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2.0愚者の楽園島。もと無人島、現在私有地。所有者、仙道直哉、海洋小説家、28歳。本土よりの交通機関、ヘリコプター及びクルーザー。この島に常時居住しているのは3名。仙道直哉氏と妻の真理絵夫人。秘書のこの僕、如月翔、24歳。直哉氏は僕の大学のヨット部の先輩だ。本来なら重ならない年齢なのだが直哉氏が在学中にデビュー。その処女作がベストセラーになって留年を繰り返した結果である。この島に今、若い女が1人滞在している。女子大生、和泉彩子。例によって悪いクセ。先生が手を出したのだ。人目もはばからず先生とイチャついては嬌声を上げて身をくねらせる。自分の存在があの人を苦しめているのを知っているくせに。「いやぁーん、エッチ」
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-今日も保健室は性欲を持て余す女子高生で満員御礼! どんな女子でも昇天させられる指テクを持つ(変態)保健医・二条にかかれば、女生徒は自ら制服を脱ぎ捨て、保健室のベッドの上で身体を震わせ痴態をさらすと言う。その魔性の指が制服のシャツのボタンにかかり、ブラをずらして乳首を強めにかまうのと同時に、足を開かされて奥を指でぐるりと掻き回されて…。ふるりと震える身体が先生を求めて疼いちゃう…! そんな妄想をするだけの保健委員・実咲は、実は二条のことが好きだった。だが「魔性の保健医」に本気になったって遊ばれるのがオチだと、つい二条にかたくなな態度をとってしまっていた。そんな時、二条からお菓子を渡されて「このお菓子みたいに甘い時間を過ごそうか」なんて囁かれたら、思わずカラダが熱くなっちゃって――。
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-彼の熱い視線に捕まった時から、彼とのSEXを期待していたのかも知れない。彼の吸い付くような唇が体中を這い回り、私の乳首を含んだ頃には、もうアソコも熱くなって、これからどんな事をされるのかという期待でいっぱいでした。彼の英語の呟きが凄く淫靡な音楽となって、アソコを舐められただけでイキそうでした。「こんな…の初め…て…」すると彼が太い大きな指を2本私のアソコに入れて出し入れしだしたんです。ジュプジュプと凄い卑猥な音が。「ああ、もうだめ。ちょうだいっっ」私は叫んでいました。彼が「FUCK ME」と言えと言うので「FUCK ME! お願い…」彼のがズブブと入って来て、奥までいっぱいに!
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2.0「いつでも私だけを受け入れる奴隷でいなさい──。」1ヶ月の臨時担任として赴任した新人教師のみゆは、同じ教師として中学時代の恩師・結城孝臣と再会する。みゆのクラスは騒いでいうことをきかない、いわゆる「学級崩壊」状態。しかし結城には生徒たちはおとなしく従う。その日の放課後、結城の待っている教室に向かうみゆ。結城がみゆを助ける条件、それは1ヶ月間、結城の奴隷となることだった。以前は教室で結城にイカされてしまったみゆ。教室に着くと、結城に服を脱ぐよう命令されたみゆは、抵抗したいが、結城に「イイコ」といわれると抗えない…。みられながら服を脱いでいくはずかしさを感じながら、みゆは自ら教室で全裸になってしまう…。
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5.0「痛ければすぐいうように」私の彼はジムトレーナーの岳さん。長身の彼とチビの私の身長差は約50cm。彼の大きすぎるアレを入れようと、半年もHに勤しんでいるけどなかなか上手くいかなくて…。 彼の太い指が狭い私のアソコをやさしくならしてくれるけど、いざ入れると痛すぎて挿らない!!そんなとき、友人に相談したらアソコのトレーニングを進められて!? ラブグッズを挿入しながらのトレーニングはハラハラドキドキ 力をいれると…もうでちゃいそうっ…!?さらに、岳さんと同僚が話しをしているのを立ちぎきしてしまい、私が彼のお仕事の邪魔をしているのをしってしまって――!?
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-「やだっつってるわりに、すげェ感じてんじゃん?」優しく身体に触れてくる愛撫に、心も身体も蕩けていく…。母親からの一言で、藍花はかつてのいじめっ子幼馴染の剛史にご飯を作りにいくことになった。いじめてくる剛史くんは苦手だったけど、ガテン系になった彼は昔とちょっと雰囲気が違う…。ぶっきらぼうだけれど優しい言葉をかけてくれて、なんだかドキドキする日々。けれど、ふとした会話で剛史くんの態度が一変。押し倒されて迫られて、私、ひどいことをされるの…!? けれど、私を触る手つきは優しくて、気持ちよくて…ずっと剛史くんが怖かったのに、どうして拒めないの!? ――表題作ほか、2本を収録したオムニバス
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-「今度は手加減しないから、覚悟しろよ」身体を広げられねっとり奥まで攻められ快感の虜になってしまう。役所勤めの私はゴーインな結婚話に怒りながら歩いてると工事現場の穴に。「死ぬーっ」って焦ったけど抱きとめられて助かったの。助けてくれたガテンでイケメンの刀誠を一目で好きになってしまった私から逆ナンしてその日のうちにエッチ…。そして、嫌な結婚話の相手から助けてもらった二度目の出会い。今度は容赦なく私の奥深くをかき回してくる。刀誠が本気で私に欲情してる!? もっと私に感じてほしい!! でも、ガテン系勤労男子だとばかり思っていた刀誠って、もしかしてどこかの御曹司!?
