柏木春人作品一覧
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5.0
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-戸田圭介は高校2年生の時から5年間引きこもっていた。小学3年生の時に母を亡くしたせいか、年上の女性に強い憧れを持っている。母の死後、身の回りの世話は若い家政婦がしてくれたが、思いがけない形で熟女が家にやってきた。父の再婚相手・裕子が同居することになったのだ。彼女は41歳。癒やし系美人で、性格も優しく、非の打ち所がない。圭介に気に入られようと努力して、あれこれ世話を焼いてくれる。今日は白いセーターとベージュ色のスカートという姿。丸くてボリュームたっぷりのお尻を包むスカートは少しサイズが小さいのか、はち切れそうになっている。熟した身体に反応して朝勃ちし、スウェットパンツの股間が大きく盛り上がってしまった。だが、それを目撃した裕子によそよそしい態度を取られてしまい、苛立ちを感じた圭介はイタズラをすることにした。オナニーの始末をしたティッシュを目に付く場所に捨てたり、彼女の下着に精液を付けたり。だが、裕子は怒るどころか、夜中に圭介の名前を叫んでオナニーを始め……。
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3.0
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-平沢留美子は夫の実家にやってきている。ここでは70歳の義父・雄次が1人で暮らしていた。義父は昔気質の頑固者。夫とは仲が悪く、義母が亡くなってからは絶縁状態だったが、転んで右腕を骨折。さすがに放っておくこともできず、留美子が世話しにきたのだ。最初は黙り込んでいた義父も、甲斐甲斐しく世話を焼いていると態度を軟化。会話もするようになった。長い時間を一緒に過ごすことで、留美子は仕事ばかりの夫と比べても、血の通った人間関係が築けているように感じていた。ある日、散歩に出ていた雄次が慌てて帰ってくると、トイレに駆け込んでいった。その直後、叫び声がきこえてくる。慌てて留美子がトイレに行くと、義父は狼狽していた。どうやら、ズボンが上手く抜けず、小便を漏らす寸前らしい。留美子はズボンを脱ぐのを手伝うが、義父はバランスを崩してしまう。思わず手を出した留美子は、雄次のペニスを掴み、小便するのを助ける。漏らしてしまう最悪の事態は避けられたが、留美子の手に摘ままれたことで、雄次のペニスが勃起し始めた。夫よりも大きいイチモツを見てしまった留美子。それが忘れられず、夜に1人で激しいオナニーに興じるが、義父はそれを覗き見していて……。
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-27歳の美人教師・菅野三津子は、授業中に突然の尿意を覚え、終了のチャイムが鳴った途端、慌ててトイレに駆け込もうとする。ところが、その寸前で生徒の有馬順一に呼ばれ、そのまま体育倉庫へ連れて行かれた三津子は、アクシデントにより中に閉じ込められてしまう。(ああっ、もうだめ……オシッコが……)三津子は倉庫内の物陰にしゃがみ込み、スカートをたくし上げた。肉感的なヒップが露わになり、勢いよく小水がほとばしり出た。放尿の音が驚くほど大きな音で響く。「うわぁっ、すごいですよ、菅野先生。ビラビラが小便でブルブル震えてますよ」なんと、順一が携帯電話をかざし、放尿シーンを撮影していたのだった!
