趣味・生活 - モーターマガジン社作品一覧
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-2,800円 (税込)フォルクスワーゲン「ゴルフ」の日本への導入は1975年3月に始まりました。そして2025年、日本でのデビュー50周年を迎えました。この節目に合わせまして“創刊70周年を迎えたMotor Magazine誌ではゴルフをどのように取り上げてきたのか”というコンセプトで、「VWゴルフCHRONICLE」を構成いたしました。その完結編となる今回のVol.3では、2025年6月号から9月号までに掲載した「最新型ゴルフⅧ.5」の紹介記事とともに、アーカイブパートとして2005年からの「ゴルフⅤ」編、2009年からの「ゴルフⅥ」編、2013年からの「ゴルフⅦ」と「ゴルフⅦ.5」編、2021年からの「ゴルフⅧ」編という、大別して4世代にわたるモデルの日本での試乗記を取り上げました。3冊を合わせれば、初代から最新型までの半世紀に及ぶ、ゴルフというモデルのそれぞれ登場当時の視点や評価を、いま改めて実感していただけます。ぜひ、お楽しみください。 はじめに CONTENTS 〇 「“スリリングR”試乗」ゴルフ R(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)/ ゴルフ GT(I 7速DCT)(2025年8月号) 〇「ニューモデルインプレッション」ゴルフ TDI アクティブ アドバンス(7速DCT)(2025年6月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ R ヴァリアント アドバンス(7速DCT)(2025年6月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ ヴァリアント eTSI アクティブ(7速DCT)(2025年7月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ eTSI スタイル(7速DCT)(2025年8月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ GTI(7速DCT)(2025年9月号) 【Volkswagen Golf from Motor Magazine 】モーターマガジン・アーカイブス 「甦る5代目ゴルフから8代目ゴルフまでの記録」 〇「ゴルフの本気」ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速MT)(2005年7月号) 〇「ゴルフの本気」ゴルフ GTX(6速DCT)/ ゴルフ GT(6速AT)/ ゴルフ GL(i 6速AT)/ ゴルフ E(6速AT)(2005年7月号) 〇「ゴルフGT TSIの本質」ゴルフ GT TSI(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R32(6速DCT)/ ゴルフ GL(i 6速AT) 〇「その崇高な理想」ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン(6速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント 2.0 TSI スポーツライン(6速DCT)(2007年3月号) 〇「広がりゆく世界」ゴルフ TSI トレンドライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI コンフォートライン(6速DCT)/ ゴルフ GT TSI(6速DCT)(2008年8月号) 〇 「新しさの意味とは何か」ゴルフ TSI ハイライン (7速DCT) (2008年12月号) 〇「進化と継承のゴルフイズム」ゴルフ TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI コンフォートライン(7速 DCT)(2009年6月号) 〇「ラインナップから見る真価」ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン(7速DCT)(2010年1月号) 〇「スポーツモデルを標榜する2台」ゴルフ R(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)(2010年4月号) 〇「トレンドライン追加で完成した全容」ゴルフ TSI トレンドライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI コンフォートライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R(6速DCT)(2010年5月号) 〇「日本上陸最新モデル」ゴルフ カブリオレ(7速DCT)(2011年11月号) 〇「新型ゴルフ日本上陸」ゴルフ TSI ハイライン