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-「さっきまでイヤがってたクセに。カラダは素直だな」身長のわりに大きすぎるゆいのおっぱいに男の長い指が食い込む。揉みしだかれ、くりくりと乳首を刺激され…。ファミレスでバイトしている大学生のゆいは、ある晩バイトが終わった後に調理担当の芹沢にオムライスをわけてもらった。すると「腹ごなしの礼はセックスに決まってんだろ」と、誰もいない調理台の上に押し倒されてしまう。つままれたり舐められたりするうちに下着はぐちゅぐちゅに湿って声もとまらない。もともと少し冷たい印象の芹沢のことがちょっと気になっていたから、ゆいのからだは悦んで彼の熱くて大きなモノを奥までたっぷり飲み込んで…。
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3.5「まだ先っぽだよ。力抜いて…?」ガテンな彼のやさしい声にからだはビクビクと素直に反応していて…。彼の大きなモノを挿れられると気持よくて声が漏れちゃう…っ。前職でトラブルに遭い所謂ニート状態になった千穂。それを見兼ねたお母さんが田舎で住みこみのバイトを提案してくれたけど、実は婚活パーティーに参加することになっていて…!? 渋々参加すると、ここにくる前に初めて会った農家の良二さんと再会し、ふたりで抜けだすことに。良心的な良二さんにいつの間にか心を許してしまった私は、彼の大きなからだに包まれてキスをされると段々とからだが熱くなってきていて…!?
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-【この作品は同タイトルの電子単行本版です】「まだ先っぽだよ。力抜いて…?」ガテンな彼のやさしい声にからだはビクビクと素直に反応していて…。彼の大きなモノを挿れられると気持よくて声が漏れちゃう…っ。前職でトラブルに遭い所謂ニート状態になった千穂。それを見兼ねたお母さんが田舎で住みこみのバイトを提案してくれたけど、実は婚活パーティーに参加することになっていて…!? 渋々参加すると、ここにくる前に初めて会った農家の良二さんと再会し、ふたりで抜けだすことに。良心的な良二さんにいつの間にか心を許してしまった私は、彼の大きなからだに包まれてキスをされると段々とからだが熱くなってきていて…!?※この作品は同タイトルの話売り1~4話を収録した電子単行本版です。重複購入にご注意ください。
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-【この作品は単行本『ガテン農家と朝まで絶倫H』1巻~3巻(話売り版『ガテン農家と朝まで絶倫同居』の1話~18話)に描き下ろしおまけを加えた豪華版です】「ゆりあが感じてるから子宮口が降りてきた…」農家の勇司さんと同居することに!! 毎晩、彼の凄く大きいもので膣奥を激しくされると、自分でも信じられないくらいに濡れて気持いい…。近所のおばさんにからかわれたりするけど、毎日本当に幸せ。でも、ある日勇司さんの結婚写真を見つけてしまい…お兄さんかなとも思ったけど、昼間は忙しいし、夜は朝まで膣内を弄られて、膣奥を激しく突かれちゃうと気持ちよすぎて、勇司さんに事情を聞く暇がない!! 幸せだけど気になる私は…!? 大人気『ガテン農家と朝まで絶倫H』の続編登場!! 同棲を始めたふたりは!? TLの新旗手知葉サナガが描く大迫力膣奥H!!
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3.0「私はもう子供じゃないんです」「終わったら早く寝ろよ…」地下アイドルに青春をささげてきた私。それなりに人気も出ていたのだけど、心当たりのないスキャンダルでグループをクビになり、ほとぼりが冷めるまで田舎の遠い親戚の家に預けられることになった。そこで出会った鐵さん…。落ち込んでいる私に気を使って、あまり喋らずご飯を作ってくれたり、そっと見守ってきてくれた。少しずつ元気が出てきた私がご恩返しに働こうと思って部屋を出たらタオル一枚の鐵さんが…凄く良い身体、よく見たら顔も凄くカッコいい…というか、抱かれたいかも。一気に鐵さん熱が高まった私はお酒を飲んで彼を誘った。最初は戸惑っていた鐵さんだけど彼も次第にその気になって…!?
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-【電子書店限定、描き下ろしイラスト1P収録】「私はもう子供じゃないんです」「終わったら早く寝ろよ…」地下アイドルに青春をささげてきた私。それなりに人気も出ていたのだけど、心当たりのないスキャンダルでグループをクビになり、ほとぼりが冷めるまで田舎の遠い親戚の家に預けられることになった。そこで出会った鐵さん…。落ち込んでいる私に気を使って、あまり喋らずご飯を作ってくれたり、そっと見守ってきてくれた。少しずつ元気が出てきた私がご恩返しに働こうと思って部屋を出たらタオル一枚の鐵さんが…凄く良い身体、よく見たら顔も凄くカッコいい…というか、抱かれたいかも。一気に鐵さん熱が高まった私はお酒を飲んで彼を誘った。最初は戸惑っていた鐵さんだけど彼も次第にその気になって…!?※同タイトルの1話~5話を収録した単行本版です。重複購入にご注意ください。
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4.0
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-「イってください。あなたのイク顔がみたい」どうしよう…桜庭さんの舌が気持よくてダメ、なんていえない…。憧れの幼稚園の先生になった唯。大好きな園児たちに囲まれて幸せでもあったが、奨学金返済や家族を支えるため、夜のお仕事もはじめることに。しかし、お店で保護者の桜庭さんと出くわしてしまう!!なんとかバレないままふたりはアフターにいくが…。いつもはクールなシングルパパなのに…桜庭さんがふいにみせる笑顔に、どんどん可愛く感じていき―――。酔った勢いで桜庭を抱きしめた唯に彼は蕩けるようなキスをしてきて…!?おっぱいをむさぼるように食べられて…乳首だけでイッちゃうぅ―――。※この作品は同タイトルの単行本版1~4巻を収録した完全版です。
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3.3「俺は君の尻にずっと触りたかった」クールな鬼上司は私の尻フェチ!?お尻と一緒にアソコまで弄られて溢れる愛液でぐちょぐちょになり――― 私・大田麻美は怒ると怖いけど実は部下思いの上司・高澤さんに憧れている。そんな高澤さんは最近元気がない。会社の飲み会の時、私でよければ相談にのりますと伝えるとなぜか二人でホテルに行くことに!? 「この張りと弾力、白い肌に柔らかさ…素晴らしい!」突然の尻フェチ告白に衝撃が走る私!けど憧れの高澤さんになら…触られても…と思ったらお尻だけじゃなく体中を触られ、どろどろにとろけるくらいイカされて…!!そして、告白されて付き合うことになったけど、もしかして「お尻」だけじゃない…よね?
