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「!!Viva!! Andalucia」 ビバ!! アンダルシア 写真集
【電子書籍撮り下ろし】 マドリード在住24年の写真家、山澤伸(Shin Yamazawa)が贈る魅惑の観光写真集。「ビバ!!」シリーズ第3弾。今回は読者の皆さんを、日本に居ながらにして情熱の国スペインでも最も情熱的な地方「アンダルシア」の旅にご案内しましょう。イベリア半島の南に位置するアンダルシアは、フラメンコ、闘牛の発祥地であり、8世紀にも及ぶイスラム支配の影響を色濃く残す、ヨーロッパや他のスペイン地方とは異質な文化、歴史を見る事が出来ます。さぁ皆さん、ご一緒にセビージャ、コルドバ、グラナダ、ヘレス、サンルーカル、そしてアンダルシア人の魂、ロシオ巡礼の旅に出発しましょう。魅力的な風景と共にアンダルシアの匂い、味を体験して下さい。 -
妄想トラベラー NIGHT CRUISING ~カンボジア・シェムリアップ~
昼間はアンコール遺跡巡りを堪能して、夜は街一番の繁華街「パブストリート」へ繰り出す――それがシェムリアップの楽しみ方。ネオン輝くパブストリートにはたくさんの旅行者が集まり、生温かい風を受けながら冷えたビールを傾ける。そして活気あふれるナイトマーケットをそぞろ歩いてみるのも楽しいもの。洗練されたホテルのバーや、ローカル達の集まるレストランなど、その他にも夜の楽しみが満載だ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー グルメもパワースポットも!シェムリアップ女子旅のススメ
観光都市シェムリアップは、市場から洗練されたレストランまでカンボジアン・グルメ&スイーツを堪能できる場が充実。ナイトマーケットでのショッピングという楽しみもあり、女子旅にもってこいの旅先だ。お化粧を施した像という、女性が多くおまいりするパワースポットも。ぶっちゃけ遺跡に興味がなくても楽しめる――シェムリアップとはそんな女子にオススメしたい街。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー アンコール遺跡群~小回りコースを巡る~
アンコール遺跡巡りをする際に必ず耳にする「小回りコース」という言葉。この小回りコースとは、アンコール・トムから、タ・ケウ、タ・プローム、バンテアイ・クディ、チャウ・サイ・テボダなど、アンコール・ワットに比較的近い遺跡を効率よく巡ることが出来るコース。いわばテッパンの観光ルートなのだ。トゥクトゥクをチャーターしたら、1日かけてじっくりと巡ってみよう!シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー BIKES of CAMBODIA
プノンペン、バタンバンに次ぐカンボジア第3の都市・シェムリアップ。アンコール遺跡群のある街として世界中から集う旅行者を魅了する街だ。第3の都市とはいえまだまだ発展途上、中心部を少し離れれば赤土の大地や密林が広がる。そんなシェムリアップの市民の足といえば二輪車。幹線道路には自転車やオートバイにまたがった人々で溢れている。また、タクシーが少ないため、観光客の主な移動手段もオートバイに座席を連結したトゥクトゥク。バイクを見れば市民の生活が見えてくる――それが二輪車天国・シェムリアップなのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 遺跡だけじゃない!シェムリアップのディープスポット
世界遺産「アンコール遺跡群」を擁するカンボジア・シェムリアップ。アンコール・ワットやアンコール・トムをはじめ、樹木に侵食された遺跡「タ・プローム」や、苔生した密林の遺跡「ベンメリア」など、訪れる遺跡が無数にある。しかし、シェムリアップの魅力は遺跡だけじゃない!トンレサップ湖に生息するワニが数百匹も見られる謎のワニ園や、回転が速すぎる遊具に地元の子どもたちが熱狂する遊園地など、ディープなスポットも見逃せないのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー シェムリアップ最大のローカル市場 プサー・ルー
