趣味・スポーツ・トレンド - ヘリテージ作品一覧

  • ハーレーダビッドソン 2016年モデルのすべて
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    いよいよ本格上陸を開始したハーレーダビッドソンの2016年モデル。 今年は排気量拡大というビッグニュースとともにハーレーの走りが大きく変わります! 注目のヒーローモデルの乗り味は果たして!?103に排気量拡大したソフテイルの真価は!? ダークカスタムの筆頭、スポーツスターの本当の進化は足まわりにあった!? などなど16年モデルのすべてを車両のディテールまで、ガッツリ! しっかり? 見せちゃいます! 初めてのハーレーにも、買い換えのアドバイスにもタメになる一冊デス! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • バーバーインテリア
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    数年前、海外から火がついたクラシカルなバーバースタイルは、いまや日本でも定着しつつあると言えよう。 人気の理由はただ髪やヒゲを整えるだけでなく、アパレルショップやカフェのような、こだわりの空間演出をしているところ。 そんな人気のバーバーショップに共通しているのは“ヴィンテージ感”。 年代モノのバーバーチェアをはじめ、味わい深い木材を使った内装、清潔感のあるサブウェイタイルに、カルチャー感たっぷりの額装など、店内を構成する要素は旧きよき時代を彷彿させるものが多く、居心地のいい空間を生み出している。 本書では、昔ながらのスタイルを現代で再現している彼らの空間演出術に注目する。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 広坂正美のRCカー勝利への方程式
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    広坂正美によるRCカーの“運転をうまくなりたい人”、 そして“レースに勝ちたい人”に向けた、実践的ノウハウ集。 基本的な練習方法、中級者に向けたスキルアップ術、 そしてレース時の緊張に負けないメンタル面の考え方など、 世界で戦い続けてきた広坂だけがもつノウハウを集約。 また、広坂のレースエピソードと使用したマシンを、 広坂本人が厳選して30エピソード収録。 往年のRCカーファンにも楽しめる内容となっています。 その他、ヨコモ代表取締役 横堀智昭氏、クリフ・レット氏、 廣坂正明氏のインタビューを収録した完全永久保存版です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • BMW Motorrad Journal(ビーエムダブリューモトラッドジャーナル) Vol.19
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    ■巻頭特集「史上最大のビッグボクサーR18」 排気量1802ccを誇る、新型モデルであるR18を徹底解明! BMW試乗最大排気量の空冷「新型エンジン」、 クルーザーという「新カテゴリー」であることから 大注目のR18。 そんなR 18の成り立ちから実車の細かなディテールまで一挙にご紹介します。 ●特集目次 クルーザーの王道スタイル BMWモトラッド史上最大の排気量 細部に宿るBMWのこだわり メーカー純正カスタムも力作揃い なぜ、BMWはR18を作ったのか? なぜ、BMWはR5をベースとしたのか R18が生まれるまで (主なコンテンツ) BMW純正ウエア大解剖! RECOMMEND ITEMS 認定中古車コレが買い! ニッポン酔夢譚 表紙 目次 休刊のご案内 エンブレムを刷新! 新・BMWロゴはコレだ! 期待のニューモデル徹底試乗 S1000XR/F900R&XR 史上最大のビッグボクサー R18 クルーザーの王道スタイル BMWモトラッド史上最大の排気量 細部に宿るBMWのこだわり メーカー純正カスタムも力作揃い なぜ、BMWはR18を作ったのか? R18が生まれるまで なぜ、BMWはR5をベースとしたのか BMWにぞっこん!出会いと乗り続ける理由 いつでもビーエム乗りだから 純正アパレル大解剖! New Products RECOMMEND ITEMS Life Style for BMW BMW RIDER SPECIAL TALK SESSION「星野知也選手&関口太郎選手」 INTERNATIONAL GS TROPHY OCEANIA 2020 レポート BMW Motorrad首都圏ディーラーネットワークは遊びのフィールドづくりに積極的! BMW Motorrad All Line Up 認定中古車コレが買い!「S1000XR」 MOTORRAD NEWS 幻のBMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2020 白馬で会おうプロジェクト始動! 日本全国のBMW正規ディーラーリスト 読者プレゼント TOMO連載 ニッポン酔夢譚[山梨・富士山] メトロ&中部ディーラー最新情報 編集長・中村のR1200GS Long term Impression カメラマン・あらーきー はじめまして! バイクライフ

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  • BMW Motorrad Journal (BMW BOXER Journal) Vol.55
    5.0
    大陸横断も夢ではない圧倒的な旅性能 [最強ツアラー列伝]

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  • FILM CAMERA STYLE Vol.6
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    フィルムカメラとフィルムで撮る極上の楽しさを幅広く紹介するムックです。6号の特集はビギナー女子からプロ写真家までの様々な「フィルムカメラライフを楽しむ人たちの物語」。 暗室で再びモノクロに取り組む写真家、フィルム写真との出会いでカメラ用品メーカーの社長になった愛好家、部屋がクラシックカメラで埋め尽くされながら「非コレクター宣言」した写真家など、それぞれの写真・フィルム・カメラ・人生に迫ります。また、写真家藤田一咲氏の作品で見るコマ続きで楽しむ「ハーフ判カメラ」、国産オールドレンズセレクション、コンタックスTやマミヤ7など名機の実写、中古カメラ発掘&実写など盛りだくさん。長年のファンもこれから始める人も存分に楽しめる一冊です。 表紙 目次 [カラーギャラリー] フィルムカメラジャーニー ラオス 北への旅 河野鉄平 ビギナーもベテランもフィルムカメラとフィルム写真で刺激的ライフ! 私だけのフィルムカメラスタイル 大ベテランファンがたどり着いた境地「人生質感重視」尾島伸夫さん ゆるくアナログで撮ってデジタルで管理「超マイペース感覚派」神吉結女さん レチナ、ロボット…自宅がカメラの山なのに「非コレクター宣言!」種清 豊さん 自宅プリント、グループ展から起業まで!「人生360度大回転!」杉山さくらさん バライタ紙で焼くのが愉しくてしょうがない「暗室再始動」小川康博さん 続きコマの組み合わせでイメージが膨らむ魔法の小さな枠 ハーフサイズのフレームマジック 藤田一咲 入ってみたい、探してみたい、毎日行きたい! 魅惑のカメラ店 2nd BASE(東京・秋葉原) 超広角21mm×大口径が描く異次元のボケ味を楽しむ Voigtlander NOKTON 21mm F1.4 Aspherical VM 写して驚く意外な個性の“普通のレンズ” ニッポンオールド再発見 中村文夫 世界最高水準の粒状性とシャープネスを備えたファン待望の新型モノクロフィルム 富士フイルム ネオパン100アクロスⅡ 実写インプレッション 赤城耕一 ロモ最新型から「ISO1.6」の超低速フィルムまで注目のラインナップ おすすめフィルム実写レビュー 三宅 岳 [モノクロギャラリー]Sicilia 加納 満 まるで新品のニコンF、未開封のライカM4-P、ファン驚喜垂涎のカメラが集結 ファースト商会のタイムマシンカメラ 絶対に使ってみたい、ずっと愛用したい、珠玉のフィルムカメラを実写 名機で撮る 中村文夫 三宅 岳 撮って楽しいナイスなカメラを安~く安~く探し出す! 中古カメラ激安ハンティング 吉森信哉 フィルムカメラスタイルニュース 主要現行フィルムラインナップ とっておきのフィルムカメラ ライカM2

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  • FILM CAMERA STYLE vol.3
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    「FILM CAMERA STYLE(フィルムカメラスタイル)」は、 フィルムカメラの魅力、フィルム写真の描写、 そして、これらで撮る楽しさを幅広く紹介するムックです。 vol.3は実写コンテンツをぐっと充実させ、 さまざまなカメラ・レンズとフィルムが持つ描写の性能や個性が、 ひと目で実感できる写真を多数掲載しています。 特集は「ライカ」。 昔も今も至高の写真機として変わらぬ魅力を放つ このレンジファインダー機に注目し、 ボディの仕組みと使い方の解説から、人気レンズの実写ギャラリーに、 中古実用フィルムライカのおすすめセレクションや 超高性能な現行品ラインナップ紹介まで、 今こそフィルムライカで撮りたくなる特集です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • FILM CAMERA STYLE Vol.2
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    本誌は、フィルムカメラの魅力を余すところなく伝え、マニアからビギナーの読者まで、 フィルムカメラの愛する全ての方に向けた1冊となっています。 これからフィルムカメラを触ってみたい、まずは1台購入したいという方に向けて、 カメラやフィルムの選び方、購入方法から現像、プリント、 SNSの楽しみ方までを体験レポート風に楽しく紹介します。 マニアなら誰でも納得するような、ビギナーなら見て欲しくなるような 編集部オススメのフィルムカメラの名機を集め、 その特徴と魅力をわかりやすく解説しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • FILM CAMERA STYLE vol.4
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    フィルムカメラスタイルは、フィルムカメラとフィルムで撮る 無上の楽しさを幅広く紹介する趣味の雑誌です。 vol.4の特集は、ニコンF、キヤノンNewF-1、ペンタックスLX、 オリンパスOM-1、ミノルタX-1、コンタックスRTSなどの 往年の一眼レフの名機にスポットを当てた「一眼レフの名機で撮る」。 好評のフィルム実写レビューはカラーネガからモノクロやリバーサルまで 今こそ使いたいフィルム10種類をピックアップ。 定番の実力派から個性的なものまで、コニカFS-1やミランダなど 楽しいカメラで撮影しています。 長年のフィルムカメラファンも、 これからフィルム写真を始めたい人も楽しめる一冊です。 どうぞご覧ください! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • FUJIFILM X-T2 PERFECT BOOK
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    カメラと写真を深く愛好する多くのファンが注目している新しいカメラ「X-T2」の魅力に迫る1冊です。 かっこよくて使いやすい道具としての魅力、実用のためのわかりやすい活用情報、X-T2を通して知る“本物の写真”。この3つの要素を軸に、アート志向なユーザーに向けて、X-T2が持つ独特の世界観を、作品、設計思想、プロ写真家の視点などの切り口でわかりやすく紹介しています。 また、前モデルのX-T1から進化した機能を詳細にわたって解説しているほか、大きな特長のひとつである「フィルムシミュレーション」の完全マニュアルを掲載。新しいカメラの魅力とともに、X-T2ならではの写真の楽しみ方もわかるカメラムックです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • フロアスタイリングBOOK 2019/09/25
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    住まいのライフスタイル事例を取り上げながらも、“床材”にフォーカスしたまったく新しいムック。巻頭特集は世界遺産から学ぶ床材の歴史、第二特集は古民家専門の建築家に聞く優れた床材の定義、さらに建材メーカーとして近年めきめきと頭角を現してきているパナソニックの建材スタッフ=通称YUKA LOVERSが語る「床愛」まで、この一冊を読み終えると、家づくりの基本は「床」がすべてを司っていることがわかる。これまでにない床から始まる家づくりのノウハウを凝縮した読み応え満載のムックです。 表紙 目次 FLOOR WORLD HERITAGE 世界遺産に見るフロアスタイリング FLOOR STYLING FILE 床と私とライフスタイル お悩み解決COLUMN 建築家編 KIKORI 材木屋に学ぶ 木と床の深イイ関係 古民家再生の床空間 Japanese old folk house Renovation Flooring Materials BEFORE_AFTER 床材で、住まいの雰囲気は変わる! お悩み解決COLUMN インテリアスタイリスト編 YUKA LOVERS お悩み解決COLUMN Panasonic編 カリフォルニア工務店 岩切剣一郎の 床材探訪 Panasonic フローリングカタログ 「Panasonic Flooring AR」とは 身体に敏感なお子様に「アレルバスター配合塗装の床材」という選択肢…… シート床材のバリエーションと質感がここまで進化してるんです! 床材選びの悩みを一発解消してくれる東京リノベーションミュージアム

