趣味・スポーツ・トレンド作品一覧

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  • Motor Magazine Mook BMW M3 Sedan / M4 Coupe
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    2021年に日本へ導入された最新型M3とM4。 そのアグレッシブな存在感と圧倒的なハイパフォーマンス、さらに驚くほどの快適性を備える。 日本では2014年から発売された従来型のM3と新たに登場したM4から再び直列6気筒エンジンを搭載、 最新型ではエンジンにもさらなる進化が施された。 これまでMotor Magazine誌で紹介してきた両シリーズの記事を収録して再構成するとともに、 歴史的Mモデルの初代M3も新たに取材してお届けする。 アルバム 目次 M3 (E30) リバイバル試乗 M3 コンペティション (G80) 特別企画 M4 クーペ コンペティション (G82) M3 CSL (E46) リバイバル試乗 第一特集企画 S58B30A エンジン解説 第一特集企画 M4 クーペ コンペティション (G82) 第一特集企画 M3 コンペティション (G80) / M4 クーペ コンペティション (G82) 海外試乗 M3 コンペティション (G80) / M4 クーペ コンペティション (G82) デザイン解析 M3 (G80) / M4 クーペ (G82) プロトタイプ サーキット試乗 M4 クーペ コンペティション (F82) 比較試乗 M4 GT4 (F82) サーキット試乗 M3 CS (F80) 海外試乗 M4 クーペ (F82) 海外氷上コース試乗 M4 CS (F82) 比較試乗 M3 コンペティション (F80) / M4コンペティション (F82) サーキット試乗 M3 コンペティション (F80) テストコース比較試乗 M4 CS (F82) 進化論 M4 クーペ コンペティションパッケージ (F82) 海外試乗 M4 クーペ (F82) 比較試乗 M4 クーペ GTS (F82) 海外試乗 M3 (F80) 比較試乗 M3 ( E30 / E36 / E46) イベント試乗 M4 クーペ (F82) 比較試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) サーキット試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) 比較試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) 海外試乗 M3 (E30) 海外試乗 NEW INFORMATION M3 / M4 裏表紙

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  • モータースポーツムック Strada --ストラーダ--
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    星野一義のキャリアをビジュアルアートで綴った描き下ろしイラストブック 目次 CHAPTER 1 [1968-]2輪界からの新星、頭角を現す 01 新しい世界への一歩 ── 1968年/MFJ全日本モトクロス 02 2輪での経験が役に立った日 ── 1970年/日産オーディション 03 口惜しい初勝利 ── 1970年6月28日/第12回全日本クラブマンレース 04 東名サニーが教えてくれた ── 1971年11月23日/TRANS-NICS 富士100キロ 05 原石が輝き始めた時 ── 1974年物語 06 手に入れた“戦える”マシン ── 1974年5月19日/鈴鹿フォーミュラレース 07 ひと泡吹かせてみたかった ── 1974年9月1日/富士インター200マイルレース 08 型遅れのマシンから始まるレース ── 1974年11月3日/JAFグランプリ CHAPTER 2 [1976-]「日本一速い男」の誕生〜国内レース席巻 09 もしタイヤ交換ができていたら ── 1976年10月24日/F1世界選手権イン・ジャパン 10 日本では絶対に勝たせない ── 1978年7月2日/鈴鹿ルビートロフィーレース 11 変なカタチの速いクルマ ── 1978年6月4日/富士グラン250キロレース 12 5年の想いを懸けたチャレンジ ── 1978年6月18日/F2ルーアン・グランプリ & 1983年6月26日/ドニントンF2レース 13 2位でも悔しくなかった唯一のレース ── 1979年7月1日/鈴鹿ゴールデントロフィーレース 14 ホシノインパルのスタート ── 1981~83年/スーパーシルエット CHAPTER 3 [1984-]日本の高く厚い壁から、世界のホシノへ 15 記録ではなく、記憶の結果 ── 1984年/富士グランチャンピオンシリーズ 16 豪雨の中の神懸かった走り ── 1985年10月6日/WEC IN JAPAN 17 夢が叶うタイミング ── 1986年/全日本F2選手権 18 ハードな走りは計算づく ── 1990年/全日本ツーリングカー選手権 19 ラスト・スプリントの恐怖心 ── 1992年2月1~2日/デイトナ24時間 20 表彰台で感じたレースの歴史 ── 1998年6月6~7日/第66回ル・マン24時間 21 ナンバー1から離れて見えてきたもの ── 2000年10月1日/CP MINE GT RACE インタビュー:星野一義『Strada』制作に寄せて── イラストレーター/プランナー紹介 裏表紙

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  • できる逆引き Excel関数を極める勝ちワザ 740 2013/2010/2007/2003対応
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    ビジネスの現場で使いやすいよう1ページ1ワザの見やすい「逆引き」に分類。仕事で使えるExcel関数がすぐに探せます! 具体的な入力例や関数書式で、仕事で使えるワザがすぐ身に付きます。「関連ワザ」や「活用のヒント」、複数の関数を組み合わせなど、圧倒的な情報量で活用ワザを網羅。Excel 2013の新関数にも対応。

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  • 別冊野球太郎 ドラフト答え合わせ1998-2024〈増補改訂・完全保存版〉
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    増補改訂版の見どころは…… ◇振り返りのコメントもリニューアルし、ドラフト会議直後の採点にそわない結果になっているものは、とことん謝罪いたしました。 ◆1号目から4年、前号から2年の結果を反映すると、数年の違いでも採点や評価のされ方、編集部の謝罪の質が変わることがわかります。これも【ドラフト答え合わせ】の面白みです。 ◇20年間で、育成ドラフトで指名され、支配下登録された全選手を記載しました。 「ドラフトの直後に採点をしても意味がない。正解かどうかがわかるのは10年後くらい」とよく言われていそうな言葉でありながら、27年という長いスパンで、【当時の評価・ドラフトの採点】と【現在の結果】を検証する書籍は他にありません! そして、ここまで自主的に、当時の評価と現実の結果が乖離するからと、謝罪しまくる雑誌もどこにもないでしょう! 執筆者と編集部が身と精神を削ってお届けする謝罪集をお楽しみください。 【答え合わせ】を通して、NPBで活躍する難しさは、より伝わると思います。 未来予測できたらいいですが、それを覆すのが選手の成長力。 プロ野球の発展に感謝して、【答え合わせ】と謝罪をしていきます。 折り込み・表 折り込み・裏(目次) 1998→2024ドラフトダイジェスト――代表的選手、一言解説で27年のドラフト会議がざっとわかる! ドラフト直後の採点と結果の採点から、当時の見立てを反省・謝罪する「ドラフト答え合わせ」導入 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2024年 福岡ソフトバンクホークス【球団別支配下指名選手一覧】 「答え合わせ」改訂版2023年 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2022年 北海道日本ハムファイターズ【球団別支配下指名選手一覧】 「答え合わせ」改訂版2021年 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2020年 千葉ロッテマリーンズ【球団別支配下指名選手一覧】 「答え合わせ」改訂版2019年 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2018年 東北楽天ゴールデンイーグルス【球団別支配下指名選手一覧】 「答え合わせ」改訂版2017年 オリックス・バファローズ【球団別支配下指名選手一覧】 最新の結果を反映した「答え合わせ」改訂版2016年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2015年 大阪近鉄バファローズ【球団別支配下指名選手一覧】 埼玉西武ライオンズ【球団別支配下指名選手一覧】 確定済みの「答え合わせ」復刻版2014年 AD・別冊野球太郎2025春ドラフト候補最新ランキング 確定済みの「答え合わせ」復刻版2013年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2012年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2011年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2010年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2009年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2008年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2007年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2006年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2005年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2004年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2003年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2002年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2001年 確定済みの「答え合わせ」復刻版2000年 確定済みの「答え合わせ」復刻版1999年 確定済みの「答え合わせ」復刻版1998年 AD・プリントオンデマンド(POD)シリーズ 岩井隆之 元スカウト(元日本ハムほか)【ドラフト答え合わせインタビュー】“よし、よその球団が見ていない選手を獲ってやろう”スカウトとしての戦闘意欲がありました AD・定期購読 ドラフト指名直前に誌面に掲載された選手たちは、こんなサイズと評価でした――1998~2024ドラフト指名選手リスト 桜井俊貴(元巨人/現ミキハウス)【ドラフト答え合わせインタビュー】結果だけを見たら、1年だけですが、人生的には成功かな 【ドラフト答え合わせコラム】「こんなもんじゃない」はずだった江越選手、現役生活お疲れさまでした――いつまでも期待していたい魅力たっぷりな男 森木大智(阪神)、風間球打(ソフトバンク)を救いたい――No.041の表紙の二人はこんなもんじゃない……中高時代を見て、分析してきた有識者たちが検証 育成指名→支配下昇格選手の歴史――全選手の1軍通算成績、まとめました【育成ドラフト創設20年記念】 育成ドラフトで指名された高校生の何割が支配下に上がれるのか?――育成→支配下も大学進学→ドラフト指名も茨の道 インフォメーション 球団別支配下指名選手一覧[98‐24]――27年間どんな選手を指名したか一目でわかる! 読売ジャイアンツ【球団別支配下指名選手一覧】 阪神タイガース【球団別支配下指名選手一覧】 横浜DeNAベイスターズ【球団別支配下指名選手一覧】 広島東洋カープ【球団別支配下指名選手一覧】 東京ヤクルトスワローズ【球団別支配下指名選手一覧】 中日ドラゴンズ【球団別支配下指名選手一覧】 プレゼント&次号予告 表2・定期購読案内 表3・パターうまくな~る 表4・ネコノヤキュウ

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  • ヨシムラ伝 Motor Magazine Mook
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    創業者「ポップヨシムラ」の不屈の伝説から、世界を震撼させたレーシングヒストリー、そして歴代コンプリートマシンの詳細解説までを網羅した、ファン垂涎の記録集です。三代目・加藤陽平社長への最新インタビューや現代までの代表的なレーシングマシンも収録。過去の栄光から現在、そして未来へのビジョンまでを繋ぐ、まさに「ヨシムラのすべて」がここにあります。 ■ はじめに “ヨシムラ”と“モリワキ”の思い出 CONTENTS ■ I’ve Got The Power! ~理論を超える情熱があることをヨシムラのレースが教えてくれた ■ インタビュー:ヨシムラジャパン3代目社長・加藤陽平さんが目指すこれからのヨシムラ ◎詳細解説:1980 GS1000R XR69 ◎詳細解説:1981 YOSHIMURA SUZUKI GS1000S AMA SUPERBIKE ◎詳細解説:1982 YOSHIMURA SUZUKI GSX1000S ◎詳細解説:1983 YOSHIMURA MORIWAKI GSX1000 ◎詳細解説:1985 YOSHIMURA GSX-R750 ◎詳細解説:1986 YOSHIMURA GSX-R750 AMA SUPERBIKE ◎詳細解説:1986 YOSHIMURA GSX-R750 ◎詳細解説:1987 YOSHIMURA GSX-R750 8耐仕様 ■ 1987年と’88年のAMA用と耐久用レーサーを見る ■ ヨシムラ×油冷GSX-R・レーシングストーリー ■ コラム“ ヨシムラ”の名を世界に知らしめた男 ~吉村秀雄こと、ポップ吉村の歩んだ道を振り返る ■ チューニングとレースの関係を見直した独自路線で参戦 ◎詳細解説 2007 YOSHIMURA GSX-R1000 ■ 特別レポート 2009年8耐 YOSHIMURAの闘い ~めまぐるしく変わる天候の中、GSX-R1000でヨシムラ4度目の8耐制覇 ◎詳細解説 2024 YOSHIMURA SERT MOTUL GSX-R1000R ■ ヨシムラチューニングをストリートにつなぐコンプリート車 ◎詳細解説 YOSHIMUA GSX-R750 #604 COMPLETE MACHINE ■ YOSHIMURA GSX-R TORNADO STORY ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO 1200 BONNEVILLE ◎詳細解説:YOSHIMURA HAYABUSA X-1 ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO S-1 ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO Ⅲ ZERO-FIFTY ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO LIGHTNING ◎詳細解説:YOSHIMURA M450R ◎詳細解説:YOSHIMURA KATANA 1135R 奥付

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  • SUZUKI GSX-R Motor Magazine Mook
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    本書では、新たに発表されたGSX-R1000/R 2027年モデル (M7) を徹底解剖し、デザイン、メカニズム、進化ポイントを詳しく紹介します。さらに、初代GSX-R750から続く歴代モデルの歩みを、1100/1000/750/400/250/125ccの排気量別に網羅し、各時代を象徴する技術などの特徴を丁寧に解説しました。くわえて世界のレースシーンでGSX-Rが残してきた輝かしい戦績も一望できます。40年の進化と熱狂を1冊に凝縮した、ファン必携の保存版です。 ※紙媒体用に見開きページのノド部分が綺麗に繋がるようトリミング処理を行っており、その影響で電子版の一部では中央部分に画像の重なり(ダブリング)が生じております。 CONTENTS ■ SUZUKI GSX-Rの40年「スズキを代表する最高のスポーツとして」 ■ シリーズ40周年に満を持して舞い降りた新型 GSX-R1000/R ・2027 GSX-R1000/R OUTLINE ・ENGINE ・CHASSIS ・ELECTRICAL SYSTEM ・EXTERIOR / AERO DYNAMICS ・OTHER EXTERIOR ・40th SPECIAL EQUIPMENTS…… ・COMMUNITY スズキ・トップスポーツたる高い動力性能と耐久性を受け継ぐ新型 40年を走り続けたGSX-R、その先の歴史が今始まる ■ GSX-Rシリーズの歴史とモデル詳細解説 ・1985 GSX-R750 (GR71F/F) PROTOTYPE / ENGINE / CHASSIS / EXTERIOR & OTHERS ・1984 GSX-R (GK71B) ・1986 GSX-R (GK71F) ・1987 GSX-R400 (GK71F) ・1988 GSX-R400 (GK73A) ・1989 GSX-R400R (GK73A) ・1990 GSX-R400R (GK76A) ・1989 GSX-R750R (GR79C 通称RK) ・1988 GSX-R1100 (GU74A/J) ・1989 GSX-R250R (GJ73A) ・1992 GSX-R750 (GR7BC/WN) ・1996 GSX-R750 (GR7DA/T) ・1998 GSX-R750 (GR7DA/W) ・2000 GSX-R750 (GR7HA/Y) ■ SUZUKI技術者インタビュー ①「油冷の誕生から新世代水冷へ」 ■ GSX-R Racing History ①「初代油冷から水冷移行期の活躍を追う」 ・GSX-R RACERS ■ リッター版を登場させても自らの世界を貫いたGSX-R  2001 GSX-R1000 (K1) ■ SUZUKI技術者インタビュー ②「21世紀、そして未来へ」 ■ 詳細解説 2001 GSX-R1000 (GT74A/K1) ■ 3点の写真で歴代のGSX-R1000を眺める「K1~L7を三ツ叉とメーター/真正面/真後ろで比較」 ■ 開発者たちが語るGSX-R1000の進化「重要な役割を果たした6人に聞いてみる」 ■ GSX-R1000ヒストリー「2001年の初代K1から2025年M5まで」 ■ 詳細解説 2017 GSX-R1000 (2BL-DM11G/L7)※ 節目の17年型と12年型を比較解説 ■ GSX-R Racing History ②「GSX-R1000登場後の活躍を知る」 ■ 詳細解説 2015-2022 GSX-RR ■ 2001年以降も続くGSX-R750の足跡を追う GSX-R750 K1~K9、L0~L9、M0~M6 ■ ミドルクラスレプリカとして海外で展開した600 GSX-R600 N、V~Y、K1~K9、L0~L9、M0~M6 ■ バイカーズステーション・佐藤編集長のGSX-R話「歴代GSX-Rの走りを思い出して……」 ■ 詳細解説 2018 GSX-R125 (2BJ-DL33B) ■ GSX-Rにまつわるあと少しの話題「GSX-Rシリーズの記念モデルたち」 奥付

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  • ティーンズロード特別編集 旧車會天国 2nd
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国の爆音を愛する旧車乗りたちが大集合! 取材班が1年がかりで撮影した全国の超絶カッコい旧車を掲載。その台数は全部で400台以上! 現在増加中のイケイケ旧車ギャルたちも多数登場します。 コールに特化したマシンから、当時の物で固めた硬派なヤン車まで。数百万円をかけたスペシャルバイクが何台も登場。令和の旧車會ブームがこの一冊で丸分かりです! 【コンテンツ】 ・仏恥義理な旧車ガールズたち大集合 ・『旧栃』瀬内×『茨城姉妹麗心愚』りりか SP対談! ・爆音イベント『旧栃』 ・GS or HAWK〝2大人気車種〟最新リポート! ・『ZENZ RACINGツーリング』 ・『MAD★STAR』本田広登インタビュー ・『MAD⭐︎STAR』『Project u』×『小倉隊』SNAP ・原付イベント『旧原チャリチャンプ杯』 ・『ニーナモーナ』総長〝愛車遍歴〟コレクション ・千葉友走統一会 全125台カタログ ・『COLORS』×『AUTO SHOP KTS』極め道インタビュー ・『KOLORS RACING CLUB』SNAP ・密着! 女子ツーリング ・『音姫軍団』かぁぁたろうSPインタビュー ・『小山祭レーシング』SNAP ・in大阪 超絶カスタムチーム大集合! ・岡山走行イベント『旧車祭 絆』激撮 ・名門チーム『神奈川STYLE』江ノ島に大集結!
  • ゲンロク特別編集 Super SUV Vol.2
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    メルセデスの世界的チューナーBRABUSを大特集 Prologue 目次 特集 The Power Players BRABUSのリアル Professional’s Buddy 工藤遥加 × Mercedes AMG G63  茂出木浩司 × Mercedes-Benz G450d  安井宏充 × TOYOTA Land Cruiser 250 Heavy Duty Beauties  DELTA FORCE  AMD WORK SHOP  4×4 Engineering Service  WALD  MKW OFFROAD  CRIMSON  Tiger Auto SEMA SHOW 2025 Top SUV Performer  TWS  VOSSEN  AKRAPOVIC  icode  ERST  OFFICE K Protection Masters ONYXHIELD  REGUIT Master Shops for Super SUVs  KW automotive japan YOKOHAMA  Pikaichi  DAM CRAFT  Adam’s Polishes YOKOHAMA  CRAFTECH. GENROQ 告知 モーターファン for KIDS じどうしゃのすべて Vol.8 告知 裏表紙

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  • BMW MOTORRAD ALL MODEL GUIDE Motor Magazine Mook
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    4年ぶりのフルモデルチェンジで1300ccのボクサーエンジンに最新鋭の装備を搭載し話題のR1300RTを中心に、登場予定のR、RS、そして、近年アドベンチャーシーンで王者として君臨し続けているGSを含めた「1300ccのRエンジン」搭載モデルの魅力を徹底紹介。また、幅広いライダーから支持を集める新型R12 G/Sの解説記事など最新モデルを掘り下げた記事に加え、SシリーズやMシリーズ、FシリーズなどBMWのラインアップの全てが分かるオールアルバムをプラスした保存性の高いムックです。 CONTENTS ■ ボクサーエンジン 100年の歩み ■ TEST RIDE | R 1300 RT ■ TEST RIDE | R 1300 R ■ REPORT | R 1300 RS ■ TEST RIDE | R 1300 GS ■ TEST RIDE | R 1300 GS Adventure ■ 精緻なる制御の美学~BMWモトラッドに見る電子デバイスの現在 COLUMN 0 1「私とBMWヒストリー」 COLUMN 0 2「あの夏、ふたつの北の大地が教えてくれたこと」 ■ TEST RIDE | R 12 G/S ■ TEST RIDE | R 12 nineT ■ REPORT | R 12 ■ TEST RIDE | R 18 B ■ Big Boxer. Bold Style The R 20 Concept ■ BMW Motorrad HOT LINE 「国内セールス好調! その理由とは? ジェネラルマネージャー大隅氏に聞く!!」 ■ いま買えるBMW MOTORRAD COLUMN 0 3「今なおGSにかける思い」 COLUMN 0 4「BMW - GSのネーミングの由来は二つ存在する」 ■「認定中古車」とはいったい何? BMW Motorradの基準クオリティー ■ BMWコミュニティを創り出す、新たなデザインの店舗たち ■ MOTORRAD MITSUOKA 「購入後の『遊び』を重視するモトラッドミツオカグループ」 ■ BALCOM OKAYAMA「大人が夢中になれるバイクの楽しみ方」 ■ CLOSE UP Meister/Shop/Product/Custom COLUMN 0 5「BMWと私」 編集後記・奥付

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  • GO OUT特別編集 THE CAMP STYLE BOOK 2020-2024 ARCHIVE
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    ゆるくておしゃれなキャンプスタイル、完全保存版 2020-2024 Introduction THE CAMP STYLE COLLECTION 101 奥付 裏表紙

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  • テーマガイド 北海道旅事典'24
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    北海道全179市町村を全て収録した「北海道の旅のバイブル」! 地図とガイドの昭文社がお送りする大ボリュームのガイドブック。北海道に関する旅の情報を、従来のガイドブックにはない事典のような調べやすさと網羅性で質量ともに充実させております。具体的には、旅に欠かせない17のテーマを11エリアごとに網羅する構成で、北海道の隅々まで紹介しています。特に地図については、昭文社独自の楽しい地図記号を散りばめ、鉄道や道の駅は全駅を網羅しています。構想から実現まで2年かけた熱い一冊、ぜひ皆様の旅の参考にご活用ください。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

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  • 三栄フォトアーカイブス Vol.17 マツダ サバンナRX-7 1984
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    新設レースはプライベートチームの選択肢を増やしたが、RX-7のレース参加に翳りをもたらした プロローグ 目次|ご案内 写真集|サバンナRX-7 1984 レーシングカー [再録]オートスポーツ 1984年5/15号  1984年6/15号  1984年7/15号  1984年8/15号  1984年9/15号  1984年10/1号  1984年10/15号  1984年11/1号  1984年11/15号  1984年12/1号  1985年1/15号  1985年2/1号 奥付 裏表紙

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  • モータースポーツ書籍 RACERSノンフィクション 第3巻 MotoGPでメシを喰う
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    なぜあなたは「レース」を仕事にしたのか はじめに もくじ 1 石橋を叩いて確認する前に渡っちゃう ── 熊谷義貞 2 おれの仕事はきれいな視界を保つこと ── 長谷川朝弘 3 ライダーと制御の間に入るのが自分 ── 島袋雄太 4 チャンスを逃すと二度と来ない ── 金子直也 5 楽しいことをやる。いつ死ぬかわからないから ── 新井武志 6 必死でがんばっている人を放っておけない ── 根岸直広 7 「やんなきゃ」に追われながら走ってきた ── 佐伯智博 8 何でもお手伝いしてあげたい、という思い ── 塚本肇美 9 モーターサイクルはアウトローの象徴だった ── 杉原眞一 おわりに 奥付 既刊のご案内 裏表紙

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  • モータースポーツ書籍 RACERSノンフィクション 第2巻 突っ込みハッチの七転び八起き
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    いったい自分は誰と戦っていたのか── はじめに 目次 第一章 向こう見ずな挑戦の始まり 第二章 貫いた信念 第三章 飲み込まれた激流 第四章 転換点 あとがきにかえて ── 八代貴美子 既刊のご案内 奥付 裏表紙

