ビジネス・実用 - PERFECT LESSON BOOK一覧

  • いちばん新しい テニス上達メソッド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここ数年で大きく変化した硬式テニスの本当に正しい上達論を、詳細な写真と丁寧な解説で徹底公開!子どもから大人まで役に立つ! Lesson1 フォアハンドストローク/Lesson2 ダブルバックハンドストローク/Lesson3 シングルバックハンドストローク/Lesson4 フォアハンドボレー/Lesson5 バックハンドボレー/Lesson6 スィングボレー(フォアハンド&バックハンド)/Lesson7 サーブなど
  • 観戦&プレーで役に立つ!ラグビーのルール[改訂新版]
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ラグビーをこれから始めようと考えている、あるいは実際にプレーしているプレーヤーにとって、ルールを正しく理解し、覚えることは絶対不可欠だ。 逆に言えば、ルールを知らなければプレーも上達しない。また、観戦する人は、ルールを知ることによってラグビーというスポーツの面白さ、その醍醐味が倍増するはずだ。 本書は、そんなプレーヤーや観戦者のために、ラグビーのルールを分かりやすく整理し、解説している。プレーする時に、または観戦する時に役立たせてほしい。 (あとがきより) ラグビーには、「アフターマッチファンクション」という伝統的慣習があります。これは、試合が終了した後、両チームとマッチオフィシャルが一緒になってお酒や軽食をともにする機会を設け、敵味方関係なく、お互いを称え合うという儀式のようなものです。 この慣習からも分かるように、ラグビーというスポーツは、勝敗よりもそこに生き続けるラグビーの精神をとても大切にする伝統があります。日本では「ノーサイドの精神」として知られていますが、この価値観こそがラグビー最大の魅力と言えるのではないでしょうか。 また、一見ラグビーは危険なスポーツのように思われるかもしれませんが、正しくプレーすれば、決して危険ではありません。そのためにも、ルールをしっかり守ってプレーすることが大切になります。あくまでもルールは安全に楽しくプレーするためのものであって、ラグビー自体を複雑にするものではありません。そこを勘違いしてしまうと、ラグビーは危険で難しいスポーツだと誤認することにつながってしまいます。 もともとラグビーは、極めてシンプルなルールの下で行われていたスポーツであり、安全に、公平に楽しむために、様々なルールが競技規則に書き加えられてきたという歴史があります。従って、すべてのルールを覚えてからプレーを始めなくても、本書で紹介している基本的ルールを覚えておけば、安全に正しくプレーすることができるはずです。 そして、もしプレーする中で疑問が生じたら、再び本書を読み返して、ルールをより深く理解して下さい。
  • 観戦&実戦で役に立つ! 柔道のルール 審判の基本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “日本のお家芸”として広く認知されてきた柔道ですが、 近年の国際化の流れの中で、毎年のようにルールが頻繁に改正されてきました。 そして、日本柔道がメダル12個と大活躍した2016年リオデジャネイロ五輪後、 幾度かの改正を経て、東京五輪でも適用される新ルールが固まりました。  本書では、実際に柔道をする選手や審判員、指導者はもちろんのこと、 柔道を観戦する人にも役立つよう、新ルールをわかりやすく整理し、解説しています。 勝利のためには、ルールを正しく理解することが不可欠です。 本書の監修者である鈴木桂治(アテネ五輪100kg超級金メダリスト)は 次のようにメッセージを送っています。 「本書を手にしたみなさんには、まずは基本的な柔道のかたちを身につけ、 ルールに合わせて自身の柔道の成長を求めてほしいと思います。 その中で、投技や寝技といった柔道の醍醐味を存分に楽しんでください」 (本書より) さらに本書の特徴は、柔道の技を連続写真で掲載・解説していることです。 その数86。 投技(手技、腰技、足技、真捨身技、横捨身技)、 固技(抑込技、絞技、関節技)を網羅しています。 技の研究・習得の参考になるだけでなく、観戦がより楽しくなることはまちがいありません! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • 弓道 基本と上達法
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界大会優勝者を生んだ練習法、鍛練法がよくわかる! 本書は、弓道をはじめる学生さん、射癖や伸び悩みを抱える経験者、指導者の先生むけに、弓道の基本と上達方法を解説しています。弓道は、「正射必中」がひとつの目標です。適切な指導者につき、弓道教本や解説書などを読んで学び、合理的な引き方をひとつでも多く稽古で習得する必要があります。次のようなポイントにこだわりました。■名門立命館大学体育会弓道部の監督福呂淳氏が監修■射技のモデルは立命館大学出身で世界大会優勝者の吉田志錬士五段■猿腕の射法は元法政大学弓道部監督の加瀬洋光氏が監修■多彩なアングルから撮影した大判写真で、ポイントを細かく解説。【主な内容】第1章 弓道を学ぶ前に知っておきたいこと/第2章 射法八節/第3章 基本・体配/第4章 射癖の矯正/第5章 トレーニング/第6章 弓具の基礎知識/第7章 稽古と試合の心構え
  • 金哲彦のマラソンメンタル強化メソッド
    3.5
    走っている時、あなたは何を考えていますか? 考え方次第でタイムは大きく変わります! マラソンは「メンタル」で速くなる! メンタルが崩れなければペースもフォームも乱れない! プロフェッショナル・ランニングコーチの金哲彦が「マラソンにおけるメンタリティ」を伝授! 「マラソンは苦しさが伴うスポーツです。ただし、マラソンを始めて数年たつと、その苦しさとの付き合い方がわかってきます。もちろん、その前提として自分のカラダときちんと向き合えるスキルが必要となります。だからマラソンは、フィジカルとメンタルのバランスが絶妙に混ざり合った大人のスポーツだと思うのです。子どものように純粋無垢な目標を抱きつつ、洗練された大人のメンタリティが要求されるスポーツです。私はこれまで、正しいランニングフォームやトレーニングメニュー、レーステクニックなどの本を書いてきましたが、次のテーマとしてマラソンにおけるメンタリティについて綴りました。本書では、トレーニングに向かう心構えから、レース中に失敗しない方法まで、ランナーが遭遇するあらゆる場面を想定しました。初心者ランナーはもちろんのこと、フルマラソンの記録は伸びているけど、モチベーションに波が出てきたベテランランナーの方にも、ぜひ読んでいただきたいと思います」(本書より) 自己新!達成に必要な、読めば実践できるマラソンメンタル術――苦しさをエネルギーに変えるメンタルコントロール/効果抜群! 14、28、42kmの「3分割思考法」/調子が悪くても失敗しないメンタル切り替え術/ペースを作り、守るための気持ちの作り方/左脳と右脳をうまく使い分けると速くなる/タイム設定は超現実的に。それがタイムを縮めるコツ/オーバーペースで失敗しないためには?/自分を見る眼とまわりを見る眼のふたつを持つ/状況に合わせて走りを変える思考法/自分自身がコーチになるとメンタル力が上がる/トレーニング日誌でカラダとココロを管理
