趣味・生活 - モーターマガジン社の検索結果
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-917~1,200円 (税込)2026年6月号の第一特集は「ニューSUVの現在地とその先」。ブームを経て「定番」となったSUV。だが今、電動化と高級化がその定義を根底から覆そうとしている。第一特集では、PHEVへと進化した『ディフェンダー』、ポルシェやキャデラックのBEV、そして復活を遂げたホンダ『CR-V』まで徹底解剖。多様化する最前線から、次に選ぶべき一台を導き出す。第二特集は「Super Car」。試乗を通じてアストンマーティン伝統の「S」に込められた真意を追う。さらにスバルのハイパフォーマンスモデルや「ホンダのスポーツ序章」も網羅。伝統か、憧れか、現実的な進化か。クルマの「今」と「未来の選択」を深く考えさせる一冊です。 目次1 目次2 Motor Magazine編集部員のまえがき「SUV時代に何を選ぶか」 あえてクルマで行きたい場所「神奈川県箱根町 ススキの原 一の湯」 五十嵐 誠のクルマ道楽に贈る極楽ゴルフ情報「圧巻の2連覇」 第一特集「ニューSUVの現在地とその先」 Part1 PHEVのオフローダー/伝統のクロスカントリーに電動という進化 Part2-1 BEVのオールラウンドパフォーマー/濃密に詰め込まれたヴァイザッハのプライド Part2-2 フラッグシップBEVの未来/より遠くまで、より速く、より快適に Part2-3 BMWのノイエクラッセ/今後の数十年を見据えたノイエクラッセの第1弾 Part2-4 キャデラック最速のSUV/F1参戦のタイミングで最強性能のBEVを投入 Part2-5 メルセデス・ベンツのSUV/人気の現行モデルか 革新の新世代か Part3-1 ミドル&コンパクトイタリアン/アルファロメオらしさが凝縮された2台 Part3-2 ステランティス系ニューSUV/これから登場する新モデルたち Part4-1 国産SUVの現在地/CR-Vが復活 その完成度は想像以上 Part4-2 国産ミドルクラスSUV/三車三様のカタチと走り ロングツーリングを経て見えてきたもの Part4-3 日本に上陸する海外仕様SUV/海外組のSUVが国内市場を盛り上げる 特別企画「SUBARU HIGH PERFORMANCE X version II」 特別企画「SUBARUアップグレードサービス」 特別企画「ホンダのスポーツ 序章」 第二特集「The Super Car」 特別企画「すべてにそれぞれの夢が込められていた」 スペシャルレポート「2026 FIA F1世界選手権シリーズ/Aramco 日本グランプリレース アウディ編」 スペシャルレポート「マクラーレンGTレーシング プレスカンファレンス」 スペシャルレポート「2026 FIA F1世界選手権シリーズ/Aramco 日本グランプリレース ホンダ編」 スペシャルレポート「フェラーリ アマルフィ スパイダー 日本発表」 清水和夫と石井昌道のソウル トゥ ザ・ソウルサーチャーズ2「個性派売れっ子国産車を楽しむ」 島下泰久のニッポンブランドの行方「ダイハツ e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー」 2026 INSIDE MOTORSPORT「シンデレラボーイの誕生と今後」 知ってた? 知らない? 金子直樹な理由「アコードの飛翔伝説は5thジェネレーションにあり(ホントか?)」 渡辺敏史のThe ジドーシャ論「日本国内でもBEVの選択肢が増え、販売台数が増加 !?」 竹岡 圭の今月のみやげバナシ「オートモビルカウンシル2026のみやげ話」 知って納得!見て感心!クルマのしくみ「エンジンだけでは走れない。スタンダードなATの仕組み」 スマートモビリティJP通信「宇宙開発におけるアメリカの主導権を維持するために」 MM Info Station MONTHLY REPORT「SUBARU フォレスター プレミアム S:HEV EX」 輸入車価格表 ちょいふる×ジョイフル ダイヤリー「トヨタ クラウン アスリート (S210系)編」 ちょいふる×ジョイフル スペシャルレポート1「Automobile Council レポート」 ちょいふる×ジョイフル スペシャルレポート2「高速有鉛フェスティバル レポート」 金子浩久によるクルマと人の愛情物語10年10万kmストーリー「心身のバランスを取るための推し活で東奔西走」 MM ヘリテージコレクション 昭和の名車編「ダイハツ コンパーノ・スパイダー(昭和45年式)」 Classic Mods「1969 ダットサン 510 ワゴン」 次号予告
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-612~980円 (税込)今月号のメイン特集は『ヨンヒャクヒーロー列伝』時代ごとに姿形を変えながらライダーを熱狂させてきた400㏄スポーツをフィーチャー。1980年代のレーサーレプリカブームやネイキッドの成熟を経て、昨今では電子制御時代に突入するなど目覚ましい進化を遂げている日本ならではの排気量クラスです。その中でも高性能を追求し続ける〝並列4気筒〟を軸に、HONDA「CB・CBR」、SUZUKI「GSX-R」、KAWASAKI「Z・ZXR」シリーズなど往年の名車を一挙に紹介! 別冊付録『ニッポンのヨンヒャク総図鑑』と合わせて、名車たちの系譜を辿るヒストリー号としてお楽しみください。 また、本誌 第2特集は新型“ヘリテイジ・スポーツ”を3名のテストライダー徹底ジャッジ! HONDA「CB1000F SE」、SUZUKI「GSX-8T/TT」、YAMAHA「XSR900 GP」多角的な視点で深掘りしていきます。