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  • Virgin Express Greatest Stories Vol.2
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    ファッションマガジン『NYLON JAPAN』にて 2017年11月からスタートしたボーイズグループ 超特急が“はじめてのコト(=virgin)"にトライする超人気連載「Virgin Express」。 連載の後半回(Vol.25~Vol.48)をまとめた『Virgin Express Greatest Stories Vol.2』を発売します。 丸4年続いた本連載は読者に惜しまれながらも、2021年12月にフィナーレを迎えました。 2020年1月発売した『Virgin Express Greatest Stories Vol.1』(前編)に続く、NYLONがこれまでメンバーの“virgin"を48回も奪った超人気連載をまとめた超大作! Vol.25~Vol.48までをまとめた内容に加え、撮り下ろしカット含め全180ページで構成。 普段の彼らとは異なるNYLONの世界でのみ魅せてくれるスーパースタイリッシュな一面を切り取った宝石箱のような一冊。 いつも私たちに愛と希望を与えてくれる5人の集大成をコンプリートして。 ※電子版には付録は付かないので予めご了承ください。

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  • フォルクスワーゲン・カルマンギア・コレクション
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Karmann Ghia History 【CONTENTS】 ORIGINAL Rinie Roodbeen's 1956 Karmann Ghia Sunroof Ren Okumura's 1956 Karmann Ghia Coupe Bunji Takayama's 1957 Karmann Ghia Coupe Yoshi Nishida's 1959 Karmann Ghia Coupe Ken Ueda's 1959 Karmann Ghia Coupe George Watanabe's 1959 Karmann Ghia Coupe Yoshi Nishida's 1960 Karmann Ghia Coupe Masatoshi Konishi's 1962 Karmann Ghia Coupe Goran Thulin's 1964 Karmann Ghia Convertible Katsuji Kawamura's 1967 Karmann Ghia Coupe Shigeru Yamada's 1969 Karmann Ghia Coupe CUSTOM Yasu's 1958 Karmann Ghia Coupe Tadashi Masuda's 1966 Karmann Ghia Coupe Hiroaki Katsuki's 1969 Karmann Ghia Coupe Ken Matsuura's 1964 Karmann Ghia Coupe Shigehisa Kusano's 1968 Karmann Ghia Coupe Machida's 1968 Karmann Ghia Coupe Hirofumi Tsuboi's 1965 Karmann Ghia Coupe Shoji Yamazaki's 1969 Karmann Ghia Coupe Nicolas Arico's 1963 Karmann Ghia Coupe Keita Karaki's 1974 Karmann Ghia Coupe Takeaki Hiraoka's 1957 Karmann Ghia Coupe Tiki-rodder's 1957 Karmann Ghia Coupe Osamu Kadota's 1959 Karmann Ghia Coupe Yoshiyuki Endo's 1959 Karmann Ghia Coupe Masami Nakagawa's 1967 Karmann Ghia Convertible Tetsu's 1964 Type-34 Karmann Ghia Sunroof Yuuya Konno's 1965 Type-34 Karmann Ghia Coupe Euro Style's 1964 Type-34 Karmann Ghia Convertible Kiyotaka Yamamoto's 1973 Karmann Ghia TC FLAT4 Karmann Ghia Parts Select
  • 医師のためのモバイル仕事術
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    ※Androidについては、作品のDLや頁めくりの際に時間がかかる機種がございます。予めご了承ください。 はじめに CONTENTS 1章 モバイルを始めよう 2章 iPad/iPhoneの基礎知識 3章 iPad/iPhone目的別使い方ガイド 4章 医療関係者におすすめのアプリカタログ 索引 著者紹介 巻末座談会 あとがきにかえて

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  • チャートで読み解く美術史入門
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チャートにすると見えてくる!画家同士の意外な繋がりや関連性 年に複数回美術館に足を運ぶ美術ファンは今や国内で1000万人以上いると言われ、日本各地で開催される展覧会の動員数は年々拡大傾向にあります。2018年から2019年にかけてはゴッホやフェルメール、ダリ、ミュシャ、ルーベンス、クリムトの過去最大規模となる展覧会が開催され、日本の画家では伊藤若冲や藤田嗣治、現代美術家の草間彌生の過去最大規模の展示がありました。 美術ファンの裾野が広がる一方で、「もっと深く美術史を勉強したい」「アートの見方を知りたい」という声もよく聞きます。美術館ではそうしたニーズに応える各種イベントが開催されていますが、近年は美術研究者や専門家以外の美術関係者による「わかりやすい」「ウラ話的」なトークイベントに人気が集まっています。本書の著者ナカムラクニオ氏は、そうしたイベントに多数出演しています。特に来場者にウケが良いのは、画家の人脈や系譜などを、相関図(チャート)を作って解説することです。チャートを用いることで画家同士の師弟関係や交友関係、ライバル関係までが見えてきて、より広く深く理解できて、新たな興味が広がります。 本書は著者が作成したチャートによって、画家の名前や作品、人脈について簡単かつ総合的に知ることができる、これまでになかった美術入門書です。「画家の成分分析」などには著者独自の新たな見解が含まれています。西洋美術と日本美術の2章構成で、美術史上最大の芸術運動であるルネサンス、日本人からも人気が高い印象派絵画、さらに日本が世界に誇る浮世絵を軸に、美術史の流れをチャートで紐解きます。著者自身による要点を押さえたイラストも、本書の見どころです。

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  • The Complete Book of Cal Look
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 The Complete Book ofCal Look 【CONTENTS】 What is the Cal Look? Cal Look Timeline The Rules of Cal Look Basic Terms of Cal Look Cal Look Wheel Guide Bill Mortimer's BUG-IN Archives Don Brown's Photo Album The Look Original Cal Look Clubs Scott Bakken's '63 Sunroof Marc Buehler's '51 Sedan Dave Rhoads' '64 Sedan Greg Brington's '67 Sunroof Dave Kanase's '64 Sedan Jim Edmiston's '67 Sunroof Russ Welch's '52 Sedan Rick Sadler's '67 Sedan Don Brown's '67 Sunroof Takashi Komori's '52 Sedan Koji Endo's '64 Sedan Go Kobayashi's '67 Sedan Takahisa Shimada's '66 Sedan Tadashi Kobayashi's '66 Sedan Dirk Bublies's '68 Sunroof Roland Lebrum's '68 Sedan Shinobu Onozato's '70 Sedan Modern Look Nao Fujita's '56 Sedan Dave Mason's '62 Sedan Bill Schwimmer's '59 Sunroof Stephan Szantai's '57 Sunroof FLAT4's '67 Sedan Yasuhito Hori's '64 Sedan Daisuke Fuchigami's '54 Sunroof Masahiko Watanabe's '67 Sedan Takashi Okamoto's '60 Sunroof Toru Yoshino's '67 Sedan Mitsuharu Kurakake's '69 Sedan Keisuke Shimomura's '52 Sedan Keisuke Shimomura's '74 Super Misa Miyahara's '71 Super Hisashi Mochizuki's '75 Sedan Old School Look Sachio Maki's '66 Convertible Laurent Dubois's '67 Sedan Yousuke Miakashi's '70 Sedan New Wave Cal Look Masaki Sugano's '59 Sunroof Ryo Fujii's '67 Sunroof Yuji Yoshizawa's '66 Sedan Resto Cal Takayoshi Yamagata's '57 Sunroof Koji Shimizu's '57 Sunroof Tsukasa Sugibuchi's '53 Sunroof Hiroyuki Yumigeta's '63 Convertible Daisuke Sato's '60 Sunroof FLAT4 Cal Look Parts Catalog How to Lower Your Bug Narrow it or Not? Fitting Porsche Alloys California Lincense Plates Column Cal Look Special Shop Guide
  • 自動車誌MOOK カースタイリング別冊 最新コンセプトカーのすべて 2018-2019
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    All of World Premier on the World Motor Shows The Designer’s Collection The Concept Cars 2018-2019 目次 コンシューマ・エレクトロニクス・ショー 北米国際オートショー(デトロイト・ショー) ジュネーブ・インターナショナル・モーター・ショー ニューヨーク・インターナショナル・オート・ショー 北京モーターショー グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード ペブルビーチ・コンクール・ド・エレガンス モスクワ国際モーターショー パリ国際モーターショー ロサンゼルス国際モーターショー その他のモーターショー 奥付 裏表紙

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  • レコード再生ブランド大全 2017/05/18
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    【レコード再生ブランド大全】 季刊 analog 特別増刊 2017 SUMMER CONTENTS ―――――――――――――――――――――――――――― 粋人が語る“レコードの魅力” 小鐵 徹さん●貝山知弘さん●永井 博さん ――――――――――――――――――――――――――――― レコード再生ブランド紹介 Part1 レコード再生ブランド紹介 Part2 レコード再生ブランド紹介 Part3 レコード再生ブランド「アクセサリー編」 ――――――――――――――――――――――――――――― レコード再生の楽しみ方 ①基礎知識編 ②解説編 ③実践編 ④調整編 ⑤アナログセットアップ図鑑 ――――――――――――――――――――――――――――― テクニクスのアナログプレーヤーの製造現場レポート レコードにまつわる「いま」のハナシ ――――――――――――――――――――――――――――― レコード再生ファンならぜひ行きたい! オーディオショップ紹介「analog倶楽部」 ――――――――――――――――――――――――――――― 巻頭言 表紙のモデル 問い合わせINDEX アンケートモニター&モニタープレゼント 編集後記

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  • 三栄ムック 世界一のスケールミニチュアカー「スパークモデル」のすべて
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    新旧ル・マン車 ミニカー2000台完全収録 目次 Spark with LeMans インタビュー ウーゴ・リペール 世界最速のレジンモデルができるまで スパーク ル・マンモデルカタログ CHAPTER 1 1930-1969 ル・マン黎明期 Column 1 ファーストモデルのひみつ Column 2 ビッグスケールのひみつ CHAPTER 2 1970-1999 耐久王ポルシェ君臨期 Column 3 モデルガレージロム 特注品のひみつ Column 4 スモールスケールのひみつ Column 5 “限定レアもの”のひみつ CHAPTER 3 2000-2018 プロトの環境対応期 Column 6 キッドボックス 特注品のひみつ Column 7 スパークフェスティバルのひみつ Spark Gallery Tokyoへ行こう! 編集部厳選 ミニカーショップガイド 誌上限定販売 本誌とコラボ!ここでしか買えない! 全3種×500個限定の“至福” 奥付 裏表紙

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  • 日産ヘリテージコレクション
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    NISSAN HERITAGE COLLECTION 増強版 乗用車1 PASSENGER CARS Part1 007 SKYLINE ●スカイライン 031 MID 4 ●ミッド4 031 FAIRLADY ●フェアレディ 034 FAIRLADY Z ●フェアレディZ 044 BLUEBIRD ●ブルーバード 054 VIOLET ●バイオレット 055 AUSTER ●オースター 055 MAXIMA ●マキシマ 056 SUNNY ●サニー 062 CHERRY ●チェリー 063 PULSAR ●パルサー 064 EXA ●エクサ 065 LANGLEY ●ラングレー 066 MARCH ●マーチ 067 Be-1 ●ビーワン 069 PAO ●パオ 070 FIGARO ●フィガロ 071 CUBE ●キューブ 071 RASHEEN ●ラシーン 072 CEFIRO ●セフィーロ 073 PRAIRIE ●プレーリー 073 LAUREL ●ローレル 077 CEDRIC ●セドリック 086 GLORIA ●グロリア 089 CIMA ●シーマ 091 PRESIDENT ●プレジデント 092 INFINITI Q45 ●インフィニティQ45 092 LEOPARD ●レパード 095 SILVIA ●シルビア 098 GAZELLE ●ガゼール 099 180SX ●180SX 101 PRIMERA ●プリメーラ 101 ELGRAND ●エルグランド 乗用車2 PASSENGER CARS Part2 103 DATSUN ●ダットサン 107 NISSAN ●ニッサン 110 AUSTIN ●オースチン 111 PRINCE ●プリンス 電気自動車 ELECTRIC CARS 113 TAMA ●たま 113 EV GUIDEII ●EVガイドII 114 PRESIDENT ●プレジデント 114 HYPERMINI ●ハイパーミニ 115 R’NESSA ●ルネッサ 115 PRAIRIE JOY ●プレーリージョイ 116 TINO ●ティーノ 116 X-TRAIL ●エクストレイル 117 CUBE ●キューブ 117 TIIDA ●ティーダ 117 LEAF ●リーフ レーシングカー RACING CARS 119 FAIRLADY ●フェアレディ(SP310) 119 GLORIA ●グロリア(S41D) 120 SKYLINE ●スカイライン(S54A-1) 121 PRINCE R380/NISSAN R380 ●プリンスR380/ニッサンR380 122 NISSAN R381 ●ニッサンR381 123 NISSAN R382 ●ニッサンR382 124 NISSAN R383 ●ニッサンR383 124 SKYLINE ●スカイライン(PCG10&KPGC110) 126 SUNNY ●サニー(B110) 127 CHERRY ●チェリー(KPE10) 129 FAIRLADY Z ●フェアレディZ(S30) 129 SKYLINE ●スカイライン 136 NISSAN GT-R ●ニッサンGT-R 136 SUNNY ●サニー(HB14) 137 SUPER SILHOUETTE ●スーパーシルエット 139 MARCH ●マーチ 140 PULSAR ●パルサー 140 SAURUS ●ザウルス 141 PRIMERA ●プリメーラ 142 FAIRLADY Z ●フェアレディZ(Z33) 143 SILVIA ●シルビア(S14) 143 STAGEA ●ステージア 144 IMSA GTP/GROUP C ●イムサGTP/グループC 151 GT1/LMT ●GT1/LMT ラリーカー RALLY CARS 155 DATSUN ●ダットサン 156 BLUEBIRD ●ブルーバード 157 FAIRLADY Z ●フェアレディZ(S30) 158 VIOLET ●バイオレット 160 SILVIA ●シルビア 160 NISSAN ●ニッサン 161 PULSAR ●パルサー 162 FAIRLADY Z ●フェアレディZ(Z31&33) 163 TERRANO ●テラノ 163 PICKUP ●ピックアップ RV・商用車 RECREATIONAL VEHICLE & COMMERCIAL VEHICLE 165 DATSUN ●ダットサン 166 NISSAN ●ニッサン 166 TAMA ●たま 168 SKYWAY ●スカイウェイ 168 CABALL ●キャブオール 169 DATSUN ●ダットサン 169 CABLIGHT ●キャブライト 170 JUNIOR ●ジュニア 171 S-CARGO ●エスカルゴ 172 TERRANO ●テラノ 173 PATROL ●パトロール 173 SAFARI ●サファリ 174 CARAVAN ●キャラバン 174 ATLUS ●アトラス 174 DATSUN BABY ●ダットサン ベビィ 175 FIRE TRUCK ●消防車 177 AMBULANCE ●救急車

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  • Motor Magazine Mook OM SYSTEM OM-1 オーナーズBOOK
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    1972年7月の誕生から、この7月で50周年を迎えるレンズ交換式カメラの名機・OM-1。オリンパスが35mm判のフィルム一眼レフ試乗に本格参入した初号機として、その名は今でも世界の写真愛好家に響く存在だ。 時は流れ、この3月に新たに「OM SYSTEM OM-1」として生まれ変わった、気鋭のフラッグシップモデルが誕生。本誌はその魅力を、各ジャンルのプロ写真家と気鋭のレビュワー陣によって解き明かす。 最新機能の使いこなしや各種メニュー設定のポイント紹介、撮影ジャンル別プロによる撮影ガイド、計33本に及ぶ交換レンズレビューなどを満載。後半には、「OMストーリー&ヒストリー」と題した読み物を収録。OM-1を生み出した天才設計者・米谷美久氏を軸に、歴代OMシステムの軌跡を描く。 目次 【 Gallery 】1 : 天体・星景 【 Gallery 】2 : ネイチャー×マクロ 【 プロローグ 】ビッグネーム、再び。OMの新たなる旅立ち。 【 機能解説 】1 : OM-1 各部名称紹介 【 機能解説 】2 : OM-1 使いこなしガイド 【 機能解説 】3 : OM-1 セッティングマニュアル 【 Gallery 】3 : 野鳥 【 Gallery 】4 : 鉄道 【 Gallery 】5 : モータースポーツ 【 機能解説 】4 : OM-1 使いこなしガイド「ジャンル別撮影ガイド」 【 OM-1レンズセレクト 】 【 Gallery 】6 : ネイチャー×風景 【 Gallery 】7 : ポートレート 【 OMストーリー&ヒストリー 】 【 インタビューコラム 】 「米谷さんの思い出」 【 エピローグ 】 「OM-1開発者インタビュー」 奥付

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  • ニコン Z5Ⅱ オーナーズBOOK Motor Magazine Mook
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    ニコンZ5IIは2020年に登場したニコンのフルサイズミラーレスのエントリーモデルZ5の後継機として2025年4月に登場した最新モデルで、24MP裏面照射型CMOSセンサーや映像エンジンEXPEED 7の搭載など、上位機に迫る性能を持ったカメラです。各写真家によるZ5IIで撮影したスポーツ、ポートレート、風景、鉄道、スナップなどの作品やジャンル別写真家オススメの設定も紹介しています。このクラスのカメラでここまで撮れるの!? といった数々の作品をご覧ください。またZ5IIの使い方から純正&サードパーティ製Zマウントレンズ24本も紹介、さらにはNIKKOR ZのフラッグシップレンズNIKKOR Z 58mm f/0.95 S NoctとNIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plenaの2本の固有名詞をもつレンズも実写を交えて紹介しています。お馴染みどっちのレンズショーは3本のNIKKOR Z 50mmやF2.8とF4の24-70mm、定番の70-200mmと70-180mmの気になる違いを徹底的に比較検証するなど盛りだくさんの内容です。 CONTENTS ■ Z5II Gallery 『The Street Photography』 ■ Z5II Gallery 『光に触れ闇に染まる』 ■ Z5II Gallery 『旅景悠然』 ■ Z5II Gallery 『An Athlete’s Pulse』 ■ Z5II Gallery 『高原の涼』 ■ Z5II Gallery Profile ■ EZ5II 機能と特徴|豊田慶記 ■ Z5II 使い方ガイド|大浦タケシ ■ NIKKOR Zマウントレンズ GUIDE 「ニコン純正&レンズメーカー Z用レンズ24本を実写解説」 ■ Noct & Plena|阿部秀之 「ニコンの光学技術の粋を集めたZニッコール」 ■ Zマウントレンズリスト&アクセサリー ■ ジャンル別プロのオススメ設定 ・スナップ編|熊切大輔 ・ポートレート編|河野英喜 ・鉄道編|助川康史 ・スポーツ編|中村博之 ・風景編|深澤 武 ・旅編|阿部秀之 ・こども編|水咲奈々 ・モータースポーツ編|井上雅行 ■ どっちのレンズショー|諏訪光二 Round1 【50mm単焦点編】 ■ どっちのレンズショー|諏訪光二 Round2 【標準ズーム編】 ■ どっちのレンズショー|諏訪光二 Round3 【望遠ズーム編】 ■ Flexible Color Picture Control|豊田慶記 ■ NX Studio|豊田慶記 ■ Z5II MENU解説|豊田慶記 奥付

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  • 別冊つり人シリーズ Lineage of SALTIGA-ソルティガの系譜
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    ※デジタル版は紙版とは一部内容が異なり、掲載されない広告やページがある場合がございます。 クロマグロ、キハダマグロ、GT、ヒラマサ……。オフショアアングラーなら誰もが知っているSALTIGAは、エキスパートアングラーたちの熱意や要望、それを具現化する開発陣の尽力の積み重ねによって成り立っています。 本書では2025年に発売され、話題となっている新型スピニングリール、25ソルティガを徹底解剖。開発経緯やテクノロジーを余すところなく掘り下げています。また、新作ルアー、ジグ、ロッドの開発秘話やソルティガテスター陣9名のパーソナルエピソードも収載。 ソルティガの情熱と強さに迫るこの一冊は、自己レコード更新を目指すビッグゲームファン必見です。 目次 ビッグゲームを牽引する9名が描く想い 佐藤偉知郎×クロマグロ 開拓者が見据える黒いダイヤの未来 佐野ヒロム×キハダマグロ 求道者が見出したナブラ撃ちの新境地 仲村茂樹×GT やんばるの海を愛する釣人の矜持 末永知也×ヒラマサ ヒラマサが紡いだ青春 吉清良輔×ヒラマサ キャスティングゲーム未踏の港への“黒船来航” 瀬川良太×ロックショア 鬼手仏心の豪快パワースタイル 清水一成×ジギング 不世出のジギングクリエイター 小中孝浩×ジギング 「誰かの1尾のために」 住澤直樹×ライトジギング 軽さが導く、誰もが楽しめる理想のジギング ソルティガの軌跡 25ソルティガ開発秘話 絶対使命:「パワー、剛性、耐久性」 ダイワ発の最強マグロ専用ロッドを求めて。 まだ見ぬ領域への挑戦 「5ft4in」を完成させた3人のチーム力 ハイレスポンスロッドはもっと自由になる ロングレングスと「曲がる10番」のメリット 海面の名優 カドラー&フロッサー バーチカルの有効範囲を拡張する3つのジグ 削り出した“オートマチック” キャスティング専用 PEラインに求められるものとは? SALTIGA ITEM CATALOG 編集後記

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  • キヤノン RFマウント レンズBOOK Motor Magazine Mook
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    超広角10mmから超望遠の1200mmまで、キヤノンの純正ミラーレスレンズとして、この春で50本を数えたRFレンズ。 本ムックは、それら全ての純正RFレンズにサードパーティのRFマウントレンズも加えて、計56本のレビューを収録しました。 また、企画モノとして各界の人気写真家が選ぶ『ジャンル別 プロの愛したRFレンズたち』や、カメラマンリターンズで大人気の企画『どっちのレンズショー RFレンズ編』を24ページの大ボリュームでお届け。巻末にはRFレンズの使いこなしガイドも収録した、まさにRFレンズを購入する人のための珠玉のレンズ・バイヤーズガイドとなっています。 CONTENTS Gallery1:ネイチャー『カムイの天空』山本純一 Gallery2:鉄道 『鉄路巡礼~RAILSIDE』長根広和 Gallery3:モータースポーツ『Competition』赤松 孝 Gallery4:ポートレート『Distance』野下義光 Gallery5:猫スナップ『これネコ それネコ?』沖 昌之 Gallery6:花『Bloom』川合麻紀 RFレンズ Gallery Profile  〇RF L レンズ レビュー ~現行Lレンズ計26本 All Guide 〇RFレンズ&RFマウント [レンズ レビュー] ~現行RFレンズ計17本+RFマウントレンズGuide 〇ジャンル別 プロの愛するRFレンズたち 風景・ネイチャー:山本純一 鉄道:長根広和 ポートレート:野下義光 モータースポーツ_二輪:赤松 孝 モータースポーツ_四輪:田中秀宣 猫スナップ:沖 昌之 花:川合麻紀 〇どっちのレンズショー Round1【広角ズーム編】 Round2【標準ズーム編その1】 Round3【標準ズーム編その2】 Round4【単焦点標準編】 Round5【単焦点中望遠編】 Round6【望遠ズーム編】 〇RFレンズ使いこなし術 〇キヤノンレンズテクノロジー用語解説 〇レンズ用語の基礎知識 奥付