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  • WMFで毎日つくる 素材がおいしいごちそうレシピ 2019/11/27
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    ドイツの老舗キッチン&テーブルウェアブランド、WMF(ヴェーエムエフ)が手がける鍋とフライパンのシリーズ 「フュージョンテック ミネラル」を使ったレシピブック。 天然由来の原材料で作られたこの鍋は、遠赤外線効果により熱がじっくりと伝わり、素材そのもののおいしさを引き出します。 人気料理家・飛田和緒さん、若山曜子さんのおふたりによる、とっておきのレシピをお楽しみください。 カレーやポトフといった定番のメイン料理から、具だくさんの炊き込みご飯や、鍋・フライパンひとつで完結するデザートまで。素材のうまみを活かした、毎日使えるレシピが満載です。 表紙 はじめに         目次 フュージョンテック ミネラルの特徴 フュージョンテック ミネラルの得意な調理/使い方のポイント Vegetable 野菜 ごちそうポトフ ラタトゥイユ 野菜のおでん 南信州風 にんにく肉じゃが あさりと小松菜の蒸し煮 野菜オイル蒸し キャベツと桜えびのオリーブオイル蒸し ビーツのシチュー 炒り鶏 なすの田舎煮 かぼちゃのチーズ蒸し レンズ豆のスープ煮 あめ色玉ねぎのスープ ズッキーニのスープ 白いんげん豆とカリフラワーのミネストローネ Meat 肉 ハーブのミートローフ 豚の角煮 鶏手羽と野菜のカレー 鶏と彩り野菜のビネガー煮 鶏のみそクリーム煮 鶏もも肉の照り焼き 塩豚キャベツ煮 牛すね肉の煮込み 牛ステーキたたき風 豚薄切り肉でとんかつ風 Seafood 魚介 金目鯛とあさりのアクアパッツア かきの柚子蒸し えびといかのアヒージョ クラムチャウダー 銀だらの甘辛しょうゆ煮 魚のフライ タルタル風マヨネーズ添え いかと里芋の煮もの じゃこと野菜の炒めもの Rice&Noodle 米&麺 白ご飯 牛肉と春菊の炊き込みご飯 鶏とレモン、オリーブのピラフ ツナとケッパーのトマトペンネ あさりと豚肉のポルトガル風ご飯 焼きうどん Dessert デザート みかんのチーズプリン りんごのコンポート キウイジャム フライパンクッキー フライパン フォンダンショコラ Multi pot マルチポット マルチポットの特徴 中華がゆ きのこと根菜の炊き込みご飯 鶏スープのフォー風そうめん 生クリームフェトチーネ ごぼ天そば 牛すじのみそ煮 花椒ポテトフライ 野菜の揚げ浸し あずきのスープ/ヴァンショー/ホットチョコレートドリンク

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  • 文房具改造マニュアル
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    楽しくて、実用的な文房具の改造工作本です。 文房具好きが高じて、「文房具を自分のアイディアで、 もっと面白く楽しく使いたい」という“自称工作師”小野 忠の初の著書。 ボールペンにお気に入りの替え芯を入れたり、 使用済みのペンをインクボトルに改造したり…と、 楽しくて、便利、しかもあまりお金がかからない大人の遊びが満載です。 ボールペン、万年筆、鉛筆、シャープペンシルからペンケース、手帳カバーまで、 創造する喜び、つくる楽しさ、使う満足感、文房具の楽しみ方の究極の形がここにあり! ただし、改造などはくれぐれも自己責任でお願いいたします。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • プチプラ・メンズコーデ術
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    プチプラって安っぽく見えがちだから、買うのは躊躇してしまう。 すぐにプチプラのブランドってわかっちゃうと恥ずかしいし、生地が薄くてつくりが安っぽいから嫌だっていう人いませんか。 それは偏見です! 現在のプチプラファッションは近年つくりも上質なものが多くあり、トレンドもしっかりと押さえたものが多いので、上手に活用すればハイセンスに着回すことができるのです。 本書は、現役人気スタイリストがファストファッションブランドを駆使したコーディネートブック。 カジュアルとスーツのコーデはもちろん、おしゃれに見える方法をロジックをもとに紹介しているので、だれでもセンスよく着こなすことができるはず。 オールシーズン使える保存版です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightningシリーズ Vol.235 ALL ABOUT RED WING
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    1905年、ドイツ移民としてアメリカへ移住して自らを「シューマン」と名乗った男、チャールズ・ベックマン。彼によってミネソタ州にある田舎町から産声を上げたレッド・ウィングは、いまや世界的なシューズブランドとして成長し、多くの人に愛されている。これは奇跡でも、偶然による産物なんてものでもなく、いつの時代も人々のニーズをキャッチして、靴作りに高い品質を求めてきたからこそ生まれた必然的な事象である。3人のコレクターへのインタビューや、アメリカ本社への取材、女性対談などレッド・ウィングラバーにその魅力を存分に語ってもらっている。現行ラインナップのカタログや、メンテナンス方法ももちろん紹介中。 表紙 THE GREATEST HISTORY キング・オブ・ワークブーツに辿り着くまでの道程 レッド・ウィング物語。 10 QUESTIONS FOR RED WING USA レッド・ウィング本社に聞いた10の質問。 目次 MY RED WING 1 タイムズ アー チェインジン 春原勉さん RED WING FASHION SHOOTS! 1 洒落者は、レッド・ウィングをこう履きこなしていた! MY RED WING 2 ベルベルジン 藤原裕さん RED WING STYLE SAMPLE 定番から新定番まで! 幅広い着こなしに寄り添うRW コーディネイト。 MADE WITH "PRIDE" IN U.S.A. 誇りと伝統を受け継いできたレッド・ウィングの心臓部。 MY RED WING 3 会社員 山本啓介さん RED WING ALL CATALOG 新作はもちろん、新作やウィメンズモデルも一挙紹介! MEN’S COLLECTION WOMEN’S COLLECTION RED WING GIRL’S TALK! ファッション業界で働く女子による座談会! 7 QUESTIONS FOR WOMEN’S FOOT WEAR レッド・ウィング・ジャパン代表に聞くウィメンズモデル7つの質問。 RED WING×BEAMS ビームスとレッド・ウィングの蜜月関係を振り返る。 RED WING FASHION SHOOTS! 2 まだまだいるぞ、レッド・ウィングラバーによるファッションスナップ! CUSTOMIZED RED WING 深遠なるレッド・ウィングのカスタムワールドへようこそ。 MAINTENANCE OF RED WING 革の種類別メインテナンス講座 MAINTENANCE GEAR CATALOG 手持ちのレッド・ウィングをアップデート! ACCESSORIES CATALOG ブーツライフが充実するメンテ&ケアグッズ! HOPESMORE オールドモデルが一堂に会するレッド・ウィング専門店 HOW TO FIND THE MODEL YEAR ヴィンテージ・レッドウィングの年代判別術 RED WING OFFICIAL STORE フルラインナップが揃う直営店を完全網羅! GARMENTS CATALOG レッド・ウィングファン垂涎のアパレルグッズに大注目! RED WING SHOP STAFFによるコーディネイトSNAP! レッド・ウィングが豊富に揃う ABC-MART へGO! レッド・ウィングに強いアパレルショップ4選

