一条きらら作品一覧

  • 密室の診察台
    -
    1巻660円 (税込)
    直角に昂まっている直也のペニスを麻子は口の中に入れて吸い立てた。舌をそよがせたり、顔をリズミカルに揺すったりしながら、麻子の頭の中は熱くなっていた。「ああ、気持ちいいよ……麻子が一番上手だよ」直也が呟いた。その言葉に、麻子は嫉妬がこみあげた。〔他の女と比較している……〕と思ったのだ。麻子は口からはずして、舌を狂おしく這わせた。「あなたこそ……ほかの女にも……こんなことさせたのね」唇を触れさせながら麻子は言った。「いやよ、ほかの女にフェラなんかさせちゃ」「させないよ」「私だけのものよ」

    試し読み

    フォロー
  • 密  愛
    -
    1巻770円 (税込)
    岩瀬が、ふたたび千香の腿に顔を埋め、内股の付け根へと舌先をすべらせる。その舌が、秘部の周辺をさまようようにチロチロと這い回り、ふいに敏感な蕾をとらえた。「いや……!」悲鳴のような声を発して千香は腰をよじろうとした。けれどすぐに、下半身から力が抜けてしまう。岩瀬が舌先で、敏感な蕾をなぞり始めたのだ。「い、いや、そんなこと、いや」泣きそうな声で口走りながら、千香は初めて知る感覚にとまどっていた。

    試し読み

    フォロー
  • 蜜の誘い
    -
    1巻110円 (税込)
    32歳の主婦・麻由美はため息ばかりついていた。リストラされた夫の再就職が決まらず、夫婦げんかが絶えなかったからである。旅行に行くことなどもってのほかだったが、小さい息子のためにと麻由美は正月に帰省することにした。しかし、待っていたのは家族からの哀れみの目。いたたまれない気持ちになる麻由美であった。そんなある日、麻由美は幼馴染みの兄で、昔憧れの存在だった邦之と再会する。6歳年上の彼は、麻由美のファーストキスの相手だった。ホテルに誘われ食事をし、そのまま部屋に移動。麻由美は人生初めての不倫を経験する。彼とのセックスで初めてフェラとクンニを体感し、刺激的な快楽を味わった麻由美は、女としての自信を取り戻し、性欲をさらにエスカレートさせていき……。
  • 蜜の戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    バックという体位の、その姿勢になるだけで加奈恵は頭の芯が痺れそうに熱くなった。こんな体位も経験がなかった。恥ずかしいし、抵抗感のある体位だった。けれど志倉に抱かれるなら、羞恥も抵抗感も消えてしまう。どんな変則的な体位や、淫らなやり方でも、身体が燃えそうな気がした。「後ろから、挿入するぞ」志倉がわざわざそう言って加奈恵の腰を持ち上げ、猛り狂うペニスを背後から濡れた花芯にあてがった。「色っぽいお尻だ、アヌスも、丸見えだぞ」「そ、そんなこと、言っちゃいや」「好きなようにしていいんだろ、ぼくのものだからな」

    試し読み

    フォロー
  • 蜜の肌
    -
    1巻550円 (税込)
    「もう、ずっと、あなたの虜……」由希子は清一の硬く膨張したものを、そっと握り締めた。体の芯がジーンと熱くなる。もう抑えきれない欲望に駆られて、由希子は彼の足許にしゃがみ込んだ。「わたしもう、あなたのこれが、好きで好きで……」硬く膨張した感触の下着に、由希子は唇を、くり返し押しあて……。――くたびれた夫では満足できない! 義兄、営業マン、ゆきずりの男……、不倫の甘い蜜におぼれる人妻を描く傑作5編!

    試し読み

    フォロー
  • 蜜肌の復讐
    -
    副社長夫人として快適かつ豪勢な生活を送っていた美歌子。ある日、かつて、昼はナース、夜は娼婦という二重生活を送っていた彼女の過去を知る大島という男から連絡がくる。大島の狙いは金。証拠も押さえているという。夫に過去を知られてしまうことを危惧した美歌子は大島に会いに行くが、大島は美歌子の体や性癖のすべてを熟知していて、屈辱的だが我慢できないほどの快楽を与えられてしまう。大島の言いなりになるしかなくなった美歌子だったが、あるとき「恐ろしい復讐」を思いついて……!?
  • 蜜  夜
    -
    1巻770円 (税込)
    「バックの味を、教えてやる。すごくいいぞ」「は、入らないわ……その体位じゃ……」男の吾郎にとっては、その体位が刺激的で昂奮するのか、うわずった声と口調に感じられた。その熱く猛り立つペニスが、ついに花芯の中に埋め込まれた。「あんんッ……」高い声をほとばしらせて麻里は頭をのけぞらせ、新たに引き寄せた羽枕を乳房の下にギュッと抱き締めた。「な、何だか、凄く、深くて、強烈、なの」

