風景の検索結果

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  • 妄想トラベラー 真夜中のバンコク徘徊
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    バンコクで夜遊びを堪能するなら、まず夕暮れ時にルーフトップバーへ。夜景を堪能し、アルコールを補給したら、ネオンが怪しく光る街へ……。ソイカウボーイやナナプラザ、スクンビット通りに出没する屋台バーと、ハシゴしてもしきれない天国がアナタを待っています。そしてRCAでバンコクの最旬クラブシーンを体感せよ! 著者・まつり はるこプロフィールTravel.jpガイドにて執筆中 https://www.travel.co.jp/guide/navigtr/402/
  • 妄想トラベラー バンコクでデカい仏像を見たりしたい
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    バンコクの街を堪能する秘訣はトゥクトゥクを乗りこなすこと。ちょっとした距離の移動手段としてこれに勝るものはない!タクシーの車内からでは気付かない“バンコクの匂い”を感じながら、散策しよう! 著者・まつり はるこプロフィールTravel.jpガイドにて執筆中 https://www.travel.co.jp/guide/navigtr/402/
  • 妄想トラベラー バックパックを背負ってバンコクの街へ出よ
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    その昔、世界中のバックパッカーが目指した聖地・カオサン通り。カオサンで手配していた安宿やチケットが、どこにいてもネットで手配できるようになった今なお、バックパッカーたちで賑わいを見せている。時間に縛られることのないこの街から、バンコク散策を始めよう! 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jpガイドにて執筆中 https://www.travel.co.jp/guide/navigtr/402/
  • NEW YORK 1978~1985
    4.0
    【電子書籍撮り下ろし】半世紀近く、写真界でポートレイト写真を中心に活動しているカメラマン・井上TORA氏が贈る魅惑の写真集。「まだ、金融の世界に支配されていない時代のNEW YORK。若者は希望に溢れた明日が来るのを願って創造と貧困を楽しんでいた。それは、若さの愚かな幻想だったかもしれないけど」 あのNEW YORKの1978年~1985年の貴重なショットを厳選した必見の作品。著者/井上TORA ※モデルは20歳以上です。
  • 「!!Viva!! Andalucia」 ビバ!! アンダルシア 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 マドリード在住24年の写真家、山澤伸(Shin Yamazawa)が贈る魅惑の観光写真集。「ビバ!!」シリーズ第3弾。今回は読者の皆さんを、日本に居ながらにして情熱の国スペインでも最も情熱的な地方「アンダルシア」の旅にご案内しましょう。イベリア半島の南に位置するアンダルシアは、フラメンコ、闘牛の発祥地であり、8世紀にも及ぶイスラム支配の影響を色濃く残す、ヨーロッパや他のスペイン地方とは異質な文化、歴史を見る事が出来ます。さぁ皆さん、ご一緒にセビージャ、コルドバ、グラナダ、ヘレス、サンルーカル、そしてアンダルシア人の魂、ロシオ巡礼の旅に出発しましょう。魅力的な風景と共にアンダルシアの匂い、味を体験して下さい。
  • 妄想トラベラー NIGHT CRUISING ~カンボジア・シェムリアップ~
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    昼間はアンコール遺跡巡りを堪能して、夜は街一番の繁華街「パブストリート」へ繰り出す――それがシェムリアップの楽しみ方。ネオン輝くパブストリートにはたくさんの旅行者が集まり、生温かい風を受けながら冷えたビールを傾ける。そして活気あふれるナイトマーケットをそぞろ歩いてみるのも楽しいもの。洗練されたホテルのバーや、ローカル達の集まるレストランなど、その他にも夜の楽しみが満載だ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー グルメもパワースポットも!シェムリアップ女子旅のススメ
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    観光都市シェムリアップは、市場から洗練されたレストランまでカンボジアン・グルメ&スイーツを堪能できる場が充実。ナイトマーケットでのショッピングという楽しみもあり、女子旅にもってこいの旅先だ。お化粧を施した像という、女性が多くおまいりするパワースポットも。ぶっちゃけ遺跡に興味がなくても楽しめる――シェムリアップとはそんな女子にオススメしたい街。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー アンコール遺跡群~小回りコースを巡る~
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    アンコール遺跡巡りをする際に必ず耳にする「小回りコース」という言葉。この小回りコースとは、アンコール・トムから、タ・ケウ、タ・プローム、バンテアイ・クディ、チャウ・サイ・テボダなど、アンコール・ワットに比較的近い遺跡を効率よく巡ることが出来るコース。いわばテッパンの観光ルートなのだ。トゥクトゥクをチャーターしたら、1日かけてじっくりと巡ってみよう!シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー BIKES of CAMBODIA
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    プノンペン、バタンバンに次ぐカンボジア第3の都市・シェムリアップ。アンコール遺跡群のある街として世界中から集う旅行者を魅了する街だ。第3の都市とはいえまだまだ発展途上、中心部を少し離れれば赤土の大地や密林が広がる。そんなシェムリアップの市民の足といえば二輪車。幹線道路には自転車やオートバイにまたがった人々で溢れている。また、タクシーが少ないため、観光客の主な移動手段もオートバイに座席を連結したトゥクトゥク。バイクを見れば市民の生活が見えてくる――それが二輪車天国・シェムリアップなのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 遺跡だけじゃない!シェムリアップのディープスポット
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    世界遺産「アンコール遺跡群」を擁するカンボジア・シェムリアップ。アンコール・ワットやアンコール・トムをはじめ、樹木に侵食された遺跡「タ・プローム」や、苔生した密林の遺跡「ベンメリア」など、訪れる遺跡が無数にある。しかし、シェムリアップの魅力は遺跡だけじゃない!トンレサップ湖に生息するワニが数百匹も見られる謎のワニ園や、回転が速すぎる遊具に地元の子どもたちが熱狂する遊園地など、ディープなスポットも見逃せないのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー シェムリアップ最大のローカル市場 プサー・ルー
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    シェムリアップの「プサー・ルー」はローカル御用達の市場。オールドマーケットなど旅行者向けの観光市場と違い、本当の生活が垣間見えるマーケットだ。扱っているものは、野菜、生肉や魚はもちろん、カエルやヘビなどまでさまざま。日本人にとっては少々エグく感じるものの、これがローカル達の本当の生活なのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー ANGKOR TEMPLES SUNSET
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    遺跡がオレンジ色に染まる夕暮れ時、これもまたアンコール遺跡群の見どころのひとつ。サンセットスポットとしてオススメしたいのが、アンコール・ワットにほど近い「プレ・ループ」。国王の火葬の場として使用されていた寺院だ。遺跡に登れば眼下には赤土と樹木に覆われた広大な大地が広がる。また、「王の沐浴の池」として知られる「スラ・スラン」は、夕暮れ時にはローカル達のデートスポットに。美しいサンセットを地元の人々と楽しむのもいい。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー アンコールワットの街 シェムリアップを歩く
