検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.5ウブな王女・フレデリカが5歳の時、次期公爵のシュトラウスと婚約して13年目。彼とは幼い頃と同じ仲睦まじい兄妹のような関係のまま。しかし、フレデリカはシュトラウスと愛のある男女の仲に変化することを望んでいた。そこで、あらゆる手段でアプローチを開始。うまくいかない中でも気丈に頑張るフレデリカの姿に、どこか一線を引いていたシュトラウスは愛の箍を外してしまい、溺愛が止まらなくなって!?!?★姉妹レーベル『シェリーLoveノベルズ』で人気の作品が、待望のコミカライズ化!(この作品は雑誌「コイハル vol.27」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
-
-110~385円 (税込)ココロ、華やぐ、恋する。オトナ女子の恋愛コミック―― 『コイハル』vol.38!! (毎月第3火曜日配信) 【表紙&巻頭カラー『致し方ないので、上司お持ち帰りしました』】 ■「致し方ないので、上司お持ち帰りしました」1話(えんがわあぶり/原作:柚月しずく) *新連載! 「やっと出会えた!私の運命の人(童貞)!!!」 童貞としか幸せになれない!?運命のOL×スパダリエリート…実は童貞!?で女性が苦手な上司のオフィスラブ! ■「国を飛び出した公爵令嬢の幸せは溺愛ではないはずです!?」1話(神奈アズミ/原作:塔野明里 /原作イラスト:壱也) *新連載!束縛強めなケモ耳騎士様の、とろ甘求愛ファンタジー! ■「ゆびさきから恋をする」1話(琴里奏/原作:sae(エブリスタ)) *新連載! 見下されている派遣社員の私が、エリート上司に愛されました!? ■「熱愛プリンス お兄ちゃんはキミが好き」94-1話(青月まどか) *推しアイドルが義理の兄!? 国民的アイドル×おせっかいJK 禁断シークレットラブ☆ ■「嘘つきな貴方は200回目のはじめましてを言う。」4話<完結>(山悠希/原作:秋澤えで) *記憶は一週間だけ。繰り返す“はじめまして”に隠された真実とは!? ■「カモフラージュ・フィアンセ ~偽恋人だけど手をつなぐのがやっとです!?~」5話<完結>(神吉えり) *男性恐怖症女子ですが、女嫌い御曹司の偽恋人になりました!? ■「婚約13年目ですが、いまだに愛されていません~愛されたい王女と愛さないように必死な次期公爵~」8話(玄米茶ぐり/原作:はづも /原作イラスト:カトーナオ) *政略的な婚約でこじれた王女と次期公爵のすれ違い焦れキュン異世界ラブストーリー ■「愛重めな王太子殿下は偽りの番にご執心」4話(蒼凪そう/原作:澤谷 弥/原作イラスト:木ノ下きの) *王太子殿下の運命の番だなんて嘘なんです!偽りから始まるすれ違いラブファンタジー ■「冷酷華道家の愛した花嫁は」4話(秋梨いと) *華道の名家の御曹司×冷遇ヒロイン、愛のない婚約のはずだったのに…!? ■「さよならも言えずに死に別れましたが、今世では元義弟の溺愛に包まれています」5話(涼月とおや/原作:gacchi /原作イラスト:赤羽チカ) *変わり果てた元義弟と学園で教師と生徒として再会!? 焦れキュンラブファンタジー!