シェムリアップの「プサー・ルー」はローカル御用達の市場。オールドマーケットなど旅行者向けの観光市場と違い、本当の生活が垣間見えるマーケットだ。扱っているものは、野菜、生肉や魚はもちろん、カエルやヘビなどまでさまざま。日本人にとっては少々エグく感じるものの、これがローカル達の本当の生活なのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー ANGKOR TEMPLES SUNSET
遺跡がオレンジ色に染まる夕暮れ時、これもまたアンコール遺跡群の見どころのひとつ。サンセットスポットとしてオススメしたいのが、アンコール・ワットにほど近い「プレ・ループ」。国王の火葬の場として使用されていた寺院だ。遺跡に登れば眼下には赤土と樹木に覆われた広大な大地が広がる。また、「王の沐浴の池」として知られる「スラ・スラン」は、夕暮れ時にはローカル達のデートスポットに。美しいサンセットを地元の人々と楽しむのもいい。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー アンコールワットの街 シェムリアップを歩く
カンボジア・シェムリアップは、人気世界遺産「アンコール遺跡群」を抱く街。郊外に広がる荘厳な遺跡群と、街中心部の活気溢れる雑踏とのギャップが、訪れる者の心を掴んで離さない。大切に守られてきた歴史とローカル達の笑顔、これがシェムリアップで出会うことの出来る2つの至宝だ。アンコール・ワットに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 梵天の古老~侵食~ タ・プローム
その昔、カンボジアを治めたクメール王朝の歴代国王の中でも、名君の誉れ高きジャヤーヴァルマン7世。「タ・プローム」は、彼が12世紀末に仏教寺院として建立したといわれている。後にヒンドゥー教寺院に改められたことから、仏教とヒンドゥー教という異なる2つの宗教様式が同居していた。朽ち果て、苔生す現在の姿にも、かつての栄華と荘厳さは残っている。巨大な古木に侵食される様は必見だ。映画『トゥームレイダー』のロケ地としても知られている。タ・プロームに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 死ぬまでに一度は見たい!世界遺産アンコール・ワット
カンボジアの世界遺産「アンコール遺跡群」の代名詞ともいえるアンコール・ワット。ヒンドゥー教の神話が描かれたレリーフが美しい第1回廊、首を落とされた仏像が並ぶ第2回廊、その昔王しか入ることが許されなかったという第3回廊など、1日ではとても見て回ることの出来ない奥深さで、世界中の旅人を魅了します。アンコール・ワットに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー バイヨンから像のテラスまで!アンコール・トムを行く
世界遺産の中でも圧倒的人気を誇る、カンボジア「アンコール遺跡群」。その中でも高い人気を誇るのが「アンコール・トム」です。“大きな都”という意味を持つこの遺跡は、なんと3km四方という大きさで、クメール王朝時代最大の都だったといわれています。周壁の中央には四面像で有名なバイヨン寺院が据えられ、象のテラス、バプーオン、ピミアナカス、ライ王のテラスなどの見どころも。アンコール・トムに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
「!!Viva!! Madrid」 ビバ!!マドリード 写真集
【電子書籍撮り下ろし】 マドリード在住23年の写真家、山澤伸(Shin Yamazawa)が贈るマドリード魅惑の観光写真集。読者の皆さん、日本に居ながらにして魅力的な写真と共に、スペインの首都、マドリードの素晴らしさを堪能して下さい。さあ、僕と一緒にちょっと贅沢な、マドリード1日観光を楽しんでみましょう。ただの名所巡りではありません。エスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリードの試合観戦、5月15日のマドリードのお祭り、サン・イシドロの祭りも垣間みることが出来ます。タパス、ハモン、ワイン、蚤の市、フラメンコ、もちろん闘牛もです。 -
妄想トラベラー まさにカオス!マニラの混沌を歩こう 編
フィリピンの首都・マニラ。ダーティーなイメージの付きまとうこの街を楽しむには、混沌の中に身を投げ出してみることをオススメします。むせ返るほどの排気ガスにむせながら、街へ飛び出してみましょう!もしかしたら、目を背けたくなるような光景を目にするかもしれません。でもそれがマニラなのです。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 歴史息づく城壁都市~マニラ・イントラムロス~ 編
