TLマンガ作品一覧
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4.3
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-「私、結婚するなら絶対…」小さい頃、よく男の子にいじめられて泣いていた私が決めた、自分への誓い。あれから大人になった私の目の前に現れたのは―…。私・綾は、社会人になって初めての同窓会に参加した。それは小学生の時の同窓会で、正直いい思い出はあまりない…特に「男子」に対しては…。友人に背中を押されるように入っていった会場。そこで再会したのは、まるで「王子様」のように優しい笑顔で紳士のように接してくれる、元いじめっこ・矢代。あまりの変貌に驚いたけど、今の「優しい彼」には不思議と当時のような恐怖心はない。むしろ、少しずつ彼に惹かれつつあって―…? 【桃色日記】
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2.8
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-「すごいね、もうぐちゅぐちゅに蜜が溢れてる。キモチイイんだ?」 会社では完璧なデキ女、でも家ではグータラの干物女! そんな私の正体を知っているのは、幼なじみの伊吹だけ。伊吹のデザインするランジェリーの着用モデルを手伝っているけれど、顔を合わせればケンカばかりの私たち。だけどひょんなハプニングから、彼とクローゼットに閉じ込められてしまって!? 密着する肌と肌、スカートもめくれそう……えっ、嘘でしょ――伊吹が私に欲情するなんて!? 「やっ、触っちゃダメ! 恥ずかしい声、聞こえちゃうっ…!」
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-「いつもご奉仕してもらってるから…今日は俺がたっぷりご奉仕してあげる。」人気急上昇中のモデル俳優、高城昴。マネージャーに指名された私のお仕事は、彼に献身的に尽くすこと…。誰に対しても冷たく無口な彼だけど、私だけにはなんだか懐いてくれているみたい。けれど撮影の帰り道、狭い車の助手席で唇を奪われて…!? ついに一線を超えてしまった2人に、恋の試練が襲いかかる!「もうココに欲しいの? 俺が欲しいって言ってみて……大好きだよ」
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4.5「イケよ。――俺のでイクところ、ちゃんと見せろ」バイト仲間の雄大くんは超ドSで毒舌。私のことがキライなのかな…と思っていたら、「アンタには俺みたいなのが合うんじゃねーの?」って、それっていつものイジワルな冗談…だよね? 微妙なカンケイの私たち…そんなある時、大雪で帰宅できなくなった私は、バイト先のバックヤードで一晩、雄大くんとふたりきりで過ごすことに――…「この状況でそんな顔ってさ…襲ってくれって言ってんだよな?」
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4.0あの日、私はお兄ちゃんに抱かれました。―幼い頃からまるで兄妹みたいに仲良しだった花とお隣の亮兄はいつも一緒。かっこよくて優しくて、本当の妹のように甘やかしてくれる亮兄の事をずっと想い続けていた花。でも5年前のあの日、亮兄は姉・由井花の名前を呼びながら花の事を抱いてきて…!?そして今ではホテルで出張先で会議室でだって、どこでも亮兄の好きな様にされる毎日。イケない恋なのに、もう止めないといけないのに…どうしても離れられない!そんなある日、お姉ちゃんから一本の電話がかかってきて―!?
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5.0
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-私は大好きな彼に、大きな嘘をついている。そんな偽りの私を彼は真剣に愛してくれる―…。触れられる指も、舌も、唇も全て優しくて、罪悪感と幸福の狭間で今日も平然と嘘をつく―…。親も間違えるほどそっくりな双子の姉妹、私(彩音)と和音。少し過保護だけど、イケメンで優しい彼氏の基樹君は、和音の学生時代の後輩で、再会した時に和音と間違えて告白されたことが付き合ったきっかけだった。彼が好きなのは「和音」であり「私」ではない。わかっている、自分が何をしているのかも。でも本当のことを言ってしまうと、私は基樹君と一緒にいれない。そんなある日、デート中の私たちの目の前に和音が現れて―…!? 【リア×ロマ】
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4.0もう待てねぇ―…『男』の顔をした、知らない幼馴染と見慣れた部屋の天井が視界に映って…初めて触れられる秘部に身体が痺れる―…。幼いころからずっと一緒の、琴子とコースケ。二人は成長するにあたって、自然と素直に感情を表現できなくなり、顔を合わす度、喧嘩する日々。だけど、さりげなくいつも助けてくれるコースケが琴子は好きだった。もっと素直になって、ちゃんと想いを伝えたい…そう思うのだが、うまくいかない。努力する琴子をしり目に、最大級の大喧嘩勃発!? さらには、ライバル登場!? そして、押し倒されている今の状況って一体―…!? 【桃色日記】
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3.0
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3.727回目の婚活パーティーでやっと超優良物件ゲット! でも向こうは「すいません、希望の相手の番号間違えましたって」…!? しかも「責任とって付き合います!」とか言ってきやがった!!
