竹山美宏の検索結果

  • 数学ができるとはどういうことか
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    ビジネス・実用
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    1巻968円 (税込)
    ひらめきってそもそも何? 問題を解くって何をすること? 「正しさ」をどう考える? 学び方を変える「理解することの本質」 「自分には数学の才能がない」 「習った通りには解けるけど、自分でひらめけない」 もしかするとそれは、数学がわかっていないだけかもしれません。 数学者がゼロから語る、数学ができることの意味と意義。 === 【目次】 第一章 数学の力は才能で決まるのか 第二章 数学をわかっているとはどういうことか 第三章 数学の正しさとはどのようなものか 第四章 数学のゼミでは何をするのか 第五章 問題を解くにはどう考えればよいか 第六章 問題を解けるようになるにはどうすればよいか 第七章 数学を学ぶことにどんな意味があるのか 第八章 数学の考え方で「答えのない問題」に挑めるか 第九章 ひらめく力がなくても数学は学べるか ===
  • 日常に生かす数学的思考法 増補改訂版: 正しく考えるための数学の論理(DOJIN文庫)
    ビジネス・実用
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    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どうして数学を勉強しなければならないのか」 ——本書はその問いに答えることを試みる。専門的な計算ではなく、文章を読み書きする際の論理と言葉づかいを、日常の文を素材に数学者が解説する。第1章では「ならば」の数学的意味とモーダスポネンス、第2章では演繹的思考、第3・4章では「~でない」「かつ」「または」「ならば」などの記号論理の初歩、第5章では背理法と数学的帰納法を紹介。第6章では、これらの論理と言葉づかいを日常生活に生かす可能性を考える。 本書は、2011年3月にDOJIN選書の一冊として出版された『日常に生かす数学的思考法――屁理屈から数学の論理へ』の文庫版です。文庫化にあたり大幅に加筆・修正を行いました。旧版をお持ちの方にも、改めて手にしていただけると幸いです。

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