  • 剣道 基本と戦術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 試合に勝つための仕掛け技を習得! 基本を磨けば技が活きる! 豊富な図と解説で正しく強い剣道を徹底解説! 「基本をしっかり学ぶことによって、剣道の『技』全体が活きてきます。また、これから先の長い剣道人生の中で、思うようにいかなかったり、迷いが生じたときには、ぜひ基本に立ち返ってみることをお勧めします。基本を身につけるためには、反復練習が欠かせません。地道な作業を繰り返し行なう稽古は、とてもつらいものです。ですが、つねに課題をもって『やらされる稽古』ではなく『求める稽古』を実践してほしいと思います。」(「おわりに」より)
  • ゴルフの教え方、教えます!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゴルフの上達は、教え方次第! 今までありそうでなかった「ゴルフの教え方」のハウツーを完全収録。メディアなどで大活躍中の石井忍プロと彼が率いるエースゴルフクラブのスタッフが、最新理論に基づいた「教え方」を基本から完全解説します! 女性やジュニアへの教え方、スマホを効果的に使ったレッスンなど、知って得する内容も充実。教えながら自分も上達できる、画期的なゴルフレッスン書です。 ■PART1 ゴルフを教える基礎知識/PART2 アドレスの基本/PART3 カラダの使い方/PART4 スイングの基本/PART5 ショートゲーム/PART6 ひとりでできる練習ドリル  ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • ゴルフ メンタル強化メソッド
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 技術力を高めてスコアを10打縮めるには、長期にわたる血の滲むような努力が必要。でも、メンタルスキルを高める練習をすれば、わずか数カ月で10打アップは不可能じゃない! それを解説したのが、スポーツ心理学の第一人者・児玉光雄が著した『ゴルフメンタル強化メソッド』です。本書の特徴は、「ゴルフは『書くだけ』で劇的にうまくなる! 」を柱としていること。90%のゴルファーは「書くだけ」のメンタル強化で、あっという間に上達できるのです。スコアを崩す直接の原因である「大叩きホール」がウソのようになくなるゴルファー必読の書です。
  • サッカーGKの教科書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者から経験者まで、ゴールキーパーのバイブルとなる一冊! 現役のサッカー日本代表で活躍する、FC東京の権田修一監修。ゴールキーパーの基本技術から考え方まで、トップ選手自ら実演、解説する贅沢な内容。セオリーとなるテクニックに加えて、「相手の利き足でポジショニングを変える」「カラダの向きでプレッシャーを変える」「ゴロのボールは下から上に手を出す」など、権田選手ならではのコツも紹介。初心者はもちろんのこと、GK経験者でも本書を読めばワンランク上のプレーヤーになれること間違いなし。また、いつもの練習で習慣として行いたい、ゴールキーパーのためのアップメニューも豊富に紹介。1人もしくは2人でできるメニューなので、ゴールキーパーやコーチが少ないチームでもすぐに活用できる。プレーヤーだけでなく、指導者も必読の一冊。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
  • サッカーの教え方、教えます!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こんな人にオススメ!◎サッカーの指導法を知りたい方◎プレイヤーとしての経験はあるが、指導のポイントがつかめない方◎サッカー経験はないけれど子どもが所属しているチームの練習に立ち会っている「お父さんコーチ」◎どこまでの技術を指導すればいいか悩んでいる方◎我が子のサポートをしてあげたい親御さん/より分かりやすく、的確な指導法を知りたい方は本書を読めば、サッカー経験がある人も、サッカー経験がない素人お父さんも、子どもにサッカーを教えるためのエッセンスを学ぶことができます。子どもたちがやってしまいがちなミスや、技術を身につけるためのポイントやトレーニングメニューなどについて、現場での指導経験が豊富な著者ならではの切り口で、わかりやすく解説しています。正確なパスを蹴るためにはどこでミートすればいいのか、という基本的な内容から取り上げているので、これからサッカーを始める子どもへの指導に役立ちます。また、対人プレーにおけるコンタクトスキルや、テクニックがあっても苦手な子も多いヘディングなど、すでにサッカーの基本的スキルを身につけている子どもがよりレベルアップするための内容も解説しています。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • サッカー メンタル強化メソッド
    3.0