    試し読み

    フォロー
  • 未亡人の渇望
    -
    37歳の礼美子は、若い男の体を求めていた。7年ものあいだ連れ添った亡き夫は30歳以上も年が離れていて、結婚した当初から夜の生活に物足りなさを感じていたのだ。未亡人となった今、夫の束縛を受けず晴れて男漁りができる! そんな彼女がいま目をつけているのが、亡き夫の運転手をしていた27歳の倉田だった。彼の肉体、若さ、男らしさ、そのすべてがほしい……四十路を前に女盛りをむかえた礼美子の欲望は抑えることができない。都心のホテルのスイートルームに倉田を呼びつけ、熟れた肢体を魅せつける。はたして彼は誘惑に乗ってくるだろうか!?

    試し読み

    フォロー
  • 未亡人の蜜肌
    -
    32歳の江梨子は、伯母がオーナーをつとめている小さな生花店で働いている。 同じビルに入っている住宅コーディネートの会社で働く邦彦と知り合い結ばれるが、結婚生活は長くは続かなかった。邦彦が、交通事故で急死してしまったのだ。未亡人となった江梨子は女ざかりを持てあまし、毎夜体が疼いてしまう。悶々とした日々をすごしていたある日、夫の上司である松下が自宅を訪ねてきた。仏壇に線香をあげたいという彼にいきなり抱きすくめられてしまう。夫に操を立てていた江梨子だったが、心とは裏腹に彼女の体は……。

    試し読み

    フォロー
  • 魅惑の秘夜
    -
    35歳の由梨絵は結婚して6年半。なんの不自由もない贅沢な暮らしだったが、退屈な日常が嫌になり、ひとり京都へ旅に出る。宿泊先のホテルで出会った若い男、司郎と体の関係になるのに時間はかからず、夫とは比べものにならない年下男の情熱的なキスや荒々しい愛撫、花芯をつらぬく攻撃に溺れていく。だがしかし、司郎は今までに何人もの女を騙してきた結婚詐欺師だった! そのことを知った由梨絵は、夫に知られずにすむならと、その事実を知らせた知人の男に体を預け…。

    試し読み

    フォロー
  • 燃えざかり
    -
    1巻660円 (税込)
    ◎女性でなければ判らない快感がある。男性は性(セックス)をプレイ化しすぎてはいないか。著者は、ありのままのおんなを描く。◎(硬い。これが最高!)そう思うと香奈子の頭の中が、かあっと燃える。男も「せまくてとてもいい」と耳許で囁いた。◎いま燃えさかる著者の主張は新鮮な女性攻略学でもある。

    試し読み

    フォロー
  • 燃えつきるまで
    -
    1巻770円 (税込)
    愛する男の唇の愛撫をそこに受けていることが、いつになく章子を感動させていた。心が燃え、肉体が炎のように燃え盛る。和久津のものを迎え入れたくて、熱い蜜がおびただしくあふれ出た。和久津の唇が自分の体液で濡れている――そのことが章子をいっそう感動させる。「あたしにも……させて……あなたを……愛させて」和久津の髪をまさぐりながら、うわごとのように章子は呟いた。和久津が身体を逆さにした。横向きになって、二人は互いの下腹部に顔を埋めた。和久津のそれは、雄々しく、たくましく猛り立っていた。

    試し読み

    フォロー
  • もっと奪って!
    -
    1巻110円 (税込)
    専業主婦の麻利子は心が躍っていた。高校のクラス会があるからだ。33歳になった同級生と15年ぶりに再会になる。麻利子はワインレッドのワンピースに身を包み、化粧もバッチリ決めて、会場に向かう。そこには、お目当ての紺野敏明も来ていた。彼はファーストキスの相手。しかし、本格的な恋人になる前に別れていた。未だ独身だという敏明と楽しい時間を過ごすと、2人は仲間の輪から抜け出して落ち合う。当時はお互いの気持ちを勘違いしていたことが発覚。麻利子と敏明はまだ思いを引きずっていることを確認する。自然と2人はホテルへ。15年ぶりのキスで恥ずかしがる麻利子。「こんなきれいな身体、見ないでいられるもんか」。敏明に下着を脱がされると、その下はもうグッショリ濡れていて……。
  • 桃色愛戯
    -
    1巻660円 (税込)
    いかにも慣れた、巧みなしぐさだった。〔いつも、ああやって夫を奮い立たせているんだわ〕香代子はたまらなくなって、洋一に秘部を攻められながら、由美子のように夫の股間に指先を這わせた。そして、「私にもしゃぶらせて」由美子と交替した。由美子は口から出して、ふぐりを愛撫し始めた。夫のものは、あまり昂まっていない。二人の女を歓ばせなければいけない緊張のためかもしれない。香代子は吸い立てたり舌をそよがせたりしながらもどかしい思いに包まれた。秘芯からはとろとろと女蜜があふれている。由美子も、もう濡らしているに違いなかった。