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  • カメラマン リターンズEX ライカFANBOOK Vol.2 Motor Magazine Mook
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    ライカFANBOOKの2号目を発刊する2025年は、ライカ I型登場から100年という節目の年。特集は、1925年に登場したライカI型がどんなカメラだったのかを改めてフィーチャーし、ライカカメラ誕生の記念すべきモデルであるウル・ライカも解説します。  35mm判カメラの原点となるモデルを詳細に見ていく。さらにライカ I型から始まるバルナックライカの歴史を最終モデルのライカ IIIgまで紐解く。そしてデジタルでは忘れてしまったフィルムカメラのお作法やデジタル時代のフィルムライフを紹介。工業製品としての高い完成度やその独特の描写に定評のあるライカズミルックス f1.4/50mmの魅力にも迫ります。このほか、ライカ M11-Dやライカ SL3-S、ライカ Q3 43などニューモデルのレビューも掲載。巻末には前号に続いて、ライカを一つのモチーフにしたコミック『とんびの眼鏡』の完全オリジナル収録版の第三話と四話を収録しています。 CONTENTS1 CONTENTS2 ■ Leica Gallery01『帝国ホテル 東京』 山岸 伸 ■ Leica Gallery02『Retrospective』 内田ユキオ ■ Leica Gallery03『駒沢公園にて』 なぎら健壱 ■ Leica Gallery 山岸 伸 / 内田ユキオ /なぎら健壱 ■ エルンスト・ライツとは ■ バルナックライカヒストリー ■ ライカI型の詳細と実写 ■ バルナックライカの使い方 ■ カラーネガフィルムのデジタイズ ■ オーバーホールのススメ ■ これがウル・ライカだ! ■ ライカM11-D ■ 歴代モニターレスモデル ■ ライカM11シリーズ ■ 初代ズミルックス 50mmの魅力 ■ 歴代ズミルックスf1.4/50mmを撮り比べ ■ フォクトレンダー カラースコパー 35mm F3.5 Aspherical VM ■ ライカSL3-S ■ ライカQ3 43 ■ ライカ SOFORT 2 ■ 限定ライカの誘惑 ■ Leica DIGILUX4.3 ■ Leica FOTOS ■ 萩庭桂太が教える M型カメラの教習所 ■ ライカ Information ■ ライカコミック「とんびの眼鏡」完全オリジナル復刻版 第3話「銀傘の上で」 ■ After Note 「とんびの眼鏡」制作秘話 File 3 ■ ライカコミック「とんびの眼鏡」完全オリジナル復刻版 第4話「写真の “真” 」 ■ After Note 「とんびの眼鏡」制作秘話 File 4 ■奥付

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  • JAPAN BIKE OF THE YEAR 2025 Motor Magazine Mook
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    毎年恒例、バイク総図鑑の2025年版。いま日本で購入することができる国産車&外国車をはじめ、EICMAで登場した2024年モデルや市販予定車、コンセプトモデルなども大ボリュームでお届けします。この1冊で2025年のバイクのすべてがわかるオールアルバムです。 CONTENTS 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : HONDA 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : YAMAHA 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : SUZUKI 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : KAWASAKI 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : DUCATI 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : ROYAL ENFIELD 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : INDIAN 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : FANTIC 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : BIMOTA 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : BMW 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : APRILIA 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : BMW / TRIUMPH / MV AGUSTA 2024-2025 BRAND-NEW MODEL : HUSQVARNA / KTM / ROYAL ENFIELD Domestic Models & Import Models ALL ALBUM ・Honda ・YAMAHA ・SUZUKI ・KAWASAKI ・Harley-Davidson ・BMW ・DUCATI ・KTM ・KTM / Husqvarna Motorcycles ・Husqvarna Motorcycles / GASGAS ・MV AGUSTA ・TRIUMPH ・APRILIA ・APRILIA / MOTO GUZZI ・MOTO GUZZI / VESPA ・VESPA ・Indian ・MUTT MOTORCYCLES ・MUTT MOTORCYCLES / ROYAL ENFIELD ・ROYAL ENFIELD ・FANTIC ・FANTIC / BRIXTON ・BRIXTON ・BRIXTON / SYM ・SYM / LAMBRETTA / FELO ・Nicot Moto / ROYAL ALLOY ・BENELLI ・HYOSUNG / HARTFORD / SCOMADI / BSA ・KYMCO / ITALJET ・LEONART / BETA ・SHERCO / GPX ・F.B Mondial ・CF MOTO / AJS / URAL 国産車・外国車 問い合わせリスト

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  • キヤノン EOS R5 Mark Ⅱ オーナーズBOOK Motor Magazine Mook
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    キヤノンのプロ、ハイアマチュア向け人気モデル「5」シリーズの最新モデル「キヤノンEOS R5 Mark II」。ミラーレスのEOS 5シリーズ初となるEOS R5が2020年に登場し大ヒット!それから4年、キヤノンEOS R5 Mark IIへと進化しました。有効画素数は4500万画素と変わらないが、裏面照射積層COMSセンサーに。新エンジンシステム「Accelerated Capture」とディープラーニング技術を融合させ、高画素に加え高精度AFや高速連写を実現したモデルとなっています。トラッキング性能の大幅な向上や進化した視線入力により、風景だけでなく動きものでも活躍できる実力を有したEOS R5 Mark IIをスポーツ、鉄道、飛行機、ポートレート、風景など各写真家のかたに使ってもらい、その実力を作品で紹介します。またカスタマイズが肝のEOS R5 Mark IIで、ジャンル別の使いこなし、オススメのカスタマイズ方法を解説します。最新RFレンズを含む21本のRFレンズ、フォクトレンダーRFマウントレンズも実写レビュー。 〇CONTENTS 〇EOS R5 MarkII Gallery 〇EOS R5 Mark II 機能と特徴 〇ジャンル別プロのオススメ設定 ・スポーツ編(中西祐介) ・ポートレート編(野下義光) ・飛行機編(チャーリィ古庄) ・鉄道編(長根広和) ・モータースポーツ編(田中秀宣) ・風景編(山本純一) ・ペット編(金森玲奈) 〇RFレンズ&RFマウントレンズガイド「EOS R5 Mark IIで使いたいRFレンズ21本を実写解説」 〇EOS R5 Mark II 使い方ガイド「プロ&ハイアマニーズに応える高性能を使いこなす」 〇どっちのレンズショー Round 1:標準ズーム編 〇どっちのレンズショー Round 2:単焦点中望遠編 〇どっちのレンズショー Round 3:望遠ズーム編 〇スマホアプリCanon Camera Connect 「リモート撮影&画像確認ができるスマホ用アプリ」 〇EOS R5 Mark II MENU解説 〇奥付

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  • Motor Magazine Mook SUZUKI KATANA伝 45周年記念版
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    プロトタイプはもちろん、開発段階のモックアップやレンダリングなど、貴重な写真や資料を満載でお届けいたします。さらには水冷エンジンを搭載して復活した現行KATANAの詳細も網羅した45周年記念版です。 CONTENTS プロローグ : カタナのレンダリング、モックアップ、図面 巻頭グラフ : 歴代のカタナを見る カタナはどのようにして生まれたのか〜カタナの誕生を語る、ふたりの重要人物 【詳細解説】1982 GS1000S (SZ) US Model 【詳細解説】1984 GSX1100S (SE) 【詳細解説】2000 GSX1100S (SY) Final Edition コラム:GSX1100Sカタナが生み出された時代 1台の1000と4台の1100を1/12写真で観察する 年表で見るカタナの歴代モデル① 「1982年登場の初代から1987年型まで。1000と750も掲載した」 年表で見るカタナの歴代モデル② 「1990年のアニバーサリーから2000年発売の最終型まで。400と750も掲載」 KATANA各車の主要諸元 + 仕様表 カタナのスペシャリスト ユニコーンジャパンの池田さんに聞く〜各タイプの乗り味差とその理由 カタナの空冷並列4気筒とシャシーを知る Part1 : Engine カタナの空冷並列4気筒とシャシーを知る Part2 : Chassis 実は短命に終わったAMAスーパーバイクレーサー ・1994 GSX1100S NK-1 RACER ・YOSHIMURA KATANA 1135R ・2017 GSX1100S「ENDURANCE REGEND」Version 【EXTRA CONCEPT 】2005 STRATOSPHERE カタナの新章を開く新たなるKATANA 【詳細解説】2019 KATANA (M0) 【詳細解説】2020 KATANA 特別色 【詳細解説】2021 KATANA 特別色 (ZM1) 【詳細解説】2022 KATANA (M2) 【詳細解説】2023 KATANA (M3) 内容をさらに先へ鍛えルックスにも新境地を求めたKATANA M2 歴史を積み重ねつつあるKATANAとその関連モデルを一望する KATANAを重要な柱のひとつと捉えるスズキの取り組み 奥付

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  • Motor Magazine Mook カメラマン リターンズEX ライカFANBOOK
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    2024年はカメラ界に衝撃を与えたM型ライカの始祖である「ライカM3」の誕生から70周年を迎える年ですそんな記念すべき節目に、改めて「ライカ」のカメラとはいったいどんなカメラなのか?どんな描写をするのか?どんな魅力があるのか?を深掘りした一冊です。 ライカM3から始まるM型ライカヒストリーをはじめ、最新M型デジタルカメラのライカM11シリーズ、ミラーレスのライカSL3、レンズ一体型コンパクトのライカQ3、さらに発表されたばかりのD-LUX8の情報も。『カメラマンリターンズ』シリーズでお馴染みの間違いだらけのレンズ選びスピンオフ企画として「激論EX!!~なぜライカなのか?」も収録。さらにさらに、1990年から1年に亘って月刊カメラマン誌で連載されたライカコミック『とんびの眼鏡』の完全オリジナル第1/2話の再録…と、盛りだくさんの内容になっています。 CONTENTS 1 CONTENTS 2 〇Leica Gallery [ Tokyo et cetera 中藤毅彦 ] 〇Leica Gallery [ CONTACT 舞山秀一 ] 〇Leica Gallery [ 酒、猫、ライカ 大門美奈 ] 〇Leica Gallery [ Profiles & Comments ] 〇M型ライカの70年 1954-2024 〇ライカM11シリーズ徹底解剖 〇M型ライカの始まり Leica M3 〇Mマウント レンズ テイスティング 「大口径標準レンズから最新レンズまで7本を味わう」 〇MかQか? はたまたSLか? 〇Leica SL3 徹底解説 〇防湿庫のススメ 〇Leica Q3「愛すべき“リトルQ3”はライカ純度100%」 〇Leica D-LUX8「愛すべき“リトルQ3”はライカ純度100%」 〇限定ライカの誘惑「記憶に残るライカ」 〇激論EX! ライカ編 「なぜライカなのか?」 〇ライカコミック「とんびの眼鏡」第1話「レイテの海」 / 第2話「空中写真」   〇After Note「『とんびの眼鏡』制作秘話」 〇奥付

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  • Motor Magazine Mook Kawasaki Ninja伝 40周年記念版
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    初代GPZ900Rから現代のニンジャまで、フラッグシップモデルを中心に徹底解説。魅力満載の各仕様のカタログやレーシングシーンで活躍したニンジャ、そして当時の開発者インタビューも収録した40周年記念版。 CONTENTS 〇巻頭グラフ:歴代のGPZ900R/750Rを見る 〇GPZ900Rの開発 ・開発者インタビュー①「新Z伝説、発進」 〇詳細解説 :1984 GPZ900R(A1) 〇詳細解説 :1991 GPZ900R(A8) 〇詳細解説 :1999 GPZ900R(A12) 〇詳細解説 :1984 GPZ750R(G1) 〇時代を映し出す、カタログで見るニンジャの変遷 〇仕向け地別仕様表&フレーム番号 〇デビュー当時の鈴鹿8耐での活躍を振り返る Part1:齋藤昇司さん(チームグリーン) 〇GPZ900Rレーシング秘話 Part2:月木博康さん(月木レーシング) 〇歴代“ニンジャ”ネームドモデル 〇レースシーンを席巻していくニンジャネーム 〇詳細解説 :2006 KAWASAKI Ninja ZX-RR 〇詳細解説 :2007 KAWASAKI Ninja ZX-RR 〇ZZR1100へ至る道 〇GPZ900RからZZR1100へ 〇ニンジャのあと、それから… 開発者インタビュー② 「300km/hと世界制覇」 〇詳細解説 :1986 GPZ1000RX(ZX1000A) 〇詳細解説 :1988 ZX-10(ZX1000B) 〇詳細解説 :1990 ZZ-R1100(ZX1100C) 〇詳細解説 :1993 ZZ-R1100(DZX1100D) 〇詳細解説 :2000 Ninja ZX-12R(ZX1200A) & 2002 Ninja ZX-12R(ZX1200B) 〇詳細解説 :2006 ZZR1400(ZX1400A6) 〇詳細解説 :2012 Ninja ZX-14R(ZX1400E)&2024年までの変遷 〇詳細解説 :2011 Ninja 1000(ZX1000G)&2024 Ninja1000シリーズまでの変遷 〇詳細解説 :2015 Ninja H2(ZX1000N)& 2024 Ninja H2 SX SEに至るその後の変遷

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  • キャンピングカーオールアルバム 2022-2023
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    表紙 CONTENTS ようこそ! 「キャンピングカー」の世界へ キャンピングカー カテゴリー解説 キャンピングカーの主要装備について マナーを持って、守って、楽しいクルマ旅を! 「RVパーク」を使うと、クルマ旅はもっと楽しい! ベストバイ キャンピングカー 2022スペシャル 最新オールアルバム[2022-2023] キャブコンバージョン&クラスC バンコンバージョン&クラスB 軽キャンパー フルコン/セミフルコン/バスコンバージョン&クラスA キャンピングトレーラー&トラックキャンパー 日本全国[ショップガイド]2022 【問い合わせ先一覧】

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  • オーナーズバイブル ROTARY ENGINE archives
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    マツダロータリーエンジンの誕生から進化、そして未来まで AD 目次 ロータリーエンジンと車両の系譜/年表 エンジンメカニズムと名称 量産エンジン エンジン完全オーバーホール ロータリーエンジン・ケア モータースポーツの挑戦 エンジン脱着ポイント エンジントラブル例 エンジンメンテナンス&チューニング エンジン諸元/データ 奥付 ロータリーエンジン搭載車 AD 裏表紙

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  • 自動車誌MOOK World Engine Databook 2019 to 2020
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    エンジンはまだまだ死なず SIPにおける高効率運転の研究 目次 ワールド・エンジン・データブックの使い方 TOP STORY 時代はスーパーリーンバーンへ Technology Trend 正味平均有効圧力BMEPでエンジンのなにがわかる? New commer 2019年に登場した最新エンジン TOYOTA NISSAN HONDA MAZDA MITSUBISHI SUBARU SUZUKI DAIHATSU VOLKSWAGEN/AUDI BMW MERCEDES-BENZ PORSCHE GM FORD JAGUAR-LAND ROVER FIAT-CHRYSLER PEUGEOT/CITROEN RENAULT FERRARI/MASERATI LAMBORGHINI VOLVO HYUNDAI/KIA 全エンジンスペック一覧 奥付 裏表紙

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  • Motor Fan illustrated 特別編集 World Engine Databook 2019 to 2020
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    エンジンはまだまだ死なず 目次 ワールド・エンジン・データブックの使い方 TOP STORY 時代はスーパーリーンバーンへ Technology Trend 正味平均有効圧力BMEPでエンジンのなにがわかる? New commer 2019年に登場した最新エンジン TOYOTA NISSAN HONDA MAZDA MITSUBISHI SUBARU SUZUKI DAIHATSU VOLKSWAGEN/AUDI BMW MERCEDES-BENZ PORSCHE GM FORD JAGUAR-LAND ROVER FIAT-CHRYSLER PEUGEOT/CITROEN RENAULT FERRARI/MASERATI LAMBORGHINI VOLVO HYUNDAI/KIA 全エンジンスペック一覧 奥付 裏表紙

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  • インプレス[コンピュータ・IT]ムック Raspberry Piユーザーガイド 第2版
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    世界的なブームとなっている名刺サイズのコンピューター「Raspberry Pi」。本書では、Linuxのセットアップやコマンドの使い方をはじめ、環境の構築方法などの基本的な情報を解説しています。また、プログラミングツールの使い方や、Raspberry Piから外部機器をコントロールする電子工作の実例なども紹介。省電力サーバーを作ってみたい実用派から、LEDやモーターをコントロールしたい工作派まで、あらゆるユーザーが楽しめる一冊となっています。第1版からカメラモジュールの解説を追加してバージョンアップしました。

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  • 人工知能 Vol.41 No.2(2026年3月号)
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    話題の人工知能の粋を集めた学会誌 学会誌人工知能に関する専門家からのさまざまな研究結果、レポートを載せ、この分野における最新の情報を掲載しています。 ★このような方におすすめ 人工知能に関心のある一般の方、人工知能の研究者 ●主要目次● 巻頭言 特集:「AIと神経科学の接点2026」 特集:「AI規制の新時代:日本およびグローバルな規制動向と研究開発の在り方」 論文特集:「知的対話システム」 論文特集:「複雑ネットワーク科学」 レクチャーシリーズ:「日本における人工知能の源流を訪ねて」〔第8回〕 企画委員会だより〔第8回〕 私のブックマーク グローバルアイ〔第81回〕 学生フォーラム〔第133回〕 会議報告 書 評 アーティクル 会 告
  • VI/NYL GLOBAL #002 CA7RIEL & Paco Amoroso
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    ※本商品のテキストは全編英語表記となりますが、和訳小冊子が付属いたします。 ※『VI/NYL GLOBAL #002』は、表紙・裏表紙以外の内容は同様になります。 【W表紙】CA7RIEL & Paco Amoroso ミュージック&カルチャーマガジン『VI/NYL(バイ&ナル)』のグローバル版(テキスト全編英語)#002号が、CAELUM LONDON LIMITED(LONDON, UK)より、2025年12月下旬、世界に向けて発売される。なお、日本国内流通分は12月22日(月)より発売。 VI/NYL GLOBAL版は今年2月に初号がローンチ。第2号となる今号では、日本とラテンアメリカ、それぞれの音楽シーンで印象的な存在感を放つ2アーティストがカバーに登場。ラテン界のビッグアイコン CA7RIEL & Paco Amorosoと、11月にHIP HOPソロプロジェクトを始動したFukaseを表紙に迎え、それぞれが裏表Wカバーを飾る、2種マルチ展開の豪華ラインアップに。(中面は両版共通となります) 【特集内容】 ■CA7RIEL & Paco Amoroso 2025年ラテン・グラミー賞では10部門ノミネート、計5部門の受賞を果たしたラテン界のライジングスター、通称“カトパコ”ことCA7RIEL & Paco Amoroso(カトリエル&パコ・アモロソ)。今夏の初来日で話題沸騰だった彼らをVI/NYLが極秘シューティング。日本の街に繰り出したはちゃめちゃ撮影とインタビューを大ボリュームで掲載。 ■Fukase SEKAI NO OWARIのフロントマンとして長年にわたりシーンを牽引してきたFukase。この11月に新たに始動させたHIP HOPソロプロジェクトでは、これまでとは異なる表現とスタンスで、自身の現在地を更新し続けている。最新のファッションストーリーとともに、ソロプロジェクトに込めた思いや、アーティストとしての変化について語ってもらった。 ※日本版『VI/NYL#026 Fukase』(12/20発売)とは、表紙・裏表紙および中面の一部カットが異なります。 ■その他中面 世界各地から注目を集める新鋭アーティスト7組をフィーチャー。Royel Otis、Perfume Geniusの撮り下ろしや、Mochakk、Destiny Rogers、Downtown Kayoto、FACE、Young Francoら気鋭アーティストたちのインタビューなど、ジャンルやバックグラウンドを越えて広がる、グローバルな音楽とカルチャーの多様な表情を切り取った一冊となっている。

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  • VI/NYL GLOBAL #002 Fukase
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    ※本商品のテキストは全編英語表記となりますが、和訳小冊子が付属いたします。 ※『VI/NYL GLOBAL #002』は、表紙・裏表紙以外の内容は同様になります。 【W表紙】Fukase ミュージック&カルチャーマガジン『VI/NYL(バイ&ナル)』のグローバル版(テキスト全編英語)#002号が、CAELUM LONDON LIMITED(LONDON, UK)より、2025年12月下旬、世界に向けて発売される。なお、日本国内流通分は12月22日(月)より発売。 VI/NYL GLOBAL版は今年2月に初号がローンチ。第2号となる今号では、日本とラテンアメリカ、それぞれの音楽シーンで印象的な存在感を放つ2アーティストがカバーに登場。ラテン界のビッグアイコン CA7RIEL & Paco Amorosoと、11月にHIP HOPソロプロジェクトを始動したFukaseを表紙に迎え、それぞれが裏表Wカバーを飾る、2種マルチ展開の豪華ラインアップに。(中面は両版共通となります) 【特集内容】 ■CA7RIEL & Paco Amoroso 2025年ラテン・グラミー賞では10部門ノミネート、計5部門の受賞を果たしたラテン界のライジングスター、通称“カトパコ”ことCA7RIEL & Paco Amoroso(カトリエル&パコ・アモロソ)。今夏の初来日で話題沸騰だった彼らをVI/NYLが極秘シューティング。日本の街に繰り出したはちゃめちゃ撮影とインタビューを大ボリュームで掲載。 ■Fukase SEKAI NO OWARIのフロントマンとして長年にわたりシーンを牽引してきたFukase。この11月に新たに始動させたHIP HOPソロプロジェクトでは、これまでとは異なる表現とスタンスで、自身の現在地を更新し続けている。最新のファッションストーリーとともに、ソロプロジェクトに込めた思いや、アーティストとしての変化について語ってもらった。 ※日本版『VI/NYL#026 Fukase』(12/20発売)とは、表紙・裏表紙および中面の一部カットが異なります。 ■その他中面 世界各地から注目を集める新鋭アーティスト7組をフィーチャー。Royel Otis、Perfume Geniusの撮り下ろしや、Mochakk、Destiny Rogers、Downtown Kayoto、FACE、Young Francoら気鋭アーティストたちのインタビューなど、ジャンルやバックグラウンドを越えて広がる、グローバルな音楽とカルチャーの多様な表情を切り取った一冊となっている。

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  • 艦船模型スペシャル別冊 ユン・ギヨルのガールズフィギュアテクニック&作品集
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    タミヤカラー エナメル塗装の魔術師、ユン・ギヨル氏による塗装と工作テクニックを紹介。フィギュアペイントからベース、ストラクチャーの技法までを徹底解説。精密に仕上げられた作品が、あなたの創作魂に火をつけます。ガールズフィギュアの顔や肌の塗装に使われる基本カラーや、明暗に応じた組み合わせのノウハウもわかりやすく紹介。フィギュアを引き立てるベースの作り方に加え、ストラクチャー製作の基本となるプラバン工作やパテ加工の工程も掲載。ウルフパックデザイン発行の日本語版を発売。 【Lecture 1】Face & Hair Painting:エナメルを使った顔と髪の塗装テクニック 【Lecture 2】Clothes & Body Painting:ブラウスの陰影とチェック柄スカートの塗装再現法 【Lecture 3】Base & Landscaping:フィギュアを引き立てるためのベース工作と情景表現 青年少女 【Lecture 4】Base & Landscaping:ブラウスの陰影とチェック柄スカートの塗装再現法 【Lecture 5】How do you paint it ?:タミヤ カラー エナメル塗料を塗る時のコツや道具 【Lecture 6】About skin tone:肌色の基礎調色と色味チェック 【Lecture 7】Regarding skin color:肌色の色味について 【Lecture 8】Eye painting:実践、目の塗装 【Lecture 9】Blonde paint:金髪再現のためのエナメル調色ガイド Stand Alone 【Lecture 10】Background and water:1/12スケールで魅せる背景と水表現 【Lecture 11】Natural Landscaping:模型素材と自然素材でつくる情景表現 【Lecture 12】Water Expression:水の動きを再現するテクニック Surrounded Violet Scratch Build 1/20Completed in Feb. 2018 【Lecture 13】Figure Sculptur:“欲しい”をカタチにする技術 【Lecture 14】Future Bike Scratchbuild:3D時代にこそ光る“手作り”の技術 Belford Trigger Models 1/12 Completed in Apr. 2021 【Lecture 15】Create a scene:屋上の情景を製作 WWII Red Army Female SniperLife Miniature 1/16 Completed in Oct. 2021 【Lecture 16】Khaki & Green Uniforms:写真に惑わされないエナメル塗装の軍服塗装術 OverwatcherTrigger Models 1/24Completed in Mar. 2013 【Lecture 17】Vehicle Modifications:車両改造で世界観を演出 Resident CaseyTrigger Models 1/24Completed in Jan. 2019 Agent AidaTrigger Models 1/24Completed in Jul. 2019 My Favoritte Song Azuma Models 1/24Completed in Sept. 2023 特別作例: BREATHPost Pandemic KidWork by Mrs. Choi Y. I. /Life Miniatures 1/12Completed in Aug. 2022 NekoScratch Build 1/10 BustCompleted in Nov. 2018

