検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
仏恥義理シャコタンマガジン 旧車☆ブギ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集はハコスカ、ケンメリ、ジャパンのスカイライン! 80年代のグラチャン族から令和の旧車乗りまで、 熱い改造車たちが詰まりまくった一冊!夜露死苦☆ 目次 【巻頭スペシャル】 街道レーサー今昔物語 80s昭和のかっ飛び青春グラフィティ グラチャン天国 ~あの頃、路上(ルビ:ストリート)の主役は改造車だった~ ドキュメント 令和の街道レーサー 土曜の夜、奴らの時間がやってきた SATURDAY NIGHT GUERRILLA ~今も、路上(ルビ:ストリート)の主役は改造車だ~ 特集 愛とスカイライン 平林光司×SKYLINE GTX 仲道大輔”パンチN道”×SKYLINE GTX 矢口×SKYLINE GT-R 金親隆之×SKYLINE GT THE SKYLINE HISTORY 【ハコスカ・ケンメリ・ジャパン】 3世代の歴史 MIZUNO WORKS シャコタンの魂 USER’S SKYLINE SHOOT 【ハコスカ編】 仏恥義理座談会 俺たちの昭和改造爆走録 EVENT REPORT 第2回 ハコスカミーティングin熊本 愛車の足元をキメる超厳選ホイール集 Wheels Catalog for SKYLINE 卓上で遊ぶ、旧車の世界! 旧車プラモ☆ブギ 発見!70’sが蘇る 昭和の部屋 USER’S SKYLINE SHOOT 【ケンメリ編】 仏恥義理Column1 旧車乗り100人に聞きました “聖子vs明菜”一体どっちが好きなんだ? 日本伝統改造車競演録 第二亜紀菜丸×ヨンメリ NO GARAGE NO LIFE スカイラインが棲むガレージ USER’S SKYLINE SHOOT 【ジャパン編】 仏恥義理Column2 オーナーズキーホルダーコレクション 世界のリバティーの原点 KING OF SHAKOTAN LB SKYLINE WORLD 祝10万人突破 ナックルズTV名場面プレイバック 助手席美女図鑑 -
Wellness Business
国内唯一のウェルネス業界専門経営情報誌。世界・国内の先進事例を網羅し、持続可能なウェルネスビジネスの未来を拓く必携のビジネス情報誌。 『Wellness Business』は、急成長を続けるウェルネス業界に特化した国内唯一の経営専門誌です。本創刊号では、ウェルネスビジネスを取り巻く市場動向、事業開発の最新トレンド、国内外の成功事例を体系的に解説。 特集では、「健康経営から、ウェルビーイング経営へ」という潮流の構造的変化を軸に、進化するコーポレートウェルネスの全体像を多角的に整理しました。人的資本開示の高度化、ESG投資の拡大、そして人的資本を“コスト”ではなく“価値創造の源泉”と捉えるパラダイムシフトの進展により、ワークプレイスウェルネスはもはや、企業価値向上に直結する経営アジェンダへと位置づけられています。 第2特集では、「ウェルネス不動産の価値づくり――都市のタウンマネジメント、ビル運営に溶け込むウェルネスとその効果」として、不動産にウェルネス機能を付加させることで、不動産価値を向上させるウェルネス不動産のあるべき姿を、先行事例から探りました。 海外特集では、世界のウェルネス業界で最も注目が集まる「ロンジェビティ(健康長寿)」と、「ウェルネス業界の未来トレンド2026」についての最新動向をまとめました。 【目次】 【特集】健康経営から、ウェルビーイング経営へ――進化する、コーポレートウェルネス 事例:シービーアールイー株式会社(CBRE)東京本社/worXlab/point 0 marunouchi/SAPジャパン株式会社/株式会社IHIエスキューブ/大橋運輸株式会社/株式会社NISHI SATO 【第2特集】ウェルネス不動産の価値づくり 事例:麻布台ヒルズ/グラングリーン大阪/杜の街グレース/Fujisawaサステナブル・スマートタウン/リゾナーレ下関 【海外特集】 ・グローバルウェルネス経済が6.8兆円に到達 ・ウェルネス業界の未来トレンド2026 ・ロンジェビティ(健康長寿)時代の到来 【連載】 ●ウェルネスが拓く、不動産開発の可能性 vol.2 ●スパ&ウェルネスのビジネス戦略 vol.3 ●星野リゾートのサブブランド戦略とウェルネスプログラム研究 【著者】 クラブビジネスジャパン クラブビジネスジャパンは、フィットネス・ウェルネス・健康産業に特化した専門メディアおよび事業支援企業。業界ニュース、調査、教育、国際情報の発信を通じて、事業者の成長と市場の健全な発展を支援している。『Wellness Business』は、その知見とネットワークを結集した経営情報誌。編集長・岩井智子は、Global Wellness Instituteアンバサダーであり、World Wellness Weekend日本事務局長も務める。 -
日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク
1974年の伝説「CB400Four」の衝撃から、社会現象を巻き起こした「Z400FX」や「CBX400F」、ネイキッドブームを牽引した「ゼファー」、そして熟成の極み「CB400SF」まで、時代を象徴するエポックメイキングなモデルを徹底解説します。さらに、当時の熱狂を伝える『月刊オートバイ』の貴重な誌面広告集や、半世紀にわたる全400ccモデルを網羅した「1974-2025 オールアルバム」も収録。ライダーの魂を揺さぶり続けた「ヨンヒャク」の軌跡が今、この一冊に蘇ります。 【CONTENTS】 〇“ニッポンのヨンヒャク”を形作り発展させてきた注目のモデルたち ・1976 HONDA CB400FOUR [SPECIAL INTERVIEW] 寺田五郎さんが語る“必然”のヨンフォア [SPECIAL INTERVIEW] エンジニアとデザイナー、ふたりのヨンフォアキーマンに聞く ・1979 KAWASAKI Z400FX ・1980 YAMAHA XJ400 ・1982 SUZUKI IMPULSE GSX400FS ・1981 HONDA CBX400F [SPECIAL COLUMN] CB400FOURからCBX400Fへ続くデザインの系譜は“足し算の美、引き算の技”だった ・1983 HONDA CBR400F ・1982 KAWASAKI Z400GP ・1983 KAWASAKI GPz400 ・1984 SUZUKI GSX-R [SPECIAL COLUMN] 最初の4ストローク400ccレプリカ、GSX-Rに込められたレプリカとしての哲学 ・1984 YAMAHA FZ400R ・1988 YAMAHA FZR400 ・1988 HONDA CBR400RR ・1990 HONDA CBR400RR ・1988 KAWASAKI ZX-4 ・1989 KAWASAKI ZXR400 ・1989 HONDA VFR400R ・1994 HONDA RVF/NC35 ・1989 KAWASAKI ZEPHYR [SPECIAL INTERVIEW] 熱き5人のゼファー誕生記「Zの伝統とカワサキらしさ」を融合したデザイン ・1992 HONDA CB400 SUPER FOUR [SPECIAL COLUMN] 2ストロークヨンヒャクのビッグレプリカ ・1985 SUZUKI RG400Γ ・1985 HONDA NS400R 〇懐かしのヨンヒャク広告を振り返る 〇日本のヨンヒャク 1974-2025 533台 総カタログ(1970’s & 1980’s) [SPECIAL COLUMN] 次々と起こるブームを支えたヨンヒャク 〇日本のヨンヒャク 1974-2025 533台 総カタログ(1990’s) [SPECIAL COLUMN] ヨンヒャク、50年の移り変わりとこれから 〇日本のヨンヒャク 1974-2025 533台 総カタログ(2000’s & 2020’s) -
ヨシムラ伝
創業者「ポップヨシムラ」の不屈の伝説から、世界を震撼させたレーシングヒストリー、そして歴代コンプリートマシンの詳細解説までを網羅した、ファン垂涎の記録集です。三代目・加藤陽平社長への最新インタビューや現代までの代表的なレーシングマシンも収録。過去の栄光から現在、そして未来へのビジョンまでを繋ぐ、まさに「ヨシムラのすべて」がここにあります。 ■ はじめに “ヨシムラ”と“モリワキ”の思い出 CONTENTS ■ I’ve Got The Power! ~理論を超える情熱があることをヨシムラのレースが教えてくれた ■ インタビュー:ヨシムラジャパン3代目社長・加藤陽平さんが目指すこれからのヨシムラ ◎詳細解説:1980 GS1000R XR69 ◎詳細解説:1981 YOSHIMURA SUZUKI GS1000S AMA SUPERBIKE ◎詳細解説:1982 YOSHIMURA SUZUKI GSX1000S ◎詳細解説:1983 YOSHIMURA MORIWAKI GSX1000 ◎詳細解説:1985 YOSHIMURA GSX-R750 ◎詳細解説:1986 YOSHIMURA GSX-R750 AMA SUPERBIKE ◎詳細解説:1986 YOSHIMURA GSX-R750 ◎詳細解説:1987 YOSHIMURA GSX-R750 8耐仕様 ■ 1987年と’88年のAMA用と耐久用レーサーを見る ■ ヨシムラ×油冷GSX-R・レーシングストーリー ■ コラム“ ヨシムラ”の名を世界に知らしめた男 ~吉村秀雄こと、ポップ吉村の歩んだ道を振り返る ■ チューニングとレースの関係を見直した独自路線で参戦 ◎詳細解説 2007 YOSHIMURA GSX-R1000 ■ 特別レポート 2009年8耐 YOSHIMURAの闘い ~めまぐるしく変わる天候の中、GSX-R1000でヨシムラ4度目の8耐制覇 ◎詳細解説 2024 YOSHIMURA SERT MOTUL GSX-R1000R ■ ヨシムラチューニングをストリートにつなぐコンプリート車 ◎詳細解説 YOSHIMUA GSX-R750 #604 COMPLETE MACHINE ■ YOSHIMURA GSX-R TORNADO STORY ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO 1200 BONNEVILLE ◎詳細解説:YOSHIMURA HAYABUSA X-1 ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO S-1 ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO Ⅲ ZERO-FIFTY ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO LIGHTNING ◎詳細解説:YOSHIMURA M450R ◎詳細解説:YOSHIMURA KATANA 1135R 奥付 -
SUZUKI GSX-R
本書では、新たに発表されたGSX-R1000/R 2027年モデル (M7) を徹底解剖し、デザイン、メカニズム、進化ポイントを詳しく紹介します。さらに、初代GSX-R750から続く歴代モデルの歩みを、1100/1000/750/400/250/125ccの排気量別に網羅し、各時代を象徴する技術などの特徴を丁寧に解説しました。くわえて世界のレースシーンでGSX-Rが残してきた輝かしい戦績も一望できます。40年の進化と熱狂を1冊に凝縮した、ファン必携の保存版です。 ※紙媒体用に見開きページのノド部分が綺麗に繋がるようトリミング処理を行っており、その影響で電子版の一部では中央部分に画像の重なり(ダブリング)が生じております。 CONTENTS ■ SUZUKI GSX-Rの40年「スズキを代表する最高のスポーツとして」 ■ シリーズ40周年に満を持して舞い降りた新型 GSX-R1000/R ・2027 GSX-R1000/R OUTLINE ・ENGINE ・CHASSIS ・ELECTRICAL SYSTEM ・EXTERIOR / AERO DYNAMICS ・OTHER EXTERIOR ・40th SPECIAL EQUIPMENTS…… ・COMMUNITY スズキ・トップスポーツたる高い動力性能と耐久性を受け継ぐ新型 40年を走り続けたGSX-R、その先の歴史が今始まる ■ GSX-Rシリーズの歴史とモデル詳細解説 ・1985 GSX-R750 (GR71F/F) PROTOTYPE / ENGINE / CHASSIS / EXTERIOR & OTHERS ・1984 GSX-R (GK71B) ・1986 GSX-R (GK71F) ・1987 GSX-R400 (GK71F) ・1988 GSX-R400 (GK73A) ・1989 GSX-R400R (GK73A) ・1990 GSX-R400R (GK76A) ・1989 GSX-R750R (GR79C 通称RK) ・1988 GSX-R1100 (GU74A/J) ・1989 GSX-R250R (GJ73A) ・1992 GSX-R750 (GR7BC/WN) ・1996 GSX-R750 (GR7DA/T) ・1998 GSX-R750 (GR7DA/W) ・2000 GSX-R750 (GR7HA/Y) ■ SUZUKI技術者インタビュー ①「油冷の誕生から新世代水冷へ」 ■ GSX-R Racing History ①「初代油冷から水冷移行期の活躍を追う」 ・GSX-R RACERS ■ リッター版を登場させても自らの世界を貫いたGSX-R 2001 GSX-R1000 (K1) ■ SUZUKI技術者インタビュー ②「21世紀、そして未来へ」 ■ 詳細解説 2001 GSX-R1000 (GT74A/K1) ■ 3点の写真で歴代のGSX-R1000を眺める「K1~L7を三ツ叉とメーター/真正面/真後ろで比較」 ■ 開発者たちが語るGSX-R1000の進化「重要な役割を果たした6人に聞いてみる」 ■ GSX-R1000ヒストリー「2001年の初代K1から2025年M5まで」 ■ 詳細解説 2017 GSX-R1000 (2BL-DM11G/L7)※ 節目の17年型と12年型を比較解説 ■ GSX-R Racing History ②「GSX-R1000登場後の活躍を知る」 ■ 詳細解説 2015-2022 GSX-RR ■ 2001年以降も続くGSX-R750の足跡を追う GSX-R750 K1~K9、L0~L9、M0~M6 ■ ミドルクラスレプリカとして海外で展開した600 GSX-R600 N、V~Y、K1~K9、L0~L9、M0~M6 ■ バイカーズステーション・佐藤編集長のGSX-R話「歴代GSX-Rの走りを思い出して……」 ■ 詳細解説 2018 GSX-R125 (2BJ-DL33B) ■ GSX-Rにまつわるあと少しの話題「GSX-Rシリーズの記念モデルたち」 奥付 -
ティーンズロード特別編集 旧車會天国 2nd
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国の爆音を愛する旧車乗りたちが大集合! 取材班が1年がかりで撮影した全国の超絶カッコい旧車を掲載。その台数は全部で400台以上! 現在増加中のイケイケ旧車ギャルたちも多数登場します。 コールに特化したマシンから、当時の物で固めた硬派なヤン車まで。数百万円をかけたスペシャルバイクが何台も登場。令和の旧車會ブームがこの一冊で丸分かりです! 【コンテンツ】 ・仏恥義理な旧車ガールズたち大集合 ・『旧栃』瀬内×『茨城姉妹麗心愚』りりか SP対談! ・爆音イベント『旧栃』 ・GS or HAWK〝2大人気車種〟最新リポート! ・『ZENZ RACINGツーリング』 ・『MAD★STAR』本田広登インタビュー ・『MAD⭐︎STAR』『Project u』×『小倉隊』SNAP ・原付イベント『旧原チャリチャンプ杯』 ・『ニーナモーナ』総長〝愛車遍歴〟コレクション ・千葉友走統一会 全125台カタログ ・『COLORS』×『AUTO SHOP KTS』極め道インタビュー ・『KOLORS RACING CLUB』SNAP ・密着! 女子ツーリング ・『音姫軍団』かぁぁたろうSPインタビュー ・『小山祭レーシング』SNAP ・in大阪 超絶カスタムチーム大集合! ・岡山走行イベント『旧車祭 絆』激撮 ・名門チーム『神奈川STYLE』江ノ島に大集結! -
ゲンロク特別編集 Super SUV Vol.2
メルセデスの世界的チューナーBRABUSを大特集 Prologue 目次 特集 The Power Players BRABUSのリアル Professional’s Buddy 工藤遥加 × Mercedes AMG G63 茂出木浩司 × Mercedes-Benz G450d 安井宏充 × TOYOTA Land Cruiser 250 Heavy Duty Beauties DELTA FORCE AMD WORK SHOP 4×4 Engineering Service WALD MKW OFFROAD CRIMSON Tiger Auto SEMA SHOW 2025 Top SUV Performer TWS VOSSEN AKRAPOVIC icode ERST OFFICE K Protection Masters ONYXHIELD REGUIT Master Shops for Super SUVs KW automotive japan YOKOHAMA Pikaichi DAM CRAFT Adam’s Polishes YOKOHAMA CRAFTECH. GENROQ 告知 モーターファン for KIDS じどうしゃのすべて Vol.8 告知 裏表紙 -
BMW MOTORRAD ALL MODEL GUIDE
4年ぶりのフルモデルチェンジで1300ccのボクサーエンジンに最新鋭の装備を搭載し話題のR1300RTを中心に、登場予定のR、RS、そして、近年アドベンチャーシーンで王者として君臨し続けているGSを含めた「1300ccのRエンジン」搭載モデルの魅力を徹底紹介。また、幅広いライダーから支持を集める新型R12 G/Sの解説記事など最新モデルを掘り下げた記事に加え、SシリーズやMシリーズ、FシリーズなどBMWのラインアップの全てが分かるオールアルバムをプラスした保存性の高いムックです。 CONTENTS ■ ボクサーエンジン 100年の歩み ■ TEST RIDE | R 1300 RT ■ TEST RIDE | R 1300 R ■ REPORT | R 1300 RS ■ TEST RIDE | R 1300 GS ■ TEST RIDE | R 1300 GS Adventure ■ 精緻なる制御の美学~BMWモトラッドに見る電子デバイスの現在 COLUMN 0 1「私とBMWヒストリー」 COLUMN 0 2「あの夏、ふたつの北の大地が教えてくれたこと」 ■ TEST RIDE | R 12 G/S ■ TEST RIDE | R 12 nineT ■ REPORT | R 12 ■ TEST RIDE | R 18 B ■ Big Boxer. Bold Style The R 20 Concept ■ BMW Motorrad HOT LINE 「国内セールス好調! その理由とは? ジェネラルマネージャー大隅氏に聞く!!」 ■ いま買えるBMW MOTORRAD COLUMN 0 3「今なおGSにかける思い」 COLUMN 0 4「BMW - GSのネーミングの由来は二つ存在する」 ■「認定中古車」とはいったい何? BMW Motorradの基準クオリティー ■ BMWコミュニティを創り出す、新たなデザインの店舗たち ■ MOTORRAD MITSUOKA 「購入後の『遊び』を重視するモトラッドミツオカグループ」 ■ BALCOM OKAYAMA「大人が夢中になれるバイクの楽しみ方」 ■ CLOSE UP Meister/Shop/Product/Custom COLUMN 0 5「BMWと私」 編集後記・奥付 -
GO OUT特別編集 THE CAMP STYLE BOOK 2020-2024 ARCHIVE
ゆるくておしゃれなキャンプスタイル、完全保存版 2020-2024 Introduction THE CAMP STYLE COLLECTION 101 奥付 裏表紙 -
テーマガイド 北海道旅事典'24
北海道全179市町村を全て収録した「北海道の旅のバイブル」! 地図とガイドの昭文社がお送りする大ボリュームのガイドブック。北海道に関する旅の情報を、従来のガイドブックにはない事典のような調べやすさと網羅性で質量ともに充実させております。具体的には、旅に欠かせない17のテーマを11エリアごとに網羅する構成で、北海道の隅々まで紹介しています。特に地図については、昭文社独自の楽しい地図記号を散りばめ、鉄道や道の駅は全駅を網羅しています。構想から実現まで2年かけた熱い一冊、ぜひ皆様の旅の参考にご活用ください。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
三栄フォトアーカイブス
新設レースはプライベートチームの選択肢を増やしたが、RX-7のレース参加に翳りをもたらした プロローグ 目次|ご案内 写真集|サバンナRX-7 1984 レーシングカー [再録]オートスポーツ 1984年5/15号 1984年6/15号 1984年7/15号 1984年8/15号 1984年9/15号 1984年10/1号 1984年10/15号 1984年11/1号 1984年11/15号 1984年12/1号 1985年1/15号 1985年2/1号 奥付 裏表紙 -
モータースポーツ書籍 RACERSノンフィクション 第3巻 MotoGPでメシを喰う
なぜあなたは「レース」を仕事にしたのか はじめに もくじ 1 石橋を叩いて確認する前に渡っちゃう ── 熊谷義貞 2 おれの仕事はきれいな視界を保つこと ── 長谷川朝弘 3 ライダーと制御の間に入るのが自分 ── 島袋雄太 4 チャンスを逃すと二度と来ない ── 金子直也 5 楽しいことをやる。いつ死ぬかわからないから ── 新井武志 6 必死でがんばっている人を放っておけない ── 根岸直広 7 「やんなきゃ」に追われながら走ってきた ── 佐伯智博 8 何でもお手伝いしてあげたい、という思い ── 塚本肇美 9 モーターサイクルはアウトローの象徴だった ── 杉原眞一 おわりに 奥付 既刊のご案内 裏表紙 -
モータースポーツ書籍 RACERSノンフィクション 第2巻 突っ込みハッチの七転び八起き
いったい自分は誰と戦っていたのか── はじめに 目次 第一章 向こう見ずな挑戦の始まり 第二章 貫いた信念 第三章 飲み込まれた激流 第四章 転換点 あとがきにかえて ── 八代貴美子 既刊のご案内 奥付 裏表紙 -
Virgin Express Greatest Stories
