検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
年下男子の××に煽られて、淫らな欲望を抑えきれません
上司のセクハラに耐えかねて会社を辞めた紗耶香は、気晴らしで飲みに出かけた先で大学時代の後輩・結弦に再会する。大学時代の大人しく控えめな印象から一変、彼は明るく爽やかな好青年になっていた。紗耶香に優しく寄り添い、魅力的だと言ってくれる結弦に、彼女は甘く満たされたいという気持ちを抱き、「抱いてくれる?」とお願いしてしまう。すると、結弦は快く引き受け、紗耶香を甘く蕩かすような夜に誘って……!? 「今夜も甘い夜にしましょうね、紗耶香さん」 その夜を境に、結弦の想いを受け止め、彼と付き合い始めた紗耶香。日を重ねるごとに、結弦の溺愛はどんどん増し、紗耶香はとろとろに甘やかされていく……。夜毎彼の愛情を受け続け、紗耶香の淫靡な欲望に火が灯ると、彼女の欲求は増すばかりで――!? -
肉食系社長と交際宣言しちゃいました
何があっても何を言われても、笑顔で受け答える「いい子」として振る舞う癖がある遥。ある夜、同僚のミスを肩代わりして一人で残業をしていると、営業部に所属する彼氏が現れ、「他に好きな子ができたから別れてくれ」と告げてくる。突然の理不尽な扱いに腹を立てた遥だったが、つい癖で笑みを浮かべて「わかった」とうなずいてしまう。こんなときまでいい子を演じる自分に嫌気が差し、一人きりのオフィスでため息を付いていると、背後から「怒ることもしないのか」と声が聞こえてくる。驚き振り返ると、そこには社長である大貫尊人が立っていた。振られる場面を見られたことに対する羞恥と気まずさを押し隠し笑顔で接する遥だったが、尊人の「笑顔が胡散臭いな」という鋭い一言に、号泣してしまう。突然泣き出した遥に動揺しつつも、慰めるように抱きしめ背中を擦ってくれる尊人。彼の優しさに、ようやく落ち着きを取り戻し始めた遥だったが、深夜のオフィスで社長と抱きしめ合っている姿を、同僚に目撃されてしまい……。 -
猫かぶり聖女、討伐するはずの魔王がどタイプだったので帰るのやめた。絶対に振り向かせてみせます!
※電子版は書き下ろしショートストーリー 『怪しい魔道具の効力』の特別付録つきです。 「魔王様、絶対に私のことを大好きにさせてみせますわ!」 「うるさいもう黙れ……」 本性ゲスなトンデモ聖女×不器用な最恐魔王の 溺愛!? 押せ押せラブコメディ♡ ============= 歴代最強と名高い聖女セシリアは猫をかぶっている。 とっても理想的な完璧聖女の仮面である。 でも本当は結構ゲスな性格で、人生つまんないな~と思いながら楽しいことを探し求めていた。 そんなある日、セシリアは討伐予定の魔王を一目見て衝撃を受ける。 (え~! すっごくかっこいい~!!!) 魔王はセシリアのどタイプだった! 討伐やめた! 帰るのもやめた! セシリアは魔王城の隣に居座り猛アタックを開始してーー!? 猫を脱いだつよつよ聖女と、 最恐魔王(実は平和主義)の追いかけっこラブコメ、いざ開幕! -
猫かぶり聖女、討伐するはずの魔王がどタイプだったので帰るのやめた。絶対に振り向かせてみせます!〈試し読み増量版〉
※こちらは無料の〈試し読み増量版〉で「第3話 聖女、使用人を追い出そうとして懐かれる」の終わりまでお楽しみいただけます。 ※通常版は2025年5月2日発売です。 「魔王様、絶対に私のことを大好きにさせてみせますわ!」 「うるさいもう黙れ……」 本性ゲスなトンデモ聖女×不器用な最恐魔王の 溺愛!? 押せ押せラブコメディ♡ ============= 歴代最強と名高い聖女セシリアは猫をかぶっている。 とっても理想的な完璧聖女の仮面である。 でも本当は結構ゲスな性格で、人生つまんないな~と思いながら楽しいことを探し求めていた。 そんなある日、セシリアは討伐予定の魔王を一目見て衝撃を受ける。 (え~! すっごくかっこいい~!!!) 魔王はセシリアのどタイプだった! 討伐やめた! 帰るのもやめた! セシリアは魔王城の隣に居座り猛アタックを開始してーー!? 猫を脱いだつよつよ聖女と、 最恐魔王(実は平和主義)の追いかけっこラブコメ、いざ開幕! -
敏腕代議士は甘いのがお好き
親戚夫婦が営む和菓子屋で働く三宅千鶴。彼女はある日、仕事からの帰り道に、ナンパ男に絡まれてしまう。しつこい態度に困っていたところ、千鶴の前に一人の男性が現れ、颯爽と助けてくれた! 見上げるほどの長身に、端整な顔立ちのその人物は、将来を有望視される代議士の赤坂正也。そのまま千鶴は正也に自宅まで送り届けてもらい……なりゆきで彼のお屋敷に住むことに!? すると正也には、テレビなどで見かける柔和な印象とは違い、俺様な一面があることが発覚。しかも、なぜかアレコレ過保護に世話を焼いてくる。そんな素の正也を知るうちに、住む世界が違うとわかりつつも、千鶴は惹かれる気持ちをとめられなくて――? -
不機嫌な騎士様と臆病な私が婚約解消をかけて強制的に歩み寄ってみた結果
「お互いに歩み寄ってみないか? ……強制的に」 臆病な伯爵令嬢リリアンの婚約者は、いつも不機嫌顔な美形騎士のエドワルド。 本当は好きなのに話すこともままならず、このままでは婚約解消になってしまう、と絶望するリリアンに、ある日エドワルドは魔女に貰った「素直になれる薬」を差し出してきた。 おびえながらも関係修復の最後のチャンス、と飲んだリリアンは、薬が効きすぎてエドワルドへ「好き」の感情を爆発させてしまう。一方でリリアンを嫌っているはずのエドワルドも、薬を飲んだ途端「リリちゃん、可愛い……!!!」と悶絶&溺愛してくる。 薬のおかげでお互いの気持ちが分かって、ハイテンションなイチャイチャを繰り広げるリリアンたちだったが、エドワルドの恋人だと噂される令嬢が立ちはだかり!? 臆病令嬢と不器用騎士様が強制的に本音をさらけ出す!? 抱腹絶倒の異世界エロラブコメディ! -
魔王様に溺愛されていますが、私の正体はあなたの天敵【聖女】です!
