standards - 笑える作品一覧

  • ワンダーJAPON(1)~日本で唯一の「異空間」旅行マガジン!~
    続巻入荷
    4.0
    1~12巻1,320~1,479円 (税込)
    廃墟・産業遺産・工場・ダム・珍スポ・大仏・公園遊具など マニアなブームを支えた伝説のサブカル誌「ワンダーJAPAN」が 名前をわずかに変え、装いを新たについに新登場! 思わず「なんじゃこりゃーッ!」と叫びそうな 全身総毛立つような驚きの巨大建造物や廃墟から、強烈な脱力感で 地に這いつくばりそうなユル~いB級スポットまで 日本中にある筆舌に尽くしがたい異様な光景を探す旅をご提案します! ●特集・東京《異空間》旅行 TOKYO WONDER TRAVEL 羽田可動橋/新イグアナクレーン/スガヌマ体車庫/ロープウェイ廃墟 奥多摩工業/船堀タワー/アキバの謎の自販機/コロナ禍のTOKYO ニュー秘宝館など ●特集・おもしろミニ展望台 神奈川・千葉・大阪・熊本のユニークな展望台を紹介。 UFO型・天守型・螺旋階段型など、景色ではなく、展望台自体を見に行こう! ●特別企画・三弦橋マニアックス 正三角形のトラスが連続!世界的にも珍しい 三弦トラス構造の橋ばかり10基を紹介 ●碧き世界の廃墟たち~海底に眠る9つの船&戦闘機~ 究極の廃墟マニアの最終到達点、海に沈んだアメリカの駆逐艦や 世界的も珍しいカーフェリー、ゼロ戦など海底廃墟に迫る! ●奇天烈ラブホテル訪問 昭和レトロや超ゴージャスな部屋と、解体前の 「川崎迎賓館」の荘厳な部屋も収録 ●その他、変顔のパンダトイレ(埼玉)、パワーアップした珍寺・大国寺(鹿児島)、 2つの調圧塔(千葉)、消えた廃墟など、インパクトのある画像で毎ページ圧倒する内容です。
  • コンピュータ ノスタルジア (デザインで見る黎明期のパーソナル・コンピュータ)
    3.5
    1970~1980年代に登場した、多種多様な デザインのコンピュータたちを詳しく解説! コンピュータでなにができるのか? それがまだ見えていなかった時代だけあって、当時発売された コンピュータはどれも試行錯誤の連続であり、そのデザインも 現代からは考えられないほど大胆かつ、コンセプチュアルで 楽しいものばかり。 本書はそんな時代のパーソナル・コンピュータを 「海外」「国内」「Apple」の3章に分けて紹介、オールカラーの ページで詳しく解説している。 「これがパソコンなの!?」と衝撃を与えてくれる機種もあれば、 うっとりするような愛らしさを醸し出してくれる、 とてつもなく美しいコンピュータも! 当時のコンピュータを取り巻く流れがわかるように、 コラムで周辺事情も深く解説。さらにパーソナル・コンピュータ 誕生までのコンピュータ史も大まかにつかめるように、 巻末にはコンピュータの文化史も配している。 また、古いコンピュータを扱った本はあっても、 電卓までおさえた本は珍しいはず。 今では希少となっているRed LED(赤色LED)の電卓も デザイン重視でセレクトし、撮影・掲載。 テック系の観点から古いコンピュータを解説した本は、これまでにも いくつかあるが、「デザイン=外観」を基準にした本は、ほかにはないだろう。 美しいコンピュータをビジュアル的に楽しめ、 また周辺のストーリーを知ることもできる、完全保存版の1冊! 1章 海外のヴィンテージ・コンピュータ 2章 国産のヴィンテージ・コンピュータ 3章 Appleのヴィンテージ・コンピュータ ●コンピュータと女性 ●赤LED電卓 ●コンピュータの文化史
  • ゆるカワ 珍スポ大図鑑 ワンダーJAPON編(ゆるくてカワイイやつらが大集合!!)
    5.0
    全国各地の公園や珍スポットには、意味不明の不思議さを まとった「ゆるい」けれど、とても愛おしく感じてしまう 「カワイイ」モニュメントやオブジェ、公園遊具などが たくさんあります。 それらの「ゆるくてカワイイ」やつらを、全国80ヶ所以上から選び、 1冊にまとめたのが本書です。 過去に『ワンダーJAPON』で掲載したものもありますが、 新たな撮り下ろしもたっぷりと加え、眺めるだけで多幸感を味わえる、 とても稀有な本となっています! ●動物 ●ロボット・SF ●魚介類・植物・虫 ●ひと ●爬虫類・両生類 ●妖怪 ●建物 etc とジャンル分けして、さまざまな「ゆるカワ」(ものによっては、 こわカワ、キモカワだったりもします!)を紹介しています。 そして、それぞれの珍スポットにはQRコードをつけていますので、 実際に現物のゆるカワを体験しにいくこともできます。 ぜひ本書を片手に国内の「ゆるカワ」を堪能しに行ってください! その過程で、新たな自分だけの「ゆるカワ」も 発見できるのではないでしょうか!
  • iPad仕事術! 2023(iPadOS 16対応・最新版!)