ファッションマガジン『NYLON JAPAN』にて 2017年11月からスタートしたボーイズグループ 超特急が“はじめてのコト(=virgin)"にトライする超人気連載「Virgin Express」。 連載の後半回(Vol.25~Vol.48)をまとめた『Virgin Express Greatest Stories Vol.2』を発売します。 丸4年続いた本連載は読者に惜しまれながらも、2021年12月にフィナーレを迎えました。 2020年1月発売した『Virgin Express Greatest Stories Vol.1』(前編)に続く、NYLONがこれまでメンバーの“virgin"を48回も奪った超人気連載をまとめた超大作! Vol.25~Vol.48までをまとめた内容に加え、撮り下ろしカット含め全180ページで構成。 普段の彼らとは異なるNYLONの世界でのみ魅せてくれるスーパースタイリッシュな一面を切り取った宝石箱のような一冊。 いつも私たちに愛と希望を与えてくれる5人の集大成をコンプリートして。 ※電子版には付録は付かないので予めご了承ください。 -
フォルクスワーゲン・カルマンギア・コレクション
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Karmann Ghia History 【CONTENTS】 ORIGINAL Rinie Roodbeen's 1956 Karmann Ghia Sunroof Ren Okumura's 1956 Karmann Ghia Coupe Bunji Takayama's 1957 Karmann Ghia Coupe Yoshi Nishida's 1959 Karmann Ghia Coupe Ken Ueda's 1959 Karmann Ghia Coupe George Watanabe's 1959 Karmann Ghia Coupe Yoshi Nishida's 1960 Karmann Ghia Coupe Masatoshi Konishi's 1962 Karmann Ghia Coupe Goran Thulin's 1964 Karmann Ghia Convertible Katsuji Kawamura's 1967 Karmann Ghia Coupe Shigeru Yamada's 1969 Karmann Ghia Coupe CUSTOM Yasu's 1958 Karmann Ghia Coupe Tadashi Masuda's 1966 Karmann Ghia Coupe Hiroaki Katsuki's 1969 Karmann Ghia Coupe Ken Matsuura's 1964 Karmann Ghia Coupe Shigehisa Kusano's 1968 Karmann Ghia Coupe Machida's 1968 Karmann Ghia Coupe Hirofumi Tsuboi's 1965 Karmann Ghia Coupe Shoji Yamazaki's 1969 Karmann Ghia Coupe Nicolas Arico's 1963 Karmann Ghia Coupe Keita Karaki's 1974 Karmann Ghia Coupe Takeaki Hiraoka's 1957 Karmann Ghia Coupe Tiki-rodder's 1957 Karmann Ghia Coupe Osamu Kadota's 1959 Karmann Ghia Coupe Yoshiyuki Endo's 1959 Karmann Ghia Coupe Masami Nakagawa's 1967 Karmann Ghia Convertible Tetsu's 1964 Type-34 Karmann Ghia Sunroof Yuuya Konno's 1965 Type-34 Karmann Ghia Coupe Euro Style's 1964 Type-34 Karmann Ghia Convertible Kiyotaka Yamamoto's 1973 Karmann Ghia TC FLAT4 Karmann Ghia Parts Select -
別冊野球太郎 ドラフト答え合わせ1998-2024〈増補改訂・完全保存版〉
増補改訂版の見どころは…… ◇振り返りのコメントもリニューアルし、ドラフト会議直後の採点にそわない結果になっているものは、とことん謝罪いたしました。 ◆1号目から4年、前号から2年の結果を反映すると、数年の違いでも採点や評価のされ方、編集部の謝罪の質が変わることがわかります。これも【ドラフト答え合わせ】の面白みです。 ◇20年間で、育成ドラフトで指名され、支配下登録された全選手を記載しました。 「ドラフトの直後に採点をしても意味がない。正解かどうかがわかるのは10年後くらい」とよく言われていそうな言葉でありながら、27年という長いスパンで、【当時の評価・ドラフトの採点】と【現在の結果】を検証する書籍は他にありません! そして、ここまで自主的に、当時の評価と現実の結果が乖離するからと、謝罪しまくる雑誌もどこにもないでしょう! 執筆者と編集部が身と精神を削ってお届けする謝罪集をお楽しみください。 【答え合わせ】を通して、NPBで活躍する難しさは、より伝わると思います。 未来予測できたらいいですが、それを覆すのが選手の成長力。 プロ野球の発展に感謝して、【答え合わせ】と謝罪をしていきます。 折り込み・表 折り込み・裏(目次) 1998→2024ドラフトダイジェスト――代表的選手、一言解説で27年のドラフト会議がざっとわかる! ドラフト直後の採点と結果の採点から、当時の見立てを反省・謝罪する「ドラフト答え合わせ」導入 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2024年 福岡ソフトバンクホークス【球団別支配下指名選手一覧】 「答え合わせ」改訂版2023年 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2022年 北海道日本ハムファイターズ【球団別支配下指名選手一覧】 「答え合わせ」改訂版2021年 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2020年 千葉ロッテマリーンズ【球団別支配下指名選手一覧】 「答え合わせ」改訂版2019年 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2018年 東北楽天ゴールデンイーグルス【球団別支配下指名選手一覧】 「答え合わせ」改訂版2017年 オリックス・バファローズ【球団別支配下指名選手一覧】 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2016年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2015年 大阪近鉄バファローズ【球団別支配下指名選手一覧】 埼玉西武ライオンズ【球団別支配下指名選手一覧】 確定済みの「答え合わせ」復刻版2014年 AD・別冊野球太郎2025春ドラフト候補最新ランキング 確定済みの「答え合わせ」復刻版2013年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2012年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2011年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2010年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2009年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2008年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2007年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2006年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2005年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2004年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2003年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2002年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2001年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2000年 確定済みの「答え合わせ」復刻版1999年 確定済みの「答え合わせ」復刻版1998年 AD・プリントオンデマンド(POD)シリーズ 岩井隆之 元スカウト(元日本ハムほか)【ドラフト答え合わせインタビュー】“よし、よその球団が見ていない選手を獲ってやろう”スカウトとしての戦闘意欲がありました AD・定期購読 ドラフト指名直前に誌面に掲載された選手たちは、こんなサイズと評価でした――1998~2024ドラフト指名選手リスト 桜井俊貴(元巨人/現ミキハウス)【ドラフト答え合わせインタビュー】結果だけを見たら、1年だけですが、人生的には成功かな 【ドラフト答え合わせコラム】「こんなもんじゃない」はずだった江越選手、現役生活お疲れさまでした――いつまでも期待していたい魅力たっぷりな男 森木大智(阪神)、風間球打(ソフトバンク)を救いたい――No.041の表紙の二人はこんなもんじゃない……中高時代を見て、分析してきた有識者たちが検証 育成指名→支配下昇格選手の歴史――全選手の1軍通算成績、まとめました【育成ドラフト創設20年記念】 育成ドラフトで指名された高校生の何割が支配下に上がれるのか?――育成→支配下も大学進学→ドラフト指名も茨の道 インフォメーション 球団別支配下指名選手一覧[98‐24]――27年間どんな選手を指名したか一目でわかる! 読売ジャイアンツ【球団別支配下指名選手一覧】 阪神タイガース【球団別支配下指名選手一覧】 横浜DeNAベイスターズ【球団別支配下指名選手一覧】 広島東洋カープ【球団別支配下指名選手一覧】 東京ヤクルトスワローズ【球団別支配下指名選手一覧】 中日ドラゴンズ【球団別支配下指名選手一覧】 プレゼント&次号予告 表2・定期購読案内 表3・パターうまくな~る 表4・ネコノヤキュウ -
モータースポーツムック Strada --ストラーダ--
星野一義のキャリアをビジュアルアートで綴った描き下ろしイラストブック 目次 CHAPTER 1 [1968-]2輪界からの新星、頭角を現す 01 新しい世界への一歩 ── 1968年/MFJ全日本モトクロス 02 2輪での経験が役に立った日 ── 1970年/日産オーディション 03 口惜しい初勝利 ── 1970年6月28日/第12回全日本クラブマンレース 04 東名サニーが教えてくれた ── 1971年11月23日/TRANS-NICS 富士100キロ 05 原石が輝き始めた時 ── 1974年物語 06 手に入れた“戦える”マシン ── 1974年5月19日/鈴鹿フォーミュラレース 07 ひと泡吹かせてみたかった ── 1974年9月1日/富士インター200マイルレース 08 型遅れのマシンから始まるレース ── 1974年11月3日/JAFグランプリ CHAPTER 2 [1976-]「日本一速い男」の誕生〜国内レース席巻 09 もしタイヤ交換ができていたら ── 1976年10月24日/F1世界選手権イン・ジャパン 10 日本では絶対に勝たせない ── 1978年7月2日/鈴鹿ルビートロフィーレース 11 変なカタチの速いクルマ ── 1978年6月4日/富士グラン250キロレース 12 5年の想いを懸けたチャレンジ ── 1978年6月18日/F2ルーアン・グランプリ & 1983年6月26日/ドニントンF2レース 13 2位でも悔しくなかった唯一のレース ── 1979年7月1日/鈴鹿ゴールデントロフィーレース 14 ホシノインパルのスタート ── 1981~83年/スーパーシルエット CHAPTER 3 [1984-]日本の高く厚い壁から、世界のホシノへ 15 記録ではなく、記憶の結果 ── 1984年/富士グランチャンピオンシリーズ 16 豪雨の中の神懸かった走り ── 1985年10月6日/WEC IN JAPAN 17 夢が叶うタイミング ── 1986年/全日本F2選手権 18 ハードな走りは計算づく ── 1990年/全日本ツーリングカー選手権 19 ラスト・スプリントの恐怖心 ── 1992年2月1~2日/デイトナ24時間 20 表彰台で感じたレースの歴史 ── 1998年6月6~7日/第66回ル・マン24時間 21 ナンバー1から離れて見えてきたもの ── 2000年10月1日/CP MINE GT RACE インタビュー:星野一義『Strada』制作に寄せて── イラストレーター/プランナー紹介 裏表紙 -
できる逆引き Excel関数を極める勝ちワザ 740 2013/2010/2007/2003対応
ビジネスの現場で使いやすいよう1ページ1ワザの見やすい「逆引き」に分類。仕事で使えるExcel関数がすぐに探せます! 具体的な入力例や関数書式で、仕事で使えるワザがすぐ身に付きます。「関連ワザ」や「活用のヒント」、複数の関数を組み合わせなど、圧倒的な情報量で活用ワザを網羅。Excel 2013の新関数にも対応。 -
ADVENTURE KING ISSUE104 AUTUMN/WINTER 2024 A MAGAZINE FOR ADVENTURE LOVERS
人生は旅であり生きることは冒険だ 人は挑戦し続ける限り、成長できる。 ”人生は旅であり、生きることは冒険”をテーマに2008年に創刊した雑誌「ADVENTURE KING」 人生にチャレンジし続ける人を我々は「冒険野郎」と呼ぶ。 国内外の冒険野郎へのインタビューや、編集部独自目線で綴る世界の旅物語など、夢と刺激を詰め込んだ一冊。 冒険野郎の言葉に勇気を、まだ見ぬ美しい景色にロマンを…。 この世はまだ見ぬ財宝に溢れている。宝の地図を広げて、この大海原に漕ぎ出そう! 【目次】 特集: 「覚醒」 表紙/ 巻頭インタビュー: 那須川天心×瀬戸勝之 西内まりや 吉村界人 旅特集: 出雲〜神々の存在を感じて〜 【著者】 ADVENTURE KING編集部 -
別冊Lightning Vol.155 憧れの銘品ギター図鑑
むかし憧れた、あのアーティスト、あのギター。 本書は、いま再びギターを弾きたいという人のためのギター本です。 ギターがほしいけれど、何を買えばいいのかよくわからない…… という人にこそ読んでいただきたい内容になっています。 ギターの定番といえるアメリカンブランドの“名作”と呼ばれるギターはもちろん、 最新ギミックを搭載したギターまで、 一本一本図鑑のようにじっくりと紹介していきます。 また、ギターを購入する前に知っておきたい基本や、 聴いておきたい名作アルバム、さらにカッコいい弾き方や、 あのアーティストが身につけていたアイテムなどなど、幅広い内容を収録。 ギターを購入する前に読んでおきたい一冊です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
Motor Magazine Mook Mercedes-Benz C-Class
2021年に日本導入となった新型メルセデスベンツCクラス。ジャーマンスリーと呼ばれるメルセデスベンツ、BMW、アウディとDセグメントではベンチマーク的存在で長年比較されてきたモデル。新型Cクラスはガソリンエンジン車、ディーゼルエンジン車が用意され、全モデルが(ISG搭載を含め)電動化が施されました。これまでモーターマガジン誌で紹介してきた先代Cクラスの記事を収録して再構成するとともに、新型Cクラスも新たに取材してまとめています。 目次 C200 アバンギャルド(W206) ギャラリー C200 アバンギャルド(W206)& C220d アバンギャルド(W206)徹底解説 C220d オールテレイン(S206)海外試乗 C200 アバンギャルド(W206)& C220d アバンギャルド(W206) 比較試乗 C200 アバンギャルド(W206) 試乗 C300e(W206) 同乗試乗 5世代目新型Cクラス(206シリーズ) 発表 メルセデスAMG C63 S 比較試乗 History & Factory of AMG C200 アバンギャルド(W205) 比較試乗 C200(W205) 海外試乗 C200 アバンギャルド(W205)& C180アバンギャルド(W205)& メルセデスAMG C43 4マティック(W205)比較試乗 C180 ステーションワゴンアバンギャルド(S205)& C220d ステーションワゴン アバンギャルド(S205)比較試乗 C180 カブリオレ スポーツ(A205)& メルセデスAMG C43 4マティック クーペ(C205)比較試乗 C200 4マティック アバンギャルド(W205)比較試乗 C180 クーペ スポーツプラス(C205)比較試乗 C180 カブリオレ スポーツ(A205)比較試乗 AMG「63」モデル用V8ツインターボエンジン解説 C180 クーペ スポーツプラス(C205)& C220d ステーションワゴン スポーツ(S205)& C350e アバンギャルド(W205)比較試乗 メルセデスAMG C63 S カブリオレ(A205)& メルセデスAMG C43 4マティック カブリオレ(A205)& C300 カブリオレ(A205)比較試乗 C220d アバンギャルド(W205)& C250 スポーツ(W205)比較試乗 C450 AMG 4マティック(W205)試乗 メルセデスAMG C63 S(W205)比較試乗 C350e セダン(W205)海外試乗 C200 ステーションワゴン スポーツ(S205)比較試乗 C250スポーツ(W205)& C200アバンギャルド(W205)& C180アバンギャルド(W205)比較試乗 C200アバンギャルド(W205)比較試乗 C180アバンギャルド(W205)& C200アバンギャルド(W205)比較試乗 4世代目新型Cクラス(205シリーズ)発表 奥付 -
Motor Magazine Mook JAPAN BIKE OF THE YEAR 2022
◆読者が選んだカテゴリー別ベスト・バイ! 最新2021-2022年版 オール国産車&輸入車 バイク年鑑。毎年、月刊オートバイ10月号にて実施している、読者投票による人気バイクの投票結果をもとに、読者が注目しているバイクをカテゴリー別にランキング化してアルバム形式で紹介しています。 目次 【2021-2022 最新注目車徹底解説】 HONDA CBR1000RR-R FIREBLADE SP 30th ANNIVERSARY HONDA NT1100 YAMAHA YZF-R7 YAMAHA MT-10/SP YAMAHA XSR900 YAMAHA XSR700 YAMAHA TMAX/TECH MAX SUZUKI KATANA SUZUKI GSX-S1000GT KAWASAKI Z650RS KAWASAKI HEV二輪研究車 KAWASAKI HYDROGEN CONCEPT / KAWASAKI EV二輪研究車 BIMOTA KB4 DUCATI DESERT X APRILIA TUAREG660 APRILIA SR GT125/200 APRILIA TUONO 660 Factory / RS 660 Limited Edition MOTO GUZZI V100 Mandello BMW R18B KTM 1290 SUPER ADVENTURE S/R KTM 890 ADVENTURE/R Husqvarna Motorcycles Norden 901 Indian Challenger DarkHorse SYM NH T 125 【国産現行車オールアルバム】 HONDA YAMAHA SUZUKI KAWASAKI 【輸入現行車オールアルバム】 Harley-Davidson BMW DUCATI KTM Husqvarna Motorcycles APRILIA MOTO GUZZI MOTO GUZZI / VESPA VESPA TRIUMPH MV AGUSTA MV AGUSTA / ROYAL ENFIELD INDIAN INDIAN / URAL FANTIC FANTIC / SYM SYM LAMBRETTA / LEONART SWM GPX NORTON MUTT MOTORCYCLES ITALMOTO / BENELLI PEUGEOT PEUGEOT / AIDEA / HYOSUNG KYMCO 収録メーカー問い合わせリスト 奥付 -
Motor Magazine Mook Audi A3/S3/RS 3
日本では2021年4月に4代目にフルモデルチェンジしたアウディA3。まずはこのドイツのプレミアムコンパクトハッチバック(スポーツバック)&セダンを撮り下ろしたフォトコレクションを収録。また、現行型A3&S3のライバルモデルとの比較試乗記事や、これから日本に導入予定の新型RS 3の海外試乗のレポートなど、A3シリーズのMotor Magazine誌で掲載してきた情報を再収録しました。また、2013年秋に登場した先代(3代目)についても、同じCセグメントのライバルモデルとの比較試乗記事をはじめ、モータースポーツとの関わりやメカニズムの情報なども紹介しており、現行型&従来型A3が気になっている人だけでなく、そのオーナーにもきっとご納得いただける内容となっています。 4th Generation Photo Collection[A3 スポーツバック・セダン / S3 スポーツバック ・セダン / RS 3 スポーツバック・RS 3 セダン] 目次 Audi A3 Photo Collection Audi S3 Photo Collection Audi RS 3 Photo Collection RS 3 スポーツバック(4th)海外試乗[2021年12月号掲載] A3 スポーツバック & S3 スポーツバック(4th)解説&試乗[2021年7月号掲載] A3 セダン(4th)試乗[2021年8月号掲載] S3 スポーツバック & S3 セダン(4th)比較試乗記[2021年12月号掲載] A3 スポーツバック & A3 セダン(4th)比較試乗記[2021年12月号掲載] RS 3 セダン(3rd)サーキット試乗[2021年3月号掲載] アウディ モータースポーツのDNA[2021年3月号掲載] RS 3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2019年7月号掲載] RS 3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2018年11月号掲載] RS 3 スポーツバック(3rd)試乗[2018年10月号掲載] RS 3 セダン(3rd)比較試乗 [2018年7月号掲載] RS 3 セダン LMS×モータースポーツ[2018年7月号掲載] S3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2018年7月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2017年5月号掲載] A3 スポーツバック & A3 セダン(3rd)試乗[2017年4月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2015年11月号掲載] A3 セダン(3rd)比較試乗[2015年10月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗 [2015年5月号掲載] アウディの先進環境技術「シリンダーオンデマンド」[2014年9月号掲載] S3 セダン(3rd)比較試乗 [2014年6月号掲載] A3 スポーツバック & A3 セダン(3rd)比較試乗[2014年5月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗 [2014年1月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)解説&試乗[2013年11月号掲載] Audi S3 Photo Collection NEW INFORMATION RS 3 / 奥付 裏表紙 -
