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-同棲していた彼女にフラれた黒江雅敏は、どうにか古いマンションに引っ越して新たな生活をはじめる。 しかし雅敏の部屋の上下左右に暮らす美熟女たちは彼を誘惑し、雅敏のセックス観を変えるような体験と教えを 与えてくれるのだった! ミニスカートに美尻の詰まった未亡人、エリート熟女社員のお尻の疼き、新たな快楽を求めて火照る人妻の尻肉……。尻の悦びに目覚めた美熟女たちとの目くるめく肉林の日々を描いた肛悦ロマン!
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5.0江戸に類希なる才を持つ若き剣客が現れた。その名は松平蘭之介。 紀州の山里で捨て子として育てられた蘭之介は、養父の遺言に従い深川にある内村道場の門を叩く。師範代の志穂と剣の腕を磨き合う一方、町方や火盗改が手を焼いていた盗賊・鬼火や拐かし集団を討ちとり、女たちとの情交と共に、息つく間もない日々を送る。 そんななか、蘭之介の首に懸賞金がかけられた。蘭之介の出自に関係があるのではと志穂に告げられ、真実を知るため挑戦を受けることに。 餓狼剣の大石英次郎、飛騨高山岩石砕きの稲垣幻獣郎、次々と現れる刺客に、一撃必殺の秘剣・龍昇剣の完成は間に合うのか――。 生まれながら業を背負う蘭之介の修羅の日々が今始まる!
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-高梨優人は28才の会社員。会社帰りに脇の下好きとしてたまらない経験をする。まず電車の中では、ノースリーブ姿でつり革を掴む美人OLを目撃。彼女の脇の下は手入れが行き届いていて、細面の顔と同じように綺麗だった。続いてコンビニではタンクトップで髪をポニーテールに結ぶ女子大生風女性と遭遇。脇の下は汗ばんでいて、甘い香りがした。ようやく自宅のアパートに辿り着くと、女性が天井の電球を変えようとしている。タンクトップ&ショートパンツ姿の美人だった。優人は自分がやろうかと提案するが、脚立が倒れてしまい、女性を抱き止める形となる。咄嗟に動いたため、彼女の脇の下に顔を埋める状態に。優人は甘い匂いにクラクラする。その女性は大家の孫にあたる高村結奈だった。結奈の買い物に付き合うことになった優人は、脇の下に何度も視線を奪われるが……。
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-弘は地元に住む大学1年生。夏の日の暇な時間を潰すべく、友達と駄菓子屋に向かう。かき氷を注文すると、いつものおばあちゃんとは違う声が聞こえてくる。現れたのは娘の加奈子だった。弘が中学生になった時に加奈子は短大を卒業していたから、いまは28歳か29歳のはず。数年前に結婚してここの家を出て以来、会っていなかった。久しぶりの彼女は相変わらず綺麗だった。黒いロングの艶のある髪に、ぱっちりとした二重の目。唇も厚めで、なんともセクシーだ。Tシャツの胸は大きく前に突き出し、ジーンズのお尻も生地が張り切っている。以前よりも色気を増しているように思える。どうやら離婚して出戻ったらしい。弘にとって彼女は初恋の相手だった。免許を取ったのを理由にして、思いきってドライブデートに誘う。夕焼けの堤防でたたずむ彼女に見惚れてしまい、思わずキスすると……。
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-中上智久はバツイチの38歳。寂しい毎日を過ごしているが、明るく挨拶してくれて、何かと声をかけてくれる近所に住む30歳の人妻・鎌野葉月に惹かれていた。葉月はややウェーブのかかった背中の真ん中まで伸びたロングの黒髪に、穏やかそうな整った美貌の持ち主。さらに服の上からでもはっきり分かるくらい抜群のスタイルを誇っていた。しかも、美人なのを鼻にかけず、温厚で誰に対しても分け隔てなく笑顔で接してくれる。彼女と夫がこの街に住み始めて1年程度にもかかわらず、“街の聖女”という異名があるらしい。そんな彼女が突然、会社が休みで買い物に行こうとしている智久に話しかけてきた。「お話があるんです」と夫が不在の葉月の自宅に招き入れてくる。「わたしとエッチしましょう?」とささやいてくると、強引にキスをし、さらに舌を口にねじ込んできて……。
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-女子ながら剣の遣い手で、類まれなる美貌の高岡美月は、藩主の長峰彦一郎の目にとまり、奥に上がるよう命じられる。 だが美月には豊島隆之介という許婚がおり、操を守るため、藩主を刀で脅して逃亡。隆之介とともに脱藩を決意する。ところが追手に阻まれ、乱闘のすえ、美月は崖から川に落ち、隆之介は捕らえられた。 美月は浪人の権堂矢十郎に助けられた。矢十郎もまた、妻の藤乃を彦一郎に寝取られ、藩を出奔していた。ふたりは大胆にも城に乗りこみ、道場仲間である間垣孝道の助けもあり、隆之介と藤乃を奪還した。 三月後、四人は江戸に出ていた。そして今度は、美月の純真さが将軍の目を釘づけ――。痛快無比の時代エンタテインメント!
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-童貞社員の近藤隆史は、美人上司の麗子に誘われ彼女の自宅で残業を進めるが、つい終電を逃してしまい、思いがけず泊り込むことに。昂りが二人を接近させ、隆史は快楽の一夜を過ごしたが、それをきっかけに彼の周囲には次々とラッキーすぎる終電逃しが発生する。帰宅できなくなった元同級生を泊めて筆下ろしをしてもらい、酔った兄嫁を迎えに行って誘惑されたりと、快楽の日々を送る隆史。やがて麗子の熱く滾る媚肉と可憐な後輩社員の由貴に思うさま欲情を注ぎ込む夢の一夜が訪れる…! 終電後にはじまる真夜中の蜜戯、傑作快楽ロマン。
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-45歳の勝村信二は営業部で部長を務めている。強引に部下に誘われて、公営スポーツセンターでバトミントンをすることになった。学生時代は強化選手として日本代表寸前までいったことがあるだけに、久しぶりにプレーしても心が躍る。そんな時、女性2人に「会社の大会にダブルスで出るんです。あたしたちのコーチをしてもらえませんか?」と声をかけられた。華奢だが引き締まった体をしている海野玲奈、体つきが女らしくクール系の鳥飼由希子。どちらも24歳だった。信二は快諾し、昼休みやアフターファイブを利用して指導することになった。2人とも熱心で休日まで練習に費やすようになったが、ある日曜日、現れたのは玲奈だけ。由希子は体調を崩したのだという。マンツーマンで練習したあと、相談したいことがあると玲奈の家に誘われて……。
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-松島健太は26歳のサラリーマン。残業しながらも、1年後輩の桜木あずさが真剣な表情でパソコンに向かう姿を見て、惚れ惚れしていた。ビル自体がノー残業スタイルになっているため、夜になると空調が切れて蒸し暑い。美人のあずさはジャケットを脱ぎ、ノースリーブ姿になった。脇の下があらわとなり、健太の全身の血が沸騰する。タイトスカートが張りつくあずさのヒップラインも目を引いた。彼女が前屈みになると、自然と視線は胸元に。ブラはハーフカップのようで、なかなかの巨乳ゆえに、魅惑のふくらみがのぞいていた。童貞の健太はこれだけ興奮を抑えきれない。数日後、またも残業時間にあずさと2人きりになった。この前以上に蒸し暑いオフィス。あずさはジャケットどころか、ブラウスも脱いでしまう。さらに、ブラのホックを外し、パンストやパンティまで脱ぎ捨てると……。
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-松岡千佳は32歳。共働きで夫とはセックスレスになっていた。雨の日の仕事帰り、満員電車にうんざりしていると、カーブに差し掛かった時、腰の辺りに違和感を覚えた。「まさか痴漢?」。なんでこんな雨の日に限ってと思わずにはいられなかった。高校時代から小柄で童顔なのに胸の発育はよかったから、当時はよく痴漢の標的にされた。今も同世代の女性たちと比べて明らかに幼い顔立ちで、確かに若く見える。それに加えて、年を重ねたことで若い頃よりも肉づきがよくなっていた。ウエストのサイズは高校時代からまるで変わっていないのに、胸やお尻は大きくなってきている。千佳は男好きする体型になってきたのを自覚していた。電車内は蒸し蒸しした湿気もひどく、痴漢されるあまりの気持ち悪さに総毛立つが、そんな思いとは裏腹に身体は感じてしまい……。
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-菜穂は文具メーカーで働くアラサー女子。結婚を意識していた恋人に別れを切り出されて、傷心旅行にやって来た。三泊四日の予定で季節外れの南の島に来ている。しかし、初春のリゾートアイランドは閑散としており、まるでゴースタウンのようだ。仕方なくひとりバーで恋人がいつも口にしていたバーボンを寂しく飲んでいた。そんな時、セレブな雰囲気の永田夫妻が話しかけてきた。夫の昭一が定年退職してから、妻の多佳子と一緒に国内外の旅行を楽しんでいるという。オススメのウイスキーを教えてくれて、一緒に飲むうちに菜穂の話を聞いてくれた。恋人とはすでにセックスレス状態だったこと、同僚との浮気を疑っていたこと、愚痴を全て受け入れてくれる。バーがラストオーダーの時間となると、夫婦が泊まっているコテージに誘われる。3人はそこで……。
