黒ひめコミック - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
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5.0「壊れないよう丁寧に、大切に…ほかの男に指一本触れさせてたまるか」社内で“鬼”と恐れられる営業部長・武藤 冬陽(むとう とうや)。そんな冷徹で近寄りがたい彼が、恋に落ちたのは、マーケティング部・河東 六花(かとう りっか)。六花は容姿端麗な見た目から「異性関係が派手そう」と勝手なイメージを抱かれているが、実は処女の、恋愛はペーパードライバー。そんな、誰も知らない彼女の素顔に、冬陽はいつも翻弄されっぱなし。とあるハプニングをきっかけに距離が縮まった二人――。「河東…俺と恋愛してみるか?」冬陽が勇気を出して告白したはずが、まさかの「恋愛指導」扱いになってしまい!?隠れた独占欲を抱く鬼部長の想いは、六花の心に届くのか――。すれ違いから始まる、あまくて重いオフィスラブが、いま幕を開ける。
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4.6「気づいてよ鈍感さん。俺はとっくに、あなたに落ちてるんですけど?」 ――心春は地味な会社員。まともな恋愛経験がなく自己肯定感も低め。 そんな心春には、誰にも言えない秘密がある。 ――見るからに危険そうなこの男――朔椰くんと、うっかりセフレ関係になってしまったこと! 「おいで、ぎゅーってしよう。すごく可愛いよ」 「あなたがエロいってこと、俺だけしか知らないんだよね。うれしいなあ」 時に激しく、だけどトロトロに抱きほぐされていくカラダ。 (こんなこと、早くやめないと…!) ――しかし、そんなふうに思っているのは心春だけだった!? 沼すぎるメロ男の止まらない溺愛!!
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4.3「俺は、ひなちゃんだけがいればいい」大学生の高森ひなと神山奏多(かみやま・かなた)は、家が隣同士の幼なじみ。持ち前の端正なルックスで女性にモテモテの奏多だが、なんと14年間もマスクで顔を隠したまま。それは、幼少期からモテすぎて女性恐怖症になってしまった奏多に対し、「容姿を隠すために」とひながマスクを提案したからだった。ずっとこのままではいけない、と責任を感じるひなは、奏多にマスクを外す提案をすることに。でも奏多の反応は、ひなが予想もしていなかったもので……? マスクを外した奏多くんの、ちょっと黒めな甘い独占欲が全開!ずっと一緒にいた幼なじみ同士の、可愛くてピュアなむずキュンラブ!
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4.0「恋人になったからには、全力で愛させていただきます。少々手荒くなるかもしれませんが…許してくださいね?」――会社では頼られポジションだが、恋愛ベタなOL・天倉佳恋。そんな彼女が心を許すのは、飲み屋でよく会う気さくで優しい常連客の《れーさん》だけ。じれじれの両想いだったふたりは遂に告白しあい、夢の初夜を迎えたのだが――なんだかれーさんの様子が変…?前戯もキスも異常に濃厚で……嘘、そんなのエッチに使うの…っ!?「ちゃんと好きだと言って下さらないと、朝までずっとこのままですよ…?」甘く過剰な溺愛と、未体験の激しいセックスに翻弄される佳恋。しかもれーさんの正体は…これって…まさかの社内恋愛!?
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3.9「こんな大っきいの挿(い)れられたら…、お腹のナカ全部、隆司さんでいっぱいになっちゃうよ…!」看護師の夏希(なつき)は、恋に失敗ばかりしている不器用女子。ある日のこと、怪我で入院していた渋系イケメン社長・日下部(くさかべ)を介助する際、彼の信じられないほどのデカ●ンを目撃してしまった夏希は、その衝撃から日下部のことが頭から離れなくなってしまう。その後、ひょんなことから偶然再会した二人は、お付き合いを始めることに。恋に慣れないけれど日下部のことが大好きになった夏希と、「好きな子には基本、甘々でいたい」という日下部。ラブラブな二人の前で、やはり日下部のデ●チンが大暴れしてしまって…? 「もっと見せてくれ、夏希が気持ちよくなってるトコロ」「ここが子宮口。君がさっきイッたところ…“コレ”でもっと突いてあげようか?」大っきすぎて最初は戸惑っていたのに…もっと欲しいって思っちゃう。私のカラダ、どうなっちゃうの…!?