ブルーモーションテクノロジー(7速DCT)(2013年7月号) 〇「ゴルフGTIと新世代スポーツ」ゴルフ GTI(6速DCT)(2013年11月号) 〇「ゴルフ ヴァリアント発進」ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン(7速DCT)(2014年3月号) 〇「進化形ゴルフの新しい価値」ゴルフ R ヴァリアント(6速DCT)/ ゴルフ R(6速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント Rライン(7速DCT)(2015年8月号) 〇「新しいフォルクスワーゲン」ゴルフ GTE(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R(6速DCT)(2015年11月号) 〇「最新モデル試乗」ゴルフ GTI(6速MT)(2016年2月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ R(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)(2017年9月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R(7速DCT)(2017年9月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ オールトラック TSI 4モーション(6速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)(2017年9月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)(2017年9月号) 〇「GTIトップモデルとゴルフⅦ総論」ゴルフ GTI TCR(7速DCT)/ ゴルフ TSI ハイライン マイスター(7速DCT)/ ゴルフ TDI ハイライン マイスター(7速DCT)(2020年3月号) 〇「新型ゴルフベストバイ」ゴルフ eTSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ eTSI スタイル(7速DCT)/ ゴルフ eTSI アクティブ(7速DCT)(2021年8月号) 〇「フォルクスワーゲンのワゴン最前線」ゴルフ ヴァリアント eTSI アクティブ(7速DCT)(2021年10月号) 〇「ゴルフの新たな選択肢」ゴルフ GTI(7速DCT)(2022年3月号) 〇「ゴルフの新たな選択肢」ゴルフ TDI アクティブ アドバンス(7速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)(2022年3月号) 〇「ハイエンドモデルとしてのポジショニング」ゴルフ R(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)(2023年3月号) 奥付
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-2,600円 (税込)超広角10mmから超望遠の1200mmまで、キヤノンの純正ミラーレスレンズとして、この春で50本を数えたRFレンズ。 本ムックは、それら全ての純正RFレンズにサードパーティのRFマウントレンズも加えて、計56本のレビューを収録しました。 また、企画モノとして各界の人気写真家が選ぶ『ジャンル別 プロの愛したRFレンズたち』や、カメラマンリターンズで大人気の企画『どっちのレンズショー RFレンズ編』を24ページの大ボリュームでお届け。巻末にはRFレンズの使いこなしガイドも収録した、まさにRFレンズを購入する人のための珠玉のレンズ・バイヤーズガイドとなっています。 CONTENTS Gallery1:ネイチャー『カムイの天空』山本純一 Gallery2:鉄道 『鉄路巡礼~RAILSIDE』長根広和 Gallery3:モータースポーツ『Competition』赤松 孝 Gallery4:ポートレート『Distance』野下義光 Gallery5:猫スナップ『これネコ それネコ?』沖 昌之 Gallery6:花『Bloom』川合麻紀 RFレンズ Gallery Profile 〇RF L レンズ レビュー ~現行Lレンズ計26本 All Guide 〇RFレンズ&RFマウント [レンズ レビュー] ~現行RFレンズ計17本+RFマウントレンズGuide 〇ジャンル別 プロの愛するRFレンズたち 風景・ネイチャー:山本純一 鉄道:長根広和 ポートレート:野下義光 モータースポーツ_二輪:赤松 孝 モータースポーツ_四輪:田中秀宣 猫スナップ:沖 昌之 花:川合麻紀 〇どっちのレンズショー Round1【広角ズーム編】 Round2【標準ズーム編その1】 Round3【標準ズーム編その2】 Round4【単焦点標準編】 Round5【単焦点中望遠編】 Round6【望遠ズーム編】 〇RFレンズ使いこなし術 〇キヤノンレンズテクノロジー用語解説 〇レンズ用語の基礎知識 奥付
