検索結果

  • イラストでわかる特別支援教育サポート事典 「子どもの困った」に対応する99の実例
    3.0
    子どもが伸びる!クラスが伸びる!うまい対応・支援の方法・具体的なアイデアが満載です。
  • かいじゅうポポリは こうやって いかりをのりきった-かいじゅうとドクターと取り組む2 怒り・かんしゃく-
    4.3
    1巻1,485円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おこりんぼさんの毎日が楽になる処方せん かいじゅうポポリは、おこりんぼ。いつも怒ってばかりいます。友達と大げんかしたある日、ポポリがひとりであばれていると、怒りのマスターかいじゅうプワイズが現れて……ポポリは自分の気持ちと向き合い、ばくはつせずに上手に怒りとつきあう方法を、ユーモアあふれる絵本を通じて学べます。 「かいじゅうとドクターと取り組む」感情をめぐる絵本シリーズ、待望の第2弾! 著者:新井洋行 著者プロフィール:絵本作家。デザイナー。東京造形大学デザイン科卒業。2人の娘と遊ぶ中でヒントを得て作った、「あけて・あけてえほん」シリーズで人気を博す。同作は、海外でも出版され、国内外の子どもたちに愛されている。絵本の作品に、『れいぞうこ』『といれ』『はこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅうちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)、『いっせーの ばあ』(KADOKAWA)、『おばけとホットケーキ』(くもん出版)、『つんっ!』(ほるぷ出版)他多数。挿絵の仕事に、「モーキー・ジョー」シリーズ(フレーベル館)、 「パーシー・ジャクソン」シリーズ(ほるぷ出版)などがある。性格は温厚(ゲームの時はちょっと怒る)。  監修:岡田俊 監修者プロフィール:児童精神科医/博士(医学)。 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所知的・発達障害研究部部長。国立精神・神経医療研究センター病院にて児童精神科外来を担当。京都大学医学部を卒業。同大学院医学研究科博士課程(精神医学)を経て、京都大学医学部附属病院精神科神経科、同デイケア診療部、名古屋大学医学部附属病院親と子どもの心療科での勤務を経て、2020年より現職。特別支援学校、児童相談所、知的障害者福祉施設などでも勤務している。著作に、『子どものこころの薬ガイド』(日本評論社)、『発達障害のある子と家族によりそう安心サポートBOOK』(ナツメ社)他多数。
  • 子どもが楽しく元気になるためのADHD支援ガイドブック 親と教師が知っておきたい9つのヒント
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    注意欠如・多動症(ADHD)は世界中で最も一般的な子どもの発達障害。得られる科学的知見は多いものの,解説書は専門的に片寄り,身近に読める手引きとはなかなか出会えないでしょう。 本書は親や教師向けのQ&Aを中心に,シンプルでわかりやすく,周りの大人がADHDのある子どもとどう向き合えばよいのかを知ることができるガイドブックです。発達小児科医とADHDコーチによって書かれた最新の科学的知見,そして実践的なアドバイスは,医療従事者や子どもと関わる支援の専門家にとっても役立つヒントを授けてくれます。

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  • 子どもの心と学校臨床 第10号──特集:発達障害の子どもたちを基本とした学校臨床の再構築のために
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回の特集は、発達障害のある子どもが、どう学校のなかで過ごせるかを、そのためには支援者は何をしたらいいのかを詳説しました。
  • 子どもの心と学校臨床 第2号──特集:学校の中の発達障害の子ども:クラスに発達障害のある子もいるというあたりまえの現実の中で
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 辻井先生の冒頭論文にもあるように、カタログではない、臨床家の熱意のこもった論文が集まりました。ナントカ療法によらない現実的なアプローチは、多くの学校関係者にとって膝を打つものになるでしょう。辻井先生の連載とまとめて読んでいただけると、なお理解が深まるかと思います。
  • シンママのはじめて育児は自閉症の子でした
    5.0
    フリーデザイナーの「まる」さんは、 本業に加えパートでも奮闘するシングルマザー。 そんなある日、幼い息子が発達障がいである可能性が…。 ただでさえ大変な初めての育児。 息子の成長への不安や戸惑い、悩みがあふれ出す。 だが、そんな親の苦しみをよそに、 ゆっくりと確かに成長していく息子の姿…。 共感必至の育児日記が大幅加筆で初の書籍化!
  • JASPER実践マニュアル 自閉スペクトラム症児のための早期支援モデル
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    JASPERとは,応用行動分析学をベースとした自閉スペクトラム症(ASD)の子どものための早期介入プログラムである。社会的コミュニケーションの苦手なASDの子どもへ遊びを通じて,共同注意(Joint Attention)・象徴遊び(Symbolic Play)・関わり合い(Engagement)・感情調整(Regulation)のスキルを伸ばす効果的な方略を実践していく。豊富なイラストや事例を盛り込んだ解説に加え,エクササイズや様式も充実。 世界の国々で効果を上げてきたASD支援プログラムの日本語版!