    試し読み

    フォロー
  • 柔肌の冷笑
    -
    1巻110円 (税込)
    由美は29歳の頃、最初で最後の不倫をした。当時、子供は元気に育っていて、一戸建ても購入。夫婦の間は倦怠期だったが、平穏な毎日を送っていた。だが、夏休みに家族で伊豆旅行に行った時、過ちを起こしてしまう。ホテルで海堂光彦と知り合ったのがキッカケだった。境遇の似ていた2人は意気投合し、家族に隠れてホテルへ向かう。情熱的なクンニリングスに、情熱的なフェラチオ。互いに激しく求め合い、ベッドとバスルームで2回も愛し合った。一夜の恋では終わらず、結局由美は家族を捨てて離婚。しかし、光彦は妻の実家から会社の運営資金を援助してもらっていて、別れられなかった。結局由美は捨てられてしまう。それから3年。由美はホステスを経て、事業家・高須川圭介の愛人になった。純白のブランドスーツを着こなし、煌びやかな宝石で着飾り、メイクアップも洗練された由美はまるで女優のよう。あの頃の純情な人妻ではもうない。そんな由美は借金で苦しむ光彦と再会し、軽蔑の視線を向けるが……。
  • 誘惑の淫夢
    -
    1巻110円 (税込)
    31歳・派遣社員の亜由美は、遂に東京でも屈指の高級住宅街・港区麻布に部屋を借りた。彼女が熱をあげる、ホストから映画俳優に転進した二枚目・御園正樹が同じ町に住んでいるからだ。そのファン熱が高じるあまり、プロポーズを期待していた彼氏からも別れを告げられてしまう亜由美。ある日、御園正樹のスタッフを名乗る男が声をかけてくる。彼に誘われるままに訪れた箱根の別荘で、遂に男の毒牙にかかってしまうが……。

    試し読み

    フォロー
  • 誘惑メールに溺れちゃう・・・真昼の不倫サイト
    -
    1巻220円 (税込)
    「ダメ……こんな所で……」「じゃ、二人きりになれる所に、行ってもいい?」出会いサイトで知り合った男と、エレベーターの中でのディープ・キス。(ああ、痺れちゃう……)初めて会ったばかりの男と、キスをするなんて思ってもみなかった。「パンティ湿ってる、いや、濡れてる」「ね、ねえ……待って……あン」「ぼくを欲しがって濡らしてるんだろ」「あッ、まだ脱がせちゃ……あんッ……んんッ」出会いサイトの魅力を忘れられなくなっちゃう……。女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第七弾。一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。

    試し読み

    フォロー
  • 欲望のままに
    -
    1巻110円 (税込)
    結婚して2年目の浅田江里花は、酒に溺れた夫から逃げるように、フランスのパリへ旅行に行く。現地で知り合った同じく一人旅の黒川敬介と意気投合し、一緒に観光名所をまわることに。夫とは対照的に明るく純朴な人柄の敬介に、徐々に惹かれてしまう江里花。その夜、彼に身体をあずけ、久しぶりに女の喜びを味わうのであった。幸せに浸る中、ふと、夫と別れ敬介と一緒になることを考えた江里花だったが、翌日に思いもよらない事件が起きて……。
  • 乱倫の果て
    -
    1巻110円 (税込)
    30歳の冴子は戸惑っていた。夫の帰りが早いのである。1年前頃から夫の帰宅が遅くなり、浮気していることに気づいた。しかし、ここ数日は真っ直ぐ帰宅しているようだ。夫の心が自分に戻ってくることを期待する冴子。この前、義務のように抱かれてから1ヵ月が過ぎていた。シャワーを浴びた後、鏡に映る自分を見つめる。そこには30歳とは思えない若々しい姿があった。白い肌は光沢があり、花弁のような朱みがかった唇は柔らかそうだ。けれども、瞳には夫に愛されているという輝きがなかった。念入りに髪や肌の手入れをしても、夫は抱いてくれない。それどころか、浮気相手から深夜に自殺をほのめかす電話が入ると、冴子を置いて家を飛び出していく。絶望した冴子はナンパしてきた見知らぬ男に抱かれて渇きを癒す。獣のような激しいセックスに興じるが、実はその男が……。
  • 離婚妻の夜
    -
    1巻660円 (税込)
    結ばれて五年後、矢代典子と雅史は愛しながら別れた。性的不満や性格の不一致ではなく、一人暮らしの自由を求めて――。典子は会社に勤め、マンションに住み、密かに愛にも耽る。家と仕事をもつ女に束縛はない。自らも離婚、新しい女性の生き方を図る著者が、日々の感情を織り込んだ初の長編官能小説。