さらに、「モーターサイクルショー2026」のアイテム&カスタムモデルレポート、BMW、TRIUMPHなどの外国車インプレ、人気連載『ロングラン研究所』、各種最新バイクニュースも必見です! AD_カワサキモータースジャパン AD_スズキ AD_ヤマハ AD_PMC AD_BMW AD_Like a Wind AD_トライアンフモーターサイクルズジャパン AD_キジマ AD_レッドバロン AD_アライヘルメット AD_アールズギア AD_TSR CONTENTS 特集:400ヒーロー列伝~再燃の400 そのルーツを巡る~ 特集:フルカウルスポーツ編 《CBR》 特集:フルカウル編 《ZXR》 特集:CBR&ZXRのライバル達 《GSX-R》 特集:CBR&ZXRのライバル達 《FZR》 特集:フルカウル編 《VFR》 特集:フルカウル編 《RG400Γ》《NS400R》 特集:フルカウル編 《KB》KAWASAKI bimota 特集:ネイキッド編 《CB》 特集:ネイキッド編 《ZEPHYR》 特集:ネイキッド編 《ZRX》 特集:ネイキッド編 《XJR》 特集:ネイキッド編 《BANDIT》 特集:ネイキッド編 《GSX》 徹底比較インプレ:HERITAGE SPORTS GSX-8T×GSX-8TT×CB1000F SE×XSR900 GP ABS RIDINGRIDING A NEW AUTOBY:BMW F450GS EXCLUSIVE RIDINGRIDING A NEW AUTOBY:BMW F450GS TROPHY RIDINGRIDING A NEW AUTOBY:TRIUMPH THRUXTON 400 & TRACKER 400 RIDINGRIDING A NEW AUTOBY:YAMAHA Fazzio RIDINGRIDING A NEW AUTOBY:LEGARE CB1000F NITRON SPORT SPEC RIDINGRIDING A NEW AUTOBY:HONDA ICON e: 今月のNew Model FLASH WORLD NEWS FRONT LINE:DUCATI SSuperLeggera V4 Centenario CUSTOM MOTOR SHOW 2026:カスタムパーツメーカーが製作した最新デモ車両を紹介 社告 MOTORMAGAZINE MOOK 日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク ロングラン研究所 2026:荒川晃大選手が紹介 『ホンダ 最新ウエア』レビュー Dream Quest:全面リニーアルオープン! 『Honda Dream 名古屋中央』 SPECIAL GEAR PICK UP:創業90周年記念 KADOYA NEWメッシュライダース登場! カスタム虎の穴 ていねい整備編 第121話 作:アオキシン AD_レッドバロン AD_サクマエンジニアリング News Selection HOT LINE / AD_サクマエンジニアリング どくひろ てーるらんぷ : 編集後記&広告目次 SPECIAL GEAR PICK UP:IOMIC 『iX-MCグリップ』 GEARS TEST 出張編! : モーターサイクルショー2026 最新アイテムREPORT SPECIAL GEAR PICK UP:DJI Osmo Action 6 アドベンチャーコンボ SPECIAL RECOMMEND:ROYAL ENFIELD マノジ・ガジャルワール氏 インタビュー MOTORCYCLE BRAND INTERVIEW:株式会社ピーエムシー 取締役社長 正本賢将さん、代表取締役 正本晃二さん RACE SCENE REPORT:2026 MotoGP Round3 USA、JSB1000 Round1 もてぎ2&4 定期購読案内 読者プレゼント AD_バイク王 AD_アライNEWS AD_アライヘルメット AD_ホンダ技研工業(表4) 別冊付録:1974〜2026 日本のヨンヒャク総図鑑 別冊付録:1974-1979 Year Model 別冊付録:1980-1984 Year Model 別冊付録:1985-1989 Year Model 別冊付録:1990-1994 Year Model 別冊付録:1995-1999 Year Model 別冊付録:2000-2009 Year Model 別冊付録:2010-2019 Year Model 別冊付録:2020-2026 Year Model 別冊付録:社告 MOTORMAGAZINE MOOK 日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク 別冊付録:裏表紙
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-1,630~2,000円 (税込)巻頭特集のテーマは「乗り比べ」です。プロドライバーによるショップデモカーの試乗をワインディングで敢行し、走行フィールをわかりやすくお届けします。また、ミーティング会場にはレンタカーを持ち込み、ロードスターオーナーによる歴代モデルの乗り比べ企画も実施。“人馬一体”のフィロソフィーが脈々と受け継がれていることを実感でき、参加者は大いに盛り上がりました。 ※電子版には《特別付録》特製ネックピローは付いておりません。 ◆ MAZDA Topics : オートサロン初の試みは協力メーカーツアー!? ◆ MAZDA Topics : NDモデル発売から10年を記念してマツダミュージアムで記念講演を開催 CONTETNS 【 特集 】原点回帰の原点って?NA・NB・NC ロードスター乗り比べ!ノーマル~デモカーまでイッキ乗り •オートエクゼ •ガレージベリー •プロト •ノガミプロジェクト •平出自動車鈑金 •カーミットベース •カボワンスポーツ •ジェットストリーム •ニーレックス •タックイン99 •津留自動車工業 •アドバンスステップ 〇ロードスター乗り比べ!~ユーザー編~ ◎話題のアイテムをPick up ~エキスパートが送る魅力的な新製品 ◎We Love Roadster Meeting ~今号も全国各地に足を運んで全力取材です ◎ロー女スター図鑑 ~ミーティングで見つけたロド乗り女子を応援します! ◎単なるクルマじゃないからたくさんある 「Roadster“ほっこり”話」 ◎海外からもMX-5トピックスをお届け ◎ガレージ探訪 ◆ モニタープレゼントレポート&次号予告 ◆ RCOJ MESSAGE BOARD ◆ ライター川崎のNB6C飼育日記 Bの沼!? ◆ Roadster Treasure Box ◆ RAYS Wheel