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    カンボジア・シェムリアップは、人気世界遺産「アンコール遺跡群」を抱く街。郊外に広がる荘厳な遺跡群と、街中心部の活気溢れる雑踏とのギャップが、訪れる者の心を掴んで離さない。大切に守られてきた歴史とローカル達の笑顔、これがシェムリアップで出会うことの出来る2つの至宝だ。アンコール・ワットに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 梵天の古老~侵食~ タ・プローム
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    その昔、カンボジアを治めたクメール王朝の歴代国王の中でも、名君の誉れ高きジャヤーヴァルマン7世。「タ・プローム」は、彼が12世紀末に仏教寺院として建立したといわれている。後にヒンドゥー教寺院に改められたことから、仏教とヒンドゥー教という異なる2つの宗教様式が同居していた。朽ち果て、苔生す現在の姿にも、かつての栄華と荘厳さは残っている。巨大な古木に侵食される様は必見だ。映画『トゥームレイダー』のロケ地としても知られている。タ・プロームに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー ANGKOR WAT SUNRISE
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    まだ夜が明けきらぬ頃、世界遺産アンコール・ワットには続々と旅人達があるまってくる。彼らの目的はもちろんサンライズ。西に向かって建つアンコール・ワットの背後から少しずつ日が昇り始めると、旅人達はその幻想的な光景に目を奪われる――。アンコール・ワットに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 死ぬまでに一度は見たい!世界遺産アンコール・ワット
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    カンボジアの世界遺産「アンコール遺跡群」の代名詞ともいえるアンコール・ワット。ヒンドゥー教の神話が描かれたレリーフが美しい第1回廊、首を落とされた仏像が並ぶ第2回廊、その昔王しか入ることが許されなかったという第3回廊など、1日ではとても見て回ることの出来ない奥深さで、世界中の旅人を魅了します。アンコール・ワットに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー バイヨンから像のテラスまで!アンコール・トムを行く
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    世界遺産の中でも圧倒的人気を誇る、カンボジア「アンコール遺跡群」。その中でも高い人気を誇るのが「アンコール・トム」です。“大きな都”という意味を持つこの遺跡は、なんと3km四方という大きさで、クメール王朝時代最大の都だったといわれています。周壁の中央には四面像で有名なバイヨン寺院が据えられ、象のテラス、バプーオン、ピミアナカス、ライ王のテラスなどの見どころも。アンコール・トムに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 「!!Viva!! Madrid」 ビバ!!マドリード 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 マドリード在住23年の写真家、山澤伸(Shin Yamazawa)が贈るマドリード魅惑の観光写真集。読者の皆さん、日本に居ながらにして魅力的な写真と共に、スペインの首都、マドリードの素晴らしさを堪能して下さい。さあ、僕と一緒にちょっと贅沢な、マドリード1日観光を楽しんでみましょう。ただの名所巡りではありません。エスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリードの試合観戦、5月15日のマドリードのお祭り、サン・イシドロの祭りも垣間みることが出来ます。タパス、ハモン、ワイン、蚤の市、フラメンコ、もちろん闘牛もです。
  • 妄想トラベラー まさにカオス!マニラの混沌を歩こう 編
    1.0
    フィリピンの首都・マニラ。ダーティーなイメージの付きまとうこの街を楽しむには、混沌の中に身を投げ出してみることをオススメします。むせ返るほどの排気ガスにむせながら、街へ飛び出してみましょう!もしかしたら、目を背けたくなるような光景を目にするかもしれません。でもそれがマニラなのです。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 歴史息づく城壁都市~マニラ・イントラムロス~ 編
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    マニラ市民憩いの場・リーサル公園からすぐのところに、その城壁都市は広がっている――イントラムロス。古くこの地を統治したスペインによって築かれた城壁、その中には今もスペイン統治時代の面影を残す建物が点在する。第2次世界大戦では、マニラ市街地戦の舞台ともなり、石垣を削る銃痕などに戦いの激しさをうかがい知ることができる。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー ジャランジャラン♪バリ島まったり街歩き 編
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    インドネシア・バリ島はショッピングやグルメも楽しめる、まさに楽園!繁華街のクタ、レギャン、スミニャックは、街歩きに最適なエリアです。バリ島らしいグルメやお土産選びもしっかり楽しみましょう!街歩きを楽しんだら、長くビーチが続くジンバランでシーフードのディナーを。「イカンバカール」という海鮮料理店が砂浜に軒を連ね、見事な夕陽も楽しめます。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー インドネシア・バリ~世界一美しく夕陽が沈む島 編
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    インドネシアのバリ島は、フィリピンのマニラ湾などと並び「世界三大夕陽」の名所に数えられる、素敵なサンセット・アイランド。島南部にある「ウルワツ寺院」や、浜辺のレストランが建ち並ぶ「ジンバラン」、サーファーの聖地「クタビーチ」など、夕陽鑑賞スポットが多数。しかし、一番のオススメは断崖絶壁のBAR「ロックバー」です。海を赤く染めながら沈んでいく太陽を、お酒を飲みつつ見送ってみてはいかが?バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー かなりバグース!神々が住む島・バリdeバカンス 編
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    神々が住む島といわれるインドネシア・バリ島。街の喧騒もこの島の魅力のひとつだけど、深い緑と静寂に包まれたバリヒンドゥー教の聖地も捨てがたい!清らかな湧水が心地いい世界遺産「ティルタ・エンプル」で、日頃の穢れを落としたら、ホテルでまったり過ごしてみては?街の喧騒から離れて、静かなバカンスを楽しむ――これぞオトナのバカンスです。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • Venezia 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 絶対に行きたい「世界を旅する写真集」 『To travel the world』シリーズ第6弾。 今回の旅先はイタリア北東部の都市「ヴェネツィア」。アドリア海の最深部、運河が縦横に走る水の都として人々に愛されています。世界で最も美しい広場ともいわれる「サン・マルコ広場」や歴史ある建造物、町並みはもちろん、運河には美しいパレスやヴィラが立ち並び、ゴンドラや水上バス、フェリーなどにも目を奪われます。見逃せないスポットの数々をぜひお楽しみください。
  • 妄想トラベラー 青い海と空!バルセロナのビーチはこんなトコだった 編
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    スペイン・バルセロナ東部、紺碧の海を臨むビーチが広がります。その名は「ラ・バルセロネータ」。人工ビーチながら開放感抜群で、バルセロナっ子たちが集うホットなスポットです。バルセロナで気軽に地中海リゾート体験を味わえるバルセロネータに潜入してみましょう!バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • kamakura 鎌倉の紫陽花
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 鎌倉の魅力を伝える写真集「kamakura」シリーズ 三方を山に囲まれ、南には相模湾が広がる歴史ある観光地域、鎌倉(神奈川県)。ここは古社寺や史跡、文化財が多く残り、文化都市としても名高いところ。著者はそんな魅力ある「鎌倉」を、テーマにそって撮影しました。第1作目は「紫陽花」。成就院、浄智寺、東慶寺、御霊神社。後半は極楽寺、長谷寺、そして「あじさい寺」として親しまれる明月院に咲く紫陽花を特集しお届けします。
