piu - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧

  • 悪役令嬢の兄に転生したら、俺がハーレムルートなんて聞いてない!(1)
    続巻入荷
    3.4
    1~5巻220円 (税込)
    前世でプレイしていた乙女ゲームの悪役令嬢の兄・ルシアンに転生するなんて…!? シナリオ通り、妹の悪役令嬢が婚約破棄され、破滅してしまう未来を回避しようと奮闘してきたが… 妹の婚約者である第一王子から突然、婚約破棄を告げられてしまう。 焦ったルシアンは、王子に直談判しに行くが、王子は 「そんなに私と婚約したいのなら君がすればいい」 と言い放ち、ルシアンにキスをしてきて── !? しかも王子だけでなく、国の英雄や幼馴染、王宮魔術師まで迫ってきて… このゲームにBLルートはないはずなのに、どうしてこうなった!? 【腹黒執着系王子×実直な英雄公爵×悪役令嬢の兄】の逆ハーレム異世界転生BL開幕!
  • 工場長♂のおっぱい、揉んじゃいました。(1)
    続巻入荷
    -
    1~3巻220円 (税込)
    無口で陰キャな新人工員・伊部は知り合いのツテで町工場に就職することに。 そこで出会った工場長・安藤は伊部がなじめるように心を砕く男前筋肉ムキムキエロボディな理想の上司だった! 工場長を巡って日々巻き起こるエロハプニングに工員たちはメロメロ!? 優しく包み込む身も心も大きな工場長の魅力に、伊部は我慢できず…おっぱいを揉んでしまい…!? 周囲の牽制に巻き込まれながら、伊部は工場長と愛を育むことができるのか…!? 人情町工場で繰り広げられる工場長と新米工員の純愛パニックエロコメディ!
  • 強面な黒川さんは抱かれたい(1)
    続巻入荷
    4.0
    1~4巻220円 (税込)
    可愛いルックスと中性的な声の早乙女は、図書館司書として働いており女性陣から大人気。 しかし、彼は自分の見た目と声がコンプレックスで…男らしい男性に憧れている。 そんな中、図書館の利用者でよく来る黒川は、まさに早乙女の憧れ。 長身で寡黙なサラリーマンだが、利用客の中でもひときわ目立ち、密かに推してる存在だった。 しかも、黒川とは隣人だとわかり、いつか仲良くなれたらと思っていたら… ある夜、壁越しに聞こえてきたのは、黒川の「オナニー」の声。 さらに、その声は攻めの早乙女を妄想しているようで……!? 可愛い系だけど男らしさに憧れる図書館司書×強面寡黙な男前リーマンの拗れたピュアラブストーリー!
  • セフレのままじゃいられない(1)
    続巻入荷
    -
    1~5巻220円 (税込)
    ヤクザの組長・大柾と、組のシマにある風俗店の雇われ店長・佐藤はセフレ関係。しかし佐藤は、大柾に秘めた恋心を抱いていた。ある日、大柾は「組の経営に携わらないか」と佐藤をスカウトするが、「ヤクザは御免だ」と拒む。それでも、体から懐柔しようとしてくる大柾のペースに心は乱される日々。そんな矢先、彼から告げられたのは、“セフレ解消”で――?
  • クズと善人(1)
    続巻入荷
    -
    1~3巻220円 (税込)
    「かっこいいモデルさんなんだから皆もっとよく見て描いてごらん」 美術予備校の講師・結木は学生モデル・名取が生徒を沸かす姿に目を細めていた。 そんな名取は容姿に恵まれてる反面、自由奔放な問題児。 とうとうクビ寸前の騒動を起こしてしまう。 名取はそんな人間じゃない、俺が更生してみせます!と決意したものの、今度は繁華街でウリをする彼のヤバめなトラブルに巻き込まれてしまい!? 名取の裏の顔は目を背けたくなる現実だらけで。 それでも心配だと差し伸べずにはいられない結木の手。 真っ直ぐな想いはクズに届くのか──!? 一方、結木にも重大な秘密があり─・・・。 【好色美形モデル×お人好し年上講師】のぶつかり合いストーリー!
  • パラノーマルセックスポット(1)
    続巻入荷
    5.0
    1~4巻220円 (税込)
    「俺と恋人えっち、しちゃう?」 心霊系配信者の乃威(のい)と夜(よる)は高校時代からの親友同士。 クールなモテ男・乃威は相方の夜に長年片思い中だが、当の夜は乃威の「顔」が好きなだけのノンケ。 想いを言えないまま活動を続けるある日、撮影で訪れた廃ホテルで夜が性癖強めの色情霊に憑りつかれ、犯されそうに――!? 乃威は夜から幽霊を引き離すため、霊が未練のある”恋人えっち”を見せつけて除霊することを提案してきて…!? これは除霊?それとも本音?好きと言えないまま”恋人えっち”で始まる、えろキュン除霊BL!
  • かじりついてロマンス(1)
    続巻入荷
    3.0
    1~6巻220円 (税込)
    偏屈な映画監督・深谷の興味を引いたのは、水族館で働くギザ歯の青年・小海。人付き合いが苦手な小海は、自分をじっと見つめる深谷に戸惑いながらも、その視線に触れて“ぬくもり”を覚えていく。感想を求める、知りたがる、もっと近づきたくなる…。観察と共鳴を繰り返すふたりの距離が、静かに縮まっていく。不器用さごと愛おしい、孤独を抱えたふたりが、“ぬくもり”を知っていく物語。

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