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5.0杉田洋介は独身の60歳。半年前に定年退職して自由気ままな生活を手に入れたが、右手を骨折し、不便な生活を余儀なくされた。ギブスが取れるまで家事代行サービスを頼むことに。やってきたのは42歳でバツイチの白木淳美だった。もっと生活感がある中年女性が来ると思っていたが、淳美は色白で小顔。目が大きく、骨格は華奢なのに、服の上からでもはっきりとわかるグラマラスな女性的な体つきだった。上着を脱ぐと、ブラウスを下から突き上げる乳房のボリュームに杉田は思わず息を呑む。赤いエプロン姿になると、ますます淳美の魅力が増して見えた。趣味も合って意気投合。彼女に心をときめかせた洋介は、十数年ぶりに夢精してしまう。その事実を淳美に知られてしまい意気消沈。怪我も癒え、別れの日がやってくるが、彼女は「本当の気持ちを言ってください」と迫ってきて……。
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3.5野球の名門校でマネージャーをしている仲村友梨。エースで四番、そしてキャプテンでもある五十嵐に憧れてはいたが、今まで親しく言葉を交わすことができなかった。チームは甲子園出場が決まり、このままだと五十嵐がますます遠い存在になってしまう。その前になんとか気持ちを打ち明けたいと、友梨は合宿所の彼の部屋に忍び込んで告白のチャンスを待っていた。しかし運悪く、鬼監督の黒岩に見つかり、「女のスキャンダルが明るみに出たら五十嵐が甲子園に行けなくなる」と脅されてしまう。さらにはその処女の身体を黒岩に弄ばれ……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-倉沢志帆は31歳の主婦。当たったら夫と一緒に行こうと思い立ち、懸賞に応募したところ、見事京都の老舗旅館の無料宿泊券に当選した。しかし、夫は仕事で来れず。仕方なく1歳年上の友人・中条涼香と京都観光をすることに。人妻2人で京都中を歩き回り、疲れ切ってベンチに腰掛けていると、大学生2人組がナンパしてきた。派手な鈴香は茶髪の井上和真とすぐに仲良くなり、別行動を取り出す。残されたのは志帆と黒縁メガネの山村拓也という地味な2人。10歳年下の男性と2人きりになって、ぎごちない空気に。それでも似た者同士なのか、意外に悪くない気分で京都を観光した。そのまま2人は旅館に向かい、浴衣姿で料理に舌鼓。夫とセックスレス状態だった志帆は、拓也が童貞だと知ると欲情。旅館の部屋で彼の肉棒を舐め回し、ザーメンを口で受け止めると、そのまま飲み干して……。
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4.037歳の人妻・二村由貴子の悩みは夫とのセックスレス。先日、久々に夫から求めてきたが、途中でペニスが硬さを失ってしまい、余計に由貴子を悶々とさせた。熟れた肉体に中途半端に火を点けられて、彼女は眠れない夜を過ごす。仕方なく、明け方から愛犬を連れ出して散歩に行くことに。その道すがら、人気のない公園で20代と思われる男がトレーニングしている姿を目撃する。彼の名前は金城龍二。名もなきボクサーで、由貴子は龍二の美しい筋肉に目を奪われてしまった。性欲の高ぶりを抑えられなくなり、翌日思ってもいない行動に出る由貴子。公園で龍二と再会すると、「私、あなたに一目惚れしちゃったみたいなの」と誘惑して……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-青木静香は34歳の専業主婦。勤務先の社長に見初められて結婚した。年上の夫は仕事ばかりで家に寄りつかない。その理由は前妻との子である23歳の慎一がひきこもっているからだった。息子の世話をする家政婦が欲しかったのではないか。そんな思いを抱えながら、静香は暇を持て余していた。ある日、自分のパンティーが紛失していることに気づいた静香は、犯人が慎一だと疑う。怒りが込み上げてきて、我慢できずにまだ寝静まっている慎一の部屋に押し入った。その時、寝返りを打った慎一を見て、静香は驚く。下半身には何も着ておらず、そのペニスが朝勃ちしていたのだ。精液がこびりついたパンティーも発見。「慎一君が興味があるのはパンティーなの? それとも私?」。飛び起きた慎一に詰問した静香は……。