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-「俺は君の尻にずっと触りたかった」クールな鬼上司は私の尻フェチ!?お尻と一緒にアソコまで弄られて溢れる愛液でぐちょぐちょになり――― 私・大田麻美は怒ると怖いけど実は部下思いの上司・高澤さんに憧れている。そんな高澤さんは最近元気がない。会社の飲み会の時、私でよければ相談にのりますと伝えるとなぜか二人でホテルに行くことに!? 「この張りと弾力、白い肌に柔らかさ…素晴らしい!」突然の尻フェチ告白に衝撃が走る私!けど憧れの高澤さんになら…触られても…と思ったらお尻だけじゃなく体中を触られ、どろどろにとろけるくらいイカされて…!!そして、告白されて付き合うことになったけど、もしかして「お尻」だけじゃない…よね?
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5.0「未姫ちゃんのそんな顔みてやめられるわけない。挿れるよ」「ダメっ赤石くん」――大学生の私・黒田未姫。受験前のキャンパスツアー以来の再会をしたイケメン草食系の赤石くん。ある日、大学のレポートのために一緒にいた私達は突然のどしゃ降りの雨宿りに急きょラブホテルに泊まることに!? 女友達から「男の子のエロスイッチってどこで入るかわからないんだから絶対スキ見せちゃダメだよ」って言われていたから、気をつけなきゃ。でも、雨に濡れて震える私に赤石くんが――。実は野獣? 甘いキス、包み込むようなセックス…。このまま彼の好きにされちゃう!? もしかして私、彼のスイッチを入れちゃったの?
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3.0「すげー締め付けてくる」誰にも触れられたことのない部分に熱いものを押し当てられ、ズチュズチュ激しく突かれて身体の隅々まで暴かれる―――!平凡な女子大生の瑞希は、モデルをしていて人気者の幼馴染『隆也』に密かに想いを寄せていた。お隣に住んでて小学校からずっと一緒の隆くん。私なんかじゃ釣り合わないと思っていたのに、ある日突然キスされ!?そのまま秘部を擦られるとびしょびしょに濡れてしまって…乳首を一緒に摘まれると身体がビクビク跳ねてしまうっ!でも隆くんの気持ちは聞けていない。どう思っているんだろう…悩んでいると、隆くんが綺麗な女性と楽しそうに出かけている姿を見てしまい!まさかからかっただけ―――!?
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5.0「すげー締め付けてくる」誰にも触れられたことのない部分に熱いものを押し当てられ、ズチュズチュ激しく突かれて身体の隅々まで暴かれる―――!平凡な女子大生の瑞希は、モデルをしていて人気者の幼馴染『隆也』に密かに想いを寄せていた。お隣に住んでて小学校からずっと一緒の隆くん。私なんかじゃ釣り合わないと思っていたのに、ある日突然キスされ!?そのまま秘部を擦られるとびしょびしょに濡れてしまって…乳首を一緒に摘まれると身体がビクビク跳ねてしまうっ!でも隆くんの気持ちは聞けていない。どう思っているんだろう…悩んでいると、隆くんが綺麗な女性と楽しそうに出かけている姿を見てしまい!まさかからかっただけ―――!?
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-貧しい農村出身の菊乃は、江戸の呉服屋に奉公に出されることになった。「松尾屋さんは大店だから」そういう仲介人に連れられて、初めてやってきた江戸の町。さっそく菊乃は湯浴みをさせられ「この“離れ”があんたのお勤め場所だよ」と案内されたところは――。「あ…ああっ!?」乳房もあらわな女性二人が、半裸の男性とむつみ合う現場だった。「で…でる…っ」「本日の五回目はお志野のナカにイィ…」菊乃は初めて見る男女の営みに、ただ驚くばかり。「菊乃はね、あんたたちと違って“生娘”なんだよ」と室内に入るよう促され…。「じゃあさっそく若様にご奉仕してあげて」と男性の摩羅を無理やりくわえさせられ、下半身をむきだしにされた菊乃は、女性たちに秘所をいじられる。「このコ、すっごく締まる!」「もうぐしょぐしょ」すべてが初めての感覚に「なに、なにコレ…!? 頭が真っ白にーー!?」こうして菊乃の“ご奉仕”が始まり…!