    3.0
    iPadを仕事にフル活用、また仕事をiPadで 楽しく行うための解説書です。 ネット、電子書籍の閲覧やゲームなど、広くユーザーに愛されているiPadですが、 実はパソコン以上に仕事に向いている、非常に便利な機器なのです。 その大きなポイントの1つは、Apple Pencilを使った「手書き」の素晴らしさに あります。紙とペンを遥かに超える便利さを誇り、さまざまなアイデアを 生み出すことができ、思考整理に役立ちます。 毎年便利なOSのアップデートがありますが、 2022年秋の「iPadOS 16」でも数多くの機能向上があり、 いよいよ本当にパソコンがいらないほど仕事に強さを 発揮できるようになっています。 今号の本書では、前半を「今、使うべきアプリ」の特集とし、 ●フリーボード……Apple純正の無制限サイズの手書きノート ●GoodNotes 5……人気No.1の使いやすい手書きノート ●Frexcil……PDF読み込みツールの決定版! ●LumaFusion……わかりやすく多機能な動画編集ツール 以上の4つのアプリの解説に多くのページを割いています。 また後半ページでは、iPadの使い方を以下の5章にカテゴリを 分け、実践的なテクニック、使うべきツールを具体的に紹介しています。 ●1章=「入力」 ●2章=「編集」 ●3章=「情報収集」 ●4章=「効率化」 ●5章=「管理」 iPadを仕事で使うなら絶対に必須の手書きノート、指やPencilで パソコンでのマウス以上にスピーディーな操作が可能なツール、 PDFのあらゆる処理、パソコン以上に快適な動画編集など iPadの優れた面、必須テクニックを徹底解説しています。 今号では、巻末に「緊急特集!!」として、最新AIツールを まとめています。「ChatGPT」や「Midjourney」をiPadで 使ってみる方法をわかりやすくまとめています。 また今号では、iPadをメインマシンとして使っている YouTuberである、こにたく(nikostyle)さんを表紙、誌面で起用し、 iPadをどのように活用しているかを 徹底的に聞いています。iPadをPC的に使いたい人には 参考になる部分が多いでしょう。
  • iPad仕事術!  2022(iPadOS 15対応・最新版!)
    3.0
    iPadを仕事にフル活用、また仕事をiPadで 楽しく行うための解説書です。 ネット、電子書籍の閲覧やゲームなど、広くユーザーに愛されているiPadですが、 実はパソコン以上に仕事に向いている、非常に便利な機器なのです。 その大きなポイントの1つは、Apple Pencilを使った「手書き」の素晴らしさに あります。紙とペンを遥かに超える便利さを誇り、さまざまなアイデアを 生み出すことができ、思考整理に役立ちます。 また、大画面で持ち運べる利点を活かして、外出時の さまざまな仕事の処理に大いに役立てることもできます。 スマートキーボードなどを使えばパソコン並みの速度で 文字入力も行えます。 毎年便利なOSのアップデートがありますが、 2021年秋の「iPadOS 15」でも数多くの機能向上があり、 いよいよ本当にパソコンがいらないほど仕事に強さを 発揮できるようになっています。 今号の本書では、前半を「今、使うべきアプリ」の特集とし、 ●GoodNotes 5……大人気の手書きノート ●Craft……iPadでの操作性に優れたテキストツール ●PDF Expert……PDFツールの決定版 ●LumaFusion……多機能な動画編集ツール 以上の4つのアプリの解説に多くのページを割いています。 また後半ページでは、iPadの使い方を以下の5章にカテゴリを 分け、実践的なテクニック、使うべきツールを具体的に紹介しています。 ●1章=「入力」 ●2章=「編集」 ●3章=「情報収集」 ●4章=「効率化」 ●5章=「管理」 iPadを仕事で使うなら絶対に必須の手書きノート、指やPencilで パソコンでのマウス以上にスピーディーな操作が可能なメモ、 PDFのあらゆる処理、パソコン以上に快適な動画編集など iPadの優れた面、必須テクニックを徹底解説しています。 また今号では、哲学、倫理学の研究者であるPlannergirl 777さんを表紙、 誌面で起用し、研究や学習にiPadをどのように役立てているかを 根掘り葉掘り聞いています。iPadで深い思索を行うための、 とてもよい参考になるはずです。 見やすい大画面と、どこにでも持ち運べるサイズ感で長時間持つバッテリー、 iPadの便利さ、凄さを仕事に活かしたい人は、ぜひ本書を一読ください。
  • ライトノベルの新潮流(その進化と変容の道筋を読み解く!)
    4.6
    ライトノベルの黎明期から、2021年までを 詳細に解説した一冊です。 「ライトノベルとは何か」から始まり、時代の変化に対応し、 柔軟にその形を変えて多様化、複雑化していった 過程を整理していきます。 まずは1990年の「ライトノベル」という名称の発生と、 そこに至るまでの青少年向け娯楽小説の流れを追っていきます。 そして、出版社やレーベルがライトノベルを巡って大きく動き出していく中、 一般文芸との越境、増え続けるメディアミックス、ネット発作品の書籍化ブーム、 小説投稿サイトの登場……など、時代の変化と切り離せないさまざまな事象が ライトノベルのあり方を少しずつ変えていきます。 作品紹介や用語の解説も含め、これらを紐解いていくと 「ライトノベル」の新たな姿が見えてくるでしょう。

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