ラブきゅんコミックの検索結果
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「このまま、感じてな」むさぼるような激しいキス、三苫さんの熱いのがソコに当たって擦られて…八百屋さんなのになんでエッチはこんなに肉食なの!?居酒屋で働く侑莉(ゆうり)は、最近やたらとちょっかいを出してくる近所の八百屋さん・三苫に翻弄されっぱなし。人に変なあだ名をつけて意地悪したり、いったい何を考えてるの?ある日、居酒屋のピンチを救ってくれたお礼に三苫を飲み会に誘う侑莉だったが、彼に悩みを話すうちに勢いあまって押し倒してしまい…!「泣くなよな…」逞しい腕で抱きしめられてドキドキが止まらない…三苫さんのこんなオスの顔初めて見る…!
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「俺の気も知らないで──!」いつもはぶっきらぼうで無愛想なのに、キスをしたらオスの顔に豹変して…!?激しい愛撫も吐息も熱い手の感触も…これって夢だよね? 自分の気持ちに素直になれないOLの陽菜子は、同僚の緒方に片思い中。少しでも近づきたくて頑張るけど、緊張しすぎて嫌な態度をとってしまい自己嫌悪の毎日。そんな時、職場の飲み会で泥酔した夜、緒方が部屋に送ってくれることになり!?酔った勢いで「今なら私…素直になれる気がする」と自分からキスをしてしまい…!?オスの顔の緒方に押し倒され、荒々しいけど優しく転がすように舐められて身体も頭も痺れるくらい気持ちよくて…!!今なら私、素直に「好き」って言える――?
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「お口の中だけじゃなくて、ココもとろっとろ」グチュグチュに潤んだアソコを、プロの愛撫で際限なくイカされて――私、女優さんみたいに気持ちよくなっちゃってる…! 映画監督志望の陽向は、29歳にして未だ見習いのまま…。見かねた先輩監督から、AV業界へ修行に出される。そこで出会ったのは、女性向けAVでかつてNo.1男優だったダイチ。後がない崖っぷち同士の二人は、協力して女性向けAVを作ることに!? 撮影現場でも失神してしまうほど恋愛初心者な陽向は、ダイチの巧みなテクでSEXの勉強をすることになるが――「感じるの上手だね、ひなちゃん」硬く尖った乳首もク●も、そんなに弾かれたら…ダメ、ダメ…また、イク…ぅッ!恋愛って、Hって…こんなに刺激的なものなんですか…!?
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「えっろ…こんなにナカ、とろとろですよ?」部下の熱い舌と優しい指先で、ゆっくりと奥までなぞられたら──…。仕事が出来て部下たちの信頼も厚いOL・依織。実はプライベートでは、恋愛漫画や乙女ゲームが大好き!ある日、新入社員・三好の教育係に任命された依織だけど…三好の顔は、大好きな「推しキャラ」と瓜二つ!? ゲームと同じ恋愛シチュエーションが起きるのかと妄想が止まらない…。ついには、推しキャラと激しくキスして求めあうエッチな夢まで見てしまい──「すっげーエロい…」甘く響く声に呼ばれて気づくと、ベッドの上で三好に押し倒されていた…っ!?
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「俺は欲しいものは必ず手に入れる」超自信家のスケート王子は、リンクの外でも強引で…まさか取材中に口説かれるなんて!?――写真部の雪野(大学3年)は、大会を控えたフィギュアスケート選手の密着取材をすることに。その相手は、大学の期待の星・大路拓真。カメラを向けるたび、ナルシストな決めポーズを連発され、戸惑う雪野だったけど…。彼の努力や意外な素顔に、どんどん心を奪われていき――そんな逞しいカラダで、ナカまで激しく突かれたら、もう…ッ――!! ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.3」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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「あんなにいっぱいHした男を忘れたの?」それは…君が教え子だって知らなくて…!!! 教員採用試験の不合格通知、彼氏の浮気現場…度重なる不幸に傷心の七緒。クレーンゲームの中ただ一つ残されたマスコットが、誰にも選んでもらえない自分のようで、つい散財してしまう。そんな七緒の前に「俺が取ってあげようか?」と謎の青年が!? 「一発で取れたら、ひと晩付き合ってよ」強引にもどこか優しい彼の眼差しに、期待してしまう七緒。彼の熱と愛撫、まっすぐな言葉が傷心のカラダに沁みて…「ナカ、痙攣してるよ?」何度も甘く最奥を突かれ、またイっちゃう──…っ 半年後、非常勤講師に採用された大学で、七緒が出会ったのは…?