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-【この作品は同タイトルの電子単行本版です】私は、ありす。親友で同居人のエリに強引に誘われ、クラブシャングリラでデビューした新人キャバ嬢。処女の私は、まだ上手くお客さんの相手ができないけれど、初出勤の日に私を指名してくれた、藤堂グループの御曹司・藤堂さんとはキスまでの仲…。大好きな彼に、いつか処女を捧げたいって思ってる。だけど、突然現れた藤堂さんの弟・隆臣さんに、無理やり迫られちゃってーー!? 強引に別荘に連れ去られ、私の手首を拘束した隆臣さんに体中を弄られて…。嫌なのに、敏感なところを責められて感じちゃう…! 初めては藤堂さんに奪われたいのに……たすけて、藤堂さん!!
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-「あ、それ。いい、もっと」立ちバックで挿入されながらアソコと乳房を同時に愛撫される。後ろを向いて濃厚なキス。そのまま後ろに倒れて騎乗位で私が激しく動く。「ああ凄いよ。もう佳耶子に全部吸い取られそうだ」私はヌポンと音を立てて抜いてお尻を彼に向けアソコを指で開いて言う。「あら、吸い取るのは私だけ? あなたは吸い取ってくれないの?」「お望みとあらば」彼が私のアソコに吸い付き舌を入れる。「あ…そこ、そこなの。いいぃ。あふ」このネチネチしたH加減もたまらないの。今度は私を仰向けにしてアソコをしゃぶる。「会社では男顔負けなのに、このギャップがたまらないね」「もっと奥まで私を見て」立った彼のモノを咥えて…!?
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-「なか、すごいことになってますよ」さわやかイケメン後輩・桜井くんと、「あなたのイッた姿とか、ほしいから」クールイケメン後輩・千葉くんに、なぜか教育係の私・山井美結が迫られて濡らされています!?入社7年目、仕事にのめりこんでいつしかアラサーになった私は、新入社員のイケメンふたりの教育係をすることに。だけどふたりは、指導なしでも完璧に仕事をこなせる超有能な人材。彼らに比べてダメな自分にへこみ、飲み会で深酔いして目覚めたら桜井くんとホテルに!?彼の舌遣いと愛撫に蕩けてしまい危うく最後までシちゃいそうだった。あいまいな関係をどうにかしようとあたふたしているうちに、今度は千葉くんに脱がされ指でイカされてる!?
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3.0「もっとエロい顔みせてくれ」やわらかい胸を揉みしだかれ、指と舌でトロトロのアソコを掻きまわされる。ナカがヒクヒクしちゃってなにかがでちゃいそう。これがイクってことなの――!? 借金を残して消えた彼氏の代わりに、ヤクザに連れていかれた丸ポチャ体型の真白。返済のために30kg痩せて風俗で働くことになったのだが、ダイエットもエッチも未経験。そんな真白に対して、ヤクザの竜崎による過酷なダイエットとイヤらしい調教が始まる。「オレが舌でほぐしてやる」お風呂のなかで足を大きく開かされて、グチョグチョになった秘所を舐めまわされる。はじめてなのに、そんなに激しくしないで――!!
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-下半身裸で勃起したペ○スを握りしめた白いセダンに乗った男を2度も目撃してしまった看護師。恐怖感というよりは全身に電流が走ったような気分になった。うそ…アソコが熱い。家に帰った私は、あの男のペ○スを思い出しオ○ニーをしたら今までにない程愛液が溢れ出て…なんとイッてしまった。変態男を思い浮かべて自慰をするなんて思いもよらなかった。教習所に通うようになったら何故か教官に見覚えが。しかも教習中に胸に触って来る。私の体は火照り乳首がツンと立つ。いやらしい言葉を囁かれペンでアソコを突かれる。特別教習と言って呼び出され、全裸にされバ○ブを入れたまま運転させられて!?
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2.0目覚めた時、辺りに充満した潮の匂いがつんと鼻孔を突いた。思ったより長く鎖で吊るされていたらしく体中の関節が痛んだ。そこに大きな外人が現われ、私の顔を舐め回すと腕を胸元から差し込み、乳房を揉んだ。こんな状況でも、ただの肉体の反応として私の乳首は固く勃ち上がってしまう。男は単なる肉体の反応を快楽と勘違いし両の乳房を揉み始めた。私は冷ややかに見ていたが、男が手にしたアイスピックを見て青ざめた。男は私の乳首を摘むと鋭く尖ったソレを突き刺した。激痛に私は全身をのたうたせた。男は穴にムリヤリピアスを嵌めた。両の乳首にピアスを施された後、男の手がスカートにかかり私は硬直した。まさか!?男は私の柔毛を剃り始めた!?
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3.7気持ちいいって言ったらやめてやるよ』少子化対策で政府が始めた強制結婚制度。見知らぬ男女が強制的に夫婦になる。拒否した場合は、現在の仕事を失い罰金200万円。こんなことで、仕事はやめられない。2週間生活を共にして、相性が合わなければ仕事と罰金はチャラになる。こうなったら、私の身体で誘惑して、相手に何でも言うことを聞かせるようにするしかない!! Hは一回しかしたことないけど…。私の相手はガテン系のチャラ男。こんな男だったら、何でも言うことを聞くはず。と、思ってHに誘ったら、無理矢理押さえつけてやられたり、一晩で何回もやられたり、信じられないところを舐められたり…。何回もイカされたり…。私、2週間で何回イカされちゃうんだろう…。
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5.0この日、私はたまたま瀧口佳生という画家の個展を見に行った。私は絵の事など分からない。けれど瀧口の絵はひと目で気に入った。美しい裸婦の絵。何よりもその表情の美しさが私を魅了した。私もこんな風に描いてもらいたい。そこに瀧口本人が現れ、なんとモデルをすることに。3日後、瀧口のアトリエで私は全裸になった。私は顔も上げられなかった。突然瀧口がパレットナイフを当ててきた。「な…何!?」「君の肌を知りたいんだ」ナイフが乳首に当てられる。乳首が屹立する。やだ。「いい肌だ。上気するとサンゴの色になる」ナイフはお腹を滑りアソコへ行き、差し込まれる。指で広げさせられる。そして指が…!?