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-1,350円 (税込)国内初試乗!「PEBEL250 E-CLUTCH」 話題の2025年35モデルを速攻インプレッション いま、日本で買える250オールカタログ 128モデル掲載! 日本で買える250ccクラスのモデルを完全網羅! 昨年秋以降に続々とデビューを果たした注目のニューモデル35機種に初試乗、5つのカテゴリー別にまとめて一挙紹介し、その魅力をインプレッションするほか、クラッチ操作不要でイージーライドを実現していま話題沸騰のレブル250 E-クラッチにも電撃試乗! 巻末のアルバムでは日本国内で購入可能な250ccクラス128機種をドーンとまとめて紹介! スーパースポーツからネイキッド、アドベンチャー、スクーター、オフロード、そしてトライアル車まで余すところなくご紹介します! これから250ccクラスのオートバイを購入を検討している人には、1冊ですべてが揃う最高のバイブルです! 目次 CUTTING EDGE 2025 [HONDA]REBEL250 / E-Clutch / S Edition E-Clutch [YAMAHA] YZF-R25 ABS [YAMAHA] NMAX155 ABS 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART1: SUPER SPORT 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART2:NAKED MODELS 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART3: ADVENTURE / TRAIL 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART4: SCOOTER 《カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION》 PART5:IMPORT MODELS 《いま日本で買える250ccモデル大図鑑》 《250cc MODELS 問い合わせ一覧》
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-2,000円 (税込)巻頭特集は新基準原付のスーパーカブ110 Liteとクロスカブ110 Lite一番乗り試乗。開発者インタビューは、スーパーカブ110 Lite、スーパーカブ50ファイナルエディション、リトルカブのお話を伺いました。リトルカブインタビューでは二輪誌初掲載の二輪駆動試作車のエピソードも。図鑑形式のスーパーカブ50全史はもちろんヤマハメイト小史も収録。他にも70〜90年代の街を走るスーパーカブ、青山のホンダ本社ビルでの最終開催となったカブカフェレポート、愛媛県の高校生が作ったダンボールのスーパーカブC100など読み物も充実した一冊です。 まえがきにかえて Contents ■ 新基準原付 Super Cub 110 Lite / Cross Cub 110 Liteに乗って 「変わったこと、変わらないこと。」 ■ スーパーカブ110 Lite 開発者インタビュー「50からLiteへ 変えないことで守られた原付一種」 ■ スーパーカブ50・ファイナルエディション開発スタッフインタビュー「最後のスーパーカブ50はフレッシュな感性が輝かせる」 ■ Memories of the Super Cub in our town From the 1970s to the 1990s [1970年代]初代C100系からOHCの新型へ スーパーカブの成長は新時代を迎えた [1980年代]過熱するバイクブームとは無縁に思えたスーパーカブしかし、燃費向上に対する情熱は桁違いだった [1990年代]スーパーカブの新たな魅力が開花した おっさんバイクから若者カスタムへ ■ スーパーカブ50全史 1958~2025 ~スーパーカブの原点 スーパーカブ50の誕生から終焉まで ・1958 SUPER CUB C100 ・1960 SUPER CUB C100 ・1960 SUPER CUB C102 ・1962 PORT CUB C240 ・1966 SUPER CUB C50 ・1968 CT50 ・1969 SUPER CUB C50 ・1971 SUPER CUB C50 Deluxe ・1973 SUPER CUB MD50 Mail Delivery ・1982 SUPER CUB 50 Super Deluxe ・1986 SUPER CUB 50 Deluxe ・1988 PRESS CUB 50 Deluxe ・2002 SUPER CUB 50 Street ・2007 SUPER CUB 50 STANDARD ・2007 SUPER CUB 50 Custom ・2008 SUPER CUB 50 50th Anniversary ・2012 SUPER CUB 50 ・2017 SUPER CUB 50 ・2017 SUPER CUB 50 PRO ・2018 CROSS CUB 50 ・2018 SUPER CUB 50 60th Anniversary ■ 27thカフェカブミーティング in 青山で語られたカブの誕生から未来まで ■ ひらめいてスーパーカブ 「作り上げたのは18歳高校生達の生身の手だった」 ■ LITTLE CUB INTERVIEW 「リトルカブの誕生ストーリー」 ・1997 Little CUB ■ リトルカブ全史1997~2015 ・2007 Little CUB ■ ヤマハメイト小史 ~ライバルなのか戦友か!? ■ スーパーカブ・リトルカブ 世界生産累計データ / 販売台数データ