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-2,600円 (税込)ライカFANBOOKの2号目を発刊する2025年は、ライカ I型登場から100年という節目の年。特集は、1925年に登場したライカI型がどんなカメラだったのかを改めてフィーチャーし、ライカカメラ誕生の記念すべきモデルであるウル・ライカも解説します。 35mm判カメラの原点となるモデルを詳細に見ていく。さらにライカ I型から始まるバルナックライカの歴史を最終モデルのライカ IIIgまで紐解く。そしてデジタルでは忘れてしまったフィルムカメラのお作法やデジタル時代のフィルムライフを紹介。工業製品としての高い完成度やその独特の描写に定評のあるライカズミルックス f1.4/50mmの魅力にも迫ります。このほか、ライカ M11-Dやライカ SL3-S、ライカ Q3 43などニューモデルのレビューも掲載。巻末には前号に続いて、ライカを一つのモチーフにしたコミック『とんびの眼鏡』の完全オリジナル収録版の第三話と四話を収録しています。 CONTENTS1 CONTENTS2 ■ Leica Gallery01『帝国ホテル 東京』 山岸 伸 ■ Leica Gallery02『Retrospective』 内田ユキオ ■ Leica Gallery03『駒沢公園にて』 なぎら健壱 ■ Leica Gallery 山岸 伸 / 内田ユキオ /なぎら健壱 ■ エルンスト・ライツとは ■ バルナックライカヒストリー ■ ライカI型の詳細と実写 ■ バルナックライカの使い方 ■ カラーネガフィルムのデジタイズ ■ オーバーホールのススメ ■ これがウル・ライカだ! ■ ライカM11-D ■ 歴代モニターレスモデル ■ ライカM11シリーズ ■ 初代ズミルックス 50mmの魅力 ■ 歴代ズミルックスf1.4/50mmを撮り比べ ■ フォクトレンダー カラースコパー 35mm F3.5 Aspherical VM ■ ライカSL3-S ■ ライカQ3 43 ■ ライカ SOFORT 2 ■ 限定ライカの誘惑 ■ Leica DIGILUX4.3 ■ Leica FOTOS ■ 萩庭桂太が教える M型カメラの教習所 ■ ライカ Information ■ ライカコミック「とんびの眼鏡」完全オリジナル復刻版 第3話「銀傘の上で」 ■ After Note 「とんびの眼鏡」制作秘話 File 3 ■ ライカコミック「とんびの眼鏡」完全オリジナル復刻版 第4話「写真の “真” 」 ■ After Note 「とんびの眼鏡」制作秘話 File 4 ■奥付
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-2,400円 (税込)1983年のRG250Γの登場により一大ブームを巻き起こしたレーサーレプリカブーム。その中でも各社がこぞってハイパフォーマンスを追求した2ストロークレーサーレプリカを特集しました。NS250R、NSR250R、TZR250、TZR250R、RG250Γ、RGV250Γ、KR250、KR-1といった綺羅星のごとく輝いたモデルたちを徹底解説。また、NS400R、RZV500R、RG400/500Γといったビッグ2ストレプリカも網羅した渾身の一冊となっています。 CONTENTS ■ Chapter1:1983-1987「幕開け後一気に高まった空前のレプリカ・ブーム」 ◎車両解説 RG250Γ ◎車両解説 NS250R ◎車両解説 NSR250R ◎車両解説 TZR250 ◎車両解説 KR250 ◎変遷史 「1983-1987 2Stroke 250cc History」 ◎コラム 1 「レーサーレプリカ誕生前夜」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part1:1978-1986 ■ Chapter2:1988-1996 and after 「1980年代後半からの熾烈な戦いとその後の記録」 ◎車両解説 ’88NSR250R ◎変遷解説 ’89,’90,’94NSR250R ◎車両解説 ’88TZR250 ◎変遷解説 ’89,’90TZR250 ◎変遷解説 ’91,’92TZR250R ◎車両解説 ’88RGV250Γ ◎変遷解説 ’89,’90,’91RGV250Γ ◎変遷解説 ’96RGV-Γ250SP ◎車両解説 ’88KR-1 ◎特集 ’94NSR250R SE / ’95TZR250SPR / ’96RGV-Γ250SP比較 ◎変遷史 「1988-1996 2Stroke 250cc History」 ◎コラム 2 「TZR のエンジンを搭載したネイキッドモデル」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part2:1987-1996 and after ◎コラム 3 「独自の進化を遂げたミニ・レプリカ」 ■ Chapter3:400&500cc Racer Replica 「GPレーサーさながらの大排気量レプリカモデル」 ◎車両解説 RZV500R ◎車両解説 RG400Γ ◎車両解説 NS400R ◎変遷史 「1984-1986 2Stroke 400 / 500cc History」
