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  • 月刊『同朋』2026年6月号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【6月号の主な内容】 「仏教がみちびく、あらたな人生」をコンセプトに、暮らしのなかにある大切なことを見つめる月刊誌。 【6月号の主な内容】 ◎巻頭インタビュー フユコ(クソデカフラッグ部) フラッグが放つメッセージは、問題を絶対に透明化させない。 ◎特集:ジャーナリズムってなんですか? 誤情報や陰謀論、排外主義や戦争肯定の嵐が吹きすさぶ昨今。 報道される情報を鵜吞みにしないのは最早当然として、 そもそも報道とは何のため? どうあるべきなのでしょう? その問いを見極めるための近道は、「ジャーナリズム」を知ること。 どんな思想なのか。ジャーナリストは何を実践するのか。いざ尋ねましょう。 ●インタビュー ジャーナリズムは、社会で最初の発火点。/神保哲生(ビデオジャーナリスト) 日々「権力の監視」に努める記者たちがいる。─―歴史から見るジャーナリズムのリテラシー/根津朝彦(立命館大学教授) ●寄稿 ジャーナリズムの役割とは/栗原俊雄(「毎日新聞」専門記者) 犠牲者を「救う」ジャーナリズム/辻 麻梨子(報道機関「Tansa」理事・記者) 声を聞くという営み/三浦美和子(秋田市在住フリー記者) ●コラム ブ・ポ・ソの語り場─「赤表紙」と新聞 ◎連載 ●対話 生きづらいこの世界でも/竹田ダニエル(ゲスト:児玉美月) ●お斎の風味をたずねて/文=土井善晴 写真=瀧本加奈子 ●地獄・極楽を読み解く――新解『往生要集』/文=ロバートF.ローズ 絵=我喜屋位瑳務 ●一切の幸せ/作=岩川ありさ 絵=惣田紗希 ●哲学者と僧侶 「私」をめぐる往復書簡/谷川嘉浩×中山善雄 ●日々平熱のソウル/中田亮(ミュージシャン) ●釈迦発遣の八正道/大島義男(真宗大谷派僧侶) ●後生の一大事を心にかけて/名倉幹(北米開教区開教使) ●ペコロスのほどけてしゃがんで/岡野雄一(漫画家) ●仏事作法のひとこま/近松誉 ●歌壇/永田淳 俳壇/安原葉・藤原哲 ●プレイバック真宗のかなめ ●あなたのとなりの僧侶(おぼうさん) ●どうぼうパズルdeひとやすみ  同朋の誌面や仏教・仏事のことも登場するクロスワードパズル。プレゼント付! ●表紙絵・扉絵/北村人(絵本作家、イラストレーター)
  • 浄土真宗 仏教・仏事のハテナ?
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    「お念珠の持ち方ってこれでいいの?」「お線香はどうやって置くんだっけ?」「お坊さんにわたす金封の表書きはどうすれば…?」みなさんは、毎日のお内仏のお給仕のときや、ご法事や突然の葬儀のとき、このように迷われたことはありませんか? また、お盆やお彼岸、報恩講など、一年のさまざまなお参りや行事のとき、「このお勤めには、どんな意味があるんだろう?」と疑問に思われたことはありませんか?本書は、こういった多くの方が知っているようで知らない、浄土真宗における仏教・仏事の素朴な疑問“ハテナ?”をまとめ、答えた本です。真宗門徒の生活とは切り離せない、仏教・仏事の手引書としてお手元に、また初めて真宗の教えを聞くようになられた方への贈り物として、ぜひご活用ください。
  • イラストで知ろう!東本願寺
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 築からおかざり、防災設備、境内地のことまで。イラストでこそ描けるわかりやすさを活かして、まだまだ知られていない東本願寺の境内や建物の魅力やあれこれをたずねていきます。

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