Motor Magazine Mook BMW M3 Sedan / M4 Coupe
2021年に日本へ導入された最新型M3とM4。 そのアグレッシブな存在感と圧倒的なハイパフォーマンス、さらに驚くほどの快適性を備える。 日本では2014年から発売された従来型のM3と新たに登場したM4から再び直列6気筒エンジンを搭載、 最新型ではエンジンにもさらなる進化が施された。 これまでMotor Magazine誌で紹介してきた両シリーズの記事を収録して再構成するとともに、 歴史的Mモデルの初代M3も新たに取材してお届けする。 アルバム 目次 M3 (E30) リバイバル試乗 M3 コンペティション (G80) 特別企画 M4 クーペ コンペティション (G82) M3 CSL (E46) リバイバル試乗 第一特集企画 S58B30A エンジン解説 第一特集企画 M4 クーペ コンペティション (G82) 第一特集企画 M3 コンペティション (G80) / M4 クーペ コンペティション (G82) 海外試乗 M3 コンペティション (G80) / M4 クーペ コンペティション (G82) デザイン解析 M3 (G80) / M4 クーペ (G82) プロトタイプ サーキット試乗 M4 クーペ コンペティション (F82) 比較試乗 M4 GT4 (F82) サーキット試乗 M3 CS (F80) 海外試乗 M4 クーペ (F82) 海外氷上コース試乗 M4 CS (F82) 比較試乗 M3 コンペティション (F80) / M4コンペティション (F82) サーキット試乗 M3 コンペティション (F80) テストコース比較試乗 M4 CS (F82) 進化論 M4 クーペ コンペティションパッケージ (F82) 海外試乗 M4 クーペ (F82) 比較試乗 M4 クーペ GTS (F82) 海外試乗 M3 (F80) 比較試乗 M3 ( E30 / E36 / E46) イベント試乗 M4 クーペ (F82) 比較試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) サーキット試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) 比較試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) 海外試乗 M3 (E30) 海外試乗 NEW INFORMATION M3 / M4 裏表紙 -
まっぷるWORLD 北欧'27
日本でも人気が高い北欧エリア(フィンランド、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー)を網羅した最新ガイドブック。各国ごとにフォーカスを当てた旅プランや、SNS検索時の手がかりになる豊富なキーワードで、いま旅にバッチリお応えします。オーロラやフィヨルドなどの雄大な自然景観や北欧デザインの建築や美術館、必食グルメ、マリメッコやムーミンなどの北欧デザインを求めてショッピングと、目的ごとに見出しを立てたとても探しやすい構成を基本に雑学や深掘りコラム、地域の様子や旅のノウハウももれなく紹介。現地で欠かせない地図は、検索のしやすさを第一に、巻末に設置することでその使い勝手にもこだわりました。 ※電子書籍版にはデジタル付録「まっぷるリンク」は収録していません。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
増刊 工場管理 6月臨時増刊号
『製造現場を守る!事例で学ぶサイバーセキュリティ対策』 急増するサイバー攻撃への対策を豊富な事例を交えて紹介する。近年のサイバー攻撃に対する基本的な解説を踏まえ、各種事例をもとにしたサイバーセキュリティへの対応を検証。工場が止まった際に責任を負う立場から操業、納期、安全、損失を軸に解説する。事例には工場管理で連載中の「本当にあったサイバーセキュリティの怖い話」の40回分をケース別、対策別などに分類。さまざまな事例から課題を抽出し、製造業特有の被害構造を可視化。単なる「対策カタログ」ではなく「判断力を養う事例集」として解決への道筋を提示する。 目次 -
CARトップムック ランドクルーザースタイル vol.3
発売から2年が経過したトヨタ・ランドクルーザー250。オーナーによるカスタマイズも成熟期を迎え、いま注目すべきトレンドや定番メニューが見えてきた。そこで今回は、オーナーアンケートをもとに「付けて良かったパーツ」を徹底調査。実際に装着したからこそ分かるリアルな評価や口コミを紹介し、これからパーツ選びをする人にも役立つ情報をお届けする。さらに、人気タイヤのマッチングテストをはじめ、最新デモカーや注目ホイールなど、ランドクルーザー250の最新カスタマイズ情報を幅広く掲載。そして、話題沸騰の新型ランドクルーザーFJもいち早く特集。ディーラーで提案されているカスタマイズから、おすすめホイール、オーナーの装着例、タイヤマッチングまで、多角的に徹底レポート。ランドクルーザーファン必見の充実した一冊となっている。 目次 TOYOTA LAND CRUISER LC250 LOVERS イジるほど映える 広がるFJカスタムの可能性 ディーラーもOK! 純正車高で履けるベストなタイヤ/ホイールサイズとは!? オーナー直撃! ランクル250のリアル市場調査 あのスノーピークから クォリティ、安全性ケタ違いのルーフトップテントが登場 SPECIAL TIRE ISSUE LAND CRUISER DEMOCAR NEWS LC Custom Style Showcase FUN DUCE DRIVING PERFORMANCE UPGRADES 走りを向上させる最新アイテム! LAND CRUISER FEATURED WHEELS PARTS IN FOCUS LC250 CUSTOM PARTS COLLECTION GMGフェスが開催! SHOP GUIDE FUJI Special Brand グリーンロード店 -
別冊野球太郎 2026春ドラフト候補最新ランキング
まだ知らない未来のWBC戦士、メジャーリーガーがここにいる。 未来のスターを最速で知る決定版――2026年ドラフト戦線の主役候補を1冊に凝縮した“観戦ガイド兼スター発掘本”。 現状の格付けは「野球太郎的ドラフト候補ランキング」をチェックしましょう。鈴木泰成(青山学院大)、有馬伽久(立命館大)、渡部海(青山学院大)、榊原七斗(明治大)、末吉良丞(沖縄尚学高)ら注目選手のインタビューは必読です! 高校生の二大注目株、菰田陽生(山梨学院高)と織田翔希(横浜高)は、それぞれの成長を支えた人物に取材し、そのすごさの背景、成長過程に迫りました。 地区別、ライター別にドラフト候補や将来有望選手を多角的に紹介。仙台大からペンシルベニア州立大へ編入する佐藤幻瑛の特集では、なぜアメリカの大学なのか、なぜ来年のドラフトが目標なのか。ペンシルベニア州立大のレベル感、育成環境、1年遅くなることが米ドラフトでどんな影響があるか……その決断の理由と将来像を詳しく掘り下げています。 ドラフト候補の“今”と“これから”を立体的に楽しめます。今読めば秋まで使え、半年後に「この選手、もう載っていたのか」とうなるはずです。 目次 2026年春・野球太郎的ドラフト候補ランキング 2026年春・野球太郎的ドラフト候補 総合ランキング 2026年春・野球太郎的ドラフト候補 部門別ランキング アマチュア野球の歩き方2026 北海道地区の注目選手、注目試合スケージュールを要チェック 北海道地区ドラフト候補リスト AD・POD(プリント・オン・デマンド) 東北地区の注目選手、注目試合スケージュールを要チェック 猪俣 駿太(東北福祉大)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー “稀代の飛ばし屋”候補・古城 大翔(花巻東高)ミニインタビュー 東北地区ドラフト候補リスト FGE/私が気になる選手たち2026 蔵建て男/私が気になる選手たち2026 菊地 高弘/私が気になる選手たち2026 関東地区の注目選手、注目試合スケージュールを要チェック 鈴木 泰成(青山学院大)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 渡部 海(青山学院大)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 榊原 七斗(明治大)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 岡田 啓吾(明治大)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 前嶋 藍(亜細亜大)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 山里 宝(亜細亜大)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 【尖った才能の育て方】菰田陽生(山梨学院高)父インタビュー――無限大のロマン型のルーツを探る 【「真の姿は歩行から生まれる」】「歩かされている選手」と「自分の足で歩む選手」の差とは――織田翔希ら横浜高校野球部の能力を引き出す豊島和城トレーナーの哲学 【ブラストキング】意外な数値を叩き出した国立大出身の強打者・藤澤涼介(東京ガス)――最新測定機器のデータを元にドラフト候補の本質に迫る 過小と過大の交差点 #12 鈴木泰成(青山学院大)編――ARAが賛否両論飛び交うドラフト候補を分析・解説 吉川凌平(千葉商科大)ミニ解体新書――もっと評価されるべきドラフト候補1位はどんな投手? 次元の狭間 関東地区ドラフト候補リスト 大利 実/私が気になる選手たち2026 ARA/私が気になる選手たち2026 久保 弘毅/私が気になる選手たち2026 山田 沙希子/私が気になる選手たち2026 北信越地区の注目選手、注目試合スケージュールを要チェック 北信越地区ドラフト候補リスト 東海地区の注目選手、注目試合スケージュールを要チェック 髙部 陸(聖隷クリストファー高)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 社会人野球界の最激戦“帝王”東海地区観戦のすすめ!――5月下旬~6月中旬は岡崎に大集合だわいわい 東海地区ドラフト候補リスト 栗山 司/私が気になる選手たち2026 らすかわ/私が気になる選手たち2026 近畿地区の注目選手、注目試合スケージュールを要チェック 有馬 伽久(立命館大)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 春山 陽登(大阪商業大)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 近畿地区ドラフト候補リスト 野球太郎オススメ書籍紹介 服部 健太郎/私が気になる選手たち2026 かるたー/私が気になる選手たち2026 yuki/私が気になる選手たち2026 高梨 雅男/私が気になる選手たち2026 中国地区の注目選手、注目試合スケージュールを要チェック 伊藤 愛希(吉備国際大)/今、話したいドラフト候補インタビュー 中国地区ドラフト候補リスト 四国地区の注目選手、注目試合スケージュールを要チェック 四国地区ドラフト候補リスト 高田 博史/私が気になる選手たち2026 九州地区の注目選手、注目試合スケージュールを要チェック 末吉 良丞(沖縄尚学高)/ドラフト候補ランキングNo.1選手インタビュー 福島 陽奈汰(東海大熊本星翔高)/今、話したいドラフト候補インタビュー 山田 次郎/私が気になる選手たち2026 九州地区ドラフト候補リスト 野球太郎スカウティングラボ 未来の名伯楽を目指せ!【プロ野球若手スカウト奮闘記】第8回 大本将吾(福岡ソフトバンクホークススカウト) 【JABA東京スポニチ大会】ヒーローインタビュー 【ドラフト☆正解は半年後】指名されそうな俊足選手は誰でしょう 【“地方リーグの大学生投手”は大きく育つ】大卒以上のWBC出場投手は全員“地方組”――現役大学生ドラフト候補を総チェック! 佐藤幻瑛のアメリカ適応性を考える――幻の1位候補が進む先と理由を全解剖 高校でも活躍が楽しみな中学球児名鑑 [2026春]野球太郎的ドラフト候補ランキング~エキストラエンド~ 野球太郎No.059 夏の高校野球号 予告 野球太郎、オススメ書籍紹介Part2 インフォメーション 野球太郎・定期購読のご案内 プレゼント&次号予告 表3・竹書房、書籍発売中 野球太郎、定期購読申し込み用ハガキ 野球太郎定期購読お知らせ 表4・ネコノヤキュウ -
艦船模型スペシャル別冊 プラモデルテクニックガイド4
塗装の核心に迫る!色の本質と基本を徹底解説! いよいよ塗装のテクニック編に突入です。塗装というのは塗料を使って色をつけていくということなので、その色ということに関してから解説が始まります。当シリーズは、やはり色自体の哲学的科学的説明(概念論や理論といった根本的な部分)から解説し、塗料についても顔料や染料といった分かっているようでよく分かっていない事項についても深く掘り下げて説明。さらにモデラーの鬼門でもある混色についての基礎知識も学べることが出来るので、今まで混色で思ったような結果(濁りの問題など)が得られなかったひとに是非読んでほしい内容です。図やイラストを多数使用して分かりやすく読みやすい構成。これであなたも色と塗装のエキスパートに! 【目次】 CATEGORY1 色学理論編 色とは何か? Lecture 1 始めに光あれ Lecture 2 虹を見上げて Lecture 3 明かされる色の三原色 CATEGORY 2 色材とは何か Lecture 1 物質としての『色』 Lecture 2 顔料主役の塗料学 Lecture 3 色を玩ぶ混色 CATEGORY 3 塗装実践編!着色塗装の実践 Lecture 1 重ねる塗装表現 Lecture 2 顔料主役の塗料学 Lecture 3 応用レインボー塗装 -
韓国TVドラマガイドPremium 観るべき韓国ドラマ 年代別名作300選
☆私たちが愛した韓国ドラマ2000-2024韓流年表 ☆観るべき韓国ドラマBEST of BEST 『赤い袖先』~全話解説~/『愛の不時着』/『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』/『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』/『雲が描いた月明り』/『君の声が聞こえる』/『悪の花』/『ただ愛する仲』/『空から降る一億の星』/『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』/『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』/『二十五、二十一』/『恋愛体質~30歳になれば大丈夫』/『梨泰院クラス』/『ストーブリーグ』/『ペントハウス』/『私たち、家族です~My Unfamiliar Family~』/『悪の心を読む者たち』/『怪物』/『応答せよ』シリーズ/『浪漫ドクターキム・サブ』1-3/『賢い医師生活』1-2 ☆2024年最新 観るべき韓国ドラマ 『ドクタースランプ』パク・ヒョンシク/『サムダルリへようこそ』チ・チャンウク/『私の夫と結婚して』ナ・イヌ/『輝くウォーターメロン~僕らをつなぐ恋うた~』 ☆年代別 観るべきドラマ 2000-2004年『冬のソナタ』~『ごめん、愛してる』/2005-2009年『私の名前はキム・サムスン』~『美男<イケメン>ですね』/2010-2014年『シークレット・ガーデン』~『ミセン―未生―』/2015-2019年『キルミー・ヒールミー』『まぶしくて―私たちの輝く時間―』/2020-2024年『哲仁王后(チョルインワンフ)~俺がクイーン!?~』ほか ☆配信サービス別 観るべき韓国ドラマ Netflix『社内お見合い』ほか/Disiney+『愛だと言って』ほか/U-NEXT『女神降臨』ほか/Prime Video『ユミの細胞たち』、『予期せぬ相続者』Interviewイ・ジェウク&イ・ジュニョンほか、『ワンダフルワールド』Interviewキム・ナムジュ&チャウヌほか/Lemino『財閥家の末息子~Reborn Rich~』ほか/Hulu『アゲイン・マイ・ライフ~巨悪に挑む検事~』ほか ☆観るべきSelection 可愛すぎるロマンス/時代劇 /サスペンス/シリーズドラマ/リメイクドラマ 80/編集部激推し 107/復讐愛憎劇 108 ☆Pick Up Star Interviewユ・ヨンソク、ペ・イニョク/そのほかの独占配信ドラマLIST/2024年制作ドラマLIST/INFORMATION/INDEX (本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。また、プレゼント・アンケート等への応募もできません。何卒ご了承ください) -
別冊野球太郎 ドラフト答え合わせ1998-2022<増補改訂・完全保存版>
大反響で驚異の売上を記録した前号の発売から2年……最新の結果を反映し、さまざまな観点を加え、増ページした「ドラフト答え合わせ〈増補改訂版〉」が完成しました。 「ドラフトがいいか悪いかがわかるのは10年後」とよく言われることを実現し、アマチュア野球ファンもプロ野球ファンも楽しめる「ドラフト答え合わせ」。前回話題となった「謝罪力」に磨きをかけ、内容、謝罪方法のバリエーションもお楽しみください。 今回は引退直後の選手インタビュー「選手自身の答え合わせ」も掲載。嶋基宏(元楽天、ヤクルト)、坂口智隆(元近鉄、オリックス、ヤクルト)、内海哲也(元巨人、西武)、白濱裕太(元広島)、寺島成輝(元ヤクルト)、吉持亮汰(元楽天)の6名のインタビューは、それぞれの野球哲学が垣間見れ、どうしてドラフト前はあんなに高評価され、1位、2位で入った選手がプロで活躍できなかったのか、などもわかり、読み応え十分です。 1998年・松坂世代から2022年まで、25年間、四半世紀のドラフトを総ざらいした「ドラフト答え合わせ」。『増補改訂』といいながら4割は新規記事で、それだけでも元が取れる、自信の1冊をお楽しみください。 折り込み・表 折り込み・裏(目次) 表2・定期購読AD 1998→2022ドラフトダイジェスト――代表的選手、一言解説で25年のドラフト会議がざっとわかる! 年度別ドラフト答え合わせ――ドラフト当時の採点と結果の採点を照合し、当時の見立てを反省する 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2014年度ドラフト答え合わせ 改訂版・2015年度ドラフト答え合わせ 改訂版・2016年度ドラフト答え合わせ 改訂版・2017年度ドラフト答え合わせ 改訂版・2018年度ドラフト答え合わせ 改訂版・2019年度ドラフト答え合わせ 改訂版・2020年度ドラフト答え合わせ 改訂版・2021年度ドラフト答え合わせ 改訂版・2022年度ドラフト答え合わせ 2020年に確定済みの「答え合わせ」復刻版・1998年度ドラフト答え合わせ 【コラム】ドラフトの成功は担当スカウトの手柄なのか?――菊地 高弘 復刻版・1999年度ドラフト答え合わせ 【コラム】まだまだ言いたい森友哉はこんなもんじゃない!――谷上 史郎 復刻版・2000年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――服部 健太郎 復刻版・2001年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――山田 次郎 復刻版・2002年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――田澤 健一郎 復刻版・2003年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――久保 弘毅 復刻版・2004年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――FGE 復刻版・2005年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――蔵建て男 復刻版・2006年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――大利 実 復刻版・2007年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――加来 慶祐 復刻版・2008年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――高橋 昌江 復刻版・2009年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――山田 沙希子 復刻版・2010年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――寺下 友徳 復刻版・2011年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――尾関 雄一朗 復刻版・2012年度ドラフト答え合わせ 【コラム】選手の可能性はすごい! 驚く成長を見せた選手たち――栗山 司 復刻版・2013年度ドラフト答え合わせ 復刻版・2014年度ドラフト答え合わせ 復刻版・2015年度ドラフト答え合わせ AD・POD(プリント・オン・デマンド)、Kindle Unlimited AD・映画甲子園~フィールド・オブ・ドリームス、上映会主催者募集 AD・野球太郎定期購読案内 1998~2022ドラフト指名選手リスト――ドラフト指名直前に誌面に掲載された選手たちは、こんなサイズと評価でした ドラフト答え合わせインタビュー【引退選手編】嶋基宏(元楽天、ヤクルト) インタビュー・坂口智隆(元近鉄、オリックス、ヤクルト) インタビュー・内海哲也(元巨人、西武) 君はこんなもんじゃない!……はずだったドラフト答え合わせ・白濱裕太(元広島) 君はこんなもんじゃない!……はずだったドラフト答え合わせ・寺島成輝(元ヤクルト) 君はこんなもんじゃない!……はずだったドラフト答え合わせ・吉持亮汰(元楽天) 「編成」視点で振り返るドラフト会議【星野仙一氏の右腕として尽力した福田功氏インタビュー】――則本の強行指名、茂木の大飛躍、伸びる・伸びない選手の特徴 12球団ドラフト採点推移&指名傾向――25年間のドラフト採点と結果の採点で「ドラフト力」をはかれ オリックス・バファローズ 福岡ソフトバンクホークス 埼玉西武ライオンズ 東北楽天ゴールデンイーグルス 千葉ロッテマリーンズ 北海道日本ハムファイターズ 東京ヤクルトスワローズ 横浜DeNAベイスターズ 阪神タイガース 読売ジャイアンツ 広島東洋カープ 中日ドラゴンズ 奥付、プレゼント&次号予告 表3、LINE、野球太郎note 表4、みんなのカーリング -