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  • モデルアート増刊 ゼロから始める 塗料選び
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    塗装工程は、今も昔もプラモデル製作の大きな醍醐味のひとつです。昨今では成形色やパーツ分割の工夫で、下手に塗装するよりも見栄え良く仕上がるキットも多く、技術の進歩によって楽しみ方の幅が格段に増えたと言って良いでしょう。同時に、好みの色調やツヤ加減にアレンジしたり、モールドを引き立てる塗装の楽しさが、依然として残されているのも、プラモデルの良いところと言えるのではないでしょうか。「塗装しない楽しみ方」と「塗装する楽しみ方」 は矛盾せず、ましてやどちらが上という話でもないのです。そして、塗装を楽しむ際に大事になってくるのが、塗料の使い分けです。本書は、日本で入手し易い代表的な模型用塗料の、使い勝手や「適切な使い方」を総点検。適材適所の塗料選びを通じて、皆様の塗装工程がより楽しく、意図したどおりの仕上がりに近づき、そして表現を豊かにする一助になれば幸いです。 CONTENTS 解説:まずは塗料の大まかな分類を総括! 解説:塗り重ね時の影響を検証してみよう! 個別解説:GSIクレオス Mr.カラー 個別解説:ガイアノーツ ガイアカラー… 個別解説:タミヤ ラッカー塗料 個別解説:GSIクレオス Mr.カラースプレー/ガンダムカラースプレー 個別解説:タミヤカラースプレー/エアーモデルスプレー 個別解説:AKインタラクティブ リアルカラー 個別解説:フィニッシャーズ フィニッシャーズカラー 個別解説:フィニッシャーズ ウレタンクリアーGP 個別解説:タミヤアクリル塗料ミニ 個別解説:GSIクレオス 水性ホビーカラー 個別解説:GSIクレオス アクリジョン 個別解説:GSIクレオス アクリジョン ベースカラー 個別解説:GSIクレオス アクリジョン 筆塗り専用 個別解説:AKインタラクティブ 3G水性アクリル塗料 個別解説:ファレホ モデルカラー 個別解説:ファレホ エクスプレスカラー 個別解説:ゲームズワークショップ シタデルカラー 個別解説:VIC hobby VICカラー 個別解説:GSIクレオス ガンダムマーカー塗装用 個別解説:GSIクレオス ガンダムマーカー スミ入れ用 個別解説:GSIクレオス ガンダムマーカー リアルタッチマーカー 個別解説:AKインタラクティブ リアルカラーマーカー 個別解説:AKインタラクティブ ウェザリングペンシル 個別解説:ターナー アクリルガッシュ 個別解説:タミヤ エナメル塗料 個別解説:タミヤ スミ入れ塗料 個別解説:ガイアノーツ…エナメルカラ- 個別解説:AKインタラクティブ エナメル塗料 個別解説:GSIクレオス ウェザリングパステル 個別解説:AKインタラクティブ ピグメント 個別解説:タミヤ ウェザリングマスター 個別解説:AKインタラクティブ アプタイルンク502油彩 個別解説:GSIクレオス Mr.ウェザリングカラー フィルタリキッド 個別解説:GSIクレオス Mr.ウェザリングカラー 作例:エアフィックス1/48 フェアリー ガネットAS.1/AS.4 解説:微調整の積み重ねで雰囲気を底上げしよう! 作例:タミヤ1/24トヨタGT-One TS020 解説:ラッカー系塗料の特性を活かして美しい塗膜に! 解説:リスクを恐れぬプロモデラーの製作術 作例:ハセガワ1/48 A-7D/EコルセアⅡ 解説:柔軟な塗料チョイスの実例を知ろう! 作例:BANDAI SPIRITS 30MM ARMORED CORE Ⅵ FIRES OF RUBICON RaD CC-2000 ORBITER ナイトフォール 解説:ディテールや分割をアレンジする! 解説:様々な塗料を組み合わて塗装する! 作例:コトブキヤ1/24 アーリーガバナーVol.3/Vol.4 解説:塗装前に少しだけ工作を施そう! 解説:作風に合わせて塗装方法を変えよう! 作例:コトブキヤ1/24ヘキサギア オルタナティブ クロスレイダー タミヤ1/35 M8グレイハウンド アルパインミニチュア1/35 U.S. TANKER #2

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  • モデルアート増刊 メタリック塗装 攻略のメソッド2024
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    2022年3月に発売されたメタリック塗装 攻略のメソッドの最新版が登場! ・筆塗りの“アジ”で昭和レトロな感じを ・絶妙な色味を再現する ・気になる新塗料って、どう? ・実物らしさがさらに活きる輝きを などなどを紹介している1冊! メタリック塗装に関しましてまだ思案されている方、本書を参考に各々取り組みやすいところからぜひお試しください! Contents メタリック塗装における7つのポイント&メソッド 無塗装の機体をシックに各種シルバーを用いて彩る 最新鋭機に塗るべきカラーはほど良き〇● 筆塗りで攻略するメタリック 護りの礎を築いた銀の翼を筆塗りで彩る メタリックカラーのハチロクブルー エアブラシの“大掃除” 新旧フェアレディZ をシックなメタリック仕上げで キャンディ塗装 攻略のメソッド 缶スプレーでどうでしょう? エポキシ接着剤 活用&攻略のメソッド 「下地はブラック」一択にサヨナラ 気になる新色を堪能 サイズ感考慮しキラキラ感強めで跳ね馬を カーボンパターン再現には黒系メタリックが有効です! ブロンドヘアを塗り分ける11 の塗装術

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  • アクリル絵具で描こう! 日本画風イラストテクニック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストレーター福井真一氏による「日本画風イラスト」の描き方の解説書 福井氏はフラットな色面表現にぼかしを効かせた日本画のスタイルでモダンな女性を描き、1980年代から広告ポスターや書籍などで活躍して来ました。従来の日本画に使われる岩絵具は扱いが難しく、商業イラストにはあまり向いていませんが、福井氏は比較的安価で扱いやすいアクリル絵具を用いて効率的に描くメソッドを確立しています。本書では、アクリル絵具を使った福井氏の表現テクニックを解説していきます。本格的な日本画よりも大幅にハードルが低くなるので、プロのイラストレーターを目指す人だけでなく、趣味で気軽に和テイストの絵を描きたい人にもオススメの内容です。 実は「日本画」は、明治以降に西洋から入った「洋画」と区別するために作られたジャンルで、歴史は意外と浅くその定義も曖昧です。美術関係者の間では明治以降に描かれた「日本画」とそれ以前の浮世絵などの伝統的絵画とは明確に区別されていますが、一般の人の間ではどちらもまとめて「日本画」として認識されているのが実情です。本書ではそのあたりの話にも触れながら、我々が「和風」だと感じる要素を分析してイラスト表現に盛り込むノウハウも紹介していきます。 【内容構成】 1章 日本画風イラストとは  日本画表現とイラストレーションに関する論考 2章 日本画風イラストレーションの現在形  福井真一がセレクトした  和風タッチのイラストレーター7人の作例紹介&解説 3章 アクリル絵具で日本画風イラストを描く  使用画材について  モデル撮影から下絵制作、トレースダウンまで  How to Draw①  How to Draw②  描き下ろし作品解説&Tips 対談:福井真一×伊野孝行「イラストレーションと和の表現」

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  • フォトグラファーのためのカラーコレクションレシピBOOK
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真をシネマ風やフィルム調に仕上げよう! カラーコレクションはビデオのカラー調整を指す言葉で、映像スタイルを意図する方向へ調整して近づけるという意味で使われています。本書は、Lightroom Classic CCを使用することでフォトグラファーがカラーコレクションによって写真を映画風にしたりフィルム風に表現する方向を丁寧に解説したレシピブックです。掲載になっている150種以上のレシピから好みのカラーコレクションを選び、その工程を参考にして同じように仕上げることができます。

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  • フォトグラファーのためのセクシーポーズBOOK ストリート&ビーチ編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 撮影会+プライベート撮影に役立つ! ありそうでなかったフォトグラファー向けのポーズ集・第3弾! 本書は「カメラマンを悩ますポージング」の解決に役立てられるようにと企画し、好評を得た第1弾「セクシーポーズBOOK」、そして第2弾「セクシーポーズBOOK ベッド&バスルーム編」に続く第3弾。 どこにでもありそうな街角を想定した〈ストリート〉や〈公園〉、プライベートの水着撮影を想定した〈ビーチ〉でのセクシーポーズで構成されています。年代の異なる魅力的な3人のモデルによるセクシーなポーズを多数収録しました。 【MODEL】 葉月 あや / いのうえ のぞみ / 清水 麻里 【CONTENTS】 SEXY POSE1 ストリート 立ち / 座り / 寝 SEXY POSE2 ビーチ 立ち / 座り / 寝

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  • 吉田徹10分で女性を描くコツ270 制服編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ボトムズ」シリーズのアニメーターが教える美女の速描術第2弾!! アニメーター吉田徹の、女性の描き下しクロッキーをサンプルに短時間で被写体を描写するコツを段階的に解説するシリーズ第2弾!! 今回は「制服」にスポットを当て全270枚を収録。収録はセーラー服とブレザーの女性が中心になるが、白衣、スクール水着、ファミレス系制服、コック風、アイドル風、メイド風、魚屋風など広範な制服を掲載。 HOW TO DRAWページでは、5パターンの制服少女イラストを描き下ろし、その工程を細かく説明している。 <本書からしか観られない動画コンテンツ> HOW TO DRAWページに記載のQRコードから、それぞれのイラストの制作風景を視聴できる動画コンテンツをご用意!(10分×5作品) この作画動画が視聴出来るのは本書だけです! <著者コメント> この本は技法書ではありません。ちょっとしたコツや視点について解説してますが、楽しく描いてほしいという気持ちからお話ししています。まずは絵を描くことの楽しさがみなさんに伝わることを願っています。 (吉田徹「はじめに」より) 【CONTENTS】 PICK UP! はじめに 序章 HOW TO DRAW  色を塗ってみた 第1章 セーラー服  10分スタディ 水面を描くコツ 第2章 ブレザーほか  10分スタディ しぶきを描くコツ 第3章 その他  10分スタディ 風を描くコツ 第4章 アレンジ あとがき

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  • EDIUS Pro 8 実践講座
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ~Version 8.2を使って編集手順をじっくり解説~ ビデオ編集ソフトの使い方を図解した好評シリーズの13冊目です。本書の特徴はフルHDだけでなく、4K編集素材をWebからダウンロードして、誌面と同じ編集画面を再現しながら必要な機能を習得できることです。大きなバージョンアップを受けたVersion 8.2を使って作成していますので、モーショントラッキングなどの新機能の解説も含まれています。 【Contents】 第1章 EDIUS Pro 8の基本と初期設定 第2章 学習用素材を使って速攻習得 第3章 編集の基本機能 第4章 タイトル作成 第5章 エフェクト機能 第6章 エクスポート 第7章 その他の実用機能 【最新バージョン対応情報】 〔P.010~P.012 QuickTimeの扱い〕 ●最新のアップデータを適用するとQuickTimeがなくても主なMOVファイルの読み込みは可能になりました。 ●アップルがQuickTimeのインストーラーの配布を停止したので、手元にインストーラーを保存していない場合、QuickTimeをアンインストールした上で「QuickTime Essentials」だけをインストールし直すことができなくなりました。 ●QuickTimeをアンインストールすると利用できない機能がいくつか残るので、手元にQuickTimeのインストーラーを保存していない方で、EDIUSが対応できないQuickTimeの機能を利用している場合は、QuickTimeをそのままにしておくほうがよさそうです。 〔P.084、P.160~P.162 DVD/BD作成機能〕 ●最新のアップデータを適用するとプロジェクト設定に係わらず、DVD/BD作成機能「Disc Burner」が起動できるようになりました。 ●P.084の注意事項やP.160~P.162の操作も不要になりました。

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  • Vintage Guitar Guide Series ギブソン’70sギターガイド
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    今注目の70年代をメインにバラエティ豊富なモデルを網羅 AD 目次 70年代ギブソンを愛用したアーティストたち 70年代〜80年代初頭のギブソン社の歴史 森純太 ’70s Les Paul Customを語る ギブソン70年代ギター図鑑 Les Paul Series SG Series Flying V/Explorer/Firebird Others Bass 小野瀬雅生 Firebird 76を語る 70年代ギブソン・ギターのサウンドを探る 1970年代ギブソン・ディテール研究 ’70s〜early’80sギブソン・ピックアップ大全 HR/HMギタリストに愛された’70s ギブソン 中年ギターおやじの妄想 ’70sギブソンを使ったミュージシャンたち レスポールに見る’70sギブソンの構造 Gibson ’70s Guitar Shop Guide 70年代ギブソン用語集 AD ギブソン’70s仕様 現行モデル・ガイド 伝説のレスポール・カスタムとフライングV 門田匡陽 SG Deluxeを語る 「お茶の水楽器祭り」開催! AD 奥付 裏表紙

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  • Motor Fan illustrated 特別編集 World Engine Databook 2018 to 2019
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    「熱効率50%への道」内燃機関復権の道筋が見えてきた! 世界のエンジンの技術ハイライト&スペックを全掲載 目次 TOP STORY 熱効率50%エンジンへの道 Technology Trend 01 発電専用エンジンはありなのか?  02 新技術で息を吹き返すディーゼルエンジン  03 48Vハイブリッドは国産車でも導入されるのか? Column RDEでエンジンはどう変わる? 日・独・米 エンジン分布図 2014→2018 New commer 2018年に登場した最新エンジン ワールドエンジンデータブックの使い方 TOYOTA NISSAN HONDA MAZDA MITSUBISHI MOTORS SUBARU SUZUKI DAIHATSU VOLKSWAGEN/AUDI BMW MERCEDES-BENZ PORSCHE GM FORD JAGUAR-LAND ROVER FIAT-CHRYSLER PEUGEOT/CITROEN RENAULT FERRARI/MASERATI LAMBORGHINI VOLVO HYUNDAI-KIA 全エンジンスペック一覧 奥付 裏表紙

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  • Motor Fan illustrated 特別編集 World Engine Databook 2017 to 2018
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    世界のエンジンの技術ハイライト&スペックを全掲載 目次 TOP STORY マツダ SKAYCTIV-X始動 Technology Trend 01 熱効率60%は可能か  02 4年で熱効率が10%向上したF1のパワーユニット  03 CNGこそが次世代の本命?  04 エンジンは生き残れるか? 日・独・米 エンジン系統図 1998-2017 New commer 2017年に登場した最新エンジン ワールドエンジンデータブックの使い方 TOYOTA NISSAN HONDA MAZDA MITSUBISHI SUBARU SUZUKI DAIHATSU VOLKSWAGEN/AUDI BMW MERCEDES-BENZ PORSCHE GM FORD JAGUAR-LAND ROVER FIAT-CHRYSLER PEUGEOT/CITROEN RENAULT FERRARI/MASERATI LAMBORGHINI VOLVO HYUNDAI-KIA 全エンジンスペック一覧 奥付 裏表紙

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  • Vintage Guitar Guide Series ギブソン・レスポール・ガイド
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    レスポール・シリーズPhoto Gallery AD 目次 Gibson Les Paul Players Story of Les Paul レスポールの各部名称 Les Paul Model LINE UPS Les Paul Series Photo Gallery Standard Custom Junior/Special/Deluxe Others ’58〜’60 レスポール・サンバースト・リイシューの軌跡 Artist Model Les Paul Artist Model List True Historic ギブソン・レスポール・ディテール・ガイド レスポール・ピックアップ大全 レスポール調整のテクニック ヴィンテージ・レスポール・サウンドが味わえる味わえる『SLIDE ANGEL』 レスポールを愛したギタリストたち 不滅の名盤36選 ギブソン・レスポール・シリアル解読法 ギブソン・レスポール用語集 特選ギターショップ・ガイド レスポール語録 Rolly Plays Les Paul Guitars Dmc Re-product Parts 「お茶の水楽器祭り」開催 ヴィンテージ・ギター・ガイド・シリーズ告知 「太平洋戦争その始まりと終焉」告知 奥付 AD 裏表紙

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  • 三栄ムック グレッチ・ヴィンテージギター・ガイド
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    ホワイト・ファルコン、9120からランチャーまで AD 目次 ブライアン・セッツァー ジョージ・ハリスンとグレッチ・ギター グレッチの独自性 寸法で見る各モデルの特徴 グレッチ・ギターを愛用するカリスマ・ギタリストたち グレッチ・ヴィンテージ・ギター図鑑 魅惑のSilver Jet グレッチ・ディテール研究 グレッチ・ギターに搭載されたピックアップ グレッチの要“ブリッジ”を知る 個性的なグレッチ・サウンドを生むビグスビー・トゥルー・ヴィブラート グレッチ・全モデル・ナンバーとモデル名を一挙紹介! グレッチ・ギター・カテゴライズ表 小倉博和が語るWhite Falcon ミスター・ギターに愛されたグレッチ・ギター グレッチ社の歴史 ヴィンテージ・グレッチのサウンドの〝鍵〟とギターの選び方 Gretschシリアル・ナンバーの見方 グレッチ基礎用語辞典 ヴィンテージ・グレッチが買える店! グレッチ現行モデル・ガイド 1950s〜70sグレッチ・アンプ 1950年代以降のグレッチ・ハードケースを知る グレッチ・ギター フィギュアの世界 Thrill on the String ギブソン’70sギターガイド 告知 奥付 裏表紙

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  • 三栄ムック フェンダー’70sギターガイド
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    [徹底紹介]懐かしの1970年代フェンダー AD 懐かしの70年代フェンダー 目次 Ritchie Blackmore&’70s Stratocaster Debuted in the ’70s-early ’80s フェンダー70年〜83年ギター図鑑 Stratocaster Telecaster Others 70年代フェンダーを愛用するギタリストたち フェンダー・ディテール研究 70年〜84年のフェンダー・アンプ スペシャル・インタビュー 野村義男と’70s フェンダー・ギター 斎藤誠が語る70年代テレキャスター・シンラインの魅力 フェンダー社70年代の歴史 ’70s テレキャス・ファミリー ’70sフェンダーと70年代の日本のロック・シーン ’70s Fender Guitar Shop Guide 70年代フェンダー・ギター用語集 AD アキマツネオ、ミュージックマンを語る TOKYO GUITAR SHOW 2014 AD 奥付 裏表紙

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  • 三栄ムック ギブソン’50sギターガイド
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    50年代生まれのギブソンを徹底ガイド AD 目次 ギブソン・ギター50年代の歴史 Guiter Player’s Interview 奥田民生 ギブソン’50sギター図鑑 Les Paul Standard Les Paul Custom Flying V/ EXPLORER Les Paul Junior / Special Others AD Jimmy Page Plays Les Paul. Guiter Player’s Interview 喜多建介 Guiter Player’s Interview 小倉博和 ’50s Gibson Guitar Players AD Gibson Players Models ギブソン・カスタム・ショップとレスポール・リイシューの歴史 AD “エレクトリック・ギターの先駆者”レス・ポールの生涯 “バースト”に搭載されたコンデンサ スプラグ・バンブルビーを探る! PAFの基本を知る “ギブソン”にこだわる楽器店 Junsei Guitarsの魅力 ギブソン・ギター基本用語集 Gibson ’50s Guitar SHOP GUIDE AD 生形真一が弾くギブソン’50sモデル ギブソン現行’50sモデル・ギターガイド AD 奥付 AD 裏表紙

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  • ツーリングマップル 関西 2026
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    旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて発行40年を超えるロングセラーシリーズ。 ●関西担当ライダー紹介 滝野沢優子 東京下町で生まれ育つ。旅を生業として35年以上。高校時代にバイク旅に目覚め、信州大学時代は林道ツーリング、登山、スキーなどアウトドア三昧の生活を送る。卒業後3年で自由人となり、オーストラリア、激動期の東欧、サハラ砂漠縦断、中南米縦断、ユーラシア・アフリカ・アジア周遊など、120ケ国、35万km以上もの轍を刻む。温泉にも詳しく温泉入浴指導員などの資格あり。2005年から福島県在住。原発被災地での動物保護活動にも尽力。著書に「犬眼レンズで旅する世界」ほか。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

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  • ツーリングマップル 関東甲信越 2026
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    旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて発行40年を超えるロングセラーシリーズ。 ●関東甲信越担当ライダー紹介 中村聡一郎 学生時代は鉄道旅行が趣味で、一時期チャリダーを目指していたが、気がつくとバイク乗りに。全国各地を野宿やキャンプをしながらめぐる日々を過ごしていた頃、昭文社のドライブ・アウトドア系雑誌の多くを手がける編集プロダクション、フィネスに入社する。そこで、ツーリングマップルシリーズと運命の出会いがあり、今に至る。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

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  • ツーリングマップル 九州 沖縄 2026
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    旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて発行40年を超えるロングセラーシリーズ。 ●九州沖縄担当ライダー紹介 坂口まさえ 鹿児島生まれ。幼い頃から海、山歩き、キャンプなど自然に慣れ親しむ。ツーリングマップルでは裏方の編集業務をしていた経験もあり、著者陣の癖や編集の苦労もよく知る。国内外のレースに積極的に参加した経験もあるが、最近は小型バイクでのトコトコ旅を楽しんでいる。旅の楽しみはご当地ご飯とデザインマンホール探し。旅の記念に持ち歩いているスタンプ帳は18冊目をむかえた。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

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  • ツーリングマップル 中国・四国 2026
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    旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて発行40年を超えるロングセラーシリーズ。 ●中国四国担当ライダー紹介 博田巌 幼少期から旅が好きで、小学生高学年時には「撮り鉄」だった。16歳で免許取得後、オフロードバイクを購入。そのバイクで林道を駆け回る少年時代を経て、四国でラリーに初めて参加。以来、国内各地のラリーにも出ていくように。その後「ラリーレイドモンゴル」(第1~3回優勝)や、「パリ-ダカール・ラリー」など、海外のラリーにも多数参戦し、その名を残してきた。ツーリングマップルでは、全国各地の林道調査をしたことも。 ※電子書籍版にはデジタル付録「まっぷるリンク」は収録していません。

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  • ツーリングマップル 中部 北陸 2026
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    旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて発行40年を超えるロングセラーシリーズ。 ●中部北陸担当ライダー紹介 内田一成 1961年茨城県生まれ。高校時代から登山とオフロードバイクにのめり込む。アウトドア雑誌や二輪雑誌でレポートを寄稿。BAJA1000にも出場し完走。その他国内外のオフロードレースを経験。著書に『アウトドア百科』『再見西域』『レイラインハンター』などがある。GPSやデジタルマップ、様々な地質データなどを組み合わせて聖地に関する調査分析などを行う「聖地地理学」の第一人者。デジタル関連も詳しく、90年代はSEGAの研究開発部門だった通称「AM2研」で企画やシナリオを担当。コンピュータサイエンスやAIにも造詣が深い。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

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  • ツーリングマップル 東北 2026
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    旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて発行40年を超えるロングセラーシリーズ。 ●東北担当ライダー紹介 賀曽利隆 「鉄人カソリ」の異名を持つツーリング界のレジェンド。1947年東京生まれ。20歳の「アフリカ一周」を皮切りに、バイクで世界を駆け巡る。2025年12月1日現在の旅した日数は8719日、バイクで走った距離は191万5149キロ。200万キロを大きな目標にしているが、あと8万4851キロだ。2025年はVストローム250SXで「ナイロビ→ケープタウン」の「アフリカ縦断8400キロ」を走破した。そのSXで待望の200万キロを達成させたい。モットーは「生涯旅人!」。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

