いのちのバトンの検索結果

  • いのちのバトン~命を想う心・つなぐ勇気~(話売り) #1
    無料あり

    いのちのバトン~命を想う心・つなぐ勇気~(話売り)

    少女・女性マンガ
    3.0
    全3巻0~220円 (税込)
    実話を元にした感動ストーリー!! 娘を心室細動で突然失った母は、同じような事故が起きないようにAEDの普及に人生を捧げることを誓う―!!
  • 命のバトンを受け取る仕事「看取り士」のいろは。20分で読めるシリーズ

    命のバトンを受け取る仕事「看取り士」のいろは。

    ビジネス・実用
    -
    1巻438円 (税込)
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 本書を手にとってくださりありがとうございます。 本人の望む場所での最期に寄り添い、家族のサポートをする「看取り士」 本書は、 ・現在、家族の介護をされている方 ・自身や家族の最期に不安がある方 ・家族や友人・知人たちの望む場所での最期を叶えたい方 ・介護や看護職で、終末期、看取りに抵抗感のある方 ・・・といった方々に向けて、看取りの一連の流れを通してご家族や親しい方に看取りの必要が迫ったときの心構えができる一冊です。 また筆者が歩んできた波乱万丈な人生、看取り士誕生に至った経緯も合わせてお伝えしてまいりますので、看取り士の存在意義や看取り士の必要性を感じていただけると思います。 二〇二五年には超高齢化社会を迎え、看取り難民問題も懸念される日本。すべての方が本人の望む場所で温かい最期を迎えるためにもぜひ一読いただければ幸いです。 【著者紹介】 柴田久美子 一般社団法人日本看取り士会 会長 島根県出雲市生まれ。日本マクドナルド㈱勤務を経てスパゲティー店を自営。平成五年より福岡の特別養護老人ホームの寮母を振り出しに、 平成十四年に病院のない六百人の離島にて、看取りの家を設立。本人の望む自然死で抱きしめて看取る実践を重ねる。 平成二十二年に活動の拠点を本土に移し“看取り士”を創設。全国各地に看取り士が常住する「看取りステーション」を立ち上げ、 岡山県岡山市を拠点に“看取り士”とボランティア“エンゼルチーム”による新たな終末期のモデルを作ろうとしている。 また、全国各地に「死の文化」を伝えるために死を語る講演活動も行っている。その他、平成三十一年三月 みんなの食堂「ももたろう食堂」開設。 平成三十一年四月 「日本看取り学会」設立 同会長。 著書は船井勝仁氏との共著「いのちの革命」、映画『みとりし』(二〇一九年九月全国公開)の原案本「私は、看取り士。」他多数
  • 命のバトン
    値引きあり

    命のバトン

    ビジネス・実用
    -
    1巻577円 (税込)
    生前整理アドバイザーとして活躍する筆者は、最愛の家族を事故で亡くすなど、数々の大きな試練を受けながら、今幸せをかみしめて生きています。その姿から幸せへのヒントが見つかるかもしれません。深い悲しみや苦しみの中にいる人、これからの人生をどのように生きていこうか迷っている人へ、筆者がそっと寄り添い優しく背中を押してくれるでしょう。「同じ生きるなら笑って最後まで生きたい」と願う筆者と共に、小さな幸せを見つけませんか? 読み終えたとき、あなたはきっと、すぐそばにいる大切な人をギュッと抱きしめていることでしょう。
  • 再会した父は、5歳の少年だった~時空を超える「命のバトン」の奇跡~20分で読めるシリーズ