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-2,600円 (税込)ライカFANBOOKの3号目となるVol.3は、M型ライカの新機軸となる「ライカM EV1」を紹介しています。M型ライカ初となる電子ビューファインダー搭載モデルで、伝統のレンジファインダーは搭載されていません。デジタル時代のいま、ユーザーからの要望で誕生したモデルで、望遠撮影や近接撮影など従来のレンジファインダーでは難しかった条件でもEVFでのピント合わせが可能になったこのカメラを実写を交えて紹介しています。さらにモノクロ専用機のライカQ3 Monochromも登場。こちらも実写レビューしています。 さらにロングセラーモデルとして復活したライカM6とはどんなカメラなのか? ライカM6の過去のバリエーションモデルから限定モデルまで、改めてライカM6というモデルに迫ります。 かつてM型ライカを一眼レフにするシステムのビゾフレックスをM型デジタルで一眼レフ化してみました。フィルム時代のアクセサリーがデジタルでも使えるのか?巻末にはVol.1、2に続いて、ライカを一つのモチーフにしたコミック『とんびの眼鏡』の完全オリジナル収録版の第五話と六話を収録しています。 Contents ■ Leica Gallery 01 『Leicaという思想』 野村誠一 ■ Leica Gallery 02 『Edo-Tokyo-Zoo』 ジョン サイパル ■ Leica Gallery 03 『うまれおちて 星』 清水朝子 ■ Leica Gallery 野村誠一 / ジョン サイパル /清水朝子 ■ ライカM EV1 「M型ライカ初となるEVF搭載モデル」 ■ ライカQ3 モノクローム「6000万画素のモノクロ専用機」 ■ ライカM6 「復刻されたロングセラーフィルムライカ」 ■ 長い歴史の中のライカM6のバリエーションを見る「ライカM6(オリジナル) / ライカM6 TTL / 復刻版 ライカM6」 ■ ライカM6 限定モデル ■ ライカMP / ライカM-A / ライカMONOPAN 50 「現行フィルムライカ&フィルム」 ■ New Products Information ■ M型ライカ一眼レフ化計画「かつてのビゾフレックスをMデジタルで使う」 ■ ライカの資料室から「ライツ・パークに保存されているカメラと写真のアーカイブ」 ■ Leica D-LUX「いにしえのデジタルライカ」 ■ ライカⅠ型誕生100周年イベント現地レポート「ドイツ展&東京展」 ■ ライカ ストア インフォメーション「銀座店 / 表参道店 / 京都店ライカストア&ライカブティック&ライカオンラインストア」 ■ ライカ Information ■ ライカコミック「とんびの眼鏡」完全オリジナル復刻版 第5話「閃光写真」 ■ After Note「とんびの眼鏡」制作秘話 File 5 ■ ライカコミック「とんびの眼鏡」完全オリジナル復刻版 第6話「隠密撮影」 ■ After Note「とんびの眼鏡」制作秘話 File 6 奥付
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-2,600円 (税込)超広角10mmから超望遠の1200mmまで、キヤノンの純正ミラーレスレンズとして、この春で50本を数えたRFレンズ。 本ムックは、それら全ての純正RFレンズにサードパーティのRFマウントレンズも加えて、計56本のレビューを収録しました。 また、企画モノとして各界の人気写真家が選ぶ『ジャンル別 プロの愛したRFレンズたち』や、カメラマンリターンズで大人気の企画『どっちのレンズショー RFレンズ編』を24ページの大ボリュームでお届け。巻末にはRFレンズの使いこなしガイドも収録した、まさにRFレンズを購入する人のための珠玉のレンズ・バイヤーズガイドとなっています。 CONTENTS Gallery1:ネイチャー『カムイの天空』山本純一 Gallery2:鉄道 『鉄路巡礼~RAILSIDE』長根広和 Gallery3:モータースポーツ『Competition』赤松 孝 Gallery4:ポートレート『Distance』野下義光 Gallery5:猫スナップ『これネコ それネコ?』沖 昌之 Gallery6:花『Bloom』川合麻紀 RFレンズ Gallery Profile 〇RF L レンズ レビュー ~現行Lレンズ計26本 All Guide 〇RFレンズ&RFマウント [レンズ レビュー] ~現行RFレンズ計17本+RFマウントレンズGuide 〇ジャンル別 プロの愛するRFレンズたち 風景・ネイチャー:山本純一 鉄道:長根広和 ポートレート:野下義光 モータースポーツ_二輪:赤松 孝 モータースポーツ_四輪:田中秀宣 猫スナップ:沖 昌之 花:川合麻紀 〇どっちのレンズショー Round1【広角ズーム編】 Round2【標準ズーム編その1】 Round3【標準ズーム編その2】 Round4【単焦点標準編】 Round5【単焦点中望遠編】 Round6【望遠ズーム編】 〇RFレンズ使いこなし術 〇キヤノンレンズテクノロジー用語解説 〇レンズ用語の基礎知識 奥付