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「どんどん指に吸いつくね…“女”の顔になってきてる」ねっとり愛撫にヒクつくカラダ── 美人なお姉さんだと思ったら…正体はオスみたっぷりのエッチなケダモノ──!? 念願の美容系企業の裏方担当として働くことになった、地味系女・透子(26)。理由は、メイクで人が綺麗になる瞬間を見るのが大好きだから。ある日、新作コスメの実演イベントを担当する美容部員・葵に出会い、『彼女』の手腕と美しさに魅了される。表舞台の葵と、裏方の透子…憧れのままかと思ったら…とある事件をきっかけに、葵と急接近することに!? 「あんたが変わる瞬間を見てみたい」カラダじゅう長くて綺麗な指でなぞられて──咄嗟に跳ね除けると、腕に絡まるウィッグの感触!と同時に、葵が『男』だと知る透子──!? 「俺が女の快感を教えてやる」と強引だけど熱いキス。敏感なトコロを隈なく指で弄られて…濡れてきたアソコもじんじんとしてて…私、葵さんの手で…どう変わってしまうの──?
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「我慢しなくていい。ありのままの声を聴かせてくれ――」 この世界には「音喰み(おとはみ)」と呼ばれる化け物が潜んでいる。音に反応し、触れた者の命を奪うため、人々は外では声一つ漏らさぬよう生活していた。村の少女・トワは、音喰みに対抗する唯一の力を持つ「歌姫」であるが、未熟ゆえに何も出来ずにいた。 ある日、トワは音喰みに襲われる寸前のところ、ひとりの剣士に助けられる。「きれいな声だな…今度は俺だけのために歌ってくれないか」――彼の不思議な魅力に惹かれ、看病を理由に同棲生活を始める。次第に心を許し合った二人は、唇を重ねて…「もっと深くまで感じたいだろ?」優しい手つきで撫でられるたび、初めての甘美な刺激にイかされて―― だけど、彼には言えない「秘密」が…!?
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「こまちの処女を奪えるのは…」「俺たちのどっちだろうね…?」子供の頃から社会人までずっと一緒にいる幼なじみの双子とこまち。二人の初めての出会いで、「今日からこまちは僕・俺達の下僕だ」 そう言われて以来、二人のせいでろくに恋愛ができなかった…けれど、こまちは職場の上司に密かな片思いをしている。ある日、二人におうち飲みに誘われて、片思いの名前とノロケ話を盛大にしてしまうこまち…。そして、二人の様子がおかしくなり…!? 「キスくらいで狼狽えるなよ」「気持ちイイコトしてるだけだよ」舌を絡められながら下も攻められて…二人同時に激しく弄られてる…!? これ以上ないくらい感じちゃってる私の身体…どうなっちゃうの!?
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「わかってるのか?俺だって生身の男なんだぞ」コスプレした先輩に、ベッドに強引に押し倒されて――だめ…ッ、腰が砕けて…感じちゃう…っ!隠れコスプレイヤーのOL・蓮香(れんか)。会社の超堅物な笠谷先輩は、実は大好きな漫画のキャラにそっくり!脳内で毎日こっそり、衣装を着せて楽しんでいた。ある日、勢いでコスプレを頼んでみたら、まさかのOK!?だけど撮影が始まると、先輩はオスの顔で迫ってきて…「俺以外の男と、こんなことするつもりだったのか?」太い指で奥までグチュグチュかき混ぜられて――うそ、こんなエッチな先輩、知らないッ…!
