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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シンプルかつ"やばい"破壊力! やばボーズ流は将棋実況者のやばボーズ氏が開発した、角交換四間飛車を主体とする戦法です。 後手番ながら積極的に攻めていくことができ、相手が対応策を知らないとすぐに勝てると話題になっています。 本書にはやばボーズ流の駒組み、仕掛けのポイント、汎用的な手筋などをまとめました。 ぜひ本書を読んで、後手番のレパートリーを増やしてください。 ●目次 序 章 やばボーズ流とは 第1章 △4五歩早仕掛け 第2章 2筋逆襲 第3章 立石流風味 第4章 ポスト・スクリーンショット 第5章 居飛車からの早い動き 第6章 戦型ポートフォリオ ●著者 作家・将棋系Vtuber。将棋ウォーズ四段。 2020年自著『実験都市』が第2回警察小説大賞 最終候補作品選出。 VR劇団TenGuRenの座付脚本家として「××味巡り」「三宝刀奇譚」などメタバース演劇の脚本を手掛ける。 『攻める後手番振り飛車 やばボーズ流』や『アマチュア出る順!先手中飛車』など同人棋書を出版。 好きな食べ物はまるごとバナナ。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 終盤力をつけたいあなたへ さばきが決まる210題! 「詰将棋道場」の新作が久しぶりに登場します。 著者は終盤の鋭い切れ味から「カミソリ流」と称された勝浦修九段。 本書では小手調べにあたる9手詰から、爽快なさばきが決まる11手詰・13手詰まで、全210問を収録しています。 終盤力を高めるには、詰将棋に取り組むことが欠かせません。 ぜひ本書の問題に挑戦し、「詰めの力」を一段と磨いてください。 ●目次 まえがき 第1章 9手詰 (第1問~第16問) 第2章 11手詰 (第17問~第130問) 第3章 13手詰 (第131問~第210問) ●著者 勝浦 修(かつうら おさむ) 1946年5月8日、北海道紋別市出身。 1962年、2級で(故)渡辺東一名誉九段門。 1967年4月、四段。1985年11月、九段。 2011年8月、引退。 タイトル戦登場は王位1、棋聖1の計2回。 棋戦優勝は日本将棋連盟杯戦など計3回。 将棋大賞は技能賞(1980年度)と東京将棋記者会賞(2011年度)。 1993年、将棋栄誉賞(通算600勝)。 2023年、春の叙勲において旭日双光章を受章。 鋭い終盤から「カミソリ流」の異名を持つ。 詰将棋の創作には定評があり、『詰将棋道場』シリーズなど著書多数。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。