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-1,800円 (税込)飛行機メーカーを源流に持つスバルは、堅実なイメージのメーカーだが、1986年に登場したアルシオーネは、それを払拭した。超未来的スタイリングはインパクトを与えつつ、その中に水平対向4気筒エンジンや信頼の4WDを盛り込んだのだ。その翌年に対向6気筒を搭載し、4WDも電子制御を加えることで進化。よりスペシャリティ感を際立たせた。さらに1991年に登場したアルシオーネSVXは、もう一段の先進性を打ち出し、対向エンジン、4WDを受け継ぎながら、リファインを加えラグジュアリークーペとして一目置かれる存在になる。本書では、その3世代に渡る進化を詳細に解説。また、各モデルの発売当時のモーターマガジン、ホリデーオート両誌の記事を収録し熱気を再現。さらに巻末には抜粋で各モデルの新車カタログを掲載することで、完全保存版にふさわしい内容としています。 《 CONTENTS 》 ■プロローグ ■車両概要 [外観①]AX7 ALCYONE VR TURBO [外観②]AX9 ALCYONE VX [外観③]CXD ALCYONE SVX バージョンL [内装①]AX7 ALCYONE VR TURBO [内装②]AX9 ALCYONE VX [内装③]CXD ALCYONE SVX バージョンL ■テクノロジー [パワーユニット]EA82 [パワーユニット]ER27 [パワーユニット]EG33 [駆動系&足回り] ■主要諸元 ■アーカイブス 〇スバルXTクーペでウエストコーストを激走!(モーターマガジン 1985年6月号より) 〇ROAD TEST「アルシオーネ4WD VRターボ」(モーターマガジン 1985年8月号より) 〇ROAD IMPRESSION「アルシオーネVX」(モーターマガジン1987年9月号より) 〇ROAD IMPRESSION「スバルSVX(北米仕様)」(ホリデーオート1991年8月26日号より) 〇NEW MODEL SPECIAL「アルシオーネSVX」(モーターマガジン 1991年11月00日号より) 〇NEW MODEL IMPRESSION「アルシオーネSVX」(モーターマガジン1991年12月号より) ■資料編 [カタログセレクション]アルシオーネSVXカタログ(1991年9月発行) [カタログセレクション]ALCYONE カタログ(1987年6月発行) [カタログセレクション]ALCYONE カタログ(1986年3月発行) バックナンバー紹介
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-660円 (税込)75歳以上の運転免許更新では免許更新期間中に検査を(3年に一度)行う必要があります。本書ではこの検査の疑似体験することでこれらに万全の対策ができるのが特徴です。さらに一定の違反歴がある人が受ける運転技能検査についても実際に検査を実施する教習所へ取材、チェックポイントなどを徹底解説しています。運転のプロと医療のプロ、ふたりのプロフェッショナルが監修した本書は、この一冊で75歳以上の免許更新のすべてがわかります。 CONTENTS ◆効率的に進めるための免許更新までの流れ ◆違反歴がない人が更新までにやること ■認知機能検査 ■高齢者講習 ■運転技能検査 〇認知機能チェックリスト 〇絵を覚えるのが苦手でも大丈夫 オススメの記憶法5選 〇認知機能検査・高齢者講習・運転技能検査 あらゆる不安や疑問を即解決Q&A 〇2025年からはじまった免許の制度 運転免許証としてマイナンバーカードが利用できる ■認知機能検査模擬テスト (模擬テストの使い方) 〇認知機能検査模擬テスト第1回 〇認知機能検査模擬テスト第2回 〇認知機能検査模擬テスト第3回 〇認知機能検査模擬テスト第4回 〇採点方法 〇答えと採点表 第1回 〇答えと採点表 第2回 〇答えと採点表 第3回 〇答えと採点表 第4回 ◆18の違反行為をしたら受ける臨時認知機能検査 ◆運転技能検査を受けなければいけない11の違反とは ◆運転が不安な人はサポートカー 限定免許や下位免許の選択肢も 〇持って行くものリスト 〇認知機能検査 当日確認すること
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-2,800円 (税込)フォルクスワーゲン「ゴルフ」の日本への導入は1975年3月に始まりました。そして2025年、日本でのデビュー50周年を迎えました。この節目に合わせまして“創刊70周年を迎えたMotor Magazine誌ではゴルフをどのように取り上げてきたのか”というコンセプトで、「VWゴルフCHRONICLE」を構成いたしました。その完結編となる今回のVol.3では、2025年6月号から9月号までに掲載した「最新型ゴルフⅧ.5」の紹介記事とともに、アーカイブパートとして2005年からの「ゴルフⅤ」編、2009年からの「ゴルフⅥ」編、2013年からの「ゴルフⅦ」と「ゴルフⅦ.5」編、2021年からの「ゴルフⅧ」編という、大別して4世代にわたるモデルの日本での試乗記を取り上げました。3冊を合わせれば、初代から最新型までの半世紀に及ぶ、ゴルフというモデルのそれぞれ登場当時の視点や評価を、いま改めて実感していただけます。ぜひ、お楽しみください。 