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-良太は43歳。正月に合わせて実家に帰省して、のんびりと過ごしていた。そろそろ東京に帰ろうと思った日の夜、隣家に住む一歳年上の幼なじみ、浩子が家を訪ねてくる。彼女は温かそうなセーターとフレアスカートで、ショートボブがきれいな顔立ちを際立たせていた。彼女も今や子供が2人いる人妻だ。お互い一人っ子ということもあり、物心がつく前からいつも一緒に遊んでいたが、中学時代に疎遠になっていた。そのキッカケとなった思い出が蘇る。偶然、コタツの中で、良太の足が彼女のアソコに当たってしまった時があったのだ。翌日、同じことをすると彼女は感じ始めたが、母親の邪魔が入りそれっきりになっていた。あれから30年ぶりに彼女と向き合ってコタツに入っている。不埒な思いに駆られた良太は……。
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-平凡な営業マンの功一は偶然入ったマッサージ院で巨乳院長の結奈から目くるめく施術を受け、彼女に惚れ込んでしまう。結奈もまた、大胆に女体を感じさせる功一のマッサージの腕を見込んで、人妻向けの新たな快楽サービスを功一に任せることにして…!? 好色人妻の瑠美、隠れたマゾ性を露わにする女社長の美久、長身で肉感的な人妻の冬美。人妻たちを肉棒と快楽マッサージで絶頂させ、新サービスを成功させた功一。そしてマッサージ院の支店設立に伴い、ついにお預けにされていた結奈との肉の交わりに挑む…! 俊英が描く、熟女悦ばせロマン!
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-神田で手習所を営む佳純は、娘を助けた縁で呉服屋の越前屋に用心棒を頼まれる。佳純は腕に覚えがあった。父の道場で剣術を磨き、いっぱしの女剣士となっていたのだ。 一方巷では鬼蜘蛛という盗賊が、世間を騒がせていた。金品の強奪だけでなく、おなごは手籠めにされるという。 美しい妻と娘たちを持つ越前屋は、見ず知らずの浪人者を家に入れるのを躊躇していたところに、ようやく佳純を得たのだった。佳純は越前屋に入り、大胆不敵な色右衛門率いる鬼蜘蛛を迎え撃つ。 その一方で、町方同心の真之介は佳純を見守り、陰で支えようとする。火付盗賊改方の多岐川もまた、佳純の腕前を知り……。 痛快無比の時代エンタテインメント!
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5.032歳の俺は生粋のナンパ師。普段はファミレスの社員として働いているが、アイデンティティはナンパにある。大学生だった18歳から始めて、たったの10ヵ月で百人斬りを達成。未だに毎週金曜日の夜は街に繰り出している。だが、年齢的に容姿も劣化し、さすがに成功率が下がってきた。ある日、スタンディングバーで珍しく30歳前後と思わしき絶世の美女から逆に声をかけられる。名前はエリ。黒髪のショートボブも麗しい、パリコリモデルのような女だった。色白な小顔、端整な眼鼻立ち。首も長ければ手脚も長く、すらりとしたスレンダースタイルで、ハイブランドの黒いパンツスーツを一分の隙もなく着こなしていた。ナンパ師生活で最高の獲物だった。2人でラブホテルに直行するが、エリには秘密があって……。
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5.035歳の小野咲子は電気機器メーカーの課長。今でもグラマラスな体型はキープしていて、大きな乳房はFカップもある。性格は男勝りで豪快なところがあるイケイケタイプ。3年前に結婚した8歳年下の夫・翔太は真逆の性格で気が弱い。しかし、そんな夫の行動が最近おかしく、探偵社を使って調査したところ、浮気が発覚。怒りのあまりに家を出て、ホテル暮らしをしていた。そんなタイミングで、大口の取引先に勤める同世代の高山和成と打ち合わせを兼ねて食事することに。以前から口説かれていた咲子は酔いに任せて3サイズまで口にしてしまった。高山から「ぜひ見せてほしい」と言われ、勢いのままにラブホテルへ。咲子は彼の丁寧な愛撫、そしてスローなセックスで性欲を開放していき……。
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5.0残暑厳しい夜、沢口堅太郎は仕事を終えて終電に乗り、自宅のアパートに帰ってきた。すると、外階段に女性がしゃがんでいるのを発見してビックリする。チューブブラにショートタイツ姿だったのだ。「こんばんは」とあいさつしてくる。彼女は隣の部屋に住んでいる28歳のOL・向井里奈。部屋のクーラーが壊れて、仕方なく涼んでいるらしい。女性は細身だったが、バストはかなりの隆起を見せていた。チューブブラから、魅惑の膨らみが半分近くはみ出ている。ショーパンも裾を大胆に切り詰めているタイプで、白い太腿が付け根近くまであらわになっている。部屋にクーラーを効かせた堅太郎は、彼女を「涼みませんか?」と招き入れる。暑さで疲れていたのか、すぐに寝入ってしまった里奈の汗ばんだ体を……。
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-小林悟は久しぶりに開催された大学時代の同窓会で元恋人の辰巳美桜と再会する。美桜はつぶらな瞳、クセのないさらさらしたセミロングの髪が目を引く丸顔の美人だ。カットソーとジーンズにサンダルというシンプルな服装がよく似合う。カットソーの胸元はぱつぱつに張り詰め、重量感をたたえたおっぱいの形を浮かび上がらせ、ジーンズはしなやかな足と、よく締まったお尻のラインを強調している。悟は本当にキレイになったなと実感していた。2人は学生時代に2年間付き合っていたが、就活で忙しくなったことで自然消滅していた。美桜は結婚したものの、夫の浮気がきっかけで離婚したらしい。終電が迫った帰り道、酔っ払った美桜は「帰りたくなぁーい……」と言い始める。悟は彼女にトイレの個室に連れ込まれ……。
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-山下千奈美は28歳のOL。1ヵ月前に不倫していた上司と別れてから彼氏がいない。男が途切れたのは最初の彼氏が出来た高校生時代から考えても初めて。性欲が収まらず、シャワーを浴びているだけで感じてしまい、バイブを使ってオナニーを始める。千奈美はクリトリスではいけない膣内派。バイブを手にすると、いきなりスイッチを強にした。しかし、絶頂を迎える寸前で、まさかの電池切れに。今はちゃんと服を着る時間も惜しい。ノーパンノーブラのままジャージを穿き、長袖Tシャツを着て、電池を買いに飛び出した。マンションのエレベーターが止まり、男性と2人きりになっただけであらぬ妄想をする千奈美。コンビニでは、ノーブラだと気づいた男性客の視線を集めて、愛液を溢れさせる。バイブが壊れているとわかると……。
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4.0杉野里菜は三十路間近の地方局に勤めるアナウンサー。全国区の人気を得る夢は破れ、人生に退屈し、死のうと思っていた。偶然、1人で入ったアイリッシュパブでたくさんの男から声をかけられる。このパブがナンパスポットだと気づき、どうせ死ぬなら、どんな相手でも次に声をかけてきた男と寝ようと決意した。強い酒をあおる里菜。そんな時、声をかけてきたのが20歳そこそことおぼしきアヤトだった。化粧をしていて、元ホストだという。女を食い物にする男は大嫌いだし、年下の男にも興味がない。ただ、自分との約束は果たしたい。酔った勢いでアヤトとホテルに行くことに。彼は女性用風俗のセラピストを目指しているらしい。興味ない男のはずが、ローションを使ったじらしプレイで里菜は感じてしまい……。
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-スーパー「北条屋」でアルバイトする童貞青年の岡崎裕太は先輩の長谷川にハッパをかけられ、女性に積極的になると決意する。美しく熟女の魅力たっぷりな人妻店長の愛梨、優しい花屋の紗耶香、妖しいフェロモンたっぷりの珠樹…。彼女たちに積極的になるうち、裕太は縁遠かった女体に触れるチャンスをモノにしてゆく。そんなある日、裕太は憧れの人妻店長が卑劣な脅しに屈して、魅惑的な肉体をいたぶられる現場に遭遇してしまい…!? 夢の蜜楽バイト生活を描く、傑作誘惑ロマン。
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-ごく平凡な童貞サラリーマンの武田俊哉は、ある夜、美人総務課長の綾乃に恥ずかしい乳首責めをされ、あられもなく喘いでしまう。そして綾乃に適性を認められ、童貞を卒業させてもらった俊哉は、男を焦らし責めして悦ぶ有能な人妻社員のための、淫らな福利厚生業務に就くのだった…! 塾れ人妻の瑠理と若妻の美菜に休憩室で同時責めされ、才媛の姫奈専務と有能秘書の史奈から恥ずかしい姿勢で快楽を煽られる受け身の悦楽に浸りきった日々。厳しく焦らした上で気持ち良く中出しさせてくれる人妻たちの肉宴を描く、受け身ハーレムロマン!