マニラ市民憩いの場・リーサル公園からすぐのところに、その城壁都市は広がっている――イントラムロス。古くこの地を統治したスペインによって築かれた城壁、その中には今もスペイン統治時代の面影を残す建物が点在する。第2次世界大戦では、マニラ市街地戦の舞台ともなり、石垣を削る銃痕などに戦いの激しさをうかがい知ることができる。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー ジャランジャラン♪バリ島まったり街歩き 編
インドネシア・バリ島はショッピングやグルメも楽しめる、まさに楽園!繁華街のクタ、レギャン、スミニャックは、街歩きに最適なエリアです。バリ島らしいグルメやお土産選びもしっかり楽しみましょう!街歩きを楽しんだら、長くビーチが続くジンバランでシーフードのディナーを。「イカンバカール」という海鮮料理店が砂浜に軒を連ね、見事な夕陽も楽しめます。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー インドネシア・バリ~世界一美しく夕陽が沈む島 編
インドネシアのバリ島は、フィリピンのマニラ湾などと並び「世界三大夕陽」の名所に数えられる、素敵なサンセット・アイランド。島南部にある「ウルワツ寺院」や、浜辺のレストランが建ち並ぶ「ジンバラン」、サーファーの聖地「クタビーチ」など、夕陽鑑賞スポットが多数。しかし、一番のオススメは断崖絶壁のBAR「ロックバー」です。海を赤く染めながら沈んでいく太陽を、お酒を飲みつつ見送ってみてはいかが?バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー かなりバグース!神々が住む島・バリdeバカンス 編
神々が住む島といわれるインドネシア・バリ島。街の喧騒もこの島の魅力のひとつだけど、深い緑と静寂に包まれたバリヒンドゥー教の聖地も捨てがたい!清らかな湧水が心地いい世界遺産「ティルタ・エンプル」で、日頃の穢れを落としたら、ホテルでまったり過ごしてみては?街の喧騒から離れて、静かなバカンスを楽しむ――これぞオトナのバカンスです。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー サグラダ・ファミリアに魅せられて~バルセロナ 編
情熱の国・スペインのバルセロナ。この地を訪れたら絶対に外せないのが、未完の大聖堂「サグラダ・ファミリア」です。天才建築家アントニ・ガウディの遺志を受け継いだ職人が、完成を目指して日々作り続けているサグラダ・ファミリア。いつ訪れても違う表情で迎えてくれるこの神聖なる場所、隅々まで堪能しましょう!サグラダ・ファミリアに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 市場にバルにショッピング!バルセロナ街歩き 編
バルセロナの楽しみ方は世界遺産巡りだけじゃない!メインストリートのランブラス通りや、古き良きスペインの風情を今に伝えるゴシック地区など、気の向くままに散歩してみましょう。バルをはしごして地元グルメに舌鼓を打つもよし、市場で活気を感じるもよし。路地裏に迷い込み、アナタだけのお気に入りのスポットを見つけるのもよし!バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 歴史と文化が息づくバルセロナでの過ごし方 編
バルセロナでは、ちょっぴり贅沢してラグジュアリーなホテルをチョイス。外の喧騒から離れて、のんびりステイがオススメです。伝統ある街並みの中にある、近代的な建築というギャップを楽しみつつ、自分のペースでゆる~く街歩き。歩き疲れたら大聖堂の荘厳な雰囲気がアナタを癒してくれるでしょう。バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 世界遺産の島イビサ~マリーナエリア街歩き 編
スペインのイビサ島は、島中が世界遺産という美しい島。街を見下ろす高台には、その昔島の中核となった城壁があり、歴史を今に伝えます。イビサ島の中心都市イビサタウンには、港町ならではの静かな時間が流れ、ツーリストに癒しを与えてくれるでしょう。のどかな街並み、心地よい潮風を浴びながらスペインフードを食べる……イビサタウンではそんなまったりした過ごし方がぴったり!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー イビサ島~カフェデルマール&ボートパーティ 編