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  • 別冊Lightning Vol.201 DEAR MY WATCH ディア・マイ・ウォッチ
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    各界のトップランナーたちが偏愛してやまない愛用品を テーマごとに紹介する『Dear my…』シリーズは、これまでに3冊をリリース。 既刊の「Leather Jacket」「Boots」「Motorcycle」に続く4作目は、時計にフォーカスする。 時計は、人を映す鏡だ。どんなシーンで着けるのか。 どんな服装を好むのか。その人の生活や嗜好を反映する。 モノ選びに鋭い審美眼を光らす全87名は、どんな考えで愛機を選んだのか。 時計選びの基準や、入手時のエピソードなど、 それぞれが偏愛する時計への思いを語っていただいた。 AUDEMARS PIGUET, BELL&ROSS, BERTMAR, BLANCPAIN, BREITLING, BULOVA, CARTIER, CASIO, ETENOIR, FRANCK MULLER, GS/TP, HAMILTON, HERMES, HOWARD, HUBLOT, IWC, JACQUES MONNAT, JAEGER-LECOULTRE, LEFF AMSTERDAM, LONGINES, NIXON, OMEGA, ROLEX, SEIKO, SMITHS, SUUNTO, TIFFANY, TIMEX, UNIMATIC, WALTHAMほか掲載 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.205 BBQ
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    アメリカンカルチャーを提案する本誌ライトニングでは、たびたび屋外遊びや肉料理を提案してきたが、今回はBBQワンテーマでムックとして発刊するのは初の試み。GWをはじめ行楽シーズンを目前に控え、キャンプ熱も高まるこの時期に、料理本やアウトドア誌とは異なる切り口で、ライトニング流のBBQを提案する。本誌のテーマは「BBQを盛り上げる100のコト」。料理、道具、アクティビティと幅広くBBQを盛り上げるためのメソッドを紹介します。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.207 グリーンライフ
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    まるで宇宙からやって来たかのような歪なカタチの植物たち。珍妙なシルエットや、個性的な色を纏ったその姿は、見ているだけで異国情緒を掻き立てられてしまう。中には、どこかセクシーな佇まいを持つ植物やちょっとキモい……なんて思わせる個体も存在するが、どれも我々を惹きつけるものばかり。 そこで本書では、いま注目を集めている塊根植物やアガベ、ユーフォルビア、サボテンなどにフォーカスしている。ひとつ手に入れてしまうと、その魅惑の形状に憑りつかれ、次から次へと収集してしまう人も少なくない。植物と鉢とのバランスや、理想のプロポーションの個体を求めて、どんどんと深みへと誘い続けるパワフルな植物たちを紹介する。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は『Lightning』2018年6月号Vol.290、2019年5月号Vol.301に掲載された情報を再収録・再編集したものが一部含まれます。
  • 別冊Lightning Vol.202 レタリング・テキスト・ブック
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    レタリングとは、本来「文字を書く」という意味だが、 最近ではより踏み込んで「デザインされた文字を描く」という意味で使われている注目のワード。 元来、プロの技術だったレタリングだが、趣味として楽しむ人が増えてきている。 表札やサインボード、メニューやグリーティングカードに文字をお洒落にカッコよく描けたら、楽しいと思わない? 本書は、そんなレタリングを始めたいと思っている初心者に向けた「レタリングの教科書」である。 揃えるべき道具から覚えるべき基本技術などわかりやすく解説していく。 また、第一線で活躍しているレタリングアーティストの作品やワークスタイルも紹介しているので、自分で文字を描く際の参考にしてほしい。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本誌の一部は、「レタリングマスター」「レタリングバイブル」の内容に加筆・修正を行ったものを含みます。
  • 別冊Lightning Vol.208 DIYの教科書
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    「Do It Yourself=ないものは自分で作ってしまえ」。欧米の日常において、自作やカスタムは当たり前。売っていないものは自分で作るし、買ってきたものは自分が使いやすくカスタムやアレンジをする文化が昔から根付いている。昨今、日本でも「DIY」という言葉は公用語になり、ここ数年で空前のDIYブームが到来。“お父さんの日曜大工”ではなく、自分らしいライフスタイルを送っている感度の高い人たちがDIYを楽しんでいる。本書では月刊ライトニングの人気連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」で制作したアイテムのハウツーを中心に、DIYを楽しんでいる人たちから、おしゃれで役立つDIYを紹介。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は2017年~2019年に発行されている月刊ライトニングの特集および連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」からの転載記事が一部含まれています。
  • 別冊Lightning Vol.204 VINTAGE AUTO Z special
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    旧車ファンから圧倒的な指示を得ているフェアレディZ。本書は“S30型”のフェアレディZのなかから、カスタム&チューニングされた個体を中心に構成した“Zオンリー本”です。RB、1UZ、ロータリー、V8にエンジンを換装したエンジンスワップカスタム、カリカリにエンジンをチューニングしたL型チューンド、ワイドボディを装着し、エクステリアを一変させたボディカスタム、そして他社フレームにZのボディを搭載したド級のカスタム車…。現在の日本のカスタムZシーンで、頂点に君臨するZを厳選してセレクトし、本書のためにすべて撮り下ろしを敢行!徹底的にこだわった美しいビジュアルでカスタム&チューンドZの今に迫ります! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.200 ライトニング・ホーム
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    こだわりのある暮らしを追求するライフスタイルマガジンのライトニング。 その別冊だからこそ出来る、理想的な家造りの実例集。 住まう人のライフスタイルによって、自由自在に変わる家。 だからこそ趣味性が高く、遊び心が溢れるモノになるのが面白い。 例えばヴィンテージマンションを建築当時のスタイルに蘇らせた人、 大好きなアメリカンハウスを建てて趣味を家造りに反映させた人、 家族同士が居心地よく暮らせるアットホーム空間を作った人…etc。 そんな格好よく暮らす人々の厳選した居住空間の事例を集めてみた。 そのスタイルは十人十色、彩り豊かなライフスタイルを送る人々の暮らしに、 「理想の住まい」のヒントを見つけられることだろう。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.206 ファイヤーキングの本
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    ファイヤーキングが誕生したのは1940年代のこと。当時は一般家庭向けのキッチンウエアとして、またレストランやダイナーなどの業務用食器として大量に生産され、安価で販売されてきた。ぼってりとしたミルクガラス製のファイヤーキングは肉厚で頑丈。かわいい見た目とは裏腹に、ちょっとぶつけたり落としたりしたくらいでは、割れることもない。ファイヤーキングの魅力は色やフォルム、デザインなどそのバリエーションは何千と存在するため、見つければ見つけるほど、揃えたい欲が出てくる。本誌ではそんな物欲を刺激するためにファイヤーキングや他ブランドのミルクガラス製品を、なんと1500点オーバーで紹介する。きっとアナタが欲しいファイヤーキングが見つかるはず! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.199 アメリカン・ターコイズ
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    遙かなる古代より人々を魅了してきた青き石塊。 それらは先住民族たちの装飾品からアートピースへと姿を変えていった。 その魅力は世界へと広まり、今もなお人々を惹きつけている。 本書ではビズビー、ナンバーエイト、キングマンといった誰もが知るアメリカの有名な鉱山で採掘されたターコイズをはじめ、知られざる世界のターコイズまでを鉱山ごとに掲載。 またニューメキシコ州にあるターコイズ鉱山訪問や原石から宝石となるまでのファクトリー見学、イミテーションの世界など、ターコイズの知りたかったことが全部わかる教科書になっている。 いざ、深淵なるターコイズの世界へ。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.197 Vintage Guitars 丸ごと一冊ギブソン
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    1952年のレスポール・モデルからスタートし、1958~1960年の“バースト”、 レスポール・カスタムやスペシャル、そしてジュニアやSGといった、 人気の高いヴィンテージ・モデルを中心に紹介。 エリック・クラプトンが実際に使用した58年エクスプローラーといった貴重なモデルも登場。 各パーツの変遷もしっかりと追っていきます。 インタビューは、ラウドネスの高崎 晃さん、ザ・バースディのフジイケンジさん、 そして野村義男さんに、ギブソンの魅力についてインタビュー。 その他、ギターの基本メンテナンス術やショップガイドなど、 これからヴィンテージ・ギターの世界に足を踏み入れたい人に向けた企画も満載です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.198 Dear my Motorcycle ディア・マイ・モーターサイクル
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    男にとってモーターサイクルはいつだって憧れの存在であり、 自分のスタイルを引き立ててくれる相棒として様々な楽しみ方が存在する。 近年では”バイクに乗る人が少なくなった”と言われているが、 そんな時代だからこそ、逆にバイクを楽しんでいる人が輝いて見えるもの。 本書ではそんな充実したバイクライフを送る ファッション感度の高い面々の愛車を紹介しつつ、 彼らにバイクの魅力を伝えてもらうという内容に仕上がっている。 掲載している車両もハーレーを筆頭に輸入車や国産車両、ミニバイクなど、 幅広いジャンルを集め、読み応えたっぷりの一冊となっている。 人気絶頂のディア・マイ・シリーズの最新作! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.194 東京ハンバーガー
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    素材にこだわり手間暇を掛けて作るグルメバーガーが、2007年頃から日本中を席巻し始めた。 それまで100円で食べていたハンバーガーが1000円超えという、ファストフードであるハンバーガーの概念を覆したのだ。 そして、2015年から再びハンバーガーブームが到来。 そのブームの中心であり、いま最もハンバーガーが熱いのが東京だ。 そう、東京には世界も注目する絶品バーガーが集まっている。 ご存じのとおり、2020年には東京オリンピックが開催され、東京観光をする機会も多くなるだろう。 そんな人たちも含めて、東京ハンバーガーマップガイドも作ってみた。 本誌片手に、ハンバーガー店巡りをして欲しい。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.151 傑作シューズオールインプレッション
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    一度は履いてみたい世界の名作靴。 レッド・ウィングにウエスコ、ホワイツ、オールデン、トリッカーズ、パラブーツ……。 しかしいざ買うとなると、それらは決して安い買い物ではない。 ”もし事前に、その実際の履き心地や特徴を知ることができたらなあ……。 “そんな声に応えるべく、ワークブーツからドレスシューズまで、それぞれのモデルのリアルユーザーのインプレッションばかりを集めたムックが完成。 いままでにない新しいコンセプトの靴ムックです。 履いた感想や購入にまつわるストーリーなど、愛用者だからこそ語れるコメントがいっぱい。 これであなたの靴選びはもっと有意義なものになる! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.159 ヴィンテージモーターサイクルスタイル
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    モーターサイクルはいつの時代もストリートとリンクし、 時代と共に様々なカルチャーを生み出してきた。 世界規模でヴィンテージの価値が見直されつつあるいまでも、 旧車に乗るためにかかる手間や労力は現行モデルに比べ、 はるかに大きいのは間違いない。 しかし、旧いメカニズムから生まれる 独自のフィーリングは乗り手にしかわからない特別なモノ。 ガレージや旅先で自分のバイクにめいっぱい愛情をかける時間は旧車乗りにとって、 苦労ではなく喜び、それはライフスタイルの一環でしかない。 スピードや利便性は二の次、理屈では語りえない 旧車でしか味わえないアナログな感覚、それこそが旧車の魅力。 この本では、時代を駆け抜けてきた世界の絶版車、 また、自分なりのスタイルを持って愛車と付き合う旧車乗りの姿を中心に、 旧車を専門的に扱うショップや世界のモーターサイクルにまつわる風俗史など、 様々な切り口で旧車のシーン切り取った。 どれだけ時代が移り変わろうと廃れることのない、 ヴィンテージモーターサイクルの世界観が感じられるはずだ。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.153 Rules of Men’s Casual
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    本書はメンズカジュアル── 特にアメリカンカジュアルの着こなし術について解説した本である。 アメリカンカジュアルというと、シンプルで無造作で、 一見するとルールや決まりなんて存在しないかのように見えるが、それは大きな間違い。 シンプルだからこそ、実は高度なテクニックが要求されるのだ。 T シャツのサイズ感やシャツの着丈、デニムの裾の処理、ショーツの丈感など、 ルールを度外視して勝手気儘に着てしまうと、 目も当てられない“ダサい”恰好になってしまう。 逆に、ルールをきちんと守ってさえいれば、 誰が見ても“クール”な着こなしを実現できるのだ。 本書を読んで“着こなしの極意”をマスターし、 ファッションを思いっきり楽しんでほしい。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.150 ナイキクロニクルデラックス
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    ヴィンテージナイキのトップコレクター達の全面協力のもと、 ブランド黎明期のシューズから’80年代のウエアまでを1冊にまとめ、 大きな話題を呼んだ『NIKE CHRONICLE』の改訂版。 新たに分かった情報や新しいプロダクツを追加しつつ、 1985年にリリースされたAIR JORDAN、NIKE DUNK、 TERMINATOR、TEAM CONVENTIONなどの バスケットボールシューズのコンテンツを追加し、豪華装丁でお届けします。 また、1971年から’81年までの主要なシューズの年表と、 厳選した36点のシューズをまとめた特製カタログの両面プリントポスターが付属。 前回よりも内容の充実した1冊になりました。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.152 ガレージファイル 2016
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    ガレージを手に入れたら、大切な愛車を保管して、常にピカピカ状態を維持したい。 時にはお酒を飲みながら、周囲の目を気にすることなく心行くまで眺めたり、イジッたり、磨いたり……。 大切なクルマやバイクを雨に濡らさないための置き場ではなく、お気に入りの雑貨や趣味のコレクションを飾って、自分だけの空間を演出したい……。 本書では、実際にそんな空間で“ガレージのある生活”を満喫しているオーナーを紹介する。 また、実際にガレージを作りたいと思った時に役立つ工務店や、ガレージに飾りたくなるような雰囲気あるアンティーク雑貨を扱っているショップを紹介。 いつの日か夢のガレージを実現したいというアナタの活力になる一冊だ。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.171 エイジング オブ ブーツ
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    ブーツは、履き込むほどに輝きを増す。 本書は、ブーツのエイジングに着目した本である。 ブーツ、特にワークブーツは、下ろしたその日の姿がいちばん“カッコ悪い”。いわば無表情でのっぺらぼうの状態だ。その期間を我慢できず、途中でブーツを脱いでしまう人がなんと多いことか。本書では、そんな“ブーツの未成熟期間”をものともせずに履き込み、美しい経年変化を遂げたブーツを全国から集め、紹介している。 まずはページを捲り、あらゆるブーツの多種多様なエイジングを味わってほしい。そして、新しいブーツを購入して一から履き込んでみようとか、ずっと履かないでいたブーツをもう一度引っ張り出し、いまいちど履いてみようと思うきっかけになったとしたら、望外の喜びである。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.179 VINTAGE MOTORCYCLES
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    旧きよきモーターサイクルの魅力は色褪せない。 事実、ヴィンテージ・モーターサイクル愛好家は世界中で減ることはない。 自慢のマシンでレースに出場する人、ガレージで愛車をイジる人、旧車を通勤から休日まで使い倒す人などなど。 ヴィンテージ・モーターサイクルといっても、付き合い方は所有する人それぞれ。 現代のモデルに比べたら、いろいろな部分に手間暇をかけなければいけないが、それこそがヴィンテージ・モーターサイクルの楽しさだと愛好家たちは語る。 この本では、月刊誌LightningとClutch Magazineに掲載されたヴィンテージ・モーターサイクルに関する記事をダイジェストでまとめ、その魅力を凝縮した内容になっている。 ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.175 傑作品大図鑑