はじめに CONTENTS 〇 「“スリリングR”試乗」ゴルフ R(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)/ ゴルフ GT(I 7速DCT)(2025年8月号) 〇「ニューモデルインプレッション」ゴルフ TDI アクティブ アドバンス(7速DCT)(2025年6月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ R ヴァリアント アドバンス(7速DCT)(2025年6月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ ヴァリアント eTSI アクティブ(7速DCT)(2025年7月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ eTSI スタイル(7速DCT)(2025年8月号) 〇「1カ月試乗」ゴルフ GTI(7速DCT)(2025年9月号) 【Volkswagen Golf from Motor Magazine 】モーターマガジン・アーカイブス 「甦る5代目ゴルフから8代目ゴルフまでの記録」 〇「ゴルフの本気」ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速MT)(2005年7月号) 〇「ゴルフの本気」ゴルフ GTX(6速DCT)/ ゴルフ GT(6速AT)/ ゴルフ GL(i 6速AT)/ ゴルフ E(6速AT)(2005年7月号) 〇「ゴルフGT TSIの本質」ゴルフ GT TSI(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R32(6速DCT)/ ゴルフ GL(i 6速AT) 〇「その崇高な理想」ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン(6速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント 2.0 TSI スポーツライン(6速DCT)(2007年3月号) 〇「広がりゆく世界」ゴルフ TSI トレンドライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI コンフォートライン(6速DCT)/ ゴルフ GT TSI(6速DCT)(2008年8月号) 〇 「新しさの意味とは何か」ゴルフ TSI ハイライン (7速DCT) (2008年12月号) 〇「進化と継承のゴルフイズム」ゴルフ TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI コンフォートライン(7速 DCT)(2009年6月号) 〇「ラインナップから見る真価」ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン(7速DCT)(2010年1月号) 〇「スポーツモデルを標榜する2台」ゴルフ R(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)(2010年4月号) 〇「トレンドライン追加で完成した全容」ゴルフ TSI トレンドライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI コンフォートライン(7速DCT)/ ゴルフ TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R(6速DCT)(2010年5月号) 〇「日本上陸最新モデル」ゴルフ カブリオレ(7速DCT)(2011年11月号) 〇「新型ゴルフ日本上陸」ゴルフ TSI ハイライン ブルーモーションテクノロジー(7速DCT)(2013年7月号) 〇「ゴルフGTIと新世代スポーツ」ゴルフ GTI(6速DCT)(2013年11月号) 〇「ゴルフ ヴァリアント発進」ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン(7速DCT)(2014年3月号) 〇「進化形ゴルフの新しい価値」ゴルフ R ヴァリアント(6速DCT)/ ゴルフ R(6速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント Rライン(7速DCT)(2015年8月号) 〇「新しいフォルクスワーゲン」ゴルフ GTE(6速DCT)/ ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R(6速DCT)(2015年11月号) 〇「最新モデル試乗」ゴルフ GTI(6速MT)(2016年2月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ R(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)(2017年9月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ GTI(6速DCT)/ ゴルフ R(7速DCT)(2017年9月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ オールトラック TSI 4モーション(6速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)(2017年9月号) 〇「進化したゴルフたちとフォルクスワーゲン」ゴルフ TSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)(2017年9月号) 〇「GTIトップモデルとゴルフⅦ総論」ゴルフ GTI TCR(7速DCT)/ ゴルフ TSI ハイライン マイスター(7速DCT)/ ゴルフ TDI ハイライン マイスター(7速DCT)(2020年3月号) 〇「新型ゴルフベストバイ」ゴルフ eTSI ハイライン(7速DCT)/ ゴルフ eTSI スタイル(7速DCT)/ ゴルフ eTSI アクティブ(7速DCT)(2021年8月号) 〇「フォルクスワーゲンのワゴン最前線」ゴルフ ヴァリアント eTSI アクティブ(7速DCT)(2021年10月号) 〇「ゴルフの新たな選択肢」ゴルフ GTI(7速DCT)(2022年3月号) 〇「ゴルフの新たな選択肢」ゴルフ TDI アクティブ アドバンス(7速DCT)/ ゴルフ ヴァリアント TSI ハイライン(7速DCT)(2022年3月号) 〇「ハイエンドモデルとしてのポジショニング」ゴルフ R(7速DCT)/ ゴルフ R ヴァリアント(7速DCT)(2023年3月号) 奥付
