理工 - 大月書店の検索結果
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あなたはどんな愛玩動物看護師になりたい? 国家資格化された愛玩動物看護師。動物・飼い主・獣医師の架け橋として治療を支える専門性が求められている。多彩な仕事の内容にスキル、やりがいや苦労など、多くの動物看護師に取材しみずみずしく描く30の心温まる奮闘記。 ※本書は大月書店刊『動物の看護師さん 奮闘記』の電子書籍版です。 【目次】 第1章 飼い主に寄り添い、支える 第2章 私の信じる看護道 第3章 明日へ命をつなぐ 第4章 言葉を話せない動物の代弁者に 第5章 飼い主支援のテクニック 第6章 得意分野で活躍&新たな試み 第7章 動物が教えてくれたこと 【著者】 安田明恵 ライター。動物と人の間に生まれる物語に関心がある。動物看護のエピソードを聞き集めるのが目標。著書に『動物の看護師さん』(大月書店)『山男と仙人猫』(源)、執筆協力に動物看護専門月刊誌『動物看護』『専門医に学ぶ長生き猫ダイエット』など。
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カラスの生態や被害が増えている理由、共存するために私たちがとるべき対策をやさしく解説。 もともとは森でくらしていたカラス。エサやすみかを求めて町なかにも棲むようになりました。頭がいいカラスは人間の顔が見分けられます。カラスの生態や被害が増えている理由、共存するため私たちがとるべき対策を平易に解説。 ※本書は、大月書店刊『わたしたちの生活をおびやかす生きものたち①かしこいカラス――知恵くらべに勝てるかな?』の電子書籍版です。 【目次】 はじめに カラスのせいで、こんな困ったことが起きているよ! 被害をくわしく見てみよう 「カラス」ってどんな鳥かな? どういうくらしをしているの? カラスは頭まがいいって本当? 人間とは昔から仲が悪い? カラスの害が増えている理由① 町はくらしやすい! カラスの害が増えている理由② 増えやすい環境が多い! カラスの害が増えている理由③ 近づきすぎて被害が発生する カラスによる被害への対策① ごみを荒されないために カラスによる被害への対策② 近よれないようにするために カラスによる被害への対策③ カラスにおそわれないために なぜ被害はなくならない? 新しいカラス対策はある? カラス以外にもいる! わたしたちの生活を困らせる鳥 知っておこう! 野生生物を見つけたらどうしたらいい? 【著者】 江口祐輔 えぐち・ゆうすけ 麻布大学生命・環境科学部教授、同大フィールドワークセンター長。1998年麻布大学大学院獣医学研究科動物応用科学専攻修了。農林水産省研究員、麻布大学動物応用科学科教員、農研機構鳥獣害対策技術グループ長等を経て、2021年より現職。