カゲキヤコミック - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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3.7「なんでっ…勝手に声出ちゃうっ…」モテないおっさんのなんか痛いだけだし!そのはずなのに…なんでこんなに気持ちよく…!?――荒れ放題のクラスを支配するJK・九条いまりには秘密があった。それはイケメン教師・夏也(なっちゃん)とのプラトニックな関係…ある日、彼とキスしているところを、弱みを握っていたはずの担任・吉岡に撮られてしまい、逆に奉仕させられることに…。キスを上書きされ、硬いモノを当てられただけでぐちゃぐちゃにされちゃって…。扉の向こうになっちゃんがいるのに…どうしてこんなに興奮しちゃうの…!?「なっちゃんの前で…やめてっやめてよぉぉ…」
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3.0「俺が気持ちよくしてあげる」細く長い指でオクをいじられ、ヒクつく●●●。今まで見たことのないオトコの顔で、強引に迫られたら…もう抑えられないっ! ――とある事情で、甥の"たくみ"と"つかさ"と共に同居することになったOLのほのか。甥とはいえ、突然の同居に戸惑いつつも、成長した二人の姿を見てその不安は薄れていった。…ところが夜、寝ていると急に体が熱くなり、痺れるような快感が…? 目を覚ますと、たくみが私のカラダをまさぐっていて…!? 乳首を丁寧に弄られ、舌でねっとり舐められたら…ダメ…、イっちゃう――! 年下の肉食男子×アラサーOLの濡れ漏れる同居ストーリー!
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3.4「そっそこも揉むんですか!?」脚のつけ根を触られて、私は思わず声を上げてしまう。「ココを指圧するとリンパの流れが改善するんですよ」整体師のオジさんは何食わぬ顔で、股間のキワドイところを親指でグイグイ押し始めた。ダメダメ、あと数cmでアソコに当たっちゃうよ! そんなことを考えていたら、恥ずかしさで顔が火照ってきて…。「お客様、パンツに染みができてますよ? 汚さないように脱ぎましょうか」えええええっ!?――都内某所にある権田(ごんだ)整体院。とくに女性から評判が高く、ストレスを抱えたOLから育児疲れのお母さんまで、大勢が足しげく通うという。「必ず女性は気持ちイイと満足されますよ」(院長・権田氏)。
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4.0「このこと知ってて私のこと泊まらせたの?」──東京に遊びに来た歳下のいとこ留香は俺の家に泊まりに来ることに。女の子と二人きりの夜に緊張しながらも寝ようとすると隣の家からエッチな声が漏れてきて…ふと留香を見ると自分のアレをいじっている!?慌てた俺の手を引く留香に俺の理性が抗えるわけもなく…服の上からでも興奮しているのがわかる濡れた留香のナカはとても敏感で、あんなに小さかった留香のエロすぎる女の姿に俺も興奮してしまい…!?トロトロになった留香の中に入ると入れただけなのに気持ちよすぎる…──「隣の声が聞こえてたってことは、こっちのも聞かれてるんだよな…?」
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-「おじさんは絶倫だからねっ…いっぱいイカせてあげるよ」「ああっ! だめぇ…もう許してくださいっ」都会の女子大生・千沙は、友達に誘われてとある地方の村の夏祭りに遊びに来ていた。気のいい地元の人々に酒宴で歓迎され、田舎を満喫していた彼女は、そこでミステリアスな男・蓮と出会う。一目で蓮に惹かれた千沙は、宴から去った彼を追いかけるが、突然、意識を失ってしまい…。彼女が目を覚ますと、そこは暗い部屋…しかも、裸で見知らぬ男に抱かれていた!嫌がる千沙に構わず、男は息を荒げて激しく腰を振る…「やだ…もう抜いて…っ、イクッ、イクぅぅっ!」
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-会社のエレベーターで二人きり…このおじさんと、エッチできたら最高なのに…――デザイン事務所で働くデザイナー・丸山悠里は、いやらしいことに興味津々&願望強め。残業終わりのオフィスで妄想をオカズにひとりでシたり、服の下をノーブラノーパンにしてみたり。乗っていたエレベーターが停電し、作業員のおじさんにデカパイをチラ見せアピールしたら…思いきり揉まれて、吸いつかれた!期待と興奮で乳首が硬くなり、下半身から汁がトロトロあふれちゃう。もっといっぱい、キモチイイコトしたくて――公園で、図書館で、電車内で、友人との温泉旅行中でも、欲望のまま快感に溺れまくるっ…!!