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-美華と結華は双子の姉妹。ある日、委員会で遅くなった美華が、結華を迎えに行くと、結華の喘ぎ声が聞こえてきた。奥手の私にも、その声が恥ずかしいものであるとすぐ分かった。あれは、ディープ・キスっていうの?顔、ナナメになってる。すごい、なんだか味わってるみたい。私も憧れている先生の手が結華の白いおっぱいをくるむように揉み始めた。「あ…ん」嬉しそうに甘い声をあげる結華。自分が揉まれているように乳首が堅く尖る。「あ…いや、そんあところ、恥ずかしい」先生が教卓の上に横たえた結華の両足を大きく広げ、中心部分を音を立てて舐める。あれがクンニリングス…?「もう蜜が溢れてる」「や、いじめないで」喘ぎ声に誘われ先生は結華を刺した!!
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5.0「好き…兄じゃなく『男』として…」お兄ちゃんと私は父と母が再婚しときの連れ子同士。私は、初めて会ったときからずっと彼のことが好き。二人きりで暮らす今も、その心を気づかれないように必死だった。でも、ある日お兄ちゃんの彼女が事故にあって亡くなった。しかも、お兄ちゃん以外の男の人と一緒に…。お葬式から帰り、落ち込むお兄ちゃんを見た私は、嫉妬と憐憫いろいろな気持ちが混ぜこぜになって、無理やりキスをしたら、自分でも弄ったことのないところを弄られて、荒い息づかいで男としての彼と最後までしてしまった…。この時間がずっと続かないってわかってる…。けれど、今だけは…
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-【この作品は単行本版『Dark Loop』II に収録されています】「兄妹だったらこんなコトできない」パパの仕事の都合で転校してきた私を待っていたのは、約10年ぶりになる幼馴染とのショーゲキの再会! 小さい頃、兄妹みたいに過ごしたあの「泣き虫光ちゃん」がこんなにかっこよくなっていたなんて!! 皆がいる教室の中、大きなわんこみたくいきなり私に抱きつく光ちゃん。女子からの視線がイタイ~っ。どうやら彼はクラスのアイドルみたい。まあ、ただでさえ有名女優の息子なのに、こんなにかっこいいんだからそりゃそうよね。でも、小さい頃からお母さんにほとんど構ってもらえなかった光ちゃんは、あの頃と同じ、とても寂しそうな顔を不意に浮かべて…。
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-「ああ…っ、雅人…」彼が私のアソコを弄る。「感じる? ここがいいの?」「いい…っ、もっと…して…」「どうして欲しい…? 言ってごらん」「あ…優しくキスして…舌で転がすように…」「こう…?」ク○ニ!?「ああ…ッ」彼の舌が動くたび体が痙攣する。「感じやすくなってきたね。すっかり熟れて蕩けそうになってる」「雅人のせいよ。雅人が私をこんなにしたの」「もっと君は素敵になるよ」「あん…ッ」雅人が猛り切ったモノを一気に挿入する。「可愛いよ、瑠奈…僕だけのお姫様」なんて激しいピストン。「そんなにしたら、もう…イッちゃう…」「いいよ、何度でもイカせてあげる」抱え上げられて下から!! なのに、もう3週間もHしてない…!? 表題作の他、エスカレートしていく官能のプレイ…!? それは、もう逃れる事の出来ない楽園の媚薬!! 情欲のマスカレードに巻き込まれていく女と男を描く「ボンデージ・ラブ 楽園の媚薬」を同時収録!!
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-…イヴ。愛しいイヴ。おまえは私の唯一の恋人。おまえを失えば私は生きていけぬだろう。私は待っている。イヴ、おまえが目覚める時を。イヴ…お願いだ。もう1度美しいその瞳を開き、小鳥のように清らかなおまえの声で私を呼んでおくれ。公爵は森の魔術使いの元へ取り出したばかりの心臓を持って訪ねた。そこには公爵の妻の白骨が!?公爵の妻、イヴは生き返った。だが、姿はイヴのままだが、その心は娼婦のものだった。馬小屋で男を誘うイヴ。「いめません、奥様。こんなことが旦那様に知れたら」「何ビクビクしてんのさ。平気さ。誰にも知られっこないよ。これはあんたとあたいの秘密。ほら、もう焦らさないでおくれよ。あたいを気持ち良くしておくれよ。そうそう」
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2.0電車の中で、道具を使い女を絶頂に導く研究者達。彼らが調べているのは、絶頂時の女のアソコから溢れる液体の成分だった!? 一方会えばSEXだけの不倫の彼氏に、潮時を感じていた絵衣子。電車の中で研究者達に襲われたところをハーフの青年実業家、ジョージ華崎に助けられ、彼の所有する島にクルーズすることに。当然のように絵衣子はジョージに惹かれ、激しく情熱的なSEXを満喫する。彼の指が、舌が、逞しいモノが、絵衣子のアソコを愛撫し出入りする度に、絵衣子はおびただしく濡れていく。「あああ…ジョージ…」絵衣子に気付かれぬよう、試験紙をアソコに押し当てるジョージ。彼も研究者達の仲間だったのだ。そして彼の島は、ある実験場だった!?