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  • ツーリングマップル 北海道 2026
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    旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて発行40年を超えるロングセラーシリーズ。 ●北海道担当ライダー紹介 山田周生 北海道出身。高校時代はバイク通学、大学では日本一周へ。その後バイクでサハラ砂漠縦断を機に、これまで百以上の国を旅する。雑誌・スポーツ・広告分野でカメラマン兼ライターとして活動後、東日本大震災に遭遇したことをきっかけに仕事をストップし、岩手へ移り住み支援団体を立ち上げ、地域に寄り添った活動に力を注いできた。長い間バイクの活動を休止していたが、2025年ふたたびバイクと向き合うことを決意し、原点である北海道を走り始める。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

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  • 小児リハビリテーション Vol.24
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    医療・福祉に従事する皆さんは日々のなかで、小児特有の“介入の難しさ”を感じられているのではないでしょうか?また、親御さんとの関係も、切っても切れない要素です。対象児によって必要な対応を、一から考える必要があるのです。小児のリハには、ライフステージに合わせた介入や支援方法の柔軟な変化が求められます。この“介入の難しさ”に悩まれているセラピストも多いと思います。雑誌『小児リハビリテーション』は、そうした方の一助となり、臨床で役立つ情報をお届けいたします。 巻頭インタビュー 今伝えたいこと はじめに 目次項目 【特集1】 感覚の評価の活かし方 【特集2】 運動の発達の評価の活かし方 【特集3】 協調運動の評価の活かし方~運動の不器用さがある神経発達症の子どもを身体と運動から捉え、支援につなげる理学療法の視点~ 【特集4】 発達の評価の活かし方~WISC-Ⅳ/Ⅴ・新版K 式発達検査2001/2020の結果を読み解き、支援に活用する~ 【特集5】 コミュニケーションの評価の活かし方 【特集6】 読み書きの評価の活かし方 【column 連載】 新米児発管がゆく6 親の願い、子の想い 奥付

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  • 頭文字D バリバリ伝説 しげの秀一 2&4大全 Motor Magazine Mook
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    パンダトレノの中古車が最新スポーツカーより高騰するなどハチロクブームを再燃させ、累計発行部数5600万部オーバーの伝説コミック、「頭文字D」。80年代に空前のバイクブームを起こし、今なおライダーを惹きつけてやまない「バリバリ伝説」。この二つの作品に登場するマシンたちを実車で解説。最高速&ゼロヨン、サーキットLAPタイムなどのデータやメカニズム、ヒストリーまで豊富な取材写真で紹介。「頭文字D」藤原拓海の教え子、片桐夏向がトヨタ86で世界のスーパースポーツたちと激闘を繰り広げる「MFゴースト」の登場マシンもアルバム形式で解説。 ※電子版では《とじ込み付録》しげの秀一先生描き下ろし スペシャルカラーピンナップ は巻末に収録されております。 ■ 頭文字D super chronicle CONTENTS 〇AE86 TRUENO 〇RX-7 FC3S FD3S 〇BATTLE FILES & MACHINES ALBUM 〇ART GALLERY D01-02 〇SHUICH SHIGENO INTERVIEW 〇MF GHOST/Subaru and Subaru ■ バリバリ伝説 super chronicle CONTENTS 〇MACHINES ALBUM 01 〇MACHINES ALBUM 02 〇ART GALLERY 01 〇ART GALLERY 02 〇SHUICH SHIGENO INTERVIEW 〇SHINYA NAKANO INTERVIEW 〇CHARACTER ENCYCLOPEDIA 〇COMICS REVIEW 奥付 ■綴込み付録

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  • 艦船模型スペシャル別冊 1/700艦船模型実践工作テクニックガイド
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    今、艦船模型はこう「作る」こう「塗る」―読めば作りたくなる技と知識が満載! 1/700艦船模型の実用テクニックと関連資料を多数掲載。戦艦・空母・巡洋艦の製作をヴィジュアルでガイドし、錨鎖甲板の精密化や船体のディテールアップ、艦橋の再現、空母迷彩の塗装法などを解説。加賀、大鳳、金剛など人気艦の作例や実艦写真も収録し、読んで観て楽しめる一冊! CONTENTS 艦船模型の基本工作 戦艦 扶桑 アオシマ1/700 日本空母の製作テクニック 空母 翔鶴 タミヤ1/700 エッチングパーツを盛り込んで作る航空戦艦 伊勢 フジミ1/700 日本空母独特の迷彩を再現したい 空母 千歳 ピットロード1/700 日本空母の迷彩を筆塗りで再現するテクニック 空母 瑞鳳 ハセガワ1/700 開放式格納庫を再現 空母 USS ヨークタウン(CV-5) トランペッター1/700

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  • 女神降臨 BEFORE・AFTER OFFICIAL BOOK
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    韓国発!大人気WEBコミックが二部作で映画化 Koki,主演、 渡邊圭祐、綱啓永共演のメイクアップ☆ラブコメディ「女神降臨」映画公式ビジュアル本 地味で冴えない容姿から学校でいじめられていた麗奈(Koki,)。 メイクと出会いテクニックを学んで努力を重ねた麗奈は、やがて誰もが振り向く『女神』へと大変身を遂げる。 麗奈が転校した学校で巡り合う“王子”こと俊(渡邊圭祐)、俊と過去に確執があったアーティスト志望の悠(綱啓永)。 3人それぞれが高校生からオトナになるまでの恋と夢の9年間の物語を前後編で描く。 キャストの撮りおろしグラビア、インタビュー、オフショット集、ストーリー紹介などなど映画女神降臨の世界が丸わかり!の1冊です。 【目次】 ・Koki, ×渡邊圭祐×綱啓永、撮りおろしグラビア ・Koki, ソロインタビュー ・渡邊圭祐×綱啓永 対談 ・映画キャラクター相関図 ・BEFORE[前編]高校デビュー編/AFTER[後編]ストーリー紹介 ・映画オフショット集 ・Koki, ×渡邊圭祐×綱啓永キャスト3人の韓国旅に密着 ・監督、脚本家、スタッフインタビュー 充実内容の映画オフィシャルビジュアル本 ※電子版からは読者プレゼントにご応募いただけません。
  • モデルアート増刊 プロに学ぶ「プラモのトラブル解決術Q&A」
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    「せっかく買ったプラモデルを、失敗せずに完成させたい!」 「新しい素材や技法に挑戦して、より見栄え良く仕上げたい!」 この相反する思惑は、モデラーの抱える永遠のテーマかもしません。 本書では汎用テクニックの解説と、作例の製作工程を通じて、 プラモの製作で起こりがちなトラブルの対処方法を解説します! 目次 Q&A:細かなパーツが見えにくくなった! 歳には逆らえないのでしょうか? Q&A:9㎝刃のカッターはどれも同じ? 使い分ける意味なんてあるの? Q&A:片刃ニッパーってそんなに有益なの? 普通の精密ニッパーとの違いは? Q&A:スティックタイプのヤスリって、本当にそんなに便利なものなの? Q&A:細いドリルがすぐに折れてしまう!使い方が悪いの? 対応策はないの? Q&A:クリアーパーツにキズがついた!どうすれば透明度が回復する? Q&A:軟質素材はどう扱えば良いの?ケースバイケースで教えてほしい! Q&A:パーツの合わせが良くないときは、どう対処するのがベストなの? Q&A:接着したらパーツが割れた! 何が原因でどう対処すれば良いの? Q&A:サーフェイサーにはどんな意味ある?種類が多くて迷う! Q&A:筆塗りをすると塗膜が厚くなる!ムラなくキレイに塗るコツを教えて! Q&A:缶スプレー塗装で厚塗りになる!薄く滑らかに仕上げるコツを教えて! Q&A:エアブラシ塗装時に起こりがちなトラブル解消法を教えて欲しい! Q&A:塗装を失敗したときの対処法を、ケースバイケースで教えて! Q&A:ABSのキットを塗装するときに、注意するべきポイントを教えて! Q&A: 銀色を塗るとムラが生じる!どうやったらキレイに仕上がるの? Q&A:マスキングによる塗り分けが苦手!ピシッと仕上げるコツはあるの? Q&A:リターダーを使っているのに、筆塗りがイマイチ上手にできない! Q&A:シルバリングってどんな状態?デカール糊で対策できるって本当? Q&A:デカールの貼付で失敗したくない!軟化剤の適切な使い方を教えて! Q&A:クリアーコートは何の意味がある?その目的と効果を詳しく教えて! Q&A:クリアーコートでデカールが傷んだ!何が原因でどう対処すれば良い? Q&A:コンパウンド使用後に塗装したら塗料が食いつかずに剥がれた! Q&A:仕上げ用の非溶剤系の接着剤って、なんとなく使いにくくないですか? Q&A:ウェザリングのバリエーションと、それぞれの概念や方法を教えて! 作例:タミヤ1/35 陸上自衛隊16式機動戦闘車C5(ウインチ装置付) Q&A:迷彩塗装を筆塗りでカッコ良く仕上げたい!ほか 作例:フジミ1/20 フェラーリ641/2(メキシコGP/フランスGP) Q&A:合わないカウルをバチピタに組みたい!ほか 作例: ヤマシタホビー1/700 日本海軍 特型駆逐艦Ⅲ型 雷1944・響1945 Q&A:手摺りをつけた船体はどう塗り分ける!?ほか 作例:ハセガワ1/35 日立建機 双腕仕様機 アスタコNEO Q&A:重機をジオラマ仕立てで作ってみたい!ほか 作例:タミヤ1/48 ロッキードマーチンF-16CJ[ブロック50] Q&A:使い込まれた雰囲気を表現してみたい!ほか 作例:アオシマ1/12 ホンダCB400FOUR ’74 Q&A:精密なバイクモデルを端正に仕上げたい!ほか 作例:BANDAI SPIRITS 30MM 1/144 eEXM-21 ラビオット[ホワイト] Q&A:30 MINUTES MISSIONSのメカに重厚感を与えたい!ほか 作例:BANDAI SPIRITS 30MS SIS-T00 ララネル[カラーB] Q&A:女の子プラモのアレンジを楽しみたい!ほか 30MS 30MM立体漫画劇場 作例:ハセガワ1/12 クレーンゲーム

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  • 青春単車大図鑑
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 青春単車大図鑑 CONTENTS ■世界を討て 日本の旗艦 King of Flagships ■未知への挑戦 独創マシン列伝 The Epoch Makers ■限界を突破せよ 最速マシン戦国時代 The Record Breaker ■青春名車録 自二車は中型二輪に限る Legend of 400cc & 250cc Road Sport ■レプリカ大戦1 パワーバンドをキープせよ 2st Racer Replica ■レプリカ大戦2 峠の先に“世界”が見えた 4st Racer Replica ■レプリカ大戦3 8耐の記憶 750cc Racer Replica ■もう1つのレプリカ大戦 土煙のヒーローたち Off Road ■クルーザーも超弩級 日本独自の4発アメリカン Amelican×Japanese Soul ■ライダーへの扉を開けよう 最初の相棒、原付スクーター Scooter and Mini-Bike ■日本一の「絶版車専門店」が教える Zeppan Debut 7つの秘訣 目利きに役立つ最新売れ筋ランキング ■名車を後世へ動態保存せよ ゴッドハンドの徹底整備術 ■The PlayBack '70s&‘80s ■'熱血時代 HK戦争の追憶 「ベスト・イン・ザ・ワールド」を掲げて 国産車が世界最速になった日 世界最速マシンの終焉 【掲載車種】 CB750Four/CB750Four-Ⅱ/Eara/CB500Four/CB350Four/500SS MACHⅢ/750SS MACHⅣ/GT750/GT350/GT550/Z1 900Super4/750RS Z2/Z2/Z750FOUR/Z650/Z1000Mk.Ⅱ/Z1000H/Z1000ST/Z1100/Z1R/Z1R-Ⅱ/Z750FX/Z780FX-Ⅱ/Z750FZ-Ⅲ/Z1000/KZ1000/KZ1000R/KZ1100R/Z1100GP/Z750GP/GPz1100/GPz750/CB750F/CB900F/CB1100F/GS1000/GSX1100/GS1000S/GS750/GSX750E/GS550/GSX1100S KATANA/GSX1100E/GSX1000SD/GSX750S/GSX750A/GSX750S/XS1100/XS1/TX750/XS1100S/GX750/CBX/Z1300/ZG1300/CX500TURBO/CX-EURO/WING GL400/500/XJ650T/XJ750/Ⅱ/XJ750EⅡ/XN85/750TURBO/RE-5/RE-5A/RZ201/CB1100R/CB1100F/VF1000R/VF1000F/VF1000FⅡ/FJ1100/GSX1100EF/GPz900R/GPX750R/GSX-R1100/GPZ1000RX/ZX-10/ZZ-R1100/CB400Four/HAWKⅡ/SUPER HAWKⅢ/XJ400/D/XJ400/XJ400D/Z400FX/Z400GP/GPz400F/CBX400F/CBX550F/GSX400FS/GSX400F/GSX400FⅡ/GSX400FS/GSX400FW/VT250F/VF400F/VF400F INTEGRA/RZ350/RZ250/RZ250R/RZ250RR/RD350/RZ350RR/RG250Γ/NS250R/MVX250F/KR250/KR250S/KR-1/RZV500R/RG500Γ/NS400R/TZR250R/NSR250R/RGV250Γ/CBR400F/GSX-R/GSX-R400R/BANDIT400/GSX-R250/COBRA/BANDIT250/ACROSS/FZ400R/FZ400N/FZ250PHAZER/FZR400/FZR400R/CBR400RR/VFR400R/NC30/GPZ400R/GPZ600R/GPZ250R/FX400R/GPX250R/ZXR250/ZXR400/XANTHUS/FZ750/GSX-R750/VFR750R/ZXR750/FZR750R/Africa Twin/XL600R Pharaor/NXR750/XTZ750/XT600Z/DR600R/DR800S/KLR600/KLR650/Tengai/DT200R/RH200/RMX250S/MTX200R/KMX200/CRM250R/KDX200SR/KLR250R/XL250R/DR250S/KL250/KLR250R/TDR250/Serow225/TLR200/FTR250/Ihatovo TL125S/V-MAX/Eliminator/GPZ900R Ninja/XJ1100/Maxim750/XS1100LG/XS750Special/XV1100Virago/Z1000LTD/Z650LTD/Z1100Spectre/750Custom/GL1000/CB650LC/Voyager/GL1100/XVZ12D Venture Royal/GV1400GD/GT Cavacade/KZ1000P/TACT DX/ROADPAL/PASSOL S50/LEAD50/SKY/TACT FULLMARK/SALIENT/BELUGA/PASSOLA/BOX’N/BEAT/JOG/DJ-1/Hi/CHAMP RS/CARNA F-3/DJ-1RR/Hi UP R/LEAD R/ADDRESS TUNE/LEAD80/CYGNUS XC180/CZ150R/GEMMA125/SPACY125STRIKER/CYGNUS125/SPACY250FREEWAY/FUSION/ZOOK/BW’s/STREAM/ROADFOX/GYRO X/蘭/EVE/薔薇/BENLY CB50/MB50/AR50/RZ50/MBX50/RG50Γ/GAG/YSR50/NSR50/HUSTLER/CT110/TDR50/AV50/RACOON/RX50Special/MONKEY/MONKEY Z100/GOLLIRA/MONKEY R/MONKEY BAJA/MOTOCOMPO/MOTOLLA/DAX HONDA/R&P/EPO/POCKE/VANVAN RV50S/KS-Ⅰ/HOPPER50/WOLF/KSR-Ⅰ
  • 陸王レジェンド2
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 陸王レジェンド2 【CONTENTS】 ルアーマガジン本誌の岸釣り企画「陸王」の歴代優勝者で競われるスペシャルな対戦企画が「陸王レジェンド」。前回は2012年に徳島県旧吉野川で開催され、アングラーは川村光大郎さん、沢村幸弘さん、奥田学さん、金森隆志さんの4人だった。そして2019年。7年ぶりに開催されたレジェンド戦の舞台は香川県府中湖。しかも陸王史上初の5人での対戦だ! ・レジェンドアングラープロフィール 青木大介 ・レジェンドアングラープロフィール 金森隆志 ・レジェンドアングラープロフィール 木村建太 ・レジェンドアングラープロフィール 伊藤巧 ・レジェンドアングラープロフィール 川村光大郎 ・陸王レジェンド2019 対戦初日 ・陸王レジェンド2019 対戦2日目 ・5人の使用タックル&ルアー ・陸王レジェンド2019座談会
  • 別冊Lightning Vol.197 Vintage Guitars 丸ごと一冊ギブソン
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    1952年のレスポール・モデルからスタートし、1958~1960年の“バースト”、 レスポール・カスタムやスペシャル、そしてジュニアやSGといった、 人気の高いヴィンテージ・モデルを中心に紹介。 エリック・クラプトンが実際に使用した58年エクスプローラーといった貴重なモデルも登場。 各パーツの変遷もしっかりと追っていきます。 インタビューは、ラウドネスの高崎 晃さん、ザ・バースディのフジイケンジさん、 そして野村義男さんに、ギブソンの魅力についてインタビュー。 その他、ギターの基本メンテナンス術やショップガイドなど、 これからヴィンテージ・ギターの世界に足を踏み入れたい人に向けた企画も満載です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • トラック魂(トラック スピリッツ) 春号(134) 別冊トラック魂
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    2013年5月に発刊した「トラック魂(トラックスピリッツ)」。12年の年月を経て、おかげさまでこの度130号を迎えることができました。その記念号として前号から引き続き、2013年から2015年の総集編を展開。その第4弾は「デジタルリマスター版 昭和デコトラ全集」として、本誌の発刊以来続いてきた人気連載企画「デコトラの原点」を特集します。映画『トラック野郎』大ブレイク以前のデコトラ黎明期から1980年代の第二次デコトラブームなど、個性あふれるデコトラが次々と生まれた旧き佳き「昭和」に活躍した全国各地の美麗なるデコトラたちをクローズアップしてきた本企画を改めて振り返り再構築・再編集。可能な限り、過去の写真素材を現代のテクノロジーで蘇らせます。最新のAIデジタルリマスター技術を駆使し、昭和の懐かしいデコトラ写真を令和のいまの写真と遜色のないクオリティに再生。美しいビジュアルにて改めて掲載する、永久保存版の1冊です。 目次 トラックWEBステーション「SLIDE」告知 【特集】デコトラの原点特別企画 AIリマスター版 全盛期の名車35点をリアルに復元 全国デコトラ巡礼 トビラ 【特集】デコトラの原点特別企画 AIリマスター版 全盛期の名車12点をリアルに復元 第一章【東北/関東編】 デコトラに命をかけた先人たちの愛機を顧みる 昭和のデコトラ全集 PART1 デコトラ野郎必見! 水中花ノブコレクション File 1 【特集】デコトラの原点特別企画 AIリマスター版 全盛期の名車11点をリアルに復元 第二章【中部/近畿編】 デコトラに命をかけた先人たちの愛機を顧みる 昭和のデコトラ全集 PART2 デコトラ野郎必見! 水中花ノブコレクション File 2 Pick Up News! 1 マルイ商会 Pick Up News! 1 東京オートサロン ダイハツデコトラ LOGISTICS HEADLINE パーマンに見る物流業界の「日進月歩」 【特集】デコトラの原点特別企画 AIリマスター版 全盛期の名車11点をリアルに復元 第三章【中国/近四国/九州編】 読者プレゼント 奥付/次号予告

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  • BMW 3 Series CHRONICLE Vol.1 Motor Magazine Mook
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    1975年のフランクフルトモーターショーデビューを飾った新型モデル「BMW 3シリーズ」。その誕生から50周年を迎えた2025年、「モーターマガジン」誌は創刊70周年となりました。「BMW 3シリーズ クロニクル」では、これまで長年にわたり本誌の誌面に掲載されてきた歴代3シリーズの記事をピックアップし、あらためて登場当時の期待や印象、評価をお伝えします。今回のVol.1では3シリーズの前身となる“ノイエクラッセ”(ニュークラス)BMW1500からの各モデル、そして初代3シリーズ(E21)に焦点を当てました。モーターマガジンアーカイブスに残る貴重な写真や資料を活用した1冊、ぜひお楽しみください。 “ノイエクラッセから3シリーズへ” CONTENTS / 目次 〇「3シリーズの現在地」 〇「頂に立つ最強の“3”」 〇「50周年記念特別限定車」 【 ノイエクラッセ アーカイブス 】 〇「62年ドイツ車の話題」BMW編 [1962年1月号] 〇「外車の解説」BMW 1500 [1962年2月号] 〇「ニューモデル」BMW 1500 [1963年10月号] 〇「ロードインプレッション」BMW 1500 [1963年11月号] 〇「カタログ」BMW 1800 [1964年1月] 〇「カタログ」BMW 1800 日本仕様 / BMW価格表 [1965年3月] 〇「ニューモデル」BMW 2000 [1966年6月号] 〇「構造図解」BMW 2000 [1966年7月号] 〇「ニューモデルの紹介と解説」BMW 2000 ティルックス [1966年9月号] 〇「外車試乗レポート」BMW 2000 ティルックス [1967年7月号] 〇「ニューモデルの紹介と解説」BMW 1600-2 [1967年10月号] 〇「外車の解説」BMW 2002 [1968年8月号] 〇「外車の試乗」BMW 2000 オートマチック [1969年4月号] 〇「BMW価格表」日本仕様ラインナップ [1969年12月] 〇1969年モデルセレクション(BMW AGプレスフォト) 〇「ニューモデルの紹介と解説」BMW 2002 ti [1970年9月号] 〇「今月のニューモデル」BMW 2002 tii [1972年3月号] 〇「ニューメカニズム」BMW 2002 ターボ [1974年2月号] 〇「ニューモデル」BMW 2002 ターボ [1975年2月号] 〇「異色テスト」BMW 2002 ターボ [1975年4月号] 〇「ニューモデル」BMW 2002 カブリオレ [1975年8月号] 〇「ロードテスト」BMW 2002 tii [1976年9月号] 〇「デビュー」BMW 320 [1975年9月号] 〇「3シリーズ本誌広告」バルコム トレイディング カンパニー [1976年8月号] 〇「カタログ」BMW 3シリーズ 日本仕様 [1978年8月] 〇「外車の解説」BMW 323i [1978年11月号] 〇「日本仕様の解説」BMW 320i [1979年5月号] 〇「欧州仕様の解説」BMW 323i [1979年5月号] 〇「ロードテスト」BMW 323i 欧州仕様 [1979年6月号] 〇「パンフレット」BMW ジャパン 日本市場展開プログラム [1981年6月] 〇「特別限定車広告」BMWジャパン設立1周年記念 318i [1982年11月号] 〇「外車の試乗」BMW 318i [1982年12月号] 奥付