-
4.0ウブな王女・フレデリカは、次期公爵のシュトラウスと婚約すること13年目。シュトラウスとは幼なじみで兄妹のように仲睦まじかったけれど、男女の愛はない政略結婚だった。しかし、ある日、急に彼に冷たく当たられるようになり、挙句には他国の令嬢とキスしているのを目撃してしまい……。本当は愛されたいけど、形だけの夫婦でいいと覚悟を決めたフレデリカの気丈な態度がシュトラウスの独占欲を刺激! 「きみを愛しているし、独占したい」――愛の箍が外れた彼からの溺愛は止まることを知らなくて……。 ※電子書籍限定書下ろし付き。
-
5.0父を早くに亡くし、不作続きで財政難のファロン子爵家。令嬢フェリシアは当主である兄を支えるため、「家を建て直せるならどんな男性にも嫁ぐ」と政略結婚に意気込んでいた。 そんな彼女に、幼いころからの友人で、今や社交界が注目する若き実業家——エイデン伯爵家三男・アレクシスが驚きの提案をする。「なら、僕と結婚しよう」——!? 戸惑うフェリシアをよそに、アレクシスは自身の成功と財力を饒舌に語り、さらにフェリシアの母方である公爵家との繋がりを希望。「これはお互いにとって利のある結婚だ」と実業家らしい論理で押し切られ、気づけばふたりは握手を交わし“契約結婚”が成立していた。 身売り同然の結婚も覚悟していたフェリシアにとって、幼い頃からの知己で信頼できるアレクシスとの婚約はむしろ安堵の材料に。一方で、商売人の彼と“契約”を交わしたことを胸に刻み、身を引き締めて結婚に臨む決意を固める。 その頃アレクシスは、額に流れる汗を拭いながら内心の焦りを隠しつつ、「大丈夫。全て予定通りだ」と、悪人のように笑い……!?
-
-王都で魔道具店を営んでいる魔女のフランチェスカは、数ヶ月前に森の中で負傷していたカルロという青年を助けた。目覚めた彼はそのまま居つき、店の手伝いをしている。実はこの国の王子なのではないかと推測しているが、訳ありな様子なので何も聞かずにそっとしている。カルロからの好意を感じるものの、正体がわからない分信じきれないフランチェスカ。二人の関係はつかず離れず曖昧なままだったけれど、一緒に過ごすうちにフランチェスカもカルロに惹かれていく。ある日、魔獣が町に襲撃してきたことをきっかけについにカルロの正体が明らかになる。それは彼との別れも意味していて……。
-
3.0ユリアナはガライル王国の王妃・シェイラの侍女として働いている。シェイラが故郷であるエシュト王国からガライル王国へ嫁ぐ以前から仕えているため、ふたりは10年以上の付き合いになる。そのシェイラが懐妊し、ユリアナに乳母になってほしいと懇願してきたから大変! ユリアナは猛スピードでお相手を探すことに。同じ頃、王弟であるトーラス王子も婚約者を探していた。しかし本人にその気はなく、早く身を固めてほしい側近が躍起になっているだけ……という内情は隠し「王弟の婚約者探しのための夜会」が開催され、ユリアナも参加することに。とはいえ侍女であるユリアナが婚約者に選ばれるわけもない。ただの頭数合わせのつもりだったユリアナは王弟そっちのけで豪華な食事を堪能していた。そんなユリアナを指して、トーラスは宣言する。「俺の婚約者は、これでいい」 こうして、ユリアナは強引に王弟の婚約者候補にされてしまい……。
-
1.0エレーナは幼い頃「俺がきみを守るから」と言って助けてくれたユリウスに恋している。今、彼は隣国へ留学中だ。帰国したらこの想いを告げる、と決めている。ユリウスがいないこの五年間、エレーナは女性らしすぎる抜群のスタイルに成長し、多くの男性から迫られるようになっていた。元来気弱で泣き虫だった彼女が男性嫌いにならずにすんだのは、ひとえにユリウスという初恋の人がいたからだ。男性からの誘いをトラブルなくかわすため、あの手この手を使って逃げている間に、女性たちから「手練れている」「男を弄ぶ慣れた女」「誰とでも関係を持つ」というレッテルを張られ、さらにはひどいいじめも受けるようになっていた。そうした日々もユリウスから届く手紙に励まされ、いよいよユリウスが帰国——だが、ユリウスは女性たちに囲まれ、まんざらでもないような表情で楽しげに話をしているではないか。女性慣れをした様子にエレーナの心は凍る。知らない間にユリウスは、遊び人になってしまった!?