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-脳腫瘍で死を覚悟した医者。ニューヨークで買った娼婦とその腹違いの兄に「死の恐怖から救って欲しい」頼む。すると、日本の信州の山荘に匿ってくれた。寝たい時に寝て、起きたい時に起きて、抱きたい時に女を抱いて過ごす。不思議な女だ。商売女だと言うことを忘れそうだ。そうだ、あの時もこうして雨が湿った空気の中で、あの娘と抱き合った。あれは避暑の軽井沢だったか…。雨宿りで入った小屋の中で下着を下ろした少女が両手で股間を弄っていた。少女のアソコは濡れていた。思わず物音を立ててしまい、少女と目が合った。一瞬、少女の恥ずかしそうな困った顔をもっと見たいと思った。少女は僕のモノを自らの股間に入れさせた。いつもより早く発射した…!?
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3.4
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3.0エッチなことをされたくて、だけど相手もいなくって。時々お兄ちゃんの部屋にやってくるイケメンの友だちのことを考えて、ひとりHしちゃう私ってインラン!? 自分の指で乳首やアソコをクリクリといじりながら、エッチなことを囁かれて、感じるところをいっぱいせめられるって妄想をしてーーイッちゃいそうになった時、なんとオカズにしていたお兄ちゃんの友だちが、私の部屋に入ってきたの! フリーズしてる私に「自分でやるより気持ちいいかもしれないよ」って、カレに押し倒されて、下着越しに指でなぞられたり、きゅうって摘まれたり。ゾクゾクしちゃって声が抑えられない私に「大きな声を出すと隣に聞こえちゃうよ」っていじわるく言うから、ーーもうイッちゃう…イッちゃうよぅ!
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-倫香はヴァージンなんだけど、ナゼか男の子の勃起したお○ん○んを見たこともあるし、さわったこともある。それはその昔、幼なじみのヒロ子ちゃんが言った「お○ん○んってさわると立つんだって」の一言がきっかけで、もう一人の幼なじみ・裕翔にいたずらをしたからだった。神秘的に見えた裕翔の勃起したお○ん○ん…。その後裕翔から無視され続けていたけれど、ある日訪れた裕翔の家で「ひとりえっちをして、あの時のことを俺に償え」と黒い微笑を浮かべながら裕翔は倫香に詰め寄ったのだ! そんなこと恥ずかしい…。そう思いながら、震える手でブラウスのボタンを外してブラをズラせば、裕翔の目にピンクの乳首がさらされる。もう片方の手でスカートをたくし上げると、下着に手を入れて誰にも触れられたことのない部分を自分でいじる。裕翔に「足、もっと開けよ」なんて言われて「やらしいな、パンツもう濡れてんじゃん」と煽られて、倫香は何かヘンな気持ちになってきて…
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3.0オールドミスの私がハンサムな彼にプロポーズされた。初デート、初めてのキス、初めてのペッ○ィング、そして初めてのSEX。彼の家に挨拶に行った時、豪華な屋敷と美しい義母に圧倒された。ところが、トイレに立った時、いきなり義母に「あなたを待ってたわ」と言われ、唇を奪われた!?舌を吸われ、乳首を舐められ、アソコを指で嬲られる!!そして義母の舌でアソコを舐め吸われた時、そのあまりのテクニックに私はイッてしまった!!結婚した私を待っていたのは、義母を始めとする屋敷の女達の真昼の陵辱だった。縛られ、鞭で叩かれ舌で、指で、唇で、バ○ブで犯される!!女達の愛撫には限りが無く、私は生まれて初めて止まらない絶頂というものを知ったのだった!!
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3.0僕のママは、いわゆる“女主人”“支配する女”だった。そして僕は随分永い事彼女に支配される“無力な子供”であったのだ。本当に気の遠くなる程永い時間。鞭打ちにママがエロティックな興奮を感じていると気づいたのは一体幾つの時だったろう?剥き出しにされた僕のお尻を見る彼女の目つきが、ほんの少し執拗だったとか。あるいは唇の端に刻まれた微かな笑いの欠片とか?それと気づいた時から僕は半ば無意識に媚び始めた。痛みに呻きながらも、ほんの少しおおげさにお尻をくねらせ、ほんの少しおおげさにすすり泣いた。そうするとママが喜ぶので。それは無力な者の保身であり、同時にママの中の“女”の部分への攻撃でもあった。見てる。ママが僕の!?