    わが国でサッカーは、ものすごい勢いで発展しています。インターネットやスマートフォンの出現によって、今では本や雑誌を購入するまでもなく様々なサッカー情報にアクセス可能です。中でも近年はSNSを通じて数多くのゴールシーンや好プレー集、トレーニング方法や解説などがより身近になっています。サッカー環境という面でも人工芝のグランドやフットサルコートの数も増え、ショッピングモール内にフットサルコートが併設されている素晴らしい施設もできています。さらに、パフォーマンス向上のためのトレーニングメソッド、栄養管理、体調管理アプリなど、育成年代の選手であれば、高度な情報を自ら手軽に収集することができる時代になっています。環境は整った。技術的トレーニングの準備はできた。フィジカル面向上のメソッドはある。戦略的データ分析の準備はできた。あとは、何が必要となるでしょうか? 心理面、メンタル面の準備はどうでしょうか? これまでも「メンタルは大事だよ」という意識は、多くの人が感じたことはあるでしょう。ただ、専門書を読んでも難しい言葉が並んでいて、若い選手や学生にとってはハードルの高いものでした。本書はサッカー好きの人なら、すぐにイメージすることができるシーンや状況を例に出しながら、できるだけわかりやすく「心のトレーニング方法」を解説しています。スポーツの現場は結果がすべて。果たしてそうでしょうか? 強いチームが勝ち、弱いチームが負ける。それだけでいいのでしょうか? 勝ったチームは本当に強いのでしょうか、負けたチームは本当に弱いのでしょうか? 勝ったチームが成長するのでしょうか? 成長したチームが勝つのでしょうか? この本を読み終わった時、みなさんの中でそれぞれの見解が見いだせているはずです。
  • バスケットボール 試合で勝つチームオフェンス
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バスケットボールをしている時、最も楽しいと感じるのは、自分がドリブルでディフェンスを抜いてシュートを決めた時ではないでしょうか。なかにはチームメイトに得点させるパスに喜びを感じている選手もいるかもしれません。いずれにしても、ボールを触ることによってチームに貢献していることを実感できます。では試合中、どのくらいボールに触っていると思いますか? 高校生以上の試合は通常40分で行われます。お互いのチームがスターティングメンバーだけで戦ったとしたら10人。つまり「40÷10=4分」という計算になります。たった4分? と驚くかもしれませんが、おそらくもっと少ないでしょう。ボールが誰の手にも触れられていない時間がありますし、控え選手も出場するわけですから、一人の選手がボールに触れている時間はせいぜい1、2分程度なのです。そこで目を向けて欲しいのが、ボールを持っていない選手も含めた全員の動き方です。ボールを持っていない選手もいつでもパスを受けられる準備をしたり、おとりになる動きをすることによってチームとして攻撃することが可能になるのです。これを「チームオフェンス」と言います。そしてチームオフェンスをスムーズに展開するためには、選手がどう動くかチームの中での決まりごと「チームルール」を作る必要があります。本書ではそのチームルールをどうやって作り、試合で通用するフォーメーションにつなげていくかを考えてみようと思います。みなさんのチーム事情に合ったフォーメーションをピックアップしてアレンジし、ぜひチームの武器として備えてみてください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
  • 小学生バレーボール 基本と上達ドリル
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子供の成長に合わせた練習法が満載!ケガを防いで、自ら動ける選手に育つ!「(…)本書では、まだ筋肉が備わっていない小学生の特徴に合わせたバレーボールの基本技術、子どもの成長に合わせた練習方法、試合で勝つための戦術を紹介しています。また、それぞれ子どものレベルによって取り組めるように「初級・中級・上級」と、各項目には級表示しています。私がこれまで小学生バレーボールの指導を行ってきた中で、もっとも注視しているのが「ケガを防ぐ」ことです。子どもたちのこの先の明るい未来を第一に考えて、からだに負担をかけないフォームや身体の使い方も、指導者の方々に参考にしていただけると幸いです。」(「はじめに」より)
  • 身長差で負けない バスケットボール勝利術
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    床から3メートル5センチのところにリングがあるバスケットボール。 身長の高い選手や高く跳べる選手、腕の長い選手がアドバンテージを握っているのは間違いありません。 ただ…高さで上回っているチーム・選手が必ず勝利を手にするかというと、そうとは限りません。 そこで本書では、この「高さ」に着目して、様々な角度から検証してみたいと思います。 「高さ」のある選手、およびチームに対してどう戦えばいいのか――。 「高さ」のある選手、およびチームはどのようにしてその高さを活かせばいいのか――。 そしてどうすれば「高さ」を備えられるのか――。 【主な内容】 ●「高さ」に対する基本的な考え方 高さのある選手が有利とされるバスケットボール。では、高さがあれば試合で勝てるのか――。そもそも「高い」とは何センチ以上の選手を意味するのか。まずは「高さ」について様々な角度から見つめてみよう。 ●個々のオフェンススキルを見直す 練習ではシュートが決まるのに、試合になると決まらない。その要因の一つは、大きな相手によるシュートブロックだ。それをかわせるような技術を身に付けて、高さに屈しない攻撃力を装備しよう! ●チームで高さを打ち破る 1対1で勝つことは重要な意味を持つが、バスケットボールが5人対5人のチームスポーツであることを忘れてはならない。1人で攻めきれない場面では、チームメートと協力して攻撃することも可能だ。そうしたチームオフェンスが高さを打ち破るきっかけを作る。 ●スクリーンプレーを整理して正しく理解する チームオフェンスの最重要ポイントとなっているスクリーンプレー。その攻撃バリエーションは多彩で、しっかりと整理して覚える必要がある。コート上の5人がチームとしての狙いを明確にし、連動することで高確率のシュートチャンスを作ることができるのだ。 ●チームディフェンスで対抗する 速い展開の平面バスケットを展開するポイントとなるのがディフェンス力だ。1対1を基本とするマンツーマンディフェンスで対処しながら時には相手に「罠」を仕掛けるなど戦術・戦略面で工夫する。チームディフェンスも武器にして高さと対峙しよう。 ●高校でゾーンディフェンスを覚える ●リバウンド、ルーズボールで粘る  ほか
