スパイシーレディ - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧

  • 【スパイシーレディ】政略結婚した塩対応の旦那様は毎晩寝たふりをした私をおかずに… (1)
    続巻入荷
    4.1
    「…嗚呼なんて愛らしい寝顔だろう」貧しい貴族の家に生まれた私、アメリア・ヴィンディッシュはいつも社交的で愛らしい妹と比較されていた。そんな私を、「返済を肩代わりする条件として妻として迎えたい」と言ってくださったのはダレン・オースティン様。しかし、入籍を済ませた直後に彼の口から出たのは「貴女と距離を縮めるつもりはない」という拒絶の言葉で…。『…私を愛してくれるつもりはないのね』そう思っていたのに…どうして…眠る(フリ)をしている私の名前を愛しそうに呼びながら…寝息を!香りを!確かめながら…お…オナニーしてるんですか…!?
  • 【スパイシーレディ】恋も愛も求めない契約結婚のはずなのに…溺愛されてました。 (1)
    続巻入荷
    3.3
    「名前で呼んでください…俺たち夫婦…なんでしょう?」三ヶ月前、私は“櫻井”琴子から“小鳥遊”琴子になった。親や旧友からの結婚の催促やマウントにウンザリして勢いで契約結婚の相手を探したんだけど…好みドストライクのルックスが来ちゃった!面倒ごとは避けたかったから恋愛感情は絡めないよう約束したのに、婚姻届けを出したその日に酔った勢いでそのまま…。身体の相性なんて気にしてなかったのに…感じる部分を探り当てる様に丁寧にねっとりと愛撫されて…挿入されただけでイッちゃって…。だけど…それっきり一度も身体を重ねる事はなく…。恋愛感情抜きに契約結婚した相手なのに…私、貴方ともっとエッチな事がしたいんです…!
  • 【スパイシーレディ】「どっちの先に挿れて欲しい?」女王様は絶倫兄弟にいじめられたい (1)
    続巻入荷
    3.6
    「紫乃ってさ本当はMでしょ?」強気に見える外見のせいで学生の頃から『女王様』というあだ名を付けられていた紫乃。それは昔から憧れていたお花屋さんになってからも変らずで「いじめてください!」と懇願する客が毎日のように訪れていた…。女王様なんかじゃない…私はいじめるよりも…本当は…。『もしかして…』と期待をしてデートをした兄弟も違った…私を部屋まで送り届けてそのまま帰る。…そう思っていたのに…優しくて可愛さすらあった兄弟の態度は豹変し、初めてなのに前も後ろも二人のモノで塞がれて…「今から交互に挿れるからどっちのが好きか教えてね」

最近チェックした作品からのおすすめ