スペイン・イビサ島の西部サンアントニ。リーズナブルなホテルやクラブもあるこの街には、刺激を求める世界中の若者が集まってきます。そんなサンアントニにあるのが「カフェデルマール」。“世界一の夕陽”と称されるサンセットを、心地よいチルアウトミュージックに包まれながら楽しみましょう。昼間はボートパーティで、海にダイブ!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 世界で一番濡れる日~タイの水掛け祭り 編
毎年4月中旬に行われる「ソンクラーン(水掛け祭り)」。通りを行きかう人にとにかく水を掛け合うという衝撃のお祭りですが、もともとは旧正月を祝う由緒正しい行事。地元民、観光客、老若男女入り乱れての大乱戦が街角で続々勃発するのです。チェンマイが有名ですが、今回は観光客が大騒ぎしやすいバンコクとプーケットに行ってみましょう。タイに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー あの幻のビーチを求めて~ピピ島 編
レオナルド・ディカプリオ主演の映画『ザ・ビーチ』の舞台となった島が、タイにあります。その名も「ピピ島」。今も旅人の心をつかんで離さないこの幻のビーチを求めて、船に乗って出航です!出発地点はタイ南部のビーチリゾート・プーケット島。ここからフェリー、バンカーボートと乗り継ぎ約3時間の船旅。エメラルドグリーンの海で、Let’sアイランドホッピング!ピピ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 世界遺産の遺跡群を巡る旅~タイの古都アユタヤ 編
バンコクから車で約2時間。街に世界遺産が点在するアユタヤが、妄想旅行の舞台です。ワット・プラシーサンペット、ワット・ローカヤスターラームなどの寺院・王宮跡を巡る旅に出発しましょう!アユタヤ王朝の都として栄えたものの、ビルマ軍の侵攻で破壊された生々しい傷跡が今に残るアユタヤ遺跡。古く日本人が暮らした日本人町など、見どころをもれなく散策。アユタヤに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 海と癒やしとネオンの島~プーケット島 編
タイ南部のプーケット島は、言わずと知れた人気のビーチリゾート・アイランド。美しい海と、静かに流れる癒しの時間に身を委ねてのんびり過ごすのがオススメです。そんな爽やかな島も夜になると一転、怪しげな夜の表情に変身。東南アジアでも有数の歓楽街バングラ通りはネオンの光に包まれ、いたるところでセクシーなポールダンスも見られちゃう…。プーケット島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
雲のかお(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本が世界に誇れるものに、雲の多様さがあるという。豊かな水や四季の変化がもたらしてくれる雲の表情を眺めていると、忘れかけていた心の余裕がとりもどせるようだ。写真を見ているだけで楽しくなる本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
遊々さんぽ 「東京の雪日和」
【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 2013年1月14日(月)、東京都心に7年ぶりの大雪が降った。相変わらず雪にはめっぽう弱い首都圏。でも東京の銀世界をのんびり見てみたい、と私は撮影に出かけた。「西東京市」踏切の残る駅から「新宿」へ。西口大ガード、都庁周辺を歩き、次は「大門」へ。増上寺、東京タワー周辺。そして最後は「浅草」へ。隅田公園、浅草寺周辺。この寒い中、雪かきをしながら働く人。雪の積もった観光地を楽しむカップル。スリップしている車。東京では滅多に見ることのできない風景、東京の雪日和をお楽しみ下さい。 ※モデルは20歳以上です。 -
遊々さんぽ 「式根島」