  • 柔道 基本と戦術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 柔道は今や世界の「JUDO」へと進化し、2016年リオ五輪では男女14階級で実に26カ国にメダルが分散しています。「柔道は日本発祥なのだから、日本人選手が一番強いはず」の発想は、あながち間違いではありませんが、見る角度を変えると間違いになります。外国人選手は、ルール内で母国の民族格闘技を利用し応用させ、日本の柔道には見られない技術・技を繰り出し、それに日本人選手が対応できないという現象が起こっているのです。では、日本の技術では太刀打ちできないかと言えば、決してそうではありません。本書では日本的柔道の技術を見直し、組手と身長差を基準にした「6区画理論」と称して世界の強豪といかに戦うかをテーマに整理しました。各区画においては組手、生かすべき技術の基本が変化します。相手に応じてさまざまな局面で対応するためにも、6区画の自分の技術を確立・整理しておくことは必要であると考えています。(監修者:上水研一朗)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • すぐに試合で役に立つ!バスケットボールのルール・審判の基本[改訂新版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 バスケットボールの最新ルールをわかりやすく解説。3×3、ミニバスのルールのほか、スコアシートのつけ方も収録。選手、審判員、コーチはもちろんのこと、試合観戦にも役立つ1冊です。 <目次> 第1章 基本知識 バスケットボールの特性、コートとエリア、バックストップ・ユニット、ボールと用具、メンバー構成とポジション、ユニフォーム、ゲームの開始、競技の時間、シュートの種類、シュートの判定、ボールの状態、オルタネイティングポゼッション、スローインの方法、タイムアウト、プレイヤーの交代、ゲームの停止と終了 第2章 バイオレーション バイオレーション、イリーガルドリブル、アウトオブバウンズ、トラベリング、ピボットフット、ヘルドボール、5秒の制限、24秒ルール、3秒ルール、8秒ルール、バックコート・バイオレーション、ゴールテンディング、インターフェア 第3章 ファウル ファウル、シリンダー、イリーガルユースオブハンズ、チャージング、ブロッキング、ホールディング、プッシング、イリーガルスクリーン、ダブルファウル、シュート時に起こるファウル、ポストプレイでのファウル 第4章その他のファウル フェアプレイ精神、アンスポーツマンライクファウル、テクニカルファウル、ディスクォリファイングファウル、ファイティング、5ファウル、チームファウル、フリースロー、フリースローのバイオレーション、特別な処置、処置の訂正 第5章 審判の知識 審判の役割、決められた服装、求められる姿勢、見極めと判断、2人制のポジション、3人制のポジション、審判になるための資格、審判に必要な力、試合前の準備、得点・時計のシグナル、タイムアウト・選手交代・背番号のシグナル、バイオレーションのシグナル、ファウルのシグナル、フリースロー時のシグナル 第6章 3×3のルール 3×3の魅力、コートとエリア、勝敗の決め方、ゲーム開始の方法、ファウルとフリースロー、ファウルの種類、バイオレーション、審判 第7章 ミニバスケットボールのルール ミニバスケットボールの魅力、コートとボール、ゲームの進行、バイオレーション、ファウル 第8章 スコアシートのつけ方 テーブルオフィシャルズ、スコアシートの見方、ゲームの準備・開始、ランニングスコア、ファウル、タイムアウトとゲーム終了
  • スポーツ審判メンタル強化メソッド
    4.0
    「審判スキル」が格段に上達するスポーツ審判のための初めてのメンタル強化読本。「試合中に選手がクレームを言いにきたらどうしよう」「今日の試合を担当するのはちょっと気が重いなぁ」そんな悩みを抱えている審判員のために、メンタルを強化し、審判スキルを高める方法を解説したのが本書です。メンタルは、鍛えれば強くなります。本書では、誰でもすぐに取り組めるメンタルトレーニングを紹介しています。トップレベルから学校体育やクラブ活動、地域チームなどで審判を務める方まで、本書で紹介するメンタルトレーニングをぜひ活用してください。ストレスやプレッシャーに適切に対処すれば、審判としてのパフォーマンスは飛躍的に向上します。また、現役で活躍しているトップレフェリーへのロングインタビューを掲載しました。各競技種目のトップレフェリーがどんな心理状態で試合に臨んでいるのか。貴重なコメントを参考にしていただけると幸いです。■トップレフェリーインタビュー掲載!【サッカー】西村雄一【バスケットボール】加藤誉樹【テニス】辻村美和【バレーボール】村中 伸【高校野球】西貝雅裕
  • ソフトボール 基本と戦術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元オリンピック金メダリストが徹底指導! 強豪校の練習方法を大公開!! 最新理論に基づいたテクニックと戦術が満載。自ら考え判断する力と、確かな基礎技術を磨けるソフトボール指南書の決定版! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
  • 卓球 勝つための思考と戦術
    4.0
    つねに考えてプレーすることが 卓球戦術の出発点 卓球は幅広い層の人たちが楽しめる素晴らしいスポーツです。 同時に、真剣に向き合えば向き合うほど、奥が深いというところも卓球の醍醐味のひとつと言えます。 自分の実力を上げるためには、テクニック、戦術、体力など、すべての要素のレベルを上げる必要がありますが、 そのなかで、本書でクローズアップしたのが「戦術」です。 多くの人は、テクニックで相手を上回れば勝てると考えがちですが、実際は違います。 卓球は、テクニックだけでは勝てません。 では何が必要かと言えば、「つねに考えてプレーする」こと。 これが勝利への近道であり、戦術の出発点であり本質なのです。本書では、 ●試合前の準備 ●サーブ ●レシーブ ●3球目 ●4球目 ●ラリー と、それぞれの考え方と戦術について詳しく紹介しています。 あなたの上達のかならず役立つことをお約束します。
  • 卓球サーブ完全バイブル
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 基本から“裏技”まで! サーブで試合に勝つテクニックのすべて 「サービスエース」という用語があるように、サーブは自分から回転やコースなども含めた方法を決めることができる1球目攻撃であり、試合ではとても大きな意味を持っています。多くのトップレベルの選手たちがサーブを武器としている理由は、そこにあります。 一冊丸ごとネット動画で見られる! 本書では、できるだけ多くのサーブを掲載して図鑑のような体裁でまとめました。また、インターネット上には本書に連動したサーブ動画も公開していますので、本書と合わせて参考にして、練習を重ねて下さい。 54+4種類のサーブを連続写真で紹介&解説。 シェークとペン、それぞれのサーブを計54種類収録。そのほかに超裏技のパフォーマンスサーブが4種類。相手を翻弄する多彩な変化サーブが出せるようになります!