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5.0借金の形にと、良家に買われて夫婦生活の真似事をさせられるかと思ったら、その男は昔親切にしてくれて、今も忘れられない…金髪で青い目の超美形男子だった!?
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-「こんなにココ膨らませやがって。ほら、イケよ」幼い時、大事故から私を助けてくれた自衛隊員。顔は覚えてないけれど、首の大きなアザは覚えてる。彼が私の運命の男性――! そう信じるピュアな看護師・ちえりの元に運び込まれてきたのは、首にアザをもつ自衛隊員の吾郷(あごう)だった。これは運命の再会? そんなわけない! だって私の運命の人が、こんなに横暴で、いやらしくて…絶倫だなんてっ!「だめ、キモチイイの、やめないでぇっ…!」
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4.2「4週間ぶりに彼女の顔を見たら、すぐ抱きたくなるのは、自然なことだと思うけど?」私の恋人は売れっ子恋愛小説家の高嶋悠人。きらめく作風とは裏腹に、ベッドではワガママでケダモノなのです…。締切までの1か月間、連絡ゼロ? その女優とはどういう仲? 心が揺れてしまうのは、あなたが好きだから…。「ぐしょ濡れだね。でも…まだ挿れてあげない」
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3.0「あなたに欲情してはいけませんか…?」新米教師の私を指導してくれる御堂先生は、とっても厳しくて、カナリ怖い…。しかも、男子生徒に囲まれた学園生活は、ピンチの連続! そんな時、ハプニングから私を助けてくれた御堂先生に、とつぜん物陰で抱きしめられ…!?「だめぇ…こんな格好、声が出ちゃう…!」
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-「こんなに腰を揺らして、甘いお汁も後から後から出てきてぬるぬるだ」 女学院の一室で、おじさま達の舌使いに身体の中が痺れちゃう…。幼い頃、両親を亡くした私・篠宮由花梨を、おじさま達は寄宿学校に入れて育ててくれた。大好きで優しいおじさま達…でもある日、寄宿舎の一室に連れ込まれて服を脱がされて…。「由花梨が大好きだからこうするんだよ」と囁かれて吸われる度に、私のアソコから蜜が溢れてくる。指でこすられて、広げられて、アソコにおじさまの熱いものが…。痺れるような気持よさに、私のぜんぶが白く塗りつぶされていく。…でも、本当は富田のおじさまだけとしたかったの。
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4.5
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-「先生、教え子とセックスするのキモチいい?」教師の凛子は、酔った勢いで見知らぬ男とエッチしてしまう。処女だったのに、こんな風にロストバージンしちゃうなんて―!もう忘れようと思った矢先、校内で生徒に呼び止められたのだが…「先生、この間はなんで先に帰っちゃったの?」って…も、もしかしてあの時のエッチの相手!?!?まさか教え子だったなんて嘘でしょ――!? それからというもの、旭は授業中でもお構いなしにちょっかいを出してくるが―。さらに旭そっくりな双子の弟・湊までが凛子に急接近!!!クチュクチュ中をかき混ぜられて、後ろから突き上げられて…。こんなことダメなのに、気持ちよすぎてどうにかなっちゃいそう…!この双子、野獣すぎでしょ!?