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-本田慎也は兄嫁・理沙子を不憫に思わずにはいられなかった。7歳上の兄・隆之が心臓発作で急逝。理沙子は31歳で未亡人になってしまったからである。もともと色白だったが、今の顔の白さは異常だった。落ち込む兄嫁を心配した母から提案され、慎也は四十九日を迎えるまで兄のマンションで生活することになる。長い髪をふわりと肩に垂らし、必要最低限の化粧しかしていない理沙子はとても魅力的だった。何かと世話を焼いてくれるが、まだ眼は赤く腫れていて、いたたまれない気持ちになる。そんなある日、夜中に目を覚ました慎也は、兄嫁が心配になってソッと寝室を覗いた。そこにはベッドで体をくねらせる兄嫁がいた。胸を自分で揉みしだいた理沙子は、ズボンとパンティを脱ぎ捨てると、バイブレーターを手にする。そして丹念に舐め回し、とうとう愛液の溢れる肉弁に突き刺した。歓喜の声をあげる兄嫁を見て、慎也は股間をうずかせる。四十九日の前夜、ついに慎也は我慢ができず、兄が憑依したと嘘をついて理沙子に襲いかかり……。
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4.0柴田光男は19歳の浪人生。受験勉強の息抜きに、1人で市民プールにやってきた。しかし、大混雑で泳ぐことは不可能。水に浸かって歩き回るぐらいしかできない。肌が他人と触れるたびにうんざりした。そんな時、背中に何か触れた。とても柔らかくて気持ちいい。それは30代半ばぐらいの女性の胸だった。光男から見れば、10歳以上も年上だったが、優しい顔立ちでなかなかの美人。ワンピースタイプの赤い水着を着ていて、胸元からは白い乳房がこぼれ出そうになっている。光男はとっさに向きを変えてしまい、今度は正面から体が密着してしまう。童貞だった光男は思わず勃起してしまった。しかし、妙に気に入られ、彼女……楠木良子から家に来ないかと誘われた。看護師をしていて、夫もいるらしい。扇風機しかない暑い部屋でファーストキスを奪われた光男は、我慢できずに……。
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-25歳のOL・高倉久美子は、渋谷にあるケータイアプリ制作会社に勤めていた。流行りの業界とはいえ、同僚たちは皆むさくるしいゲームオタクばかり。そんな男たちに興味ゼロの久美子は、アフター5にスポーツジムへ行くのを日課にしていた。実はここでインストラクターをしているイケメンハーフのトニーと付き合っており、誰もいなくなった更衣室でセックスするのが密かな楽しみだったのだ。だが、そのトニーの様子がこの日はおかしかった。服を着たままの久美子を暴力的に犯し始めて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.5
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5.0女子高生の桐山奈緒美は、体育の時間に鉄棒をしているときに、股間が擦りつけられる“鉄棒オナニー”で感じてしまい、授業どころではなくなる。放課後、独りで居残り練習(自慰行為)をしていると、体育教師の東野がやってきた。彼に見られ、ますます快感が増した奈緒美は、ついには絶頂に昇りつめ、その場で失神してしまうのだった。気がつくと保健室に二人っきり。すると東野に「あんなに股間を擦りつけて、皮が剥けてないか確認してやる」とブルマとパンティーを脱がされて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-舞台は昭和61年。松村賢一は去年大学を卒業したが、就職せずにプロのミュージシャンを目指している。ある日、5歳年上の兄の結婚相手・久美子が見知らぬ男とラブホテルに消えていく姿を見てショックを受けた。久美子は28歳。色白でむっちりとした体つきの美人で、結婚式で初めて会った時、きれいな人だなあと見惚れてしまった。帰省して話した時も久美子の優しい笑みやほのかな色気がたまらなくて、兄をうらやましく思うしかなかった。そんな久美子の浮気現場を目撃しただけに、思わず兄のマンションを訪問。兄は不在だった。電話機の横にテレクラの広告が挿し込まれていたティッシュを見つける。久美子を問い詰めると、欲求不満でテレクラにハマっていると白状した。「義姉さんがもしも欲求不満で苦しんでるなら、俺が満足させてあげるよ」。そう提案すると、久美子は……。
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-佐田茉弓は35歳の専業主婦。夫は単身赴任中で、今は小学2年生の息子と2人暮らしだ。もともと奥手で夫以外の男性を知らない茉弓。だが、最近は性欲が抑えきれず、Eカップの巨乳を揉みしだき、激しいオナニーに熱中していた。それだけでは我慢できなくなった茉弓はテレビで出会いカフェの存在を知る。女性客がマジックミラー越しに男性客に品定めされ、指名されると店外デートをしてお小遣いをもらうというシステム。普通の素人が利用しており、若い女性だけでなく、人妻や熟女専門店もあるらしい。新手のフーゾクに興味津々の茉弓は、思い切って入店。緊張しながら自分をアピールすると、高野と名乗る清潔感のある中年に指名される。そのままラブホテルに行くと、男の態度が豹変。茉弓は命令されるがまま凌辱されて……。
