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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たった1行で、「仕事にかかる時間」も「仕事の質」も劇的に変わる!! 本書は、仕事に役立つ“1行”のシンプルなプロンプトを、Before/Afterの実例と共に紹介する一冊です。 ・一度で完成度の高い回答を得たいとき ・同じ内容を、相手別に書き分けたいとき ・専門的な語彙・観点を回答に反映させたいとき ・賛否が分かれるテーマについて検討したいとき ・そもそも適切なプロンプトが思いつかないとき ……などなど、仕事の様々な場面で使えるプロンプトを、「100個」ご紹介しています。 たった一言添えるだけでAIからの回答の精度が大きく変わるコツや、ビジネスシーンに直結するテクニックを厳選。ChatGPT だけでなく、Claude やGemini など他の生成AI ツールにも応用可能な「共通プロンプト」として活用することができます。 AIをもっと便利に使いたい。そんなあなたにおすすめの1冊です。 1行の威力を、是非体感してください!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エンジニア界隈、究極の歩き方読本誕生! エンジニアとして働いていると、キャリアについて様々な疑問が浮かびます。 どの業界に進むべきか、どの職種を選ぶべきか、どうすれば年収が上がるのか、いつ転職すべきか。 世の中には多くのキャリア情報があふれていますが、それらは断片的で、時に矛盾していることも少なくありません。 本書は、外資でソフトウェアエンジニアとして働く私の経験と数百人のエンジニアのキャリア相談を通じて得られた知見をもとに、エンジニアキャリアを体系的に整理した一冊です。 SaaS、ゲーム、フィンテック、メディアなど業界ごとの特徴、スタートアップから大企業までの組織規模による違い、バックエンドからSRE、セールスエンジニアまで多様な職種の展望、そしてジュニアからシニアへの成長戦略まで、幅広いテーマを扱っています。 しかし、本書が伝えたいのは単なる選択肢の羅列ではありません。 一見バラバラに見えるこれらのキャリア課題には、共通する根本的な原則があります。それは「実績を残せる環境を戦略的に選ぶ」という考え方です。 技術力を磨くことは前提として、どの会社でどんな経験を積むかが、キャリアの自由度を大きく左右します。 本書はそんな複雑なエンジニアキャリアの道しるべとなる、実用的な地図を目指した一冊です。 【こんな方におすすめ】 ・自分の現在地が知りたいエンジニア ・新たな可能性を見つけたいエンジニア ・キャリアチェンジを考えているエンジニア ・エンジニアになりたい人 CHAPTER1 なぜ、いま「エンジニアのキャリア地図」なのか? 1-1 自分で情報を取捨選択するために 1-2 市場価値の高いエンジニアの3要素 1-3 キャリアの自由度を上げるための「実績」と「実力」 1-4 挑戦して失敗することの重要性 1-5 この本の使い方 CHAPTER2 業界から考えるキャリア選択 2-1 SaaS系 2-2 インターネット広告 2-3 モビリティ 2-4 AI・アルゴリズム系 2-5 テクノロジーベンダー 2-6 SIer・コンサルティングファーム 2-7 フィンテック(決済システム) 2-8 ゲーム系 2-9 メディア系(ニュース、動画配信) 2-10 Eコマース・C2C CHAPTER3 エンジニア組織の規模感から考えるキャリア選択 3-1 大規模エンジニア組織 3-2 中規模エンジニア組織 3-3 小規模エンジニア組織 CHAPTER4 職種から考えるキャリア選択 4-1 分類別の職種について 4-2 フロントエンドエンジニア 4-3 バックエンドエンジニア 4-4 フルスタックエンジニア 4-5 インフラエンジニア 4-6 サイト信頼性エンジニア 4-7 機械学習エンジニア 4-8 モバイルアプリエンジニア 4-9 エンジニアリングマネージャー 4-10 サポートエンジニア 4-11 ソリューションアーキテクト CHAPTER5 エンジニアの職位とキャリアパス 5-1 職位とは 5-2 職位と給与レンジ 5-3 マネジメントとプロフェッショナルの行き来 5-4 経験年数に見合った職位を目指す CHAPTER6 ジュニアエンジニアがキャリアで考えるべきこと 6-1 スコープが限定された仕事を完遂する 6-2 実践の中で自分にできる範囲を増やしていく 6-3 自立したエンジニアを目指す 6-4 自分がメインでデリバリーする 6-5 成長するためにできること CHAPTER7 中堅エンジニアのキャリアへの向き合い方 7-1 実績を増やして強みを見つける 7-2 リーダーでなくともリードした実績を作る 7-3 プロフェッショナルネットワークを広げる CHAPTER8 シニアエンジニアからさらに上を目指すために 8-1 より広いスコープの技術的リーダーシップをとる 8-2 昇進は自分の影響範囲を広げていくこと 8-3 実力と実績が物を言う 8-4 影響力を持ちやすい仕事を選択していく 8-5 マネジメントかプレイヤーか 8-6 転職でより上位職へ CHAPTER9 転職活動でキャリアアップする 9-1 なぜ転職活動すべきなのか? 