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  • トラック魂(トラック スピリッツ) 冬号 別冊トラック魂
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    2013年5月に発刊した「トラック魂(トラックスピリッツ)」。12年の年月を経て、おかげさまでこの度130号を迎えることができました。その記念号として前号から引き続き、2013年から2015年の総集編を展開。その第3弾は「英傑列伝編」として、日本が世界に誇るカルチャーのひとつとなったデコトラを、長年に渡り牽引してきた「英傑」たちをクローズアップ。映画『トラック野郎』に出演するデコトラを全国各地から手配し、自身も俳優として愛車とともに出演した宮﨑靖男氏や、同作に一番星号のライバル車など数多くの映出車を提供し、また数多くのデコトラの「飾り」を考案し、トラックアートのムーブメントを生み出した由加丸こと椎名急送の椎名均し、さらにデコトラのペイントアートやアートパーツを数多く造り、架装してきたアート工房の職人たちなど、特集タイトル【英傑列伝】にふさわしいカリスマたちを紹介していきます。また、そんな英傑たちが造り上げてきた数多くの名車たちも多数掲載。長年に渡りデコトラファンたちを魅了し続けてきたトラックや人物たちの関連企画を再構築・再編集してお届けする、永久保存版の1冊です。 目次 トラックWEBステーション「SLIDE」告知 【特集】2013年〜2025年 デコトラ総集編 第3弾【英傑列伝編】 トビラ  【特集】デコトラ偉人伝 File01 宮﨑靖男 筋金入りのダンプ野郎 トビラ 【特集】デコトラ偉人伝 File01 宮﨑靖男 筋金入りのダンプ野郎 宮﨑靖男メモリアルフォトALBUM 【特集】デコトラ偉人伝 File01 宮﨑靖男 筋金入りのダンプ野郎 年表【私の履歴書】 【特集】デコトラ偉人伝 File01 宮﨑靖男 筋金入りのダンプ野郎 1975-1980 映画『トラック野郎』と宮﨑靖男/哥麿会 秘蔵アルバム 【特集】デコトラ偉人伝 File01 宮﨑靖男 筋金入りのダンプ野郎 宮﨑靖男 華麗なるダンプアート遍歴 【特集】デコトラ偉人伝 File01 宮﨑靖男 筋金入りのダンプ野郎 こだわりの愛車遍歴 【特集】デコトラ偉人伝 File01 宮﨑靖男 筋金入りのダンプ野郎 夫人・宮﨑厚子さん独占インタビュー もうひとつの宮﨑物語 【特集】デコトラ偉人伝 File02 椎名均 時代を切り拓いた至宝 トビラ 【特集】デコトラ偉人伝 File02 椎名均 時代を切り拓いた至宝 椎名均メモリアルフォトALBUM 【特集】デコトラ偉人伝 File02 椎名均 時代を切り拓いた至宝 年表【私の履歴書】 【特集】デコトラ偉人伝 File02 椎名均 時代を切り拓いた至宝 椎名急送 伝説の名車Collection Part1 【特集】デコトラ偉人伝 File02 椎名均 時代を切り拓いた至宝 椎名均語録 【特集】デコトラ偉人伝 File02 椎名均 時代を切り拓いた至宝 椎名急送 伝説の名車Collection Part2 【特集】デコトラ偉人伝 File02 椎名均 時代を切り拓いた至宝 夫人・せつ子さんが別れを偲ぶ ありがとう、椎名均さん 【特集】デコトラ偉人伝 File02 椎名均 時代を切り拓いた至宝 椎名急送 伝説の名車Collection Part3 【特集】デコトラ偉人伝 File02 椎名均 時代を切り拓いた至宝 サロンバスブームの火付け役の魅力に迫る『由加丸』徹底解剖 宮﨑靖男×椎名均 デコトラ偉人伝 いま語るべきアート工房4傑衆 トビラ いま語るべきアート工房4傑衆 白銀社 いま語るべきアート工房4傑衆 すずき工芸 いま語るべきアート工房4傑衆 沖田板金製作所 いま語るべきアート工房4傑衆 南ステンレス鈑金 Pick Up News! パーマンコーポレーション 平成に公開されたデコトラ映画 ドライブショップアダチ 足立社長インタビュー Catch Up Information!! トラガール第8回交流会 「桃色サロン」田口高明さん 華麗なる哥麿人生を紐解く SPECIAL SHOP GUIDE 岡崎ドライブ用品 写真で綴る デコトラ飾務経歴書 JDM 夢千代丸を支える 『浅田屋』佐野兄弟と仲間たち デコトラ/イルミネーション 夢の競演大レポート トラック野郎について語る! 爆走対談 八代亜紀×田島順市 読者プレゼント 奥付/次号予告

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  • VWゴルフ CHRONICLE vol.3
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    フォルクスワーゲン「ゴルフ」の日本への導入は1975年3月に始まりました。そして2025年、日本でのデビュー50周年を迎えました。この節目に合わせまして“創刊70周年を迎えたMotor Magazine誌ではゴルフをどのように取り上げてきたのか”というコンセプトで、「VWゴルフCHRONICLE」を構成いたしました。その完結編となる今回のVol.3では、2025年6月号から9月号までに掲載した「最新型ゴルフⅧ.5」の紹介記事とともに、アーカイブパートとして2005年からの「ゴルフⅤ」編、2009年からの「ゴルフⅥ」編、2013年からの「ゴルフⅦ」と「ゴルフⅦ.5」編、2021年からの「ゴルフⅧ」編という、大別して4世代にわたるモデルの日本での試乗記を取り上げました。3冊を合わせれば、初代から最新型までの半世紀に及ぶ、ゴルフというモデルのそれぞれ登場当時の視点や評価を、いま改めて実感していただけます。ぜひ、お楽しみください。 はじめに CONTENTS 〇 「“スリリングR”試乗」ゴルフ R(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)/ ゴルフ GT(I 7速DCT)(2025年8月号) 〇「ニューモデルインプレッション」ゴルフ TDI アクティブ アドバンス(7速DCT)(2025年6月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ R ヴァリアント アドバンス(7速DCT)(2025年6月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ ヴァリアント eTSI アクティブ(7速DCT)(2025年7月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ eTSI スタイル(7速DCT)(2025年8月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ GTI(7速DCT)(2025年9月号) 【Volkswagen Golf from Motor Magazine 】モーターマガジン・アーカイブス 「甦る5代目ゴルフから8代目ゴルフまでの記録」 〇「ゴルフの本気」ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速MT)(2005年7月号) 〇「ゴルフの本気」ゴルフ GTX(6速DCT)/ ゴルフ GT(6速AT)/ ゴルフ GL(i 6速AT)/ ゴルフ E(6速AT)(2005年7月号) 〇「ゴルフGT TSIの本質」ゴルフ GT TSI(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R32(6速DCT)/ ゴルフ GL(i 6速AT)  〇「その崇高な理想」ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン(6速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント 2.0 TSI スポーツライン(6速DCT)(2007年3月号) 〇「広がりゆく世界」ゴルフ TSI トレンドライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI コンフォートライン(6速DCT)/ ゴルフ GT TSI(6速DCT)(2008年8月号) 〇 「新しさの意味とは何か」ゴルフ TSI ハイライン (7速DCT) (2008年12月号) 〇「進化と継承のゴルフイズム」ゴルフ TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI コンフォートライン(7速 DCT)(2009年6月号) 〇「ラインナップから見る真価」ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン(7速DCT)(2010年1月号) 〇「スポーツモデルを標榜する2台」ゴルフ R(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)(2010年4月号) 〇「トレンドライン追加で完成した全容」ゴルフ TSI トレンドライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI コンフォートライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R(6速DCT)(2010年5月号) 〇「日本上陸最新モデル」ゴルフ カブリオレ(7速DCT)(2011年11月号) 〇「新型ゴルフ日本上陸」ゴルフ TSI ハイライン ブルーモーションテクノロジー(7速DCT)(2013年7月号) 〇「ゴルフGTIと新世代スポーツ」ゴルフ GTI(6速DCT)(2013年11月号) 〇「ゴルフ ヴァリアント発進」ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン(7速DCT)(2014年3月号) 〇「進化形ゴルフの新しい価値」ゴルフ R ヴァリアント(6速DCT)/ ゴルフ R(6速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント Rライン(7速DCT)(2015年8月号) 〇「新しいフォルクスワーゲン」ゴルフ GTE(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R(6速DCT)(2015年11月号) 〇「最新モデル試乗」ゴルフ GTI(6速MT)(2016年2月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ R(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)(2017年9月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R(7速DCT)(2017年9月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ オールトラック TSI 4モーション(6速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)(2017年9月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)(2017年9月号) 〇「GTIトップモデルとゴルフⅦ総論」ゴルフ GTI TCR(7速DCT)/ ゴルフ TSI ハイライン マイスター(7速DCT)/ ゴルフ TDI ハイライン マイスター(7速DCT)(2020年3月号) 〇「新型ゴルフベストバイ」ゴルフ eTSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ eTSI スタイル(7速DCT)/ ゴルフ eTSI アクティブ(7速DCT)(2021年8月号) 〇「フォルクスワーゲンのワゴン最前線」ゴルフ ヴァリアント eTSI アクティブ(7速DCT)(2021年10月号) 〇「ゴルフの新たな選択肢」ゴルフ GTI(7速DCT)(2022年3月号) 〇「ゴルフの新たな選択肢」ゴルフ TDI アクティブ アドバンス(7速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)(2022年3月号) 〇「ハイエンドモデルとしてのポジショニング」ゴルフ R(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)(2023年3月号) 奥付

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  • トラック魂(トラック スピリッツ) vol.132
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    2013年5月に発刊した「トラック魂(トラックスピリッツ)」。12年の年月を経て、おかげさまでこの度130号を迎えることができました。その記念号として前号から引き続き、2013年から2015年の総集編を展開。その第2弾は「映画『トラック野郎』編」として、1975年から1979年まで全10作公開して大ヒット。第1次デコトラブームの火付け役ともなった映画『トラック野郎』をフィーチャー。今年で公開50周年を迎えた同作品は、これまで本誌でも発刊当初からさまざまな視点で関連企画を掲載。主人公の星桃次郎(菅原文太)と相棒やもめのジョナサンこと松下金造(愛川欽也)の撮影秘話はもちろん、桃次郎の愛機「一番星号」のレストア企画など、ファンには見逃せない企画が多数あります。本書はそんな貴重かつ注目度の高い同作品の関連企画を再構築・再編集してお届けする、1冊まるごと『トラック野郎』の、永久保存版の1冊です。 目次 トラックWEBステーション「SLIDE」告知 【特集】1975年ー2025年 トラック野郎 50周年伝説 トビラ  【特集】イベントレポート 公開50周年記念 トラック野郎・銀幕を駆ける一番星 【特集】写真家・須藤昌人が贈る 映画『トラック野郎』秘蔵グラフィティ 【特集】映画『トラック野郎』三銃士ラプソディー 【特集】特別企画 鈴木則文監督、夢をありがとう 【特集】菅原文太 秘蔵写真で綴るメモリアルアルバム  【特集】1975年7月15日 すべてはここから始まった 独占インタビュー 宮﨑靖男✕[塚本屋]中村保次 SPECIAL対談 【特集】特別企画 やもめのジョナサン その魅力に迫る 【特集】激撮 進化し続ける一番星号レビュー 【特集】一番星号 復活への道 前編 鈴鹿サーキットに集結した7台の侍デコトラたち 【特集】50年ぶりに発見! 桃次郎/ジョナサン 『トラック野郎』制作前秘話 【特集】永遠なれ『トラック野郎』 トラック魂 付録ポスター再録グラフィティ 【特集】トラック野郎「望郷一番星」特大ポスター誕生秘話 【特集】一番星号 復活への道 後編 Pick Up News! 1 パーマンコーポレーション Pick Up News! 2 マルイ商会 【特集】映画『トラック野郎』爆走讃歌 総集編 【特集】『トラック野郎』愛も満載!! 注目の極アート 光佑丸 【特集】往年の写真で綴る 星桃次郎グラフィティ 「永遠のヒーローに捧ぐ…」 読者プレゼント 奥付/次号予告

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  • 別冊つり人シリーズ THE FIBER GLASS FLY RODS
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    本書では、ノスタルジーだけでなく、魚を釣る道具としても新しい側面が見えてきたグラスロッドについて、その魅力を掘り下げます。バンブーに代わる革新的な新素材として注目を浴びたにもかかわらず、歴史の隙間に落ちていったと思われている素材、ファイバーグラス。しかし2000年代に入ると、世界各地で復興の動きが出てきます。適度な柔かさ、透明感、製品に仕上げたときの雰囲気が、この釣りの気分にマッチしたからでしょうか。そして現代、ビンテージとモダンの両面で、これほど選択肢の多い時代はおそらくありません。そうした中、本書は国内外のメーカーに積極的にインタビューを行ない、歴史的メーカーを紹介し、さらにはユーザーの方々の熱い思い入れなどを汲み上げた決定版を目指しました。フライロッドの領域にのみ生き残った、このユニークな素材の魅力を余すところなくお伝えします。 硝子党宣言 目次 CAST SOFT. FISH HARD? SCOTT FLY ROD COMPANY EPIC/SWIFT FLY FISHING ECHO ORVIS THOMAS & THOMAS Flying the Glass Flag HIMAWARI KABUTO RODS CAMPANELLA HIRANOTSURIGU C. BARCLAY FLY ROD CO. FAGUS MARIO WOJNICKI TIEMCO JAPAN FENWICK produced by TIEMCO IJUIN ROD YOSHIHARU RODS JOINTER Brief History of the Start of Fiberglass 毛鉤釣用硝子繊維開発略史 グラスの巨人ラス・ピーク RUSS THE GIANT TOM MORGAN and WINSTON GLASS The Direct Link ラリー・ケニーとロッド作りにおける集合知 デニス・フランキーへの質問状 1995年 Questions to Dennis Franke, 1995 HIGASHI’S CHOICE バイアスのかかった座談会 Heavily Biased Vintage Glass Talk ワシのマークの魅力 The Attraction of Eagle 思いを受け取る COMBINATION STUDY コンビネーションの研究 あとがき

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  • Honda CB-F伝 Motor Magazine Mook
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    《永久保存版》CB750/1100FからCB1100R、そしてRS1000まで完全網羅 今も多くのライダーから人気を集めるホンダのCB-Fシリーズ。CB750Fをはじめ、海外仕様であるCB900F/CB1100Fの詳細や開発インタビューを収録しています。さらに、F・スペンサー車だけでなく、M・ボールドウィンやロベルト・ピエトリが駆ったAMAスーパーバイクで活躍したレース仕様や、CB900Fのエンジンをベースとした耐久レーサーRS1000まで、CB-Fの魂を一冊に結集しています。 CONTENTS [Part1:CB-F] ■ CB-Fシリーズの系図 ■ 詳細解説 [1979 CB750FZ 日本仕様] ■ 詳細解説 [1980 CB750FA 日本仕様] ■ 詳細解説 [1981 CB900FB 北米仕様] ■ 詳細解説 [1983 CB1100FD 欧州仕様] ■ CB-Fのエンジンとシャシーを詳しく比較する ■ 1979〜1983年CB-Fシリーズ18機種の主要諸元 ■ 日本や海外で発行されたCB-Fシリーズのカタログ ■ 歴代のCB-Fを見る ■ 当時のホンダマンに聞く、誕生秘話 ■ CB-Fとレースシーン ■ 1982 CB750F AMA スーパーバイク仕様車 ■ 詳細解説 [1982 CB750Fレーサー スペンサー仕様] ■ 詳細解説 [1982 CB750Fレーサー マイク・ボールドウィン仕様] ■ 詳細解説 [CB750F レーサー ロベルト・ピエトリ仕様] ■ 無敵の長距離ランナー RCB1000 ■ 詳細解説 [1980 RS1000 耐久仕様] ■ 詳細解説 [1981 RS1000] ■ RCB1000とRS1000のオーナーズマニュアルから [Part2:CB-R] ■ 研究所で保管されたデザイン資料 ■ 詳細解説 [1981 CB1100RB] ■ 詳細解説 [1982 CB1100RC] ■ 詳細解説 [1983 CB1100RD] ■ インタビュー:開発者に聞く、CB1100Rの素顔 ■ 特別コラム:120psのパワー、その源を探る ■ 詳細解説 [2007 CB1100R Concept Model] ■ 詳細解説 [2020 CB-F CONCEPT] 奥付

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  • スーパーカークロニクル・完全版 Motor Magazine Mook
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    ランボルギーニ カウンタック、フェラーリ 365GT/4BB、ロータス ヨーロッパ SPLなど、1976年から77年にかけての「スーパーカーブーム」を支えたおなじみの車種はもちろん、1980年代の「第二次ブーム」の主役となったフェラーリ テスタロッサ、フェラーリ F40、ポルシェ 959なども美しい写真とともに詳解しています。2010年以降から現代にかけては “スーパーカー” から “ハイパーカー” に進化していきますが、ランボルギーニ、フェラーリ、マセラティ、アストンマーティン、マクラーレンなど最新の技術が投入された車種を解説、レクサス LFAや、ホンダ NSXといった国産車も掲載しています。巻頭・巻末に収録したスーパーカーの権威である自動車評論家 西川 淳氏の記事や、本誌編集長のコラムなども含めて、読み応えのある一冊となっています。 CONTENTS [プロローグ]君はスーパーカーを見たか? ■ 第1期/1966~1979 ランボルギーニ ミウラ ランボルギーニ カウンタック ランボルギーニ エスパーダ ランボルギーニ ハラマ ランボルギーニ ウラッコ フェラーリ 365GTB/4デイトナ フェラーリ 365GT/4BB フェラーリ 512BB ディーノ 246GT フェラーリ 308GTB/GTS マセラティ ボーラ マセラティ メラク マセラティ カムシン ランチア ストラトス デ・トマソ パンテーラ ロータス ヨーロッパ ロータス エスプリ BMW M1 トヨタ 2000GT コラム1:ブームに乗り切れなかった編集者の独り言・1 ■ 第2期/1980~1989 ランボルギーニ ジャルパ フェラーリ 288GTO フェラーリ テスタロッサ フェラーリ 328GTB/GTS フェラーリ F40 フェラーリ 348 ポルシェ 959 ランチア デルタS4 プジョー 205ターボ16 ⚫︎ 幻の国産スーパーカー列伝 ■ 第3期/1990~1999 ランボルギーニ ディアブロ フェラーリ 512TR フェラーリ 456GT フェラーリ F355 ベルリネッタ フェラーリ F50 フェラーリ 550 マラネロ ポルシェ 911 GT1 ブガッティ EB110 ジャガー XJ220 マクラーレン F1 パガーニ ゾンダ ホンダ NSX コラム2:スーパーカーブームとクルマ雑誌狂騒の時代 ■ 第4期/2000~2009 ランボルギーニ ムルシエラゴ ランボルギーニ ガヤルド フェラーリ エンツォフェラーリ フェラーリ 360 モデナ フェラーリ F430 フェラーリ 612 スカリエッティ フェラーリ FXX フェラーリ 599GTB フィオラノ フェラーリ カリフォルニア マセラティ グラントゥーリズモ ブガッティ ヴェイロン 16.4 アストンマーティン V12 ヴァンテージ メルセデス・ベンツ SLR マクラーレン メルセデス・ベンツ SLS AMG ポルシェ カレラ GT 日産 GT-R コラム3:ブームに乗り切れなかった編集者の独り言・2 ■ 第5期/2010~2025 ランボルギーニ アヴェンタドール ランボルギーニ ウラカン ランボルギーニ チェンテナリオ ランボルギーニ シアン FKP37 ランボルギーニ エッセンツァ SCV12 ランボルギーニ レヴエルト フェラーリ 458 イタリア フェラーリ FF フェラーリ F12 ベルリネッタ フェラーリ ラ・フェラーリ フェラーリ 488GTB フェラーリ GTC4 ルッソT フェラーリ 812 スーパーファスト フェラーリ ポルトフィーノ フェラーリ F8 トリブート フェラーリ SF90 ストラダーレ フェラーリ 296GTB/GTS フェラーリ ドーディチチリンドリ マセラティ MC20 マセラティ グラントゥーリズモ(2代目) アストンマーティン One-77 アストンマーティン DB11 アストンマーティン ヴァンテージ アストンマーティン DBSスーパーレッジェーラ アストンマーティン ヴァルハラ アストンマーティン V12 スピードスター アストンマーティン DB12 アストンマーティン 新型ヴァンテージ アストンマーティン ヴァラー/ヴァリアント アストンマーティン ヴァンキッシュ マクラーレン MP4-12C マクラーレン P1 マクラーレン 650S マクラーレン 720S マクラーレン 600LT マクラーレン セナ マクラーレン スピードテール マクラーレン 620R マクラーレン 765LT マクラーレン アルトゥーラ マクラーレン 750S パガーニ ウアイラ パガーニ ウトピア ダラーラ ストラダーレ ブガッティ シロン ブガッティ ディーヴォ ブガッティ トゥールビヨン ポルシェ 918 スパイダー アウディ R8 BMW i8 メルセデスAMG GT メルセデスAMG ONE メルセデスAMG GT クーペ(2代目) ベントレー コンチネンタル GT ケーニグセグ ジェスコ アブソリュート ケーニグセグ ジェメーラ テスラ ロードスター アポロ インテンツァ エモツィオーネ リマック ネヴェーラ ゼンヴォ オーロラ レクサス LFA ホンダ NSX [エピローグ]次世代ハイブリッドスーパースポーツの尖兵 ランボルギーニ テメラリオ 奥付

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  • Motor Magazine Mook 空冷Z伝 完全版
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    Z1から始まったカワサキ空冷Zのすべてを詰め込んだ一冊。Z1からGPZ1100までの系譜と詳細解説はもちろん、ワークスレーサーKR1000やモリワキモンスターといったレーシングマシンも収録したZファン待望の保存版。 目次 〇カタログとメーカー写真で辿る歴史 1973-1980 〇詳細解説  1973 900 Super4(Z1) 〇詳細解説  1975 900 Super4(Z1B) 〇名機、Zのパワーユニットを徹底解剖する 〇詳細解説  1977 Z1000 (Z1000-A1) 〇詳細解説  1978 Z1-R (Z1000-D1) 〇詳細解説  1979 Z1R-II (KZ1000-D2) 〇詳細解説  1979 Z1000MkII (Z1000-A3A) 〇詳細解説  1980 Z1000Fuel Injection (Z1000-H1) 〇Z1からZ1000MkIIまでのフレームの変遷 〇詳細解説  1973 750RS(Z2) 〇1973〜1980年カワサキ空冷Zの主要諸元 〇開発者インタビュー 1.デザイナー多田憲正氏に聞く 〇開発者インタビュー 2.Zイズムの創始者に聞く 〇Z外伝 [1] 1979 Z400FX(Z400E1) & History 〇Z外伝 [2] 1976 KZ900LTD(KZ900-B1) & LTD series 〇Z外伝 [3] 1979 Z250FT (Z250A1) & History 〇レーシングマシーン詳細解説 1981 KR1000 〇レーシングマシーン詳細解説 1982 KR1000 〇レーシングマシーン詳細解説 1983 KR1000 〇レーシングマシーン詳細解説 1981 MORIWAKI Z1000 #30 〇レーシングマシーン詳細解説 1983 MORIWAKI MONSTER #2 〇レーシングマシーン詳細解説 1981 MORIWAKI MONSTER #M 〇レーシングマシーン詳細解説 1981 MORIWAKI MONSTER #14 〇空冷Zの誕生から発展、終焉までを、時系列で一望する 〇SPECIAL:Flagship of air cooled inline four ”Z” Fuel tank color chart 〇カタログとメーカー写真で辿る歴史 1981-1984 〇詳細解説  1981 Z1000(Z1000-J1/J2) 〇詳細解説  1982 Z1000R (Z1000-R1) 〇詳細解説  1983 Z1000R (Z1000-R2) 〇詳細解説  1984-1985 Z1100R (Z1100-R1) 〇詳細解説  1982 Z1000S (KZ1000-S1) 〇詳細解説  1982 Z1100GP (Z1100-B2) 〇詳細解説  1983 GPz1100 (ZX1100-A1) 〇1981〜1985年 カワサキ空冷Zの主要諸元 〇Z外伝  [4] その後の空冷750 〇Z外伝  [5] その後の空冷400