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「おじさんのエッチって…こんなにスゴイの…!?」舌を絡めあったまま、ぐしょぐしょに濡れた私のパンツの隙間から長い指が奥まで入ってくる…ダメッ…そんなに擦ったらおかしくなっちゃう…!年上好きだが、いつも遊ばれてしまう優梨奈は「年上に復讐してやる」とヤケを起こしてサイトで見つけた「おじさんレンタル」をすることに。しかし、レンタルした男・柏田が優梨奈の超理想のタイプで…!?大人の色気に優しい笑顔。「このまま…最後までする?」と言われ復讐するはずだったのに、柏田のエッチな指だけで優梨奈は一気にトロトロ。ハマっちゃう!と思った瞬間、柏田が豹変して…!?
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普通の女子高生だった美羽は、ふとしたきっかけで戦国時代へタイムスリップ!?そこで出会った伊達政宗×真田幸村にかくまわれ、心細いながらもなんとか笑顔を取り戻していくが……「なんだお前、初めてか?」「ククッ…お前の体、いい音立てるな」伊達政宗の強引でHなアプローチで感じてしまう美羽。またその頃、真田幸村も美羽のことを想っていた。「もうこんなに濡れ光って…いやらしいな、美羽殿は」次第に展開は、伊達政宗×真田幸村とまさかの3Pに!上からも下からも掻き回されて吸われて…愛されまくりのイカされまくりで、もうおかしくなっちゃう!
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「そんな可愛い顔してイクんすね」オスの目で私を見つめながら、舌で何度も愛撫してくる…ビクビクと腰が揺れだして…だめ…またイク…っ!職場の親友が突然の寿退社。とうとう社内唯一の独身女になってしまった私。仕事に生きると決めたけど、取り残されてしまった寂しさは消えなくて…。「残り物にも福はありますよ」残業中、そう言って私に迫ってきたのは12歳年下の姉崎。生意気なガキだと思っていたのに…強引に唇を奪われた私は感じてしまい…。ひとまわりも離れてるなんて無理!なのに…「俺としようよ、年の差恋愛ってやつ」まっすぐな姉崎の瞳を拒むことができなくて…。
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「さおりさん、ココ、感じすぎて濡れてるよ」「な、何言って…あ、ダメッ…」下着越しに、クリクリと敏感なところを摘まれて…やッ、もうイッちゃう――!毎晩、隣の住人の騒音に悩まされる社畜OL・さおり。寝不足×残業の日々でストレス最高潮、仕事も恋も上手くいかなくて…。そんな時に励ましてくれたのは、すべての元凶の「隣のパリピ」で!?「さおりさん、ちょー頑張ってると思うよ」なんて…どうしてアンタが、私の欲しい言葉を知ってるの?「気持ちよくなるとこ、もっと見せて」乳首をやらしくイジられて…チャラくて強引なのに、パリピの愛に抗えない――!
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「だめ、だめ、またイクぅ…っ!」く、屈辱…っ!!【人間の男】とのエッチで、こんなに感じちゃうなんて…!!――OL・エリの秘密…それは、エッチすることで人間の精気を奪う【淫魔】であること!失敗ばかりでいまだ処女の半人前なエリは、職場の先輩・達美に目をつけ誘惑するけど――「それで誘ってるつもり?キスはこうするんだよ」初めての深いキス、乳首を甘噛みされながらとろけた下着のナカをイジられて…太いので朝まで何度もイカされちゃう!?この先輩、淫魔より絶倫――! ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.3」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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「いつまでも物足りなさそうな顔させておくのもな」片腕一本でこんなに一晩中イジられるなんて…!?濃密すぎる1カ月間のお世話係が始まる。――入社3年目のデザイナー・ひまりは、最近住み始めた憧れの高級マンションで夜のひとり散歩を満喫中!その時、デザイナー界の寵児・上司の藤崎と出会い、彼も同じマンションの住人だった!!驚いた拍子に足を滑らすひまりを藤崎が庇ったことで、彼の利き手の右腕を骨折してしまう!!「私、責任を取ります!なんでもやります、藤崎さんのお世話係として──!」風呂場で彼の逞しい身体中を丹念に洗うひまり。前に移動したら藤崎のアレが勃ってて…!?「鎮め方わかってるよな?」彼の空いた左手がひまりの胸を揉ながら乳首を甘噛みして、敏感なアソコをとろとろになるまで擦る…。片腕一本で立っていられないほどイカされるなんて…ッ
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「すごか…いつからこんな濡らしてた?」ゴツゴツした指で、とろけた秘部をグチュグチュ音が立つほど責められたら、もう…っ――。都会を離れ、離島の診療所に赴任してきた医師の江波(えなみ)。人間関係や失恋に疲れ、さらには初日から失敗続きで凹んでいるところを助けてくれたのは、島の漁師・弥彦だった。「泣くようなことはなんもない。困った時はお互い様やろ」厚い胸板と逞しい腕に、優しく抱きしめられたら――重なる視線は、いつの間にか熱いキスに変わり…。「先生の身体、白くて柔っこくてやらしかね」触られたところ全部、びりびりするくらい気持ちよくて…どうしよう、私このまま――!?