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  • 通級における指導・支援の最前線
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    通級に関する基礎知識、小中高それぞれの段階で大切な指導・支援の工夫、在籍級との連携など、通級に関するトピックを網羅した1冊。
  • 友だち作りの科学 社会性に課題のある思春期・青年期のためのSSTガイドブック
    5.0
    自閉スペクトラム症(ASD)や注意欠陥多動性障害(ADHD)などソーシャルスキルに課題を抱えている子どもや、診断は受けていないけれど友だち関係に困っている子どもが、友だちと上手につきあっていくためのプログラム「PEERS(Program for the Education and Enrichment of Relational Skills)」。アメリカUCLAの研究機関で開発されたPEERSを使って、親子で協力しながら友だち作りを実践するためのセルフヘルプ・ガイド。

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  • 発達障害支援者のための標準テキスト 幼児期から成人のアセスメントと支援のポイント
    5.0
    発達障害児者の多様な側面への理解を深め,アセスメントやアセスメントツール,発達段階で起こりうる課題などに対する必要な知識,そして具体的な支援技法について学ぶことができる支援者向けテキスト。 保健・医療・福祉・教育等の全領域に対応し,この1冊で発達障害支援の全体像をとらえることができる構成となっている。また「発達障害ナビポータル」(https://hattatsu.go.jp/)の研修コンテンツ動画とともに学ぶこともできる。

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  • 発達障害のある子どもができることを伸ばす! 学童編
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LD、ADHD、高機能自閉症、アスペルガー症候群など、軽度な発達障害の小学生を持つ親の悩みどころ、などの視点を中心とした内容にしております。健常人にとっては奇妙にうつるわが子の行動を理解すると共に、焦らずに付き合っていくための一冊です。イラストを見開き対応にした、ビジュアル的にも開放的で理解しやすい作りとなります。※関係医療センター&支援団体リスト付き。
  • 発達障害のある子どもができることを伸ばす! 幼児編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発達障害のある子ども(LD、ADHD、アスペルガー症候群、高機能自閉症)の中でも、特に成長段階において幼児(幼稚園、保育園)の頃は、肉親、関係者などは、いちばん神経を使うところです。理解できない日常生活の中で、どのように対応したらよいのか?具体的な実践サポートの方法が分かりやすい図解イラストで要約されています。※関係医療センター&支援団体リスト付き
  • 発達障害のある子どもたちの家庭と学校
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    援助職や臨床家が変われば,子どもたちは変わっていく。小さなネットワークができれば,いつしか社会を変える原動力につながる。発達障害の当事者団体「アスペ・エルデの会」を組織し,多くの発達障害のある子どもたちの笑顔を取り戻してきた著者による臨床・教育支援論。発達障害のある子どもたちにとって,最良の教育とは,家庭とは,学校とは,社会とは何か? こころの支援から教育支援,環境調整,生活支援,就労支援にいたるまで,多くの事例をもとに明快に解説しました。
  • 発達障害の子の性のルール からだ・こころ・かんけいを育てる17のワーク
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    「アスペ・エルデの会」ディレクションシリーズ 待望の第3弾! 長年の当事者支援実践に基づくワーク形式の「対応スキル」を公開 学校・療育・家庭で! 子どもたちが楽しく取り組めるワーク&サポートのポイントをわかりやすく解説しました。 大人になるこころとからだのなやみごと、こまりごとをじょうずにかいけつして、学校生活をいきいきと! 成長するからだとこころを理解し、自分とともだちのからだとこころを大切にするスキルを身につける17のワーク。 わかる! できる!  *大人になるこころ  *からだの変化、  *清潔・身だしなみ  *人との距離の取り方、  *性のトラブル
  • もしかして、うちの子、発達障害かも!?
    5.0
    他の子どもに比べて、極端に落ち着きがない、言うことをなかなか聞いてくれない、ヘンなことにこだわる、しつこいぐらいに同じことをし続けるうちの子は、「発達障害」かもしれない?!今や全体の10%程度が発達障害と診断される状態です。2~3歳ごろから兆候がありますが、幼稚園や小学校に入学した頃から、徐々にわかってくるものです。ただ、軽症の場合は見過ごされていることがあります。ただのわがままな子ども、言うことを聞けない困った子どもとしてそのままにされて成長し、学校に通っている場合が少なくありません。少しでも早く気づいてサポートしてあげることによって、支障なく暮らしていくこともできるようになりますし、穏やかに過ごすことができるはずです。本書では、最近よく聞く「発達障害」って?の基本的な疑問の説明から、あらゆる発達障害の子の症例を紹介しています。不安に思うことがあれば、ぜひ本書を開いてみてください。

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  • もしかして、うちの子、発達障害かも!?(PHP文庫)
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    大人になってから、生きづらさを抱えないために、いまできることは何か。他の子どもに比べて、極端に落ち着きがない、言うことをなかなか聞いてくれない、ヘンなことにこだわるうちの子は、「発達障害」かもしれない!? 不安に思うことがあれば、ぜひ本書を開いてみてください。ただのわがままな子どもと烙印(らくいん)を押されたまま成長して、人間関係に悩む青少年となる例も少なくありません。早く気づいてサポートしてあげることによって、きっと支障なく暮らすことができるはずです。第1章 「発達障害」とは?/第2章 発達障害の診断って、どのようにするの?/第3章 発達障害には、どのような症状があるの?/第4章 病院ではどんな治療をするの?/第5章 こんな時はどうすればいい?

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