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  • Motor Magazine Mook グループAレース クロニクル JTC 9年間の軌跡 1985‐1993
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    「グループAクロニクル 1985-1993」は、モーターマガジン社秘蔵の写真を用いて、当時絶大な人気を誇った国内グループAレースを詳細に解説しました。1985年のシリーズ開幕から1993年の最終シーズンまでのレースシーンの振り返りは本書でしか見られないものです。ボルボ 240ターボ、BMW 635CSi、BMW M3、フォード シエラRSコスワースなど一斉を風靡した海外のレーシングカー、三菱スタリオン、日産スカイライン、トヨタ スープラ&カローラレビン、ホンダ シビックなど、主だった車種についても、写真をふんだんに用いて解説。本書一冊で9年間のグループAレースの競技概要および参加車両について知ることができるという意味では他に類を見ないものです。  また、グループAレース最盛期に発行された <ホリデーオート>誌からも厳選した記事を転載。当時のファンの熱気を伝えるとともに、星野一義、長谷見昌弘のスカイラインでチャンピオンに輝いた両トップドライバーのインタビューも収録しています。巻末にはグループAレースの全結果、シリーズ成績がわかるデータも掲載しました。 目次 ・PROLOGE (プロローグ) ・JTC RACE SCENE 1985 グループAの時代ここに始まる! 1986 優勝車もバラエティに富む 1987 新世代のマシンが登場、よりハイレベルの戦いに 1988 フォードシエラの強さが続く 1989 R31スカイラインが4勝。チャンプは長谷見 ■ コラム1 ディビジョン2の熱き闘い! 1990 カルソニック スカイラインが圧倒的な強さ 1991 タイトルはリーボックスカイラインに 1992 JECS、カルソニック、共石が2勝ずつ 1993 JTC最後の年 ■ グループAを彩った名マシンたち ・ボルボ 240ターボ ・ミツビシ スタリオン ・BMW 635CSi ・ニッサン スカイライン RSターボ ・トヨタ カローラレビン(AE86) ・ホンダ シビック Si(AT) ・トヨタ セリカXX ・ジャガー XJS ・ホールデン コモドア ・トヨタ カローラFX (AE82) ・メルセデス ベンツ 190E2.3-16 ・ローバー ビテス ・フォード シエラ RS500 ・トヨタ スープラ ターボ ・ニッサン スカイライン GTS-R ・BMW M3 ・ニッサン スカイライン GT-R ■ だからグループA ・グループAシビック vs ノーマルシビック ・グループA in 西日本サーキット ・でも、こんなに違うワークス vs プライベート ・あの時代のGT-Rの話をしようか (星野一義/長谷見昌弘) ■ コラム2 カローラvs シビックが大注目 ■ グループA全記録 ■ コラム3 ハイパフォーマンスカーに酔いしれた時代 奥付

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  • Motor Magazine Mook 昭和の名車 完全版 Vol.2
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    現在、40- 60代、そして70代の「昭和」を生きてきたクルマ好きの読者諸兄に贈る、珠玉の名車アルバム。 コンセプトは「昭和の時代を駆け抜けた名車を今再び、振り返る」---。 ベースは2020年に発行した『昭和の名車大全集 上/下巻』。これを元に新たにページを大幅に増やし、漏れていたクルマを追加。本文も新たに再構成し、写真もより充実したものとしました。 先に刊行したVol.1(2023年4月3日発売)では、昭和30(1955)年から昭和55(1980)年に登場した名車を取り扱い、続く今回のVol.2では「黄金の昭和期」と言われた、平成に至るまでの昭和56(1981)年から昭和63(1988)年の名車を描きます。 さらに各年代の間には、日本のモータリゼーションの足跡と国産車の発展の歴史を辿るコラムを掲載。アルバム的な内容充実はもちろん、読み物としても当時を振り返りつつ、「昭和名車クロニクル」として楽しめるものとしました。 CONTENTS ■コラム1 〜プロローグ 黄金の80年代の幕開け。 “昭和元禄”、再び。 昭和56-60年 [1981-1985] トヨタ●ソアラ2800GT(MZ11型) スズキ●ジムニー FK(SJ30型) いすゞ●ピアッツァ XE(JR130型) トヨタ●セリカXX 2800GT(MA61型) 日産●スカイラインHT2000RS (R30型) 三菱●ランサー EX 1800GTターボ(A175A型) マツダ●ルーチェ REリミテッド(HBSN2型) 三菱●コルディア1600GSR-Sターボ(A212A型) トヨタ●ビスタ/カムリ(SV10/SV11型) 三菱●パジェロ(L043GV型) 三菱●スタリオン・ターボGSR-II(A183A型) マツダ●コスモ2ドアHTロータリーターボ (HBSN2型) トヨタ●スプリンター・カリブAVII(AL25G型) 日産●プレーリー (M10型) ホンダ●シティ・ターボ(AA型) トヨタ●カリーナ1800GT-TR(TA63型) トヨタ●コロナ1800GT-T(TT142型) 日産●マーチ(K10型) トヨタ●セリカ1800GT-T(TS63型) ホンダ●プレリュード1800XX(AB型) 日産●スカイラインHT2000ターボRS (DR30型) 三菱●シャリオ1800MT(DO3W型) 日産●パルサー EXAターボ(N12型) トヨタ●カローラ・レビン/スプリンター・トレノ(AE86型) いすゞ●フローリアン・アスカ(JJ120型) マツダ●ファミリア・ターボ(BD1051型) ホンダ●バラードスポーツCR-X(AF型) トヨタ●クラウン (S120型) 日産●シルビア・ハッチバック ターボRS-X(S12型) 日産●フェアレディZ 300ZX(Z31型) 三菱●ミラージュ 1600GSR-T(C13A型) ホンダ●シティ・ターボII(AA型) ■コラム2 〜「ハイソカー」と「ボーイズレーサー」の時代。 クルマはもっと若者の身近にあった 三菱●ミニカ・ターボ(H11A型) トヨタ●MR2 (AW11型) トヨタ●マークII HTグランデ(GX71型) トヨタ●スターレットSi(EP71型) トヨタ●カローラ3ドア1600FX-GT(AE82型) ホンダ●シビックSi(AT型) ホンダ●クイント・インテグラGSi(AV型) 日産●マーチ・ターボ(K10型) スバル●アルシオーネVRターボ(AX7型) トヨタ●カリーナED(ST162型) ホンダ●トゥデイ (JW1型) マツダ●サバンナRX-7(FC3S型) マツダ●ファミリア4WD DOHCターボGT-X (BF型) ホンダ●レジェンド(KA2型) ダイハツ●ミラ・ターボTR-XX(L70V型) スバル●ジャスティRT(KA8型) 日産●フェアレディZ 200ZR-II(Z31型) ■コラム3 〜 80年代を彩ったモータースポーツシーン。 グループAの隆盛とエボリューションモデルの誕生 トヨタ●ソアラ3.0GTリミテッド (MZ20型) トヨタ●スターレット・ターボ(EP71型) 日産●レパード3.0アルティマ(F31型) トヨタ●スープラ3.0GTターボ(MA70型) スバル●レオーネ 3ドアクーペRX/II(AG6型) 日産●スカイライン2ドアスポーツクーペ GTS-X/GTS-R(R31型) 日産●パルサー・ミラノX1ツインカム(N13型) スズキ●カルタス3ドア1300GT-i(AA33S型) 三菱●デリカ・スターワゴン4WD(P25W型) マツダ●ファミリア・スポルト16(BFMP型) 日産●サニー RZ-1ツインカムNISMO(B12型) 日産●テラノR3M(BYD21型) トヨタ●カローラII リトラGPターボ(EL31型) トヨタ●セリカGT-FOUR(ST165型) 日産●エクサ・クーペ(N13型) フォード●フェスティバ1300DOHC GT(DAJPF型) ダイハツ●リーザZ(L100V型) スバル●レックス(KG1型) ダイハツ●シャレードHB GTti(G100型) 日産●Be-1(BK10型) スズキ●アルト・ワークスRS-X(CA72V型) ホンダ●プレリュード2.0Si(BA5型) トヨタ●カローラ・レビンGT-Z/スプリンター・トレノGT-Z(AE92型) トヨタ●カローラ3ドア1600FX-GT(AE92型) ホンダ●CR-X Si(EF7型) ホンダ●シビックSi(EF3型) 日産●ブルーバードSSS ATTESA LIMITED(U12型) 三菱●ミラージュ・サイボーグ (C53A型) 三菱●ギャランVR-4(E39A型) 日産●セドリック/グロリア・シーマ(FPAY31型) いすゞ●ジェミニZZ ハンドリングbyロータス(JT190型) 日産●シルビアK’s(S13型) スズキ●エスクード(TA01W型) マツダ●カペラ C2 アンフィニ(GDES型) トヨタ●マークII HT GTツインターボ(GX81型) 日産●マーチR(EK10型) 日産●セフィーロ スポーツクルージング(A31型) ■付録〜【動く! 昭和の名車】〜動画QRコード ■コラム4 〜エピローグ  昭和から平成へ。 かくしてバブルのピークと共に日本車は黄金期を迎える 奥付

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  • Motor Magazine Mook 昭和の名車 完全版 Vol.1
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    現在、40- 60代、そして70代の「昭和」を生きてきたクルマ好きの読者諸兄に贈る、珠玉の名車アルバム。  コンセプトは「昭和の時代を駆け抜けた名車を今再び、振り返る」---。  ベースは2020年に発行した『昭和の名車大全集 上/下巻』。これを元に新たにページを大幅に増やし、漏れていたクルマを追加。本文も新たに再構成し、写真もより充実したものとしました。  先に刊行するVol.1では、昭和30(1955)年から昭和55(1980)年に登場した名車を描きます。  さらに各年代の間には、日本のモータリゼーションの足跡と国産車の発展の歴史を辿るコラムを掲載。アルバム的な内容充実はもちろん、読み物としても当時を振り返りつつ、楽しめるものとしました。 目次 ■コラム1 〜プロローグ[もはや戦後ではない] ■昭和30-40年(1955-1965) トヨタ●トヨペット・クラウン(RS型) プリンス●スカイライン(ALSI型) プリンス●スカイライン1900(BLSID型) トヨタ●トヨペット・コロナ(ST10型) 日産●ブルーバード1200(310型) トヨタ●トヨペット・コロナ(T20型) スバル●スバル360(K111型) 日産●セドリック・カスタム(30型) 三菱●三菱500(A10型) マツダ●R360クーペ(KRBB型) トヨタ●パブリカ(UP10型) いすゞ●ヒルマン・ミンクス ハイスタイル(PH400型) マツダ●キャロル(KPDA型) スズキ●スズライト・フロンテ(TLA型) いすゞ●ベレル2000(PS10型) 日産●ダットサン・フェアレディ1500(SP310型) プリンス●スカイライン・スポーツ(BLLRA-3型) プリンス●グロリア スーパー6(S41D-1型) ■コラム2 〜日本のモータースポーツの夜明け トヨタ●パブリカ・コンバーチブル(UP10S/UP20S型) ダイハツ●コンパーノ・ベルリーナ(F40型) 日産●ダットサン・ブルーバードSS(410型) 三菱●デボネア(A30型) マツダ●ファミリア・セダン800(SSA型) ホンダ●ホンダS600(AS285型) いすゞ●ベレット1600GT(PR90型) トヨタ●トヨペット・コロナ(RT40型) プリンス●スカイライン2000GT(S54型) トヨタ●トヨタ・スポーツ800(UP15型) 日産●シルビア(初代・CPS311型) 日野●コンテッサ1300クーペ(PD300型) ダイハツ●コンパーノ・スパイダー(F40K型) 日産●プレジデント(H150型) スズキ●フロンテ800(C10型) ■コラム3 〜高速道路に新幹線開通、モータリゼーションは高速化の時代へ ■昭和41-45年(1966-1970) ホンダ●ホンダS800/S800M(AS800E型) 日産●ダットサン・サニー1000(B10型) トヨタ●カローラ1100(KE10型) 日産●ダットサン・フェアレディ2000(SR311型) トヨタ●トヨタ2000GT(MF10型) マツダ●コスモ・スポーツ(L10A型) トヨタ●トヨタ1600GT(RT55型) 日産●ダットサン・ブルーバード1600SSS(510型) いすゞ●フローリアン(PA20型) スバル●スバル1000スポーツセダン(KRBB型) 日産●ダットサン・サニークーペ(B10型) マツダ●ファミリア・ロータリークーペ(M10A型) いすゞ●117クーペ(PA90型) ホンダ●N360T(N360型) スズキ●フロンテSS(LC10型) 日産●スカイライン2000GT(GC10型) 日産●スカイライン2000GT-R(PGC10型) 日産●スカイラインHT2000GT-R(KPGC10型) いすゞ●ベレット1600GTR(PR91W型) ホンダ●ホンダ1300 99S(H130型) トヨタ●トヨペット・コロナ マーク㈼ 1900HT GSS(R175型) 日産●フェアレディZ(S30型) マツダ●ルーチェ・ロータリークーペ(RX87型) 日産●ダットサン・サニークーペ1200GX(B110型) 日産●ローレルHT2000GX(C30型) ダイハツ●フェローMAX SS(L38型) 日産●チェリー1000GL(E10型) ホンダ●ホンダZ(SA型) トヨタ●セリカ16000GT(TA22型) 三菱●ギャランGTO MR(A53C型) ■コラム4 〜高度経済成長の終焉と排ガス規制…暗黒の’70年代の幕開け ■昭和46-50年(1971-1975) トヨタ●カリーナ 2ドアセダン1600GT(TA12型) 三菱●ミニカ・スキッパー(A101型) スズキ●フロンテクーペGX(LC10W型) マツダ●カペラ・ロータリークーペGS(S122型) 日産●フェアレディ240Z(HS30型) トヨタ●カローラ・レビン/スプリンター・トレノ(TE27型) 日産●ローレルHT2000SGX(KHC130型) マツダ●サバンナGT(S124型) 日産●スカイラインHT2000GT-X(C110型) 日産●スカイラインHT2000GT-R(KPGC110型) スバル●レオーネクーペ1400RX(A22型) 日産●バイオレットHT1600SSS(KP710型) 三菱●ギャラン・クーペGTO GSR(A57C型) 三菱●ギャラン・クーペFTO 1600GSR(A63型) 日産●チェリー・クーペ1200X1-R(KPE10ST型) 日産●サニー・エクセレント1400クーペGX(KPB210型) トヨタ●セリカLB2000GT(RA25型) トヨタ●パブリカ・スターレット1200ST(KP47型) トヨタ●コロナ2000GT(RT104型) 日産●ブルーバードU/HT2000GT-X(KG610型) いすゞ●ベレット・ジェミニ1600クーペLS(PF50型) 三菱●ランサー1600GSR(A73型) トヨタ●スプリンタークーペ1600トレノGT(TE47型) ホンダ●シビック1200RS(SB1型) 三菱●ランサー・セレステ1600GSR(A73型) マツダ●コスモAPリミテッド(CD23型) ■コラム5 〜臥薪嘗胆の‘70年代後半を経て技術の百花繚乱期へ ■昭和51-55年(1976-1980) 三菱●ギャランΣ GSR(A123A型) 三菱●ギャランΛ GSR(A123A型) トヨタ●セリカ・クーペ2000GT(RA40型) 日産●スカイラインHT2000GT-E・S(KHGC210型) 日産●ダットサン・サニークーペ1400SGX(B310型) マツダ●ファミリアAP(FA4TS型) マツダ●ルーチェ ・レガート(LA4型) トヨタ●スターレット1300(KP61型) マツダ●サバンナRX-7(SA22C型) トヨタ●セリカXX 2600G(MA46型) 日産●パルサー1400TS-G(HN10型) ホンダ●プレリュード(SN型) 日産●フェアレディ280Z-T(S130型) 日産●シルビア2000ZSE-X(S110型) トヨタ●カローラ・レビン(TE71型) 三菱●ミラージュ1600GT(A153型) ホンダ●シビック1500CX(SR型) 日産●セドリックHT ターボS(430型) いすゞ●ジェミニ・クーペZZ(PF60型) 日産●ブルーバードSSSターボ(P910型) トヨタ●セリカ・カムリ2000GT(RA55型) 日産●スカイラインHT2000ターボGT-E・S(KHGC211型) マツダ●ファミリア HB1500XG(BD1051型) 日産●レパード280X/SF-L(HF30型) ■動く!昭和の名車〜動画QRコード付き ■コラム6 〜エピローグ「昭和元禄」の第二幕は「未体験ゾーン」から始まった

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  • 宇宙プロジェクト開発史アーカイブ 2022/07/28
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    130件におよぶ宇宙探査ミッションを、歴史的な写真と簡潔な解説文、詳細なデータとともに日付順で紹介。120年以上にわたる人類の宇宙への挑戦の軌跡を、わかりやすく解説しています。 また、巻末の「世界の宇宙計画&探査機リスト」では、米国、旧ソ&ロシア、欧州、日本の、歴代の宇宙計画を網羅。2022年時点で運用中のロケットのカタログや、宇宙に関する基本ガイダンスも掲載しています。 表紙 SCENE 1 : 世界の主要ロケット変遷 SCENE 2 : 世界のロケット発射基地 SCENE 3 : 有人宇宙計画の流れ SCENE 4 : 無人宇宙計画の流れ SCENE 5 : 惑星探査機の到達年表 目次 Chapter.1 マーキュリー、ジェミニ、アポロ 宇宙と月に到達した3つの宇宙計画 MERCURY, GEMINI, APOLLO PROGRAM Chapter.2 宇宙プロジェクト120年間の記録 THE CHRONICLE of SPACE PROJECT for 120 YEARS Chapter.3 宇宙探査の超基本 THE BASIC GUIDANCE of SPACE EXPLORATION Chapter.4 商業ロケット・アーカイブ THE ARCHIVE of COMMERCIAL SPACE TRANSPORTATION Chapter.5 世界の宇宙計画&探査機リスト THE LIST of SPACE PROGRAM & SPACE PROBE

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  • Lightning Archives VINTAGE DENIM EXTRA 2022/04/18
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    2014年に刊行された「VINTAGE DENIM」は、2019年の改訂版を経て今年2022年版として「VINTAGE DENIM EXTRA」を上梓する。本書はアメリカ製のヴィンテージ・デニムを中心に、その時代におよそ生まれたプロダクツを収集しており、一部のアイテムを除きユーズドショップから集めた物となっている。そのため国内に現在流通しているヴィンテージ・デニムの様々なトレンドも見えてくる。また収集するヴィンテージ・デニムの年代も広げており、時代背景が反映されたデニムプロダクツの移り変わりも見て辿れる。「旧いは偉い」。そういう価値観はもちろん未だにあるが、多様化がもはや普遍的なものとなっている現在では、風変わりなデザインにも新たな価値が生まれてきている。 表紙 CONTENTS Early Century 1940s WWII 1950s 1960s 1970s 1980s 1990s

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  • テーマガイド JAPAN A Cultural Journey through Tokyo, Kyoto, Osaka'27
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    日本を紹介する英語ガイド。東京・京都・大阪という代表的な三都市の紹介を交えながら、食事、宿、交通、日常のしきたりなど、日本の生活や文化のディテールにも触れる内容です。日本人が常識として知っていること、時に忘れかけているような風習なども含めて、イラストで簡潔に示し、旅行する人が日本をより深く、親しみとマナーをもって楽しめるようになる一冊を目指して作成しました。日本人が英語で日本文化を紹介するシーンでも活躍する日本語補助付きの双方向コミュニケーションの一助になるガイドです。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 This English guide to Japan introduces the three iconic cities of Tokyo, Kyoto, and Osaka, while exploring Japanese lifestyle and culture?from food and accommodations to transportation and daily customs. Featuring simple and clear illustrations, the book highlights cultural etiquette and traditions that are common knowledge among Japanese people, yet sometimes overlooked even by locals. It is designed to help travelers enjoy Japan with deeper insight, familiarity, and respect. With bilingual text in both Japanese and English, this guide also serves as a handy tool for two-way communication, making it an ideal resource for Japanese speakers to introduce their culture in English.

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  • インプレス[コンピュータ・IT]ムック 初歩からわかるAndroid最新プログラミング 増補改訂版
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    2011年にamazon.co.jpで最も売れた(Best Books of 2011 コンピュータ書部門 第6位)Androidの開発本『初歩からわかるAndroid最新プログラミング」の改訂版がいよいよ登場! 話題の最新バージョンAndroid 4.4(KitKat)にも対応。開発環境の構築からプログラムの基本設計、サンプルアプリの作成、マーケットへの公開手順までを初心者にもわかりやすく徹底解説。

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  • 上級テクを極める 1/24カーモデル製作術総ざらい2
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    新旧よりどりみどりのラインナップで私たちを誘い続け、どんな仕上がりを目指そうか、嬉しい悩みを提供してくれる1/24カーモデル。美しく仕上げるためのテクニックやセオリーは概ね確立していますが、塗料やマテリアルの選択の幅も非常に多く、これも嬉しい悩みです。本書では製作実例、塗装サンプル、対照実験などを通じて、各製品をレビュー。様々なキットを、様々な塗料とマテリアルを使い、様々な方向性で作りました。例えば、「このマテリアルはこんな場面で役に立つのか」とか、 「この塗料はこんな雰囲気になるのか」など、皆さんのヒントになれば幸いです。 目次 解説:特性を理解して上手に使おう! デカール糊とデカール軟化剤 解説:ラッカー系溶剤を使い分けて、クリアーコートを有利に進める! 作例:タミヤ1/24 ポルシェ911 GT3 RS(992) 解説:カーボンデカールつきの近作を、美しく、キリッと仕上げるコツ! 解説:マテリアルのチョイスによって、仕上がりは絶妙に変わるのです! 作例:タミヤ1/24 アルピーヌ ルノー A110 モンテカルロ ´71 解説:丁寧な整形と微調整で、美しいボディラインを引き立てよう! 解説:サンプルを用いた比較と研ぎ出しで、完璧なメタリックブルーを! 解説:模型に使えるメタリックブルーを比較検証してみました! 解説:メタリック色のメリハリで、実車の質感を模型に落とし込もう! 作例ギャラリー:「思い出のタミヤ」編 解説:レーシングカー/競技車輌のジャンル 作例: フジミ1/24 ニッサン ローレル メダリスト クラブS 解説:共通シャシーも愛情込めて塗ると、完成品への愛着が更に高まる! 作例:ハセガワ1/24 いすゞ ベレット 1600GT(1966) 解説:ディテールが繊細な近作キットをバランス良くキレイに仕上げよう! 解説:模型用塗料から「ヒストリックカーに似合う赤」を探す! 作例:フジミ1/24 ニッサンS14シルビアK ´ s オーテックバージョン 解説:マテリアルを使いこなして、大胆な改造工作を有利に進める! 解説:下地塗料とクリアーを駆使してツギハギだらけのボディを美しく! 作例ギャラリー:「楽しい改造工作」編 作例:マイクロエース1/24 ダッジチャレンジャー(1973年) 解説:汎用素材とマテリアルを駆使して、高精度な開閉ギミックを実現! 解説:眩いイエローのチャレンジャーを色ムラなくキレイに仕上げたい! 作例:アオシマ1/32 ランボルギーニ カウンタック LPI 800-4 / LP400 解説:細部を補うピンポイント工作で、1/24キット並の存在感に! 解説:気になる箇所だけをカバーして極上のカウンタックに仕上げよう! 解説:模型に使えるオレンジ色を比較検証してみました! 解説:特性をきちんと理解すれば、ABSは怖くない! 作例:ハセガワ1/24改造 三菱ランサー エボリューションIV 解説:完璧なフォルムを追求する、とことんこだわる作り方も楽しい! 解説:手間とリスクを伴う特殊な塗り方で、宝石のような仕上がりを!

