HRインスティテュート - セールの検索結果
検索のヒント
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受講者数約2万人以上、1000回以上におよぶ経験に基づく、オンライン研修のすべて ■そもそもオンライン研修ってどんなもの? ■Eラーニングやウェビナーとは何が違うの? ■講師をするときに気をつけるべきポイントは? ■グループワークの効果的なやり方は? ■フォローアップはどのように行えばいい? 新型コロナウイルスの影響が拡大し、感染防止の観点から“やむを得ず”導入されたオンライン研修。しかし実際にやってみると、オンライン研修という新しい取り組みが、硬直的だった従来の企業内教育のあり方に一石を投じ、新たな価値や意義をもたらすことがわかってきました。 一方で、従来行ってきた集合型(対面型)研修とはどこが違うのか、どのように行えば効果的な人材育成ができるのか、といったことがわからず、手探り状態となっている組織の人事研修担当者やマネージャーも少なくないようです。 本書は、新たな手法やより効果的なアプローチを検討されている人事、人材育成担当、組織のマネージャーの皆さんの一助となるべく、私たちHRインスティテュートの、受講者数にしておよそ2万人以上、回数にして1000回以上におよぶオンライン研修の経験をもとに執筆したものです。 新人研修、営業研修、管理職研修、シンポジウムetc… あなたの会社の人材育成を進化させる理論と実践がこの一冊に!
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「らしさ」の追求と「質のよい」経験学習で 社員の主体性が培われる × 次世代リーダーが育つ ・主体的な人材を育成したい、チームを創りたい ・そんなチームを創り出せる“後継者”を育てたい 本書はこのような想いや問題意識を持つ方に向けて、ワークアウトの理論と実践方法をお伝えします。 実践型プログラム【ワークアウト(WORKOUT)】とは 本書で紹介するワークアウトは、「社員が主体性を発揮する組織」を実現するためのプログラムです。 実践を通じて具体的なアウトプット(成果)を生み出し、その過程で社員の主体性が育まれるという、事業と育成を掛け合わせた取り組みとなります。 その企業「らしさ」を最大限に重視し、それを軸に「質のよい」経験学習のサイクルをまわすことがワークアウトの一連の流れです。 これらを継続することで、社員が主体的に考え、行動するカルチャーが組織の中に形成されていくのです。 結果を創出するだけではなく、人材を育成する研修だけでもないーー。 その両方を同時に実現するための考え方やメソッドについて事例を交えながら解説します。 【目次】 第1章 ワークアウトとは何か 第2章 「らしさ」と「質のよい経験学習」の追求 第3章 ワークアウトの導入プロセス 第4章 ワークアウトの事例