Still Life Imaging スタジオ撮影の極意
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、様々な広告撮影の現場で活躍するフォトグラファー南雲暁彦氏が、月刊コマーシャル・フォトにて連載していた、ブツ撮りテクニック企画「Still Life Imaging -素晴らしき物撮影の世界-」をまとめたものです。 格好良い、美しい、面白いブツ撮影の世界をコンセプトに、広告撮影のプロによる、被写体の魅力を引き出すライティングテクニックや、画作りのアイデアが盛りだくさんの内容となっています。 また、撮影で使用した機材のインプレッションや、ブツ撮りに特化したCanon TS-Eレンズの解説記事なども掲載。 コマーシャルフォトグラファーを目指す人や、実際に活躍するフォトグラファーが、自らビジュアルアイデアを提案するための糧となるような一冊です。 【著者について】 南雲暁彦(なぐも・あきひこ) 1970年神奈川県生まれ。幼少期をブラジル・サンパウロで育つ。日本大学芸術学部写真学科卒業。凸版印刷(株)TICビジュアルクリエイティブ部 チーフフォトグラファー。「匠」エキスパートクリエイター。コマーシャルフォトを中心に映像制作、執筆、セミナー講師なども行なう。海外ロケを得意とし、世界300以上の都市で撮影実績を持つ。APA 広告年鑑、全国カタログ・ポスター展グランプリなど国内外で受賞歴多数。APA 会員。知的財産管理技能士。長岡造形大学非常勤講師。 -
サイバーリンク PowerDirector 18 動画編集入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [PowerDirector 18 公式ガイドブック] サンプルクリップを使って短時間修得! 編集の操作方法を手順を追いながら図解する人気シリーズ「速読・速解シリーズ」から、入門用ビデオ編集ソフトとして高いシェアを誇るサイバーリンク製のビデオ編集ソフトの最新バージョン「PowerDirector 18」の解説書を発売します。毎年、新しいバージョンが発売され、新規ユーザーに支持されていますが、本書ではそんな動画編集初心者にとって役立つように、あらかじめ用意されているサンプルクリップを使い、基本操作から新機能まで効率的に学べるレッスンプログラムを用意しています。また、必要な機能を素早く探せる「逆引きマニュアル」や、ソフト解説書ではあまり触れられない動画そのものの基本まで解説しています。順を追って読み進めると、操作そのものの意味や意義を理解し、納得しながら覚えられるように構成しています。 -
ライカMLレンズ・ベストセレクション
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 厳選64本収録 本書は、新旧を問わずライカMLマウントレンズを厳選して結集したレビューブックです。本家たるライカ製を筆頭に、昭和時代の日本製レンズ、ロシアレンズ、ツァイス、フォクトレンダー、そして昨今台頭してきた中国製レンズまで、様々なタイプのライカMLマウントレンズ64本を紹介します。ライカマウントレンズの魅力にどんどん夢中になれる1冊です。 【Contents】 巻頭フォトギャラリー 1 ライカMLマウントレンズ入門 2 オールドライカレンズMマウント編 3 オールドライカレンズL39マウント編 4 国産ノンライツ 5 ロシアレンズ 6 ライカレンズ 7 ツァイスレンズ 8 フォクトレンダー 9 ロモグラフィー 10 キポン 11 七工匠 12 ブリコラージュ工房ノクト ライカMLレンズで使いたい注目マウントアダプター -
サイバーリンク PowerDirector 17 動画編集入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 速読・速解シリーズ17 サイバーリンク Power Director公式ガイドブック 編集の操作方法を手順を追いながら図解する人気シリーズ「速読・速解シリーズ」から、入門用ビデオ編集ソフトとして高いシェアを誇るサイバーリンク製のビデオ編集ソフトの最新バージョン「PowerDirector 17」の解説書を発売します。毎年、新しいバージョンが発売され、新規ユーザーに支持されていますが、本書ではそんな動画編集初心者にとって役立つように、一般的にソフト解説書ではあまり触れられない動画そのものの基本から解説。順を追って読み進めると、操作そのものの意味や意義を理解し、納得しながら覚えられるように構成しています。 【Contents】 1 動画編集の基礎知識 動画の基本 動画記録の基本 動画編集の基本 編集画面の基本 再生の基本 エフェクト設定の基本 出力の基本 プロジェクトの基本 写真を使う 2 PowerDirector 17 操作の作法 PowerDirectorの作法 プロジェクト設定の作法 取り込みの作法 カット編集の作法 再生の作法 タイトル設定の作法 トランジション設定の作法 エフェクト設定の作法 動画合成の作法 音声編集の作法 出力の作法 3 実践!動画編集 レッスン1 基本操作を実践 レッスン2 タイトル設定を実践 レッスン3 モーション トラックを実践 レッスン4 エフェクト設定を実践 レッスン5 光るタイトル設定を実践 レッスン6 プロジェクトのネストを実践 タイトル&トランジション見本帳 索引 -
サイバーリンク PowerDirector 16 実践講座
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 速読・速解シリーズ15 ~編集過程を追いながら実用機能を完全図解~ 公認テクニカルガイドブック ビデオ編集ソフトの使い方を分かりやすく図解した好評シリーズの15冊目です。入門用ビデオ編集ソフトとして高い販売シェアを誇るサイバーリンクのPowerDirectorの最新バージョンの解説書になります。無償でダウンロードできる教材ビデオを使いながら誌面通りに操作することで、知っておきたい機能を短時間で習得することができます。 【本の構成】 第1章 PowerDirector 16とビデオ編集の基礎知識 第2章 学習素材を使って基本操作を速攻マスター 第3章 タイムライン修正テクニック 第4章 映像/音声修正テクニック 第5章 よく見る映像表現テクニック 第6章 PowerDirector活用術 第7章 トランジション&タイトル見本帳 索引 -
Leica M10 BOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝統と革新のライカMシステムと、その世界観。 ライカからフィルムM型ライカと同等のボディサイズを実現したM10が発売になりました。多機能化するデジタルカメラの流れの中で、あえてシンプルな機能と操作にこだわったのがライカM10です。本書はライカM10がどのような伝統を継承しつつ、革新的な設計思想から生み出されたのかを徹底的にガイドしたライカブックです。ドイツ・ライカカメラ社での現地取材や、歴代M型デジタルによる写真作品、現行ライカMレンズ全24本の実写レビューなど、使い方マニュアルでは得られないライカファン必読の情報を満載した1冊です。 【Contents】 ・ライカM10「ザ・カメラ」の登場 ・実寸で見る ライカM10 ・THE FIRST WISH: SHRINK THE M ・ライカのデザイン論 ・M10 Gallery ・ライカM10の使い方 ・ライカカメラ社の戦略図 ・デジタルMの系譜 ・石井靖久 Mデジタルの軌跡 ・ライカレンズは、こう作られる ・現行Mレンズの全て ・ライカMレンズ、設計思想の中核にあるもの ・ALIPNE is back! 柏木龍馬 ・ライカM10で楽しむオールドレンズたち ・ライカの殿堂に迎え入れられた写真家 ・プラスアルファで、ライカを小粋に楽しむ ・ライカの故郷、ウェッツラーを歩く ・ライカをめぐる書籍とマガジン ・小さなカメラが、写真の世界を変えるまで ・カメラ&レンズカタログ ・ライカストア&ブティックガイド -
庭
日本の庭は今、どこへ向かおうとしているのだろうか。 1976年の創刊以来、本誌は日本の造園界を牽引する 造園家・作庭家の思想と作品を取材し続けてきた。 時代が激しく揺れ動く今、創刊50周年を迎える季刊『庭NIWA』では、 日本の庭が立つ「現在地」を描き出す。 今、まさに造園界の第一線で活躍する造園家・作庭家たち、 海外での日本庭園の展開、またアートと庭園との関係など、 これまでの50年を振り返りながら、これからの50年を切り拓くための 新たな視座を提示する。 特集 日本の庭の現在地 昭和から令和の庭を展望する 戦後日本の庭園デザインの系譜と 「日本の庭」の現在地 粟野隆/東京農業大学教授 対談(1) もっとふらふらして底力を培ってください 安諸定男/安諸庭園×新肇/創苑 親子対談(1) 教えずに継がせる麻布植祐、親子二代の庭づくり 上野周三/麻布植祐×上野裕誉 東北・関東 荒川淳良/稲田裕佳/梅田裕/大山雄也/ 小畑栄智/笹原晋平/岡部真久 対談(2) 自然と伝統から生まれる“野趣と品” 平井孝幸/石正園×宮原圭史/TSUBAKI×山下郁子 東北・関東 川村博崇/小林欣也 親子対談(2) 茶庭師の仕事を引き継ぐ 金綱重治/金綱造園事務所×金綱潤一 東北・関東 塩野 潤/山田雄太郎/高田宏臣/押田大助/ 村田康行/大類聡/三島由樹/細野達哉/ 宇津木英俊/松村文平/間瀨京子/長崎剛志/ 橋内智也/藤倉陽一/桝井淳介 対談(3) 真剣に遊ぶことが庭師の明日をつくる 河西力/河西庭苑×熊谷昌樹/作庭衆 熊谷佳樹園 中部 天野慶/金子達郎・金子周代/ 國藤稔/鈴木奈津子/溝口達也・溝口陽子/ 田中俊光/太田真光/田中徳夫/田畑了/ 寺西惇/仲本昌敏/松野十七 コラム 「好き」が切り拓く、庭の未来 イトウマサトシ/松永高明 鼎談 「ガーデニング研究会」が拓いた造園の未来 武部正俊/OM環境設計×古川元一/古川庭樹園×荻野寿也/荻野景観設計 近畿 辰己耕造・辰己二朗/西村直樹/北谷知之/ 中山智憲/小川勝章/猪鼻一帆/成井大甫/ 加藤友規/佐野友厚/清水亮史 対談(4) 庭づくりをいかに学び、伝えるか 大北望/大北美松園×伊庭知仁/いば庭園 近畿 曽根文子/中根行宏/重森千靑 interview 雑木の庭を原点に、己の作意作風を追求する 井上剛宏/植芳造園 近畿 井上敏宏/槇村吉高/山田耕三/寺下真司/ 渡邊郁 対談(5) 冷蔵庫の残り物から拵える「ぼんやりした庭」 古川三盛(作庭家)×エマニュエル・マレス(庭園研究家) 近畿 大岸禄弥/土屋裕 対談(6) “人との出会いと現場”こそ造園の真骨頂 尼﨑博正(造園家)×吉村龍二(環境事業計画研究所) interview 知恵と工夫の先にある喜びと達成感 越智將人/創造園 中国、四国、九州、沖縄 橋本善次郎/浦田知裕/小野豊・多田弘/ 山口陽介/武村和彦/岩村浩生 新世代 荻野彰大/谷向俊樹/村山景一 interview 境界を越えて、庭をつくる 藤原駿朗/オリザ 新世代 森本隆嗣/山田隆太/吉福二三弥/田中宏明 付帯企画 I 日本庭園と諸芸術の交流をめぐる素描 原瑠璃彦/静岡大学准教授 付帯企画 II 世界の日本庭園―海外の日本庭園今昔物語 鈴木誠/東京農業大学名誉教授、東京農業大学グリーンアカデミー校長 日本庭園は日中文化の架け橋である 戸田芳樹/戸田芳樹風景計画 コラム 海外に広がる日本の庭の心と技 米山拓未/星宏海 創刊50周年特別企画 宮殿の庭 取材協力=宮内庁管理部庭園課 NIWA SPECIAL REPORT interview GREEN×EXPO 2027 GREEN×EXPO 2027は「造園連の進化」を内外に示す貴重な機会 寺石隆一/日本造園組合連合会 理事長 大場二郎/日本造園組合連合会 副理事長 マンガ 作庭記│第1回 作=堀道広 NIWA BOOK NIWA CALENDAR 求人情報 -
スクーデリア
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページがあります、予めご了承ください。 フェラーリ専門誌、スクーデリア。152号となる2026年夏号では、表紙と特集にフェラーリの最新ワンオフモデルHC25を収録。話題の電気自動車、LUCEの詳細やミラノデザインウィークで発表された外洋ヨット、ハイパーセイルも現地リポートでお伝えしています。また、世界中で開催されているクラシックフェラーリのコンクールデレガンスは、恒例のヴィラデステ、ジャパン、そしてローマで初開催された、アナンタラコンコルソをレポート。素晴らしい雰囲気の中開催されたイベントの詳細を圧倒的なビジュアルでご紹介させていただきます。さらに、今年はディーノ、F40の産みの親として知られるデザイナー、アルド・ブロヴァローネ氏の生誕100周年ということで、氏の元でデザインに携わったピエロ・ストロッパ氏によるDinoの作り方解説や、ディーノの駆け込み寺として有名なDINOPOINTの企画展示を紹介しています。 目次 ANANTARA CONCORSO ROMA 自社AD LUCE フェラーリの電気自動車 アレッサンドロ・バルテレッティ アルドプロヴァローネ 100周年 HC25 カーサプロエヴァローネ ディーノの作り方 ハイパーセイル ヴィラデステ ブロードアロー Fuori Concorso コンコルソデレガンツァジャパン ジョルジョフェッリ Dino ミーティング F355イベント デアゴスティーニ 330P4 奥付 -
VIP STYLE
今年一発目のVIPスタイルミーティングは山口きらら博記念公園にて開催。全国各地から多くのVIPオーナーたちが集結。今回のイベントは非常にレベルの高いクルマが多く、「普通じゃ満足できないセダンオーナーたちの愛車」が勢揃い。そこで、特集タイトルは『誰かと同じは退屈過ぎる』に決定。ミニバンやSUVが街を埋め尽くす現代。そんな今の時代に4ドアセダンをドレスアップして乗る行為は、もはや純愛。セダン専門誌のVIPスタイルは、そんな強いこだわりを持っている、愛すべきセダンオーナーたちを応援し続ける。 目次 【今年、伝説のイベントが再始動】Kブレイクイベント 開催決定 【SUPER STAR】LEONHARDIRITT FOLGER 【WORK】GNOSIS RXM 【WORK】GNOSIS RXS 【UNIVERSAL DESIGN】FF03M 【ACE ALLOY FORGED】AAF ELEMENT 【WEDS】KRANZE BERTALER 【WEDS】MAVERICK 【総力特集・VIPスタイルミーティング in 山口】誰かと同じは退屈過ぎる。 【AWARD|220CROWN】異世界の住人 【AWARD|31CIMA】父と子の共作 【VIPSTYLE MEETING 2026】ガチ投票制、選ばれし10台。 【話題の新作と注目のデモカー】MAKER / SHOP BOOTH 【車種別・OWNERS FILE】LS / GS / 210系 大特集 【エントリー車輌を詳しく紹介】OWNERS FILE(Part 1) 【エントリー車輌を詳しく紹介】OWNERS FILE(Part 2) 【もっといいミーティングにするために】満足度調査 / イベント改善案 【エイムゲインの全ラインナップを検証】溺愛|210系クラウン / マジェ 【時代が追い着いたロゼルが魅せる前衛的世界観】ROZEL × CROWN SEDAN 【この雰囲気が欲しいならセルサスが引き受ける】CELSUS × 33GLORIA 【UNIVERSAL DESIGN】LEXUS LS500 【ユニバーサルスター】日本最大級|LEXUS専門店 【JUNCTION PRODUCE】NISSAN 51FUGA 【最新アイテムをスクープ掲載】ジャンクションプロデュース 【頼れるパートナーと共に世界観を広める】Ks STYLE×岩津自動車 【18クラウンオーナーが挑戦】魅せて走れるVドリへの道 【本誌の大人気連載コーナー】THE DEBUT! 【タイヤ/ホイール館 フジ スペシャルブランド 横浜店】必見!2026年最新モデル 5選 奥付 【特別付録】オリジナルカレンダー 2026-2027 -
SUBARU STYLE(スバルスタイル)
スポーツもSUVも全部スバル。走りと遊びの二刀流!! 目次 名車VAB直系の血を絶やさない「WRX STI Sport #」 380psのBEV車「トレイルシーカー」雪上試乗 量産市販化にも期待大 Performance-B STI concept 特集 心ときめくパーツが続々登場 STYLE UP & TUNE UP THE FRONT LINE SUBARU純正プレミアムエンジンオイル「STI Advanced Oil」 スバル車ならハイスペックナビを選びたい「パナソニック・ストラーダ」 SUBARU名車列伝 KYOSHO MINI CAR 特集 足元から仕掛ける、最適解 The Best Performance Wheels 特集 スバル車の魅力を一番濃く味わえる場所!! 特集 SUBARU MOTOR SPORT 2026 SUBARU発信のトピックス“すばとぴっ!!” BP/BLだって全然現役!! メンテナンス&カスタマイズ SUBARU百科辞典 VOL.17「水平対向6気筒エンジン」 奥付 特集 新型フォレスター 速攻カスタムチューン 特集 東京オートサロン2026 スバル見聞録 CHIBA SUBARU LEVORG VMB STI TOKYO STYLEのススメ VOL.14 特集 約200台のスバル乗りが大集合 湾岸ミッドナイトミーティング 裏表紙 -
HIACE PERFECT PARTS CATALOG
HIACE PERFECT PARTS CATALOG 2026 22 「パーツカタログ」をスムーズに読み解くために まずはハイエースの現状をココで学ぶ。 200系 大辞典 ハイエース ・一部改良を徹底CHECK! ・パーツ選びに欠かせない3つのキーワード ・4つの型に分かれるエクステリア ・代表的な3つのボディサイズを熟知 ・バンとワゴンで異なる多種多様な内装バリエ ・商用車ならでは! 知っておきたい足回り 29 AEROPARTS for NARROW IV MODEL 45 AEROPARTS for WIDE IV MODEL 56 DRESS-UP for EXTERIOR 127 LIGHT-ITEM for EXTERIOR 159 WHEEL ホイール 195 SUSPENSION & BRAKE PARTS 225 ENGINE PARTS 235 INTERIOR PARTS 363 HIACE PERFECT SHOP & MAKER YELLOW PAGE ハイエース パーフェクト ショップ&メーカー イエローページ(AD INDEX付き) 379 PERFECT読者PRESENT プレゼント -
日本のバイク遺産 証言 名車を創りしものたち
度肝を抜くような高性能で、斬新な機構で、革新的なデザインで、世界中のバイク好きをあっと驚かせ、バイクの歴史を塗り替えてきた名車の数々。どんな名車であってもある日突然生まれるわけではありません。開発スタッフによる議論、考察、閃き、そして苦悩を重ねに重ねて、試行錯誤を繰り返して生み出されるのです。「日本のバイク遺産 証言 名車を創りしものたち」では、名車を生み出した開発スタッフのインタビューを、バイカーズステーション、ゴーグル、ミスター・バイク、ミスター・バイクBG、ホンダデザインなどの各誌からセレクト再編集して、国産4メーカーの1970年代から1990年代に誕生した30台、87名のインタビューを掲載いたしました。巻頭特集には、数多くの開発者の話を聞いてきたモータージャーナリスト松井勉さんによる、「開発者の想い」を書き下ろしました。バイクブーム全盛期ならではの雰囲気も楽しみながら、ご一読いただき、あの頃を回想してはいかがでしょうか。 CONTENTS ■ 開発者に話を聴いて── 松井 勉「モーターサイクルは『人が造る』ということ」 ■ 池田 均「豹やライオンは別に化粧しなくても格好いい バイクのデザインもそういうものであるべき」 ■ 稲村暁一・井上隆至・荒木 徹「Z言うたら、がむしゃらしゃかりきにやりましたわ」 ■ 仲 和俊・下森 衛・岡崎孝勝・猪野精一「運輸省に認定に持っていったら〝相変わらずの暴走族スタイルですか~〟って」 ■ 多田憲正「3Sの秘密」 ■ 水谷昌司「まっ白の状態から作り上げるってことは技術者としては最高におもしろい」 ■ 横内悦夫「問題は解決するためにあると考えていればいいんです」 ■ 森岡 實「本田宗一郎が求めたのは最高を求める人が悠然と走れる超高級グランドツーリングバイク」 ■ 森岡 實・浅野 明・山中 勲「開発ナンバー425・対欧州戦略車計画 ノルマンディー上陸作戦」 ■ 仙波正弘・佐藤 実・角谷新二「生まれつき素性のよかったCB-F」 ■ 大森義孝「70年代の国産バイク技術の粋を結集して開発した究極のCB」 ■ 谷 雅雄・横内悦夫「カタナはどのようにして生まれたのか カタナの誕生を語るふたりの重要人物」 ■ 森岡 實「ターボの熱とターボへの情熱 夏休み返上で誕生させた世界初のターボ市販車」 ■ 稲村暁一・藤井洋祐・荒木 徹・多田憲正「Z1から10年目、新Z伝説発進」 ■ 横内悦夫「Born in Circuit、Back to Circuit油冷エンジン生みの親、横内悦夫さんが記すGSX-R開発記」 ■ 笠原 茂・芦原安史・熊田泰男・松本泰介「カールルイスを超えろ!? パワーは出せるだけ出せ!」 ■ 高田 廣・登 正治・吉田 武・野中文行・稲村暁一「ニンジャのあと、それから300km/hと世界制覇」 ■ 本多和郎「30年後に明かされる真実 RC30開発秘話」 ■ 原 国隆・伴 哲夫・岸 敏秋・菊地 理「俺の乗りたいバイク だからカッコ良くて乗って楽しいやつに」 ■ 馬場忠雄「貫いた明快なコンセプト すべては『コントロールする喜び』のために」 ■ 三輪邦彦・瀧本 宏・島本 誠・小池美和・鈴木一寿「技術者に聞く YZF-R1誕生の背景」 ■ 村松昭彦・吉浦耕司・石原浩二・松本義信・荒瀬国男・吉田孝司・加藤悦嗣「世界最速・最強だけではないスーパースポーツ」 ■ 寺田五郎・麻生忠史・佐藤允弥「無から動への大変身」 ■ 中村晴夫・奥井 薫・林 三智也・大城信昭・北田三男・大波加慎一「24年目、SRの真実」 ■ 宮地一郎「最後の2ストロークだから『のんびりやろうや』」 ■ 篠崎 隆・松井 守・船橋勝利・熊谷千昭・高橋博久・大西大三・大西憲一・阪岡 弘・水村 栄「コクのあるバイクは 酒のように熟成する」 ■ 寺下伸志・橋本政和・大波加慎一・山名 修・倉野義明・鶴谷知弘「16000回転のパラム・サウンドはボクのロック」 ■ 井上隆至・中嶋忠義・今安規夫・仲 和俊・本多秀男・山田良夫・大西 實・細居久芳「W1、Z2からの熱血カワサキ魂」 ■ 安近 信・藤本幸憲・斉藤昇司・植本 匠・吉田 武「タイフーンになった西風とは」 ■ 根布秀秋・中野耕二・鈴木哲夫・菊地 理・中島義明・神田英一・祖父江修市「本当に作りたいものを作ったらこうなった!スーパーフォアはこだわりの直4」 ■ 【番外編】1982 HONDA MVX400F 封印・NC14 ■ 広報部員として関わったRC142復元プロジェクト 高山正之「絵に描いた餅を実現する」 -
レーサーレプリカ伝 4ストローク編