  • 妄想トラベラー サグラダ・ファミリアに魅せられて~バルセロナ 編
    -
    情熱の国・スペインのバルセロナ。この地を訪れたら絶対に外せないのが、未完の大聖堂「サグラダ・ファミリア」です。天才建築家アントニ・ガウディの遺志を受け継いだ職人が、完成を目指して日々作り続けているサグラダ・ファミリア。いつ訪れても違う表情で迎えてくれるこの神聖なる場所、隅々まで堪能しましょう!サグラダ・ファミリアに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー バルセロナ~ガウディの名作を訪ねる旅 編
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    スペインのバルセロナには、天才建築家アントニ・ガウディが残した珠玉の建築物が数々あります。未完の大聖堂「サグラダ・ファミリア」をはじめ、「グエル公園」「グエル邸」「カサ・ミラ」「カサ・バトリョ」といった個性豊かなガウディ建築。バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • ステオレフォトニック
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    1巻660円 (税込)
    気鋭の写真家が贈る、音響的写真集。2014年刊行の『夏ロード』に続く、電子書籍オリジナル写真集企画第2弾。日常のさりげない光景を、同じ場所からの同じようなアングルで撮影された2枚の写真。数秒の時間差によって生じる、シーンの微妙な変化が不思議な感覚を呼び覚まし、見る者はその日常的な光景の向こうに広がる非日常の世界へ足を踏み入れることになる。それは言い換えれば、微妙に位相の異なる2枚の写真の間に生じる、映像的倍音に耳を澄ます体験でもあるだろう。
  • 野馬、還る ~福島~
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 「相馬野馬追(そうまのまおい)」は福島県に長く伝わる馬の祭事である。国の重要無形民俗文化財に指定されている。著者は東日本大震災から4か月後、2011年7月に福島駅に降り立った……。あれから5年目の夏が来る。「いつまでも被災者の顔でいちゃいけないんだよ」と力強く話す騎馬武者。哀しみも空虚な現実も抱えて、野馬は今年も還ってくる!フォトジャーナリストとしても活躍するカメラマン・武馬怜子が取材、撮り下ろした貴重な写真集。
  • 妄想トラベラー 市場にバルにショッピング!バルセロナ街歩き 編
    1.0
    バルセロナの楽しみ方は世界遺産巡りだけじゃない!メインストリートのランブラス通りや、古き良きスペインの風情を今に伝えるゴシック地区など、気の向くままに散歩してみましょう。バルをはしごして地元グルメに舌鼓を打つもよし、市場で活気を感じるもよし。路地裏に迷い込み、アナタだけのお気に入りのスポットを見つけるのもよし!バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 歴史と文化が息づくバルセロナでの過ごし方 編
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    バルセロナでは、ちょっぴり贅沢してラグジュアリーなホテルをチョイス。外の喧騒から離れて、のんびりステイがオススメです。伝統ある街並みの中にある、近代的な建築というギャップを楽しみつつ、自分のペースでゆる~く街歩き。歩き疲れたら大聖堂の荘厳な雰囲気がアナタを癒してくれるでしょう。バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 旅人は皆ネパールに還る。
    5.0
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 南アジアの「ネパール連邦民主共和国」。通称ネパールは三方をインドに、北方を中国チベット自治区に接する多民族・多言語国家。世界最高地点エベレストを含むヒマラヤ山脈があることでも有名だ。国内外を旅する著者は、そんなネパールから多大は刺激を受け、繰り返しこの国を訪れることとなった。今作では「村」「町」の人々、風景からその魅力を伝えている。
  • Dance of Manipur まだ見ぬインド、マニプール州
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 インドの北東端、ミャンマーに国境を接するマニプール州。州都は第二次世界大戦末期、日本軍が目指し敗走した地、インパール。本作はインド本土とは違う、独自の舞踊「マニプリ」を中心に構成。フォトジャーナリストとしても活躍するカメラマン・武馬怜子が取材、撮り下ろした貴重な写真集である。
  • 妄想トラベラー 世界遺産の島イビサ~マリーナエリア街歩き 編
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    スペインのイビサ島は、島中が世界遺産という美しい島。街を見下ろす高台には、その昔島の中核となった城壁があり、歴史を今に伝えます。イビサ島の中心都市イビサタウンには、港町ならではの静かな時間が流れ、ツーリストに癒しを与えてくれるでしょう。のどかな街並み、心地よい潮風を浴びながらスペインフードを食べる……イビサタウンではそんなまったりした過ごし方がぴったり!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 海と夕陽と音楽の島~スペイン・イビサ 編
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    スペインのイビサ島は世界有数のリゾートアイランドとして、世界中のツーリストの憧れの場所。碧く澄んだ海、“世界一のサンセット”として名高い夕陽、パーティピープルを魅了してやまないクラブと、魅力満載の島なのです。ゆったりと流れる時間を自分なりの楽しみ方で過ごす至極の時間……イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー イビサ島~カフェデルマール&ボートパーティ 編
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    スペイン・イビサ島の西部サンアントニ。リーズナブルなホテルやクラブもあるこの街には、刺激を求める世界中の若者が集まってきます。そんなサンアントニにあるのが「カフェデルマール」。“世界一の夕陽”と称されるサンセットを、心地よいチルアウトミュージックに包まれながら楽しみましょう。昼間はボートパーティで、海にダイブ!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 世界で一番濡れる日~タイの水掛け祭り 編
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    毎年4月中旬に行われる「ソンクラーン(水掛け祭り)」。通りを行きかう人にとにかく水を掛け合うという衝撃のお祭りですが、もともとは旧正月を祝う由緒正しい行事。地元民、観光客、老若男女入り乱れての大乱戦が街角で続々勃発するのです。チェンマイが有名ですが、今回は観光客が大騒ぎしやすいバンコクとプーケットに行ってみましょう。タイに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー ローカルフードから夜遊びまで~魅惑のバンコク 編
    5.0
    旅人に人気のタイ・バンコク。洗練された都会の雰囲気と、今なお残る東南アジアらしい雑然とした庶民の生活のギャップが、バンコク最大の魅力です。高層ビルの足元にある路地裏に一歩足を踏み入れて、リアルバンコクを体感してみましょう!バンコクに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー あの幻のビーチを求めて~ピピ島 編
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    レオナルド・ディカプリオ主演の映画『ザ・ビーチ』の舞台となった島が、タイにあります。その名も「ピピ島」。今も旅人の心をつかんで離さないこの幻のビーチを求めて、船に乗って出航です!出発地点はタイ南部のビーチリゾート・プーケット島。ここからフェリー、バンカーボートと乗り継ぎ約3時間の船旅。エメラルドグリーンの海で、Let’sアイランドホッピング!ピピ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • Kotor 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 絶対に行きたい「世界を旅する写真集」 『To travel the world』シリーズ第5弾。 今回の旅先はモンテネグロの城塞都市「コトル」。ジブリ映画『紅の豚』の舞台にもなったアドリア海、コトル湾の静かな場所に位置している小さな街です。世界遺産にも登録されている美しい(古い)町並みが保存されたコトル。毎年多くの観光客がコトル湾と旧市街の絶景スポットを楽しんでいます。2000m級の山脈、青い海、城壁、東西ヨーロッパの文化が融合した町をぜひともご覧ください。
