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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本的な駒組みから「右玉の呼吸」まで やさしく丁寧に勝ち方を教えます! 本書は居飛車・振り飛車を問わず右玉で戦い、高い勝率を誇る吉池隆真四段による戦術書です。 読者対象は級位者~初段前後の方で、対振り飛車編と対居飛車編に分けて、基本的な駒組みから優勢になるまでの戦い方を解説しています。この1冊を読めば、あなたも立派な右玉党になれるでしょう。 ●目次 第1章 対振り飛車編 第1節 対四間飛車右玉 第2節 対三間飛車右玉 第3節 対中飛車右玉 第4節 対振り飛車右玉の呼吸 第2章 対居飛車編 第1節 角換わり右玉 第2節 雁木右玉 第3節 居飛車右玉の呼吸 ●著者 吉池隆真(よしいけ・りゅうま) 2004年11月8日生まれ。東京都荒川区出身。 2015年9月、6級で奨励会入会。室岡克彦八段門下。 2024年10月、四段。 得意戦法は右玉と雁木。 ABEMAトーナメント2025で敢闘賞を受賞。 2025年10月、第15期加古川青流戦で棋戦初優勝。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知識、創造、課題……相居飛車のエッセンスを凝縮 斎藤明日斗六段と岡部怜央六段が、現代相居飛車を語ります! 現在のプロ間におけるテーマ図を起点に話していきます。 第2弾は角換わり、横歩取り。 解説はすべて会話形式で進んでいくので、読むだけで楽しめる内容になっています。棋士がどういうことを考えているかがわかるので、観戦するうえでも参考になるはずです。 両名が贈る、とっておきの研究を身につけてください! ●著者 斎藤明日斗(さいとう・あすと) 1998年生まれ。神奈川県川崎市出身。 2010年9月、6級で奨励会入会(宮田八段門下)。 2017年10月、四段。 2022年1月、五段。 2025年1月、六段。 人気・実力ともに十分の若手。現代調の鋭い将棋を得意とする居飛車党。 相掛かりや横歩取りの将棋に特に強さを発揮し、各棋戦で活躍中。 第50期、第51期棋王戦コナミグループ杯では2年連続で挑戦者決定二番勝負に進出。 岡部怜央(おかべ・れお) 1999年生まれ。山形県鶴岡市出身。 2011年9月、6級で奨励会入会(加瀬純一七段門下)。 2022年4月、四段。 2025年3月、五段。 2026年3月、六段。 深い研究に定評のある若手。 相掛かりや角換わりを得意とする居飛車党。 第52回将棋大賞では、新人賞、最多対局賞、最多勝利賞、連勝賞を獲得。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。