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4.0吉田康夫は40歳の平凡な会社員。半年前に35年ローンで家を建てたばかりだ。しかし、その結果、妻はパートに出始め、ストレスを康夫にぶつけてくるようになった。小学2年生になる娘も便乗し、康夫を邪魔者扱いしてくる。苦労して建てた家なのに自分の居場所を失ってしまった康夫。そんな時、一服の清涼剤になるのが隣家の専業主婦・関口朋美の存在だった。彼女は30代半ば。色白で清楚な雰囲気でありながら、肉感的な体付きが魅力的であった。ある日、朋美をコンビニで見かけた康夫は、彼女が化粧水を万引きするのを目撃してしまう。欲求不満が原因で万引きをしてしまったことを告白してきた朋美。それを聞いた康夫は、不満解消の相手に名乗りを上げる。四つん這いにさせて尻を責めると、したたり始めた愛液を飲みまくり、さらに顔面騎乗を命令して……。
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-綾瀬裕子は43歳の主婦。夫とは長年セックスレスで、もう二度とすることなく人生を終えるのだろうと思っていた。そんな時、高校時代の同窓会が行われることになり、裕子は思いきって参加する。新幹線で生まれ育った街に戻り、四半世紀ぶりに同級生と再会。仲の良かった友達と会話していると、懐かしさがこみ上げてくる。司会をするのは、2年生の時に生徒会長だった竹原敏也。当時、裕子に告白してくれた人だった。裕子も好きだったのに、ティーン向けの雑誌に載っていた「一度は断るべき」という話を真に受けてしまい、結局付き合えなかった。2人は何度も視線を合わせて強く意識し合う。2次会でようやくゆっくり話すことができると、彼も実はセックスレスを抱えていた。敏也はホテルの部屋を訪ねてきて……。
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-辻村絹代は32歳の主婦。中学の修学旅行以来、久しぶりに1人で奈良にやってきた。夫・優一の浮気が発覚し、そのショックを和らげるための傷心旅行である。会社の上司だった夫と結婚したのが3年前。不倫相手も同じく会社の部下だった。しかも、髪が長くて瓜実顔、色白でほっそりしているくせに胸だけは大きく、絹代と同じタイプだった。夫とは1年以上関係を持っておらず、もう信用できない。何の計画もなく家を飛び出してきた。ホテルを取ろうとしたがどこも満室。夜の奈良公園で途方に暮れていると、20歳ぐらいの茶髪の若い男がナンパしてきた。誘いに乗って、一緒に食事し、彼の住む年代物の一戸建てに泊めてもらうことになった絹代。自然とキスを交わす。年上の絹代がリードする形になると、旅の恥はかきすてとばかりに、絹代は痴女になり……。
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5.0内田敏治は38歳のスーパーマーケット店長。ストレスばかりが募る日々を過ごしていた。そんな日々が一変する出来事が起きる。パート募集を見て、中学時代の同級生・西川有希がやってきたのだ。学校一の美少女は、色気のある人妻に変貌していた。他の疲れたオバサンのパートとは違い、まるで女優のよう。長い髪とスラリとしたプロポーションは敏治好みだった。美人が側にいることで仕事に張りが出てくる。思いあまって食事に誘うが、有希はつれない態度。それどころから冷笑まで浴びせてきた。そこで敏治は一計を案じる。廃棄品の総菜を持ち帰ろうとした有希のバッグの中に、まだ商品としての価値のある期限が切れていないものをこっそりと入れ込み、後からそれを指摘。警察沙汰にしない代わりに肉体関係を要求する。強引に唇を奪うと、仁王立ちした状態でフェラをさせる敏治。嫌がる有希の口の中にザーメンを発射したが、肉棒の興奮は収まらない。そして、彼女のアソコも言葉とは裏腹にグショグショになっていて……。