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-「襲いたくなるだろ、お前がサカッてんのずっと見てたから」まだ開館している図書館の死角で淫らな水音と荒い息遣いが響いて―…。街外れにある古い図書館は海久の心休まる場所。そこに最近やってきた司書の静は、良く整った顔に反して性格が凄く歪んでいた。しかし、本に対する愛情は暖かくて、静のそんなところに海久は惹かれていた。ある日、海久が特等席でいつものように本を読んでいると、作中に濡れ場が出てきて思わず身体が反応してしまう。「なんでもう濡れてんの?」静にそのことがバレ、ごまかそうとするも、秘部を刺激され―…。歪んだ性格でいつも意地悪をいうのに、愛撫やキスは凄く優しくて―…【桃色日記】
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5.0会社の後輩に婚約者を寝取られた勢いで会社も辞めて、南国のビーチへ! 酔っ払って海に入ったところを自殺と勘違いされて救ってくれたのは…超イケメンじゃないですかっ!?
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5.0みんなにナイショで付き合ってるのは…社内でも有名なイケメン社員。受付のコや、よその会社の美人社長や、どっかのキャバ嬢と、ライバルが次から次へと現れて…気が気じゃない!
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-「イヤ…ッ、奥…ぐりぐりしないでぇ!」若くて逞しい男たちからの激しい愛撫に絶頂寸前!でもどうしてこんなことに!?――仕事は順調で出世も人より早かったアラサー独身OLの私。同期コンビのイケメン部下2人と行った出張先のホテルで、イキナリ深夜に告白された挙句ベッドに押し倒されてしまう。「本当はこんな風にされたかったんですよね?」オトコの顔で敏感なところをコスコスとくすぐりだして…更には舌でじゅるじゅると舐めあげ、指で奥まで掻きまわすイジワルな2人。普段は子供みたいに可愛いコイツらがこんな肉食だなんて聞いてないんですけど!!「ねえ…欲しい?ちゃんとオネダリしようか、桜沢課長」って2人の野獣から獰猛に攻められて…私、どうしたらいい?
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-周囲から“恋愛マスター”と呼ばれている私には秘密がある。それは雑誌やAVでエッチのお勉強をしている処女だということ。喪女な私に優しくしてくれるのは、よく行くレンタルショップのモサ男店員くらい…。そんなある日AVで見つけたのは、大学一の爽やかイケメン・岩田くん。アイツがエロメンだったなんてマジ!? 真相を確かめようと彼に近づくと、なぜか処女ってバレていた! それからは、「内緒にしてほしいなら俺の言うこと聞けよ?」ってドSに豹変。意地悪な指使いで敏感なところをクチュクチュされて、何度も何度もイカされて…。私の初恋えっち、どうなっちゃうの―!?
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-「隣に聞こえるくらい、もっと声出せよ…」――古い小さなアパートで急きょ管理人をすることになった主人公・律。早速住人にご挨拶、と思いドアを開けると…そこには裸の超絶イケメンが…!さらには「夜遅くにそんなカッコで…誘ってんの?」ってこの人大分ドSなんですけどーーッ!!そのまま無理矢理キスされちゃって、Hな指テクでアソコはトロトロ…。しかも次の日には、別のイケメン住人に「昨日のHな声、漏れてたよ」ってまたまた強引に襲われちゃって…!?野獣だらけのアパートで繰り広げられるHな管理人性活。これ以上されたら…私のカラダ、おかしくなっちゃうよ―!!