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2.0
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2.3
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2.0
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-学校でモテモテの銀太くんが大好きな菜々香。いつも銀太くんとのエッチを妄想してつい濡れちゃうぐらいに。でも銀太くんの彼女になるにはテストに合格しなくちゃいけないらしい。これまで合格者はいなくて、誰もどんなテストか絶対いいたくないと顔を赤めるばかり。それでも銀太くんへの想いがつのる菜々香は、思い切って彼女候補に立候補する。銀太くんのパパによる面談が終わって連れて行かれた先は、なんとあやしいラブホテル!いきなり裸にされて着替えさせられた卑猥な衣装に菜々香はドキドキ。覆面した男にいきなりアソコをいじられて、菜々香は抗いながらも次第に快感を覚えて…。バイブ責め、乳首責めに気持ちよさそうに悶えはじめる…「あっあっ…だめ…なんか気持ちよくなって…イッちゃいそう!!」謎の覆面男は、ニヤニヤほくそ笑んで、いやらしい言葉責めを始めるが…。
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3.5
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2.5【同タイトルの単行本版です。】「お兄の指…なかで動いて…っ」私の気持に気づかないお兄に、ある夜自らHをしようと誘って――。私の好きな人はひとつ屋根の下で暮らす兄。親の再婚で10年前家族になった。はじめてみたときからお兄の鍛えられたからだにドキドキしてしかたがない。お兄のことを考えて、自分のアソコを愛撫してこっそりひとりHしている・・。だけど妹扱いばかりしてくる鈍いお兄。気持に気づいてほしくて思わず「私のからだ好きにしていいよ…?」とお兄の指を私のナカへ誘導して…!? 自分でするのとはまったくちがう感覚に変になっちゃいそう!! もっとお兄とつながりたい…。
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4.0
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-「翼、ずっと私の側にいなさい」そう囁く義父さんは、ぼくを毎晩抱いていく…絡みつくような劣情を注がれ、すべてを諦めていた…そんなぼくの前に家を出ていた義兄さんが現れて!? 実の母の亡き後、義父に束縛される男装の麗人・翼。そんな彼女のもとに義父に反発をして家を出ていた義兄・慎が帰ってくる。大好きだった慎が帰ってきてくれたことが嬉しい…けれど、自分が義父に抱かれていることを知られたくない。そんな想いに慎を突き放すが…その夜、義父に抱かれている現場を慎に目撃されてしまう…「翼をはなせよ、クソ親父!!」しかし、慎は翼を救い出し、2人は着の身着のまま家を飛び出すが…!?
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-【この作品は同タイトルの電子配信単行本版です。1~4話を収録しています。】「翼、ずっと私の側にいなさい」そう囁く義父さんは、ぼくを毎晩抱いていく…絡みつくような劣情を注がれ、すべてを諦めていた…そんなぼくの前に家を出ていた義兄さんが現れて!? 実の母の亡き後、義父に束縛される男装の麗人・翼。そんな彼女のもとに義父に反発をして家を出ていた義兄・慎が帰ってくる。大好きだった慎が帰ってきてくれたことが嬉しい…けれど、自分が義父に抱かれていることを知られたくない。そんな想いに慎を突き放すが…その夜、義父に抱かれている現場を慎に目撃されてしまう…「翼をはなせよ、クソ親父!!」しかし、慎は翼を救い出し、2人は着の身着のまま家を飛び出すが…!?
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-【★描き下ろしおまけ2P収録★ この作品は同タイトル1~4話の電子単行本版です】母親の再婚で銀行事務員のOL・凛に新しい家族が増え…同じ銀行の課長代理・樹が義兄になった! 有能で紳士的な彼は、家では気兼ねなく凛に接してくる。男として魅力的、家族ゆえに近すぎる距離。好きにならないように気をつける凛だけど、恋人のフリをして彼の上司のホームパーティに参加することになってしまい!? ――その夜、二人は酔った勢いで一線を越えようとする。「凛…挿れていいか…?」乳首を舌先でくすぐられ、大きな指がぬぷぬぷと凛の敏感なナカをほぐす。逞しいお義兄ちゃんの身体は熱くて気持ちよくて…受け入れたら私、戻れなくなっちゃう!
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-夫のSEXは淡白でした…いつも受け身で夫の方から求める事も決して無く…ペ○スが元気なのは、いつも最初の5~6分だけでした。だから私、満足した事が無いんです。母1日子1人で大切に育てられてきた人だから。何とか義母の手元から私の胸へ…夫婦なのだから…男と女なのだから…その夜…私は激しく夫を求めました…義母から夫を奪うにはSEXしかないと思ったからです…でも…夫は最後まではダメでした…どうしてもフィニッシュまではダメなんです…そんなある夜、私は見てしまったんです。夫が義母のアソコにむしゃぶりついて勃起したペ○スを突き立てるのを!?「義母と夫と人妻 禁断の三角関係」。彼は私の部屋に来るなり私を全裸にするとベッドに引きずり込んだ。激しく舌を絡め、胸を揉みしだき、アソコに舌を這わせる。指を2本沈め掻き回しク○ト○スを吸う。私のアソコから愛液が滴る。私も負けじと彼のペ○スを握り、舐め、しゃぶり、咥える。彼のペ○スがカチカチに勃起する。「さあ恭子…」彼が私を体の上に乗せると、下から挿入した。「ダメよ…そんな…」「これもひとつの愛の形だよ」そう言いながら出し入れする。そして私を四つん這いにさせると後ろから貫く。流れるように私の足を引っ張ると大きく開いて挿入。今度は仰向けで私を上に乗せて挿入しアソコを弄る!? 表題作の他「不倫愛 騎乗位で乱れる」を同時収録!!
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-夫の浮気相手が妊娠し、離婚を言い出された!?浮気相手を見に来たホテルで偶然声を掛けてきた男に、私は思わずすがり付いてしまった。「お願い、どこかへ連れて行って。ここにはいたくない。お願い、助けて」そして私はホテルで男に抱かれていた。男に愛撫されると「ああ…いや…どうしよう」「どうした?」「だめ…声…出ちゃ…」「かまわないよ。感じているんだろ」男が敏感な突起を擦りながら激しく出し入れする。「もっと声上げたらいい。思い切り感じて。何もかも忘れさせてあげるから」「お願い…名前…呼んで」「範子」「もっと」「範子」「もっと」私は名前を呼ばれながら久しぶりに絶頂に達した。私も浮気を…!?
