本多理恵子の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
50歳からのひとりごはん 少量・手抜き料理で生きていく!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「家族ごはん」を卒業し、「ひとりごはん生活」となった料理家が提案。 ひとり分の簡単料理で「無理せず、今の自分にちょうどよいものを食べていこう」 50歳を超えると日々の食事と食事づくりに変化が訪れる。子育てが終わり、ひとりごはんが日常となった著者も同様だった。「食べられる量が減った」「つい作りすぎて余らせてしまう」「3食作るのが面倒」「自分の料理に飽きた」。様々な悩みが生じ、今までのレシピをよりシンプルに、作りやすく工夫を重ねて、ひとり分の超簡単メニューを考案。 ●目次より “職業・料理家” 私のリアルなひとりごはん ひとりごはんの基本形……最低これでいいと開き直る ひと皿炭水化物 ごはんの部 麺の部 パンの部 ちょっとした添え物 問題その1 食べられる量が減った! 問題その2 モチベーションが上がらない 問題その3 体をいたわりたい 問題その4 たまにはちょっとだけ気分転換したい -
別冊天然生活 本多理恵子さんの60歳からのお手軽料理と、ときどき息抜き
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やる気にならない、気分がのらない・・・・。 それでもごはんをつくらなければならないとき、レシピやノウハウだけでは解決できないときがあります。 大切なのは、まずは自分をご機嫌にすること。 自分をご機嫌にできれば、たいていのことは意外とすんなりできるもの。その自分のご機嫌スイッチとなる、料理のレシピや暮らしのアイデアを、料理応援家の本多理恵子さんがご紹介します。 第1章 手抜きと息抜きの方法 心と体に隙間をつくるための暮らしの中でできる小さな工夫のほか、レシピページでは少ない食材でできる副菜や、つくりおきなど、お手軽料理をご紹介。 第2章 人と一緒に楽しむ 人と関わること、一緒に食事の時間を過ごすことの楽しさや大切さや、人を招いた時のちょっとおもしろアイデアをご紹介。肩の力を抜いて、ゲストと一緒に楽しめる料理のレシピも。 第3章 自分をご機嫌にする 時間やお金をかけなくても、小さな喜びがご機嫌にしてくれます。自分だけのご機嫌スイッチを見つけるヒントと、デパ地下風お総菜や、おしゃれサラダなど、気分が上がるレシピをご紹介。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
ごはん作りの絶望に寄り添うレシピ やる気0%からの料理術
〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【料理の絶望は乗り越えなくていい! 笑いとお助けアイデア&レシピで寄り添います】 料理をする気力がわかない…。 料理はそれなりに作っているけれどモチベーションを保てない…。 日々モヤモヤしながら料理を作り続けている…。 そんなあなたへ贈る、抱腹絶倒の応援メッセージ&お助けレシピ45。 著者は、第6回料理レシピ本大賞料理部門(エッセイ賞)受賞の本多恵理子さん。 料理にまつわる絶望シーンは、本多さんと一緒にグチって笑ってしのぎましょう。 本書では「そんなもんでいいのか(笑)」と思えるアイデアやレシピも多数紹介。 きっと明日は「ちょっとだけやってみよう」と思えるはずです。 〈こんな方にオススメ〉 ・料理のやる気が出ない人 ・家族のためにごはんを作るのがしんどい人 ・料理はそれなりに作れるけどモチベーションを保てない人 ・日々モヤモヤしながら料理をしている人 ・料理が我流すぎて正解がわからないと一人悩んでいる人 〈本書の内容〉 ◎食べたいものがまとまらない →(お助けレシピ)レンチン加熱&大さじ計量の【焼き肉のたれ】 ◎簡単なものでいいよ、と言われた →(お助けレシピ)冷凍うどんで手軽に【レンチン焼きうどん】 ◎急に食べる人が増える →(お助けレシピ)冷凍可! ごはんに後から混ぜるだけ【チャーハンの素】 ◎魚と野菜不足、偏るメニューに罪悪感 →(お助けレシピ)これなら野菜と魚が同時にとれますよね!【ホイル焼き】 ◎家族が無言で食べる →(お助けレシピ)食べながらいろいろ感想を言いたくなる【勝手しゃぶしゃぶ】 ◎意外に力仕事が多くて心が折れる →(お助けレシピ)瓶があいたらすぐできる【岩のりパスタ】 ◎カレー鍋を洗ってスポンジが死ぬ →(お助けレシピ)カレー鍋を洗う前にこの一品【カレーおにぎり】 ◎野菜炒めが水っぽい →(お助けレシピ)水分が旨みに変わる【とろみ野菜いため】 ◎塩加減の迷宮 →(お助けレシピ)重量1%の塩だけでおいしい!【塩だけチキンソテー】 ◎ジャリっていう食感の恐怖 →(お助けレシピ)調味料2つで完成【ほうれんそうのナムル】 ◎和食の味がきまらない →(お助けレシピ)一発調味料で作る【即席肉じゃが】 ◎だしをとるのが面倒 →(お助けレシピ)勝手にだしが出ている【根菜和風ポトフ】 ◎一皿だけじゃだめですか? →(お助けレシピ)一発加熱で即完成・野菜たっぷり【キーマカレー】 ……などなど、40の絶望シーンに45のレシピ 〈著者プロフィール〉 本多理恵子 『料理が苦痛だ』で2018年料理本大賞エッセイ部門を受賞。鎌倉で「見るだけ料理教室」を主宰し、全国から累計13000人以上が参加する人気料理教室に。「ときには料理をやめていい」「面倒なことはしない」と、料理をメンタル面からサポートする考え方が人気を集め、各種メディアにも多く出演。著書に『料理が苦痛だ』(自由国民社)、『ようこそ「料理が苦痛」な人の料理教室へ 』(KADOKAWA)、『おもてなしが疲れる いつもの料理で人を招く』(平凡社)、『めんどくさいがなくなる「明日ラク」レシピ!』(清流出版)がある。 -
ようこそ「料理が苦痛」な人の料理教室へ
「無理をしない」「堂々とマンネリを続ける」「地味で結構」。しんどい料理からいますぐ自由になる! のべ12000人の料理が苦痛な人を救った、料理教室のレッスンと考え方。 生きている限り、続くのが「食べる」ことです。 1日3食とるのであれば、1年に1000回以上、10年なら1万回以上、私たちは「食べる」ことに直面しています。 そのたびに「作りたくない」「面倒くさい」気持ちが湧き上がってくるのだとしたら、毎日がとても憂鬱なはず。 かといって、毎日外食や惣菜を買ってくると、家計を圧迫し、塩分や栄養バランスも心配に。 本書では、のべ12000人もの料理が苦痛な生徒を救ってきた、料理教室主宰の著者が、その苦痛から抜け出すための テクニックをやさしく教えてくれます。 難しい技術は必要ありません。考え方次第で料理を苦痛なものから、するのが当たり前のものになっていくのです。 また、作るうちに料理力がつくレシピも多数掲載。読むことで昨日より料理が少しだけ好きになるはずです。