  • 妄想トラベラー 世界遺産の遺跡群を巡る旅~タイの古都アユタヤ 編
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    バンコクから車で約2時間。街に世界遺産が点在するアユタヤが、妄想旅行の舞台です。ワット・プラシーサンペット、ワット・ローカヤスターラームなどの寺院・王宮跡を巡る旅に出発しましょう!アユタヤ王朝の都として栄えたものの、ビルマ軍の侵攻で破壊された生々しい傷跡が今に残るアユタヤ遺跡。古く日本人が暮らした日本人町など、見どころをもれなく散策。アユタヤに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 海と癒やしとネオンの島~プーケット島 編
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    タイ南部のプーケット島は、言わずと知れた人気のビーチリゾート・アイランド。美しい海と、静かに流れる癒しの時間に身を委ねてのんびり過ごすのがオススメです。そんな爽やかな島も夜になると一転、怪しげな夜の表情に変身。東南アジアでも有数の歓楽街バングラ通りはネオンの光に包まれ、いたるところでセクシーなポールダンスも見られちゃう…。プーケット島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 黄金の寝釈迦も!バンコクのテッパン観光スポット 編
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    東南アジア有数の観光都市・バンコク。黄金の寝釈迦でお馴染みのワット・ポーをはじめ、エメラルド寺院など見どころ満載です。そんなバンコクのテッパン観光スポットを巡る旅に出発しましょう。市内を流れるチャオプラヤー川を渡る船に乗っていざ!バンコクに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • Gaudi 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 スペイン、カタルーニャ出身の建築家、アントニ・ガウディ。その作品群は世界遺産(文化遺産)として名高く人気も高い。今作はスペイン、マドリード在住の写真家・山澤伸(Shin YAMAZAWA)が贈る豪華Gaudi写真集。グエル邸、グエル公園、バトリョ邸、ミラ邸、コロニア・グエル地下礼拝堂、サグラダ・ファミリア大聖堂、サグラダ・ファミリア付属学校から今まで見たことのない素晴らしい作品をご覧いただけます。
  • Corfu 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 絶対に行きたい「世界を旅する写真集」 『To travel the world』シリーズ第4弾。 今回の旅先はギリシャ共和国、地中海東部のイオニア海北東部に位置する、コルフ島。中心都市ケルキラの旧市街は世界遺産に登録されています。ギリシャとヨーロッパの文化が共存する独特のムードは素晴らしく、町全体が不思議な調和を見せているようです。澄み切った青空に海、山…。地上の小楽園と言われる美しい景観に目が奪われてしまいます。感動的な自然の色も楽しむことができました。
  • Dubrovnik 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 絶対に行きたい「世界を旅する写真集」 『To travel the world』シリーズ第3弾。 今回の旅先はクロアチア、アドリア海沿岸の都市、Dubrovnik(ドブロブニク)。美しい海、青い空、そして1979年に世界遺産に登録された旧市街は「アドリア海の真珠」とも謳われるオレンジ色の街並みが見事に輝いています。メインストリート、路地、城壁、そして美しい夕焼け…。全てが映画のワンシーンを見ているような素晴らしい光景に包まれています。
  • 雲のかお(小学館文庫)
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本が世界に誇れるものに、雲の多様さがあるという。豊かな水や四季の変化がもたらしてくれる雲の表情を眺めていると、忘れかけていた心の余裕がとりもどせるようだ。写真を見ているだけで楽しくなる本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • ビバ!地中海のバカンス
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 スペイン、マドリード在住の写真家・山澤伸(Shin Yamazawa)が贈る魅惑の写真集。 スペインに渡って早、21年。多くの夏をイベリア半島が地中海に少し迫り出したハベアで過ごします。山あり谷あり、様々な入り江、美しいビーチが点在する風光明媚な所です。そこで、スペイン人を見習って、仕事もスペイン経済危機もそっくりマドリードに置き去りにして、地中海の太陽の元、海と自転車と交遊。お供は、もちろん美酒美食。地中海の夏を思いっきり五感で感じ謳歌した記録が『ビバ!地中海のバカンス』です。
  • 遊々さんぽ 「式根島 Vol.02」
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 伊豆七島、新島の南西に位置する「式根島」は外周が約12kmという小さな島。今回は式根島の生物、そして「夕陽」をテーマにしてみました。といっても滞在中に見る生物は限られているし、見つけてもじっとしていてはくれないはず。夕陽は天候次第、自然が相手なのでどうなることか不安でした…。それでも可愛い生物たちに出会えることができて、夕陽も素晴らしいものでした!大浦海岸からの夕暮れの風景は毎日違う演出で、まったく退屈することがありません。
  • 遊々さんぽ 「阿寒湖」
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 阿寒湖に向かう途中、国道脇の駐車場では人馴れした野生のキツネに遭遇。双湖台からは緑広がる原生林と、溶岩で阿寒湖から分離された湖を望むことができました。そして遂にマリモでも有名な阿寒湖へ……。静かな湖面は青く綺麗で心が和んでいきます。湖の周りには遊歩道が整備されていて、ボッケ(泥火山)を目指してのんびり散歩。途中途中、木々の間から見える湖も感動ものです。
  • 遊々さんぽ 「弟子屈 ~屈斜路湖編~」
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 北海道道東の川上郡弟子屈町。活火山「硫黄山」では無数の噴気孔、白煙に圧倒され、しばし地球の鼓動を感じる。そして遂に日本最大のカルデラ湖、コバルトブルーの世界が広がる夏の「屈斜路湖」へ……。湖の西側、美幌峠へ移動すれば湖や山々を一望できる展望台もある。澄んだ空気に原始の自然に包まれながらのんびり散歩。上を見上げると大きな鳥のようにパラグライダーが舞っていた。
  • 遊々さんぽ 「弟子屈 ~摩周湖編~」
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 釧路空港に降り立ち、JR釧網線で「摩周駅」へ。そこは北海道道東の中心にある「弟子屈(てしかが)町」だ。風光明媚な景勝地に抱かれた自然豊かな地域で、滞在観光の拠点としても最適。夏の陽射しながら空気は爽やかで最高の気分。広く青い空の下、釧路川近くを散策し、遂に摩周湖へ……。眼下の湖面は見たことのない深いブルーで、原始からの神秘的な大自然に圧倒されそうになる。
  • PERU ~ペルー~
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 To travel the world ペルー共和国は南米の国。マチュピチュ遺跡、ナスカの地上絵、チチカカ湖、そして古都クスコなどの都市も有名です。本作ではTVなどではあまり紹介されていない、自然や街や人々の貴重なショットを集めた写真集です。今と昔が入り混じる不思議な魅力に溢れ、ペルーの暖かい人々や大自然を身近に感じることができます。
  • Machu Picchu ~マチュピチュ~
    3.0
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 To travel the world Machu Picchu アンデス山麓に属するペルー南部高地、クスコ県のウルバンバ川流域にある古代インカ要塞都市遺跡「マチュピチュ」を撮影した貴重な写真集。空中都市とも呼ばれる遺跡の主要部は神殿、居住区、階段畑などで、北西には異様な形をしたワイナ・ピチュの峰がそびえている。1911年に発見されたこの遺跡は未だに解明されていない多くの謎に包まれ、世界中の旅人のロマンをかき立てている。これぞファン必見!!