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「ねぇ。気持ちよくなったら、もっとイイ声出せるんじゃない?」 高身長と目つきの悪さがコンプレックスの大学生・鈴木姫子は、いつも人に怖がられてばかり…。そんな姫子の前に現れたのは…超美男子・早乙女楓!彼は姫子を怖がるどころか、「可愛い」と褒め、自身の演劇サークルにスカウトする。 「姫ちゃんは魅力的だよ。ほら、声出してみて?」自信をつけさせるため、彼が姫子に提案したのはエッチな演劇レッスン!? 硬く尖ったビンカンな乳首と、ぐちゅぐちゅに濡れそぼったアソコを攻められ…気持ちよすぎてこんなの演技どころじゃないよ~っ! 早乙女くんといると、“私の知らない私”を暴かれちゃう…!
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「いい子だ…すぐに奥まで撫でてやる」店長の声だけで濡れちゃう…!――命令し支配することで満たされる性のDom、Domに命じられ褒められることで満たされる性のSub。苦学生の杏菜は、そのどちらの【性】にも当てはまらない貴重さを買われ、Dom/sub専用の高級喫茶リベルテで働くことに。Domの中でも一際強いフェロモンを放つ店長・千鶴の下で、仕事をこなしていく杏菜だったが、ある日、千鶴の声で身体が急に疼きだし…!? 「お前の身体は俺の命令を求めてるんだろう?」褒められたい、命令されたい、ナカまでもっと支配してほしい…。どうして店長を求めちゃうの…こんなのまるで――!!
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「俺の嫁になるのがイヤ?こんなに濡らして、感じてるくせに?」――32歳、彼氏なし、残業続きでお疲れ気味。そんなOL・遥の新しい上司は、超傲慢な男・新堂。小学生の時、リムジンで登校していた生意気なお坊ちゃんが、私の上司になるなんて!?「綺麗になったな。ずっとお前を探してたんだ」相変わらずえらそうな態度にイラつく遥だったが、火事に遭い新堂と同棲することに!?「ここは二人のために用意しておいた部屋だ。俺の嫁になれ」いきなり唇を奪われ、ねっとり絡み合う舌と舌…。え、うそ…こんな強引なエッチ、嫌なのに…!2本の長い指でナカまでぐちゅぐちゅ責められ…もうダメッ…我慢できない…!!
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「こんな可愛い先輩見せられたら…我慢できないっす」激しすぎて…もういっぱいいっぱいだよ…!! 仕事もプライベートも完璧にこなすアラサーOL・優花子は、甘え下手で他人に頼ることができない。だけど後輩の琥太郎だけは、優花子を尊敬してありのまま受け入れてくれる。そんな琥太郎の直球な言動になぜか胸が熱くなってしまう…。社内の飲み会で泥酔した優花子は、介抱してくれた琥太郎を押し倒してしまい――!?「俺、本気になりますよ…?」男の顔になった琥太郎に力強く唇を吸われ、下着の中を激しくクチュクチュと上下に擦る指先の熱…。「まだ…先輩が足りないっす」今までこんなに求められたことなんてない…私、どうしたらいいの――!?