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-1,834円 (税込)いま日本で買えるインポートモデルと2018年導入予定のニューモデル情報を収録した「輸入車年鑑 2018」。世界中で人気のSUVはもちろんのこと、2018年注目のコンパクトSUV、刺激的なパワーが魅力のスーパーカーなど、日本に輸入されている31輸入車ブランドの情報が満載。さらに、これから導入される最新モデル情報も紹介しています。その他に、各モデルの詳細な諸元データも収録するなど、最新輸入車のすべてがわかる一冊です。 プロローグ 輸入車最新動向2017-2018 注目モデル情報 ボルボXC40 注目モデル情報 ポルシェ パナメーラ ターボ SE ハイブリッド 注目モデル情報 ポルシェ パナメーラ 4E ハイブリッド スポーツツーリスモ 注目モデル情報 ベントレー ベンテイガ V8 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー/シトロエン シトロエン/DS ルノー/アルピーヌ フィアット アバルト アルファロメオ ランボルギーニ/マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー ロータス アストンマーティン/ベントレー/ロールスロイス マクラーレン ボルボ キャデラック/シボレー/Jeep テスラ 輸入車諸元価格表
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-1,834円 (税込)最新SUVから今後日本登場で発売される最新SUVまで完全網羅 目次 プロローグ「プレミアムSUV2017年の動向分析と2018年の展望」 パート1「注目のニューモデル徹底解析」 「注目のニューモデル徹底解析 アルファロメオ ステルヴィオ」 「注目のニューモデル徹底解析 ベントレー ベンテイガ」 「注目のニューモデル徹底解析 ボルボ XC60」 パート2「注目モデルの導入時期と仕様を予測する」 パート3「日本市場に押し寄せた新しい大きな流れを振り返る」 パート4「SUVの今を読み解く クロストーク 前編 2017年の注目点と2018年への期待」 パート5「気になるプレミアムSUVの最新動向 ランドローバー」 パート6「気になるプレミアムSUVの最新動向 ジープ」 パート7「気になるプレミアムSUVの最新動向 メルセデスベンツ」 パート8「気になるプレミアムSUVの最新動向 BMW」 パート9『気になるプレミアムSUVの最新動向 アウディ」 パート10「気になるプレミアムSUVの最新動向 ポルシェ」 パート11「気になるプレミアムSUVの最新動向 フォルクスワーゲン」 パート12「SUVの今を読み解く クロストーク 後編 2017年の注目点と2018年への期待」 パート13「気になるプレミアムSUVの最新動向 ボルボ」 パート14「気になるプレミアムSUVの最新動向 キャデラック」 パート15「気になるプレミアムSUVの最新動向 ハイエンドブランドの動向を探る」 パート16「気になるプレミアムSUVの最新動向 プレミアムコンパクトの魅力に迫る」 パート17「気になるプレミアムSUVの最新動向 レクサス」 パート18「プレミアムSUV 現行ラインナップアルバム」 「プレミアムSUV 現行モデル 主要諸元価格表」
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-1,834円 (税込)2017年最新インポートモデル紹介のほか、メルセデスベンツGLCクーペやアウディQ2など、注目のニューモデルと輸入車諸元価格表などを収録する。 目次 2017年輸入車マーケットを占う いま注目のニューモデル情報「メルセデスベンツGLCクーぺ」 いま注目のニューモデル情報「ボルボV90クロスカントリー」 いま注目のニューモデル情報「ポルシェ パナメーラ」 いま注目のニューモデル情報「ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス」 いま注目のニューモデル情報「アウディQ2」 いま注目のニューモデル情報「アウディA5スポーツバック/クーぺ/ガブリオレ」 いま注目のニューモデル情報「アバルト595」 いま注目のニューモデル情報「アルファロメオ ジュリエッタ」 いま注目のニューモデル情報「ジープ グランドチェロキー」 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー シトロエン DS ルノー フィアット アバルト アルファロメオ ランボルギーニ マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー ロータス・アストンマーティン アストンマーティン ベントレー ロールスロイス・マクラーレン マクラーレン ボルボ キャデラック シボレー ジープ&クライスラー テスラ 輸入車諸元価格表 2016-2017年 輸入車市場ニュース