1983年発売の2ストローク250cc、スズキRG250Γの誕生で沸き起こったレーサーレプリカブームは、当時のF3クラス・ロードレースの人気とともに、同クラスを2スト250ccと混走する4ストロークマシンにも飛び火。1984年の、こちらもスズキがその先鞭をつけたGSX-Rを皮切りに、4スト・400ccレーサーレプリカではCBR400R、FZ400R、ZX-4などが後を追い、やがてそのブームは250ccや750、リッターオーバーモデルへと幅広く伝播していった……。本書はそんな80年代中盤から現代に至る、国産4ストローク・レーサーレプリカモデル群を、メーカー、排気量、そして時系列で、美しい写真とともに解説する1冊です。 CONTENTS ■Chapter1:4 stroke 400cc Racer Replica「F3レースで大ブームを巻き起こした4ストローク400ccレーサーレプリカ」 ◎車両解説 1984 Suzuki GSX-R/GK71B ◎車両解説 1988 Suzuki GSX-R400/GK73A ◎車両解説 1989 Suzuki GSX-R400R/GK73A ◎車両解説 1990 Suzuki GSX-R400R/GK76A ◎車両解説 1984 Honda CBR400F/NC17 ◎車両解説 1988 Honda CBR400RR/NC23 ◎車両解説 1990 Honda CBR400RR/NC29 ◎車両解説 1984 Yamaha FZ400R/46X ◎車両解説 1988 Yamaha FZR400/1WG ◎車両解説 1988 Kawasaki ZX-4/ZX400G ◎車両解説 1989 Kawasaki ZXR400/ZX400H ◎車両解説 1989 Honda VFR400R/NC30 ◎車両解説 1994 Honda RVF/NC35 ◎変遷史 「1984-1996 4 stroke 400cc RR History」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part1 ■ Chapter2:4 stroke 250cc Racer Replica 「超高回転型エンジンが魅力の250ccレプリカ」 ◎車両解説 1989 Yamaha FZR250R/3LN ◎車両解説 1989 Suzuki GSX-R250R/GJ73A ◎車両解説 1989 Kawasaki ZXR250/ZX250A ◎車両解説 1990 Honda CBR250RR/MC22 ◎変遷史 「1984-1996 4 stroke 400cc RR History」 ◎コラム 「GSX-R250をベースとしたスポーツ・ネイキッド」 ■ Chapter3:4 stroke 750cc Racer Replica 「世界への挑戦でもあったナナハン・レーサーレプリカ」 ◎車両解説 1985 Suzuki GSX-R750/GR71F ◎車両解説 1987 Honda VFR750R/RC30 ◎車両解説 1989 Yamaha FZR750R/3FV1 ◎変遷解説 「1986-2025 750ccレプリカ変遷史」 ■ Chapter4:4 stroke 600cc Racer Replica 変遷解説「1987-2025 600ccレプリカ変遷史」 ■ Chapter5:4 stroke 1000cc & OVER Racer Replica 「GSX-R1100から始まったリッターレプリカの歴史」〜CBR900RRが歴史を変え、時代はスーパースポーツへ ◎車両解説 1986-1992 Suzuki GSX-R1100 ◎変遷史 「1984-2000 1000ccクラスレプリカ変遷史」 ◎変遷解説 : Honda CBR900RR/1000RR ◎CBR900/1000RR ヒストリー ◎変遷解説 : Yamaha YZF-R1 ◎YZF-R1ヒストリー ◎変遷解説 : Suzuki GSX-R1000 ◎GSX-R1000 ヒストリー ◎変遷解説 : Kawasaki Ninja ZX-10R ◎ZX-10R ヒストリー 奥付 -
レーサーレプリカ伝 2ストローク編
1983年のRG250Γの登場により一大ブームを巻き起こしたレーサーレプリカブーム。その中でも各社がこぞってハイパフォーマンスを追求した2ストロークレーサーレプリカを特集しました。NS250R、NSR250R、TZR250、TZR250R、RG250Γ、RGV250Γ、KR250、KR-1といった綺羅星のごとく輝いたモデルたちを徹底解説。また、NS400R、RZV500R、RG400/500Γといったビッグ2ストレプリカも網羅した渾身の一冊となっています。 CONTENTS ■ Chapter1:1983-1987「幕開け後一気に高まった空前のレプリカ・ブーム」 ◎車両解説 RG250Γ ◎車両解説 NS250R ◎車両解説 NSR250R ◎車両解説 TZR250 ◎車両解説 KR250 ◎変遷史 「1983-1987 2Stroke 250cc History」 ◎コラム 1 「レーサーレプリカ誕生前夜」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part1:1978-1986 ■ Chapter2:1988-1996 and after 「1980年代後半からの熾烈な戦いとその後の記録」 ◎車両解説 ’88NSR250R ◎変遷解説 ’89,’90,’94NSR250R ◎車両解説 ’88TZR250 ◎変遷解説 ’89,’90TZR250 ◎変遷解説 ’91,’92TZR250R ◎車両解説 ’88RGV250Γ ◎変遷解説 ’89,’90,’91RGV250Γ ◎変遷解説 ’96RGV-Γ250SP ◎車両解説 ’88KR-1 ◎特集 ’94NSR250R SE / ’95TZR250SPR / ’96RGV-Γ250SP比較 ◎変遷史 「1988-1996 2Stroke 250cc History」 ◎コラム 2 「TZR のエンジンを搭載したネイキッドモデル」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part2:1987-1996 and after ◎コラム 3 「独自の進化を遂げたミニ・レプリカ」 ■ Chapter3:400&500cc Racer Replica 「GPレーサーさながらの大排気量レプリカモデル」 ◎車両解説 RZV500R ◎車両解説 RG400Γ ◎車両解説 NS400R ◎変遷史 「1984-1986 2Stroke 400 / 500cc History」 -
SUZUKI 油冷伝
1985年に登場した初代GSX-R750から始まった、スズキ伝統の油冷エンジン。 GSX-R1100や400ccのGSX-Rをはじめ、オフロードモデルや軽量スポーツモデル、大型クルーザーまで幅広く採用されてきた。そんな油冷エンジンを搭載したモデルたちの魅力を結集した一冊です。 ■ CONTENTS ■ プロローグ : 油冷 GSX-R ■ 巻頭Special:1985 GSX-R750 インプレッション ■ 歴史の節目となる4台の油冷GSX-R ■ 詳細解説 1985 GSX-R750 (GR71F) ■ 詳細解説 1988 GSX-R1100 (GU74A/J) ■ 詳細解説 1989 GSX-R750R (GSX-R750RK) ■ GSX-R750のルーツ、プロトタイプを見る ■ 油冷エンジン生みの親、横内悦夫さんが記す「GSX-R開発記」 ■ カタログとカラーバリエーションで理解「歴代のGSX-R750/1100を俯瞰する」 ■ 詳細解説 1986 GSX-R(400) ■ 油冷GSX-R レーシング・ヒストリー ■ 詳細解説 1987 YOSHIMURA GSX-R750 8耐仕様 ■ 詳細解説 1987 YOSHIMURA GSX-R400 4耐仕様 ■ 詳細解説 YOSHIMURA TORNADO1200 BONNEVILLE ■ YOSHIMURA GSX-R TORNADO STORY ■ ボンネビル・コンプリート車エンジンの内容を見る ■ 歴代の油冷モデル群を見る 詳細解説 2001 GS1200SS ■ 歴代の油冷モデル群を見る 詳細解説 2001 GSX1400 ■ 油冷の利点を生かした他のモデル群を振り返る ■ 油冷を再解釈した新しい高効率エンジン SUZUKI OIL COOLING SYSTEM ■奥付 -
Motor Magazine Mook JAPAN BIKE OF THE YEAR 2024
毎年恒例、バイク総図鑑の2024年版。いま日本で購入することができる国産車&外国車を大ボリュームでお届けします。また、EICMAで登場した2024年モデルや市販予定車、コンセプトモデルなども網羅。この1冊で2024年のバイクのすべてがわかるオールアルバムです。 CONTENTS [HONDA] CB1000 HORNET [HONDA] CBR1000RR-R FIREBLADE/SP [HONDA] CBR650R/E CLUTCH ・CB650R/E CLUTCH [HONDA]GB350C [HONDA] NX500 ・CBR500R ・CB500 HORNET ・CRF1100L AFRICA TWIN ADVENTURE SPORTS [YAMAHA] XSR900 GP [YAMAHA] MT-09/SP [YAMAHA] Ténéré700 [SUZUKI] GSX-S1000GX [SUZUKI] GSX-8R [KAWASAKI] MEGURO S1 [KAWASAKI] W230 [KAWASAKI] Z7 Hybrid [BIMOTA] TERA / [APRILIA] RS457 [MV AGUSTA] LXP ORIOLI / [BMW] R1300GS [KTM] 990 DUKE ・390 DUKE / [MOTO GUZZI] V85TT / [FANTIC] STEALTH125 CONCEPT [KTM] 890 SMT [KTM] 1290 SUPER ADVENTURE S [Husqvarna Motorcycles] NORDEN901 EXPEDITION [ROYAL ENFIELD] SUPER METEOR 650 [ROYAL ENFIELD] BULLET 350 [APRILIA] RS660 Extrema [APRILIA] Tuono 660 Factory [Indian] FTR sport [BRIXTON] CROSSFIRE500 [FANTIC] CABALLERO Scrambler 500 Deluxe [HYOSUNG] GV250DRA ■国産現行車オールアルバム:HONDA ■国産現行車オールアルバム:YAMAHA ■国産現行車オールアルバム:SUZUKI ■国産現行車オールアルバム:KAWASAKI ■輸入現行車オールアルバム:Harley-Davidson ■輸入現行車オールアルバム:BMW ■輸入現行車オールアルバム:DUCATI ■輸入現行車オールアルバム:KTM ■輸入現行車オールアルバム:Husqvarna Motorcycles ■輸入現行車オールアルバム:GASGAS / MV AGUSTA ■輸入現行車オールアルバム:MV AGUSTA ■輸入現行車オールアルバム:TRIUMPH ■輸入現行車オールアルバム:APRILIA ■輸入現行車オールアルバム:APRILIA / MOTO GUZZI ■輸入現行車オールアルバム:MOTO GUZZI ■輸入現行車オールアルバム:VESPA ■輸入現行車オールアルバム:Indian ■輸入現行車オールアルバム:FANTIC ■輸入現行車オールアルバム:FANTIC / BRIXTON ■輸入現行車オールアルバム:BRIXTON ■輸入現行車オールアルバム:BRIXTON / LAMBRETTA / FELO / ROYAL ALLOY ■輸入現行車オールアルバム:SYM ■輸入現行車オールアルバム:SYM / HYOSUNG ■輸入現行車オールアルバム:MUTT Motorcycles ■輸入現行車オールアルバム:ROYAL ENFIELD ■輸入現行車オールアルバム:BENELLI ■輸入現行車オールアルバム:URAL / LEONART / HARTFORD / SCOMADI ■輸入現行車オールアルバム:KYMCO ■輸入現行車オールアルバム:ITALJET / BETA ■輸入現行車オールアルバム:SHERCO / GPX ■輸入現行車オールアルバム:F.B Mondial ■輸入現行車オールアルバム:PEUGEOT / AJS 【問い合わせリスト】国産車・外国車 -
Motor Magazine Mook JAPAN BIKE OF THE YEAR 2023
毎年、月刊オートバイ10月号にて実施している、読者投票による人気バイクの投票結果をもとに、読者が注目しているバイクをカテゴリー別にランキング化してアルバム形式で紹介しています。日本で買えるバイク・バイヤーズガイドの完全保存版! 目次 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [HONDA] CL250/500 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [HONDA] XL750 TRANSALP ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [YAMAHA] YZF-R125 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [YAMAHA] TRACER9 GT+ ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [SUZUKI] V-STROM 800 DE ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [SUZUKI] GSX-8S ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KAWASAKI] NINJA BEV ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KAWASAKI] Z BEV ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KAWASAKI] NINJA HEV ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KAWASAKI] HYDROGEN MOTORCYCLE ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BMW] M1000RR ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BMW] M1000R ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [DUCATI] DIAVEL V4 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [DUCATI] DIAVELSCRAMBLER ICON/FULL THROTTLE/ NIGHTSHIFT ,DESERT X ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [TRIUMPH]STREET TRIPLE 765 MOTO2™ EDITION ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [MOTO GUZZI] V100 Mandello/S ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [Indian] FTR Sport ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [Indian] PURSUIT DARK HORSE ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BENELLI] IMPERIALE400 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BENELLI] 125S ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [FANTIC] CABALLERO 500 EXPLORER ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [SYM] JET X125 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KTM] 1290 SUPER DUKE R EVO ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [KTM] RC390 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [Husqvarna Motorcycles] NORDEN 901 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [GASGAS]SM700 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [BIMOTA] BX450 [ROYAL ENFIELD] SUPER METEOR 650 ■2022-2023 最新注目車徹底解説 [FANTIC] CABALLERO 700 [APRILIA] RS660 EXTREMA [ASTON MARTIN] AMB001 PRO [MV AGUSTA] 921S ■国産現行車オールアルバム ・HONDA ・YAMAHA ・SUZUKI ・KAWASAKI ■輸入現行車オールアルバム ・Harley-Davidson ・BMW ・DUCATI ・KTM ・Husqvarna Motorcycles ・APRILIA ・APRILIA / MOTO GUZZI ・MOTO GUZZI ・VESPA ・TRIUMPH ・INDIAN ・MV AGUSTA ・MV AGUSTA / ROYAL ENFIELD ・LEONART / URAL / ITALJET / GASGAS ・FANTIC ・FANTIC / LAMBRETTA / SYM ・SYM / FELO ・ROYAL ALLOY / MOTORON / HYOSUNG ・SWM ・GPX ・MUTT Motorcycles ・BENELLI ・PEUGEOT ・PEUGEOT / AIDEA / SCOMADI ・KYMCO 国産車・外国車 問い合わせリスト -
自動車誌MOOK WEB OPTION JOKERS Vol.2
改造車LOVE. TOP SPEED JUNKIES New FAIRLADY Z [RZ34] × TRUST Machine on the Cover IMPERIAL MINT GT-R [R35] × Revolver112 目次 The Story of… 間寛平 × SKYLINE GT-R [BNR34] HISASHI [GLAY] × 雨宮勇美 [RE Amemiya] Sung Kang × 坂本和繁 [Garage Active] HYPER REV 告知 男の隠れ家別冊&時空旅人別冊 告知 いつかの改造車物語。 FILE 1 CIVIC[EG6] × YANAGI FILE 2 FAIRLADY Z[Z33] × TERU FILE 3 CIVIC[EJ1] × Shota YAMAZAKI FILE 4 SKYLINE GT-R[BCNR33] × Mid Night FILE 5 VANETTE LARGO[GC120] × Masaru ISHIKAWA FILE 6 LANCER Evolution X [CZ4A] × Hideyuki UEDA The GANGSTER Golf GTI × Golf R 狂乱の仕掛人。 FUELFEST JAPAN × 一樂智也 傷だらけの貴婦人。 Revolfe S.A. FAIRLADY Z[Z32] 生涯ビーバップ 谷 光一 [HITENSION] 奇人スバリスト…? 三浦紘一 [Lowstars] 変態さん、いらっしゃい! 第一回 80本以上のボルクレーシングと暮らす男 走り屋迷言集 その言葉はまさに珠玉と呼ぶに相応しい 全開女子のONとOFF Ayumu [Serenity In Murder] × 86 [ZN6] Tuning Technology BRIDE メイド・イン・ジャパンの誇り SPOON 新型シビック包囲網 GAZELLE PUNCH ジャイアントキリング YOKOHAMA アドバンネオバAD09の戦闘力 R1 TITAN その煌めきは、永遠に。 HKS ハイパーマックスR 分解検証 JOKERS的 国産スポーツ中古車事情 COMMENTARY by LEAD ENJOY! 初期型R35GT-Rのススメ Pick-up SOUL あるチューナーの物語 永田和彦[TOPSECRET] JOKERS SKY ワンウィークトリッパー。 TOYOTA TUNDRA × Kei HASHIMOTO Oh! My 劇中車 番外編 BACK TO THE FUTURE × TIME MACHINE JOKERS HOBBY 模型に魅せられた少年の未来。 黄金郷。 HASHIRIYA WONDERLAND in Bangkok D1 Premium Channel 告知 U.S.Front Line 1. ALL TOYOTA FEST 2022 2. TRUST GReddy RX S-ROC[BCNR33] Play Back The LEGEND SELECT RACING TEAM × 大阪湾岸最高速 EDITOR’S VOICE/奥付 EPILOGUE 裏表紙 -
自動車誌MOOK FINALSERIES スバル インプレッサ/WRX
国産スポーツカー界の至宝 目次 Special Interview インプレッサを知り尽くした男 ラリードライバー新井敏弘 最高峰に刻まれた足跡 World Rally History 挑み続ける魂 ニュルブルクリンク挑戦記 歴代マシンをチェック 1992-2020 インプレッサ WRX STI サーキットで活躍するインプ/WRX スーパー耐久7連覇の軌跡 スバルの走りを支える基礎技術 緊急速報!新型BRZデビュー 革新と熟成の歴史 スバルテクノロジーの進化をたどる ファン垂涎の特別なマシン達 STIコンプリート図鑑 SUBARU CHAMPION Car Gallery インプレッサ/WRX STIオーナーに送る メンテナンスの基礎知識 今すぐやりたい メンテナンス実践編 奥付 裏表紙 -
月刊丸 別冊