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-21歳の大学生・白石大吾は、胃の痛みを感じて入院していた。胃潰瘍という診断であったが、大吾は胃ガンではないかと疑っていた。そう思うと急にあせってきた。何しろ、この年になって女性と全く付き合ったことがない=童貞だからだ。セックスの素晴らしさを知らぬまま死んでいくのだけは避けなければ……。そんなある日、大吾の担当看護師である濱田繭子にオナニーシーンを見られてしまう。繭子は30代前半の人妻であったが、その肉感的なボディに日頃から目を奪われていた大吾は、その場で彼女にエッチを教えて欲しいと頼み込んで……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-舞台は昭和48年秋。堀内裕子は結婚して1年になる27歳の若妻だ。5歳年上の夫とは社内結婚で、結婚と同時に寿退社。今は主婦業の傍ら、アパートで得意の裁縫技術を活かした内職に勤しんでいる。そんな時の楽しみは、同じアパートに住む大学生・松原拓也の歌声。彼は毎日夕方に、窓枠に腰掛けてフォークギターを弾くのが習慣だった。ある日、夫から徹夜で仕事をすると連絡を受けた裕子は1人で銭湯に行くことに。湯船に浸かり、拓也の事を想像しながら、思わず揺れる乳房に手を添えてしまう。彼に思いを馳せながら銭湯を出ると、思わず声を漏らしてしまった。バッタリと拓也に遭遇したのだ。帰る方向が同じなだけに、並んで歩く2人。ぎこちなく会話を交わす。裕子は思いきって夫のいない自宅に彼を誘い、食事をご馳走するが、それだけで終わるはずもなく……。
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4.035歳の主婦・高野美帆にとって今の電話は寝耳に水だった。突然「PTAの役員に選ばれた」と告げられたのだ。子供の頃から引っ込み思案で目立つのが嫌いだった美帆は、断るつもりで会議に参加。そこで、会長の坂木和生と出会う。背が高くて男らしく、まるで野球部のキャプテンのような彼に惹かれ、結局美帆は書記になることを快諾。しばらく経ったある日、坂木から「この後、教室に残っていてもらえませんか」と囁かれる。どぎまぎしながら、夕方の教室で彼と落ち合う美帆。そこで和生から「美帆さんへの思いがもう胸の中で爆発しそうなんです」と告白された。美帆が役員に選ばれたのも彼の意向であった。まるで少女に戻ったように心をときめかせた美帆は、坂木とキスを交わす。気持ちは抑えられず、身も心も、そしてアソコもトロトロになって……。
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-「フェラチオがうまくなりたいの、って言ってたよ」31歳の牧本恭子は控えめな性格が災いして、夫に浮気されてしまった。自暴自棄になった恭子は、偶然届いた出会い系サイトの迷惑メールに引き寄せられてサイトに登録。そこで遊び人風の男・木元優二と知り合う。泥酔して優二の部屋に連れ込まれてしまう恭子。目を覚ますと、テレビには優二のSEXが映し出されていた。彼がAV男優だと知り最初は拒否反応を示したが、酔っ払った際に「フェラチオのテクニックがないから浮気された」という話を聞いていた優二は、強引に大きなオチンチンを恭子の口にくわえさせる。そのうちに恭子はヒクヒクと体を震わせて……。
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-27歳の結城綾子はアパートでひとり、編み物をしていた。3歳年上の一利とは結婚して4年になるが、いまだに子宝には恵まれていない。一利は街頭テレビでプロレスを見るため不在だった。そんな時、夫の弟である恒夫が訪ねてきた。恒夫は綾子より1つ年下。童顔で可愛らしく、一利とは違って知的で優しい。一利よりも恒夫のほうが綾子のタイプで、結婚相手を間違えたのではないかと考えていた。義弟に熱燗とおつまみを準備する綾子。恒夫の視線が足や尻に向けられているのを強く感じた。2人だけの幸せな時間を楽しみながら、ふざけてプロレスごっこを始めることに。恒夫の空手チョップが乳房に当たってしまうが、綾子は気にしない。「プロレスって楽しいわね。もっと教えてちょうだい」。2人はあくまでプロレスごっこだと言い聞かせながら、いつしか裸になって……。
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4.0大学1年生の康平は、アパート近くの小料理屋『瑠璃子』の暖簾をくぐりたいのだが、チェーン店の居酒屋にしか行ったことがなく、どこか気が引けて、ひとり飲みをする勇気がなかった。ある日、店先で女将である瑠璃子に声をかけられたことをきっかけに念願の店内へと入ることができた康平は、常連たちの話を聞いているうち、彼女が未亡人であるということを知る。ある日、瑠璃子の見せたわけありの涙に、慰めの言葉を探す康平だったが、人生経験の浅い彼には難しかった。その日、いつのまにか酔いつぶれていた康平は、店の奥の部屋に寝かされていて、気がつくと顔を火照らせた未亡人女将、瑠璃子がそばにやってきて……。