  • 卓球メンタル強化メソッド
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    日本の卓球界を代表するトップ選手として、ロンドン五輪団体戦銀メダル、世界選手権で通算5つのメダル、全日本選手権では3連覇を含む5度の優勝と卓球史に残る活躍をした平野早矢香(ひらの・さやか)。現役時代は「卓球の鬼」「鬼の平野」と呼ばれた平野ですが、実は小さい頃は「メンタルが弱い」と言われ、「メンタルが強くなりたい」「もっと何事にも動じない選手になりたい」とつねに考え、悩んでいたのです! そして、メンタルの弱さを克服すべく、良いと思うものを貪欲に探し、役立つものはすべて取り入れ、独力で強い精神力を手に入れ、それを武器にした平野だから言える言葉があります。技術と同じように、メンタルもトレーニングによって強くなる! 本書は、平野が現役時代に試行錯誤しながら身につけたメンタル強化法を、余すことなく記述しています。
  • 超常識! サッカーフィジカルトレーニング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 國學院 久我山高校サッカー部のフィジカルトレーニングを 具体的に、総合的に解説するサッカートレーニング本の決定版 本書は、國學院久我山高校サッカー部のフィジカルトレーニングを詳細に紹介したものです。同部のコンディショニングコーチと、市立船橋高校サッカー部フィジカルコーチの二人が監修を行い、まさにユース世代にとってのトレーニングの指針となる本になりました。 PART 1 ストレッチ編 PART 2 アクティブ ストレッチ編 PART 3 ムーブメント トレーニング編 PART 4 コア スタビリティ トレーニング編 PART 5 ストレングス トレーニング編 PART 6 パワースピード トレーニング編 この6つのパートで豊富なバリエーションのトレーニング方法を具体的に多数の写真で丁寧に紹介しています。さらには、 ●サッカーに必要な体力と筋力 ●國學院久我山高校サッカー部 ・トレーニング戦略 ・フィジカルトレーニング運用方法 ●ジュニアユース、ユース年代に必要なトレーニング といったトレーニングの運用についての記述も充実させ、総合的なトレーニングの指導をしっかりと理解することができるようになっています。 サッカーにおけるフィジカルトレーニングを実践する際のバイブルとなる一冊になっています。 「意図のないトレーニング計画の下では、逆効果となり、残念なことに、そのフィジカルトレーニングは意味のないものとなってし まいます。どんなトレーニングプログラムにも、必ずメリットとデメリットがあります。 しっかり計画されたトレーニングプログラムこそ、トレーニングプログラムのメリットを最大化し、デメリットをコントロールすることができます。フィジカルトレーニングの目的は身体を強化することだけではなく、サッカーの楽しみをより「広く」より「深く」することだと考えています。まだまだ日本スポーツ界 において専門的なフィジカルトレーニング指導を受けることは一般的ではありません。しかし近い将来、すべてのアスリートが当たり前のように専門的なフィジカルトレーニングの指導を受けられる時代がくることを強く願っています」 (本書「はじめに」より)
  • 超常識! プレーが変わる体の鍛え方 自分でつくる テニス筋力
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トレーニングと聞くと「筋肉を鍛える」ことを思い浮かべる人が多いと思います。トレーナーとして、アスリートや一般の方の身体作りに関わってきましたが、その経験の中で常に意識していたのは、筋肉を増やしてパワーアップすることよりも、しなやかで動きやすい身体を作ることでした。けっして筋肉の増強だけがトレーニングではないということです。また、トレーニングに取り組む際には、何のためのトレーニングなのかを明確にする必要があります。それが明確ではないと、トレーニング自体がただただ「きつい」「つらい」ものになってしまうからです。本書では、テニス技術に直結したトレーニングを詳しく解説しています。どれも重いものを持って行なうトレーニングではありません。ジュニア選手から一般の方まで、幅広いレベルの方に取り組んでいただける内容です。本書を参考にして、自分の身体を見つめ直し、テニスのパフォーマンスアップを目指しましょう。上手くなるために!そして勝つために!  ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • 超常識! プレーが変わる体の鍛え方 自分でつくる バスケ筋力
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    バスケットボールは、スポーツにおける基本動作とされる「走る、投げる、跳ぶ」のすべてが要求され、その動きが非常に高い強度で展開される競技です。コート上のプレーヤーとコートの面積比率からして、1人あたりのプレーイングスペースは他の競技と比較してもとても狭いため、素早い反応・判断が必要とされ、フィジカルコンタクト(身体接触)の強さと激しいトランジション(攻防)があり、持久力も求められます。バスケットボールに必要な体力面の要素を整理すると、次のようになります。●フィジカルコンタクトで負けない体格●加速、減速、停止、方向転換能力●高い強度の運動を長時間継続する持久力トレーニングを指導する中で監修の吉川氏が特に強調しているのは、「体重(筋肉量)を増やしながら、パフォーマンス(走れる、跳べる、持久力)を上げる」こと。なぜならフィジカルコンタクトで負けず、平面の運動量を上げることによって世界で戦えるプレーヤー、およびチームが作られると考えているからです。吉川氏が主に指導しているのは、日本代表やプロプレーヤーを目指す大学生年代の男子選手です。なので、本書には小・中・高校生や女子選手にとっては負荷が高いトレーニングも含まれます。ただ、基本的な考え方は、年齢や性別を超えて共通です。トレーニングにはもう一つ大事な目的があります。それは「ケガ予防」です。ケガをしない体作りを進めているつもりが、負荷が高すぎたり、回数が多すぎたり、また練習メニューがそれぞれの選手に見合っていないとケガにつながる恐れがあります。そこで本書では、みなさんが安全にトレーニングを進められるように、各トレーニングに見合った対象レベルの選手についても記しています。バスケットボールプレーヤーのためのストレッチ、トレーニング方法が、具体的にかつ総合的に解説された一冊です!
