青年マンガ - クロスフォリオ出版の検索結果
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5.0
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-“I really wish I knew just how exactly she sees me, or maybe she doesn't see me at all.” Yui and Kei live together. A woman who admires Kei appears at the pub where Kei works, and... A story that depicts the "unknown" relationship between two women. ■40 pages ※本作はRion Nomiyaの個人誌作品の電子書籍版となります。【41ページ】
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-【本作品は同人誌となります】 女子校のキラキラ王子様×ツンツンクールな後輩の、ちょっと歪な百合コメディ 誰をも虜にする女子校の王子様・一色翼は ある日後輩の深蔵光莉に一目惚れをする。 自信満々に告白するものの、 あえなく「嫌い」とまで言い放たれてしまいーー? 相性最悪!?難攻不落!? 実直でポジティブな王子様(女)×クールでツンツン後輩ちゃんの 百合ギャグコメディ! 2023.12.3 COMITIA146 発行/32p キャラクター紹介 一色 翼 (いっしき つばさ) 青海女子高3年生 通称・学園の王子様(女) 性格良し、見た目良しの誰にでも優しく誰にでも好かれる女子校の王子様。 実直で自己肯定感が高い天然ナルシスト。 青空のようなキラキラした王子様。 御蔵 光莉 (みくら ひかり) 青海女子高2年生 とってもクールでツンケンした態度の後輩。 嫌いなタイプは一色翼。 元々人付き合いが苦手で愛想は良くない方だが、 翼にだけはひときわツンツンしている。 ■総ページ数:33ページ
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3.7
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-【本作品は同人誌となります】 弱った老人は不思議な『わらじ』に出会い、自分を取り戻していくが・・・ 年老いて頭もボケてきた老人は、息子夫婦から老人ホームにぶち込まれた。 その老人ホームは規律が厳しくて、 スタッフは老人に日頃のイライラをぶつけてくるような環境だった。 老人は自分に死が訪れるのを一日でも早く願っていた。 そんな中、老人は不思議な『わらじ』に出会う。 そのわらじを履いてみると、みるみる力が湧いてきて、 体は若返り、頭もスッキリしてきた。 自分を取り戻した老人は、息子夫婦に奪われた財産を取り戻そうとするが、 わらじから湧き出る力に溺れていってしまった・・・。 ■総ページ数:36ページ
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5.0『Whiskers of Vengeance』は、愛、執着、そして復讐が交錯する心理ホラー読切作品です。 カルト集団の犠牲となった少女は、呪われた化け猫の姿で再び現れ、愛情と復讐心の狭間で揺れ動きます。 その存在は現実を歪め、彼女を裏切った者たちに恐怖と罪の意識を突きつけます。 不気味な雰囲気、表情豊かなモノクロ描写、そして人間の残酷さが生み出す怪異を描くことで、日本ホラーの本質を受け継ぎつつ、インディー漫画として独自の声を響かせます。 ※本作はHiraku Taylorの個人誌作品の電子書籍版となります。【28ページ】
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-【本作品は同人誌となります】 【物語の背景】 最近SNS上で見かけるようになったボコ活女子。 彼女達は主にSNSでM男を募集し、そのM男からプレイ料金を貰う事は勿論、そのプレイを撮影してネット上で公開し、収益化を行っている。過激な女子グループも存在し、集団でリンチしたり、カツアゲまがいの活動を行ったりと、その”プレイ”の範疇を超えた活動が、一部のネット界隈で話題になり始めていた。 ケイタはSNSやマッチングアプリを通して、定期的に女の子と会い、ノーマルなプレイを楽しんでいた。 一方で、SNSに流れてくる”ボコ活女子”の情報も追いかけていた。彼はマゾヒストではないが、一見普通そうに見える女の子が、男を踏みつけて唾を吐きかけたり、清楚な女の子が、男の首に太ももを巻き付けて、サディスティックに絞め落とす姿に、特有の魅力を感じていた。 自分が痛い目にあうなんてとんでもない。だが画面越しに楽しむには、良いコンテンツだった。 時折「いいね!」ボタンを押す・・・そんな距離感だった。 ある日、ケイタがSNSを開くとDMが届いていた。 「私の投稿によく『いいね!』くれるけど、私に虐めて貰いたいの?1時間5万だったら良いけど♪」というメッセージが入っていた。ミサという女の子からだった。 自分が誰に『いいね!』を付けていたか記憶していなかったが、履歴を確認してみると、 確かにミサに付けたものが多かった。彼女の瑞々しくも逞しい太ももが、魅力的だったのだ。 ”ボコ活”されるのはごめんだが、一度会ってみても良いかも知れない。 お金を払ってノーマルプレイをしたら良い。いざとなっても、俺は男だ。もちろんM男でもない。 腕力で解決してしまえば良い。ケイタはそう思い、ミサに会う旨の返事を送った。 ケイタはこの時、これから自分の身に何が起きるのかも、また自分の隠された願望も知る由はなかった・・・ 【制作陣】 ・イラスト ばいおーぶ様 ・企画・脚本・原案 The Nation of Head Scissors
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-【本作品は同人誌となります】 【物語の背景】 ヨシヒトが新しい会社に転職してから1年が経つ。 無難に日々の業務を行うものの、同じ会社の女性社員達からは、白い目で見られていた。 彼は女性を見下している事を態度で示してしまうようなタイプで、その性格が前の会社を追いやられる原因の一つともなっていた。 そんな態度の彼に対して、ノゾミは「使えない男」と判断し、ヨシヒトの聞こえる所でわざと悪口を言ったり、露骨にヨシヒトに対して舐めた態度を取っていた。 ヨシヒトは、新しい会社という事もあり、穏便に済ませようと時々ノゾミを注意するのだが、ノゾミは全く改めてる様子を見せず、ヨシヒトはノゾミに対しての鬱憤を日々募らせていった。 ある日、ノゾミは学生時代からキックボクシングや柔術など、幅広い格闘経験の持ち主である事を知った。その彼女の経験と自信が、ヨシヒトへの態度を改めない大きな要因になっているのだろうと、ヨシヒトは思うと同時に、その自信を砕いてしまえば、ノゾミは態度を改めるに違いない、「女が格闘技?笑わせるぜ・・・」と、思わず口に出すヨシヒト。 ノゾミが負けず嫌いで、男勝りな性格は分かっている。俺との「手合わせ」を断るはずがない・・・そう確信したヨシヒトは「2人で話したい事がある」と、対戦場が完備されたレンタルルームに、ノゾミを誘う。 ノゾミは「良いですよ。私も格闘の練習でたまに使ってるんです」と、ヨシヒトの”意図”を汲むかのように、ヨシヒトの誘いを受け入れる。 ヨシヒトは、ノゾミもここで決着をつけるつもりなのだと悟り、不敵な笑みを浮かべるが・・・ 【制作陣】 ・イラスト ばいおーぶ様 ・企画・脚本・原案 The Nation of Head Scissors
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