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-風呂なしアパートに引っ越したら、そこは楽園で……。 人生最大のモテ期到来――魅惑の新性活! ブラック企業で働く俊介は、風呂なし物件「桃風荘」に越してきた。疲れを取るため近くの銭湯に向かう。そこは桃風荘の住人たちが回数券で利用できるコミュニティだった。その夜、隣から女性の艶めいた声が聞こえる節穴に目を押しつけると、そこには豊満な身体をくねらせ喘ぐ未亡人のあられもない姿が。さらに番台のバツイチ熟女、上の階に住むOL、喫茶店で働く女子大生からも迫られて……。人生最大のモテ期到来!? 桃風荘の住人たちと汗ばむご近所づき合いがはじまる!! 【目次】 目次 第一章 番台のバツイチ熟女 第二章 隣の全裸未亡人 第三章 エアロビ女子の挑発 第四章 腋全開の女子大生 第五章 桃の湯パラダイス 【関連ワード】 悦文庫 官能小説 ロマンス 未亡人 熟女 エアロビ 食堂 商店街 アパート ハイツ 引っ越し ラッキースケベ コミュニティ
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4.0高橋健一は大学3年生。いつもタイトなセーターを着ている40歳前後の美人人妻オーナー目当てで、ベータ専門のビデオレンタル店に足繁く通っていた。VHSが普及し、このお店の客足は鈍くなる一方。半年前から旦那の姿は見なくなった。健一は欲求不満を解消しようと箱ヘルスに行くが、若い子を前にしても興奮できない。頭には人妻オーナーの顔ばかりが浮かんだ。ある日、人妻オーナーから「昼間のバイトをしている」と聞いた健一はもしかしたら思い、人妻ヘルス店を調べ始める。そしてある店で「ゆきこ」を指名すると、現れたのはやはり彼女だった。黒のキャミソール一枚で立っている。絖白い二の腕、高く張ったバスト、そして、短い裾から覗くあらわな生の太腿。興奮を抑えきれない健一は、シャワーを浴びる前にフェラをされると、あっと言う間にイッてしまう。ザーメンを飲み干したゆきこは……。
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-25歳の時、わたしは先代のオーナーから譲り受けて、川崎駅近くにある小さなショットバーの店長になった。同い年だった彼女はすでにその店の常連客だった。華奢で背が高く地黒で、決して愛想がよくないわたし。淡い色のひらひらした服を着て、白くむちっとした男好きしそうな身体つきに、童顔でかわいらしく誰とでもすぐに仲良くなってしまう彼女。性格も含めて正反対なのに仲良くなった。彼女は男遊びがひどかったが、3年後に見合い結婚。日を跨ぐまで店にいることはなくなったが、ある日、珍しく閉店間際まで居座って2人きりになった。私はなんとなく以前、女と付き合っていたと告白。彼女は女に興味なかったが「店長ならいいかも」と言い始め、2人は一線を越えてしまう。彼女の夫に浮気がバレて呼び出されるが、彼は変態だった。「普段の君たちが見たい」とレズプレイを懇願され……。
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-徳川吉宗の治世、江戸に類希なる美貌の巫女が現れた。戦国の世に武田信玄の下でくノ一を束ねた巫女頭の末裔、望月千代であった。 千代はまずある神社を色じかけで乗っ取り、そこを拠点に千里眼や雨乞いなどで霊力をしめす。 それが評判となり、江戸の民たちは千代に熱狂。だが千代の目的は、民衆を煽動し、吉宗のご政道を批判することであった。 事態を重く見た吉宗は、側近の加納久通を通じて寺社役の高畠辰之伸に密命を下す。だが、千代の背後には吉宗の政敵、尾張の宗春が黒幕として控えており……。 暗雲ただよう政争のゆくえはいかに。 疾風怒濤の時代エンタテインメント!
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-高杉藩五万石の勘定方である辰之介は、姫君の愛華から信頼されていた。それは剣術の稽古でも手加減しない愚直な男だからだ。 そんな辰之介が気づいたのは藩内の不正。同じ勘定方の上役に作事方、そして藩内一の実力者、国家老の権田がかかわる悪事だった。 横領の証を探る辰之介は、ある日権田の屋敷に呼ばれ、そこで色じかけにあう。懐柔しようとしているのだ。それを頑なに拒むと、許婚の美菜までもが捕らえられてしまう。 誰が味方で誰が敵なのか?辰之介は意を決し、愛華に裏帳簿を探し出す協力を乞う。すると愛華は、なぜか黒装束に身を包んで現れ……。 姫君の貞操は守られるのか。痛快無比の時代エンタテインメント!
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-大学生の高木祐二は緊張していた。進学と共に上京し、兄夫婦の家に居候していたが、兄は出張で不在。しばらく義姉の里穂と2人きりで過ごすことになったのだ。里穂は結婚して2年の26歳。兄にはもったいないぐらいの美人だった。しかも巨乳で、祐二は兄に紹介された時から憧れていた。兄はクーラーをガンガンに効かせるタイプだったが、祐二も里穂もそれが苦手で、真夏にもかかわらず扇風機だけで食事を取ることに。タンクトップにショートパンツ姿になった里穂が目に焼き付いた。翌朝、祐二は愕然とする。義姉が裸エプロンで朝食を作っているのだ。むちっと張ったヒップは丸出しで、豊満な乳房は横乳が見えている。乳首はぎりぎり見えない。里穂は1人でいる時、裸で過ごすいわゆる“裸族”だと明かしてきた。思わず勃起してしまう祐二。義姉はそれを喜んでくれて……。
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-森下伊万里は18歳の短大生。未来に夢を膨らませ、岩手県から上京してきた。憧れているのは素敵な恋。仙台出身の美人同級生・田村小春と意気投合すると、2人で恋やセックスの話題で盛り上がった。2人は恋人を探すべく、六本木のクラブで行われるインターカレッジサークル“グッド・ドリームス”の新歓コンパに参加する。伊万里は小春に誉められた足を強調すべく水色のギンガムチェックのミニスカートをはいてきた。靴はパンプスで、髪はベージュ系に染めている。もともとモデルのような外見をしている小春は、伊万里とお揃いの白いニットにピンク色のフレアスカート姿だ。必死に背伸びをして、出会いを期待する2人。大勢の参加者と大音量の音楽に気後れしていると、マンションの一室で行われるという二次会に誘われた。言われるがままついていくと、そこには数人の男が待ち構えていて……。
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-若手サラリーマンで童貞の幸田弘樹は、とつぜん郷里の九州に転勤を命じられてしまう。女性体験の無いまま都会から離れ、地元に帰るのを悲しむ弘樹だったが、わずかな期間で彼がいなくなると分かると、周囲の女性たちから後腐れのない、気軽に遊べる男としてモテるようになってしまい!? 筆下ろしをしてくれた憧れの先輩の美沙、同僚の淫らなOLの純子と美咲、夫に浮気された艶やかな人妻の和香、真面目に弘樹を恋人になりたい瑞穂…。様々な形で弘樹に快楽を与えてくれる美女たちとの生活を描く、誘惑モテ期ラブロマン!