  • テニス ダブルス全戦略ガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 草トーの女王の名著が、現代に合った内容にすべく、大幅な加筆・修正を経て、いま蘇る! 市民大会や草トーナメントを中心にプレーしているテニス愛好家たちの戦い方を熟知している“草トーの女王”杉山貴子さんが、「リアルなアマチュアの戦い方」をベースに「リアルな勝ち方」を豊富なイラストとともに戦術解説しています!アマチュアのダブルスは、セオリーや戦術をしっかり理解して身につけておけば、突出した運動神経がなくても勝つことができます。オープンスペースを作るためにアングルショットから組み立てるとか、回転系のサーブからポーチに出やすいリターンをさせるとか、チェスや詰将棋のような「頭脳合戦」のような側面があるスポーツなのです。ですので、年齢を重ねてもゲームを楽しむことができます。強烈なショットを打つ若手ペアに、老獪な戦術を持つベテランペアが勝つなんてシーンもよく見かけます。ぜひ、試合の前に読んでいただき、パートナーとの息を合わせて「上手くて強い」ペアを目指してください! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • テニスの教え方、教えます!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 松岡修造さんも推薦! 綿貫三兄弟を育てた画期的指導法を大公開! 本書のセールスポイントは、「テニスの技術」解説よりも「テニスの教え方」に的を絞っていること。テニス経験者はもちろん、これまでテニスをしたことがない親御さん、指導者になるかたでも、子どもたちにテニスを教えるためのエッセンスがギュッと詰まった一冊です。子どもたちがやってしまいがちなミス、集中力が切れず大事なことが心に残る教え方、年代別で気を付けるべきポイントなど、テニス指導の現場を数多く経験している著者ならではの切り口で、わかりやすく解説しています。自身の息子3人をプロテニス選手に育て、次世代を担うトッププレーヤーを数多く生み出す著者の指導法を、あますところなく大公開!【こんな方に読んでほしい!】■テニスを教えたいけれど、方法がわからないで困っている方■テニスの経験はあっても自身の練習経験からくる方法だけしか指導方法がなく、幅広い角度からの指導方法を身につけたいと思っている方■何をどうやって教えていけばいいのか? また、何からどの順番で教えていけばいいのか? など、悩んでいる方■ジュニアのテニスで頑張っている我が子に良いアドバイスを送りたいと思っている親御さん■自身にはテニスの経験がないのに、コーチを引き受けなければならなくなったテニス部の顧問の先生■テニスをはじめた子どもたちに、テニスを大好きになってほしい!と思う親御さんやコーチのみなさん ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • テニス メンタル強化メソッド コート上でベストのパフォーマンスを発揮する
    4.5
    ここでダブったら、負ける…。そんな大事な局面を、テニスをプレイしている人なら、何度も経験していることでしょう。縮みあがって、サーブをネットにかける人もいれば、いつもの様にスイングして、平常心を保って勝利に歩み続ける人もいます。技術、体力と同等もしくはそれ以上に重要なのが「心」。本書では、学生プレーヤーから一般テニス愛好家、ジュニアプレーヤーの親御さんまで役に立つ、オンコート&オフコートでの心のトレーニング方法を大紹介! 日本男子ナショナルチームコーチの著者が、錦織をはじめ日本選手が強くなった理由等を分析しながら、日々のプレイに役立つメンタル強化のコツをわかりやすく解説します。
  • ハンドボール 基本と戦術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 必要なのは、攻守で活躍できる頭脳と技術! ルール改正に対応した最新理論が満載の、いちばん詳しいハンドボール指南書決定版! 「ハンドボールは本来、ボールを持っている方が有利なスポーツです。攻撃の判断さえ間違えなければ、理論上は毎回の攻撃で得点できるはずです。しかし守りで2対2のマークの受け渡しが完璧であれば、理論上は失点を防げます。明らかに矛盾していますね。 でも、それでいいのです。私が教えるOFは「最強の矛」であり、私が教えるDFは「最強の盾」です。最強の矛と最強の盾がぶつかった時、そこに「駆け引き」が生じます。駆け引きがあるから、勝ったり負けたりの繰り返しになるのです。相手に守られた時には「そっちがそう来るなら、次はこの手で」と思いますし、駆け引きを工夫するから、点が入った時の喜びも大きくなります。 そういった「やりとり」がハンドボールそのものです。(…)全力で走って、跳んで、投げる、ハンドボールの爽快感もありますが、「知的格闘技」の要素をもっと楽しんでほしいと思います。」(「おわりに」より) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
  • バスケットボール メンタル強化メソッド 本番でベストのパフォーマンスを発揮する
    5.0
    ここ数年、スポーツにおけるメンタル・タフネスに注目が集まっています。どのスポーツにも共通して言えることは、技術や体力の土台に「心」があるということです。競技性によって、技術と体力それぞれが占めるウェートこそ変わって来ますが、その礎として「心」が支えているという意味では、バスケットボールも例外ではありません。実際に競技を問わず、トッププレーヤーの中には「メンタルトレーニング」を導入しているアスリートが少なくありません。が、それをそのまま一般のみなさんが取り入れるのには、難しい場合も出てくるかもしれません。なぜなら技術や体力における基礎的なことを身につけながら、同時に「心」を高めていく必要があるからです。では、どうすれば心を強くできるのか――。練習や試合では、どのような心の強さが求められるのか――。そうした個々の強さは、チーム力にどう反映されるのか――。本書では、いろいろな角度からバスケットボールにおける「心」の部分にアプローチしています。「スポーツという文化に関わること、それ自体が『心』を高めてくれる」。まずはこのことをアタマの隅において本書を読んでみてください。