  • Plumeria
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 ハワイで人気のある花といえばプルメリア(キョウチクトウ科)。色鮮やかに咲く姿は言い尽くせないほど美しく、その周りはうっとりするような香りに包まれる。香水やアロマオイルの原料にも使われ、甘く芳醇な香りは多くの人に愛されている。見事に咲いた色とりどりのプルメリア、その気品ある姿を撮り下ろし厳選セレクトした貴重な写真集。
  • 遊々さんぽ 「桜びより」
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 春といえばやはり「桜」。私もこの頃が一番好きだ。今回は桜を求めて東京の「江戸川橋公園」、「王子~飛鳥山」、「九段下~千鳥が淵」へとのんびり散歩。天気に恵まれない日もあったがそれはそれで楽しいものだ。江戸時代からの桜の名所は今も沢山の人に愛されている。水に浮かぶボートに乗るカップルたちも春を満喫しているようだ。東京の桜も毎年人々に元気を与えている。
  • Tokyo Cherry Blossom 東京の桜 ~練馬・南蔵院、学田公園・中村橋~
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は練馬周辺のスポット、中村橋、学田公園、南蔵院、そして雨の仙川通りをお楽しみください。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D3、Nikon P7100 ロケ地:練馬・南蔵院、他 ※本書は89ページ(表紙含む)の写真集です。
  • 遊々さんぽ 「東京の雪日和」
    -
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 2013年1月14日(月)、東京都心に7年ぶりの大雪が降った。相変わらず雪にはめっぽう弱い首都圏。でも東京の銀世界をのんびり見てみたい、と私は撮影に出かけた。「西東京市」踏切の残る駅から「新宿」へ。西口大ガード、都庁周辺を歩き、次は「大門」へ。増上寺、東京タワー周辺。そして最後は「浅草」へ。隅田公園、浅草寺周辺。この寒い中、雪かきをしながら働く人。雪の積もった観光地を楽しむカップル。スリップしている車。東京では滅多に見ることのできない風景、東京の雪日和をお楽しみ下さい。 ※モデルは20歳以上です。
  • 遊々さんぽ 「御岳山」
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    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東京駅から約100分。JR青梅線御嶽駅で下車。澄んだ青空のもと多摩川を渡ると、あとはのんびりと御岳登山鉄道滝本駅まで約30分歩いていく。ケーブルカーに乗ると約6分で御岳山駅に到着。ここから標高929mの山上、武蔵御嶽神社を目指していく。続いて神社からは約5分、長尾平分岐から「七代の滝」、「天狗岩」、「ロックガーデン」、「綾広の滝」へと廻る。御岳山駅からは約3時間の色々と楽しめるコースでした。 ※モデルは20歳以上です。
  • 遊々さんぽ 「川越 ~KAWAGOE~」
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 西武新宿線・本川越駅を降りて小江戸と呼ばれていた「川越」を遊々散歩。あの江戸時代、幕府の北の要衝として重要視されたことで繁栄していったという街だ。夏に一度行ったが、2回目のこの日は何と川越まつりの初日であった。まずは城下の面影を訪ねて「中院」、「喜多院」へ。歴史に圧倒されながら、次は川越まつりで賑わう蔵造りの町並を楽しみながら「時の鐘」の下を歩いていく…。
  • 遊々さんぽ 「高尾山」
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 京王線・高尾山口を降りると澄んだ空気がとても気持ちいい。今回は高尾山山頂(599M)へのんびりと山登りさんぽ。ケーブルカーの清滝駅の左側に登山口があり、尾根沿いを歩く「稲荷山コース」。そして別の日には四方を緑に囲まれた深い谷に沿って沢沿いを歩く「6号路」を使用した。高尾山には近年パワースポットとしても有名な「高尾山薬王院」があり境内をゆっくり歩くのも楽しい。また北斜面の4号路を使えば、高尾山で唯一のつり「吊り橋」も体験できる。
  • 遊々さんぽ 「式根島」
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 熱帯夜の大東京。竹芝から大型船に乗って南に約160kmの「式根島(東京都)」に向かう。潮風がとっても心地良く、甲板から見える都心のイルミネーションを見ていると灰色の空、汚れた空気の中で生活していることも忘れてしまいそうだ。時計の針がてっぺんを越え、酔いもまわってきた頃に仮眠する。大島、利島と下船のアナウンスの度に起こされて、新島に着く前には眠い目をこすりながら下船の準備を始める。まもなく新島、そして新島を出航するとあっという間に「式根島」に着く。 青い空、青い海、白い砂浜。のどかな大自然の中を遊々さんぽ。疲れたら海を眺めながら天然温泉に入るも良し。夕陽を見ながら酒を呑むも良し。
  • 遊々さんぽ 「押上 ~OSHIAGE~」
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東京都墨田区押上。今や東京スカイツリーがある街として有名だ。今回はJR総武本線の錦糸町駅で下車。四ツ目通りを歩いて押上駅へと向かった。錦糸町駅からはもちろん、下町からも見上げれば常にツリーが映し出される。浅草へ足を伸ばして浅草寺の周りを散策し、夕暮れ時にまた押上へのんびりと向かう。北十間川にかかる橋からの風景に見とれているうち、空はすっかり黒ずんでいった。
  • 東京SANPO 「スカイツリーのある風景」
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『東京SANPO』シリーズ 世界に捧ぐ日本の新名所。時空を超えたランドスケープ、「東京スカイツリー」のある風景をご覧ください。浅草は浅草寺、隅田公園から源森橋へ。下町の住宅街、高架下を抜けると目前には巨大スカイツリーがそびえ立つ。さらに賑わう川沿いを歩いて小さな商店街を通って十間橋へ。 真っ青な空、反射する夕陽、そして輝く化粧をした夜の世界。今まで無かったスカイツリーと下町との調和。新しい様々な風景に貴方は何を想いますか。
  • 東京スカイツリー写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 時空を超えたランドスケープ!「東京スカイツリー」はタワーの高さが634m。足元の一辺の長さが約68m。開業時点では自立式の電波塔としては世界一の高さであり、全建造物でもブルジュ・ハリファに次ぐ世界第2位の高さである。本作は押上駅前、十間橋、浅草雷門、隅田公園などから撮影。東京の新観光名所としての魅力が満載。 使用カメラ:Nikon D800E、Nikon P7100 ※本書は61ページ(表紙含む)の写真集です。
  • Tokyo Cherry Blossom 東京の桜 ~浅草・上野~
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は浅草、隅田公園、上野公園、不忍池辺りへ。浅草からはスカイツリーとのコラボも見事。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D3、Nikon P7100 ロケ地:浅草・上野近辺 ※本書は81ページ(表紙含む)の写真集です。
  • Tokyo Cherry Blossom 東京の桜 ~新井薬師・哲学堂~
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は中野通りを散策しながら新井薬師、新井天神 北野神社、哲学堂公園、蓮華寺辺りへ。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D3、Nikon P7100 ロケ地:中野通り 新井薬師・哲学堂近辺 ※本書は80ページ(表紙含む)の写真集です。
  • 忘れられない東京の名所・名跡「東京タワー」