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-香坂喜三郎は、突然姿を消した許婚の美緒を捜すため、脱藩して江戸に出てきた。路銀も底をつき、途方に暮れていたところ、浪人姿の男たちに追われる町娘の咲良を助けたことで一宿一飯にあずかる。 咲良は水茶屋の看板娘で、美形の町娘がかどわかされる事件が頻発していることから、用心棒を頼まれた喜三郎。大家のお菊の好意で住居を提供された喜三郎は、用心棒の外は美緒の探索に専念することに。 ところが、一瞬の油断から咲良がまたもや浪人たちに襲われた。そして咲良を助けたのは喜三郎ではなく、同じ裏長屋に住む、ちょっとわけありふうな美貌の武家娘・初音であった。 疾風怒濤の痛快時代エンタテインメント!
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5.0高橋純也は喫茶店を経営する未亡人の珠美に憧れる、平凡な大学生。珠美から頼まれ、人妻たちの淫らな願望を解消する手伝いを始めるが、純也はまだ童貞で…!? 夫のためにパイズリの練習がしたい巨乳人妻の恵里菜、浮気を体験してみたい舞花、アナルプレイに興味がある美和、夫を交えた3Pの相手を求める綾乃。 体験したことの無い快楽を求める人妻たちとの肉戯の果てに、純也は珠美の夫を失ってからの「はじめて」を獲得できるのか。 俊英が描く、初体験に喘ぐ人妻のハーレムロマン!
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-高木雅俊は昭和世代のオヤジ課長。かつては手抜きプレイ扱いだった男性への乳首責めが、令和になって注目されているらしい。20代の部下・宮園圭一にこっそり確認したところ、彼女に乳首を責められ、それだけでイキそうになる時があるという。そんなある日、残業で入社3年目の部下・竹内瑠衣と2人きりになった。彼女は25歳。今日は白のブラウスに紺のタイトスカート姿だ。夜の職場ではいつもと違い、色っぽく見えて、ブラウスの胸元の張りに視線を向けてしまう。瑠衣が髪留めを外すと、ふわっと栗色の髪が広がり、さらに色香が増した。彼女は圭一の彼女経由で雅俊が乳首責めに惹かれているのを知ったらしく、「私、趣味なんですよ。男性の乳首、開発するの」と迫ってきた。乳首をつねられ、舐められ、新たな快感を知った雅俊は、彼女の乳首を……。
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5.0そんなに見ないで……恥ずかしいわ モテ絶頂! 27年間たまりにたまった劣情を一気に大放出!! 裕太はブラック企業を辞めたものの、将来に不安を覚えていた。気分転換をはかりに、むかし過ごした思い出の港町を訪れる。どこかで夕食をとろうとしていると定食屋が目に入った。暖簾を下ろそうとする女性に声をかけたところ、振り向いた彼女はなんと中学生のころ同じクラスのマドンナ・美貴だった。彼女とはほとんど話したことはなかったが、目立たなかった自分のことを覚えてくれていたのがうれしかった。ふと胸もとを見やれば当時よりもはるかにダイナミックなふくらみが……。かつて過ごした港町で魅惑的な女性たちと出会い、身も心も癒されていく青春プレイバック官能! 【目次】 第一章 憧れだった人妻教師 第二章 夜のビーチで 第三章 誘う巨乳 第四章 マドンナの喘ぎ声 第五章 未亡人の欲望 第六章 処女の花びら 【関連ワード】 悦文庫 官能小説 ロマンス 同級生 人妻 未亡人 熟女 女教師 メガネっ子 田舎 港町 海 ペンション ビーチ 食堂 海辺 砂浜 旅 青春 クラスメイト 思い出 社会人 豊満 もっちり 柔肌 童貞 転職 ラッキースケベ
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-松本三奈はノーパンになると異常な興奮を覚える。キッカケは高校2年生の時。体育のあとに男子生徒にいたずらで水を掛けられてビショビショになり、下着をはかずに残りの授業を過ごしてからだ。社会人になり、25歳になった三奈は、ノーパンで散歩するようになる。男性に痴漢されたり、暗がりに連れ込まれて犯されたりするのを妄想すると、股間が震えた。行動は徐々にエスカレート。スカートやワンピースの丈は短く、生地も薄くなっていく。コンビニに立ち寄っては、商品を探すフリをしてしゃがみ込む。ファミレスでケーキセットを食べながら、ポケットに手を忍ばせ、オナニーに興じ、気が狂いそうになるほどイッてしまった。そんな行為を続けること半年。さらなる刺激が欲しくなった三奈は、虫歯予防とメンテナンスのために定期的に通っている歯科医院をノーパンで訪問するが……。
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-市川樹里は元日、夫とともに義父・弘道の家を訪れた。弘道は還暦間近で、妻を亡くして一人暮らし。最近は同居の話も浮上している。おせち料理を摘まみながら酒を飲んで一家団欒をするのが毎年の過ごし方だった。夫が酔い潰れて寝てしまうと、義父は態度をひょう変させて樹里に迫ってきた。今でこそ夫一筋の樹里だが、学生時代はそれなりの男遍歴があり、10年前は援助交際をしていた。実は弘道はその時の相手なのだ。就職を機に関係は途切れていたが、婚約の挨拶でまさかの再会。弘道は夫に黙っておく対価として肉体関係を求めてきて、樹里もそれを受け入れた。歳を取って性欲が落ちているかと思いきや、弘道の肉欲は増しているほど。息子が眠っている間近で、樹里に抱きついてくる。優しい夫とは真逆の卑猥で激しいセックスを嫌がる樹里。しかし、体は正直で、いつしか義父の肉棒を自分から求めて……。
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-元女捜査官の長瀬美月は職務中の殺人で刑に服している女囚。だが彼女には表立って国や警察が動けない件を秘密のまま処理する、女囚捜査官としての裏の刑務があった。 美月は半グレ組織「黒龍」を壊滅させる任務に就くが、身体強化のために打たれた開発中の薬には、同時に女を牝にする婿薬効果の副作用があった。淫らな欲求に耐えながら敵と戦う美月だったが、隙を突かれて敵に囚われてしまう。 拘束され、媚薬効果で昂ぶる肉体を半グレの男たちに凌辱される美月は、わき上がる快楽に噛ぎながらも、かつて捕らえられなかった巨悪に迫ろうとするが…!? 漂とした美人捜査官の正義が凌辱され、肉欲に塗りつぶされるさまを描く、ハード官能ロマン!