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4.0契約社員として、夫と同じ会社に勤めはじめた主婦。専業主婦とはまるで違う世界と、そこでの「出会い」はとっても刺激的。ついつい誘惑に抵抗できずオフィスで…。
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3.5「じゃあ…俺の言うことなんでも聞いてくれる? 」ごく一般のOL・佐藤美優は、学生の頃(かなりイタイ)ポエムレターを好きな人に渡してしまった過去がある。そんな黒歴史を封印したまま平凡な日常を送っていた。しかしある日、美優の前に、ラブレターを渡した相手・神崎隼人が同じ会社に転勤してきた!!黒歴史の秘密を守るべく美優は彼に「内緒にして欲しい」と頼む。しかし、10年ぶりに再会した彼は、なんと外面が紳士、内面が腹黒の「腹黒紳士」!! 弱みを握られた美優は彼の言いなりになるしかなくて―…。腹黒イケメン紳士に、脅されて鳴かされて守られて…そして、挿れられちゃって―…!? 【桃色日記】
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3.5
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4.0古くから人魚伝説の伝わる村があった。真帆は両親を事故で亡くし、その村の神社に預けられたのだが、そんな彼女の前に現れたのが、長い黒髪が美しい女性・礼那だった。真帆が成長するも彼女は歳を取る気配が無く、彼女の不思議で美しい魅力に真帆は徐々に礼那に惹かれて行った。そしてついに真帆は礼那に想いを打ち明け、礼那もそんな真帆の気持ちを受け入れた…全て決まっていたかのように、順調に二人は結ばれた。それからと言うもの、二人は人気の無い浜辺で落ち合い、波の音を聞きながら誰にも邪魔される事も無く、二人の世界を楽しんだ…しかし、この愛は仕組まれた物だったのだ…礼那には思惑があった…――これは、真帆と礼那の過去に隠された悲しい人魚の物語。
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3.0
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1.0
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3.0「俺が聞きたいのはそんな言葉じゃない」覆いかぶさる大きな身体、愛しいという眼差し、耳元で愛の告白をされたら、カラダが熱つくなる―…。あまのじゃくな女子・はるこは、自分の性格にコンプレックスを抱いていた。彼女の想い人・越谷は、会社での席も隣、マンションの部屋も隣…そして、顔も性格もイケメン。もちろん、社内のアイドル・藤原さんという恋のライバルが居たりするわけで…自身の恋路に不安と焦りを感じていた。ある日、熱を出したはるこは、家の玄関で倒れてしまう。駆け付けた越谷に薬を飲ましてもらうも―…? 「今の感触…なに―…」薄れゆく意識の中で、自身の唇に触れた柔らかい感触は一体―…!? 【桃色日記】
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-「私の奥からなにか来るっ…!」うちの神社の名物は、笑顔が素敵なイケメン神主! そこに居るだけで周囲を浄化してしまう一馬さんが、超霊媒体質な私のカラダに触れたら、一体どうなっちゃうの!?「このまま俺のものにしてやる。こんな時くらい、素直になれよ」
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3.2「俺は絶対に諦めません!」明日香が店長を勤めるバルに来ては、熱心に求愛してくれる年下御曹司の凛太郎。だけど彼女には、素直に凛太郎を受け入れられない事情があって…。抱き寄せる強引な腕――こんな私で、本当にいいの?「濡れたままでこっちに来てよ…すごく、色っぽい」
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-「家事も、Hも…俺に任せて?」看護師・理紗のマンションに、ある日いきなりケガを負った青年が転がり込んでくる。「お願い、傷が治るまでここに置いてくれない?」強引でかわいいイケメンと、アブナすぎる同居生活がスタートするが!?「待って、帰ってすぐ玄関でこんな…いやらしすぎっ…!」
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-「…ごめん、足閉じないでくれる?」下着メーカに勤める私、一之瀬の上司二宮さんはとってもステキな憧れの人。下着の試着も私の役目で少しでもお手伝いができるようにと仕事に励むものの、二宮さんの手が薄い布越しに触れるたび意識してしまって敏感になってしまうカラダ。仕事だから抑えなきゃいけないのに、どうしても反応しちゃって…マネキン係なのにえっちな声が我慢できないなんて…っ!二宮さんに触れられて芽生えた快感にカラダの疼きは止まらない。そんな葛藤を抱えるなか二宮さんのライバル、三ノ輪さんに声をかけられた一之瀬。「――この後、俺に付きあってくれない?」特別な接待パーティのモデルを頼まれた一之瀬は……。