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    私たちの日常の中には、デザインや機能性に優れ、 何十年も愛され続けているものがたくさんある。 そしてそれらは間違いなく、この先何十年も“定番”として 世代を超えて愛用されていくことになるはずだ。 本書ではファッション、インテリア、ホビー、キッチン、 デスクトップ、ステーショナリー、ポータブル、アウトドア、トラベルの 11カテゴリーに当てはまる傑作品を簡単なブランド解説とともに紹介。 中には、これからの新定番になるであろう新作アイテムも掲載している。 また日本で展開しているニューヨーク近代美術館(MoMA)の ミュージアムショップや名作インテリアを扱っている店なども紹介しているので、 買い物の参考にして欲しい。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.177 New York本
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    ニューヨークの魅力を、オールジャンルでダイジェストでまとめた1冊。 見て知ることによって、魅力がさらに増すようなニューヨークのネタが満載。 世界でも屈指の巨大都市ならではのスタイル、 そこに住むローカルたちに愛されているスポットなど、 ただの旅行ガイドではないリアルなニューヨークを掲載しているのが特徴。 あらゆる角度から多くの魅力を持っている都市は世界でも少ない。 魅力あふれる街、ニューヨークというスタイルを たくさん詰め込んだ内容は、まさに保存版である。 ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.172 ライトニングハウス
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    カリフォルニアの潮風を感じるような西海岸風の家、ニューヨークの都会の息吹を感じるようなインダストリアルな空間、アメリカン黄金期を感じるヴィンテージモダン、多様化するアメリカンハウススタイルの豊富な実例集。 今回は「居心地のいい家」をテーマに、5つのジャンルから、自分らしい家づくりに役立つ情報をお届けします。 ※本誌は月刊「ライトニング」Vol.270(2016年10月号)~Vol.282 (2017年10月号)に掲載した記事内容を含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.178 UK本
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    英国には、伝統を重んじる優雅で洗練された国というイメージが強いかもしれない。 もちろんそれは英国の素晴らしい点なのだが、本書を通じて読者諸兄に紹介したいのは、英国が大人の男の好奇心をビシバシ刺激してくれるエキサイティングな国でもある、ということ。 例えば、ノーザンプトンの貴重な靴工場探訪記や、15万人もの観客が集まるヴィンテージカー&バイクの祭典「GOOWWOOD REVIVAL」レポート、英国的デニム&ヴィンテージスタイルスナップ、古着店ガイドなど、男性誌『CLUTCH Magazine』と『Lightning』ならではの視点で取り上げた英国のネタをダイジェストでお届けする。 ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.176 LA本
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    ヨーロッパの影響を受け、その“伝統的”な面影の残るニューヨークとは対照的に、 すべてにおいて“革新的”で日々進化し続けているのがロサンジェルス。 アメリカ西海岸でも代表的な都市であるロサンジェルスの魅力を、 街からショップ、人物やライフスタイル、それにインテリアやイベントまで、 まさにオールジャンルで編集した本誌は、ファッションタウンガイド的な要素だけでなく、 いま話題のエリアやショップも網羅した保存版の1冊になっている。 ※本書は月刊誌LightningとCLUTCH Magazineに掲載された記事を再編集し、ダイジェストでまとめています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.189 アメリカン雑貨図鑑
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    アメリカの映画やドラマ、雑誌に登場する様々なアメリカのプロダクツ。 繊細で緻密な日本製品とはうらはらに、ゴツくて合理的、そしていい意味で雑なデザインと作りに、なぜか惹かれてしまう。 そこで生活の中にある日用品を中心に、キッチン、ヘルス、ステーショナリー、ツール、ストレージ、アウトドア、グッズ、衣類、リビング、ガレージ、フードといったカテゴリーに分け、アメリカ製のみならずアメリカンな日用品を図鑑形式で紹介。 またおすすめのショップや、実際にアメリカン雑貨や日用品に魅了され、長年愛用している人たちにも登場してもらった。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.145 ライトニング・インテリア
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    今年の春先に発売し、今も好評いただいている別冊ライトニングの「ライトニング・ハウジング」。 “スタイルのある家”をテーマに、国内外40近くの居住空間の事例を紹介したこのムックの第2弾として、家の中のインテリアに特化したムックが完成しました。 その名も「ライトニング・インテリア」。 スタイルのある家はきっとインテリアもカッコイイはず……。 ということで、前回とは違う趣の居住空間を取材。 事例集だけでなく、参考になるインテリアの配置方法の解説、人気のボタニカルカタログなど、旬の情報もしっかりと網羅。 それらを手に入れることができるショップ情報も充実。 さらに雑貨、ヴィンテージ小物など、インテリアとして取り入れたいアイテムのカタログまで付いた超お得なムックです! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.147 ヴィンテージウォッチバイブル
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    世界的価値のある実用時計のロレックス。 それは紛れもなくヴィンテージウォッチの市場を拡大させた最大の功労者だ。 全世界で共通の価値を持つ“スポーツモデル” を筆頭に数々の名品が存在する。 また大量生産ながらすべてにおいて高品質を実現したオメガ。 宇宙史にその名を残す“スピードマスター”を始めとする優れたモデルを世に残す。 そして世の流れを懐中時計から腕時計の形へと進化させた軍用時計の功績も忘れてはならない。 これらヴィンテージウォッチの奥深さは、知れば知るほどそこに深遠な世界の広がりを知覚できる。 本書で紹介する腕時計は、そのどれもが一生涯、所有者のためだけに時を刻んでくれる名作ばかり。 ヴィンテージウォッチをいつか買うときの、その参考になれば幸いだ。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.146 The REAL McCOY'S 2016
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    いま世界中が日本のプロダクツに注目している。 中でも『ザ・リアルマッコイズ』は、それを代表する存在で、ニューヨークに続きロンドンにもショップをオープンさせて大きな話題となった。 その魅力は、ヴィンテージを忠実に再現することに根底を置きながら、ミリタリーウエアを筆頭に、アメリカの歴史を支えてきたプロダクツを現在に甦らせ、それをファッションとして提案していること。 特に当時のクオリティを凌ぐ作り込みは、日本はおろか世界各国のヴィンテージ愛好家からも、広く支持されている。 その世界観と最新プロダクツをまとめたのが、この1冊である。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.169 VINTAGE AUTO 80's-90's
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    国産旧車で価値があるのはハコスカ、ケンメリ、S30Zといった70年代モノ。 80年以降のクルマは二束三文……だったのも今は昔。 80’sや90’sも今やすっかりコレクタブルカーの仲間入り。 本書はネオヴィンテージと呼ばれる80~90年代のスポーツカーを厳選して紹介。 R30、FC3S、70スープラ、AW11、CR-Xなど、 登場するのはすべて現役で乗られているクルマたち。 元気にストリートを走るその姿を見れば、 あの頃に憧れたクルマへの想いがきっと蘇ります! 80年~90年代のスポーツカーに焦点を絞り、 1台につき6~8ページのボリュームで掲載。 すべて撮り下ろした美しいビジュアルとともに 各クルマを1台ずつていねいに紹介していきます。 また専門店に訊いた、車種別購入ガイドやスポーツカーカタログ、 DR30&70スープラのオーナーズクラブ取材、アメリカの旧車シーンリポートなど、 VINTAGE AUTOならではのコンテンツが目白押しです! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.165 VINTAGE CARS
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    街で珍しいクルマと出逢うと目で追ってしまう人。 意味もなく追従してリアからの眺めを愉しむ人。 一瞬で車種名を判別できる人。 さらには年式まで言い当てちゃう人。 つまりクルマ好きって、そういう人種。 そんなクルマが好きな人たちにお届けしたいのが、 この『VINTAGE CARS』。 アメリカ車、ドイツ車、イタリア車、イギリス車、日本車といった 世界中の旧くてカッコいいクルマをライトニングが厳選しました。 掲載したクルマ選びの基準はスティーブ・マックイーンや ジェームズ・ディーン、ラルフ・ローレンが乗っていそうなクルマ。 誰もが知る名車から、世界に数台しかないような激レアな一台まで。 決してキザなクルマではなく、 クルマ好きだからこそ選ぶ車両ばかりを選んでいます。 車両の持つプロポーションやディテールカットを堪能できる 美しい写真にも注目です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.163 ステーキ本
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    世界には、さまざまな肉料理が存在するのに、 どうして人はステーキを食べたくなるのだろう。 他の料理と違って、ステーキは肉を焼くというとてもシンプルな料理。 しかし、そのただ“焼く”というのが実は難しい。 肉は同じ部位でも牛が違うのだから当然個性がある。 料理人が肉の個性や特性を考慮し、火加減を調整ながら、 最高の焼き加減に仕上げる。 時にはその肉にあった調味料やソースを加えて、 さらに肉の旨みを引き出す。 そうしてできあがったステーキは、 人を笑顔にし、パワーを与え、 そして幸せな気持ちにさせてくれる。 想像して欲しい。ジューッと肉が焼ける音を。 肉が焼け、香ばしい匂いが鼻から抜ける感じを。 表面がカリッと焼け、じゅわ~っとと溢れる肉汁を。 肉を口の中に入れたときの幸福感を。 それを味わえるのはステーキだけ。 ステーキこそ、肉料理の王様なのだ。 世界中のステーキを食べてきた、寺門ジモンさんがおすすめする東京のステーキハウスをダイナミックな写真とともに紹介。 また大阪、名古屋、福岡、沖縄のこの地でしか食べられないステーキや、もっと肉のことを知りたい人のための肉の超キホンを紹介しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.168 CAMPER STYLE キャンパースタイル
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    好きな場所に停めて、好きな時に寝る。そんな限りなく自由な乗り物、キャンパー。これほど、乗り手のライフスタイルに忠実に応えてくれるクルマは、他にはありません。 せっかくキャンパーに乗るなら、もっとスタイルのあるモデルを選びたくない? が本書のテーマ。モノにこだわるライトニングならではのセレクトで、どこまでも旅に行けるアメリカンキャンパーや、エアストリームに代表されるお洒落なトラベルトレーラー、アメリカの匂いがプンプンするトラックキャンパーなど、今乗るべきスタイルのあるクールなキャンパーを全網羅。最近流行の兆しを見せる、普段使い出来るバンベースのキャンパーも、多数紹介します。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.160 ハンバーガー本
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    6年ぶりに「丸ごと一冊ハンバーガーづくしの本が帰ってきた! 2015年くらいから徐々に盛り上がりを見せているハンバーガー業界。 2016年の今年は、昨今アメリカで人気を博している ハンバーガーショップが続々と日本初上陸を果たし、 さらに個人店も東京だけでなく全国で新規オープン。 再びグルメハンバーガーブームが到来しているのは明らかだ。 ライトニングとしてもこの状況を見過ごすことはできず、 6年ぶりに「ハンバーガー本」を作ってみた。 全国の美味しいハンバーガーガイドを中心に、 2016年に注目された新鋭ハンバーガーショップ、 アメリカンダイナー&レストランの空間でいただく本物志向のハンバーガー、 ご当地バーガーととにかく丸ごと一冊ハンバーガーづくし。 またそれぞれのハンバーガーのサイズや 使われている具材、ソースなどをデータ化。 読んでいるだけでヨダレが出てくること間違いなし。 ハンバーガー巡りのガイドブックとして持っておくべき一冊だ。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Lightning Vol.166 傑作ツール図鑑
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    我々の暮らしには、道具を使う場面がたくさんある。 では、その道具をどのような基準で選んでいるのだろうか。 高価なものが必ずしもいいものとは限らない。 デザインがよく機能的、そしていかに愛着が持てるかが、モノ選びのコツだと我々は考える。 本書では、キッチン、ガーデニング、アウトドア、デスク、ストレージ、ガレージ&DIY、メインテナンス、クリーニング、ヘルス、ポータブルの10カテゴリーから、約150点の愛着が持てて、なおかつ人生が楽しくなる。 そんな道具を集めてみた。 また、2017年オープンしたショップを中心に、こだわりとストーリーのあるお店も紹介。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • PEN BRAND 世界のペンブランド
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    手書きする機会が減ってきているいま、手で書く道具が見直されています。 手で書くことは、個性を表し、相手に想いをしっかり伝えます。 手で書くことを楽しみ、そして大切にしている人たちに向けた魅力的なペンは、世界中のブランドから次々と登場してきています。 本書では、国内外の約50のペンブランドをABC順に紹介しています。 最新モデルや限定モデル、ニュース、ブランドの歴史などをわかりやすく解説。 対象としているペンは、万年筆、ボールペン、シャープペンシル、鉛筆など。新旧約900本の魅力的なペンを一堂に集めました。 文房具の専門誌「趣味の文具箱」による特別編集です。 ※本誌は、ムック「趣味の文具箱」シリーズ、「PEN BRAND 世界の万年筆ブランド」を元に大幅に加筆、修正して構成しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 北欧スタイル No.22
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    「日本でも北欧スタイルで暮らしています」をキャッチフレーズに、 雑誌『北欧スタイル』が創刊したのは2002年。 以来、数々の名作家具の魅力や、 北欧のライフスタイルを紹介してきました。 それから今年で15年。 いまや日本国内において、 北欧の家具はひとつのジャンルとして定着し、 私たちの生活の中に馴染んでいます。 さらに、今年はデンマークと日本における 外交関係樹立150周年のメモリアルイヤーであり、 フィンランドは独立100周年。 日本でも北欧気分がいつもに増して盛り上がるであろう今年、 現在は入手困難な『北欧スタイル』の 初期の号を一部再編集をして復刻します。 アルネ・ヤコブセン、アルヴァ・アアルト、 ハンス・J・ウェグナー、フィン・ユール、ボーエ・モーエンセン。 今も語り継がれる巨匠たちの作品を、 現行品から生産終了品まで一挙公開。 そして今では貴重な資料となりつつある、 彼らの美意識の結晶である自邸の写真も掲載します。 インテリア好き、北欧好きな方にとっては完全保存版となる一冊です。 ※本書は、2002年に創刊した『北欧スタイル』のNo.1~No.9の内容の一部を再編集したものであり、『Discover Japan』編集部が編集・制作したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Honda RC213V-S
    5.0
    MotoGPマシンそのものを一般公道で走らせる という夢を実現するにあたり、 Hondaが採用した手法は、 1台数億円とまでいわれるMotoGPの ワークスレーサーを作るのと同じ工程で製作することでした。 その製造過程を、北は北海道の室蘭にある製鐵工場、 南は九州・熊本にある最終の製造現場であるホンダ熊本製作所まで、 部外者は絶対に入り込むことのできない現場で 貴重なシーンの数々をカメラに収めました。 また、スペインのバルセロナサーキットで行われた 正式発表会などの舞台裏にも密着。 日本のバイクファンのみならず、 世界中のバイクファンが待ち望んだ夢のマシン 「RC213V-S」の誕生秘話が詰まった写真集です。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 本当の自分に出会える、幸せを呼ぶ100のことば 2019/10/26
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    厳選した古今東西の偉人の名言100と、あっと驚く超絶景写真100点を組み合わせた、読む(見る)だけで元気が出てくるビジュアル名言集です。「困難を乗り越えろ!」「人間関係はいつも大変」「魅力的な自分になる」「最高の生き方」「毎日、スマイル」の4つをテーマに、それぞれテーマにあった名言をピックアップし、その名言を引き立てる超・絶景写真をレイアウト。朝の通勤時間、お昼休み、空き時間、夜ベッドに入ってから……いつでも気軽によめるように、無駄な要素は一切ありません。名言の数々から人生のヒントを、そして本当の自分を見つけることができる――そんな“幸せになる言葉”を厳選しました。 表紙 目次 [CHAPTER]1 偉人たちも、苦労してきた! 困難を乗り越えろ。 皆さん超個性的! 女性偉人の名言PICK UP! ココ・シャネル [CHAPTER]2 偉人も悩んだ、コミュニケーション! 人間関係はいつも大変。 皆さん超個性的! 女性偉人の名言PICK UP! ブリジット・バルドー [CHAPTER]3 “自分ファースト”な考え方。 魅力的な自分になる。 皆さん超個性的! 女性偉人の名言PICK UP! マドンナ [CHAPTER]4 一度きりの人生なのだから、エンジョイ・マイ・ライフ! 最高の生き方。 皆さん超個性的! 女性偉人の名言PICK UP! オードリー・ヘップバーン [CHAPTER]5 笑う門には、福きたる。 毎日、スマイル。

