黒ひめコミック - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
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4.3「気づいてよ鈍感さん。俺はとっくに、あなたに落ちてるんですけど?」 ――心春は地味な会社員。まともな恋愛経験がなく自己肯定感も低め。 そんな心春には、誰にも言えない秘密がある。 ――見るからに危険そうなこの男――朔椰くんと、うっかりセフレ関係になってしまったこと! 「おいで、ぎゅーってしよう。すごく可愛いよ」 「あなたがエロいってこと、俺だけしか知らないんだよね。うれしいなあ」 時に激しく、だけどトロトロに抱きほぐされていくカラダ。 (こんなこと、早くやめないと…!) ――しかし、そんなふうに思っているのは心春だけだった!? 沼すぎるメロ男の止まらない溺愛!!
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4.0「好き、好きだ…悪いが止められない」無口で無表情なコワモテ男子。実は私にベタぼれで、ずっと襲うのをガマンしてただなんて…!?たくましい腕に組み伏せられ、ケダモノみたいな激しい突き上げに何度も何度もイかされて…(これ以上されたら、私…っ!)――ペットOKのマンションに住んでいる、猫大好きなOLムギ。ある時、愛猫・ナディアが脱走し、お隣の部屋へ行ってしまう。あわてて呼び鈴を押すと、ヤクザさんかな!?と見まごうばかりの筋肉男子がぬ~っと出てきて……こ、怖いよ~~!!けれどその日から、ナディアが彼の部屋を離れなくなってしまう。こうして平日も休日も毎晩、彼=達治の部屋に通うことになったムギ。そして一見何を考えているのかわからない達治は……実はムギにゾッコンだった!?
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3.6
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3.4「その夢、叶えてみる?」社内人気ツートップに挟まれて上も下もトロトロに可愛がられちゃう――!?◆恋愛に疎いOL・児鹿(こじか)の秘密の趣味は夢小説を書いてネットに投稿すること。それも、社内営業トップの狐坂(こさか)先輩と、誠実な仕事ぶりで人気な後輩の犬飼(いぬかい)くんをモデルに書く3P小説!!ある日、2人と同じ大学出身だった児鹿は3人で飲みに行くことに――。赤裸々な話で盛り上がると、おもむろに狐坂先輩から「このアカウント、児鹿ちゃんのだよね?」とツッコまれてしまう!2人をモデルに夢小説を書いていることがバレちゃった!!??妄想していた≪夢≫のシチュエーションで始まるえっち。だめって分かっているのに…私、このまま2人とシちゃうの―――?
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-【※この作品は話売り「俺の溺愛で壊れないでね」の第1巻~6巻を収録した単行本版第1巻です。重複購入にご注意ください。】 「俺はもう我慢できない。こんな姿、俺以外に見せるなよ」甘く熱い愛撫に、全身が蕩けていく――大手化粧品メーカーで働く桜井 千雪(さくらい ちゆき)が密かに想いを寄せるのは、同じ部署のスパダリ上司・津田(つだ)課長。 ある飲み会で、津田課長の気になる“色恋事情”を耳にしてしまい…大ショック!ヤケ酒をあおった千雪が目を覚ますと、なんと隣には津田課長!?勢いのままにハグをねだった瞬間、優しく穏やかな完璧上司の仮面が剥がれ落ち、独占欲が露わになる――。性欲強めの不器用処女と、甘くて重い溺愛上司のとろ甘オフィスラブ!
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-「いっぱい濡れてぬるぬるですね、やらしい…。ナカもほぐしていきますね」イッてる途中で指入れ…中のヒクヒクが止まらないっ同時に乳首も舐められて…!──5年間彼氏なし、家と会社の往復ばかり。疲れきった会社員・美織(28)は、同僚に勧められ《女性用風俗》を利用することに!指名したセラピストは、物腰やわらかな美形の年下イケメン・“アサ”。風俗初体験の美織の緊張をほぐすように、アサはオイルマッサージを施していく。「気持ちいい…」するとアサの長い指先は、美織の脚からお尻へと移り、そして胸を揉みしだかれ乳首周りへの愛撫に…。じらされて腰が勝手に動いちゃう…っ!「お、お願い…さわってぇ!」「…おねだりできてえらいですね、美織さん」──実は、美織とアサは初対面ではなく、久しぶりに再会した幼なじみで!?──どうしよう、私、年下の幼なじみとHなことしちゃった…!
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-「この肌が手に吸い付いてきて離してくれないんだよ――」 大学に入学した真白雪は極度の敏感肌で、人に触れられると熱がこもりドキドキが止まらなくなってしまう特殊な症状を持っていた。 この体質のことは誰にもバレたくない、恋人を作ったり充実した大学生活を目指したいと思う雪だったが、初日から人と触れ合ってドキドキが止まらない…! 「俺のこと、誰かわかんない?」 「もしかして、おーちゃんっ!?」 そんな困っていたところを助けてくれたのは小学生の頃の幼馴染・木村王雅、おーちゃんと呼んで仲良くしていた人物だった。 カラダの疼きを抑えるには保護クリームを塗ってもらうしかない…昔からの知り合いであるおーちゃんに頼んだ雪だったが、 彼の行為は段々と暴走していき…!? 「雪ちゃんには俺がいないと ダメなんだよ」 おーちゃんのやらしい手つき、 どんどん気持ちよくなって、 わたし、おかしくなっちゃう…っ!