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「俺の気持ちは伝えたはずだ…逃がしはしない――」ゴーマン若社長に、熱い指と舌で中を弄りまくられて、体中から快感が溢れ出る…!小さなケータリングワゴンでお弁当を売っている雛子。常連客のサラリーマン・秋山は、なぜか雛子に就業時間を尋ねたり、自分の名刺を渡していく謎の人だった。ある夜、ナンパ男に絡まれた雛子は大切なワゴンを壊されてしまう…!会社帰りの秋山に助けられ、彼の家に招かれるが…「ずっと狙っていたと言ったろ?俺は雛子と…雛子の作った卵焼きが好きだ」性急な愛撫で攻め立てられて、喘ぎ声がとめられない…唇と舌先で舐めつくす行為は止まらず――
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「人肌が恋しいんだろ?」「ほら…こんなに濡れてるじゃん」初対面なのに、彼の大きなカラダと熱い舌先で、トロトロになるまで責められて… 病気の叔父のため、バイトを掛け持ちして働く水谷ましろ。今日は久しぶりのデート…なのに、彼氏から別れのメール!? ヤケ酒をして酔い潰れたましろは、見知らぬサラリーマンに家まで送られ、介抱される。親切な人…と思ってたら、ましろの体の古傷を見た彼の態度が変わり…。「ましろって無防備だよな」激しいのにどこか優しい指使いで、敏感に尖った乳首とアソコを攻め立ててきて…っ!彼氏にフラれたばかりなのに、初対面の相手にどんどんカラダが開いていく…どうしてこの人を拒めないの!?
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「おまえ…わかってんの? 『兄』になる男にこんなことされて濡れてんの」 2年前──同じ部活の翔真先輩と付き合っていた杏珠。でも、翔真の卒業式の日、彼の発言に傷ついた杏珠はすべてを忘れると心に決める。ところが2年後、杏珠の母親と翔真の父親の再婚により、ふたりは義兄妹になってしまい!? 久しぶりに会った先輩から「なに煽ってんの?──あの時は断ったけど…続きシてやるよ」と杏珠を抱きしめ、壁際に追いつめる。胸を揉みしだき、ぷっつり膨らむ乳首とアソコを同時に刺激されて、声が漏れちゃう…っ!あの日、拒んだのは先輩なのに、なんで今さら私に触るの…?
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「何、お前…ここ弄ったことないの?経験済みなくせに?」 ──大学生になった日向みつ葉は、初恋の幼なじみ・結城一星と恋人になる目標を立てている。小さい頃からずっと一緒で、私だけに笑ってくれていた。ところがある日、同級生の女子からの告白にOKしてしまう一星。今まで誰に誘われても絶対に断った一星が、どうして…!? そんな真夏日の夜、自分の気持ちを知らない一星の言動に腹を立てたみつ葉は、「私だって、け、経験くらいあります!」と嘘を並べると、突然ベッドに押し倒されて…。「俺は…お前の幼なじみである前に、男なんだよ」下着から糸が引く程、濡れてイカされて…。何これ…もしかして、私たち…これから──!?
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「全部入るとこ…しっかり見てろよ」限界まで感じて尖った胸の先、クチュクチュと音が出るほど下着の中はトロトロに溢れて…もうダメっ、おかしくなっちゃう!勤めていた映画会社が大手AV会社に買収され、AVシナリオライターとして働くことになった朝姫(あき)。処女だからエッチなシナリオなんて書けるわけないのに――!そんなピンチの朝姫に手を差し伸べたのは意地悪な幼なじみ・珠生。「実践で教えてやるよ、このヘッポコ!」絶対に頼らないって決めたのに…キスされただけで私感じてる!?全身をかけめぐる快感の嵐!珠生の大きな熱が…敏感な入口に押し当てられて…うそ…このまま最後までシちゃうの!?