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4.0北山絵里子は35歳の専業主婦。小学3年生の息子がダンスレッスンに通うようになってからママ友とお茶をするのが密かな楽しみになった。会話が止まると、皆一様に「私のママ友の話なんだけど」と浮気話を口にする。たぶんそれぞれ自分のことを話しているんだろう。絵里子は結婚して10年になるが、随分長いこと夫と関係がない。どこの家庭もそんなものだと考えていただけに、余計驚いた。特に刺激を受けたのが宮田仁美の話。彼女の夫は見た目も若々しく、ガッチリとした体格でいつも愛想がいい素敵な人なのに、「ご近所連絡帳」という出会い系サイトで男を漁っているらしい。欲求不満を抱えた絵里子もたまらず、ご近所連絡帳に登録。そこで知り合った誠実な男と会うことになった。待ち合わせの場所に現れたのは、なんと仁美の夫だった。2人は自然とホテルに行き、激しく求め合い……。
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-自分もいつか、運命の赤い糸で結ばれた人と出逢う日が来る……。平凡な日常に不満を覚えている人は、きっとどこか頭の中でこのような期待を抱いていることでしょう。今回のオススメパック『美熟女、蜜悦の出逢い』は、そんな男と女の「運命的な出逢い」をテーマに、5作品の官能ストーリーをまとめてみました。アナタの妄想が描かれているかもしれませんよ!? ※収録作品『段ボールの寝室―人妻の淫らな一夜―』(柏木春人著)、『好餌―黒い下着の誘惑―』(雨宮慶著)、『美味しい身体』(真島雄二著)、『セックス教習所』(宝生マナブ著)、『艶歌に濡れて』(小玉二三著)。
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-アパートの隣室から夜な夜な人妻の喘ぎ声が聞こえ……。離婚したばかりの隣の奥さんがデートに誘ってきて……。雪の日に必ず主婦のナンパが成功するワケは……などなど、今作の『美人妻、淫靡なぬくもり』は、寒い季節を舞台に、浮気に目覚め淫らに悶える人妻たちを描いた、計5作品のアンソロジー集。ここでしか読めない限定ストーリーですので、人妻の魅力にハマっている人はぜひ! ※収録作品『隣の若奥さん』(柏木春人著)、『ずっと一緒』(美野晶著)、『ゆきおんな』(室伏彩生著)、『雪景色慕情』(菅野温子著)、『自由が丘の人妻』(子母澤類著)。
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3.0
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-美世子は33歳の人妻。30歳を機に、故郷に戻って見合い結婚し、今は夫の両親と暮らしている。義理の両親は、ことある毎に早く孫を作れと言ってくる。しかも夫は性に淡泊で、今は排卵日に合わせた義務的なセックスのみ。美世子は次第に結婚を後悔するようになる。特に気が重たくなるのは親戚が集まって大騒ぎになる正月とお盆。まるで家政婦のようにこき使われるのだ。唯一楽しみなのは、夫の弟にあたる浩次に会えること。東京でカメラマンをしている遊び人風の義弟に惹かれていく美世子。そして迎えたお盆。大忙しの中、浩次が倉の中に消えていく姿を見かける。気になった美世子は後を追った。「いつも俺のことを物欲しそうな目で見てるよね?」ほこりまみれの物置の中で、迫ってくる浩次。ダメだとは分かりながらも、たわわな胸を揉みしだかれ、キスを交わすと、美世子は気持ちが抑えられなくなる。汗だくになって、バックから突かれると、最後は口の中に……。
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5.0
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-須藤法子は32歳の未亡人。夫の一也は2年前に心臓麻痺で突然死した。まだ若い法子は女性として魅力が十分にあるようで、未亡人という言葉に欲情を刺激される男も多い。誘われることも多々あったが、全部断っていた。まだ夫への恋心は鮮明で、他の男を好きになるなんて考えられなかった。今日は夫の三回忌の法事。さすがに悲しみもかなり薄れていて、親戚たちと夫の話で盛り上がり、笑いが絶えない。一也の父親である65歳の裕三も参加。夫とよく似ている義父は、なにかと気にかけてくれた。食事会になるが、親戚たちが帰り、法子は裕三と2人きりに。お酒をしっぽりと飲むことになると、「いい人はいないのか?」と聞いてくる裕三。かなり酔った様子の義父に対し、法子は「お義父さんが私を嫁にもらってくれますか?」と冗談を口にした。しかし、義父はそれを本気にして……。