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    1巻660円 (税込)
    「東京タワー」は東京都港区にある高さ333メートルの電波塔である。正式名称は日本電波塔(にっぽんでんぱとう)という。1958年12月にオープンし、以降東京のシンボルとして、観光名所としても人気が高い。自立塔としては東京スカイツリーに抜かれるまで長らく1位であった。本作は奇才・横山こうじ氏による最新撮り下ろし写真集であり、今までにない「東京タワー」の魅力を感じることができる。 ※本書は59ページ(表紙含む)の写真集です。
  • background
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    1~3巻550円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 味のある風景の背景にはちょっと濃いめのキャラクターが似合います。そのキャラにはさらに変な背景を設定したくなります。ちょっと変な背景設定がある濃いめのキャラと、その背景になる味のある風景を見比べたりしながらさらに変な物語を妄想してお楽しみください。
  • neuron city
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    1巻550円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 電線や変圧器の写真集です。電気工事や各電話会社の工事の意図せず芸術してしまったカオスな感じがカッコイイと思いました!美しい青空と無骨な電線の混沌をお楽しみください。
  • 富士山の四季 ―冬―
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    日本の象徴、富士山。 富士の麓に住むフリーカメラマン、松浦大樹が約10年に渡り撮り続けた、富士山とその周辺に広がる自然の記録。 “冬”を捉えた写真の中から、厳選した100カットを収録しました。 地元に住む者だけが見ている、ありのままの富士の姿をお届けします。 【カメラマン紹介】 松浦大樹 Matsuura Daiki 富士山の麓に住む、フリーカメラマン。 店舗プロモーション用写真撮影を得意とし、飲食店の料理撮影、アパレル商品撮影、ヘアサロンのカットモデル撮影など、宣伝広告用写真を多数手がける。 富士山麓に移住した2009年より、富士山周辺の自然を毎日欠かさずに撮影している。 HP : http://daiki-matsuura.com/
  • 富士山の四季 ―秋―
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    日本の象徴、富士山。 富士の麓に住むフリーカメラマン、松浦大樹が約10年に渡り撮り続けた、富士山とその周辺に広がる自然の記録。 “秋”を捉えた写真の中から、厳選した100カットを収録しました。 地元に住む者だけが見ている、ありのままの富士の姿をお届けします。 【カメラマン紹介】 松浦大樹 Matsuura Daiki 富士山の麓に住む、フリーカメラマン。 店舗プロモーション用写真撮影を得意とし、飲食店の料理撮影、アパレル商品撮影、ヘアサロンのカットモデル撮影など、宣伝広告用写真を多数手がける。 富士山麓に移住した2009年より、富士山周辺の自然を毎日欠かさずに撮影している。 HP : http://daiki-matsuura.com/
  • 富士山の四季 ―夏―
    -
    日本の象徴、富士山。 富士の麓に住むフリーカメラマン、松浦大樹が約10年に渡り撮り続けた、富士山とその周辺に広がる自然の記録。 “夏”を捉えた写真の中から、厳選した100カットを収録しました。 地元に住む者だけが見ている、ありのままの富士の姿をお届けします。 【カメラマン紹介】 松浦大樹 Matsuura Daiki 富士山の麓に住む、フリーカメラマン。 店舗プロモーション用写真撮影を得意とし、飲食店の料理撮影、アパレル商品撮影、ヘアサロンのカットモデル撮影など、宣伝広告用写真を多数手がける。 富士山麓に移住した2009年より、富士山周辺の自然を毎日欠かさずに撮影している。 HP : http://daiki-matsuura.com/
  • 富士山の四季 ―春―
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    日本の象徴、富士山。 富士の麓に住むフリーカメラマン、松浦大樹が約10年に渡り撮り続けた、富士山とその周辺に広がる自然の記録。 “春”を捉えた写真の中から、厳選した100カットを収録しました。 地元に住む者だけが見ている、ありのままの富士の姿をお届けします。 【カメラマン紹介】 松浦大樹 Matsuura Daiki 富士山の麓に住む、フリーカメラマン。 店舗プロモーション用写真撮影を得意とし、飲食店の料理撮影、アパレル商品撮影、ヘアサロンのカットモデル撮影など、宣伝広告用写真を多数手がける。 富士山麓に移住した2009年より、富士山周辺の自然を毎日欠かさずに撮影している。 HP : http://daiki-matsuura.com/
  • The Canals of Amsterdam アムステルダム運河大図鑑
    -
    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 世界遺産にも登録されているアムステルダムの運河を撮影した貴重な写真集。 オランダ最大の都市、アムステルダムは水の都と言われ、古くから港街として栄えていました。現在、アムステルダム中央駅を中心に市内に網の目状に広がる運河は、美しい自然と歴史ある建築物がマッチして、とても素敵な風景となっています。世界遺産、アムステルダムの街中を流れる美しい運河を存分にお楽しみください。
  • 地球のことはよく知らない Chapter1 タスマニア2013編
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    1~13巻550円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「南半球から始まる、壮大なる“序曲(プレリュード)”……」……現代の吟遊詩人(バード)たる著者「琴鳥はやね」が描く“地球の叙事詩(アース・オデッセイ)”…………荘重なる、第1巻。(本作品は、著者の2013~2014年の二年間に於ける、世界各地の旅を、各章ごとにまとめた「写真集&旅行記」です)

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  • Tokyo Cherry Blossom Ver.06 東京の桜 ~千鳥ヶ淵・靖国神社~
    -
    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は千代田区の桜スポット「千鳥ヶ淵」と「靖国神社」のソメイヨシノやヤマザクラなどの桜を存分にお楽しみください。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。
  • 遊々さんぽ 「桜びより」 Vol.02
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    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 変わり続ける東京。六本木、そして新宿に咲き残る桜。高層ビルの合間をぬって、都心の春を感じてみませんか。「六本木ヒルズ」から「東京ミッドタウン」へ。満開まで少し早い桜を楽しみながら都会のオアシスを遊々さんぽ。後半は新宿副都心にある「東京都庁舎」を見上げながら、緑に囲まれた「新宿中央公園」へ。満開の桜に訪れた人達がみな癒されていました。最後は春風を感じながら「新宿西口大ガード」方面へ。大都会に生き残る桜は何を感じているのでしょう。
  • Tokyo Cherry Blossom 東京の桜 ~東京タワー編~