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  • マイクロフォーサーズレンズ パーフェクトブック
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    小さくてよく写る! 「高画質」と「機動力」のいいとこ取りで人気を集めるミラーレス一眼用レンズ「マイクロフォーサーズレンズ」をとことん楽しむための1冊です。オリンパス、パナソニック、フォクトレンダーといった主要ブランドからコーワなどの最新注目ブランドまで完全網羅し、プロ写真家による作例写真とともに紹介。「あの人の愛用レンズ」では、マイクロフォーサーズ機を愛用し第一線で活躍する8名の写真家にお気に入りのレンズを伺います。カメラマガジン編集部が手がけるムックならではの美しいイメージカットや作品写真、誌面デザインで、「物欲」と「写欲」を刺激しながら、いいレンズで写真を撮る喜びを伝えます。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。

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  • 毎日食べたい食パンレシピ
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    毎日の食事でもっとも身近なパンといえば「食パン」。 本書はそんな、「食パン」をとことん楽しみつくす1冊。 特集では、一番簡単な食パンの調理法“のっけパン”を中心に、食材の掛け合わせや意外な組み合わせで楽しめるレシピを大公開します。 また、食パンを愛する方々のこだわりの食パンライフや、「朝食」「おやつ」「おつまみ」といったシーン別の食パンレシピの提案、食パンと合わせて食べたい料理レシピ、さらには食パンにまつわるこだわりの道具カタログまで、日々何気なく食べている食パンが何倍も美味しくなるレシピと楽しみ方をたっぷり掲載。 朝食の定番だった食パンが、どんな時でも頼れる食材として活用できるようになります! ※本書の一部は、『暮らし上手のパンとコーヒー』『暮らし上手の毎日パン』『おいしいパン屋さん』の内容を編集、加筆して制作しております。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 前住 諭のTAMIYA RCカーセッティングバイブル2018
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    ホビーラジコンのシェアNo1のタミヤ製RCカーだけを収録したスペシャルムックが登場! メインコンテンツはRCワールド(現在は休刊)の人気No.1企画『サトシ with TRF セッティングアドバイス』の連載記事から、最新モデルをピックアップし、再構成して掲載。 TA07PROやM-07 CONCEPTといった定番の人気モデルから、最新のF104PRO2、ダンシングライダー、そしてコングヘッド6×6などのファンモデルまで、「よく走る」「より走らせやすく」するためのセッティング&チューニングノウハウを、豊富な写真とともにわかりやすく1台ずつ解説していきます。 その他、ビギナー向けのRCカー入門講座や各種ノウハウなど、タミヤRCカーユーザーのお役立ち情報が満載です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 万年筆とインク入門
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    「万年筆とインク」を活用し、そして万年筆がある生活を楽しむための情報を集めた文具の本です。万年筆は、便利な筆記具であり、そして特別な快楽が潜んでいます。万年筆には200年を超える歴史があり、先人の知恵が積み重なり、進化し続けてきました。万年筆の構造や使い方の基本を知っていると、より心地よく、万年筆の魅力を引き出すことができるようになります。 この本は、文具の専門誌「趣味の文具箱」編集部が作りました。「趣味の文具箱」は2004年の創刊以来、万年筆の魅力を伝え続けています。バックナンバーの万年筆記事、別冊「万年筆のすべて」などの情報を集め、大幅に加筆修正して構成しています。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 万年筆のすべて
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    万年筆の魅力のすべてを、わかりやすく1冊にまとめた入門書です。 いま、万年筆が多くの世代で注目を集めています。 万年筆は誰でも使え、そして奥が深い道具です。 そして世界中のペンブランドが名品を作り出しています。 万年筆を使ってみたい、と思ったときに 知りたいことのすべてがこの本には載っています。 制作は文房具の楽しい趣味の世界を伝え続けている「趣味の文具箱」編集部。 各章を、「万年筆の魅力」「万年筆を選ぶ」「万年筆を使う」 「ブランド別定番万年筆」に分け、最新の製品情報、インク情報も網羅。 はじめての人も、ずっと昔から使っている人も、 もっともっと万年筆が大好きになる本です。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 万年筆ラクガキ講座
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    「万年筆ラクガキ講座」は、万年筆画家・絵本作家のサトウヒロシ氏が 「描くことの楽しみ」をテーマに作った万年筆ラクガキの入門書です。 安価で書きやすい万年筆と多彩なインクが数多く登場している今、 本誌では基本的な万年筆の使い方や道具の知識、ラクガキの表現方法、 上達の快楽を150点以上の図版を交えながら紹介しています。 さらに、万年筆インクカタログ全113色や 作品(解説付き)約20点を盛り込んでいます。 誰でも描けるシンプルな線や丸がちょっとした技法を加えるだけで ユニークな表現になり、そして楽しい作品にもなる。 そんな「万年筆ラクガキ」の楽しい世界にあなたもどうぞ踏み込んでみてください! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 水とカラダの本 2019/07/26
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    「万物の根源は水である」。 紀元前にそう語ったのは古代ギリシャの哲学者タレスでした。彼の時代以降、約2600年の時を経て、科学はめざましい発展を遂げてきました。現代、21世紀においても、水の力で生きている、と実感させられることは多くあります。 そもそも動物も植物も人も、水がないと生きていけません。人は皆、毎日水をのんで生きています、特に深く考えず、特に慎重に選ばずに。本誌は、自然環境にある水の巡りを知り、誌面から水を感じ、未来のため次世代のため、いい水をありがたく日々摂取していくための情報を集約したムックです。水にまっすぐ向き合い、いい水、おいしい水を正しく得てみませんか。 表紙 水にまつわるギモン 目次 WATER WORLD 水で生きている Water Journey ~麗しき水、滔々と満ちいづる国~ 神々と美しき水で巡る高千穂・霧島 美を育む水を求めて、東北へ。 わざわざ巡りたい日本の滝とダム 日本の屋根アルプス周辺の心ほどける水の恵み 昭和と平成の名水百選 日本の川・湖RANKING 海外×日本 ミネラルウォーター比較図鑑 希少ミネラルがバランスよく含まれた オールインワンウォーター“のむシリカ” writ in water 水をめぐる大研究 「ルルドの泉」物語 河童はどこにいる? 水と科学で楽しむ自由研究 水にまつわるトリビア 地下水景を大冒険!? 大谷石採掘場跡探検ツアー 世界最大級!! 首都圏外郭放水路見学ツアー