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「ビショビショだな…欲しそうに吸いついてくる」太くて熱いものが私の最奥を突いてきてトロトロが止まらないっ!まさか淫魔にイカされるなんて…!30歳の誕生日に母親からお見合い話を突きつけられた私。とっさに「彼氏がいる」と嘘をついたら会わせろと言われてしまい…。嘘がバレたら即お見合い!?追い詰められてとうとう黒魔術にまで手を出したら、彼氏じゃなくて淫魔呼んじゃった!「俺がお前の男になってやる」淫魔・カイとの交換条件は四六時中セックスすること!断る間もなく唇を奪われて…キスだけで腰がうずいちゃう…。これも淫魔の力!?ありえないくらい感じて濡れて…
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ある日、OLの高橋ユキは、海外のオークションサイトで間違えて自分自身を出品してしまう。すると、突如自宅にヘリコプターが到来…!抵抗する間もなく謎の黒服たちに連行されてしまう。さらに落札したのはスーパーセレブのダウード王子とリアム王子だと告げられて…!?壮大なスケールの豪遊につきあわされ、王子二人からの甘く激しい愛撫で身体中が蕩けていくユキ。混乱を極める30歳処女に、王子たちの思惑が明かされる――!
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「そんなに煽んないでよ、興奮するから…」遊ばれてるだけと思ってた年下男子から、こんなに激しく求められるなんて――男っ気のない生活を送るOL・梓。そんな彼女に対し隣に住む学生・蓮は何かとからんできていた。チャラい冗談ばかり言うから相手にしなかったけど……飲み会後、帰宅して部屋で寝ていると、隣に蓮が!?どうもそこは蓮の部屋で、酔った梓が偶然、間違えたらしく……「大胆だね、夜這い仕掛けるなんて?」勘違いって分かってるくせに、トロけるような甘いキスと敏感なところへと触れる熱い指。年下の学生に『気持ちイイ遊び』を教えられちゃう…!?
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「お前の体は俺によくなじむ」ナカの具合を確かめるように奥まで突かれ…イク…!続けて2度目の絶頂!主任…私もう無理ですっ!突然の部署異動により、ドSな主任・藤谷の下で働くことになった理奈。毎日怒られ続けたストレスで、つい飲みすぎてしまい…。文句を言いつつも優しく介抱してくれる藤谷の胸で思わず涙が…。「これ以上、強がるな」いきなり唇を奪われたかと思ったら、どんどんエッチな展開に。激しく抱かれてヘトヘトなのに…もう1回!?うそ、主任って絶倫だったの!?藤谷と体の関係を持ってしまい、気まずい理奈。そんなある日「お前、俺のセフレになれ」と言われて…!?
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ごく普通のOL花奈は仕事のミスをカバーするため、とある企業に出向することに。初出勤日、ソファで眠る裸の男が代表・伍堂だと名乗るが、どうも様子がおかしい…。なんとそこは、ヤクザの事務所で…!?「おーおーどんどん溢れてくるぜ。イッちゃえよ、ホラ」「ヤクザに反則もねーだろ」と、容赦なく身体を弄ばれる花奈。しまいには、伍堂と一緒に法務・黒山も入ってきて…上も下も前も後ろも、二人の男から同時に責めらていく――。
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「松本は汚くないよ」見つめられたまま胸の先から垂れる汗を舌で舐め取られて…痺れる感覚に思わず体が跳ねてしまう。これ以上、感じちゃダメなのに…!彼氏に「重い」と言われた松本七海はダイエットを決意!同窓会で再会したインストラクターの小野崎くんにダイエットのコーチを頼むことにしたのだが…。「痛いかもしれないが我慢してくれ」そう言ってマッサージを始めた小野崎くん。でも指が…私のナカに入ってる!?敏感な入口をクリクリほぐされて…変な声が出ちゃう…!大量の汗と滴る愛液で濡れる床。真剣すぎる小野崎くん、どうしてそこまでしてくれるの――?
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「ぬるぬるして気持ちいいだろ?」初めての陶芸、ろくろを回しながら土の感触に浸っていると、後ろから長い指でカラダをいじられ…トロトロになったナカに熱い舌が…!――失恋をきっかけに自分を変えようと田舎にやってきた真愛美。ところが、隣に住んでいたのは自由奔放な天才陶芸家だった!?「お前の体、創作意欲がかきたてられる」そう言っていきなり押し倒され…「セックスは動物の本能だ。何をそんなに嫌がる?」この男、ヤバすぎでしょ…!!「陶器のようなキレイな肌だ」獣のように襲われるかと思いきや、甘い声で囁かれ…こんなの嫌なのに…どうして、抵抗できないの!?