ミリタリー誌「丸」の5月別冊は、「世界最強戦艦『大和』」を大特集しました。精密図、カラー彩色写真、青図、解剖図など勇姿を思い起こすことができる資料を満載。大和乗組員・開発者たちが戦後に遺した手記11本も一挙に掲載しました。戦艦「大和」飛行科の稀有で未発表の写真を独占公開。戦後80年の鎮魂のために一冊です。 戦艦「大和」カラー解剖図 戦艦「大和」最終時精密図面 カラー彩色で蘇える戦艦「大和」 艦載水上機カラーイラスト集 遠距離特化戦艦 WOWS大和ガイド 大和ミュージアム仮展示室 リニューアル澎湃館 大和ミュージアムサテライト展示の目玉 実物大模型零式観測機組み立て中也 戦艦「大和」特選グラビア 「大和」青図集 鎮魂80年特別企画 戦艦「大和」飛行科の稀有な写真独占公開 愛知縣護国神社 戦艦大和記念碑 超戦艦建造計画を分析する 「大和」メカニズム完全ガイド 51㎝砲を搭載した「超大和」型大全 1945.4.7「大和」最後の戦い 私は戦艦「大和」をこのように設計した! 「大和」「武蔵」はなぜ生まれたのか 最強の鎧をまとった不沈戦艦誕生す 「大和」の巨大な目?15m測距儀″の秘密 「大和」が初めて全力航走をした時 レーダー戦は決して敗北してなかった! 世界一の戦艦に世界一鋭敏な耳をつける話 私は米戦略爆撃調査団の質問にこう答えた 弾幕射撃に賭けた「大和」砲術長の戦術 副砲長が見た「大和」沈没の瞬間 応急員が語る「大和」甲板下の死闘 こがしゅうとの「大和」搭載「四〇口径八九式十二糎七聯装高角砲A一型」 鉛筆画「天一号2605 -戦艦 大和-」 重装甲戦艦&空母 WOWS版「大和」&「信濃」能力分析 アンケート&プレゼント -
墨
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高齢化や書道人口の減少が指摘される昨今、書道文化はいま、どのような課題に直面し、どのような未来を描くことができるのだろうか。 書道界を牽引してきた日本芸術院会員5氏への特別インタビューをはじめ、公募展事務局の実情、これからの書道界を担う中核世代の思い、長年業界を見つめてきた編集者の視点、ユネスコ無形文化遺産登録運動の現在、さらには書道界の展望まで、多角的に取材した。 それぞれの立場から見えてくる課題と、これからの書道界の可能性とはーー。 本企画が、その未来を考える一助となることを切に願う。 -
カージャケ~CAR GRAPHIC ALBUMS
「車があるとジャケットの画が締まるんだよね」──横山 剣(クレイジーケンバンド) 国産車、アメ車、欧州車などなど車がフィーチャーされた古今東西のレコード・ジャケット約500枚を網羅! 扉 口絵 目次 CAR JACKET GRAPHIC EXCLUSIVE INTERVIEW 横山 剣(クレイジーケンバンド) 50&60年代 In the Fiftys & Sixties 日本の自動車メーカーが制作したノヴェルティー・レコード ビートル(フォルクスワーゲン) 70年代 In the Seventies 洋楽イラスト ハイウェイとフリーウェイ イエローキャブ バス スクラップ 70年代のスーパーカー アニメ 刑事ドラマ コンピレーション・アルバム『ソフトロック・ドライヴィン』 80年代 In the Eighties 道路と夜景 90年代 In the Nineties 21世紀以降 Since 21th Century 索引 あとがき 奥付 スタッフ 奥付 裏表紙 -
時刻表大きな復刻版1956年11月号
【東海道本線全線電化完成直前の時刻表を拡大サイズで復刻】 東海道本線は昭和31(1956)年11月19日、米原―京都間の電化完了により、東京―神戸間の全線電化を達成しました。 その直前のダイヤを掲載した、日本国有鉄道監修『時刻表昭和31年11月号』の大型復刻版です。70年前の日本の鉄道がわかる貴重な資料となっており、鉄道ファン、歴史好きの方にオススメの一冊です。 現在と比べるだけでなく、東海道本線電化完成とダイヤ大改正によって東西を結ぶ大動脈がどのような変化を遂げたか、1956年12月号との対比で、より一層お楽しみいただける内容となっています。 【内容】 ・1956年11月号の内容を最大限楽しむための見どころを元JTB時刻表編集長・木村嘉男氏が解説 ・日本国有鉄道監修『時刻表昭和31年11月号』の索引地図や本文はそのまま復刻(広告部分を除く) 【みどころ】 ○当時の鉄道路線網がわかる索引地図 ○東海道本線全線電化完成直前、最後のダイヤ ※この電子書籍は2026年10月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります -
時刻表大きな復刻版1956年12月号
【東海道本線全線電化完成・ダイヤ大改正の時刻表を拡大サイズで復刻】 東海道本線は昭和31(1956)年11月19日、米原―京都間の電化完了により、東京―神戸間の全線電化を達成しました。東京―大阪間は特急「つばめ」「はと」により7時間30分で結ばれ、また東京―博多間には初の寝台特急「あさかぜ」が登場しました。 本書はその国鉄ダイヤ大改正の時刻が掲載された、日本国有鉄道監修『時刻表昭和31年12月号』の大型復刻版です。70年前の日本の鉄道がわかる貴重な資料となっており、鉄道ファン、歴史好きの方にオススメの一冊です。 現在と比べるだけでなく、東海道本線電化完成とダイヤ大改正によって東西を結ぶ大動脈がどのような変化を遂げたか、1956年11月号との対比で、より一層お楽しみいただける内容となっています。 【内容】 ・1956年12月号の内容を最大限楽しむための見どころを元JTB時刻表編集長・木村嘉男氏が解説 ・日本国有鉄道監修『時刻表昭和31年12月号』の索引地図や本文はそのまま復刻(広告部分を除く) 【みどころ】 ○当時の鉄道路線網がわかる索引地図 ○東海道本線全線電化完成、国鉄近代化の礎となったダイヤ改正の時刻表 ※この電子書籍は2026年10月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります -
風景&ネイチャームービー撮影テクニック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人を感動させる自然動画の作り方 風景・花・野鳥・昆虫といったネイチャー映像の世界も動画で発信できたら面白いと思わないだろうか?何をどう撮ったら、人は感動してくれるのか? その手法をネイチャー映像作家が指南。 動画作例はこちらから見られます。 →https://videosalon.jp/howto/nature_movie/ -
だれでも描けるiPadクイックスケッチ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サンプルを見て上達! iPadで描く!プロの早描き実例集1000 海外の映画でストーリーアーティストとして活躍する栗田 唯氏と、Apple社から招聘され、iPadの魅力を伝えるイラストレーターMAKO氏の二人がiPadスケッチの魅力を伝える本。 巻頭は、iPadアプリProcreateでの“スケッチに必要な基本操作”を教え、モデルを基にしたスケッチのコツを伝えます。それ以降は二人がひたすらスケッチしまくった人体デッサンを1000体以上収録!ワンポイントのアドバイスつき。人体を早く正確に描くためのガイドとしてとても役立つ1冊です。 【CONTENTS】 クイックスケッチのためのProcreate 基本操作 スケッチモデルポーズ集 Yui流ジェスチャー・ドローイング添削教室 MAKO 流骨格スケッチ術 Column1 モデルをスケッチしてみよう Column2 iPadでProcreateを使うスケッチ10の魅力 Column3 骨格標本スケッチで人体の基本を覚えよう! Column4 頭部と肩の関係 Column5 私たちもiPadで描いています! Chapter1 ヌードと基本のスケッチ集 女性のヌード ぽっちゃり体型の女性・男性 男性のヌード 女性・男性の筋肉体型 女性・男性・男女のダブルポーズ Chapter2 いろいろなポーズ集 女性・男性のポーズ / 女性・男性のアクロバット / 妊婦 / ぽっちゃり女性のポーズ / 着物セミヌード / 着物妊婦 / スーツ / 女性・男性ファッション / カフェ / コスプレ / フィルム・スタディー / 甲冑 / ダンサー / スポーツ / 剣士 / カンフー / 緊縛 付録1 NYヌード 付録2 ストーリー・スケッチ スケッチ クロッキー デッサン ドローイング会情報 -
グリザイユ画法&エフェクト 完全マスターブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【CONTENTS】 はじめに 1章 グリザイユ画法とは グリザイユ画法とは 従来の彩色方法とグリザイユ画法の違い グリザイユ画法の大まかなワークフロー グリザイユ画法のメリット グリザイユ画法のデメリット 2章 モノクロ下絵の描き方 モノクロ下絵用にCLIP STUDIOをセットアップする ブラシ設定 消しゴム クイックアクセスパレットの設定 影の描き方 影を付けるor光を射す 影付けとハイライトによる質感表現 適正な陰影を把握するためのトレーニング方法 空気遠近法と色彩遠近法 3章 合成モード 合成モードとは 通常 / 比較 / 乗算 / 焼き込みカラー / 焼き込みリニア…ほか 4章 【作例1】 大天使長 モノクロ下絵を描く 彩色 色調補正 エフェクト追加 5章 【作例2】 ハイブリッドパターン 線画付きグリザイユ画法 自撮りポージング 線画(下絵) 彩色 背景の追加 6章 【作例3】 和装の人魚 ラフを練る アタリ線画 3Dモデルの導入 下絵の陰影 彩色 調整 / エフェクト 7章 エフェクト表現 エフェクトの描き方 炎(1) / 炎(2) / 稲妻 / 光球…ほか デコレーションブラシの設定の仕方 索引 あとがき -
ポートレート撮影 レフ板ライティング完全マスター
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今すぐ使えるプロのテクニックが満載! 「レフ板」はポートレート撮影には欠かすことのできないアイテムのひとつですが、その正しい使い方を理解しているという人は意外と少ないようです。本書はレフ板の種類と役割をしっかりと理解し、その使い方を基本から応用、実践まで徹底的に解説しました。何となく光を反射するライティングを卒業して、実際の撮影現場でよりクリエイティブなレフ板ライティングを行えるようになれるポートレートフォトグラファーの必読書です。 -
羽山淳一 アニメーターズ・スケッチ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動きのある人物スケッチ集 -筋肉キャラクター編- アニメーター・キャラクターデザイナーとして 活躍している羽山淳一による人物スケッチ集。 今回は筋肉キャラクターの「歩く・走る」などの基本動作から「運動系ポーズ」「アクション系ポーズ」まで、 躍動感のある生き生きとしたラフスケッチを収録しています。 “動く絵”を常日頃から膨大な量を描いているアニメーターの貴重な画稿は、 アニメーターを目指す人だけでなく、人物画に動きをつけたいという漫画家、イラストレーターなど絵を描くすべての人にとって必見です。 図版約600点掲載で、イラストポーズ集として参考にしたり、下絵として利用することも可能です。 -
フィルムメイキング・ハンドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エミー賞5回の受賞に輝くSTILLMOTION 彼らからの絶賛を受ける筆者が書き下ろす 映像ストーリーテリングの手法 ウェディングフィルムから学ぶ撮影と編集の手法 「あの人はセンスがいいから…で諦めてしまっていませんか?」 「カッコいい映像を繰り出せば人は感動するはずと思っていませんか?」 iPhoneやデジタルカメラで高画質なムービーが撮れ、それをYouTubeですぐに発信できる環境が整ったことで、フィルムメイキングの裾野は爆発的に拡大しています。でも、音楽に合わせたおしゃれでかっこいいムービーだけど、途中でなぜか飽きてしまう映像が増えていることも事実です。映像で人を惹きつけるには手法があるのです。視聴者は映像作品に「美しくかっこいい映像」ではなく、「心揺さぶられるストーリー」を求めているのです。そんなことに気がついた映像制作者が、今注目しているのは「ストーリーテリング」。ウェディングのフィルムメイカー酒井洋一さんの手法を基礎の基礎から学びます。実際の作品に秘められているテクニックを細かく分割することで、解き明かしていきます。これまでになかった映像制作テクニック本です! -
Diggin’MAGAZINE SPECIAL ISSUE ROUGH MIX
PRODUCTS CULTURE STORIES AD EPIC SNOWBOARDING PHOTOGRAVURE PROLOGUE 還るべき場所 自分のラインにたどり着くまで BEYOND THE DREAM RnD to NATURAL SELECTION 藤森由香が挑んだマウンテンフリースタイル HAKUBA IN THE MIX 白馬でつながるもの NISEKO DAYZ 樹木は育ちやがて森になっていく DEEP DIVE INTO BRANDS ブランドの現在地を深堀りする BURTON SNOWBOARDS DEELUXE FIELD EARTH GENTEMSTICK K2 SNOWBOARDION KORUA SHAPES NAGARE STIX & FLUX Patagonia THE NORTH FACE T.J BRAND Looking for a uest, mature person 雪崩事故の残響─事故からなにを学び、どう活かすのか─ 奥付 裏表紙 -
野球太郎
ドラフトが楽しみな人の、ドラフトが楽しみな人による、ドラフトが楽しみな人のための1冊。 10月22日のドラフト会議。この1冊さえあれば、準備は完璧です。 情報量も、企画の独自性も、読み応えも、圧倒的。読みながら思考が深まる構成で、どの雑誌よりも記憶に残ります。 ☆ドラフト候補名鑑:111名を精選。今年の指名選手、ほぼここに載っています。 ★ドラフト候補リスト:約600名を収録。3~4年後に読み返しても楽しい。 ☆インタビュー&個別記事:「深掘れ一問一答」では趣味や家族構成、登場曲の希望までわかります。 ★【匿名調査スカウト対策室】:NPBスカウトの本音コメントが聞けます。菰田は投手派、野手派、二刀流派? 織田翔希の課題とは? そして看板企画――「モックドラフト」(12球団指名予想) 予想の答え合わせをするもよし。「ドラフトの流れ」や指名順位の見立てがわかり、本番が何倍もおもしろくなります。 価格は2,860円。正直高い。でも、344ページの大容量。ドラフト前後の毎日を彩る。会議後も資料性が高く、読み返す機会は何度もある。満足度はきっと価格以上。 早めに入手して、減価償却も早めよう。 折り込み・表面 折り込み・裏面(目次) 【2026ドラフト候補名鑑111名】来年も10年後も読み返したくなるスターのゼロ歩目――野球太郎的ドラフト候補ランキング連動! AD・スカウティングラボ 12球団別チーム編成&ドラフト戦略徹底分析――5年後を想像しながら、ドラフト戦略を立てろ! 「モックドラフト」ってなんだ?【野球太郎式「モックドラフト」指名選手一覧】――2026ドラフト直前大特集号 パ・リーグ――福岡ソフトバンクホークス(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) 埼玉西武ライオンズ(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) 北海道日本ハムファイターズ(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) オリックス・バファローズ(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) 千葉ロッテマリーンズ(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) 東北楽天ゴールデンイーグルス(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) セ・リーグ――阪神タイガース(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) 読売ジャイアンツ(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) 横浜DeNAベイスターズ(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) 東京ヤクルトスワローズ(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) 中日ドラゴンズ(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) 広島東洋カープ(戦力&補強ポイント分析+モックドラフト結果解説) ドラフト候補 ポジション別 分類チャート 【もし織田翔希がNPBを志望したら……】1位入札シミュレーションPart2 バレリーナのように美しくもカッコイイ超高校級投手【織田翔希(横浜高)】「心」を大事に世代トップに立ち続けた右腕の到達地点と伸びしろとは? AD・ネコノヤキュウ ドラフト候補&指導者マンツーマン・インタビュー/ドラフト戦線注目の10名の逸材と監督さんを直撃! 《高校生二刀流》菰田 陽生(山梨学院高校) 《高校生投手》前田 侑大(高岡第一高校) 《大学生投手》角田 楓斗(富士大) 《大学生投手》猪俣 駿太(東北福祉大学) 《大学生投手》鈴木 泰成(青山学院大学) 《大学生投手》川尻 啓人(亜細亜大学) 《大学生投手》馬場 拓海(日本体育大学) 《大学生捕手》渡部 海(青山学院大学) 《大学生外野手》榊原 七斗(明治大学) 《社会人外野手》藤澤 涼介(東京ガス) 【宮原 廉(近畿大)】素材のよさが光る逸材が昨年からいよいよ本格化――腐らずに頑張って躍り出た右腕の成長曲線とは? 【仲井 慎(駒澤大)】強い気持ち、強い体で「ドラ1」を目指す――立ちはだかる壁を何度も乗り越え、着実に進化 【有馬 伽久(立命館大)】明治神宮大会10者連続奪三振の衝撃は冷めず――近畿地区ナンバーワン投手の成長の軌跡と凄み 【星野 世那(大阪商業大)】心身、技術が成長した4年間。控え投手からの下剋上物語 【春山 陽登(大阪商業大)】関西六大学リーグ通算本塁打記録に迫るスラッガー 【米沢 友翔(関西大)】今春に躍動、チーム54年ぶり日本一の立役者に!――ドラフト戦線急浮上左腕の真価に迫る 複数の証言で上位候補を分析【渡辺 和大(慶應義塾大)】はどんな投手だ!?―― 今夏4度目の甲子園は不完全燃焼も見据えるは「即プロ」【末吉 良丞(沖縄尚学高)】今春のケガから復活した昨夏∨の剛腕左腕が立つ現在地とは? 4人の目利きがドラフト上位候補14名+αを徹底解析【テクニカル論客クロスレビュー2026】タイツ先生/久保田正一/ARA/らすかわ キビタキビオの炎のストップウオッチャー【甲子園を沸かせた投手たちのストレートの「質」を数値化する】~織田翔希・末吉良丞・杉本真滉・平田玲翔らを「コマ数換算vsガン表示」で徹底比較 AD・野球太郎No.059夏の高校野球号 「ドラフトキング」になってやる! 近未来に期待したいドラフト候補インタビュー 杉本 真滉(智辯学園高) 新城 楓雅(奈良大付高) 平田 玲翔(大分商高) 前嶋 藍(亜細亜大) 岡田 啓吾(明治大) 山里 宝(亜細亜大) 黒田 義信(東日本国際大) 柴﨑 聖人(王子) 【ブラストキング】無限の可能性を秘めた二刀流・保西雅則(日本航空高石川)――最新測定機器のデータを元にドラフト候補の本質に迫る 人事を尽くして天命を待つ東門寿哉(徳島インディゴソックス)【陽はまた「あがり」 打席は繰り返す】ドラフト会議が寿の門出となるために…… 【匿名調査スカウト対策室】NPBスカウトに普段は聞けないお話、うかがいます 2026年ドラフトは「四天王」に注目【スカウト的観戦者カルト座談会《第50回》】秋にかけて台頭してきた正統派&変則系を見逃すな! ルーキー受難の時代に輝く【〝歩くように投げる〟ピッチャー〝反らないで打つ〟バッター】 ARAが賛否両論飛び交うドラフト候補を分析・解説【過小と過大の交差点 #14 沢山優介(ヤマハ)編】 【休部】パナソニック・【廃部】セガサミーの若手選手を救いたい【大学時代はこんな輝きを放っていた】順応したら、社会人・プロで再度活躍しそうな逸材図鑑 野球太郎オススメ書籍紹介 ドラフト候補&有望選手リスト《600名》――ドラフト直前・有力選手を完全網羅 AD・スカウティングラボ 高校屈指の左腕・髙部陸(聖隷クリストファー)の選択――「4年後、即戦力でプロにいくために」 MLBスカウト最新事情――フィラデルフィア・フィリーズ国際担当 大塚虎之介スカウトインタビュー 【「ロマン枠」ランキング2026年BEST10】二刀流、剛腕、スラッガー……この男たちに夢を見よ! ファームゲームイーター(FGE)監修 野球太郎的ドラフト候補ランキング《2026秋》 取材できなかった織田、米沢、渡辺をもっと知ろう――野球太郎関係者が感じる彼らのいちばんすごいところ 2026秋ドラフト・ボーダーラインを超えろ!――目指せ! ドラフト指名! 活躍してほしいこれだけの理由 全国の逸材球児を徹底チェック!【有望中学球児名鑑2026夏】エイジェックカップ有望中学球児リストつき 未来の名伯楽を目指せ!【プロ野球若手スカウト奮闘記】〈第10回〉縞田拓弥(オリックス・バファローズスカウト) 伝説のプロ野球選手に会いに行く~若菜嘉晴(元西鉄ライオンズほか)――[流浪の生涯一捕手]は枠にはまらず波瀾万丈~常にもう生きてることがキャッチャーだと思いますよね 髙橋安幸 《野球太郎ドキュメント》☆身体、知的、精神――障がいの種別も、健常か否かも問わないチームがある【“生涯野球人”でありたい】もう一つの「東京ジャイアンツ」を訪ねて 岡邦行 野球離れに歯止めをかけ得る「真剣な“野球遊び”」が今バズっている【キャップ野球が野球界を救う!?】〈第8回〉動作研究者・タイツ先生が「打てねーよ!」と白旗……からのメジャー流“弾む”打法のススメ 【育成ドラフト指名→支配下昇格選手の歴史】全選手の1軍通算成績、まとめました――創設から20年以上、活躍する選手を多々輩出! 読者専用席 インフォメーション 野球太郎定期購読の詳細 プレゼント・奥付 表2 定期購読申し込みハガキ 表3 表4 -
日本のバイク遺産 2ストローク250ccスポーツモデル40年史
