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  • 僕の犬のドSなご奉仕【電子限定版】【イラスト入り】
    4.3
    【限定配布されたショートストーリーが付いた電子限定版♪】昼間は真面目な会社員、夜はゲイ向けソフトSMバーで女王様をしている由鶴。本当はいじめるよりも甘やかされたい願望があるものの、何の取り柄もない自分に恋愛は難しいと諦めていた。そんな時、由鶴の後輩である城田に女王様をしていることがバレてしまい、更に由鶴の“犬”になりたいと言い出して…!? 主人を気持ちよくさせたいという城田に、由鶴は初めての快感を教え込まれていき――。 いさか十五郎先生の美麗なイラスト入り♪
  • 僕は王様おまえは下僕【特別版】
    4.0
    ねえ瑛介さん。俺の王様になって 会社員の瑛介は、DomなのにSubに尽くしたいという年下の花南に快楽へ落とされて…。 Dom/Subユニバース Domが尽くしたい度 ★★★★★ 帰国した瑛介は赴任先のフランスで出会ったモデルで俳優の町谷花南と再会する。自分のSub性を認められず特定のパートナーがいない瑛介は、ニュートラルが相手ならと彼と一夜を過ごすことに。ところが花南はDomで、瑛介は初めてSubの官能を経験してしまう。「コマンドは尽くすためですよ――限界まで気持ちよくなってもいいんだって、安心してもらうために」年下Domからの奉仕志願ともいえる求愛に、甘い葛藤が瑛介を責め立てて…。 紙書籍発売時、フェア用に書き下ろされたSSを収録した特別版!
  • ポメ耳絵本作家は見習いパパと愛情ごはんをいただきます 【電子限定おまけ付き&イラスト収録】
    完結
    4.0
    駆け出し絵本作家の小鳥遊つぐみは「耳付き症」と呼ばれる、ポメラニアンの耳と尻尾が突然生える疾患を抱えながら作家とカフェ店員、二足のわらじを履いている。 「耳付き症」には患者の体に犬のような耳と尻尾、そして【発情期】という本能が芽生える症状がありどんな人間にも発情してしまうため、世間の目は冷たい。 だが担当編集の白石は、つぐみが「耳付き症」だと知りながらデビューから今までずっと面倒を見てくれて、その優しさにいつしか恋心が芽生えていた。 次の二冊目に向けてアイデアを練っていたある日、つぐみの住んでいたアパートが「耳付き症NG」となり家を追い出されることが決まってしまう。困り果てて途方に暮れていた時、白石から「次の家が決まるまでマンションの一室を貸す代わりに、耳付き症の甥の子育てに力を貸してほしい」と提案されて…!?
  • もふもふ雪神さまのお嫁入り【特別版】
    4.5
    本当は――ずっと、一生おまえといられたらって、思ってたよ ユキはユキヒョウの耳と尻尾を持つ神さま。一緒に暮らすウルマスが大好きなのに、彼はユキを神さまのもとへ返そうと提案してきて…!? 人好きな雪の神たちは、眷属であるユキヒョウの姿を取って山を降りてくる――。山奥の村に住むウルマスは幼い雪神の子供を拾い連れ帰る。ユキと名づけられ、村人たちに崇め慈しまれて育ち、ユキはいつしかウルマスに恋心を抱くようになっていた。ところが――「ユキが大人になったから、約束はもう終わりだ。神様の国に帰ってくれていい」。ウルマスはユキを育てる代わりに、雪神から村に恩恵を受けていたのだ。愛情いっぱいに育ててくれたウルマス。変わらぬ一途な想いのまま、ユキはある覚悟を持って神の国を去るのだが…。 紙書籍発売時、フェア用に書き下ろされたSSを収録した特別版!
  • やがて恋を知る【電子特典イラスト付】
    3.7
    初恋の人でもある義兄・杉沼から与えられる痛みを伴った快感と、会社の部下・史賀から向けられる真摯な愛情との間で揺れ動く安曇の心。快楽に弱い自身の身体を厭い、心を閉ざしてしまった安曇を救うのは――。大人気WEB連載作品に書き下ろしを加えて待望の文庫化!
  • 夢の続きは異世界で
    3.8
    大病を患い何年間も入院生活を送る少年・相原朱鷺は、病の苦しみや孤独感から、何度も見ていた不可思議な夢に現れる、優しき美王子・アッサムに会いたいと日ごと願うようになる。そしてある日、病の痛みに意識を失った朱鷺は「夢の世界」にトリップ。邂逅を果たしたアッサムから伴侶として共に生きることを求められ、今まで味わったことのない、幸福感に満ちた生活を送ることに――。
  • 恋獄の椿姫
    3.4
    「服を脱げ。躾が必要だ」――翡翠の前に現れた氷のように冷たい瞳を持つ敵国の軍人・ジュリアス。手駒として日夜みだらな性技を仕込まれて、初めての快楽に堕ちていく翡翠の運命は……!?
  • 私の愛しいお人形
    4.5
    白金の髪を持つ茶問屋の跡継ぎ・冬伍は、友人の会社の従業員である千春に心惹かれた。だが彼はバイオノイドで、前任者が行方不明になったため自分は“二人目の僕”だと言う。人との差異を受け入れ、哀しいまでに人に尽くそうとする千春。冬伍はそんな彼に共感と、いっそうの愛しさを覚える。けれど前任者の行方を追ううち、危機が迫り──「お願い。僕が壊れても泣かないで」

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