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3.8「…俺はもう、我慢できない」甘く熱い愛撫に、全身が蕩けていく――大手化粧品メーカーで働く千雪(ちゆき)。性欲激強女子で毎晩のひとりエッチは欠かさないけれど…本当のエッチはまだ未経験の実は処女。「やっぱり初めては彼と…」そう密かに想いを寄せるのは、同じ部署のスパダリ上司・津田(つだ)課長。ところがある日、津田課長の気になる“色恋事情”を耳にしてしまい…大ショック!ヤケ酒をあおった千雪が目を覚ますと、なんと隣には津田課長!?勢いのままにハグをねだった瞬間、優しく穏やかな完璧上司の仮面が剥がれ落ち、独占欲が露わになる――。「こんな姿、俺以外に見せるなよ」性欲強めの不器用処女と甘くて重い溺愛上司のとろ甘オフィスラブ!
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3.4「その夢、叶えてみる?」社内人気ツートップに挟まれて上も下もトロトロに可愛がられちゃう――!?◆恋愛に疎いOL・児鹿(こじか)の秘密の趣味は夢小説を書いてネットに投稿すること。それも、社内営業トップの狐坂(こさか)先輩と、誠実な仕事ぶりで人気な後輩の犬飼(いぬかい)くんをモデルに書く3P小説!!ある日、2人と同じ大学出身だった児鹿は3人で飲みに行くことに――。赤裸々な話で盛り上がると、おもむろに狐坂先輩から「このアカウント、児鹿ちゃんのだよね?」とツッコまれてしまう!2人をモデルに夢小説を書いていることがバレちゃった!!??妄想していた≪夢≫のシチュエーションで始まるえっち。だめって分かっているのに…私、このまま2人とシちゃうの―――?
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-「この肌が手に吸い付いてきて離してくれないんだよ――」 大学に入学した真白雪は極度の敏感肌で、人に触れられると熱がこもりドキドキが止まらなくなってしまう特殊な症状を持っていた。 この体質のことは誰にもバレたくない、恋人を作ったり充実した大学生活を目指したいと思う雪だったが、初日から人と触れ合ってドキドキが止まらない…! 「俺のこと、誰かわかんない?」 「もしかして、おーちゃんっ!?」 そんな困っていたところを助けてくれたのは小学生の頃の幼馴染・木村王雅、おーちゃんと呼んで仲良くしていた人物だった。 カラダの疼きを抑えるには保護クリームを塗ってもらうしかない…昔からの知り合いであるおーちゃんに頼んだ雪だったが、 彼の行為は段々と暴走していき…!? 「雪ちゃんには俺がいないと ダメなんだよ」 おーちゃんのやらしい手つき、 どんどん気持ちよくなって、 わたし、おかしくなっちゃう…っ!
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-「いっぱい濡れてぬるぬるですね、やらしい…。ナカもほぐしていきますね」イッてる途中で指入れ…中のヒクヒクが止まらないっ同時に乳首も舐められて…!──5年間彼氏なし、家と会社の往復ばかり。疲れきった会社員・美織(28)は、同僚に勧められ《女性用風俗》を利用することに!指名したセラピストは、物腰やわらかな美形の年下イケメン・“アサ”。風俗初体験の美織の緊張をほぐすように、アサはオイルマッサージを施していく。「気持ちいい…」するとアサの長い指先は、美織の脚からお尻へと移り、そして胸を揉みしだかれ乳首周りへの愛撫に…。じらされて腰が勝手に動いちゃう…っ!「お、お願い…さわってぇ!」「…おねだりできてえらいですね、美織さん」──実は、美織とアサは初対面ではなく、久しぶりに再会した幼なじみで!?──どうしよう、私、年下の幼なじみとHなことしちゃった…!