BL小説 - 完結作品一覧
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4.0椎名ひかるは大の犬好きの新米動物看護師。癒やし系キャラゆえ勤務先の動物病院でも人気者のひかるは、保護犬ムサシを院内で飼わせてもらい充実した日々を送っていた。ところが高齢の院長が病院をたたむことになり、急遽ペット可のアパートを探さねばならなくなった。そんな折、ひかるは密かに思いを寄せていた常連客のひとり、小田切の飼い犬を助けようとして車に撥ねられてしまい、気づくと犬たちの天国に…。そこで長老犬から「犬を愛する心を讃えて元の世界へ戻してあげよう」と言われ、期間限定で犬と会話できる秘密の能力を授けられた。そして再び目覚めたひかるは、なんと本当に犬と話せるようになっていた。一方、ひかるがアパート探しに苦慮していることを知ると、小田切は犬を助けてもらった礼として、同居を申し出てくれる。片思いの相手との同居生活にドキドキのひかるだが、小田切の飼い犬たちから『ご主人さまを助けて欲しい』と頼まれてしまい…。
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4.3
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4.4漫画家を目指しながらデザイン事務所の契約社員として働く水谷千里。生まれつき重度の難聴のため引きこもりがちな千里だったが、SNSに投稿した犬が主人公の漫画が人気になり書籍化の話が進んでいた。だが出版社の都合でそれが中止に。落ち込む千里を慰め元気づけてくれたのは、SNSを通じて知り合った浪間はじめというプロの小説家だった。会社員と作家という二足の草鞋を履く浪間は、悩みがちな千里をいつも温かく励ましてくれる心の拠り所だ。そんな浪間から『オフ会をしませんか』という誘いのメールが…。耳が聴こえないことを告げていなかったため初めは躊躇したが思い切って会ってみると、浪間は想像以上に魅力的でスーツの似合うオトナな男性だった。何度かオフ会を重ねるうち、気づけば千里は初めての恋に落ちていた。そんなある日、たまたま訪れた横浜の街で千里は浪間の意外な姿を見かけてしまう……。
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-IT系企業の経理部に勤める拓実の趣味は小説を書くこと。得意なジャンルはファンタジー、弥刀あやのペンネームで学生時代から作品を書いては賞に応募してきたが落選続きだ。25歳になった今でもプロになる夢は諦めておらず、ウェブサイトで作品を公開したり創作仲間と同人誌即売会に参加したりしている。そんなある日、SNSで弥刀あやに対する中傷コメントが相次ぎ、拓実はすっかり落ち込んで創作意欲さえも失ってしまう。すると憧れのカリスマ的同人漫画家『夜光ともか』から励ましのDMがきた。その後も作品の感想を送ってくれる夜光先生のおかげでなんとか元気を取り戻すことのできた拓実は、性別すら不明のこの漫画家をさらに好きになっていく。一方、社内では普段接点のないデザイン部のイケメン陽キャ、茅本煌から突然声をかけられ、陰キャを自認する拓実は戸惑ってしまう。かつて会社の飲み会で酔った茅本を、拓実が介抱したと言われ……!?
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-東京で一人暮らしをしながら大学生活を送る水鳥川朔実は、友人にすすめられたのをきっかけに『VIPマグナム』男子寮へと入居する。 二人一組の部屋でルームメイトとなったのは、寮内一の問題児と噂されるアイルランド出身の留学生、エヴァン・スウィフトだった。 田舎育ちで純朴な朔実と相反して、エヴァンは持って生まれた中性的な美貌を武器に男とまぐわることでお金を稼いでいる。 対照的な二人が繰り広げる同居生活の行く末はいかに――!? 御曹司、一条雅臣が経営する男子寮『VIPマグナム』を舞台に描かれる、笑いどころ満載のラブコメディ上巻! 個性豊かなメンバーとともにLet'sマグナムライフ♂
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3.8
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