婚約者が別の女性と愛し合っていたことを知った伯爵令嬢セリーヌは、失意の中、魔界に送られることになった。神託を受け聖女となった彼女の使命は、生贄として食べられて魔王ルシアンを殺すこと。ところが、聖女の体液は魔王にとって猛毒のはずなのに、儀式中に長い口づけを交わしてもルシアンは死ななかった! しかも魔界で暮らすことになったセリーヌに魔族たちは皆優しく、ルシアンは溺愛してくる。私は生贄なのにどうして――!? 失意の聖女と魔王の溺愛ラブファンタジー♡ ※電子版はショートストーリー付。 -
マッチングしたのは、まさかのエリート同期!? ~想定外に甘く蕩ける夜を過ごしています~
優しそうな見た目とは裏腹にはっきりとした性格の優里奈は、「思っていたのと違う」という理由で恋愛関係が続かない悩みがあった。そんなとき、同期の友人からマッチングアプリを勧められる。お互いに趣味や条件が合う中から探せるのなら素敵な恋人に出会えるかもしれない。そこで出逢ったのは同じスイーツ好きのシュリという男性だった。メッセージをやりとりするうちに意気投合した二人は、有名ホテルのスイーツバイキングに行くこととなる。だが、約束をしていた場所に現れたのは、仕事でぶつかって以来、苦手に感じていた同期の蛇原千明だった。酔った勢いのまま、お互いの恋人ができない理由を挙げていくうちに引くに引けなくなった二人は、情事の雰囲気を確かめるためホテルの部屋へと向かうことに……。「蕩けた顔でそんなしおらしい反応……煽ってるんですか?」 苦手だったはずの彼の愛撫は思いの外、蕩けるように甘く優しいもので――!? -
私、結婚しました!
19歳の時、超好みのタイプの男性と出会い、短大卒業後、清い関係のまま、辰季と結婚した万羽。早く彼に身を捧げたいのに、辰季は自分は草食系だから、と言ってなかなか手を出してくれない。そんな時、とある飲み会で万羽が体調の崩した男性を介抱していると、突然、辰季に無理やり腕を引っ張られる。押し黙る彼に不安を覚えつつ、家に帰り着くと、あれよあれよという間に押し倒されちゃって!? それからというもの、彼は前言撤回とばかりに万羽を求めるようになり――。男性経験ナシのお嬢様と隠れ肉食系の旦那様のどっきどき新婚ラブストーリー。 ※電子版は単行本をもとに編集しています。 -
わたしのコンプレックス、受けとめてくれますか? 童貞御曹司の大きな愛に満たされて
砂川製菓でお菓子のパッケージデザインに携わっている栗山香澄。香澄は人に言いにくいコンプレックスを抱えていた。それは少しばかり胸が大きいということ……。 今まで見知らぬ男性から突然声をかけられたことは何回もあり、告白してきた男性から『身体目当て』だったとハッキリ言われたこともある。そんな失礼な男性ばかりではないとわかっていても無意識に警戒心が働いてしまい、男性とは少し距離を置くようになっていた。 「自分の中身を見てくれる男性なんていない」と心寂しく思いつつも、やりがいのある今の仕事にひたむきに取り組む日々を送る香澄。そんなある日、新商品のチョコレートに関するパッケージデザインのコンペがあることを知る。でも同じ部署には男性ばかり。どうすれば良いか思案している香澄に、マーケティング本部所属、砂川製菓の御曹司でもある砂川大樹が一緒に組もうと声をかけてきた。「俺、前から栗山さんのデザインが好きだったんだ」——大樹にまっすぐ見つめられ、そう言われた香澄は……。