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5.0吉岡行雄は50歳の独身。出世を諦めた万年係長だ。ママ目当てで通い始めた馴染みのスナックで、30歳のOL・花村知花と知り合った。3ヵ月前に婚約したと話してはしゃいでいたが、最近は表情が冴えない。「私、いったことがないんです」と悩みを告白してきた。婚約者相手でもいけず、一生いけないまま人生が終わるんじゃないかと思い悩んでいるらしい。自分は服を脱がず、エッチなしで「いかせてあげるよ」と約束した行雄。この何気ない言葉が2人を年の差婚へと導いていく。冗談のつもりだったが、実際に2人でホテルへ行くことに。知花は紺のジャケットに紺のスカート姿。ふくらはぎは、ストッキングに包まれている。胸はお椀型の巨乳だ。熱心に愛撫されたことがないんじゃないかと考えた行雄は、しつこくクンニすればいかせられると思っていた。しかし、実際に舐めてみると……。
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-小橋初美は28歳。中堅美容機器メーカーで働いていて、広報課のチームリーダーに抜擢された。ロングヘアにスリムな肢体、涼し気な瞳が印象的なクール美人だと周囲からたびたび褒められる。取引先の男性から口説かれることもあるが、失礼のないようにかわし、仕事に没頭する毎日だ。1年前に彼氏と別れて以来、すっかり恋に臆病になった。23歳の妹が結婚すると聞き、実家にいるのが居心地悪くなり、現実逃避のために温泉へとやってきている。そんな旅先で、30歳前後と思われる幸人に声をかけられた。写真のモデルになったのをキッカケに意気投合。2人で足湯に入る。偶然にも同じ宿に泊まっていることが発覚し、食事も一緒に取り、心地良く酔った。幸人が冗談っぽく貸し切り風呂に誘ってくる。「ご一緒します……一夜限りの恋人っていうのも、素敵じゃないかしら」。大胆になった初美は……。
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4.0立花祐人は中堅企業に勤める、平凡な童貞サラリーマン。ある時祐人は、大口契約のカギになる取引先の女社長を口説くように命じられる。女社長の瑠美子は、かつて祐人が付き合いながらも肉体関係までは進めなかった相手だったのだ…! 同じく女好き専務を口説かねばならない美人社員の奈緒、そして女上司として仕事も筆おろしの面倒も見てくれるグラマー課長の美咲とともに、祐人は淫靡な肉接待の現場に挑む。 淫らすぎる女上司たちの胎内に欲情を放つ快楽を描く、サラリーマンエロスの決定版が新装登場!
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5.0ゆえあって藩を出奔し、江戸に出てきた武家娘の真央。 路銀を使いはたして途方に暮れているところを、水茶屋で働く沙紀に助けられた真央は、今は花売りを生業にして町人として暮らしていた。 そんななか、沙紀がごろつきにさらわれた。真央は恩人を助けるため、その身がわりに処女を奪われてしまう。 男を知って覚醒し、犯されるたびに艶を帯びてくる躰。その妖艶な肉体と凄腕の剣を活かし、真央は悪い奴らを懲らしめていく。 さらに、許婚を死に追いつめた張本人から真実を聞き出し、今は亡き思い人の無念を晴らそうと敵地に乗りこむが……。 痛快無比の時代官能エンタテインメント!
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-田口敬三は40歳のバツイチサラリーマン。彼の好きなホットパンツが今年は流行して嬉しい限り。街を歩く女性をウォッチングしては眼福を味わっていた。出勤前、マンションでゴミ出しをしていると、最近隣に引っ越してきた新妻・矢萩美桜と顔を合わせる。20代半ばの彼女もホットパンツ姿だった。前屈みになってゴミ袋を置こうとする姿はエロスの塊。ホットパンツから半分近くはみ出た尻たぼは、あぶらが乗っていてムチッとしていた。太腿も同じくムチムチで肌は抜けるように白い。股間にピタッとホットパンツが張り付いている。これだけ裾が短いとありきたりのパンティならはみ出てしまうだろう。もしかすると、ノーパンかもしれない。敬三は思わず「ホットパンツ、似合ってますね」と口にしてしまう。彼女は嬉しそうだった。その日の夜、美桜に公園に連れ出された敬三は……。
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-啓司は妻の佳奈と結婚して23年。子供も大きくなり、10年以上セックスレスが続いていた。ある日、職場に不穏な手紙が届く。「奥さんは立派な奴隷に育ち、俺に服従している」のだという。その証明として佳奈が右のわき毛だけ剃っていると書かれていた。妻も今や50歳過ぎ。ちょっかいをかける男などいるわけない。悪質なイタズラだろう。そう考えた啓司だったが、念のために確認しようと、久しぶりに佳奈をベッドに誘った。戸惑いながらも事を進め、わき毛を確認すると、確かに右腕だけ剃られている。言いようのない嫉妬に襲われた啓司。「犯してやるからなっ」。見知らぬ男と情事を重ねる妻を想像しながら、乱暴に体を求める。その後も、不穏な手紙は続き、ジェラシーを燃やした啓司はセックスレスが嘘だったように、日に日にプレイが激しくなり……。
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5.0あんっ、なに見ているのっ モテ期到来! 十年ぶりの再会に、童貞男の疼きがとまらない── 高木は、高校時代、図書委員だった知世や憧れのマドンナが同窓会に出席すると聞き、はじめて参加した。仕事で同期におくれをとって落ちこんでいたが、彼女たちと十年ぶりに再会して心が弾む。酒のせいからか、高木は女教師に懺悔をはじめた。それはかつて体育祭で、彼女のナマ乳房を見てしまったこと。だが、彼女は知っていたと言う。高木がそれ以来、ナマ乳房を見ていないと女教師に告白をすると、彼女は「もう一度、見る?」と言い……。その翌日、同窓会の席では話せなかった知世と図書館で遭遇する。高校時代は目立たなかった彼女も、今や豊満ボディを持つ魅力的な女性へと変貌をとげていて──。 【目次】 第一章 憧れの女教師 第二章 ホテルのプールで 第三章 バツイチとなったマドンナ 第四章 同級生のダイナマイトボディ 第五章 おかっぱ女子の隠れ巨乳 第六章 完全密着
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3.0ごくありふれた大学生の田口良太はある夜、行きつけの定食屋で美人奥さんの鮎美に誘惑される。夫の浮気で放っておかれ、禁欲生活を強いられていた鮎美は、普段からは想像もつかないほど、淫らにうずく肉体の火照りをぶつけて、良太の筆下ろしをしてくれたのだった。 それを皮切りに、良太は密かに性欲を持て余した身の回りの美女たちから、次々に身体を委ねられるようになってしまい!? ブラック労働で欲情を溜め込む幼馴染のお姉さん、あぶない性癖を持て余すムッツリスケベな女後輩…。望まぬ禁欲生活でタマった女たちの肉悦を描く、欲求不満エロス長編!
