安武内ひろし作品一覧

  • 英語の音声変化が学べる 洋楽を歌おう!
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英語のリスクニング力がなかなか上がらない。ネイティブのような発音ができない。それは英語の持つ強弱のリズム、音声変化のルールに慣れていないためです。本書は、予備校の英語講師がおすすめする、ジャスティン・ビーバーやセリーヌ・ディオンなどの最新の洋楽を聴き、歌うことで楽しくリスニング力を伸ばす方法を紹介します。書き取り・朗読・歌う・和訳する学習法で、発音・Listening力・Speaking力を飛躍的に伸ばせます!
  • 図解 7日間で突然、英語ペラペラになる本
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くの日本人が最初に習う“This is a pen”(これはペンです)という英文。 実はこの一文が、日本人が英語を話す際に「大問題」を引き起こしているということをご存知だろうか。 AT&T研究所の日本語講師を務め、英語と日本語を両面から知り尽くした大手予備校カリスマ英語講師が明かす、自然な英会話の極意。 【著者紹介】 安武内ひろし 米マイアミ大学大学院でTESOL(外国語としての英語教授法)専攻。 全優で大学院修士修了後、フロリダ電力株式会社に就職。 翻訳部員としてQC 活動の最高賞であるデミング賞受賞に貢献。 米コーネル大学大学院で「外国語としての日本語教授法」を学んだ後、 米アーサイナス大学で、専任講師として日本語を教える一方、 AT&T Bell 研究所で4 年間、技術者や重役に「ビジネス日本語」を教える。 帰国後は、大手予備校、大学、高校で英語を教え、日本の英語教育の Listening, Writing, Speaking の3分野での先駆者と目されている。 【目次より】 ◆第1章 勉強すればするほど話せなくなる謎 ◆第2章 最速でペラペラになる「7日間の訓練」 ◆第3章 学校では絶対教えてくれない!勉強しない英語勉強法
  • 「日本語発想」を捨てれば英語は話せる Switch into the English Mode
    3.0
    学校で何年も英語を勉強しているのに、ネイティブの前に出るとなぜ話せなくなるのか? それは「日本語発想」を捨てられないから、というのが本書の主張です。では日本語発想を捨て、英語発想に切り替えるにはどうすればいいのか? その1つが本書の提唱する(「ひと」⇒「外界」)認識回路。この方法を理解し実践すれば、頭が英語発想に切り替わり、英語がどんどん口から出てくるようになります(詳しくは本書で)。

    試し読み

    フォロー
  • ここがおかしい 日本人の英文法
    4.4
    伝えたいことをきちんと伝えるために――will と be going to 、冠詞の a と the 、現在完了形と現在完了進行形、過去形と過去完了形、think と suppose など、日本人がその使い分けにおいて最も間違えやすい文法事項に焦点を当て、ネイティブスピーカーと可能なかぎり正確なコミュニケーションをはかるための、考え方の基本を提示します。

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