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  • やりくり上手の2週間晩ごはん
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    忙しい日はつい面倒で、ありあわせの晩ごはんで済ませてしまうことが多い。 献立計画を立てても、いつも食材が余ってしまう。 余ったおかずを翌日も食べることに……。 そうした晩ごはんに対する“小さな悩み”は、誰にでもあるかもしれません。 本書ではそんな、“晩ごはん”に特化したアイデア&レシピ本。 2週間分の晩ごはんと、そのやりくりのすべてがわかる献立企画をはじめ、 どうしても時間がない時の「お助けワンプレート&丼レシピ」、 週末にまとめて作っておきたい「ストックおかず&展開レシピ」など、 すぐに実践できるレシピも満載。 毎日のことだから、無理せず楽しんで献立をととのえたい、 そんな願いをかなえる保存版の1冊です。 ※本書の一部は、過去に『暮らし上手』シリーズでご紹介した記事に加筆・修正を加えて掲載しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ライカ通信 No.14
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    特集は「M4」。フォルム、歴史、メカニズムなどの多様な切り口で、M4の魅力を多角的に紹介しています。ライカでがんばるユーザーレポートも充実させました。情報ページでは、世界最大の映像機器見本市「フォトキナ2004」で発表された製品を一挙紹介。「MP」「M7」を自分仕様にカスタマイズできる「ライカアラカルト」や、ソリッドチタン(チタンの削り出し)を採用した50周年記念モデル、史上最高の描写性能をうたったズミルックス50mmレンズ、ライカの生みの親オスカー・バルナックエディションの生誕125周年モデルなどを詳しく紹介しています。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。ご了承ください。