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-内山浩一は還暦を迎えるにあたって社長を息子・大介に譲り、自分は会長に収まった。妻を10年前に亡くし、今は30代の息子夫婦と暮らしている。ある日、息子の嫁・彩乃の腕に青い打ち身の跡を見つけた。彼女は以前、浩一の会社で受付嬢をしていた。社内一美人と評判の彼女を、息子の大介が見染め、口説きに口説いて妻に迎えたのだ。容姿端麗なだけでなく仕事も有能だった彩乃との結婚を浩一は祝福した。だが、子宝に恵まれず、最近は夫婦間に隙間風が吹いていた。打ち身跡を心配した浩一は彩乃に話を聞く。そこで、DVを受けていることが明らかになる。浩一は怒り心頭となるが、彩乃は余計にぶたれるから注意しないでほしいと懇願してきた。その日の夜、DVを受けているのではと気になって、息子たちの寝室を覗いた浩一。そこで、体を拘束された彩乃はドMの素顔をあらわにし、尻を叩かれてよがりまくっていて……。
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-笹山浩介は42歳の専業主夫。去年、20年勤めた会社を早期退職してからは、出世の見込みがある妻のサポートをしている。今週、隣の家に住む未亡人の真島由香里が3回もスーパーで弁当を買っている姿を目撃した。彼女はまだ30歳過ぎ。二回り年上の夫を亡くしてから3週間が経ったが、やつれた様子だった。由香里が気になった浩介は、料理をおすそ分けする。翌日、彼女は家を訪ねてきた。黒のブラウスに黒のスカート姿。ソファーに座ると、ややミニ丈の裾がたくしあがり、白い太腿が半分近く露出する。彼女から「私の主夫にもなっていただけませんか」とお願いされて、快諾した浩介。由香里の家を掃除していると、緊縛用の縄が出てきた。今度は「私を縛っていただけますか」と哀願されて……。
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-工藤千尋はアパレルメーカーの営業職。課長の安藤美雪にこっぴどく叱られて、ストレスを溜め込んでいた。30代の美雪は、黒いスカートスーツを一分の緩みもなくカッチリ着こなす、生真面目が服を着ているような女性。黒髪を頭の上で束ね、地味な黒縁眼鏡をかけ、化粧は濃いめ。独身なのもうなずけるような堅物だった。こんな時、千尋が決まって訪れるのは歓楽街のヘルス。新人の子、しかも千尋が初めての客だという女の子を指名する。その子を見て千尋は驚きを隠せなかった。キャミソール姿で現れたのは上司の美雪だったのだ。まるでメロンを押し込んだみたいな豊満なふくらみ、くびれた腰に、縦長のへそがキャミソールごしに透けている。眼鏡ではなくコンタクトを付けていて、かなりの童顔。20代前半に見えた。副業しているのを内緒にする代わりに、本番行為を要求した千尋。だが、実は美雪に男性経験はなく……。
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-河村史郎は40代後半ながら小さな建設会社の社長をしている。ライバル会社の社長である竹内とは仲がいい。同世代で談合仲間でもある。史郎の妻・由起と竹内の妻も友人だった。由起は29歳。かなりの童顔で、同世代の人妻たちと比べても若々しい。セミロングのしっとりとした艶髪に、くりっとした丸い目が印象的だった。年相応の色気もあり、お嬢様育ちだから気品も併せ持っている。実は竹内も彼女のことを狙っていたが、史郎が射止める形となった。両夫婦で春先に温泉旅行に行くのが毎年の恒例。今年は竹内の妻が参加できなくなったが、史郎は中止にせず、それどころか20代半ばの部下・広瀬を加えた4人で決行しようと提案する。しかも、竹内には「おまえ……今でも由起を、抱きたいと思っとるのか」と確認した。夫婦関係のマンネリから勃たたなくなっていた史郎は、とんでもない考えを巡らせていて……。
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-時田圭吾はビジネスホテルの一室でテレワーク中だ。家には3歳になった可愛い盛りの娘がいて、仕事が手につかなかったのだ。コーヒーブレイクを取った時、喫茶室で知った顔の女性を見かける。会会社近くに来るキッチンカーで、よく弁当を買っている知的美人であった。どうやら彼女も圭吾のことを覚えてくれていたようだ。年齢は30歳ぐらい。黒のロングヘアーをアップにまとめていて、横顔がすっきりと見える。普段はジャケットにパンツ姿だが、今日はニットのセーターを着ている。セーター越しにバストの隆起がはっきりとわかり、なんともいえない魅惑の曲線を描いていた。下はタイトなパンツスタイルで、むちっと盛り上がったお尻にぴたっとパンツの生地が貼り付いている。好みの知的美人と会話ができて嬉しかった圭吾は、再会を狙って翌日もテレワークへ。しかし、彼女はいない。仕方なく大浴場に入ると、そこに……。
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-大学1年生の海東純也は東京郊外にある下宿『山北荘』で世話になっている。上京したその日、母性的な雰囲気とグラマラスな肢体をした20歳年上の人妻女将・山北久枝に一目惚れ。それ以降、毎日悶々とした時間を過ごしていた。ある日、雨に振られて、慌てて下宿に帰ってくると、久枝が洗濯物を取り込んでいた。それを手伝う純也だったが、久恵のパンティとブラジャーを目撃。さらに、久恵本人も雨に濡れたせいで、白いブラウスの下からブラジャーが透けて見えていた。我慢できなくなった純也はたまらず自室でオナニーをする。果てた直後、部屋を訪ねてきた久枝はその匂いに過敏に反応した。実は夫とのセックスレスが続き、欲求不満を抱えていたのだ。雨が激しくなって電車が止まり、久恵の夫も他の部屋の住人も帰宅できず、下宿は2人きりに。そんな時、停電になると、2人は暗闇の中で……。
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-老中の水野忠邦は天保の改革で贅沢を禁じた。しかし、それは人々の心を疲弊させ、景気は悪くなる一方であった。大店呉服屋の時次郎は景気の先行きを案じ、大奥御用達の座を得るため南町奉行の鳥居耀蔵に近づくが、その煮えきらない態度に業を煮やし、自ら今の御用達である扇屋をつぶすことを画策する。ねらわれた扇屋は用心棒を雇うことにし、南町の定町廻り同心・倉田彦三郎の通う道場の師範代である坂木結衣がその任に納まる。その夜、賊が押し入り、ひとり娘の美奈がさらわれた。結衣と彦三郎はあとを追うが、一味は大きな屋敷に逃げこむ。しかしそこで、彦三郎は意外な人物に出くわして……。殺伐とした世に、ひとすじの光明をさす痛快娯楽時代小説!
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4.0祐輔は一人キャンプが趣味のソロキャンパー青年。彼はかつて恋人を寝取られた経験があり、誰にも気がねしない一人キャンプに興じていた。が、同じ趣味を楽しむ美女の美波と出会い、互いに淫らな愛撫にふけったのをきっかけに、祐輔に次々と淫らなキャンプ中の出会いが訪れる。 筆下ろししてくれた憂いを帯びた美熟女の瑠璃、同じ寝袋で暖めあうなかで互いに欲情し、ついに一線を越えた智美…。 美女たちとテントの中で密かに繰り広げられる、一晩だけの淫らな出会い。そうして一年ぶりに美波と再会できた祐輔は、彼女に思いを伝えられるのか。俊英が描く快楽のキャンプロマン!
