汐見朝子 - 秋水社ORIGINAL - エモい作品一覧

  • M女の日記I 荒縄志願!?被虐牝人形!!
    完結
    3.8
    ク○ト○スをこすると気持ちがいいと知ったのは、幼稚園の頃でした。最初はブランコだったんです。ブランコ遊びの順番待ちをしていて、なにげなくポールに跨がった時、「あ…」ポールでさすられたオシッコの出るトコあたりから、えも言われぬ気持ち良さがジーンと広がり、アソコをもっとこすりつけたい気がして。「まァ、ダメよ。みさこちゃん。そんな変なことしちゃいけません!イヤらしい!」その時、その気持ち良さはいけない事だと知ったのです。同時にいけない事こそ気持ちいいんだって事も。その日から人目を盗んでのオ○ニーがクセになりました。オシッコのトコを何かに押しつけたり指でこすったり。男の子にアソコを最初に弄られたのは、小学校1年の時でした。
  • 淫らな海水浴、水着をずらして指を挿れて
    完結
    3.0
    20世紀最高の天才画家、パブロ・ピカソ。彼の作品には、その愛人達との関わり合いがいつも大きな要素となっている。これは、その1人、マリィの物語だ。「私はこれから処女の君の体に火をつける…指と舌だけで」「あァ」「お乳をうんと舐めて」「あ…あ」「お豆も舐めて。クリクリと揉んでこすって」「ひ…ひあっ…や…」「おや…淫らな豆が尖って硬くなってきた」「イヤイヤッ」「イヤらしいな、ネトネト汁が垂れてくる」「ひいい」「このヌルヌルの穴の中にも指を入れよう」「ダメェ…なんだ…か、ヘン…なの。アア、もっとどうにかしてえ」「ダメだよ。思った通りだ。君はあどけない顔をしているくせに体は淫らだ。君の体は、私が欲しくてきっと悶え狂うよ」乳首を弾かれ、「ひいっ」

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