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  • Lightning Archives VINTAGE DENIM EXTRA 2022/04/18
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    2014年に刊行された「VINTAGE DENIM」は、2019年の改訂版を経て今年2022年版として「VINTAGE DENIM EXTRA」を上梓する。本書はアメリカ製のヴィンテージ・デニムを中心に、その時代におよそ生まれたプロダクツを収集しており、一部のアイテムを除きユーズドショップから集めた物となっている。そのため国内に現在流通しているヴィンテージ・デニムの様々なトレンドも見えてくる。また収集するヴィンテージ・デニムの年代も広げており、時代背景が反映されたデニムプロダクツの移り変わりも見て辿れる。「旧いは偉い」。そういう価値観はもちろん未だにあるが、多様化がもはや普遍的なものとなっている現在では、風変わりなデザインにも新たな価値が生まれてきている。 表紙 CONTENTS Early Century 1940s WWII 1950s 1960s 1970s 1980s 1990s

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  • Lightning Archives ROLEX 2019/12/19
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    この10年で資産としての価値を確固たるものにしたロレックス。特にヴィンテージのモデルのトップピースは、アートやジュエリーというべき域まで、取引価格が上昇している。そんなヴィンテージロレックスを収集しているコレクターにフィーチャーし、自慢のコレクションの一部を紹介していただいた。注目のショップ秘蔵のコレクションから、世界のヴィンテージロレックス界を牽引する香港の知る人ぞ知るコレクターまで、希少な逸品が盛りだくさんです。Lightning Archivesシリーズとしては、初めてとなるロレックスだが、その名に恥じない博物館クラスも多数掲載した完全保存版である。 表紙 目次 Private Eyes Takayuki Hibi Taro Matsuo Tsuneyuki Tokano Vintage Rolex Hong Kong Jim Gary Danny Chan John(Montres) Joseph Justin Wallace Tim Silas Vincent Wong Ray Luk Henry Chow Ming Wong(C9.99 ANTIQUE CAMERAS) London Watch

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  • Lightning Archives アンティーク家具カタログ
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    現代の日本は、家選び、生活スタイルの多様化と共に、インテリア選びの基準も高まっています。 そんな中、注目を集めるのがアンティーク家具。 名も無き武骨なプロダクツに見られるインダストリアルデザイン、いま見てもモダンなミッドセンチュリー、フランスの洗練された家具、チェスターフィールドソファや19世紀のヴィクトリアスタイルに見られる英国ファニチャー、その他北欧や和家具など、様々なスタイルが存在します。 現代では再現しえない家具は憧れの的として、またショップインテリアの定番として、いま最旬のアイテムです。 本書は、それらが一堂に会したアンティーク家具カタログ。 かつてないボリュームでお届けする完全保存版です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2019年6月号増刊 VAN STYLE
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    こんな時代だからこそ、個性的なバンに乗りたい! 友人や家族と遊びに行ったり、仕事道具を載せたりと様々な使い方ができるバンは、いまや日本では、定番人気を誇るクルマといっても過言ではない。しかし、日本では似たようなカタチのミニバンも多く走っているため、どうしても無個性に感じてしまう人も多いはず。そこで本書ではライフスタイルが充実している人が使うバンに注目した。趣味や遊びを謳歌している人ほど、こだわりの服や道具を選ぶように、個性的なバンをチョイスしている傾向にある。そんなこだわりのバンの車内には、友人や道具だけに限らず、“楽しさ”も一緒に積み込んでいた。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は『ライトニング』、別冊ライトニング『キャンパースタイル』に掲載された記事を再編集し、加筆修正した内容が含まれます。
  • ラジコンカー完全攻略バイブル
    5.0
    本書は定番のカテゴリー『ツーリングカー』を中心としたオンロードR/Cに焦点を当てたノウハウ集です。 経験ゼロの人から中~上級者までを対象にした、ツーリンカーの組み立て&調整に関するテクニックやメンテナンスのコツなど、R/Cカーで必要となるテクニックを一冊にまとめました。 巻頭では人気のタミヤツーリングカーを徹底分析!  TT-02からTRF419まで、エキスパートのノウハウを収録!  その他、最新ハイエンドマシン・BD7 2016の組み立て&セッティングのコツ、ダイレクトドライブカーの各種ノウハウ、ツーリングカーカタログ、アイテムの使いこなし術など、必須の情報を完全網羅。 全オンロードR/Cカーユーザー必携の一冊です。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ラジコンカー攻略テクニック虎の巻
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    組み立て、調整、ボディ塗装……etc 基本・定番・裏ワザまでを完全解説! すべてがセットになった塗装済み完成品モデルのRTR(レディ・トゥ・ラン)が人気ですが、組み立て式キットも根強い人気をもちます。本書は組み立てのビギナーから、すでにRCカーに慣れ親しんでいる中上級者までを対象に、マシンメイクの基本から応用、そしてボディ塗装までの各種テクニックを豊富な写真とともにわかりやすく解説していきます。 収録したノウハウはすべてラジコン専門誌『RC WORLD』と同ムックに掲載したものから、特に反響のあったものを厳選して収録。この一冊で、RCカーに必要な知識を丸ごとカバーできます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ラジコンカー セッティング ノウハウ大全
    -
    ラジコンカー専門誌『RC WORLD』で 人気だった特集や企画を一冊に集約! ラジコンカーの基本から必須のノウハウまでを まとめたのが本書の特徴です。 タミヤのTA07 PROやヨコモのBD8などの最新モデルから、 タミヤの入門バギー、ミドルクラスツーリング、 そしてドライビングテクニックの心得まで、 ラジコンを上達するために必要な情報が満載です。 その他、ESCやサーボのセッティング、 ギヤデフなど駆動系の調整術、 スプリングの考え方や各種役立ちTIPSまで、 100以上のノウハウを掲載した、 全ラジコンカーユーザー必携の書です。 ※本書は月刊誌『RC WORLD』からの記事を抜粋し、再編集したものです。  ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • RC WORLD(ラジコンワールド) 2018年2月号 No.266
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    巻頭特集はダンシングライダーをはじめとした、タミヤの人気モデルのカスタムを紹介! 豊富な作例やノウハウを掲載します。 ダンシングライダー、コングヘッド6×6、GF-01、CC-01など、人気のタミヤRCカーをさらに楽しく遊ぶためのノウハウが満載です。 第2特集は2018年注目のアイテムを編集部の視点でセレクトしたバイヤーズガイド。 RCユーザーが「今、欲しいモノ」の“買いのポイント”を解説。 第3特集はドリフト用スプリングの攻略方法や、YOKOMOの最新ドリフトシャシー詳解、総長チンピラーノ★氏が考案したドリフト走行テクニック『レーンチェンジ』をマスターするためのQ&Aなどを掲載。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ラジドリ最新攻略ガイド
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    最新のヨコモYD-4の徹底分析から始まり、 ドリフトパッケージやDPRのカスタム術、そしてセッティングの基本を解説。 その他、ドリパケ開発者の熱いインタビューも掲載! 第2特集は、現在の一大勢力と化した2WDドリフト“二駆ドリ”を徹底分析! 始祖的存在の近藤カスタム氏による二駆ドリの基本からスタートし、 関西方面で精力的に活動している二駆ドリユーザーのマシンを大量掲載! その他、超絶ボディの数々やボディメイクのノウハウ、R31WORLD情報、 実戦的ドラテク講座まで、ありとあらゆるラジドリ情報が満載です。 この本でラジドリシーンの“今”と“最新情報”がわかる! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書の内容には、RC WORLDやRC WORLD特別編集ムックから流用したものが含まれます。
  • ラジドリ スタートBOOK
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    “ラジドリ”や“ドリラジ”と呼ばれる、 R/Cカーでドリフト走行を行うカテゴリーがR/Cドリフト。 本書はこのR/Cドリフトの基本から解説したラジドリ入門書です。 もちろんR/Cドリフトだけでなく、 R/Cカーそのものについてもしっかり解説していきます。 基本は2WDドリフトを中心に構成し、 ヨコモのYD-2の組み立て講座やジャイロの設定方法から、 ボディの塗装方法まで掲載。 マシンを1台仕上げるために必要な情報を体系的に説明します。 ドライビングについても、 まったく知識ゼロの状態からわかりやすく説明していきます、 図を多用した効果的な練習方法は、誰でも役に立つこと間違いなし! もちろん4WDドリフトについても掲載するなど、 ビギナーが知りたい情報を網羅します。 この一冊を読み込むだけで脱ビギナーを果たし、中級者になれること確実です! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ラジドリ セッティング攻略大全
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    人気ドリフトマシンを使いこなす、トップドリフター達のマシンを細部まで徹底解剖! 知りたかったセッティングの極意がすべてわかります。 また使用しているアイテム、セカンドカー、ピットテーブルまで、各自が極秘裏に蓄積していた、 数々のノウハウをあますところなく公開してもらいました。 また車高、キャンバー、アッカーマンなどの、ラジドリに必須となるセッティングの基本を16ページにわたり解説。 セッティングの初心者に理解してもらえるよう大きな写真とわかりやすい解説で構成しました。 またヨコモが提唱するドリパケ+ジャイロの4WDドリフトマシン製作ノウハウや、 最新ドリフトマシンカタログ、ドリフト用アイテムカタログも掲載。 現在のラジドリシーンの旬な情報を凝縮した、全ラジドリユーザー必読の一冊です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ラジドリ パーフェクトマスターBOOK
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    ラジコンでドリフト走行を楽しむ、通称“ラジドリ”。 本書は全国的なブームとなっている 2WDドリフト(=二駆ドリ)を徹底解説。 二駆ドリの基本から、人気マシンヨコモ・YD-2や OVERDOSE・XEX spec.Rの組み立てやセッティング、 3RACINGやWRAP-UP NEXTのマシン解説、 ジャイロの設定術、ニ駆ドリマシンのカタログ、 そして実際に二駆ドリで遊んでいる人の ユーザースナップまで多岐に渡り掲載。 4WDドリフトも定番のヨコモ・ドリフトパッケージや OVERDOSE・XEX Vspecの設定術、ヨコモ・YD-4の組み立て、 そしてユーザースナップまで、最新の情報を網羅。 その他、ボディメイクやメンテナンス方法まで、 ノウハウを多数収録している。 ※本書の内容には、RC WORLD に掲載したものが含まれます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • LAMY PERFECT BOOK
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    ドイツのペンブランド「LAMY」の魅力を1冊に集めました ラミーのペンは、装飾をいっさいなくして、書くという機能に徹したデザインが特徴です。どのモデルも徹底して「より少なくする」ことで、機能美を研ぎ澄まし、個性を際立たせています。 このラミーのペンのすべての魅力を1冊に集め、最新モデルの情報もいち早く掲載。あなたの個性を引き出し、生活を豊かにしてくれるペンがこの中に必ずあるはずです。あなたに最適な1本を、ぜひ探してみてください。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本誌の情報は、雑誌「趣味の文具箱」による取材と、バックナンバーの記事などを含めて構成しています。 ※デジタル版には、紙版の綴じ込み付録「ラミーシール」は含まれません。
  • Real Design 2012年5月号
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    自宅は仕事が終わって自分の時間に浸れる場所であり、休日は体と心を休ませる場所でもあります。今回の特集は「心地よい部屋づくり計画」。実際のお宅を拝見しながら、それぞれの快適ポイントをチェック。そして、イスやテーブル、収納家具、ヴィンテージ、ウォールアートにオーディオまで、インテリアを彩るおすすめアイテムを紹介します。さらに、空間作りのコツをインテリアコーディネーターの深澤さんに聞きました。巻頭では、24時間を盛り上げてくれる色とりどりの新生活アイテムに注目。時計、加湿器、ソファ、キッチン雑貨など、朝起きてから眠りにつくまでの間に、そばにあったらウキウキするようなアイテムをたくさん紹介します。