  • バドミントン 基本と戦術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最強チーム埼玉栄高校が徹底監修のバドミントン教本決定版! 確実にレベルアップするためのテクニックと練習方法を大公開!バドミントンを取り巻く環境は年々進化しています。ルールや道具が改良されていく中で、同じようにシングルス、ダブルスのプレースタイルも変化してきました。しかし、そういった変化の中でも「基本」の大切さは今も昔も変わることはありません。現在、日本のバドミントンは世界でも大きく飛躍を遂げています。その要因の一つとしてジュニア世代からこういった基本技術を指導者の方がしっかりと教え、そして選手が理解し、実践できている成果だと私は感じています。これからバドミントンを始める人も、今よりも高いレベルを求めている人も、そして指導者としてバドミントンに携わる人も、本書をきっかけに今一度「 基本」の大切さを認識していただけたら幸いです。(「おわりに」より)
  • バドミントン ダブルス必勝テクニック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ロンドン五輪銀メダルペアが贈る、バドミントンダブルス上達法! ダブルスにとって最も大切なのは、コミュニケーションです。私たち2人はよく喧嘩もしました。だけど、どんな時でも会話を欠かすことはありませんでした。そして、目標だったロンドンオリンピックに出場し、銀メダルを獲得することができました。この本を通して、少しでもバドミントンの魅力が伝われば、と思っています。そして、これからバドミントンを始める人、もっと上手くなりたいと思っている人の一助になれば、それに勝る幸せはありません。大切なのは、バドミントンを通して何を学ぶか。ぜひ皆さんも、パートナーと一緒に正解を探し続け、目標にたどり着けるようにがんばってください。 世界と戦った“フジカキスタイル”を初公開! この本では、ベースとなる技術を磨き上げる上で私たちが大切にしてきたことを詳しく紹介しています。そして、私たちが築いてきた前衛、後衛ポジションが入れ替わるローテーションの戦術についても解説しています。高いレベルを目指す選手たちには、片方のポジションだけではなく、両方のポジションができる機動力のある選手になってほしいと思います。また、ダブルスの選手だけでなく、シングルスの選手にとっても、レベルアップのヒントが散りばめられていることでしょう。そして、私たちが歩んできた道のりにも触れ、どんな心の葛藤があったかについても言及しています。メンタルを強くする上で、ぜひ参考にしていただきたいと思います。 攻守のショットの基本からメンタルコントロール法まで。ダブルス上達のヒント満載! 「どうやったら、バドミントンがうまくなりますか?」とよく聞かれます。だけど、正直に言って、急にバドミントンが上達するような魔法の練習はありません。小さな、小さな練習の積み重ねです。私たちも何か特別な練習をしたからオリンピックに出られたわけではありません。基本的なことを何度も繰り返してきたのです。大事なのは、コーチに与えられた練習をしっかりやること。そうすれば必ず強くなります。
  • バレーボール 基本テク&練習法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学校2年生からバレーボールを始め、やがて日本のエースとして世界に羽ばたいた大山加奈。バレーボールの魅力は「仲間と一緒に身体を動かす楽しさ、昨日できなかったことが今日できる達成感、ひとつのボールをみんなでつないでいく一体感」だと言います。「バレーボールは思いやりのスポーツだと思っています」とも。そんな大山が、上達のために毎日続けてきた基本練習、チャレンジしてきたこと、仲間と一緒に取り組むチームプレーの楽しさなどをあますことなく詰め込んでわかりやすく解説したのが本書です。これからバレーボールを始める人、もっともっと上達したい人はもちろん、指導者にも活用してほしい一冊です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ※本書は「バレーボール 練習法&上達テクニック」(2013年実業之日本社刊)に加筆、修正をして再編集したものです
  • バレーボール メンタル強化メソッド 今より強い自分、強いチームになるために
    5.0
    人間の体は、脳からの命令がなければ動きません。ですから、動きの大元である脳を鍛えることが、プレーを上達させたり、いい行動を生み出すことにつながります。少し考え方や思考のプロセスを変えるだけで、違った結果が生まれるのです。「メンタルが強い選手」「勝負強い選手」という表現がありますが、メンタルの強さや勝負強さは、生まれ持ったものだけではありません。メンタルは鍛えることができるものなのです。逆に、考え方を変えなければ、行動は変わりません。今、プレーにいきづまっている人や、壁を破りたいという人は、少し考え方を変えてみませんか? 日本の一般的なバレーボールの練習環境として、身体的な練習の積み重ねは、毎日2~3時間かけて一生懸命やるけれど、心やものの考え方を鍛えるということについては、まだあまり重視されていないのではないでしょうか。しかし、人間は、考えていることが行動に出るわけですから、少し思考を変えたり、視点を変えるだけで、違った結果を生み出すことができるのです。本書では、バレーボールという競技で役に立つメンタルの鍛え方のコツを紹介しています。是非、プレーヤーの皆さん、指導者の皆さんにお読みいただき、メンタルの大切さを理解していただければと思います。