    試し読み

    フォロー
  • 離婚妻の夜
    -
    1巻660円 (税込)
    彼が唇を下降させていった。腰から太腿、膝、足の先へ、そして今度は内側を這って来る。舌が秘部に近づくにつれ、典子は身体がふるえ出しそうになった。を使われて典子は歓びの声をあげた。早川がいつものように身体を逆さにしようとした。典子は素早く身を起こし、枕を押しやり彼をあお向けにして両足の間に屈み込んだ。一方的に行なう方が思いきり愛撫をできる。すでに屹立している彼のものを軽く握って典子は口の中に入れた。吸い立て、舌をそよがせる。口から出して先端に舌をからめる。根元に向かって舌をくねらせていく。典子はいつもよりずっと、夢中になって愛撫した。頭の中は熱く燃えていた。

    試し読み

    フォロー
  • 臨時の愛人
    -
    1巻110円 (税込)
    妻に見放され、男性機能にも自信喪失している寺坂。「きみみたいな美人が相手なら……」「そうお? それ本心?」美保は彼を、救ってあげたいような気がしてきた。繁華街のはずれにある、ラブホテルの一室。「久しぶりなんだ、こんなことするのは」「あたしって……このごろ……あまり、遊んでなくて……」「きみは、おっぱいが感じやすいんだね」「ねえ……何だか……凄く、感じちゃうの……ああッ」左右の乳首に受ける異質の快感が、気が遠くなりそうなほど美保をたまらなくさせ、いっそう乱れさせる。女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第三弾。一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。

    試し読み

    フォロー
  • 忘れられない蜜の味
    -
    1巻110円 (税込)
    「あなたの秘密をご主人にバラされたくなければ、300万円ほど用意していただけませんか?」。人妻の倉吉彩花は脅迫されていた。相手は中学時代の同級生である松浦俊也。彩花は結婚する前に少しの間だけコールガールをしていたのだが、その時に偶然、客としてやってきた彼と再会してしまう。彩花が一流企業の副社長夫人となった現在、この淫らな過去は格好のネタとなった。松浦に呼び出されたホテルへ金を届けに行った彩花。「やめて、いやッ、いやッ」部屋に入るなり、待ち構えていた松浦から強引にブラウスを破られ、こぼれ出た真っ白な乳房を鷲掴みにされて……。
  • 私を満たして~秘密の変身願望~
    -
    「こんなのいつもの私じゃない!?」 誰にも言えない美女たちの淫らな変身をお楽しみください。 【噂の男に変身させられて】 「あの店長、縛ったりするのが好きなんだって」 店でミスをしたある日、そんな噂が立つ店長に呼び出された夕香。 クビにしないことを条件に、一晩大人の男女の関係を約束させられた。 「今からぼくの女王様になって、威張って、叱って、命令して、辱しめて欲しいんだ」 【もうすぐ主人が帰ってくるのに!】 「主人に……こんなこと……み、見られたら」 夫の友人:津田が土産を届けに。お酒の勢いで突然津田が彩香を押し倒した。 夫と違うクンニ。新鮮な刺激に綾香の身体が次第に変わってゆく。 【濡れた花芯~息子の友達に豹変させられて~】 息子の友人:広志から告白をされた史織。その広志から食事に誘われる。 当日、広志から中止の連絡が。具合が悪く、約束のホテルの一室で休んでいるという。 心配で駆け付け、ドアを開けた史織は広志に抱きすくめられる。 「こうしないと会えなかった」 「ダメ……わたし、あなたよりずっと年上……」 【女子大生が娼婦のように】 初めての援助交際を終えた女性大生の亜由美は「名器」の持ち主。 二人目の相手はなんと大学講師の堅物教授:里見だった。 「待って、先生、ちゃんとベッドで、それにシャワーを……」 変態的に振る舞う里見の豹変ぶりに戸惑う亜由美だが……。 (こんなペニスって、初めて……) 【行きずり男のドS調教~蜜夜の秘密~】 エステサロンの社長:美貴は年下営業:幸太の身体の虜になっていたが別れを迎える。 熟れた肉体の欲望を満たすため、行きずりの男と一夜を共にする。 ホテルに入ると男は豹変。ドSな命令が美貴をも豹変させる。 「乱暴、しないで……やさしく……して……」 【女教師の変身願望】 「あたしの体……疼いちゃってる……我慢できない」 美人教師の京美は夜になると、聖職者から妖艶な悪女:ヘルス嬢へと変身する。 ある日同僚教師が来店し、京美は見抜かれまいとサービスをするのだが……。 翌日、誰もいない教室へと呼び出されることに。

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