-
2.0一晩だけのつもりが、初めての夜に溺愛が始まりました―― 公爵家嫡男で幼馴染のグレンにずっと想いを寄せていた令嬢のルイス。しかし彼はいずれ運命の番を見つける狼獣人のため、想いを伝えられずにいた。だけどある日、ルイスは一念発起! 「一夜だけでいいので、あなたの情けをください」とすがりつき、彼と身体を重ねる。一晩だけ夢を見させてもらえればいい――そう思っていたルイスだったけど、翌朝になってもグレンは離してくれなくて……!? 「はあ……可愛い。俺の番、最高に可愛い」と甘く囁いてきて……!? ※電子書籍限定書き下ろし付き。
-
5.0飢餓と魔物の襲撃から国を守った元大聖女のソフィアは、すべての神聖力を使い果たして失業中。恩賞として生涯困らないほどの金銀は得たものの、働かないと落ち着かないと就職活動に勤しんでいた。だが、国を守った英雄を雇うなんて恐れ多い! と、どこも雇ってくれずに途方に暮れていた。そんな時、彼女が偶然再会したのは、昔馴染みの騎士団長・ウィルフレッド。事情を話すと、騎士団で長く雇ってくれるというではないか——否! 長年、ソフィアに片思いをしていたウィルフレッドは、「永久就職先候補なら、ここにあります」と言ったのだ。プロポーズをしたのである。喜々として騎士団に入団したソフィアは、聖女として培った医療関係の知識や炊事のスキルを存分に発揮し、団員たちの士気は高まった。ウィルフレッドが「好きだ!」と言えば、「私もです!」と元気に返される始末。そんなある日、ウィルフレッドに縁談話が持ち上がり……
-
-エイリー伯爵家の末っ子アビゲイルは、ふわふわの銀髪と青い大きな瞳が魅力的な、ぽっちゃり体型の令嬢。家族からたっぷり可愛がられ、幼馴染の公爵令息クライヴも「きみはありのままでとても素敵だよ」と言ってくれていた。だからアビゲイルは、安心してぽっちゃり街道を突き進んできたのだ。それなのに、十七歳のある日、クライヴにまさかの一言を告げられる。「……痩せたほうがいいんじゃないかな?」 思いがけない言葉にショックを受けつつも、健康を見つめ直したアビゲイルは、ダイエットを決意! アビゲイルにおやつを与えたくて仕方がない家族総出のお菓子攻撃にもめげず、努力と根性で挑み続け——一年後、ついにスリム体型に大変身。社交界でも注目の的となり、かつて見向きもしなかった男性たちが手のひらを返して求婚してくる。そして、あのクライヴまでもが……舞踏会の場で、突然の公開プロポーズ!? 初恋の彼に求婚されるなんて夢みたい。けれど、痩せた途端にプロポーズなんて、やっぱり私の外見だけを見ているの? もしまた太ったら——? 戸惑いの中、クライヴの様子にもどこか違和感があって……
-
-魔法が使えない無能と虐げられてきた伯爵令嬢のキャロル。ある日前世の記憶を取り戻し、このままでは反乱に巻き込まれて、子供たちに殺されるバッドエンドが待っていると知る。そんなの嫌すぎると、惨劇回避のために子供たちを懐柔しようと学校を創ることに。そんな折、ひょんなことで知り合った魔導公爵のレオンが力を貸してくれると言い出して? 一緒に学校経営をするだけだったのに、レオンは事あるごとに「きみのそばで過ごしたい」とプロポーズに持ち込もうとしてきて……!? なんなら溺愛も回避したいのですけど!? ※全編書き下ろし!
-
3.0
-
-戦士の一族であるハオ族のティアナは、族長の父からケラコス辺境伯を暗殺せよとの命令を受け、下女として屋敷に潜り込むことに。若き辺境伯のリストは美男子で人柄も良くて下女たちに人気だけど、なぜか新入りのティアナを気に入り、ことあるごとに構ってくる。不審に思いながらもついに彼の紅茶に毒薬を入れる機会に恵まれたが、紅茶を口に入れたリストが突然発情し始める。薬が媚薬にすり替えらえていたことが発覚し、「君が盛ったのか?」と詰め寄られ、慌てたティアナは咄嗟に「あなたのことが好きすぎるあまり媚薬を盛りました!」と嘘をつく。そしてそのままリストに抱かれてしまい……。