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-中津川秋人はため息をついた。婚約相手との婚前旅行中、彼女の浮気が発覚。相手は帰ってしまい、温泉街でひとりきりになってしまったのだ。仕方なく近場のバーに入ると、美熟女が切り盛りしていた。名前は果歩。35歳の人妻らしい。ミドルレングスのさらさらした栗色ヘア、大きくて、くりくりっとした瞳、色っぽいのに可愛らしい雰囲気で、成熟した色香がムンムンに漂っていた。白いブラウスに薄い茶色の長めのスカートという出で立ちで、スカートから伸びたふくらはぎはすらりとして、それだけでプロポーションのよさがうかがえた。美脚もたまらないが、それよりも目がいくのは胸。メロンを服の中に入れたようなふたつの大きな丸みが、ブラウス越しに揺れていた。愚痴を聞いてくれた彼女と意気投合。そのまま寝室へ。情熱的に求め合うと、フェラチオだけで果ててしまうが、それだけでは収まらず……。
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-高梨浩一は65歳。郊外の一軒家で1人悠々自適に暮らしている。隣に若い夫婦が引っ越してきたのは数ヵ月前のこと。隣人妻の川原結奈と娘のユカとは顔見知りになった。特にユカは「じぃじぃ」と呼んで懐いてくれている。夏を迎えると、結奈は庭に子供用のプールを置き、ユカをよく遊ばせていた。様子を見に行った浩一は、結奈の姿に目を奪われた。30歳前後と思われる彼女はタンクトップにショートパンツ姿だった。露出している二の腕も太腿も、人妻らしくエロい。しかもなかなかの巨乳だった。その瞬間、ユカがふざけて水を掛けてきたせいで、浩一の短パンが濡れてしまう。慌てて結奈はタオルで拭いてくれたが、そのエロチックな姿を見て、浩一の股間が熱くなり、勃起してしまう。ユカの水遊びはエスカレート。今度は結奈の乳首が透けて見えて……。
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-高妻貞夫は42歳の会社員。この歳になるまで浮気をしたことがなかった。そんな時、友人の紹介で20歳近く年下の長谷川桃子と知り合う。どちらもミュージカル鑑賞が趣味ということもあって意気投合。プラトニックなデートを重ねていく。彼女は食品会社のOL。顔立ちこそ地味だが、艶々とした黒髪は今風のオシャレなショートカットだった。ちょっとタレ目で、鼻はあまり高くないがおちょぼ口が可愛く、ぽってりしている唇が妙に色っぽい。何よりGカップほどあるオッパイは目を引いた。今日の格好はピンクのノースリーブニットで、ボトムスは黒系ドット柄のフレアスカート。童顔と肉感的な身体のギャップがエロチックだった。あくまでプラトニックであり、浮気ではないと言い聞かせながら、キスや上半身ペッティングに熱中する貞夫。クンニ、フェラチオとエスカレートしていき……。
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5.0幸田俊之は大学1年生。入学を機に九州の田舎からひとり上京してきたが、大学生活に馴染めず、5月病になっていた。アパートの隣室からは、同級生が女を連れ込み、セックスに興じる声が聞こえてくる。友達すらいない俊介は逃げるようにして部屋を出て、夜の公園で肩を落としていた。そんな時、よく通っている定食屋の奥さん・友美が声をかけてくれた。彼女は漆黒の髪を背中に流し、上半身にぴたっと貼り付くようなTシャツにジーンズ姿。胸もお尻も人妻らしい魅惑の曲線を描いている。以前から綺麗な人だと思っていたが、その色香にどきりとした。彼女は俊介が落ち込んでいるのに気付いたようで、「私でよければ、お友達になりますよ」と声をかけてくれた。無言で手を握ってくれた彼女の優しさが嬉しかった。友美を女性として意識するようになった俊介。夫が浮気しているという彼女と公園で……。
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4.019歳の健太には妻がいる。32歳の女教師・香苗だ。高校では生徒と教師の関係だったが、健太の猛アタックによって結ばれ、去年の秋に歳の差を乗り越えて結婚した。香苗は172センチの長身でプロポーションも抜群。Fカップの巨乳には張りがあり、30歳を過ぎているとは思えないほど瑞々しい。しかし、この新妻はとにかくセックスに対して奥手で、夫婦関係はギクシャクしていた。ある日、健太は隣室に住む男から「君も彼女がどんなことを求めているのか探してあげなよ」とアドバイスを受ける。その夜、健太が大事にしていた寄せ書きに珈琲をこぼしてしまったと香苗が謝ってきた。健太はお仕置きを提案。思い切ってスパンキングをした。尻を叩かれただけで彼女のあそこからは蜜があふれ出す。香苗がMだと気付いた健太は、無理矢理に立ちバックで突きまくり……。
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-露天風呂からはじまる、魅惑の村性活──モテ期到来!? 童貞男が29年分の我慢汁を一気に放出!亮一はある山間の分校に赴任するため、バスで村に向かっていた。前任から、その村には若い女がいないと聞き、30歳までに童貞を卒業することはあきらめていたが、バスを降りると若い女性の姿が! 聞けば彼女は里奈といい、下宿先の娘で35歳の未亡人だという。さらにその村では、女性が男性の背中を流す風習があるらしい。その夜、亮一が露天風呂に入っていると、一目で巨乳とわかる、バスタオル姿の里奈が現れ……。それをきっかけに熟れた肉体を持てあます未亡人と次々に──魅惑の村性活がはじまった!! 【目次】 第一章 露天風呂の未亡人 第二章 若い女性の嬌声 第三章 最初の女性 第四章 夜のグラウンド 第五章 ブルマー姿の未亡人 第六章 うしろの処女
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-徳川将軍家治の時代、江戸の町に“始末人”と呼ばれる暗殺稼業の者たちがいた。 下っ引きの弥吉は偶然、憧れの娘・佐奈の正体が女始末人の彩芽だと知ってしまい、稼業を手伝うはめになる。 だが彩芽には、標的が悪人でない時は今生の思い出に自分を抱かせ、さらに始末を終えると火照る躰で男を求めてしまう、淫らな性癖があった…! 必殺の鍼を振るいながらも、みずみずしい肉体を男に与えて嬌声をあげる彩芽。寺子屋で学問を教える可憐な佐奈。二つの顔を持つ女始末人に惹かれる弥吉だったが、ある始末で彩芽が標的に囚われ、淫らに責められることになってしまい!? 巨匠が描く時代官能エンターテインメント!
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-若井由香は36歳の人妻。忙しい夫が時間を作ってくれて、久しぶりに一緒に外食することになった。夜のセックスも期待した由香は気合いを入れて着飾る。服装もブランド物の白色のニットに紺色のジャケット、それに赤いスカートを合わせて、普段はしないネックレスやイヤリングも身に付け、エレガントなよそ行き着にまとめた。Fカップの巨乳はあえて目立たないようにした。しかし、夫は仕事を抜けられず、結局、1人でお酒を飲むことに。鬱憤もあってか飲み過ぎてしまい、酩酊状態で自宅のマンションへ。フラフラの由香は間違えて隣の部屋に入り、若き隣人の塩谷英彦の前で全裸になる。動揺する英彦に対し、マッサージを要求。彼のイタズラ心に火が点いて、下半身に手を伸ばしてくると……。
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-24歳の高橋千奈美は夫が作ったワインを売るべく、九州に営業の旅へ来ている。1日中、ワインの置いてある酒屋を回ったが反応は芳しくなかった。仕方なくホテル近くのイタリアンレストランで夕食を取ることに。オーナーの許可を得て、夫が作ったワインを持ち込み、1人で飲んでいると、昼間に営業で訪れた酒屋のオーナー・榊原と再会する。昼間は黒いジャケット&パンツスタイルだったが、今は黒のニットのセーターに、ややミニ丈のスカート姿。漆黒の髪は背中に流している。酔っ払っているのもあって一緒に飲むことになったが、巨乳を見つめられ、口説かれると、夫とご無沙汰で欲求不満だった千奈美は言いようのない興奮を覚える。その場は普通に別れたが、千奈美の欲望は収まらない。ホテルの部屋でシャワーを使ってオナニーに興じるが、それでも満足できず……。
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-亜沙美は35歳の人妻。昔から妻や恋人のいる男を寝取ることが好きで、夫とも3年前に略奪婚した。今は夫が海外出張中。久しぶりに寝取りたい欲求に駆られ、10歳年下の男友達・木村光司を呼び出した。コーヒーショップで待ち合わせをして、地下駐車場に駐めてある車に向かう。光司のスマホを見つけて弄る亜沙美。待ち受け画面が恋人になっていることを見つけ、彼が人の男であると確認できた。そこで、いきなり光司のペニスを触る。困惑しながらも彼の肉棒はすぐに反り返った。「このあと彼女と会うのに、搾り出しちゃっていいの?」。言葉責めをしながら、男根を緩急つけてシェイクする。寸止めを繰り返しながら、いかないよう叱りつけたが、光司は我慢できずに射精。彼はすっかり亜沙美に夢中になり、フェラチオ、アナルプレイと行為はエスカレートしていって……。