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-僕が引っ越した2LDKのメゾネットは、駅から遠くて家賃もかな~り割高だけど、オシャレな家具&ギャル付き物件だった。「…ギャル付き…物件???」帰宅するとベッドに寝そべり、スマホをいじるえっっっろいギャルの女曽根(めぞね)さん。この物件のルールはいまいちわからないけど、女曽根さんはムラムラしたらいつでも自由にヤらせてくれる!終始塩対応で無口で謎すぎるけど、思いっ切りかわいい女曽根さんに少しずつのめり込んでいく僕。「僕はきっと…一生ここから引っ越せない」※本作は同人誌の電子書籍版です。
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2.7「知らなかった、子作りの特訓がこんなに激しいなんて…!」──日本随一の名家・九条家の跡取りとして生まれた私…美冬は、婿を迎え入れる前に子作りの特訓をすることになった。でもまさか、特訓の相手は…私の執事の基さん!? 基さんは無口だけど特訓中はとても優しい。しかも、アレがすごく大きくて「これが私のナカに…」と考えるだけで、お腹の奥が熱くなっちゃう…。基さんはいつも恋人のように触れてきて、このままじゃ私、勘違いしちゃいそう…! ※この作品はTLオトメチカの『九条家のシキタリ。~子作りレッスンのはずが堅物執事に溺愛されています~』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。
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-「今からこれで奏衣ちゃんのことぐちゃぐちゃにするね」──フリーターの奏衣は、性欲のすれ違いで恋が長続きしないのが悩み。ある日、行きつけの居酒屋で出会った爽やかな社会人・拓もまた、『激しすぎて相手を気絶させてしまう』という悩みを抱えていた!運命を感じた奏衣は、勇気を出して彼を引き止める…「俺のこと引き止めた責任、取ってね」ドSな言葉攻めと優しい愛撫に心もカラダも満たされていく奏衣…「えっ、うそ…こんなの、挿入らな…あ゛ぁッ!」拓の大きいモノがもたらす抗えない快楽に、何度も何度もイかされる…これは、蕩けるほど甘く激しい『溺愛』の始まり!?
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3.1「そんな所…鍛えられないのに…っ」――実家を飛び出し、東京のスポーツジムに入社した私。客もトレーナーも男性ばかりで不安だけど、教育担当の先輩はいい人そうで良かった…なんて思っていたら、先輩から渡されたウェアがなんか小さい…。仕方なくピチピチのウェアを着て指導を受けていると…あれ?ボディタッチ多くない?お尻とおっぱいまで触ってきた!?さすがにそれはセクハラです!と訴えたら「筋肉量をチェックしてただけなんだけど!」って怒られちゃった…私ったら勘違いを…親切に教えてくれてるだけなのに…。でも今度はアソコに手が伸びてきて!?トレーニングとはいえ敏感な所をイジられ続けたら…これ以上はダメ…出ちゃうっ…!
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3.0地味で目立たない男・富岡孝太(とみおかこうた)は、コンビニで美人ギャル・戸田こころ(とだこころ)があらぬ疑いをかけられている場面に遭遇する。孝太の証言で疑いを晴らすことができたこころは、どうしてもお礼がしたいと、そのまま孝太の家までついてきてしまう。美女と二人きりという状況に戸惑う孝太だったが、彼女に手料理を振る舞われ、二人の距離は近づいていき…孝太の緊張は最高潮に! その様子を見たこころは…「ね、そうさせちゃったのは私だし…お礼にエッチ…教えてあげよっか?」――デカスギ童貞×陽キャな美人ギャルのドキドキセックスライフが始まる!