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    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は「東京タワーと桜」をテーマに増上寺、都立芝公園などからの素晴らしい東京の桜をお楽しみください。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D800E、Nikon P7100 ロケ地:新宿
  • 忘れられない東京の名所・名跡「東京タワー」夜景編 TOKYO TOWER 02
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    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 「東京タワー」の夜景を厳選して集めたファン必見の一冊。奇才・横山こうじ氏による撮り下ろし写真集。 「東京タワー」は東京都港区にある高さ333メートルの電波塔である。正式名称は日本電波塔(にっぽんでんぱとう)という。1958年12月にオープンし、以降東京のシンボルとして、観光名所としても人気が高い。自立塔としては東京スカイツリーに抜かれるまで長らく1位であった。
  • 四枚組写真構成で見る誕生花と花言葉10~11月編
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    古代時代から続くとされる人間と花の関係。実際、部屋を飾る、贈呈する、香りを楽しむ、季節を感じる等々、私たちの回りで身近に花は存在しています。まさに花は、人の暮らしに無くてならない存在と言えるでしょう。 そして、人に誕生日があるように、花にも「誕生花」があります。ギリシャ神話にその由来があるとされていますが、様々な解釈も加えられ、366日すべてに季節の可憐な花たちが当てられています。 また、花には、花を贈る際に自分の感情を伝えようとして生まれた「花言葉」も存在します。花の姿、色、香りなどから連想してできたもの、伝説にちなんだもの、全体の雰囲気を象徴したものなど、いろいろな花言葉がありますが、いずれも花の個性を的確にとらえたものばかりです。 ここでは、美しい花たちを更に魅力あるものにしてくれる「誕生花」と「花言葉」を、長年花々を専門に撮影してきた植物写真の第一人者、夏梅陸夫氏による写真でご紹介しています。花の写真は四枚組構成なので、美しい表情はもちろん奥行き感まで楽しめます。 自分の生まれた日は、そして自分の愛する人には、どんな誕生花が選ばれているのでしょう?また大切な人へ贈りたい花には、どんな花言葉が付けられているのでしょう? あなたと花の関係をいっそう深めてくれる「誕生花」「花言葉」10月~11月編をお楽しみください。 ■写真 夏梅陸夫 1941年福井県生まれ。日本写真家協会(JPS)会員。日本写真専門学校で学んだ後、植物をテーマに撮影をはじめる。現在、花のHealing Photoを撮影している。著書に「花言葉[花図鑑]」「誕生花辞典」「誕生花366の花言葉」(共に大泉書店)などがある。夏梅陸夫写真事務所 Produced by ilogos、Frontier Communications Inc.
  • Tokyo Cherry Blossom 東京の桜 ~新宿 中央公園・熊野神社(十二社)~
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    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回はJR新宿駅西口を下車して徒歩10分ほど、新宿中央公園と熊野神社(十二社)をお楽しみください。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D3、Nikon P7100 ロケ地:新宿
  • 遊々さんぽ 「長瀞」
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    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 秩父鉄道にて「長瀞~ながとろ~」駅で下車。踏切を渡り土産物店を覗きながら歩いていくと荒川と岩畳が見えてきました。奇岩、青い水面、遠くの山々に癒されてから、次はパワースポットともいわれる宝登山神社へ。極彩色の社殿を楽しんで、最後は山頂を目指しました。のんびり「宝の山を登る」と、木々の間からの眺望は抜群。山頂で神聖な空気を吸い込むと、不思議なパワーを感じることができました。
  • 遊々さんぽ 「陣馬山」
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    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ JR中央本線・高尾駅で下車。バスに揺られて40分ほどの「陣馬高原下」で降りて、標高857mの陣馬山へ向かう。田舎の風景に見とれながら舗装された陣馬街道を歩いていくと「新ハイキングコース」入口に到着。ここからが険しい登山道となる。入り組んだ木の根っこに気をつけながらの登りは予想以上にきつい!しかし360度の眺望が楽しめる頂上に着くと疲れが吹き飛んでいく。3件のお茶屋は趣があり、丹沢山塊や秩父山系、遠くには富士山も見える。
  • 遊々さんぽ 「狭山湖」
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    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 西武鉄道「西武球場前」駅で下車。久しぶりに球場を見てから、まずは駅から通りを挟んだ向こう側、「狭山不動尊」を散策。せっかくなので「山口観音」へ足を延ばし、さらに「多摩湖」を眺めてから目的地へ向かう。最後の小道を抜けていくと遂に「狭山湖」が見えてきた。ここの取水塔はとても美しくネオ・ルネッサンス様式レンガ造りで、円筒に丸いドーム屋根。静かな湖の向こうには山々も連なっている。
  • チェルノブイリへの旅 ~25年後の日本を探しに~〈下巻〉
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    反原発の活動に精力的に取り組む俳優・山本太郎のチェルノブイリヘの旅に同行したディレクターが、ニュートラルな視点で感じたチェルノブイリ。死の街と化したプリチャピの街―――かつては原発労働者とその家族で繁栄した街は、“あの瞬間”から時を止めた。廃墟として今も不気味に佇む街と、この街から人々の生活を奪ったチェルノブイリ原発に、25年後のフクシマを見た。
  • チェルノブイリへの旅 ~25年後の日本を探しに~〈上巻〉
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    反原発の活動に精力的に取り組む俳優・山本太郎が、25年後の日本の姿を確かめるためチェルノブイリへの旅に出た。旅の始まりは、福島第一原発事故の後いち早く脱原発を表明したドイツ。そこからベラルーシを経由しウクライナ、そしてチェルノブイリへ。その旅に同行したTVディレクターがニュートラルな視点で感じたチェルノブイリとはどんな場所だったのか―――。
  • 風遊、東京
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    1巻547円 (税込)
    ■内容紹介 この写真集は、昭和が終わる少し前の1985年から1987年にかけて、都内に残る古い木造家屋や看板建築、洋風の建物など、時を重ねてきたものが織りなす光景を白黒フィルムで撮影したものである。 著者は、この写真集を電子書籍で出版するにあたり、白黒フィルムをスキャナーでパソコンに取り込み、画像処理を行なった。その結果、フィルムカメラをデジタルカメラに持ち替えた頃から抱いていた、デジタルカメラの画像への違和感の原因をはっきりと認識したらしい。写真集の「おわりに」において著者は、フィルムで撮影した写真は、デジタル機器を使って画像処理をしたにもかかわらず、最新鋭のデジタルカメラで撮った画像にはあまり感じられなかった「空気感」を持っていた、ということを述べている。フィルムから作られた写真を見なくなった昨今、著者の言うこの「空気感」の違いが皆様にも感じられるだろうか。前作の『旧甲州街道の今を訪ねて(前編)(後編)』はロードムービーのような写真集に仕上がっていた。今回の写真集も、昭和の終わるころの東京を吹き抜けた風が作った、小さなロードムービーのような作品となっている。 ■著者紹介 村田 満 カメラマンのアシスタントを約3年した後、1983年に独立し、フリーカメラマンとして雑誌や広告媒体で主に人物・建物・料理等のスチール撮影をするかたわら、電子書籍の写真集(『もう一つのベルリン ― 旧東ベルリン、街の変遷 ― 』・『旧甲州街道の今を訪ねて(前編)・(後編)』)を出版し、写真展の開催もしている。