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-1,800円 (税込)飛行機メーカーを源流に持つスバルは、堅実なイメージのメーカーだが、1986年に登場したアルシオーネは、それを払拭した。超未来的スタイリングはインパクトを与えつつ、その中に水平対向4気筒エンジンや信頼の4WDを盛り込んだのだ。その翌年に対向6気筒を搭載し、4WDも電子制御を加えることで進化。よりスペシャリティ感を際立たせた。さらに1991年に登場したアルシオーネSVXは、もう一段の先進性を打ち出し、対向エンジン、4WDを受け継ぎながら、リファインを加えラグジュアリークーペとして一目置かれる存在になる。本書では、その3世代に渡る進化を詳細に解説。また、各モデルの発売当時のモーターマガジン、ホリデーオート両誌の記事を収録し熱気を再現。さらに巻末には抜粋で各モデルの新車カタログを掲載することで、完全保存版にふさわしい内容としています。 《 CONTENTS 》 ■プロローグ ■車両概要 [外観①]AX7 ALCYONE VR TURBO [外観②]AX9 ALCYONE VX [外観③]CXD ALCYONE SVX バージョンL [内装①]AX7 ALCYONE VR TURBO [内装②]AX9 ALCYONE VX [内装③]CXD ALCYONE SVX バージョンL ■テクノロジー [パワーユニット]EA82 [パワーユニット]ER27 [パワーユニット]EG33 [駆動系&足回り] ■主要諸元 ■アーカイブス 〇スバルXTクーペでウエストコーストを激走!(モーターマガジン 1985年6月号より) 〇ROAD TEST「アルシオーネ4WD VRターボ」(モーターマガジン 1985年8月号より) 〇ROAD IMPRESSION「アルシオーネVX」(モーターマガジン1987年9月号より) 〇ROAD IMPRESSION「スバルSVX(北米仕様)」(ホリデーオート1991年8月26日号より) 〇NEW MODEL SPECIAL「アルシオーネSVX」(モーターマガジン 1991年11月00日号より) 〇NEW MODEL IMPRESSION「アルシオーネSVX」(モーターマガジン1991年12月号より) ■資料編 [カタログセレクション]アルシオーネSVXカタログ(1991年9月発行) [カタログセレクション]ALCYONE カタログ(1987年6月発行) [カタログセレクション]ALCYONE カタログ(1986年3月発行) バックナンバー紹介
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-1,630~2,000円 (税込)巻頭特集のテーマは「乗り比べ」です。プロドライバーによるショップデモカーの試乗をワインディングで敢行し、走行フィールをわかりやすくお届けします。また、ミーティング会場にはレンタカーを持ち込み、ロードスターオーナーによる歴代モデルの乗り比べ企画も実施。“人馬一体”のフィロソフィーが脈々と受け継がれていることを実感でき、参加者は大いに盛り上がりました。 ※電子版には《特別付録》特製ネックピローは付いておりません。 ◆ MAZDA Topics : オートサロン初の試みは協力メーカーツアー!? ◆ MAZDA Topics : NDモデル発売から10年を記念してマツダミュージアムで記念講演を開催 CONTETNS 【 特集 】原点回帰の原点って?NA・NB・NC ロードスター乗り比べ!ノーマル~デモカーまでイッキ乗り •オートエクゼ •ガレージベリー •プロト •ノガミプロジェクト •平出自動車鈑金 •カーミットベース •カボワンスポーツ •ジェットストリーム •ニーレックス •タックイン99 •津留自動車工業 •アドバンスステップ 〇ロードスター乗り比べ!~ユーザー編~ ◎話題のアイテムをPick up ~エキスパートが送る魅力的な新製品 ◎We Love Roadster Meeting ~今号も全国各地に足を運んで全力取材です ◎ロー女スター図鑑 ~ミーティングで見つけたロド乗り女子を応援します! ◎単なるクルマじゃないからたくさんある 「Roadster“ほっこり”話」 ◎海外からもMX-5トピックスをお届け ◎ガレージ探訪 ◆ モニタープレゼントレポート&次号予告 ◆ RCOJ MESSAGE BOARD ◆ ライター川崎のNB6C飼育日記 Bの沼!? ◆ Roadster Treasure Box ◆ RAYS Wheel
