天野実樹作品一覧
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4.8時は江戸――処刑人が「穢れ」の職とされた時代。町民に忌避されながらも、斬首の執行を務めとして生きる雪成。 彼は決して見せなかった。人を手にかける迷いも、苦しみも、そして孤独も。 前作『ことり文書』から一転、天野実樹の新境地! 罪人と遺族、役人、火消しや医者、長屋の大家と店子衆……江戸の町に暮らす人々の“生と死”を鮮烈に描く連作シリーズ、第一巻。
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5.0鳳小鳥(おおとり・ことり)、13歳。大きなお屋敷のお嬢様でありながら、とってもおてんばな女の子。そんな彼女のお目付け役は執事の白石。きまじめな白石は小鳥に振り回されっぱなし、でも家族と離れて暮らす小鳥にとって白石は、父であり兄であり、そして“一緒に遊べる友だち”! 今日もまた、ふたりのにぎやか“過ぎる”1日が始まる! 短期集中掲載から読者の好評を得て連載化した本作が、ついに単行本になりました! 1巻では、小鳥が雛鳥を飼いたがったり、初めてのカフェに戸惑ったり、お屋敷の中でサバゲーをしたり、白石を悩ませるエピソードが満載。読むと笑顔になれる日常コメディー、続きがすぐ読める2ヵ月連続刊行です!