【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 熱帯夜の大東京。竹芝から大型船に乗って南に約160kmの「式根島(東京都)」に向かう。潮風がとっても心地良く、甲板から見える都心のイルミネーションを見ていると灰色の空、汚れた空気の中で生活していることも忘れてしまいそうだ。時計の針がてっぺんを越え、酔いもまわってきた頃に仮眠する。大島、利島と下船のアナウンスの度に起こされて、新島に着く前には眠い目をこすりながら下船の準備を始める。まもなく新島、そして新島を出航するとあっという間に「式根島」に着く。 青い空、青い海、白い砂浜。のどかな大自然の中を遊々さんぽ。疲れたら海を眺めながら天然温泉に入るも良し。夕陽を見ながら酒を呑むも良し。 -
富士山の四季 ―冬―
日本の象徴、富士山。 富士の麓に住むフリーカメラマン、松浦大樹が約10年に渡り撮り続けた、富士山とその周辺に広がる自然の記録。 “冬”を捉えた写真の中から、厳選した100カットを収録しました。 地元に住む者だけが見ている、ありのままの富士の姿をお届けします。 【カメラマン紹介】 松浦大樹 Matsuura Daiki 富士山の麓に住む、フリーカメラマン。 店舗プロモーション用写真撮影を得意とし、飲食店の料理撮影、アパレル商品撮影、ヘアサロンのカットモデル撮影など、宣伝広告用写真を多数手がける。 富士山麓に移住した2009年より、富士山周辺の自然を毎日欠かさずに撮影している。 HP : http://daiki-matsuura.com/ -
富士山の四季 ―秋―
日本の象徴、富士山。 富士の麓に住むフリーカメラマン、松浦大樹が約10年に渡り撮り続けた、富士山とその周辺に広がる自然の記録。 “秋”を捉えた写真の中から、厳選した100カットを収録しました。 地元に住む者だけが見ている、ありのままの富士の姿をお届けします。 【カメラマン紹介】 松浦大樹 Matsuura Daiki 富士山の麓に住む、フリーカメラマン。 店舗プロモーション用写真撮影を得意とし、飲食店の料理撮影、アパレル商品撮影、ヘアサロンのカットモデル撮影など、宣伝広告用写真を多数手がける。 富士山麓に移住した2009年より、富士山周辺の自然を毎日欠かさずに撮影している。 HP : http://daiki-matsuura.com/ -
富士山の四季 ―夏―
日本の象徴、富士山。 富士の麓に住むフリーカメラマン、松浦大樹が約10年に渡り撮り続けた、富士山とその周辺に広がる自然の記録。 “夏”を捉えた写真の中から、厳選した100カットを収録しました。 地元に住む者だけが見ている、ありのままの富士の姿をお届けします。 【カメラマン紹介】 松浦大樹 Matsuura Daiki 富士山の麓に住む、フリーカメラマン。 店舗プロモーション用写真撮影を得意とし、飲食店の料理撮影、アパレル商品撮影、ヘアサロンのカットモデル撮影など、宣伝広告用写真を多数手がける。 富士山麓に移住した2009年より、富士山周辺の自然を毎日欠かさずに撮影している。 HP : http://daiki-matsuura.com/ -
富士山の四季 ―春―
日本の象徴、富士山。 富士の麓に住むフリーカメラマン、松浦大樹が約10年に渡り撮り続けた、富士山とその周辺に広がる自然の記録。 “春”を捉えた写真の中から、厳選した100カットを収録しました。 地元に住む者だけが見ている、ありのままの富士の姿をお届けします。 【カメラマン紹介】 松浦大樹 Matsuura Daiki 富士山の麓に住む、フリーカメラマン。 店舗プロモーション用写真撮影を得意とし、飲食店の料理撮影、アパレル商品撮影、ヘアサロンのカットモデル撮影など、宣伝広告用写真を多数手がける。 富士山麓に移住した2009年より、富士山周辺の自然を毎日欠かさずに撮影している。 HP : http://daiki-matsuura.com/ -
四枚組写真構成で見る誕生花と花言葉10~11月編
古代時代から続くとされる人間と花の関係。実際、部屋を飾る、贈呈する、香りを楽しむ、季節を感じる等々、私たちの回りで身近に花は存在しています。まさに花は、人の暮らしに無くてならない存在と言えるでしょう。 そして、人に誕生日があるように、花にも「誕生花」があります。ギリシャ神話にその由来があるとされていますが、様々な解釈も加えられ、366日すべてに季節の可憐な花たちが当てられています。 また、花には、花を贈る際に自分の感情を伝えようとして生まれた「花言葉」も存在します。花の姿、色、香りなどから連想してできたもの、伝説にちなんだもの、全体の雰囲気を象徴したものなど、いろいろな花言葉がありますが、いずれも花の個性を的確にとらえたものばかりです。 