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-1,350円 (税込)国内初試乗!「PEBEL250 E-CLUTCH」 話題の2025年35モデルを速攻インプレッション いま、日本で買える250オールカタログ 128モデル掲載! 日本で買える250ccクラスのモデルを完全網羅! 昨年秋以降に続々とデビューを果たした注目のニューモデル35機種に初試乗、5つのカテゴリー別にまとめて一挙紹介し、その魅力をインプレッションするほか、クラッチ操作不要でイージーライドを実現していま話題沸騰のレブル250 E-クラッチにも電撃試乗! 巻末のアルバムでは日本国内で購入可能な250ccクラス128機種をドーンとまとめて紹介! スーパースポーツからネイキッド、アドベンチャー、スクーター、オフロード、そしてトライアル車まで余すところなくご紹介します! これから250ccクラスのオートバイを購入を検討している人には、1冊ですべてが揃う最高のバイブルです! 目次 CUTTING EDGE 2025 [HONDA]REBEL250 / E-Clutch / S Edition E-Clutch [YAMAHA] YZF-R25 ABS [YAMAHA] NMAX155 ABS 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART1: SUPER SPORT 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART2:NAKED MODELS 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART3: ADVENTURE / TRAIL 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART4: SCOOTER 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART5:IMPORT MODELS 《いま日本で買える250ccモデル大図鑑》 《250cc MODELS 問い合わせ一覧》
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-917~1,200円 (税込)Motor Magazine2026年3月号の大特集は「最新輸入車大全2026」です。日本で正規に輸入・販売される海外メーカーとブランドは30以上に及び、その一台一台が多彩な個性と価値観を備えています。本特集では、自動車文化大国・日本のカーライフを支える最新輸入車を網羅し、ランボルギーニ・テメラリオ、ID.Buzz Pro ロングホイールベース、ポルシェ 911カレラGTSをはじめとした試乗編とインポートカーアルバム編の二部構成でその魅力を丁寧に紹介。さらに特別企画「SUBARUのスポーツに新展開」をはじめ、国内外の自動車業界の最新動向も幅広く収録した、読み応えある一冊です。 目次1 目次2 Motor Magazine編集部員のまえがき「雑誌はまだまだ終わらない」 あえてクルマで行きたい場所「長野県松本市 松本丸の内ホテル」 五十嵐 誠のクルマ道楽に贈る極楽ゴルフ情報「2026年 、飛ばします!」 大特集「最新輸入車大全 2026」 Part1「最新インポートカー試乗」 Part2「最新インポートカーアルバム」 清水和夫と石井昌道のソウル トゥ ザ・ソウルサーチャーズ2「高性能モデルで占うBEVの可能性」 特別企画「SUBARUのスポーツに新展開」 島下泰久のニッポンブランドの行方「LEXUS RZ」 2026 INSIDE MOTORSPORT「予測不可能なF1新時代が始まる」 知ってた? 知らない? 金子直樹な理由「半世紀前の1976年、オイラが眺めた輸入車物語(ホントか?)」 MONTHLY REPORT 拡大版「SUBARU フォレスター スポーツEX」 渡辺敏史のThe ジドーシャ論「電動化が進むなか、操る喜びを求めるユーザーが増えている!?」 竹岡 圭の今月のみやげバナシ「東京オートサロン2026のみやげ話」 知って納得!見て感心!クルマのしくみ「内燃機関のもう一つの主役 ディーゼルのメリット、デメリット」 スマートモビリティJP通信「バイク感覚で乗れる前2輪、後1輪の原付きミニカーが登場」 M for More「氷上ドライビングレッスン in 女神湖」 スペシャルレポート「ホンダアクセス&無限 合同試乗撮影会」 輸入車価格表 金子浩久によるクルマと人の愛情物語10年10万kmストーリー「生きている間に好きなことをやらないとダメだ」 次号予告