  • ママさんバレー 基本と戦術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元オリンピック銅メダリストが9人制バレーボールの勝ち方を徹底指導! 効率的にチームの基礎力を上げる練習方法が満載!! 練習・試合の組み立て方から、チーム作りや体のケアまで完全収録! わたしがこの本を通して伝えたいのは、何もバレーボールの技術だけではありません。もちろん強くなるためには、それも大切です。ですが、バレーボールがチームスポーツである以上、生きる上で必要なコミュニケーションやチームワーク、仲間の大切さも学んでほしいのです――「バレーボールが少しだけ上手になりたい。でもそれ以上に、バレーボールをもっと楽しみたい」。この本が、そうした皆さんの健康づくりの一助となることを願ってやみません。(「おわりに」より/監修 丸山由美) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
  • ミニバスケットボール 基本と能力アップドリル
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シュートフォームの作り方! 正確なパス! ミスをしないドリブルの基本! 楽しみながら運動能力をのばす練習法を大公開!小学生のバスケットボール「ミニバス」。9歳から12歳の子どもたちに大人気の競技のプレーの基本から実践に役立つテクニック、練習法、戦術までを紹介する「ミニバス」入門書の決定版。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
  • ミニバスケットボール 個人技とチーム力向上ドリル
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分をマークする相手との戦い「1対1」。この「1対1」を制することこそ、ミニバスケットボールでチームが勝利するための条件だ。そこで本書では、ディフェンスとの駆け引きの仕方、相手コートへのボールの運び方、相手の裏をつきながらシュートチャンスをつくる工夫、一方でそれを許さないためのディフェンス・スキルなどを、誰にもわかりやすく徹底的に解説し、実践で役立つ練習法を紹介する。そうした個人技術を高めたうえで、連携プレーを中心とした、勝利に導くチーム戦術とその練習法を掲載。『ミニバスケットボール 基本と能力アップドリル』(小社刊)で基礎能力を身につけた選手たちの能力をワンランク上げる、ミニバスのテクニック&戦術本の決定版!
  • 野球の教え方、教えます!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書のセールスポイントは、「野球の技術」解説よりも「野球の教え方」に的を絞っていること。野球経験者はもちろん、これまで野球をしたことがないお父さんでも、子どもたちに野球を教えるためのエッセンスが詰まった一冊です。最近の子どもたちがやってしまいがちなミス、集中力が切れず大事なことが心に残る教え方など、野球指導の現場を数多く経験している著者ならではの切り口で、わかりやすく解説しています。いまコーチをしているお父さんも、より良い指導方法が手に入れられます。○野球を教えたいけれど、方法がわからないで困っている方。○野球の経験はあっても自身の練習経験からくる方法だけしか指導方法がなく、幅広い角度からの指導方法を身につけたいと思っている方。○何をどうやって教えていけばいいのか? また、何からどの順番で教えていけばいいのか?など、悩んでいる方。○少年野球で頑張っている我が子に良いアドバイスを送りたいと思っている親御さん。○自身には野球の経験がないのに、少年野球チームのコーチをなかば仕方なく引き受けている「お父さんコーチ」役のパパさん。子どもたちにとって、少年期に正しくダイナミックな動きを覚えていくことがとても大切です。そのためには、子どものそばにいる私たち大人が、技術力の向上や成長期の身体の特徴およびメンタル面などに対しての幅広い知識と、正しい指導方法を身につけて、子どもたちに接していくことが必要です。この本がそのお役に立てること、間違いなしです! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
  • 野球メンタル強化メソッド
    -
    結果はコントロールできないもの。自分がコントロールできることだけに集中する! 野球をするうえで、“メンタル”が技術や身体能力と同様に重要なものであることは誰もが認識していることでしょう。しかし、技術や身体能力を高めるトレーニングと同じように、日頃、メンタルのトレーニングに力を入れているかと問われたら、どうでしょうか? 2016年秋、私はアメリカのアリゾナ州で、メジャーリーグのある球団の秋季教育リーグを視察する機会に恵まれました。そこでは、選手たちがいくつかのグループに分かれて、ローテーションでキャッチボール、フィールディング、バント練習などさまざまな課題に取り組む中、メンタルトレーニングもプログラムのひとつとして展開されていたのです。日本ではあまり見られませんが、アメリカでは、メンタルトレーニングも技術練習やフィジカルトレーニングと同様、実戦に直結するトレーニングのひとつだと捉えられているのだと感じました。本書では、「試合で実力を発揮する」ことを最大の目的として、できるかぎり実戦に結びつけやすい形のメンタルトレーニングをご紹介します。この本が、メンタルトレーニングを“日頃の練習の一部”と認識していただけるきっかけになれば非常にうれしく思います。(本書「はじめに」より)
  • ラグビー 基本と上達ドリル
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国大学ラグビーフットボール選手権9連覇! 大学最強の帝京大学ラグビー部が実践する「ケガに強い=楽しいラグビー」を初めて公開! 「個人」「グループ」「チーム」別に練習メニューを掲載! 強くなるために必要なアタック、ディフェンス、キック、セットプレー、チームトレーニングの基本と実践法をわかりやすく解説!名将・岩田雅之監督が監修! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。

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