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-柏木春人・雨宮慶・真島雄二・菅野温子・子母澤類、という5人の人気作家による、「未亡人」をテーマにした絶賛配信中の官能エロス作品を1つにまとめました。童貞大学生が近所の未亡人女将に迫られて……『ひとり飲み―未亡人女将に捧げた童貞―』、夫を亡くした敏腕女弁護士の性欲が溜まってきてしまい……『美しき未亡人、誘惑の理由』、30代半ばの図書館司書を亡き夫に代わって撮影していると……『レンズで乱れさせて』、焼香に来た夫の部下に身体を求められて……『蜜約の交わり』、法要の最中に股間が疼いてしまったところを親戚の男に抱かれ……『雪肌の未亡人』、の全5編を収録。情欲に溺れた女たちが乱れ狂う!!
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-松野涼介は大学2年生。川沿いの遊歩道で、大きなゴールデンレトリバーを散歩させる年上の女性に一目惚れした。初めて見たのは1ヵ月ほど前。年齢はおそらく30代後半で、小顔でスタイルがよく、上品な佇まいが魅力的。彼女はいつもどことなく元気がないように見える。力のない歩み、伏し目がちの視線が儚げで、余計に惹かれてしまった。近所の主婦が立ち話をしているのを耳にして、幸運にも彼女の名前が杉村奈々子で、1年前に夫を亡くした未亡人だと知る。どうにか直接関わるキッカケを作りたいと考えていた時、彼女が飼う犬に吠えられて驚き、川に落ちてしまう。ずぶ濡れになった涼介を見て、奈々子は「このままじゃ風邪を引いちゃうわ。私の家はすぐそこなの。着替えを用意するから寄っていって」と提案してきた。涼介はお風呂を借りることになったが、奈々子にペニスを見られてしまい……。
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-朝野麻巳子は34歳。2年前に夫を亡くし、今はレストランのパートとして働いている。ある日、久しぶりにサッカーのグラウンドにやってきた。夫はサッカー好きで、地元のサッカー同好会に所属しており、以前はよく応援しに来ていたのだ。学生のサッカーを眺めていると、突然、飛んできたボールに巻きこまれてしまい、麻巳子は足を捻挫してしまう。慌てて平謝りしてきたのは大学3年生の原田祐作。応急処置をしてくれて、肩を貸して家まで送ってくれた。久しぶりに男性の体に密着し、麻巳子は下着の奥で肉びらが濡れる感触を覚えた。体が火照ってしまい、自分で自分を慰めないと眠れない状態に。収まるどころか、日に日に肉欲は高まり、再びあのグラウンドを訪れると、思いきって祐作を自宅に誘い込み……。
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-水原彩花は35歳の未亡人。夫が亡くなってから1年が過ぎ、ようやく遺品を整理する気持ちになった。残された荷物からビデオテープを発見。かつて大阪で漫才師だった夫の若かりし頃の映像だった。相方とケンカ別れしたと言っていたのを思い出し、彩花は会いに行くことを思い立つ。大阪で今は串カツ屋を経営していた元相方・梨田了一は夫を許さないという。夫は昔から女癖が悪く、梨田の恋人を三度も寝取ったのがケンカの原因らしい。どうにかして2人を仲直りさせたいと思った彩花はまさかの提案をする。「じゃあ、あの人の女を寝取ったら、チャラになるんじゃないですか?」。女盛りの彩花は胸の形をはっきりするセーターを着ていた。勃起していた梨田の巨根を見て興奮を隠せない彩花は、亀頭をペロペロと舐めてあげると……。
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3.0
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-未亡人の魅力を描いた5作が一気に読める! 普段は凛々しい女店長が二人きりになると急に甘えてくる『ツンデレ未亡人』(柏木春人著)、子供の頃に恋した近所の若妻が寂しい独り身になっていて……『追憶の花火』(美野晶著)、気になる未亡人の股間には想像もしない秘密が!『未毛人』(橘真児著)、夫が不倫相手と一緒に死んだことで淫らな性欲が芽生え出した『女ざかりの破調』(菅野温子著)、亡くなった高校の恩師の妻とセックスをすることになり……『同級生は未亡人』(宝生マナブ著)。これらの作品を収録した『未亡人の愉悦』、ぜひお楽しみください!