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-1,834円 (税込)いま日本で買えるインポートモデルと2018年導入予定のニューモデル情報を収録した「輸入車年鑑 2018」。世界中で人気のSUVはもちろんのこと、2018年注目のコンパクトSUV、刺激的なパワーが魅力のスーパーカーなど、日本に輸入されている31輸入車ブランドの情報が満載。さらに、これから導入される最新モデル情報も紹介しています。その他に、各モデルの詳細な諸元データも収録するなど、最新輸入車のすべてがわかる一冊です。 プロローグ 輸入車最新動向2017-2018 注目モデル情報 ボルボXC40 注目モデル情報 ポルシェ パナメーラ ターボ SE ハイブリッド 注目モデル情報 ポルシェ パナメーラ 4E ハイブリッド スポーツツーリスモ 注目モデル情報 ベントレー ベンテイガ V8 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー/シトロエン シトロエン/DS ルノー/アルピーヌ フィアット アバルト アルファロメオ ランボルギーニ/マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー ロータス アストンマーティン/ベントレー/ロールスロイス マクラーレン ボルボ キャデラック/シボレー/Jeep テスラ 輸入車諸元価格表
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-1,834円 (税込)最新SUVから今後日本登場で発売される最新SUVまで完全網羅 目次 プロローグ「プレミアムSUV2017年の動向分析と2018年の展望」 パート1「注目のニューモデル徹底解析」 「注目のニューモデル徹底解析 アルファロメオ ステルヴィオ」 「注目のニューモデル徹底解析 ベントレー ベンテイガ」 「注目のニューモデル徹底解析 ボルボ XC60」 パート2「注目モデルの導入時期と仕様を予測する」 パート3「日本市場に押し寄せた新しい大きな流れを振り返る」 パート4「SUVの今を読み解く クロストーク 前編 2017年の注目点と2018年への期待」 パート5「気になるプレミアムSUVの最新動向 ランドローバー」 パート6「気になるプレミアムSUVの最新動向 ジープ」 パート7「気になるプレミアムSUVの最新動向 メルセデスベンツ」 パート8「気になるプレミアムSUVの最新動向 BMW」 パート9『気になるプレミアムSUVの最新動向 アウディ」 パート10「気になるプレミアムSUVの最新動向 ポルシェ」 パート11「気になるプレミアムSUVの最新動向 フォルクスワーゲン」 パート12「SUVの今を読み解く クロストーク 後編 2017年の注目点と2018年への期待」 パート13「気になるプレミアムSUVの最新動向 ボルボ」 パート14「気になるプレミアムSUVの最新動向 キャデラック」 パート15「気になるプレミアムSUVの最新動向 ハイエンドブランドの動向を探る」 パート16「気になるプレミアムSUVの最新動向 プレミアムコンパクトの魅力に迫る」 パート17「気になるプレミアムSUVの最新動向 レクサス」 パート18「プレミアムSUV 現行ラインナップアルバム」 「プレミアムSUV 現行モデル 主要諸元価格表」
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-1,834円 (税込)2017年最新インポートモデル紹介のほか、メルセデスベンツGLCクーペやアウディQ2など、注目のニューモデルと輸入車諸元価格表などを収録する。 目次 2017年輸入車マーケットを占う いま注目のニューモデル情報「メルセデスベンツGLCクーぺ」 いま注目のニューモデル情報「ボルボV90クロスカントリー」 いま注目のニューモデル情報「ポルシェ パナメーラ」 いま注目のニューモデル情報「ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス」 いま注目のニューモデル情報「アウディQ2」 いま注目のニューモデル情報「アウディA5スポーツバック/クーぺ/ガブリオレ」 いま注目のニューモデル情報「アバルト595」 いま注目のニューモデル情報「アルファロメオ ジュリエッタ」 いま注目のニューモデル情報「ジープ グランドチェロキー」 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー シトロエン DS ルノー フィアット アバルト アルファロメオ ランボルギーニ マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー ロータス・アストンマーティン アストンマーティン ベントレー ロールスロイス・マクラーレン マクラーレン ボルボ キャデラック シボレー ジープ&クライスラー テスラ 輸入車諸元価格表 2016-2017年 輸入車市場ニュース