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3.8
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-「どこをどう弄ればハンナは感じるのか、あいつよりずっと知ってる」 嫉妬に駆られた弟が私の乳首を吸い、敏感な所を奥まで弄って…快感でなすがままの身体はそのまま弟を受け入れてしまう…。父親からきつく禁じられていたのに、OLのハンナは血の繋がらない大学生の弟・葵と同居生活を始め、そのまま恋人同士になってしまった。ところが葵にプロポーズまでされたある日、ハンナの身体をオモチャのように調教していた元カレの蒼佑が、上司として会社に戻り、ハンナと葵の家に押しかけてきて…!? 「弟と仲が良すぎるんじゃないか?君の身体に聞いてみよう」と蒼佑にムリヤリ挿れられたのにイッてしまった瞬間を、葵に目撃されていた――。
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3.5帝の妃の身代りになれ!? 街の芸人一座の座長・朧に舞い込んだ奇妙な頼みごと。いくら妃に瓜ふたつとはいえ、朧は男。初夜だって無事にすむはずじゃないと思っていたのに、実は帝は…
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1.0合コンのときはいつも髪をしてくれる、幼なじみで美容師をしてる祐介。たしかに祐介とは気は合うし楽しいけど…、なんか兄妹みたいで付き合うって感じじゃないのっ!?
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-満月の夜にだけオープンする超人気執事喫茶「ルナティック・カフェ」。人気の秘訣はなんといっても超イケメンなギャルソンたち!理知的で紳士な葉月さん、優しくて男らしい神楽さん、ミステリアスなサツキさん、弟みたいでかわいい文月くんとあらゆるイケメンが勢ぞろい!いつもは予約でいっぱいだけど、主人公のさやは運よく予約がとれ、しかも店のゲームで今夜のプリンセスに選ばれた!でも、プリンセスだけが飲める不思議なドリンクを飲み、奥に連れて行かれるとそこにはベッドが……執事たちは「貴女に幸せを与える」と主人公の体を弄び…!?ドS執事たちの秘蜜の夜会、あなたも行ってみませんか?
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2.0セクハラしてくる上司のバカ息子をケガさせてしまい、ヤクザの専属医にさせられた女医・姫乃。イヤイヤ屋敷を尋ねると…、なんと患者だという若頭は超イケメン!思わずドキっとしちゃったけど、よかったのは外見だけ!?病人のクセに診察は拒否するし、突然脱走するしのワガママっぷりに振り回されてもう大変!おまけにいきなり押し倒されて「嫌じゃねぇだろ、そのつもりだったんだろ?」なんて耳元で囁かれたら…、ダ、ダメ!そんなとこ触らないで!私…、抵抗できなくなっちゃう…。このヤクザエロ過ぎるんですけどー!!
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-ピンチの夏美を救ってくれたのは、超ワンコ系男子!従順で人懐っこい彼が、発情した狼になって…。毎日頑張るOL夏美。しかし理想と現実のギャップは激しく、上司にセクハラされる日々を、なんとか携帯アプリで癒し過ごしていた。そんなある日、先輩に連れていかれた合コンで、強引にお持ちかえりされそうになったのを男の子に助けられる。それは犬耳をつけたまさに「わんこ男子」。見た目と違わぬ中身できゃんきゃん懐いてくるわんこに、夏美は癒されていくのだった。かわいいわんこが発情した狼になり覆いかぶさってくる。ざらざらの舌と熱い吐息で、身も心も溶けそうだった…。
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-「所属タレントとの恋愛は即解雇」‐43回目の面接で念願かなって大手芸能プロダクションでマネージャーとして働くことに。マネージャーとして知り合いを増やし・・・イケメン男性と結婚・・・と、妄想が膨らむ若菜。野望(?)の第一歩のハズが・・・配属されたのは新人マネージャーの登竜門のAV課。「・・・アニマルビデオ課?って何?」と思考停止していたら話がドンドン進み担当することになったタレントを紹介され、そこにいたのは私を初めてイかせてくれたあのイケメン王子。野望のため好きになんかならないと心に決めるが爽やかな笑顔にドキッとして・・・!?
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