イタリア人の僕が日本で精神科医になったわけ作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.5「日本が好きすぎて、来ました」 生まれも育ちもイタリアながら、日本の精神科医として働くパントーさん。 真摯に日本人の心に寄り添い、心のケアを続けている。 彼が日本のアニメを大好きになった子ども時代 文化だけでなく、日本人の心にまで興味を持った経緯 来日してからの生活 外国人の視点から見える日本人の心の特性 そして、精神科医として行っているカウンセリングの事例まで 丁寧に描くコミックエッセイ。 【目次】 【もくじ】 プロローグ 1章 シチリアの少年時代 周囲になじめない幼少期 日本のアニメとの出会い 大きな夢を描く 2章 ローマの学生時代 日本語勉強づけの日々 念願の日本へ! 3章 日本と日本人を知る 初めての日本生活 日本人との人間関係 日本の医師になる 4章 日本の精神科医として 患者さんの心に触れる 日本人の心の傾向 5章 心の解放へ ポジティブのバランス 自分を知る練習 「普通」という呪縛 自分だけのストーリーを描く エピローグ あとがき(パントー・フランチェスコ)