日本で初めて量産されたバイクのひとつが250ccといわれています。4メーカー時代の発端となった1950年代半ば、バイク文化が若者に浸透していく1960年代以降、2ストロークの250ccスポーツモデルはいつも若者達の身近にありました。クォーターと呼ばれより身近になった1970年代、高性能化とレーサーレプリカブームを迎えた1980年代、夏の花火の終わりように静かに消えていった1990年代。1950年代半ばから1990年代半ばまでの40年に登場した2ストローク250ccスポーツモデルを、年代,メーカーごとに図鑑形式で掲載しました。主要モデルについてはインプレッション記事も再収録しております。紫色の排気煙とともに、忘却の彼方へ走り去った2ストローク250ccスポーツの雄姿をお手元でお楽しみください。 CONTENTS ■永遠の2スト250 紫煙の記憶 ■1950年代〜1990年代 2ストローク250ccスポーツモデル史《第一章 1950〜1960年代》 〇公道版浅閒レーサーの誕生で方向性は決まった:YAMAHA YD 〇レース直結を印象付けた元祖レーサーレプリカ:YAMAHA YDS/DS 〇「バイクはコレだ!」豪華装備の二輪版キャディラック:SUZUKI COLLEDA 〇クラス初の6段ミッションを採用したスプリンター:SUZUKI T 〇スタートダッシュを決めたサムライ:Kawasaki 250 A1 ■1950年代〜1990年代 2ストローク250ccスポーツモデル史《第二章 1970年代》 〇新エンジン、新フレームでフルモデルチェンジ:YAMAHA DX/RD 〇2気筒なれどGTシリーズの一員に:SUZUKI GT 〇すべて250cc専用設計の軽量スポーツ:SUZUKI RG 〇250ccクラスの活性化を促したスズキの会心作:SUZUKI RG250(1978) Impression 〇唯一無二の空冷2スト250cc3気筒:Kawasaki SS / KH ■1950年代〜1990年代 2ストローク250ccスポーツモデル史《第三章 1980年代以降》 〇高性能化競争時代の扉を開けた:YAMAHA RZ 〇ヤマハ入魂の素晴らしきスプリンター:YAMAHA RZ250(1980) Impression 〇YPVSやミニカウルを装備した第二世代:YAMAHA RZ-R / RR 〇サーキット直結のレーサーレプリカ誕生:YAMAHA TZR 〇新しい基準を提示したピュアスポーツ:YAMAHA TZR250(1985) Impression 〇ワークスレーサーと同様のV型エンジンへ:YAMAHA TZR-R 〇オン&オフ二刀流のニュースポーツ:YAMAHA TDR 〇TZRのパワーを継承したRZの後継モデル:YAMAHA R1-Z 〇オンとオフが融合した新オールラウンダー誕生:YAMAHA TDR250(1988) Impression 〇本格的レーサーレプリカ降臨:SUZUKI RG-Γ 〇レーサーレプリカブームに火をつけたヒット作:SUZUKI RG250Γ(1983) Impression 〇WGP復帰と共にV型エンジンに:SUZUKI RGV-Γ 〇レーサーレプリカ時代のラストを飾る:SUZUKI RGV250Γ SP 〇今さらレプリカ、今だからレプリカ:SUZUKI RGV250Γ SP(1996) Impression 〇3代目ウルフは街のVガンマ:SUZUKI WOLF 〇レーサーレプリカ戦線にカワサキも参戦:Kawasaki KR 〇カワサキ初の250ccレーサーレプリカ:Kawasaki KR250(1984) Impression 〇よりレーシーなレーサーレプリカへフルモデルチェンジ:Kawasaki KR-1 〇不運に見舞われたホンダ初の2スト250ccスポーツ:HONDA MVX 〇ホンダが本腰を入れ開発した2スト第二弾:HONDA NS 〇ホンダ初の2ストローク250ccV型3気筒ロードスポーツ:HONDA MVX250F(1983) Impression 〇レプリカ戦線に放たれたロードゴーイングレーサー:HONDA NS250R(1984) Impression 〇レーサーレプリカ戦線をリードする三作目:HONDA NSR 〇40馬力はパワーダウンではなかった:HONDA NSR250R(1994) Impression ■ The History of Honda’s Two-Stroke Engines 『4ストロークメーカーHondaの2ストローク』 -
スタイルRV
新型デリカD:5のカスタムはここから始まる! AD 目次 2026年モデル用のパーツも続々! 新型デリカD:5のカスタムはココから始まる カスタムパーツカタログ for デリカD:5 SUV界を激震させる新ブランドが降誕!!●CRS/TUF BASE CAR GUIDE 新型デリカD:5 ガチのOFF-ROADから都会のSTREETまで Custom Wheel最前線 ホイールカタログ for デリカD:5 おすすめタイヤカタログ EVENT REPORT DDR&TDR 2026 様々なカメラで外遊びがさらに充実!●DJI +αで愛車に魅せ場を加えよう! 極上パーツをデリカD:5に取り入れろ! 自分好みにLet’s image change! BA系&B3系デリカミニでドレスアップを楽しもう♪ B3系デリカミニデモカーコレクション カスタムパーツカタログ for デリカミニ ホイールカタログ for デリカミニ BASE CAR GUIDE 新型デリカミニ EVENT REPORT DELICA FAN MEETING 2026 全国プロショップガイド 掲載メーカー問い合わせ先一覧 AD CONTENTS/奥付 裏表紙 -
日本のバイク遺産 RZとVT
スポーツバイクの高性能高機能化の発火点ともいえる1980年に登場したRZ250。打倒RZを目標に開発されたVT250F。爆発的な人気でスタートダッシュを決めた2台は、一過性の流行ではなく、短期間で改良を重ねつつ、さらに新たな需要を掘り起こして、バイクブームに大きな貢献をしました。空前のバイクブームを巻き起こす大きな要因となったこの2台がどのように誕生し、どのような生涯をたどっていったのか。発売当時の開発者インタビューやインプレッションをはじめとして、国内で発売された全モデルはもちろん、輸出仕様の一部や兄弟モデルまで網羅。さらに両車誕生までの概略史と、2台の原点ともいえる市販レーサーTZ250と、WGPレーサーNRの軌跡まで幅広く網羅しました。二輪史に残るRZとVT、その偉業を末永く伝えます。 Contents 〇はじめに「250cc新時代の幕開け 缶コーラ1本分の下剋上」 〇RZとVT、この2台が250新時代の幕を上げた「革新から定番への転進 2台の貢献は計り知れない」 〇YAMAHA RZ250(1980)インプレッション 〇HONDA VT250F(1982)インプレッション 〇RZ250開発者インタビュー「最後の2ストロークだからのんびりやろうや」 〇VT250F開発者インタビュー「打倒RZ、4ストで首位を奪還せよ」 〇あの頃を振り返りつつ2台を再検証「RZ250の驚きVT250Fの挑戦」 〇YAMAHA RZ全史 ~All about RZ250/350 1980~1988 〇HONDA VT/VTRシリーズ全史 ~All about VT/VTR 1982~2016 〇RZ250とVT250F ~輸出仕様の不思議な関連 〇RZだけどRZではない? RZじゃないけどRZ? RZファミリー同窓会 〇VTじゃないけどVT? VTだけどVTではない? VTファミリー同窓会 〇New Racing 「未知との闘いで蓄積した技術がVTを生み出す原点となった」 〇ヤマハ市販レーサーTZ250 30年史 ~RZの原点がここにある 〇元ホンダ社員が語るVT250Fにまつわるお話「VTと私の思い出」 〇RZとVT誕生前史 ~ヤマハ伝統パラツインの直系RZ ホンダVツインエンジンの起点VT 〇VT/RZ登録台数データ -
自動車誌MOOK 世界の自動車オールアルバム 2026年
世界中のすべてのクルマがここにある。42ヵ国266ブランド完全網羅! COMING SOON! 2026-27年に登場する注目のニューモデルたち WORLD AUTOMOTIVE INDUSTRY 世界の自動車メーカー相関図 目次 CZECH チェコ SKODA シュコダ FRANCE フランス ALPINE アルピーヌ BUGATTI ブガッティ CITROEN シトロエン DS ディーエス PEUGEOT プジョー RENAULT ルノー GERMANY ドイツ AUDI アウディ BMW ビーエムダブリュー BMW ALPINA ビーエムダブリュー・アルピナ MERCEDES-BENZ メルセデス・ベンツ OPEL オペル PORSCHE ポルシェ RUF ルーフ SMART スマート VOLKSWAGEN フォルクスワーゲン GREAT BRITAIN イギリス ASTON MARTIN アストンマーティン BENTLEY ベントレー CATERHAM ケータハム JAGUAR ジャガー LAND ROVER ランドローバー LOTUS ロータス McLAREN マクラーレン MINI ミニ MORGAN モーガン ROLLS-ROYCE ロールス・ロイス ITALY イタリア ABARTH アバルト ALFA ROMEO アルファロメオ FERRARI フェラーリ FIAT フィアット LAMBORGHINI ランボルギーニ LANCIA ランチア MASERATI マセラティ PAGANI パガーニ JAPAN 日本 DAIHATSU ダイハツ HONDA ホンダ LEXUS レクサス MAZDA マツダ MITSUBISHI 三菱 MITSUOKA ミツオカ NISSAN 日産 SUBARU スバル SUZUKI スズキ TOYOTA トヨタ PEOPLE’S REPUBLIC OF CHINA 中華人民共和国 BYD ビーワイディー ROMANIA ルーマニア DACIA ダチア SOUTH KOREA 大韓民国 HYUNDAI 現代 KIA 起亜 SPAIN スペイン SEAT セアト SWEDEN スウェーデン POLESTAR ポールスター VOLVO ボルボ UNITED STATES OF AMERICA アメリカ BUICK ビュイック CADILLAC キャデラック CHEVROLET シボレー CHRYSLER クライスラー DODGE ダッジ FORD フォード GMC ジーエムシー JEEP ジープ LINCOLN リンカーン RAM ラム TESLA テスラ EXOTIC CARS 裏表紙 -
ゲンロク特別編集 G-CLASS MAGAZINE Vol.2
Gクラス、新フェーズへ Prologue 目次 Special Gravure Dawn at Shibuya. Cool Vibes, G580 Driving Impression Mercedes-Benz G580 with EQ Technology Merceds-AMG G63 Mercedes-Benz G450d Lovers of the G ユージ×G63 VERDY×G400d OUTDOOR LOVER×G350d ちょっと贅沢な非日常 Premium Glamping With G G-Class History World Limited G-Class Mercedes-Maybach G650 Landaulet SEMA SHOW 2024 究極の“G”君臨 BRABUS 800 Boost Up Your “G” Life! Recommend Style & Item Gカスタム最前線 G-Wagon Crew by TokyoDriveCarClub Boost Up Your “G” Life! “G” Masters G-Class Fan Meeting 2024 認定中古車という選択 Mercedes-Benz Certified 裏表紙 -
書籍 RACERSノンフィクション 再起せよ スズキMotoGPの一七五二日
2011年末で活動休止し、 4年後に復帰したスズキMotoGPチームを巡る一連の出来事 著者紹介 はじめに 目次 序章 [ 第一章 ] 勝てない憂鬱 [ 第二章 ] 消失点 [ 断章 ] ニレの男 [ 第三章 ] 生への帰還 [ 転章 ] イギリスの夏 あとがき 参考資料 成績一覧 奥付 裏表紙 -
鉄道のテクノロジー N700S・ALFA-X 最新新幹線技術のすべて
新幹線の新時代が到来! 目次 500系からN700Sまで新幹線車両ガイド2019 300km/hオーバー時代を支える最新新幹線の技術トレンド 次世代東海道・山陽新幹線 N700Sのすべて 最高速度360km/hへの挑戦、再び ALLFA-Xに採用される新技術 山陽新幹線の異常時訓練 300km/hオーバー時代を支えたUACJのアルミ技術 新幹線の足回りを支えるNTNの軸受の変遷 豪華クルーズ列車の最新テクノロジー 最新鉄道車両グラフィティ 奥付 裏表紙 -
訪問リハビリテーション
「訪問リハビリテーション」では、訪問5年目までのセラピストを読者層とし、セラピストの実務書として現場のニーズや課題に合わせた特集を取り上げ、わかりやすく解説し必要な情報をお届けします。今後、求められる訪問のあり方や考え方など、現在、訪問分野を牽引されている方々の視点もお伝えし、これからの在宅を支える訪問セラピストの指標となる雑誌を目指します。 巻頭言 目次 【特集1】地域で支える 社会全体で支える障がい児・者のこれまでとこれから 【特集2】小児リハビリ初心者から地域の伴走者となるために 【特集3】児童発達支援の現場から見た、訪問リハビリテーションスタッフへの期待 【特集4】障がいのあるこどもたちを“ガイドラン”する補装具・福祉機器の現状と課題京都・西陣の街角の工房が紡ぐ、「ゆめ工房メソッド」と「インクルーシブな地域社会デザイン 【特集5】「主語」を本人に取り戻す子どもの在宅でのリハビリテーション挑戦と選択肢をともにつくるために 【連載】地域に広がり、地域とつながる訪問リハビリテーション4 【topics】ユニバーサルツーリズム 旅に行こうよ! 次号予告 奥付 -
風景写真
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 枯淡の美 あはれ今年の秋も・・・/風景写真フォトコンテスト2026年度・グランプリ決定!など -
精神療法
日常臨床に直結した特集と症例研究,文献紹介などで構成される豊富な誌面は,初学者からベテランまで幅広い支持を得ている。 巻頭言 特集 文献紹介 資料 連載 書評 映画評 患者から学ぶ Review of Books Abroad 学会の印象 かたるしす -
にっぽんクルマ旅 関東'26
「今度の旅は東北道で日光・那須へを楽しむ」「関越道沿いの山のある風景に出会いたい」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
にっぽんクルマ旅 山陽・山陰 しまなみ海道'26
「今度の旅は山陽自動車道で尾道から宇部へ」「瀬戸内しまなみ海道を走って絶景をめぐりたい」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
にっぽんクルマ旅 四国'26
「今度の旅は松山自動車道で道後から佐田岬へ」「高知自動車道を南下して絶景をめぐりたい」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
にっぽんクルマ旅 東北'26
「今度の旅は東北自動車道で鳴子へ」「八幡平アスピーテラインを走って絶景をめぐりたい」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
男の隠れ家 特別編集 八つ墓村 ─野村芳太郎の世界─
過去と現在が交錯する、因縁の物語 目次 【登場人物】四百年の怨念が生んだ怪奇ミステリーがよみがえる 過去と現在が交錯する、因縁の物語 八つ墓村 野村芳太郎の世界 多才なるアルチザン、その人を紐解く 野村芳太郎 A to Z 第一章 四百年の怨念が生んだ怪奇ロマン 映画『八つ墓村』完全解剖 I 物語と時代背景 II 横溝正史と民俗学的世界 III 祟りという人知を超えた力、要蔵という人間の狂気 IV 時系列整理 V 八つ墓村という舞台装置 VI 多治見家 VII 母を探す旅─もう一つのテーマ─ VIII 金田一耕助という案内人 IX 映像美と恐怖演出 X 封印された地下世界 XI 浄化と再生 Column 設定資料 ─撮影監督・川又昻の台本─ XII 野村組 Column 多くの名監督と組んだ名脚本家・橋本忍の素顔とは? 第二章 激動の昭和、揺れる日本 映画監督・野村芳太郎が映した時代 1919年(大正8)松竹キネマの夜明けとともに 野村芳太郎、生まれる 1934年(昭和9)映画人への決意を胸に 父・野村芳亭逝く 1941年(昭和16)忍び寄る戦火 松竹大船撮影所入社 1942-1946年(昭和17-21)国策映画と太平洋戦争 ビルマ戦線、そしてインパール│戦争が人生を変えた 1946-1951年(昭和21-26)黒澤明が認めた「日本一の助監督」焼け跡の映画界、新たな出発 1952年(昭和27)青春映画、喜劇、時代劇 ──職人監督として腕を磨く『鳩』で監督デビュー 1958年(昭和33)松本清張との運命的出会い『張込み』 1960年代(昭和35-44)『ゼロの焦点』『拝啓天皇陛下様』『五瓣の椿』──人間を描く、多彩な映画表現 1974年(昭和49)日本映画史に刻まれる傑作誕生『砂の器』─父と子の宿命と絆─ 萩本欽一(コメディアン・司会者) 映画『八つ墓村』の世界を彷徨う 岡山・聖地巡礼 第三章 社会派サスペンスから娯楽まで 野村芳太郎の名作を観る 「霧プロダクション」と社会派ミステリー 松本清張との挑戦 「人間」を描いた職人監督 野村芳太郎の足跡 喜劇にこそ人情が宿る コメディ Comedy 松本清張だけではない、演出力の幅広さ サスペンス Suspense 家族を描いた映画作家 ホームドラマ Family drama 文芸映画でも手腕を発揮 ラブストーリー Love story デビューと円熟期の違いにも注目 時代劇 Historical drama 戦後の希望から人間の内面へ 青春ドラマ Youth drama 次世代へ託す映画作りへの思い 制作総指揮・製作 Producer Special Interview 野村組を語る。──映画人たちの証言 Artisan-1 小林松太郎(照明) Artisan-2 磯崎 昇(装飾) Artisan-3 近森眞史(撮影助手) Artisan-4 岩田 均(演出助手) 厳選グッズ通販 男の隠れ家 SELECT SHOP 定期購読キャンペーンのお知らせ 奥付 裏表紙 特別付録 完全新作『八つ墓村』公開Interview 尾上松也&清水崇 -
自動車誌MOOK JDM TUNING Powered by OPTION Vol.1
AE86[Hachi-Roku] SPRINTER TRUENO COROLLA LEVIN Contents DRIFT KING TESTS ULTIMATE BUILDS SUPER N2 BATTLE MODE D MY HACHI-ROKU TUNED BY TEC-ART’S CARLAND RS WATANABE FUJITSUBO PASSION-BUILT AE86 EXTREME BUILDS GR HERITAGE PARTS PROJECT TOM’S HERITAGE AE86 Colophon Fukkokudo Back Cover -
オンリーメルセデス
ヨーロッパで先行発売されているAMGモデルをピックアップ。AMG GT 63 4DOOR COUPEはフル電動モデルとしてデビュー。3モーターを武装した ユニットは、1000PSオーバーというとてつもないパワーを発揮。0~100km/hが2.4秒というその走りには驚愕だ。また、SUVモデルとして君臨するGLS、 GLEも注目。V8ツインターボ+48Vシステムによりハイパフォーマンスを絞り出す。また、メルセデス・ベンツのコンピューターチューンとして名を馳せるデジテック。そのデジテックがチューンアップさせたAMG GTをインプレッション。トルクフルとなった走りはAMG GTをさらなる高みへと誘う。そして、AMGをこよなく愛するオーナー達による本国認定のオーナーズクラブ「AMG Private Tokyo」。そこに集うオーナー4名に集まってもらいAMGの魅力をリポートする。 コラム 知恵の値段 目次 NEW CAR INFORMATION 今井優杏が新型Mercedes-Benz CLA 180をインプレッション 新型Mercedes-Benz C Classはこんなクルマだ 1000PSオーバーを絞り出す3モーターの怪物「Mercedes-AMG GT 63 4-DOOR COUPE」 Mercedes-AMG GLS 63 4MATIC+ Mercedes-AMG GLE 63 S 4MATIC+/Mercedes-AMG GLE 63 S 4MATIC+COUPE Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC+/CLA 45 4MATIC+ Shooting Brake Gファン垂涎の究極オフローダー「Mercedes-AMG G63 Offroad Pro Edition」 AMGをこよなく愛する人たち「AMG Private Lounge Tokyo」 Mercedes-AMG CLW 45 S Shooting Brake オリジナルカスタマイズを ECUチューンで走り激変。デジテック×AMG GT AMG TUNING 富士スピードウェイでのタイムアタック用セッティングを黒澤治樹がインプレ AMG Tuning KW×MACARS Mercedes-AMG A 45 S Tuning DEVELOPMENT「FUCHS」 Tuning DEVELOPMENT「KW Street Performance V3」 SHOP COORDINATION CAR AOYAMA Pit-in GLE63 STYLE SHOP COORDINATION CAR office K SHOP COORDINATION CAR BOND OSAKA SHOP COORDINATION CAR ROTT AUTO SENSE Mercedes-Benz SPRINTER 2021 THE CLASSIC MERCEDES 1961y Mercedes-Benz 280SL/1974y Mercedes-Benz 450SL CLASSIC MERCEDES 1971y Mercedes-Benz 280SE OLD Mercedes Club全国ミーティング Mercedes Custom OWNER’S Mercedes-Benz CLS 220 d Sports Exclusive Package only Mercedes的RACE REPORT「SUPER GT第4戦 FUJI」 SOUND INFORMATION「Bewith」 今井優杏のメルセデスなヒト「Mercedes-Benz STUDIO TOKYO」 LONG TERM REPORT EQSのある日常 onle Mercedes epilogue column「メルセデス・ベンツのインポート奮戦記」 SHOP GUIDE BOND CARS ・BOND浦和東 FROM STAFF -
CARトップムック XaCAR別冊 GR- FOUR magazine 02
今号の表紙はGRMNカローラだ。発表されたばかりのモデルで、販売予定台数や価格などはまだ発表されていないが、開発者インタビューを行うことができた。GRMNカローラだけでなくGRカローラMORIZO RRについても触れている。また、26式GRヤリスについても詳細を紹介。なかでもGR YARIS Mコンセプトについては、開発途中のモデルのインプレッションも行っている。ニュルやS耐、WRCなどGRが取り組んでいるモータースポーツの詳細を紹介する。また、GR系パーツ(チューニングパーツやホイール、ドレスアップパーツなど)についても、数多く取り上げているのでアナタの愛車のカスタムに役立つこと間違いないだろう。GR-FOUR搭載車両の専門誌なのでGRの最新情報を知りたい方にオススメの一冊だ。 コラム 目次 ニュル24時間レースに挑むGR GRヤリスMコンセプト WRC 勝田貴元選手インタビュー GRヤリス車両紹介 GRカローラ車両紹介 ソフトウェア・アップデート LBX MORIZO RR車両紹介 GRヤリス・メイクアッププロジェクト GR Garage日進竹の山紹介 トーヨータイヤ×GR Garage沼津 ホイール紹介 レイズ/TWS/ADVAN RACING/OZ プロショップの流儀 GR系パーツ HKS GR系パーツ CUSCO GR系パーツ レカロ GR系パーツ トムス GR系パーツ アペックス GR系パーツ エンドレス GR系パーツ ラック GR系パーツ GARAGE VARY GR系パーツ ブリッド GR系パーツ KW GR系パーツ ロッソモデロ GR系パーツ フロッグドライブ GRヤリスミーティング 治部坂 XaCAR MEETING岡山 奥付 -