ここでは、美しい花たちを更に魅力あるものにしてくれる「誕生花」と「花言葉」を、長年花々を専門に撮影してきた植物写真の第一人者、夏梅陸夫氏による写真でご紹介しています。花の写真は四枚組構成なので、美しい表情はもちろん奥行き感まで楽しめます。 自分の生まれた日は、そして自分の愛する人には、どんな誕生花が選ばれているのでしょう?また大切な人へ贈りたい花には、どんな花言葉が付けられているのでしょう? あなたと花の関係をいっそう深めてくれる「誕生花」「花言葉」10月~11月編をお楽しみください。 ■写真 夏梅陸夫 1941年福井県生まれ。日本写真家協会(JPS)会員。日本写真専門学校で学んだ後、植物をテーマに撮影をはじめる。現在、花のHealing Photoを撮影している。著書に「花言葉[花図鑑]」「誕生花辞典」「誕生花366の花言葉」(共に大泉書店)などがある。夏梅陸夫写真事務所 Produced by ilogos、Frontier Communications Inc. -
風遊、東京
■内容紹介 この写真集は、昭和が終わる少し前の1985年から1987年にかけて、都内に残る古い木造家屋や看板建築、洋風の建物など、時を重ねてきたものが織りなす光景を白黒フィルムで撮影したものである。 著者は、この写真集を電子書籍で出版するにあたり、白黒フィルムをスキャナーでパソコンに取り込み、画像処理を行なった。その結果、フィルムカメラをデジタルカメラに持ち替えた頃から抱いていた、デジタルカメラの画像への違和感の原因をはっきりと認識したらしい。写真集の「おわりに」において著者は、フィルムで撮影した写真は、デジタル機器を使って画像処理をしたにもかかわらず、最新鋭のデジタルカメラで撮った画像にはあまり感じられなかった「空気感」を持っていた、ということを述べている。フィルムから作られた写真を見なくなった昨今、著者の言うこの「空気感」の違いが皆様にも感じられるだろうか。前作の『旧甲州街道の今を訪ねて(前編)(後編)』はロードムービーのような写真集に仕上がっていた。今回の写真集も、昭和の終わるころの東京を吹き抜けた風が作った、小さなロードムービーのような作品となっている。 ■著者紹介 村田 満 カメラマンのアシスタントを約3年した後、1983年に独立し、フリーカメラマンとして雑誌や広告媒体で主に人物・建物・料理等のスチール撮影をするかたわら、電子書籍の写真集(『もう一つのベルリン ― 旧東ベルリン、街の変遷 ― 』・『旧甲州街道の今を訪ねて(前編)・(後編)』)を出版し、写真展の開催もしている。 -
Armchair Travel vol.1 Singapore
家にいながらガイドブック、時刻表、観光ビデオなどを見て、旅行や観光気分を楽しむ人のことを海外では「アームチェアトラベラー」と呼んでいます。本書はそんな「アームチェアトラベル」を気軽に楽しめる電子発の写真集です。 第一弾として選んだ国は、経済発展を続けるシンガポール。表紙にはユニークな造詣が目を惹く複合シアター“エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ”を掲載し、他にもシンガポールの代名詞ともいえるマーライオン公園や大観覧車シンガポールフライヤーなど、数々の有名建築や観光地がカラーで100点以上載っています。著者が撮り続けた発展する新興国の様子と、古きよきアジアの二面性を持つシンガポールの魅力を伝える1冊です。本書は、シンガポールの名所を自宅にいながらワンコインで堪能できる「読むと旅をしたくなる」電子書籍です。 -
美しい東北
わたしたちの心の故郷でもある東北。その美しい風景とそこに生きる人々の姿を、写真家・安田就視は長年にわたって撮りつづけてきた。「美しい東北」シリーズは、彼のライフワークの一つである。 シリーズIの「昭和の三陸――八戸から牡鹿半島」は、昭和の三陸地方をファインダーに収めた貴重な記録。古くから変わらぬ魅力的な景観と、一方で今回の震災で失われてしまった懐かしい光景が展開されている。 全64点の写真の中には、宮古港の水揚げの賑わいの様子をとらえたものなどもあり、往時を偲ぶとともに復興の明日への思いが胸に強く迫ってくる。また、鉄道写真家としても名高い安田の、三陸海岸を走る列車の姿をとらえた写真も数点。「美しい東北I 昭和の三陸――八戸から牡鹿半島」は、まさに、昭和の三陸地方の魅力をいとおしむ永久保存版写真集となっている。
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