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「唯のココ、シロップでいっぱいだな」「や…そんなに擦らないでェ~」休む間もなく、オクまで指と舌を入れてとろとろに濡らされる…。OLの唯は、朝のゴミ出しで管理人の厳しいチェックで、ダメ出しされる。さらに、「汚すぎる」と管理人に言われ、強引にシャワーで髪を洗わされてしまう唯。ある日、会社帰りに雨で泥まみれの唯を見た管理人は、再び唯の服を脱がせてシャワーへ連行!しかも、「女なのにムダ毛処理しろ!」と怒鳴られて、いきなり脚を開かされ、ムダ毛をジョリジョリと剃らされて…。男の人に剃られて恥かしいのに、乳首もピンっと立ってきて、どんどん蜜も溢れ出す…。
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「俺がイケた女は、先生が初めてなんだ」「こんなに…イクなんて…知らないっ」 ──彼氏とゆっくり過ごすため、今日も残業する高校教師の結衣(ゆい)。それが仇となってしまい、突然彼氏から別れ話が…。落ち込むところ、突然現れた学年首席で人気者の九条(くじょう)。「先生、座って」と、結衣の首筋と肩に触れて彼の指先から感じる熱で気持ち良くてとろんとしてしまう結衣。彼が立ち去った後、なぜか、「アクア」というエステサロンの一枚の名刺が落ちていた。女性専門とあるので興味本位で行ってみると、エステ師はなんと…男性!? 大きな掌が鎖骨から乳房、おへそから太ももにアソコまで指先が緩急つけて揉んでいく…。 マッサージを受けているだけなのに、カラダの疼きが止まらない…。終わった後、エステ師の顔を見たら、その正体は──!!
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「日万理、軽すぎて壊しそう…」「深すぎ…ッ そんなに突かないでェ…」 自分よりふた回り背がデカい年下の男に、日万理は全身すっぽり包まれる――。大学の学食スタッフとして働く日万理は、渋滞バスの乗客たちに埋もれる中で、背の高い学生男子に体を持ち上げられ助けられる。また、深夜バスでも彼と鉢合い、2人とも終電まで寝過ごしてしまう。途方に暮れて、「ラブホテルに泊まる」と彼の提案で、強制的に泊まることに…!? さらに、「彼氏いないならいーじゃん。俺、上手いよ?」と、いきなり足元が浮かび、プラプラと揺らされながらベッドに押し倒される日万理!長い指で深く挿入されて、日万理をミダラに変えていく。こんな…こんな、デカイの入らない!絶対 壊れる――!!!
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「そんなに暴れるとナカ入るぞ」どれだけ手や蹴りで抵抗してもアイツの指がパンツの中に侵入してくる…クチュクチュと問答無用に擦られて…滴る愛液にもう立ってられないッ!幼い頃からガキ大将のような性格だったため「ゴリ美」と呼ばれていた麗美。過去を捨て華麗なる社会人デビューを成功…させたと思ったら、ゴリ美時代を知る男・朝比奈と再会してしまい…!「ゴリ美のくせに、奥まですっげぇ綺麗だな…」拒めば拒むほど楽しそうに麗美の体をいじる朝比奈。昔は力で勝てたのに、なんで私の体はアイツの指でトロトロになってるの…?ムカつく…のに、気持ちいい…。
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「やだっ…こんなに気持ちいの…知らないっ」――幼い頃、ひとりHをする行為に目覚めた雛(ひな)。ある日、大学で初めてのゼミ授業で教室へ移動するが、誰もいなかった。待っている間、雛は次第にむずむずと体が疼き出し、アソコヘ指を挿入て…擦り上げる。あともう少しでイキそうになり、行為に夢中になっていると…「講義を始めていいかな?」とすでに教授がいた!!! 淫らな行為を見られてた挙げ句、「俺が最後までやってあげるね」と深いキス。教室でくちゅくちゅと水音が響き、先生の指も速くなっていく…!! これ以上すると、私…どうなるのっ!?
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