本間至作品一覧

  • 住宅ディテール大全
    NEW
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    1巻4,180円 (税込)
    リビング、ダイニング、キッチン、寝室、玄関、子供部屋などなど、使いやすく部屋別に部位ディテールを掲載 平面・断面からディテールに落とし込む方法を徹底解説! 本書は部屋・場所別に、壁や床、建具といった部位の納まりを解説しています。 とはいえ、ディテールのみを取り上げるだけではありません。 どんな住宅の、どんなプランのディテールなのかが一目でわかるよう、生活感の伝わる平面・断面図もあわせて掲載しています。 細部=ディテールとは、各空間の完成度を高めるためのもの。そのことを実感していただけるはずです。 著者は住宅設計の名手である本間至氏。これまでに培ってきたテクニックの数々をすべて大公開しています。

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  • 小さな家の間取り解剖図鑑
    3.3
    小さくても快適に過ごせる家…… そこには間取りの秘密がありました。 部屋をどうレイアウトするかに注視しがちですが、 それ以上に部屋どうしのつなぎ方が肝要です。 1階と2階など別のフロアにある部屋についても考え方は同じ。 親の寝室と子供部屋、サニタリーと個室の関係などなど、 それらがきちんと考えられていると家族がバラバラにならない、 みんなが心地よく生活できる住まいとなるのです。

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  • 間取りの解剖図鑑
    3.5
    なぜ、この家の間取りが「住みやすい」のか? 「動線」をキーワードに間取りを紐解けば、心地よさのワケと理想の住まいが見えてくる! 「間取り」は住宅設計の基本であり、この基本を蔑ろにすると、間取り以外の要素をきちんと設計したとしても、暮らしやすい家に近づけるのは難しいといいます。 本書では、間取りをかたちづくる「生活動線」や「家事動線」「洗濯動線」「回遊動線」などの「人の動き=動線」に注目しながら、暮らしやすく居心地のよい間取りのポイントを部屋ごとに徹底解説しています。 狭小住宅や敷地に余裕のある家、平屋から4階建て住居まで、そして子育て世代、夫婦2人暮らし、2世帯住宅、親との同居など、さまざまな住まい方に合った間取りを全87事例掲載。 在宅ワークのための書斎や家事スペース、収納と動線の関係、キッチンはオープンタイプかクローズドタイプか、リビングとダイニングのつなげ方のパターン、リラックスできる庭やエントランスのつくり方、洗濯機やトイレの配置問題などなど、家づくりで悩みがちな間取りの答えがきっと見つかるはず。 何十年も長く心地よく暮らせる住まいの間取りの秘訣を伝授します! ※本書は、ご好評いただいたエクスナレッジムック『最高に楽しい[間取り]の図鑑』(2010年12月刊、2022年1月新装版)を大幅に増補・加筆し、再編集したものです。

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