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-宮島美代子は39歳の専業主婦。数年前から夫は単身赴任中で、ひとり寂しくダブルベッドで眠る日々を過ごしていた。そんな欲求不満の美代子が好意を持っているのは、大学生の息子・遼平の友達である緑川一輝だ。彼は飲み会終わりで終電を逃し、息子に連れられて何度か我が家にやってきた。他の友人がオバサン扱いする中、彼は美代子を女性として立ててくれる。その気持ちが嬉しく、美代子は男性として一輝を意識するようになっていた。ある日、また家にやってきた一輝が、ノーブラでパジャマを着ていた美代子を凝視していたことに気づく。その視線に体が火照ってしまった美代子の心は完全にスイッチが入った。翌朝、一輝を残して息子がバイトに行った際、彼女は行動に出る。まだ眠ったままの一輝のもとを訪れると、朝勃ちした彼のペニスに手を伸ばし、そのまま口でザーメンを……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-超人気作『診察室』が累計2万ダウンロードを超え、電子コンテンツで最も売れている官能作家の柏木春人。彼の世界を堪能したい人にオススメなのが、この6本パックです。大学受験のために兄の家に泊まるが、義姉の色気に淫らな欲望が膨らみ……『兄嫁の悶え』、一人暮らしの貧乏大学生がセレブ妻の秘密を発見してしまい……『人妻の秘蜜』、夫の浮気に耐えられず家を出た妻は、近くの公園に住んでいる男に身体を預けて……『段ボールの寝室―人妻の淫らな一夜―』、高校の同窓会に出席した主婦が、当時の担任教師に再び思いを寄せて……『ふたりだけの思い出』、セックスレスで身体が疼いた人妻が隣のウブな大学生をベランダから誘惑し……『窓越しの情事』、死んだ恋人にそっくりな男子生徒と恋に落ちた女教師が……『約束の放課後』。以上の絶賛配信中6作品を未読の方は、このまとめパックを購入した方が断然お得ですよ!
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-野田桃果は27歳の専業主婦。早く母親になりたくて、結婚と同時に寿退社したが、子宝に恵まれなかった。今やセックスレスになり、欲求不満だった。最近の悩みは同居するようになった65歳の義父・三郎の存在。妻を亡くしてめっきり元気がなくなった三郎と常に一緒にいるのは気が重かった。そんなある日、桃果は疲れを癒そうと長風呂でリフレッシュする。泡まみれになったDカップの乳房がぷるんぷるんと揺れる。付き合い始めの頃、夫がずっと揉み続けていたことを思い出し、自分で揉みしだくと、思わず感じてしまった。我に返り、脱衣場で体を拭いていると、突然、三郎が入ってきて、裸を見られてしまう。平謝りの三郎。だが、性欲を刺激されたのか、三郎は急に明るくなった。桃果は義父を元気づけようとボディタッチやちょっとした露出を試みる。行動は徐々にエスカレートして……。