9-2 求人を探す方法 9-3 応募する求人をどのように選ぶべきか 9-4 転職キャリアアップ事例集 CHAPTER10 職務経歴書を書く 10-1 職務経歴書の形式について 10-2 職務経歴書のサンプル 10-3 職務経歴書の目的 10-4 職務経歴書のフォーマットの構成 10-5 職務経歴書の書き方のポイント CHAPTER11 面接を突破する 11-1 経歴深堀り・行動面接 11-2 コーディングテスト・ライブコーディング 11-3 システムデザイン面接 11-4 技術課題 CHAPTER12 フリーランス・起業という選択肢 12-1 フリーランスの魅力 12-2 フリーランスのリスク 12-3 会社員に戻る選択肢を残すために 12-4 エンジニアが起業することについて CHAPTER13 AI時代のエンジニアキャリア 13-1 AIがもたらしたエンジニアへの恩恵 13-2 AI時代に価値を発揮するエンジニアとは?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小手先のテクニックを学ぶ前に知っておくべき すべてのExcel作業のベースとなるノウハウを大公開! ■Excel作業で、本当に大切なこととは? Excelは、いろいろな使い方ができます。一覧表を作ったり、表やグラフを作ったり、複雑な計算を自動化したり……使い人次第で、無限の可能性があるといっても過言ではないでしょう。 その反面、人によって使い方はさまざまで、慣れていない人にとっては、ちょっとした操作も複雑に感じてしまい、Excelに苦手意識を持つ人が多いのも現実です。 そして、ショートカットや関数をたくさん知っていて、それを使いこなすことがもてはやされる一方で、本質的に成果を上げている人はどのくらいいるでしょうか。結局、成果に直結していないという人も多いと思います。 ■Excelの質は3ステップで決まる そこで、本書では、そうした小手先のテクニックではなく、本質的にExcelの質を上げるためのメソッドを紹介します。それが「集める→まとめる→仕上げる」の流れです。 多くの人は、どうまとめるかを考えてから、データを集めて、なんとなく仕上げていくという流れで作業をしているのではないでしょうか。その結果、「作業の手戻り」「資料の作り直し」「データの集めなおし」 が多発してしまっている。 この作業の流れを、「データを集める→データをまとめる→仕上げる」という流れにすることで、手戻りなし、作り直しなしのExcel資料の作成が可能になるのです。 本書では、そのためのメソッドを詳しく解説します。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仮想化技術とクラウドサービス、コンテナ技術とKubernetesの登場により、ストレージには、従来のブロックストレージやファイルストレージやオブジェクトストレージに、ベアメタルサーバ/VM、コンテナ/Kubernetesなど、新たな選択肢が加わりました。 これにより、ストレージの調達や運用が格段に容易になり、またサービスとして利用できるようにもなっています。 本書では、ヤフー株式会社/ゼットラボ株式会社、SNIA日本支部にてKubernetesを中心とした運用管理・クラウド技術の研究開発に従事する著者に、ストレージの基礎知識と、各種ストレージの使い分け、コンテナ/Kubernetesを使った、最新のストレージの運用管理ノウハウを解説してもらいます。 初めてストレージを学ぶ人にも、ストレージを学び直したい人にも最適の一冊です!
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業向けIT(いわゆる、エンタープライズIT)は、非常にわかりにくい分野です。理解が難しい理由は、用語の難しさ(やたら、横文字、略語が多い)に加えて、業界やITの歴史、ITベンダーやユーザー企業の事情がわからないと、 「なぜ、このような技術が誕生したのか」 「なぜ、このようなビジネスが受け入れられているのか」 が理解できないからです。 IT業界の取材や執筆を通して感じたのは、情報アップデートの必要性に加えて、技術やビジネスの本質を理解することの重要性です。トレンドは確かに重要ですが、新しい技術・ビジネスは古い技術・ビジネスがベースになっているため、トレンドだけでは本質的な理解にはつながりません。 そこで本書では、全体を「I部 業界の常識」「II部 業務の常識」「III部 最新の常識」に分け、I部とII部で基礎知識を解説し、III部で業界・業務における最新トレンドを紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オープンソースのプロジェクト管理、タスク管理ツール「Redmine(レッドマイン)」の入門書です。 最新のバージョン5.0に対応しています。 Redmineを初めて使う人でも、Redmineを長年使っている人でも、必要な情報をすぐに参照できたり、興味のある箇所から理解を深めたりできることを目的に、「~する」という逆引きスタイルでまとめています。 ・一般ユーザーとしてRedmineを利用する人 ・プロジェクト管理者としてRedmineを利用する人 ・システム管理者としてRedmineを利用する人 ・プロジェクト管理の基本的な概念を知りたい人 のための情報をコンパクトにまとめました。