林郁の検索結果

  • デジタルガレージ 未来が生まれ始まるところ 次のファーストペンギンたちへ

    デジタルガレージ 未来が生まれ始まるところ 次のファーストペンギンたちへ

    デジタルガレージの誕生と成長のストーリー。学生ながらメディアや広告の世界で仕事をしていた現社長・林郁と前M I Tメディアラボ所長、JOIこと伊藤穰一との出会いから、夢の世界が始まった。 今や、身近になったパソコンや携帯電話での決済、Eコマース。それらを黎明期から手がけ、仕掛けてきたのが創業25年のデジタルガレージ。元々、富ヶ谷のガレージからスタート、デジタル広告、検索事業、カカクコムや食べログの育成、twitterの日本展開、インターネット企業の起業育成と投資、海外展開、とデジタルの成長とともに活動の場を広げ、成長してきた。 ビットコイン、フィンテック、ビッグデータ。バイオヘルス。未来の世界を創出するために、より自由に素早く、ビジネスを形にする研究体制も整えている。 ガレージデイズを忘れす、常にファーストペンギンとして挑戦し続けるデジタルガレージは、今やインターネットで世界を変え、環境を保全し、地球を救おうとしている。 PROLOGUE モノローグ  Opening Bell CHAPTER1 インターネットの世界に漕ぎ出す CHAPTER2 Eコマースとマーケティング CHAPTER3 投資と海外展開 CHAPTER4 森を見て木を見よ 次世代のファーストペンギンたちへ   卒業生VOICE 190    THE NEW CONTEXT CONFERENCE  主な登壇者たち CHAPTER5 オープンイノベーションプラットフォーム「 DGLab」の挑戦 EPILOGUE Earthshot 利益だけではなく、まず地球を見よ 坂本龍一氏からのメッセージ
  • BEYOND HARD THINGS ハードシングスを超えて
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    BEYOND HARD THINGS ハードシングスを超えて

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,200円 (税込)
    正解も前例も見当たらない時代に、未来を見据えて“挑戦”という名の海に飛び込み続けた男がいます。その“ファースト・ペンギン”の名は、デジタルガレージ創業者である林郁(はやし・かおる)氏です。 本書は林氏自身が、日本のインターネット黎明期からここ数年で急速に立ち上がってきたAI時代までの変遷を描きつつ、自らの40年にわたる挑戦と決断を通じて、「未来」を切り開いてきた様を描き出した実践的な書です。 魅力の1つは、そのリアルな語り口にあります。広告、メディア、音楽、スタートアップ投資、決済、AI、Web3と、時代ごとにその時代の最前線に身を置いてきた著者だからこそ語れる、リアルな意思決定の軌跡が詰まっています。 加えて、単なる成功譚に終わっていない点も大きな魅力です。インターネットという技術がまだ明確な名前さえ持たず、正解も前例もなかった時代に、何を信じ、どこへ踏み出したのか。時代を先取りし過ぎた挑戦や失敗、迷い、仲間との出会いと別れ、そして事業を何度も再定義してきた格闘の模様まで、経営の光と影が率直に描かれています。 本書は単なる回顧録ではありません。まだ言葉になる前の未来に賭けた挑戦者の記録です。そして著者自身、今後も挑戦をやめるつもりはありません。「私の役割は終わっていない。自分が飛び込むこと。そして、次のファーストペンギンが飛び込める場所をつくること。私はこれからも、インキュベーターであり続けたい。」と記します。 創業者や経営者はもちろん、新規事業担当者やスタートアップ関係者、変化の激しい時代を生きる全てのビジネスパーソンに示唆を与える一冊です。 <主な内容> ●PROLOGUE ファーストペンギンが語る、起業と人生の原則。 ●SEASON 1─BEFORE the Internet あの頃の世界 ●SEASON 2─Dawn of the Internet つながりはじめた世界 ●FOUNDER'S NOTES 判断の原点に戻るための記録 PART 1 起業と人生のためのケーススタディ 9つの判断の記録 PART 2 意思決定の星座 迷ったとき、空を見上げるための8つの原則 ●SEASON 3─The Future First Penguin 代理される未来を引き受ける ●EPILOGUE 小舟の上で

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