    再会した父は、5歳の少年だった~時空を超える「命のバトン」の奇跡~

    ビジネス・実用
    -
    1巻597円 (税込)
    さっと読めるミニ書籍です(文章量16,000文字以上 17,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 最愛の人の最期に、何ができるか悩むあなたへ。 本書では、看取り士として300人以上の最期に寄り添ってきた私の経験をもとに、「死の瞬間に愛を伝える方法」をお伝えします。 とりわけ、 第一章では、臨死体験から学んだ死を恐れる必要がないこと 第二章では、看取り士という仕事への想い 第三章では、地域包括ケアシステムと家族のかたち 第四章では、生まれ変わりについて 第五章では、今日からできるいのちと向き合う行動 について丁寧に解説してまいります。 実際の看取り現場で得た知恵や体験談を通じて、「死=怖いもの」というイメージがやわらぎ、あなたやご家族の最期が安心に満ちたものになる方法が見えてくるはずです。 高齢の親を持つ方、終末期ケアに関心がある方、自分の最期を考え始めたすべての方に届けたい。 「死に方」を学ぶことで「生き方」が変わる、そんな一冊です。ぜひ一読いただき、あなたの感想をお寄せいただければ幸いです。
  • いのちのバトン

    いのちのバトン

    小説・文芸
    4.1
    1巻660円 (税込)
    親子関係にトラブルをきたしている人、障害のある子どもを育てている母親、自閉症児、そして末期ガンを患う人……大きな苦しみを抱えて孤独に陥った人のかたわらで、そっと耳を傾けるカウンセリング。痛む心に人と自然とのつながりを取り戻したり、悩みに支配された心の中の整理整頓を手伝うバースセラピストによる、心に沁みるエピソードの数々。読んでいるうちにしずかに心が癒される、奇跡のエッセイ集。(講談社文庫)
  • 経営のバトン 生命のバトン 百年企業の事業承継経験者が伝える37の核心
    値引きあり

    経営のバトン 生命のバトン 百年企業の事業承継経験者が伝える37の核心

    ビジネス・実用
    -
    1巻825円 (税込)
    八王子で140年の歴史がある老舗建材会社を父親から承継した著者は、会社をさらにレベルアップしようと、数々の改革を断行する。社員教育を始めとして、古い業界のしがらみから脱皮するために、同業他社の営業エリアにも積極的に攻勢をかける。 だが、急ぎ過ぎた改革は社内や業界内に亀裂を生じ、社員が次々に反発して辞めていく。そして、後継社長の著者は退任し、父親が再び社長に。やがて、実弟が後継社長になった。 この一連の騒動には、現在、日本の中小企業が抱えている事業承継問題の核心的事象が数多く存在する。事業承継に失敗したからこそ見えてくるその核心とは何か――本書では、多くの中小企業が抱える事業承継の問題と解決策を解説し、最良の方法を示してくれる。 現在著者は、多くの企業の事業承継や若手経営者のエグゼクティブ・バディ(参謀)として、多種多様な伴走支援を行っている。
  • 命のバトン 津波を生きぬいた奇跡の牛の物語

    命のバトン

    小説・文芸
    5.0
    1巻1,650円 (税込)
    2011年の東日本大震災で、大津波に襲われた宮城農業高校。 教師らは生徒を全員避難させたあと、大切に育ててきた牛の命も救おうと、津波の到来直前に牛舎へ向かいます――。 牛たちは津波に何キロも流されながらも、奇跡的に生き残ったのです。 勇気ある行動が起こした奇跡と、その後、校舎や施設がすべて流され授業もままならない状況で、牛のコンテスト「共進会」に挑戦していく高校生たちの姿を描いた、感動の物語。

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  • いのちのバトンをつなぎたい 世界の子どもの3人に1人は栄養不良

    いのちのバトンをつなぎたい

    世界では1年間に520万人の子どもたちが、5歳の誕生日を迎えることなく命を落としています。死亡原因の約半分は「栄養不良」です。 死んでいく子どもたちのいのちは、安全な水、栄養のある食事でつなぎとめることができます。世界中で子どもたちの栄養不良・発育阻害の改善に取り組むワールド・ビジョン・ジャパンの活動は、国際支援の大切さと大きな希望を与えてくれます。 ―世界中の栄養不良の子どもたちのために “何もかも“はできなくとも、“何か“はきっとできる

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