にっぽんクルマ旅 伊豆・箱根・富士'26
「今度の旅は東名高速で富士山ビューを楽しむ」「西伊豆を南下して海岸ドライブ」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
にっぽんクルマ旅 関西'26
「今度の旅は京都縦貫道で丹後半島へ」「阪和道で和歌山の絶景&温泉巡り」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
にっぽんクルマ旅 九州'26
「今度の旅は九州道で阿蘇へ」「東九州道を南下しながら絶景&温泉巡り」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
にっぽんクルマ旅 信州'26
「今度の旅は中央道でビーナスラインへ」「上信越道を北上しながら絶景&温泉巡り」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
にっぽんクルマ旅 東海・北陸'26
「今度の旅は中央道で山間の絶景スポットへ」「北陸道を北上して海岸ドライブ」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
にっぽんクルマ旅 北海道'26
「今度の旅は日高道でサラブレッド銀座へ」「道東道で釧路湿原へ」――。方面別にページをめくると沿線の魅力的な立ち寄りスポットが次々と現れる、実用性に優れた大人のドライブガイド。クルマで行ってみたいドライブハイライトの紹介をメインに、途中の立ち寄りに最適な名物料理・おみやげ・見どころもセレクト。巻末には、クルマ旅への期待が高まる観光・道路情報を載せた「ドライビングマップ」を収録。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
自動車誌MOOK JDM LEGENDS The Complete Story Vol.1
HONDA CIVIC TYPE R-ALL GENERATIONS- 目次 Photo Gallery EK9 “The Birth of a Legend” EP3 “The Type R Finds Its Range” FD2 “Japan’s Final Naturally Aspirated Type R” FN2 “The European Civic, Shaped into a Type R” FK2 “Turbo-Armed to Challenge Renault’s Fighter” FK8 “Extracting Every Last Bit of 400Nm” FK8 Limited Edition “Stripped for Speed, Lightened Where It Counts” FL5 “FF Speed, Honed by Functional Beauty” Key Specifications of All Models AFTER WORD Fukkokudo Motor Fan Special Edition / New Model Series Vol. 212 Selected Pages from HONDA CIVIC TYPE R: The Complete Story 裏表紙 -
別冊つり人シリーズ Old Tackle Anglers 3
※デジタル版は紙版とは一部内容が異なり、掲載されない広告やページがある場合がございます。 “味のある釣り、味のある人生。” 『Old Tackle Anglers』は、『ABU for LIFE』(2021)を原点に2024年誕生。Old ABUを筆頭に、国内外のオールドタックルやルアーをアウトドア&インドア両方で愉しむ、大人のアングラ―のためのひと味違うムックです。 本ムックのアイコンは開高健。ABUの名機アンバサダーをこよなく愛し、『フィッシュ・オン』『オーパ!』等の名著で知られる小説家の釣り紀行作品の処女作『私の釣魚大全』に今回は焦点をあてました。 釧路湿原美術館から発見された大量の開高健の手紙を掲載。そこから、開高健が釣りの連載を始めたきっかけ、根釧原野のイトウ釣りを案内した“湿原の画家”佐々木栄松との親交、井伏鱒二、渡辺喜恵子ら釣り好き作家らとともに計画した道東・文化人村構想など、開高ファンなら絶対に見逃せない「秘話」をお届けします。 目次 青春ふたたび 40年越しの道東釣り旅 当時の相棒たちを抱えて根釧原野と根室の海に夢を追う “ルアー”という生き物を創り、遊ぶ 釣れない時間すら愛おしく感じる旧吉野川トップウォーターゲーム 本流トラウト渇水の選択肢 往年のツインクルが魚の本能を揺さぶる トラウトの湖で響き合う新旧ロッド 40年前から現在までつながる中禅寺湖レイクトロウ ABUと夕陽と虹鱒の紅 夕マヅメの犀川殖産エリアで輝いた 赤いアンバサダーとシャッドラップ フワの釣りとLUXXE757S 型を選んで釣る最適解がスローなノーテンション 遊びへと還るライギョ釣り 100㎝を追い求めた先にあった 1尾との出会いを楽しむゆとり 国産Cardinal偏愛主義の矜持 性能を上げつつ不利も楽しむC3&C4フルチューン最前線 ボクのとっておきの オールドABU 大使の里帰り 067200を連れてスヴァングスタを訪れ 歴史あるABU工場の終わりと向き合う My Dear Tackle 少年期の憧れを大人の自分が手に入れる 松本裕之・逢阪忠男60年の釣り人生 初公開 手紙で辿る開高健・釣りの原点 幻の北海道開陽台文化人村構想 チャック・へドンが感じた Japanese Heddon Legacy 各地の有名ショップを巡りながら 日本を代表する湖でバス釣り体験 MY TACKLE BOX Hutley’sを詰め込んだ宝箱 羽鳥静夫が遺したプラグたちが七色ダムの湖面で息を吹き返す 薩摩烏賊餌木の実像 薩摩のサムライたちが熱狂した知られざる和製オールドルアー 悠久の釣り具 2万3000年前の釣りバリを手繰り世界のリールの起源に思いを馳せる トップウォーターの熱が集結 Summer Party for Pluggers 2025 奥付 -
スーパーGT公式ガイドブック 2026
動き出す新潮流 2026 SUPER GT SCHEDULE GT500 Rd.1 Okayama Digest & Season Preview 絶対王者を止めろ。 au TOM’S GR Supra 伝説更新へ、開幕戦で圧勝 GT300 Rd.1 Okayama Digest & Season Preview “陽線”入り乱れ。“仕込んで”きた有力コンテンダーが含み益を速さに変換中 目次 GT500 TECHNICAL REVIEW 2026 熟成超えの再始動 未踏峰へのアタック、それぞれのアプローチと上積み GT500車両規定の変遷と2026年の変更点 TOYOTA GR Supra GT500│見切りのロールバック Honda HRC PRELUDE-GT│3代目の収束解 Nissan Z NISMO GT500│奪還への鈍感力 スーパーGTのルール 主な規則と2026年シーズンの変更点 2026 SUPER GT TEAM GUIDE GT500 GT300 復刻堂 告知 2026 SUPER GT CIRCUIT GUIDE 観戦に役立つコース特性評価付き SUPER GT INFORMATION Postscript 特別付録 SUPER GTカレンダー 2026年5月-2027年4月 裏表紙 -
週刊Gallop(ギャロップ) 臨時増刊 丸ごとPOG 2026~2027
POGファンの皆さんにお届けする渾身の一冊!臨時増刊「丸ごとPOG2026~2027」を4月27日に発行します。 牧場・クラブ別注目馬などのグラビアページは今年も大ボリュームでお届け。クラシックの主役を狙う大物候補から、早期デビューを目指す即戦力タイプまで一挙に紹介します。 恒例の目玉企画・カリスマブリーダーのインタビューも必見。社台ファーム・吉田照哉代表、吉田哲哉副代表、ノーザンファーム・吉田勝己代表、追分ファーム・吉田正志氏、ノースヒルズ・前田幸治会長が、イチ推しの生産馬や育成馬を語ります。 さらに魔神・佐々木主浩オーナーが所有する2歳世代〝黄金の二枚看板〟を本誌完全独占で紹介します。 牧場目次 社台ファーム 直撃インタビュー 社台ファーム 吉田照哉代表&吉田哲哉副代表 ノーザンファーム早来 佐々木主浩オーナー〝黄金の二枚看板〟 ノーザンファーム空港 ノーザンファームミックスセール 直撃インタビュー ノーザンファーム 吉田勝己代表 追分ファームリリーバレー 直撃インタビュー 追分ファーム 吉田正志マネジャー 大山ヒルズ 直撃インタビュー ノースヒルズ 前田幸治会長 ビッグレッドファーム コスモヴューファーム 下河辺牧場 吉澤ステーブル ギャロップオンライン シュウジデイファーム 定期購読 ノルマンディーファーム ケイアイファーム 坂東牧場 千代田牧場 加藤ステーブル 木村牧場 ゴドルフィン エクワインレーシング 三嶋牧場 ディアレストクラブイースト 谷川牧場 99.9(ナインティナインポイントナイン) Blooming グランデファーム 小国スティーブル EISHIN STABLE 西山牧場 錦岡牧場 武田ステーブル ビクトリーホースランチ No.9ホーストレーニングメソド 富田ステーブル ALPHA TRAINING BASE 三橋ステーブル フィリップファーム ウマ娘 女神のイチ推し Lynn/横山ルリカ 合田直弘の外国産馬トレンド情報 日本で血統登録済みの外国産馬と持ち込み馬一覧 愛馬会法人 サンデーサラブレッドクラブ 愛馬会法人 社台サラブレッドクラブ 愛馬会法人 シルク・ホースクラブ 愛馬会法人 キャロットクラブ 愛馬会法人 ロードサラブレッドオーナーズ 愛馬会法人 ラフィアンターフマンクラブ 愛馬会法人 G1サラブレッドクラブ 愛馬会法人 ノルマンディーオーナーズクラブ 愛馬会法人 東京サラブレッドクラブ 愛馬会法人 ウインレーシングクラブ 愛馬会法人 ユニオンオーナーズクラブ 愛馬会法人 グリーンファーム愛馬会 愛馬会法人 ターファイトクラブ 愛馬会法人 インゼルサラブレッドクラブ 愛馬会法人 広尾サラブレッド倶楽部 女神のイチ推し 津田麻莉奈/守永真彩 東西厩舎リポート(上原)(大竹) 東西厩舎リポート(奥村)(尾関) 東西厩舎リポート(木村)(栗田) 東西厩舎リポート(黒岩)(斎藤誠) 東西厩舎リポート(鹿戸)(高柳瑞樹) 東西厩舎リポート(田中)(手塚) 東西厩舎リポート(宮田)(森) 東西厩舎リポート(池江)(斉藤崇史) 東西厩舎リポート(佐藤)(清水) 東西厩舎リポート(須貝)(杉山) 東西厩舎リポート(高橋)(高柳大輔) 東西厩舎リポート(武)(寺島) 東西厩舎リポート(友道)(橋口) 東西厩舎リポート(福永)(藤岡) 東西厩舎リポート 種牡馬別産駒リスト(エピファネイア) 種牡馬別産駒リスト(サートゥルナーリア) 種牡馬別産駒リスト(キズナ) 種牡馬別産駒リスト(コントレイル) 種牡馬別産駒リスト(モーリス) 種牡馬別産駒リスト(ドレフォン) 種牡馬別産駒リスト(リアルスティール) 種牡馬別産駒リスト(キタサンブラック) 種牡馬別産駒リスト(リオンディーズ) 種牡馬別産駒リスト(ロードカナロア) 種牡馬別産駒リスト(エフフォーリア) 種牡馬別産駒リスト(モズアスコット) 種牡馬別産駒リスト(シルバーステート)(レイデオロ) 種牡馬別産駒リスト(シスキン)(サリオス) 種牡馬別産駒リスト(ホットロッドチャーリー) 2026年 主な2歳新種牡馬 ノーザンファームミックスセール2024 当歳落札馬 セレクトセール2024 当歳 主な高額落札馬 セレクトセール2025 1歳 主な高額落札馬 HBA市場 主な高額落札馬 記者&トラックマンのPOG推奨馬大公開 母馬INDEX 目次 -
CARトップムック アルファード&ヴェルファイア スタイルアップ&チューニングガイド vol.10
40系アルファード/ヴェルファイアの最新カスタムトレンドを網羅した一冊。巻頭特集は注目のオーナー特集で、ピックアップしたオーナーから、ス―パーカーニバルに参加してくれたユーザーまで徹底的に網羅。さらに新作ホイールやエアロ、足まわりパーツの詳細解説から、トヨタ純正アップグレードやレクサスLMカスタムプランまで幅広く紹介します。初心者向けの「何から始める?」企画や、車高調とエアサスの徹底比較など楽しめる企画も充実。さらに最新デモカー特集や個性化指南術で、他と被らない一台づくりを後押し。眺めても読んでも楽しめる、アル/ヴェルユーザー必携のカスタムマガジンです。 目次 トヨタアップグレードファクトリー Focus on AL and VELL Life! セミオーダー対応/豊富な色設定で実現する個性化指南術 40アルファード and ヴェルファイア! まずはじめに何から手をつける? 車高調VSエアサス!結局どっちがいいの?? 40AL and VELL FOOTWORK PARTS ZOOM UP ! ALPHARD and VELLFIRE NEW TREND WHEELS NEW AERO FLASH ALPHARD MODELLISTA CONCEPT NEW ITEM COLLECTION 最新デモカー紹介! AL and VELLショップガイド LEXUS LM CUSTOMIZEPLAN -
CARトップムック GR-magazine
今注目のスーパースポーツカーGR GT/GR GT3について掘り下げて紹介しています。またGRヤリスエアロパフォーマンスパッケージや新型GRカローラなど、気になるモデルのインプレッションもしっかりお届け。東京オートサロン2026のGRブースのテーマは『喧嘩』どんな喧嘩が行われたのか、弊誌ではしっかりお届けしているので、東京オートサロンに行くことができなかった人はもちろん、見に行った人も弊誌でおさらいしていただきたい。今年GRが何をしようとしているか解析してく。ままた、GR系アフターパーツ(チューニングパーツやホイール、ドレスアップパーツなど)の紹介や、全国の注目すべきGR Garageガイドなど、1冊まるまるGRについて深掘りしていく。 コラム 目次 GR GT/GR GT3紹介 GR YARIS M CONCEPT 東京オートサロンのGRブース GRアプリ紹介 GR PARTS紹介 GR YARIS GR COROLLA GR ラインアップ紹介 カザマオート GR系パーツ とびら GR系パーツ ブリッツ GR系パーツ HKS GR系パーツ バリス GR系パーツ レカロ GR系パーツ アドバンレーシング GR系パーツ GARAGE VARY GR系パーツ クスコ GR系パーツ レイズボルクレーシング GR系パーツ OZ GR系パーツ ブリッド GR系パーツ レイズグラムライツ GR系パーツ ラック GR系パーツ プロジェクトミュー GR系パーツ クルーズ GR系パーツ MID GR系パーツ エンドレス GR系パーツ エイムゲイン GR系パーツ kw GR系パーツ フジツボGROW GR系パーツ トーヨー GR系パーツ エアセーフ GR Garage紹介 GRモータースポーツ 奥付 -
週刊Gallop(ギャロップ) 臨時増刊 JRA重賞年鑑 Gallop 2025
’25 日本競馬のすべてがわかる! 2025年のJRA全重賞レースを完全収録 躍進した3歳世代やマイル王ジャンタルマンタルの快挙、 カランダガンによる外国馬20年ぶりのジャパンC制覇など、 ’25日本競馬の忘れられないシーンを余すことなく収録。 さらにフォーエバーヤングのBCクラシック制覇をはじめ、 世界の大舞台で強豪相手に日本勢が演じた激闘の数々、 障害を含む中央競馬の全重賞レース、またダートグレード競走を 迫力満点の写真と成績、関係者のコメントで振り返ります。 有馬記念 ホープフルS 中山大障害 中日新聞杯/カペラS ターコイズS/阪神C 目次 朝日杯フューチュリティS Memory of 2025 追悼・リバティアイランド 京都金杯/中山金杯 フェアリーS/シンザン記念 日経新春杯/京成杯 小倉牝馬S/プロキオンS アメリカジョッキークラブC/シルクロードS 根岸S/きさらぎ賞 東京新聞杯/クイーンC 京都記念/共同通信杯 阪急杯/ダイヤモンドS 小倉大賞典/オーシャンS フェブラリーS チューリップ賞/中山記念 フィリーズレビュー/中山牝馬S 弥生賞ディープインパクト記念/金鯱賞 スプリングS/ファルコンS フラワーC/愛知杯 阪神大賞典/毎日杯 日経賞/マーチS チャーチルダウンズC/ダービー卿チャレンジT 高松宮記念 サンスポ杯阪神牝馬S/ニュージーランドT 大阪杯 アンタレスS/福島牝馬S 桜花賞 皐月賞 青葉賞/マイラーズC サンスポ賞フローラS/ユニコーンS 天皇賞・春 京王杯スプリングC/京都新聞杯 NHKマイルC エプソムC/新潟大賞典 ヴィクトリアマイル 平安S/葵S オークス 日本ダービー 目黒記念/函館スプリントS しらさぎS/府中牝馬S 安田記念 宝塚記念 函館記念/ラジオNIKKEI賞 北九州記念/七夕賞 函館2歳S/小倉記念 東海S/関屋記念 クイーンS/アイビスサマーダッシュ エルムS/CBC賞 レパードS/中京記念 札幌記念/キーンランドC 新潟2歳S/中京2歳S 新潟記念/札幌2歳S 京成杯オータムH/産経賞セントウルS 紫苑S/チャレンジC ローズS/セントライト記念 スプリンターズS 神戸新聞杯/産経賞オールカマー シリウスS/京都大賞典 毎日王冠/サウジアラビアロイヤルC アイルランドT/スワンS 富士S/アルテミスS 秋華賞 菊花賞 天皇賞・秋 エリザベス女王杯 ファンタジーS/京王杯2歳S マイルチャンピオンシップ みやこS/アルゼンチン共和国杯 デイリー杯2歳S/武蔵野S ジャパンC 福島記念/東スポ杯2歳S 京都2歳S/京阪杯 チャンピオンズC 鳴尾記念/ステイヤーズS 阪神ジュベナイルフィリーズ ジェンティルドンナ天国へ ハヤヤッコ第二の馬生 “メイショウ”松本好雄オーナー 中山グランドJ/小倉ジャンプS 阪神スプリングJ/京都ハイジャンプ/東京ジャンプS 新潟ジャンプS/阪神ジャンプS/東京ハイジャンプ 京都ジャンプS/2025年リステッドレース勝ち馬一覧 ダート交流重賞プレーバック 日本調教馬の海外挑戦リポート 卓上カレンダー PLAYBACK2025 2025年JRA重賞勝ち馬一覧 -
三栄ムック ホンダコレクションホール・グラフィック・ストーリーブック
Hondaの歴史を解説する完全保存版 ホンダは何を想い それをつくったのか 序章 ホンダの原点 第二章 今に世界のホンダになる 第二章 今に世界のホンダになる 第三章 みんなの労働を軽減する 何かができないか 第四章 四輪の地図を塗り替えようじゃないか 第五章 技術力で世界一になるんだ 第六章 我々は自動車をやる以上 一番困難な道を歩くんだ 第七章 空冷・水冷論争… そして新たな飛躍へ 第八章 モビリティの新価値提案 第九章 二輪トップメーカーであり続ける“挑戦” 第十章 ライフスタイルの表現という新たな需要 第十一章 テクノロジーは頂点で磨く 第十二章 あくなきチャレンジが生むもの 第十三章 世界に期待されるホンダであるために Honda Logo History 完全保存版 Honda Collection Hall 音声ストーリーガイド 奥付 epilogue 裏表紙 -
ランサーエボリューション Chronicle
1973年に登場した初代ランサーの活躍によって、「ラリーの三菱」と言われるようになった三菱自動車。その後、排出ガス規制の影響で、一時モータースポーツ活動は休止しますが、1980年代後半、市販車に近いグループA規定によるWRC(世界ラリー選手権)が始まると、三菱は再び勇名を馳せました。その主役となったのが1993年に登場したランサーエボリューションです。コンパクトなボディにハイパワーエンジンとフルタイム4WDシステムを搭載。ランチア・デルタなどの強豪を相手に圧倒的とも言える強さを見せました。さらに、毎年のようにエボリューションモデルを投入し、市販車としても魅力を増していきます。本誌は、三菱自動車とモータースポーツの取り組み、各世代のランサーエボリューションモデルの魅力を詳細に解説。さらに巻末に各モデルの新車カタログを抜粋で掲載することで、完全保存版にふさわしい内容としています。 ■CONTENTS ■ランサーエボリューションの変遷をたどる ■ランサーエボリューション以前の三菱のモータースポーツ活動 ■歴代ランサーエボリューション 〇ランサーエボリューション 〇ランサーエボリューションII 〇ランサーエボリューションIII 〇ランサーエボリューションIV 〇ランサーエボリューションV 〇ランサーエボリューションVI 〇ランサーエボリューションVIトミーマキネンエディション 〇ランサーエボリューションVII 〇ランサーエボリューションVII GT-A 〇ランサーエボリューションVIII 〇ランサーエボリューションVIII MR 〇ランサーエボリューションIX 〇ランサーエボリューション ワゴン 〇ランサーエボリューションIX MR/ワゴンMR 〇ランサーエボリューションX ■スペシフィケーションデータ ■ランサーエボリューション資料集 ■あとがき -
CARトップムック GT-FOURマガジン vol.1
これまでGR YARIS magazine発行していた弊誌の名前を『GR-FOUR magazine』に変更した。その理由は、GRヤリスの兄弟車種である、GR カローラやLBX MORIZO RRが少しずつ盛り上がりを見せているからだ。同じパワートレーンの3台をまとめてGR-FOUR magazineで取り扱うことにしたのだ。今号では、最新のGRヤリス/GRカローラ/LBX MORIZO RRの車両情報はもちろん、機能パーツやドレスアップパーツなどのアフターパーツ情報も盛り沢山となっている。GRが行っているモータースポーツ活動についても、昨日開催されたニュルブルクリンク24時間レースの内容など情報豊富。GRがどういう目的で、モータースポーツ活動を行っているのか理解していただけることだろう。GRが真剣に創り上げたGR-FOUR車両のすべてを、この本1冊で満喫していただけると思う。 コラム 目次 ニュル24時間レースレポート GRヤリス紹介 GRカローラ紹介 LBX MORIZO RR紹介 GRファクトリー紹介 GR-FOURパワートレーン開発者インタビュー サーキットモード開発者インタビュー 最新のGRパーツ紹介 ホイールコレクション トーヨータイヤ紹介 アフターパーツ紹介 プロショップのデモカー紹介 イベントレポート モータースポーツレポート 奥付 -
自動車誌MOOK 土屋圭市レーシングヒストリー Vol.4
エグゼクティブアドバイザーでARTAとスーパーGTを戦う 土屋圭市とはどんなドライバーだったのか? 目次 第20章 ドライバーランキング/チームランキング ARTA初のダブルシリーズタイトルへ 第21章 革新的なHSVとハイブリッドのCR-Z SUGOでは両クラス優勝を成し遂げる 第22章 NSXはハイブリッドで登場! 途中で方針転換 GT300はCR-ZからBMW M6に 第23章 磨けば光るダイヤモンドの原石たち バックナンバーのご案内/奥付 裏表紙
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。