  • Armchair Travel vol.1 Singapore
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    家にいながらガイドブック、時刻表、観光ビデオなどを見て、旅行や観光気分を楽しむ人のことを海外では「アームチェアトラベラー」と呼んでいます。本書はそんな「アームチェアトラベル」を気軽に楽しめる電子発の写真集です。  第一弾として選んだ国は、経済発展を続けるシンガポール。表紙にはユニークな造詣が目を惹く複合シアター“エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ”を掲載し、他にもシンガポールの代名詞ともいえるマーライオン公園や大観覧車シンガポールフライヤーなど、数々の有名建築や観光地がカラーで100点以上載っています。著者が撮り続けた発展する新興国の様子と、古きよきアジアの二面性を持つシンガポールの魅力を伝える1冊です。本書は、シンガポールの名所を自宅にいながらワンコインで堪能できる「読むと旅をしたくなる」電子書籍です。
  • 夏ロード
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    1巻506円 (税込)
    気鋭の写真家が、「犬のことば」(池田書店)、「キチジツ」(POGOBOOKS)に続いて贈る、電子書籍オリジナルの写真集シリーズ企画第一弾。写真家は南に向かい、呑み込まれるようにして“夏”を体感した。その濃密な空気を鮮やかに伝えるPHOTOストーリー。全71ページ。
  • 美しい東北I 昭和の三陸――八戸から牡鹿半島
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    わたしたちの心の故郷でもある東北。その美しい風景とそこに生きる人々の姿を、写真家・安田就視は長年にわたって撮りつづけてきた。「美しい東北」シリーズは、彼のライフワークの一つである。 シリーズIの「昭和の三陸――八戸から牡鹿半島」は、昭和の三陸地方をファインダーに収めた貴重な記録。古くから変わらぬ魅力的な景観と、一方で今回の震災で失われてしまった懐かしい光景が展開されている。 全64点の写真の中には、宮古港の水揚げの賑わいの様子をとらえたものなどもあり、往時を偲ぶとともに復興の明日への思いが胸に強く迫ってくる。また、鉄道写真家としても名高い安田の、三陸海岸を走る列車の姿をとらえた写真も数点。「美しい東北I 昭和の三陸――八戸から牡鹿半島」は、まさに、昭和の三陸地方の魅力をいとおしむ永久保存版写真集となっている。

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  • 遊々さんぽ 「桜びより」 Vol.03
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    1巻440円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東京の美しい桜を見ながら、のんびりと散歩しつつ写真を撮っていく「桜びより」シリーズ第3弾。門前仲町・蚕糸の森公園・上野恩賜公園。今回は門前仲町の大横川沿いの桜並木の下を歩き。蚕糸の森公園では水面に映る美しい姿を楽しみながらの散歩。最後は東京を代表する桜の名所、上野恩賜公園をたっぷり回ってきました。桜の下ではなぜか皆が笑い、楽しそうにしていますね。私も常に元気をもらっています。
  • 遊々さんぽ 「大山」
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    1巻440円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 丹沢大山国定公園に属し、神奈川県有数の観光地であり、日本三百名山や関東百名山である大山(おおやま)。首都圏の初心者向け登山としても人気のある山です。ケーブルカーを利用してからの約2時間の登山は、木の根や石段が多く、個人的には高尾山よりキツかったですね(笑)登山コースには名所も多く、歴史ある阿夫利神社も素晴らしい!老若男女が楽しむことができる、一度は行って欲しい山です。
  • 遊々さんぽ 「式根島 Vol.03」
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    1巻440円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東京から南へ160km。新島の南西に位置する「式根島」。都会の生活にちょっと疲れたら、ここ大浦のキャンプ場でひと休み、ひと休み。目の前の海は青く澄んで魚たちがいっぱい。日焼けしたにこやかな人たちに囲まれて、見上げれば真っ青な空が広がっています。キャンプ場には猫たちが我がもの顔で歩き回り、新鮮な魚を食べてのんびり昼寝。式根島では猫も気ままに楽しそうに生きています。
  • BACKYARD
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    1巻440円 (税込)
    ウラ道、ウラ庭の絵は面白い。歩いていて飽きない。時に警官に怪しまれ、住人に怒鳴られ、カラスの襲撃を受けてもやめられない。そして、その風景を切り取るには、シネレンズがよく合う。スチールカメラに使うと、やわらかくて臨場感がすばらしい個性的な絵ができる。シネレンズが生むバックヤードの世界がここにある。
  • BALI
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    1巻440円 (税込)
    2010年から2012年の3年間、バリ島ウブドを中心に撮影した。撮り始めると、その奥深さに感銘をうける、限りなく美しい島である。バリ・ヒンズーの神々、人々の祈り。ウブド村の水田を歩くと、あちこちに稲の神、デウィ・スリの祠があり、村人は供物を捧げ豊作を祈る。忘れていた何かを思い出させてくれる風景がある。
  • BILLY THE KID
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    1巻440円 (税込)
    アメリカ・ワイルド・ウエストの風景写真集。西部劇の舞台そのものの雄大な空気感を映像に見事に切り取った。21人を射殺し21歳でなくなったビリー・ザ・キッドの使っていた馬具とブーツ、白人と戦ったジェロニモの羽飾り。大自然を背景にドラマとロマンを感じさせてくれる写真の数々。
  • 日本の灯台~Lighthouse in Japan~
    3.0
    1巻440円 (税込)
    日本各地、岬の先端や港内に聳える灯台の写真集。灯台のイメージは白亜の灯台と思う方も多いかとおもいますが、北国では積雪のため雪景色に溶け込んでしまうため様々な灯台があるのをご存知でしょうか?訪れたことのある灯台。故郷の灯台。カメラマン岡氏の撮影秘話も写真と一緒に楽しんでいただける1冊。
  • 恵みの国ラオス 1
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    1~3巻385円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ラオス在住の著者が、現地の人々の生活の中に溶け込んで撮影した、素顔のラオスを写した写真集の第1巻。美しい風景、温かい人々、美しい花々など、第1巻は62点を収録しました。美しい写真の数々をお楽しみください。

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