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  • ガールズ・アット・ジ・エッジ
    小説・文芸
    3.8
    1巻1,100円 (税込)
    ボーイを殺した女の子たちのピンサロ・クライム・ノワール 真夏のピンサロで黒服の男が殺害された。四人の風俗嬢と一人のボーイは共謀し、死体を埋めるため逃亡する。男を殺したのは誰か?
  • 羊式型人間模擬機
    小説・文芸
    3.8
    1巻1,760円 (税込)
    男性が死の間際に「御羊」に変身する一族に仕える「わたくし」はその肉を捌き血族に食べさせることを生業とするアンドロイド。ついに大旦那が御羊になったある日、「わたくし」は儀式の準備を進めるが、一族の者たちは「御羊」に対して複雑な思いを抱いていた 第12回ハヤカワSFコンテスト大賞受賞作
  • ガールズ・アット・ジ・エッジ 1【電子版限定特典付き】
    完結
    少年・青年マンガ
    3.0
    全4巻770~814円 (税込)
    風俗嬢がボーイを殺して廃校でひと夏を過ごす話 夏のある日、ピンサロで働くボーイ塩原が殺された。死体とともに消えたのは、その店で働く嬢が4人とボーイが1人。誰が彼を殺したのか!? 殺した理由とは!? 社会の片隅で生きる。境界を越える。怒れる女たちの物語ーー。 映画監督・西川美和氏大絶賛!! 「春をひさぐ女たちのことは理解できない、と思っている女は多いが、この作品の女たちの心の言葉は、どんな女にでも身に覚えがあるだろう。私もここにいれば、きっと、塩原をやっている。」 電子版限定特典として描き下ろしイラスト付き!
  • 月刊!スピリッツ 2026年10月号(2026年8月27日発売号)
    NEW
    ●令和の体温で綴る高校生たちの乾いた日々――新星新連載巻頭カラー!『天使に撃たえば』花園照輝(ハナゾノテルキ) ●イラストギャラリー『非日常な彼女』 小窓際(コマドギワ) ●『999号室』南賀なん ●『映像研には手を出すな!』大童澄瞳 ●『暗殺後宮~暗殺女官・花鈴はゆったり生きたい~』緒里たばさ ●『バイバイじゃあねコッペ』野火けーたろ ●『これからどうする?』秀良子 ●『縁もゆかりも』宇仁田ゆみ ●『戦闘メカ ザブングル アナザー・ゲイル』田中むねよし+富野由悠季・鈴木良武 ●待望、単行本1集発売記念! 半分エッセイ(?)の特別編登場! 巻中カラー『哀れ愛して大島さん』 宮内漣 ●『なおりはしないが、ましになる』カレー沢薫 ●『へんなものみっけ!』早良朋 ●『36 -サンジュウロク-』西馬宗志 ●『ユニ様の舟』の異才、「月!スピ」に帰還! 特別読切 『鏡の国の満願寺さん』野咲ソウ(ノザキソウ) ●『あくまで!アットホームな職場です。』たるはる ●『闇金ウシジマくん外伝 浪花タイムリープ愛沢くん』真鍋昌平+サササニサトシ ● 特別読切『怪獣』(カイジュウ)与那嶺小鉄(ヨナミネコテツ) ●スピリッツ賞受賞作『吸血鬼だって人間である』(キュウケツキダッテヒトデアル) 上中翔太(ウエナカショウタ) ●スピリッツ賞受賞作『アレクセイ紀行』やぐら *「月刊!スピリッツ」デジタル版には、紙版の付録は付きません。また、一部誌面の内容が異なる場合があります。
  • 【分冊版】ガールズ・アット・ジ・エッジ 1
    完結
    少年・青年マンガ
    -
    全33巻110円 (税込)
    夏のある日、ピンサロで働くボーイ塩原が殺された。 死体とともに消えたのは、その店で働く嬢が4人とボーイが1人。 誰が彼を殺したのか!? 殺した理由とは!? 社会の片隅で生きる。境界を越える。怒れる女たちの物語ーー。 ※この作品は『COMIC MeDu』掲載時のものです。単行本版と内容が異なる場合がございます。
  • 私たちのブルーアワー 上
    完結
    少年・青年マンガ
    -
    全2巻880円 (税込)
    職場で人を怒鳴ってしまったさなえ。自分に強い怒りがあることにショックを受け、 出社できなくなってしまう。 さなえは亡き祖母のアパート・くじら荘で、色んな若者と住むことに。 そこで自分の感情と向き合うけれど?
  • 真夜中の訪問者 -ハトリアヤコ作品集-
    完結
    少年・青年マンガ
    -
    全1巻814円 (税込)
    引越し先に現れた同僚の生霊との奇妙な新生活――『真夜中の訪問者』 かつて傷つけてしまった同級生との望まぬ再会…――『カタツムリ溶かす』 教室の片隅で、ただ静かに送られる二人の青春――『鈴木と山田。』 孤独に苛まれる女性が拾った巨大タコは宇宙人!?――『日常ポリッジストーリー』 ほか3作品収録! 2017年アフタヌーン四季賞 夏のコンテスト幸村誠特別賞受賞の著者による初コミックス。 忙しなく流れる日々の中では つい見過ごして、忘れてしまいそうな“私たち”―― そのカケラを拾い集めた、共感必至の作品集!!

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