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-660円 (税込)75歳以上の運転免許更新では免許更新期間中に検査を(3年に一度)行う必要があります。本書ではこの検査の疑似体験することでこれらに万全の対策ができるのが特徴です。さらに一定の違反歴がある人が受ける運転技能検査についても実際に検査を実施する教習所へ取材、チェックポイントなどを徹底解説しています。運転のプロと医療のプロ、ふたりのプロフェッショナルが監修した本書は、この一冊で75歳以上の免許更新のすべてがわかります。 CONTENTS ◆効率的に進めるための免許更新までの流れ ◆違反歴がない人が更新までにやること ■認知機能検査 ■高齢者講習 ■運転技能検査 〇認知機能チェックリスト 〇絵を覚えるのが苦手でも大丈夫 オススメの記憶法5選 〇認知機能検査・高齢者講習・運転技能検査 あらゆる不安や疑問を即解決Q&A 〇2025年からはじまった免許の制度 運転免許証としてマイナンバーカードが利用できる ■認知機能検査模擬テスト (模擬テストの使い方) 〇認知機能検査模擬テスト第1回 〇認知機能検査模擬テスト第2回 〇認知機能検査模擬テスト第3回 〇認知機能検査模擬テスト第4回 〇採点方法 〇答えと採点表 第1回 〇答えと採点表 第2回 〇答えと採点表 第3回 〇答えと採点表 第4回 ◆18の違反行為をしたら受ける臨時認知機能検査 ◆運転技能検査を受けなければいけない11の違反とは ◆運転が不安な人はサポートカー 限定免許や下位免許の選択肢も 〇持って行くものリスト 〇認知機能検査 当日確認すること
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-612~980円 (税込)今月の別冊付録は、国産車の歴史を車両データから辿る『日本二輪車大全 第3巻(2010-2025)』。第1巻、2巻に続き最終号となる今回は、2010年から2025年にリリースされた先進機能を豊富に盛り込んだ令和の最新バイクを一覧できます。 本誌の特集はカワサキが誇る名車、“Z”シリーズの系譜を辿る『KAWASAKI Z大全』。1973年に発売され、今なおライダーの羨望を集めるカワサキ「900Super4」通称“Z1”から「GPZ900R」「Ninja ZX-9R」、そして血脈を現代に受け継ぐ「Z900RS」まで、当時の貴重な資料とともに歴史を紐解いていきます。往年のZファンからZ900RSユーザーまで楽しめる保存版です! そのほか、『ロングラン研究所』『新橋モーター商会』『開運ツーリング』などの人気連載、ニューモデルインプレッション、最新バイクニュースまで内容盛りだくさんの内容でお届けします。 AD_カワサキモータースジャパン AD_スズキ AD_BMWモトラッド AD_Like a Wind AD_レッドバロン AD_アライヘルメット AD_アールズギア AD_TSR CONTENTS 特集:KAWASAKI Z大全 特集 Z大全:Z1&Z2 特集 Z大全:Z1000 特集 Z大全:Z1000 MkⅡ 特集 Z大全:Z1000J 特集 Z大全:Z1000R 特集 Z大全:Z1100GP/GPz1100 特集 Z大全:Z1-R 特集 Z大全:LTD 特集 Z大全:POLICE 特集 Z大全:《番外編》Z1300 特集 Z大全:《レーサー編》MORIWAKI/KR1000 特集 Z大全:“MAGIC-9”の継承 Z1/GPZ900R/Ninja ZX-9R/Z900RS 特集 Z 大全:エピローグ〜進化の果てに見つけたのは、原点という答え〜 新基準原付イッキ乗りTEST 新基準原付 試乗:HONDA SUPER CUB 110 Lite 新基準原付 試乗:HONDA CROSS CUB 110 Lite 新基準原付 試乗:HONDA Dio 110 Lite RIDING A NEW AUTOBY:BMW R1300RT RIDING A NEW AUTOBY:TRIUMPH BONNEVILLE T120/BLACK RIDING A NEW AUTOBY:YAMAHA WR125R RIDING A NEW AUTOBY:YAMAHA JOG E 今月のNewモデルFLASH GEARS TEST 新橋モーター商会:ブラスト加工で〝サビ取り〟大作戦 開運ツーリング:オートバイ女子・カナイメグと開運ツーリングの不思議な関係!?巻 Dream Quest:Honda純正オイル「Pro Honda」の魅力を現場で取材 EVENT REPORT:RIDE参拝 05@大歳神社 SPECIAL PARTS PICK UP:キジマ モンキー125用アイテム 続々登場! カスタム虎の穴 ていねい整備編 第119話 作:アオキシン AD_レッドバロン News Selection News HOT LINE どくひろ AD_東京モーターサイクルショー てーるらんぷ 編集後記&広告目次&定期購読案内 ロングラン研究所2026:HONDA NC750X DCT RACE SCENE REPORT:2026 MotoGP展望〜誰がマルケスを倒すのか?〜 オートバイ MONTHLY PRESENT MOTORCYCLE BRAND INTERVIEW:株式会社ヴァンズ凸 統括プロデューサー 小西池祥司さん AD_バイク王 AD_アライNEWS AD_アライヘルメット AD_ホンダ技研工業(表4) 別冊付録 日本二輪車大全 2010-2025 第3巻 別冊付録 日本二輪車大全:2010-2019年 別冊付録 日本二輪車大全:2020-2025年 別冊付録 日本二輪車大全:裏表紙