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  • 料理のコツがわかる本
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    人気&定番おかずが間違いなく美味しく作れる! ・下ごしらえ&切り方レッスン ・作りながらコツをつかもう! 定番おかずBEST20 ・もう一品ほしい時に! ささっと作れるお手軽副菜 ※本書は、2014年刊行の『料理上手になれる本』の内容を一部編集・加筆して構成しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • レディスバイク 2025年5月号 Vol.93
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    女子ライダーのためのコンテンツが詰まった雑誌“レディスバイク”、93号の巻頭特集は、誰もが“やってみたいな”と思いつつ、なかかなその一歩を踏み出せないライディングスクールやオフロードといった“遊び”の魅力に迫りつつ、実際のイベント開催情報も掲載! 中には参加しやすい“女性限定回”の設定などもあるので、ツーリングだけじゃないバイク遊びをしたいと思っている人には参考になること間違いなしです。東京モーターサイクルショーのレディスサポートスクエアと連動ししたレディスサポートブックでは、車両メーカーが女性にオススメする車両12台と2025SSライディングウエアセレクションを紹介しているので、こちらもお楽しみください! CONTENTS 今年こそ、新しいバイク遊びに挑戦! Challenge 1 ライディングスクール Challenge 2 ツーリング Challenge 3 レース参戦 Challenge 4 ミーティングに行ってみる Challenge 5 メンテナンス 全国ライダーズカフェリスト 用語辞典 奥付 My Life+Bike MOTO MAMA WIMA インターナショナルラリーレポート 公認心理師ナース 奥沙織 なんたってバイクが楽しい LADY‘S SUPPORT BOOK 2025 バイクセレクション SUZUKI SV650X ABS SUZUKI GSX250R Honda GB350 C Honda EM1 e: YAMAHA YZF-R15 ABS YAMAHA X FORCE ABS MUTT MOTORCYCLES DRK-01 250CC ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 APRILIA RS 457 BMW CE 02 HARLEY-DAVIDSON X350 HYOSUNG GV125S Bobber LADY’S SUPPORT BOOK 2025 ライディングウエアセレクション clever/ROUTE66 FlagshiP/elf IXON KUSHITANI max fritz femme Rosso StyleLab SCOYCO/Baico レディスサポートスクエア2025

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  • Lens magazine vol.1
    5.0
    写真用レンズを楽しむためのカメラ情報誌です。 高性能なニューモデルからオールド、一癖あるレンズなど個性的なモデルまで、 実写作品をふんだんに掲載しながら、古今東西無差別級でレンズの楽しさを紹介しています。 第1特集「私の最高レンズ」は、写真家たちが選ぶ最高の1本とその実写レポート。 第2特集「最新注目レンズガイド」は、主要11メーカーの 交換レンズ最新ラインナップから今オススメのレンズをピックアップして紹介。 この他、レンズアダプターガイドやオールドレンズ実写など、 洋の東西も新旧も問わずデジタルボディであらゆるレンズを楽しむ提案、 大口径レンズを絞り開放だけで撮りきったポートレートギャラリーなど盛り沢山! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • LOCAL NAVI ハワイ
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    『ハワイ本』を筆頭に、リピーターでも満足できる 通な情報満載のガイド本シリーズにハンディサイズ『LOCAL NAVI』が登場! これまでのガイド本にはなかった、 その土地土地が持つ独特の空気を伝えるビジュアルにこだわり、 ローカルのお気に入りだけを集めたローカル感満載の一冊です。 本書はそのハワイ版。シークレットビーチや路地裏の隠れた名店……外せない定番名所に加えて、 ローカル達に聞いたとっておきのハワイ情報を集めました。 知る人ぞ知るハワイのシークレットスポットやローカルグルメをピックアップ。 ハワイを9つのエリアに分け、各エリアの地元ロコおすすめスポットを教えます。 押さえるべきグッズやグルメもまとめて掲載しました。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ロードバイク テクニック強化書
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    ロードバイクに乗りはじめて1~2年、「速くなりたい」、「かっこよく乗りたい」そう思っているユーザーに向けた脱初級者向けの“強化書”です。月刊バイシクルクラブで登場している各スクールの人気講師陣が一堂に会してテクニックを紹介します。内容はライディングの基礎からはじまり、コーナリングといった安全に走るための基本から始まり、中級者が気になるフィッティングからフォームの作り方。そしてイベントへ向けた準備。さらにレースへ出るためのパワートレーニング、ヒルクライムトレーニング。ラストは新城幸也選手のテクニック解説を解説し、その技をも習得してしまおうという、まさに速く走るための最強の1冊です。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ロードバイクオールカタログ2016
    5.0
    ちょっと古い自転車を直して乗る。 ロード、シクロクロス、TT&トライアスロン、ツーリング、 トラックバイクの最新モデルを網羅した2016年版オールカタログ。 レースやイベントで活躍するハイエンドモデルから、 フィットネススポーツや街乗りなどで楽しめるエントリーモデル、 さらにレディスモデルやキッズモデルまで、 国内販売モデルの144ブランド1164台を一挙に掲載。 見やすいアイコン表示と豊富な情報量で、 あなただけの1台がきっと見つかります。 また、バイクに搭載されるパーツセットのカタログや ロードバイクブランド辞典も同時収録。 これからロードバイクを始めたい人、 ステップアップのバイク探しをしている人必見の一冊です。 2016年を新しいロードバイクとともに始めましょう! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • #ワイン部
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    コンビニ流通なども増え、外食のみならず 家庭でも気軽に楽しめる存在となったワイン。 年末年始に向けて飲む機会も増えるこの季節、 ワイン初心者でも美味しいワインに出会うためのヒントが詰まった、 バイブル的な一冊をお届けします。 材料や産地にまつわる基礎知識をはじめ、 飲み方、保存方法、ワイン通が選ぶおすすめのワインカタログまで、 ワインを楽しむための情報が満載です! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は『Wine Complete』の内容に加筆・修正し、再構成したものを含みます。
  • わが家の日用品
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    本書は料理家、スタイリスト、ショップオーナーなど、その道に長けた“暮らしのプロ”達がプライベートで愛用する“日用の定番品”だけをセレクトしたカタログ形式のエッセイです。 「キッチン」、「テーブルウェア」、「ステーショナリー」、「ハウスキーピング」など各カテゴリー別に、実際にユーザーである本人達が使って分かった使用感や魅力をレコメンド形式で掲載。 誰もが知るあのブランドの意外なアイテムから、今後定番化するであろうニューアイテムまで、日用の定番アイテムを厳選して紹介しています。 主な選者にワタナベマキさん、フルタヨウコさん、岩﨑朋子さん、柳沢小実さんら、丸ごと一冊、人気クリエイターが愛用品を語り尽くします。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

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