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  • モデルアート増刊 キャラ×テク大全2 エアブラシ塗装 高次元テク編
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    上手に、見栄え良く塗装するためのコツ、 真面目に、懇切丁寧に解説します! 8月に発売した「エアブラシ塗装の基本~中級テクニック編」に続く、キャラクターモデルに特化した増刊号の第2弾が早くも登場!前回ご紹介した様々なエアブラシのテクニックを下地として、今回はもっと複雑で見栄えのする、楽しい技法の数々をご紹介していきます。「やってみたい!」と唸らせる技法が満載の一冊です。 目次 第一章(作例):コトブキヤ ヴェルルッタ 個別解説:効率の良いパーツ整形テクニック 個別解説:エアブラシ塗装の応用テクニック 第二章(解説):「プロモデラーの繊細な工夫」と「特殊エフェクト」 解説:塗装環境について少し考えてみよう! 解説:プロの絶妙なテクニックを盗もう! 解説:溶剤の違いと吹き方の相性を知ろう! 解説:メカのグラデーション技法を総括! 解説:速攻仕上げでここまで仕上がります!(BANDAI SPIRITS30MM 1/144エグザビークル(小型量産機Ver.) 解説:特殊な塗装と効果をマスターしよう! 第三章(作例):PLUM 1/48 A.R.K.クラウドブレイカー01【リニューアルVer.】 個別解説:最適なキャンディレッドを見つける! 個別解説:細部を効果的にブラッシュアップ! 個別解説:桜模様でハイセンスに仕上げよう! 第四章(作例):BANDAI SPIRITS エクスプローリングラボネイチャー ホホジロザメ 個別解説:大人目線で楽しんでしまおう! 第五章(作例):海洋堂 ARTPLA SCULPTURE WORKS エヴァンゲリオン初号機「ヤシマ作戦」 個別解説:絶妙なカラーバランスを目指す! 第六章(作例):コトブキヤ1/100 レイルヴァースV.F.A. 個別解説:カスタマイズも細部工作も楽しい! 個別解説:蛇紋塗装や氷結塗装を駆使しよう! 第七章(作例):BANDAI SPIRITS 30MF リーベルナイト+30MF クラスアップアーマー(リーベルパラディン) 個別解説:写真で映えるメタリック色を模索する! 個別解説:メタリック塗装がサクサクと進む! 第八章(作例):BANDAI SPIRITS 30MF ローザンナイト+ 30MF クラスアップアーマー(ローザンパラディン) 個別解説:ウォッシングで重厚感を演出しよう! 個別解説:絵画的な技法を用いた発光表現! 第九章(作例):マックスファクトリー PLAMAX サーバイン 個別解説:適材適所の塗装アレンジを楽しもう! 第十章(作例):BANDAI SPIRITS 戦闘メカ ザブングルシリーズ 個別解説:1/144 戦闘メカ ザブングル/ウォーカーマシン・プロメウスタイプ 個別解説:1/100 戦闘メカ ザブングル/ウォーカーマシン・ギャロップタイプ 個別解説:密度感を更に高めるディテールアップ 個別解説:エアブラシを活用したチッピング 個別解説:1/100 戦闘メカ ザブングル/ウォーカーマシン・ダッガータイプ 個別解説:「薄い金属外鈑」の雰囲気を演出!

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  • 三栄 書籍 パース・メーカー -究極のパースペクティブ その理論と実践-
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    緻密な描画力と斬新なプロットで海外での評価も高いマンガ家 板橋しゅうほう(2024年まで京都精華大学マンガ学部教授)監修・解説によるパースペクティブの描写理論・技法ガイドです。大学の講義で大好評だったパース技法のオリジナルテキストを基に、現役マンガ作家ならではの分かりやすい図解と練習問題、イラストで解説します。 パース・メーカー CONTENTS part 1:遠近感 part 2:透視図法 part 3:作例集 課題回答 著者PROFILE 裏表紙

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  • オートモデリング Vol.38
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    フェラーリのマシンを再現できるプラスチック製スケールモデル(プラキット)の新作が登場しなくなってから約6 年。キット発売再開の願いもむなしく、フェラーリのプラモデル製作は今あるキットを楽しむしかないようです。そんな状況なのですが、「オートモデリング」Vol.38 では、フェラーリのモデル製作にフォーカスした特集を展開します。作例製作では、各モデラーがこれぞというものを製作。人気のマシンの製作、現在でも比較的入手しやすいキットの概要紹介、塗料・塗装の解説記事等も展開します。また、読者参加型企画として、「フェラーリマシンミーティング」も展開し、皆さんのフェラーリマシン製作を応援します。 フェラーリマシン製作Q&A スペチアーレの始祖をパカパ化加工 21世紀最初のスペチアーレ エンツォ最後の傑作 フェラーリ5作目のスペチアーレは初の市販ハイブリットカー かつて製作断念を喫したキットでエキスパートが“リベンジモデリング” 幾多のレースで躍動した美しき跳ね馬 フェラーリマシンミーティング(1) 染み上がりを完封する方法とは? フェラーリマシンミーティング(2) Passionate~Ferrari126C2 記録より記憶に残る“レーサー”の愛馬を作る 時代の転換期に登場したスクーデリアの傑作 V12と栄光の27番の終焉 斬新な形状の“迷車”を現代に改めて “教授”も手を焼いた跳ね馬

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  • 艦船模型スペシャル別冊 モデルアート実車資料集2 アメリカン タンク デストロイヤー
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    第二次大戦が始まると、アメリカ陸軍はドイツ軍の電撃戦での戦車の活躍を受けドイツ戦車に対抗する対戦車砲の自走砲化を急いで進めることになったのです。360度旋回可能な砲塔を装備し、機動性を重視して装甲厚を薄くしたのがアメリカ軍の戦車駆逐車の特徴でした。この方針のもと新規設計車輌で最高速度80km/hを出せる 76㎜M1A1搭載のM18ヘルキャットから始まり、M4シャーマン戦車の車台を流用し76㎜砲M7を搭載したM10戦車駆逐車、さらにティーガー戦車などを駆逐するために米軍最強の90㎜砲M3をM10の車体に搭載したM36戦車駆逐車を開発したのです。これら3車種についての開発、構造、生産に付いて解説します。 目次 M18 ヘルキャットの開発 M18 ヘ ル キ ャ ッ ト の 構 造 M18 ヘ ル キ ャ ッ ト の 生 産 M18 ヘ ル キ ャ ッ ト 派 生 車 輌 ■M10/36 戦車駆逐車・M10 戦車駆逐車の開発 ・M10 戦 車 駆 逐 車 の 構 造 と 生 産 ・17 ポンド砲搭載型と M36 戦車駆逐車の構造と生産 戦 場 の M10 と M36 シ リ ー ズ M36B2 マニュアルから見るディテール M36 戦場写真集

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  • モデルアート増刊 キャラ×テク大全 エアブラシ塗装 基本~中級編
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    キャラクターモデルにスポットを当てた、モデルアート増刊号の新シリーズが始動します! 昨今のキャラクターキットは、巧妙な成形色によって、塗装せずとも素晴らしい仕上がりになるものばかりです。 同時に、部分塗装するだけでも見違えたり、オリジナリティをアピールする楽しさもあります。そして、表現の幅を大幅に広げてくれるのが、エアブラシです。 本書では、そんなエアブラシ塗装のノウハウを、真面目に、懇切丁寧に、ロジカルに解説していきます。 目次 第一章(作例):PLUM1/12プラフィア ずんだもん 個別解説:ずんだもんのプラモデルを作るのだ! 第二章(解説):「エアブラシ塗装の基本」の解説 解説:表現の幅がグッと広がることが最大のメリット 解説:エアブラシ塗装の基本を学ぼう! 解説:エアブラシのタイプの違いを知ろう 解説:コントロールの四大要素を知ろう 解説:エアブラシと相性が良い塗料はどれ? 解説:エアブラシならこんなこともできる! 解説:周辺素材を上手に使いこなしてもっと快適に! 第三章(作例):BANDAI SPIRITS 30 MINUTES MISSIONSシリーズ 個別解説:EXM-H15C アチェルビー (TYPE-C) 個別解説:EXM-A9n スピナティオ (忍者仕様) 個別解説:EXM-A9rk スピナティオ(ロイヤルナイト仕様) 個別解説:EXM-E9a スピナティオ(アーミー仕様) 個別解説: EXM-A9s スピナティオ(戦国仕様) 第四章(作例):アオシマ 超特大サンダーバード2号 個別解説:エアブラシ塗装のプロセスを丁寧に解説! 第五章(作例):ハセガワ1/72 VF-19A“SVF-440 デュラハンズ”w/ファストパック&ハイマニューバミサイル 個別解説:試し塗りで機体色のシミュレーション 個別解説:細部塗装を進めながら機体を形にしよう! 個別解説:機体色に絶妙な色ムラを与える! 第六章(作例) コトブキヤ グリーングラス+佐伯リツカ【聖アイリス女学園高等部・夏服】 個別解説:パーツ組み換えをもっと楽しく! 個別解説:グラデーション塗装を更に楽しもう! 第七章(解説):エアブラシ&コンプレッサーの選択 個別解説:各部の機能や接続方法を理解しよう 個別解説:プラモデル用のエアブラシカタログ 個別解説:プラモ用コンプレッサーカタログ 第八章(作例):BANDAI SPIRITS 30MM ARMORED CORE Ⅵ FIRES OF RUBICON BALAM INDUSTRIES BD-011 MELANDER ライガーテイル 個別解説:マニアックな工作を行なってみました! 個別解説:“立体塗り絵”的なアプローチで塗装!

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  • モデルアート増刊 おまとめ解説 模型塗装の三大手法
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    エアブラシが幅広く取り入れられている感のある昨今の模型の塗装ですが、缶スプレーにも筆塗りにも魅力がたくさんあり、エアブラシでは得られない表現も数多くあったりします。本誌は、そんな模型塗装の三大手法であるエアブラシ、缶スプレー塗装、そして筆での塗装について、まとめて一挙に解説していきます。各手法を単独で展開してその持ち味を存分に発揮した例もあれば、2つの方法の良いとこどりをしながら仕上げた例など、様々な事例を紹介していきます。各種作例製作の内容を通じて、これまであまり選択してこなかった手法の良さに気づいたり、従来採っていた手法に改めて魅力を発見できるかもしれません。 CONTENTS 機種の選択、塗料の選択&動かし方も 洗浄3回!連続吹き付けは塗色の順番がカギ グレーの使い分けで攻略 「かが」の甲板を塗る 0.2㎜口径での吹き付けの成否は集中力がモノを言う 極細吹き付けをフリーハンドで 塗料の希釈から筆のチョイス&動かし方まで 油彩もエナメルもアクリルでも 筆で細部を攻略する ボケ具合は中間色を駆使して再現 最新作を日本最速!?で製作 缶の動かし方や模型までの距離がキモ クリアーレッド5層重ねでツヤツヤキャンディカラー 高圧でも程良い距離で仕上がりはピッカピカ

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  • モデルアート増刊 最新版「プラモデル用ツール」使いこなしマニュアル
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    手に馴染み、使い勝手を熟知したツールは、あなたにとっての「頼れる相棒」と言うべき存在でしょう。それでも、何かの機会に新しいツールを試し、その有用性に開眼した経験をお持ちの方も、おられると思います。その開眼は、しばしば作業精度を大幅に高めたり、効率を高めたり、ディテール表現の幅を広げ、「これさえあれば!」とばかりに、製作を断念して眠らせていたキットの箱を、再び開けるきっかけにもなり得るのです。 目次 製作実例1:BANDAI SPIRITS Figure-rise Standard 孫悟空(NEW SPEC Ver.) 製作実例2:タミヤ1/35 ドイツ対戦車自走砲 マーダーⅢM(ノルマンディ戦線) 製作実例3:コトブキヤ1/72 ラインアーク WHITE-GLINT(ホワイト・グリント) 特別記事:「御宅訪問!」プロモデラーはどんな環境で作例を製作しているの!? 模型用ツールのラインナップと使用法01:ニッパー 模型用ツールのラインナップと使用法02:カッターナイフ 模型用ツールのラインナップと使用法03:ハサミ 模型用ツールのラインナップと使用法04:ノコギリ/エッチングソー 模型用ツールのラインナップと使用法05:ピンセット 模型用ツールのラインナップと使用法06:エッチングベンダー/プライヤー/ペンチ 模型用ツールのラインナップと使用法07:ドリル/ピンバイス 模型用ツールのラインナップと使用法08:スジ彫り用ツール 模型用ツールのラインナップと使用法09:彫刻刀/きさげ加工用ツール 模型用ツールのラインナップと使用法10:金属ヤスリ 模型用ツールのラインナップと使用法11:ペーパーヤスリ/裏打ちツール 模型用ツールのラインナップと使用法12:スポンジヤスリ/布ヤスリ/フィルムヤスリ 模型用ツールのラインナップと使用法13:スティック型ヤスリ 模型用ツールのラインナップと使用法14:電動リューター/ポリッシャー 模型用ツールのラインナップと使用法15:その他のツール

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  • モデルアート増刊 飛行機模型製作上達のメソッド2025
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    飛行機模型製作 上達のメソッド2025 飛行機模型のなかでも、特に多くのモデラーが製作しているのが戦闘機のスケールモデルですが、「飛行機模型製作 上達のメソッド2025」では、話題を呼んだ“あの”機体や何かと注目を集めた“例の”機体、根強い人気を誇るお馴染みの機体などについて、それらを製作するにあたっての各種作業のポイントを紹介します。各作例製作で展開されている作業を実践できれば、一目置かれる模型をその手にすることができるでしょう。 CONTENTS 飛行機模型製作を攻略するノウハウ 米海兵隊 F/A-18D VMFA-224(ハセガワ1/48、製作:大塚保孝) 下地色で変化!? 制空塗装のグレーの色味 航空自衛隊 F-15DJ アグレッサー(ファインモールド1/72、製作:里見脩二) 米海軍 F-35CライトニングⅡ(タミヤ1/48、製作:柳井建二) 航空自衛隊 F-35AライトニングⅡ(タミヤ1/48、製作:里見脩二) 米空軍 F-16CJ Have GlassⅤ(タミヤ1/48、製作:李昌慶) 迷彩塗装 微妙な差の積み上げで大差を作る! 米海軍 F-14B ジョリーロジャース(アカデミー1/72、製作:酒本 徹) 米海軍 A-6A イントルーダー(トランぺッター1/72、製作:酒本 徹) 米空軍 F-111A アードヴァーク(ハセガワ1/72、製作:小笠原英晃) 米空軍F-4E サンダーバーズ(ファインモールド1/72、製作:上村アキヒロ) 航空自衛隊 T-4 ブルーインパルス(ハセガワ1/48、製作:佐藤俊(イムハタ))

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  • モデルアート増刊 プロに学ぶエアブラシを活かした多層ハイレベル塗装
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    エアブラシ塗装のメリットは枚挙に暇がありませんが、下地を活かした「多層塗り」が得意であることも、特筆に値します。絶妙なコントロールによって、レイヤーを重ねることにより、深みのある退色表現や、光沢感の演出、立体感の強調ができるのです。本書は「多層塗り」ならではの様々な表現を例示しつつ、便利な塗料やマテリアルの使い方を総まとめする一冊です。 【目次】 第一章:重ね塗り技法とマテリアルの考察 第一章(解説):そもそもクリアーコートって? 様々な意味と効果をおさらいしよう! 第一章(解説):使いこなせば表現の幅が広がる! 高度なクリアーコート活用法 第一章(解説):製品ごとの得意不得意を理解! ビン入りのクリアー塗料カタログ 第一章(解説):粒子の粗さを見極めて使おう! ツヤ消し用の「フラットベース」 第一章(解説):使いどころが分かればもっと楽しい! 着色クリアー塗料 第一章(解説):彩度を上げながら色味を調整できる! 添加用の純色塗料 第一章(解説):バラエティも効果も多彩!メタリックと似て非なるパール系塗料 第一章(解説):様々な表情が得られる! ウェザリング塗料を使いこなそう! 第二章:タミヤ1/48グラマンF-14Aトムキャット 第二章(解説):精密化しながら、全体塗装に備えて機体を組み上げる! 第二章(解説):ハイビジ塗装のキレイな仕上がりと、メリハリの両立を目指そう! 第二章:タミヤ1/48グラマンF-14Aトムキャット(後期型)発艦セット 第二章(解説):機体色の塗装を何層も積み重ねて、使い込まれた雰囲気を演出! 第三章:タミヤ1/35 アメリカ155㎜自走砲M40ビッグショット 第三章(解説):マルチマテリアルな自走榴弾砲を、丁寧に美しく組み上げてよう! 第三章(解説):フィギュアや155㎜砲も充実! 構造を楽しみながら仕上げよう! 第三章(解説):積層塗装で適度なツヤと深みのある仕上がりに! 第四章: ハセガワ1/35 メカトロウィーゴ各種 第四章(解説):造形の抑揚が増すグロス仕上げ(No.17 すぽーつ) 第四章(解説):ぬいぐるみのモフモフ感を演出!(No.11 RS) 第四章(解説):多様な金属感を下地で表現!(No.06 ぱわーあーむ) 第四章(解説):使い込まれた機関車っぽく!(No.02 カカオ) 第四章(解説):激しい汚れを多層式に描く!(No.02 ミルク) 第四章(解説):耐圧スーツに深みを与える!(ボトムズコラボVol.1きりこ) 第四章(解説):造形美を更に引き立てる!(ボトムズコラボVol.1すこーぷどっぐ) 第五章:ハセガワ1/350 日本海軍駆逐艦 島風“最終時” 第五章(解説):1/350艦船模型の特性を理解し、まずは美しく素組みしよう! 第五章(解説):エアブラシ塗装に最適化しつつ、ディテールアップを施そう! 第五章(解説):水性ホビーカラーとウェザリングで、絶妙なツヤや褪色を演出! 第六章: タミヤ1/24 ロータス ヨーロッパ スペシャル 第六章(解説):入念な整形とチリ合わせを行ない、シャキッと仕上げよう! 第六章(解説):多層式クリアーコートと研ぎ出しで、漆黒のボディカラーを再現! 第六章(解説):質感の表現を意識するとシャシーや内装の塗装が楽しくなる! 第七章(解説):海洋堂 ARTPLA SCULPTURE WORKSエヴァンゲリオン2号機獣化第2形態 ザ・ビースト“ジオフロント血戦” 第七章(解説):誰が作っても同じじゃない! ARTPLAの工夫の余地を楽しもう! 第七章(解説):エアブラシの多層塗りの効果を、サンプルで解析してみよう!

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  • モデルアート増刊 ディテールアップパーツ 攻略のメソッド
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    今話題の3Dプリントパーツをはじめとするディテールアップパーツの攻略法にクローズアップ 「いつか使うから…」「このパーツを組み込めばきっと凄い模型ができる!はず…」と思って、ディテールアップパーツを抱え込んでいる方、「ああして、こうして…」とプランばかりアタマの中で膨らんで、まったく手が動いていない方、いませんか?本書で紹介する作例製作を通じて、ディテールアップする楽しさ、奥深さに触れて、実行の計画を立ててみてはいかがですか?次はあなたが製作する番ですよ! 精密緻密は実現確実です 接着剤は素材に応じて賢くチョイス ディテールアップ成功の鍵は観察と選択にあり!? 3Dプリントパーツのトリセツ 様々な事例をチェック ディテールアップパーツ攻略 三菱 F-2A 航空自衛隊 RF-4EファントムⅡ F-15E STRIKE EAGLE アメリカ M60A1 リアクティブアーマー フェラーリ ディーノ246GT M2 1001(ユーノス・ロードスター改造) 秋葉さんの3D模型講座 Audi R8 LMS GT3 2022 ニッサン スカイライン 2000GT-R (KPGC110) 編集後記

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  • モデルアート増刊 プロに学ぶメタル塗装の極意「キャラクターモデル編」
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    金属色キレイに塗るのが難しくて、ちょっと苦手意識を持っている…。金属色の種類が豊富すぎて、それぞれの特徴が分からない…。こんなモデラーさんも、少なからずおられると思います。本書では、そんな皆さんのお悩みを丸ごと解決する一冊です!基礎テクニック、塗装サンプル、製作記事などを通じて、楽しく美しく、プラモデルが更に映えるメタル塗装の極意を紹介します! 目次 トビラページ 第一章:苦手意識を克服しよう!金属色の特性と塗装テクニック  解説:金属色を適切に使い分けるために、まずは金属色の区別を理解しよう!  解説:自分の製作スタイルに合うのはどれ?金属色のバリエーションを知ろう!  解説:キレイに塗るコツは原理を知ること!金属色ならではの様々な特性  解説:メタリック塗料は幅が広い!有彩色でバリエーションを知ろう!  解説:缶スプレー!筆塗り!エアブラシ!それぞれキレイに塗るコツ!  解説:セオリーを理解して実践!メッキ調塗料で鏡面仕上げにしよう!  解説:エアブラシ塗装で知っておきたいホコリ対策とラッカー溶剤の選択  解説:応用次第でもっと夢が広がる!金属塗料を有効活用する裏技・小技  コラム:メッキ調塗料で鏡面仕上げに塗るコツ、もう少し詳しく説明します 第二章:サンプルで見比べる模型用銀色カタログ 第三章:BANDAI SPIRITS 30MS SIS-A00 ティアーシャ[カラーB]  解説:塗装と仕上げを引き立てるために小規模なディテールアップ!  解説:Mr.カラーLASCIVUSを活用し、深みのあるお顔に仕上げよう!  解説:アーマーやメカ調の衣装パーツをメタリック調に仕上げよう! 第四章: コトブキヤ1/72 EZ-036デススティンガー  解説:塗装時や完成時の姿を想定して、プラパーツに加工を施しておく!  解説:金属色の特性をしっかり理解して、様々な表情を与えてみよう!  解説:魅力あふれる造形とディテールを、塗装で最大限に引き出そう! 第五章: BANDAI SPIRITS 1/12 ザ・マンダロリアン(ベスカーアーマー)  解説:劇中の姿をイメージしながら、手を加える余地を探ってみよう! 特別編: BANDAI SPIRITS 1/4 グローグー  解説:キットの良さを味わいながら、ちょっとしたアレンジを楽しむ! 第六章: ウェーブ1/24 スコープドッグ  解説:汎用素材を効果的に活用して、自分だけのATにカスタマイズ!  解説:鮮やかな下地と極薄の本塗装で、筆塗りならではの褪色を演出!  解説:スミ入れやウォッシングを施し、ワンランク上の仕上がりに! 第七章: BANDAI SPIRITS HG サイバスター  解説:塗り分けを簡便化するために、組み立て前に小加工を施す!  解説:輝度の高い塗料を使いこなして、神秘的な金属光沢を表現! 第八章: コトブキヤM.S.Gリボルビングバスターキャノン/日本刀  解説:面とエッジを意識した整形で更にシャープな印象に仕立てよう!  解説:金属色の塗装時に覚えておきたい下地塗装やマスキングのコツ!  解説:様々な特徴の塗料を使い分け新しい金属表現を手に入れよう!  解説:メッキ調塗料を使いこなし、日本刀の塗装に凝ってみよう! 第九章: コトブキヤ1/72 ナインボール=セラフ  解説:『アーマード・コア』が好きすぎて、大改造を施してしまいました  解説:メッキ調塗装+着色クリアー塗料でキャンディ塗装を輝かせる!

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  • モデルアート増刊 バイクモデル製作 攻略のメソッド2024
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    「なんだか面倒…」「ゴマカシが効かない…」。そんな思いばかりが先行して、手にしたバイクモデルのキットをそっと棚に戻していませんか?確かにバイクモデルの製作は、何かと手間はかかりますが、基本を押さえれば、どんなものでも製作できるようになります。本書で紹介するノウハウをマスターし、楽しみに溢れたバイクモデル製作の扉を開けてみてください。 目次 バイク各部の名称とその役割 バイクモデル製作に必要なツール&マテリアル バイクモデル製作を攻略するノウハウ ハセガワ1/12 Honda NSR500“1989 WGP500チャンピオン” タミヤ1/12 HondaCBR1000RR-R FIREBLADE SP タミヤ1/12 カワサキ Ninja H2R 製作 タミヤ1/12 カワサキ Ninja H2 CARBON /アオシマ1/12 カワサキ Ninja GPZ900R アオシマ1/12 AB12 モトコンポ ’81 アオシマ1/12 ホンダ CB750 ドリーム CB750 FOUR ’69 タミヤ1/6 Honda CB750F タミヤ1/6 Honda CRF1000Lアフリカツイン モンモデル1/9 BMW R nineT モンモデル1/9 BMW HP4 RACE(通常版) 編集後記

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