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2.4「中出しされるところを彼氏に見せつけてやりましょう」壁一枚隔てた先には、彼氏の祐樹君がいるのに私、相田優里奈は今、用務員のおじさんに犯されている。あの時あんな間違いさえ犯さなければ――。先日、学校に赴任してきた用務員の井東さん。見覚えがあると思ったら、以前ちょっとした気の迷いでやったパパ活、その時に出会った人だった。向こうも私に気が付いたようで、以来あの時のことを脅しに体を要求されて…。「もう、ぐしょぐしょじゃないですか」嫌なのに、感じちゃダメなのに、そんなねぶるような手つきでアソコ触られたら…。私もう、ガマンできない――ッ!!
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-「んぉ゛、イぐ…! イぐぅっッ!」合コンで意気投合した清楚女子・香穂。ラブホへ行った途端、彼女が本性を現した!「ふっっっざけんな!! なんでアタシが数合わせなわけ!?」ストレス発散と言わんばかりに、俺を押し倒す香穂。見た目とは裏腹に、彼女は性欲底なしの絶倫女だった!?上から目線で俺のモノを完全にオモチャ扱い。勝手に跨り、勝手にイッて、「じゃ、解散で」ってマジ?「自分だけ気持ちよくなってんじゃねぇ!!」彼女をベッドにねじ伏せ、二回戦へ突入!調子に乗った絶倫女を徹底的にわからせる!!マチアプ、コンカフェ、オフパコ…日常の裏で皆ヤッてる!出会って即ハメ、超リアルなワンナイトアンソロジー!
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-「●●●てほしいなら、俺の言うとおりにして」●●●●だったのを寸止めされた彼女は、早く続きをしてほしそうな顔で従順にうなずく。職場では目立たない、いわゆる地味子がこんな●●●だったなんて…驚きと興奮でゾクゾクする。●●●●●を吸いながら指で●●を刺激すると、普段はおとなしい彼女が獣のような●●声をあげて…――仕事はそつなくこなし給料も悪くない、さらに美人の彼女までいて、なんの不満もないはずの俺。だけど、なぜかモヤモヤしていて…。そんなある日、終電を逃した同僚の地味子を、仕方なく家に泊めてやることになる。こんな子と間違いを●●はずがない! と思っていたのに、その地味子に妙にムラムラしちゃって…。 ※本作品には、俺が地味子に浮気するなんて!~意地悪するとア●コはビチョビチョ!?~(1)~(6)が収録されてます。重複購入にお気を付けください。
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-「そっそこも揉むんですか!?」脚のつけ根を触られて、私は思わず声を上げてしまう。「ココを指圧するとリンパの流れが改善するんですよ」整体師のオジさんは何食わぬ顔で、股間のキワドイところを親指でグイグイ押し始めた。ダメダメ、あと数cmで当たっちゃうよ! そんなことを考えていたら、恥ずかしさで顔が火照ってきて…。「お客様、パンツに染みができてますよ? 汚さないように脱ぎましょうか」えええええっ!?――都内某所にある権田(ごんだ)整体院。とくに女性から評判が高く、ストレスを抱えたOLから育児疲れのお母さんまで、大勢が足しげく通うという。「必ず女性は気持ちイイと満足されますよ」(院長・権田氏)。※本作品には「「キモチいぃ」と女性に人気の整体治療院~汚れちゃうからパンツ脱がしますね~(1)~(7)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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-「止めてください…私、彼氏がいるんです」課長はおち●ちんを私のアソコに擦りつけ、いまにも挿入しようとしている。「いまさら浮気になるって? 堅いこと言うなよw」びんびんに勃ったモノで、私のアソコをぺちんと叩いて笑う課長。叩かれた感触で課長の大きさが伝わり、思わずお腹の奥が疼いてしまう。「ダメです、本当に困ります」「もう遅いよw」入り口を押し広げ、熱いモノがゆっくり私の中に…。――研修を兼ねて、初めて出張営業することになった新入社員の私。同行してくれるのは、仕事のできる男と評判の課長。打ち上げで酔った私は課長に連れられホテルに帰ったんだけど、まさか、普段は紳士的な課長が、あんな男だったなんて…。※本作品には「絶倫課長と相部屋で…~出張先で一晩中ハメられた新人OL~(1)~(5)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。