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-「あ…」全裸でベッドで絡み合う。後ろから乳房を揉まれ首筋にキスされる。「ああ…啓輔、いい…」快感に思わず声が出る。「感じてるんだね、可愛いよ、麻奈。愛してる」「キスして、啓輔…」あなたの唇が好き…優しくてあったかくて…時々激しいくらい情熱的で…愛してるって囁くその唇でキスされるのが好き…。唇を合わせ、舌を絡ませ唾液を吸い合う。熱い吐息が漏れる。猛り切った啓輔が正常位で入って来る。「ああ…啓輔…私も…」啓輔がゆっくり動く。接合部から湿った音が響く。「私も愛してるわ…!」私達がこの部屋で暮らし始めて3ヵ月…毎日が嬉しくて楽しくてたまらない。なのに啓輔が突然ニューヨークに転勤する事になって…!? 表題作の他、届かない想いに心は乱れ、貴女への熱い昂ぶりに、胸は愁える。彼女と交わす愛撫は、艶かしい程のエクスタシーを与えてくれる!?「AV女優 薔薇の入れ墨は蜜に濡れる」を同時収録!!
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-密命を受けたくのいち・あざみは、敵の手に落ちてしまった! 鎖でつながれ水で責められても正体を白状しないあざみに「こっちの拷問には、いつまで耐えられるかのう」と複数の男の手がのびる。尻をあらわにされ、「ほうら、もうすぐ可憐な野菊の穴に…」熱い蝋を垂らされて悶絶するあざみだが「この女、拷問を受けているというのに、ここをこんなに濡らしておる!」脚を割られ、濡れた股間が男たちにさらけ出されてしまう…! これ以上ない辱めだったが、脚を押さえつけられ「この薄紅色のお豆さんに…」と蜜蝋が滴り落ちると、嗜虐的な快感に潮を吹いてしまうあざみ。口には粗野な男の魔羅をねじ込まれ、荒縄で股間をこすりあげられ、ついに「わしはこっちの穴が好きでのう…!」と背後から無理やり犯され…。得も言われぬ悦楽に、あざみは自分の正体を喋ってしまいそうになるが…!?
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5.0私達付き合って3年半。特にケンカもせず相性はいいと思う。SEXもまあまあいいし。互いにアソコに手を伸ばし愛撫し合う。「来て…」「みゆき…」孝太郎のモノが入って来る。「はあ」いや決して悪くない…けれど。孝太郎が激しく出し入れする。「ああッ」なんだかピリッとしないの。「あ…いいッいいわァ」フツーに感じてるのに…「あああ…ッ」フツーにイクんだけど…何かが物足りない。そんなある日、鍋パーティーに孝太郎が友人を呼んだ。そして酔いつぶれた友人達の側でHをし始めた!?「ダメよ、孝太郎」「欲情しちゃったんだよ」「だって、あなたの友達がそこで」ああ凄くコーフンしちゃう。孝太郎ったらぁ。「も…う、ちょうだい…!」こんな所で。凄いスリル…感じちゃう!!
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2.0呉服店に勤める琴未と勇人。厳しい店長の目を盗んで付き合い、彼のマンションで抱かれようとした時、何故か店長が現れ、琴未と勇人を縛り上げ、勇人の股間を踏みつけながら「奴隷の分際で女を家に連れ込むなんて生意気ね」と言った。奴隷…!?「お前は情けないマゾ男。私の下僕。私の許しのない事はひとつもしてはいけない奴隷でしょう!!お前には罰が必要だわね。そうだ。お前の大事な琴未を私の奴隷にしよう」あっという間に琴未は裸にされ壁につるされてしまった。「琴未、お前に着付けを教えてあげよう」何本もの紐や布で体を締め上げられ声も出せなかった。男達は敏感な部分をひたすら舐め続ける。抗うと紐が…!?
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4.0「俺…結構エロいっすけど、いいですか?」明りのない社内で限界がキタという黒木君に脱がされるまま…。貪るように乳房に食いつく彼を止めることなんて出来なくて――。5歳年下の後輩・黒木君は上司も怯む強面男子。初めは、誰もが怖がって近づかなかったけど、彼の仕事に対する姿勢や優しさを知るうちに皆の見方が変わっていき…。そして、そんな黒木君の笑顔を見た日から、私はずっと片想いをしていた。だけど、昨日の飲み会で「俺と付き合ってもらっていいですか?」黒木君から予想外の告白をされて!?ドキドキしながら承諾したけれど、実はそれには「ある事情」が――…。
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-「へぇ夜這い?」そう耳元でアイツは囁いて、私を押し倒す。誤解だって言いたいのに、彼のテクで口から溢れるのはイヤラシイ喘ぎばかり。私“処女”なのに! でも彼があまりに上手すぎて…。私・莉奈は親友と南の島に卒業旅行にきたの。ずっと片想いしていた浩樹くんに偶然再会できて喜んでいると、なんと彼は親友の恋人!? 旅行開始そうそう失恋だなんて(涙)。ホテルのバイトは「あんた彼氏いないだろ?」とか失礼な事言ってくるし、軽いし!! しかも、その日の夜は、恋人同士熱い夜を過ごしたいから部屋を代わってと言われる始末。かわりに行った部屋にはあのバイトがいて、私が夜這いしたと誤解されてしまい!?
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