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-2,500円 (税込)創業者「ポップヨシムラ」の不屈の伝説から、世界を震撼させたレーシングヒストリー、そして歴代コンプリートマシンの詳細解説までを網羅した、ファン垂涎の記録集です。三代目・加藤陽平社長への最新インタビューや現代までの代表的なレーシングマシンも収録。過去の栄光から現在、そして未来へのビジョンまでを繋ぐ、まさに「ヨシムラのすべて」がここにあります。 ■ はじめに “ヨシムラ”と“モリワキ”の思い出 CONTENTS ■ I’ve Got The Power! ~理論を超える情熱があることをヨシムラのレースが教えてくれた ■ インタビュー:ヨシムラジャパン3代目社長・加藤陽平さんが目指すこれからのヨシムラ ◎詳細解説:1980 GS1000R XR69 ◎詳細解説:1981 YOSHIMURA SUZUKI GS1000S AMA SUPERBIKE ◎詳細解説:1982 YOSHIMURA SUZUKI GSX1000S ◎詳細解説:1983 YOSHIMURA MORIWAKI GSX1000 ◎詳細解説:1985 YOSHIMURA GSX-R750 ◎詳細解説:1986 YOSHIMURA GSX-R750 AMA SUPERBIKE ◎詳細解説:1986 YOSHIMURA GSX-R750 ◎詳細解説:1987 YOSHIMURA GSX-R750 8耐仕様 ■ 1987年と’88年のAMA用と耐久用レーサーを見る ■ ヨシムラ×油冷GSX-R・レーシングストーリー ■ コラム“ ヨシムラ”の名を世界に知らしめた男 ~吉村秀雄こと、ポップ吉村の歩んだ道を振り返る ■ チューニングとレースの関係を見直した独自路線で参戦 ◎詳細解説 2007 YOSHIMURA GSX-R1000 ■ 特別レポート 2009年8耐 YOSHIMURAの闘い ~めまぐるしく変わる天候の中、GSX-R1000でヨシムラ4度目の8耐制覇 ◎詳細解説 2024 YOSHIMURA SERT MOTUL GSX-R1000R ■ ヨシムラチューニングをストリートにつなぐコンプリート車 ◎詳細解説 YOSHIMUA GSX-R750 #604 COMPLETE MACHINE ■ YOSHIMURA GSX-R TORNADO STORY ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO 1200 BONNEVILLE ◎詳細解説:YOSHIMURA HAYABUSA X-1 ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO S-1 ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO Ⅲ ZERO-FIFTY ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO LIGHTNING ◎詳細解説:YOSHIMURA M450R ◎詳細解説:YOSHIMURA KATANA 1135R 奥付
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-2,400円 (税込)1983年のRG250Γの登場により一大ブームを巻き起こしたレーサーレプリカブーム。その中でも各社がこぞってハイパフォーマンスを追求した2ストロークレーサーレプリカを特集しました。NS250R、NSR250R、TZR250、TZR250R、RG250Γ、RGV250Γ、KR250、KR-1といった綺羅星のごとく輝いたモデルたちを徹底解説。また、NS400R、RZV500R、RG400/500Γといったビッグ2ストレプリカも網羅した渾身の一冊となっています。 CONTENTS ■ Chapter1:1983-1987「幕開け後一気に高まった空前のレプリカ・ブーム」 ◎車両解説 RG250Γ ◎車両解説 NS250R ◎車両解説 NSR250R ◎車両解説 TZR250 ◎車両解説 KR250 ◎変遷史 「1983-1987 2Stroke 250cc History」 ◎コラム 1 「レーサーレプリカ誕生前夜」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part1:1978-1986 ■ Chapter2:1988-1996 and after 「1980年代後半からの熾烈な戦いとその後の記録」 ◎車両解説 ’88NSR250R ◎変遷解説 ’89,’90,’94NSR250R ◎車両解説 ’88TZR250 ◎変遷解説 ’89,’90TZR250 ◎変遷解説 ’91,’92TZR250R ◎車両解説 ’88RGV250Γ ◎変遷解説 ’89,’90,’91RGV250Γ ◎変遷解説 ’96RGV-Γ250SP ◎車両解説 ’88KR-1 ◎特集 ’94NSR250R SE / ’95TZR250SPR / ’96RGV-Γ250SP比較 ◎変遷史 「1988-1996 2Stroke 250cc History」 ◎コラム 2 「TZR のエンジンを搭載したネイキッドモデル」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part2:1987-1996 and after ◎コラム 3 「独自の進化を遂げたミニ・レプリカ」 ■ Chapter3:400&500cc Racer Replica 「GPレーサーさながらの大排気量レプリカモデル」 ◎車両解説 RZV500R ◎車両解説 RG400Γ ◎車両解説 NS400R ◎変遷史 「1984-1986 2Stroke 400 / 500cc History」