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-19歳の浪人生・蒼介はとんでもない現場を目撃した。義母の花絵が職場の同僚である谷口にプロポーズされ、唇を奪われたのだ。父が亡くなってから5年。蒼介は後妻だった花絵と2人きりで生活してきた。そして、36歳になった今でも美しい義母にいつしか恋心を抱くようになった。端正さを感じさせる小顔は雛人形のようで、まさに和風美人である。奥ゆかしい性格だが、それを裏切るような肉感的な肢体で、たわわな胸はGカップはあるだろう。女性経験のない蒼介はいつも義母に目を奪われていた。今日の花絵はVネックのニットに、ロングのプリーツスカートを穿いている。谷口との話を告げようとする義母を前にして、これまで抑えてきた蒼介の思いは爆発する。「かあさん、俺、かあさんを愛してる!」。そう告白すると、押し問答の末に倒れた勢いで、オッパイを揉みしだき……。
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3.0湯川圭吾はかつて住んでいた熊本を3年半ぶりに訪れた。復旧が進む熊本城の天守閣が公開となったからだ。当時、毎日のようにここを散歩していたが、そこでよく顔を合わせる女性がいた。年の頃は30くらい。漆黒のストレートのロングヘアーが印象的な落ち着いた感じの女性だった。いつしか会話を交わすようになり、食事に誘おうと決意した直後に震災が発生。熊本城にも被害があり、圭吾も大阪転勤に。天守閣の公開に再会するいちるの望みをかけて参加。初日、2日目と待ち続けた。もう無理かと諦めそうになった時、忘れられない黒髪の女性がやってきた。声をかけようとした時、彼女の横に男性がいて、2人が結婚指輪をしていることに気づく。意気消沈した圭吾だったが、彼女は声を出さず、唇だけで「らいしゅう」と伝えてきて……。
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5.0広告代理店に勤める前川義一は、取引先の部長である加藤に連れられて、スッポンしゃぶしゃぶにやってきた。着物を着た品のいい美人女将・吉川珠代が迎えてくれた。高級店らしく、上はタイトな白シャツで下はミニスカートという制服で、若い女性スタッフが専属でサービスしてくれるという。義一は和風美人のユキナを指名した。グロテスクな亀を食すのには抵抗があったが、実際に食べてみると美味しく、スッポンの虜になった。身体が熱くなり、精力もみなぎってくる。すると、加藤が女性スタッフと座敷に消えていく。このお店は火照った下半身まで世話をしてくれるらしい。義一はユキナに相手をしてもらい、即尺やシックスナインを満喫。最後は中出しで果てた。常連となった義一は、女将の珠代に惹かれていき……。
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5.0徳川吉宗治世の江戸、市中では火事が頻発していた。しかもそれは、ほとんどが火付によるものと思われた。そんな折、町火消の梅次は炎の中に裸で飛び込み、逃げ遅れた幼女を助けだした謎の女と出会う。女は幕府の御庭番・凜。吉宗の密命を受け、火付の首謀者を探っていたのだ。凜は梅次とともに火事の現場にいた怪しい浪人を尾け、ついに尾張藩邸に繋がりがあることをつかむ。事件の背景にいるのは吉宗の政道に批判的な尾張藩主・徳川宗春。敵に迫る凜と梅次だが、その矢先、宗春配下の隠密集団・土居下衆によって、彼らはとらわれの身に……。はたして吉宗は、宗春の陰謀を暴くことができるのか。書下ろし長編時代エンターテインメント。
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4.029歳の鈴木良太。宅急便の東京ベースで冷蔵冷凍便の現場管理の仕事をしている。平日の休みにパチンコで大勝ちし、風俗に行くことを思いつく。既婚者だが、妻は出産のため、実家に帰省中。性欲を持て余していたのだ。しかし、そもそも浮気も風俗も未体験の良太は、歌舞伎町をウロウロするばかり。そこで、夏の間だけ良太の部署でバイトしていた39歳の未亡人・並木陶子と遭遇する。バイト時はカジュアルな格好だったので、思春期の子供が2人いる気さくなお母さんという印象だった。しかし、今はカシミヤタッチのゆるっとしたニットワンピース姿で、まるで女性モデルのよう。そもそも整った顔立ちだったが、化粧やファッションでこんなに印象が変わるのかと驚いた。昼間から飲んで盛り上がり、エッチな気分になった2人はそのままホテルへ行き……。
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4.0島田一紀は25歳のプログラマー。偶然、近所の美人妻・星野小百合の浮気現場を目撃し、動画を撮影。それを使って、彼女を脅すことを思いつく。キス画像をちらつかせて、家に押し入り、データの消去と引き替えに肉体関係を要求。全てが上手くいった。一紀は以前から小百合の美しさに心を奪われていた。彼女は29歳。ややウェーブのかかったセミロングの髪に整った美貌の持ち主だ。今はTシャツにロングスカート姿。しかも夏で薄着ということもあって豊満なバストやくびれたウエストもよく目立つ。女性経験のない一紀はまず小百合からの奉仕を命令。仕方なく一紀のズボンを脱がしてきた小百合だが、すでに勃起した肉棒を見ると表情を一変させた。嫌がっていたはずなのに、無我夢中でフェラをしてくる。一紀は彼女の頭を押さえ、イマラチオで口内にザーメンを発射すると……。
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-真夏の暑い日、50代半ばの上条功一が自宅でふて寝をしていた。5日前にリストラされたばかり。妻とは3年前に離婚して、今は一人暮らし。功一は失意の底にいた。すると、隣の家から女性の弾んだ声が聞こえてくる。隣家の人妻・高島茉優が子供用のプールで水浴びをしていた。巨乳妻のビキニ姿を目撃して思わずにやつき、元気が出た功一。なんでも茉優の家は給湯器が故障してしまったらしい。旦那が出張中ということもあり、その日の夜、彼女にお風呂を貸すことになった。「いいお湯でした」。風呂から出てきた茉優は、白のタンクトップに淡いピンクのショートパンツスタイル。ボブカットの髪は洗いざらしで、火照った肌が色っぽい。2人でビールを飲み始めると、驚きの展開に。彼女がチューブブラと白いパンティ姿になったのだ。そう、彼女は脱ぎ上戸で……。
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-38歳の笹島夕子は初めて痴漢に遭った。高校の同窓会の帰り、通勤ラッシュ並みに込んでいた電車の中での話である。夫とのセックスの回数は最近減っていたが、欲求不満という実感はない。それでも、的確にクリトリスを触られて感じてしまった。そして、3日後の昼下がり。スーパーにあるランジェリー売り場で下着を見ていると、また痴漢された。「お××こ、ぐしょぐしょですね、奥さん」。3日前と同じ男だ。人を呼ぶと抗議しても、男は「今なら、痴漢の罪だけで済みますから。呼んでくださらないと、痴漢だけじゃ済まなくなる」と聞く耳を持たない。その言葉を聞いて夕子はさらに体を熱くし、とうとうイッてしまった。秘めた欲望が爆発した夕子は夫の体を求めるもそれだけでは満足できず、あの男のペニスばかり思い出してしまう。そして、遂には痴漢男とスーパーの試着室の中で……。
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-その不思議なアプリは、「自分とすぐにHしたい相手」とマッチングさせてくれる最強の出会いアプリ…! うだつの上がらないサラリーマンの隆史は、悪友のすすめで怪しげな出会いアプリをスマホに入れたが、それは隆史にすぐさま「抱かれたい」と感じるような、相性バツグンすぎる女性をAIが勝手に選んでめぐり会わせてくれる超裏アプリだった! 女性はなぜか人妻ばかりだが、グラマラスな童貞食いの瑠美、情熱的な彩、淫乱なセレブ妻の瀬梨奈と、美女ぞろい。彼女たちの肉体を存分に味わう隆史は、やがて憧れていた定食屋の奥さんの里奈とまでマッチングしてしまい…!? 夢の出会い系生活を描く、ハーレム誘惑ロマン!
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-64歳の前園恒彦は1年ぶりに朝の通勤電車に乗っていた。すでに定年退職していて、仕事が理由ではない。近所に住む32歳の美人妻・立花由理絵を痴漢から守るためである。彼女は結婚と同時に仕事を離れたが、辞めた会社から乞われて3年ぶりに職場に復帰。1週間前からOL復帰をしたが、通勤時に痴漢の被害を受けていた。しかし、いざ電車の中で由理絵を見て狼狽した。紺のジャケットとスカートに、白いブラウス姿。ストレートの黒髪はアップにまとめ、清楚な雰囲気を出していたが、人妻の色香がプンプンしていてエロいのである。独身時代と同じサイズのスカートが尻の丸みをより強調していた。その時、他の通勤客に押され、恒彦が魅惑的なうなじにキスする形になってしまう。それどころか背後から抱きついて、股間を擦りつけるような体勢になってしまった。だが、由理絵はギュッと手を掴んできて離さず……。
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2.0窓、閉めてもいいですか…… 向かいの若妻と隣の熟女に妙な依頼をされて、中年男が人生最後のモテ期に突入! 郊外の一軒家に住む独身男の圭吾は、深夜なのに向かいの家の二階に明かりが点いているのが気になった。自宅から向かいの窓をのぞいてみると、そこには若妻・麻衣の全裸姿が――豊満なバストを窓に押しつけて陶酔している若夫婦の濃厚なプレイを見て、圭吾は久しぶりに勃起する。 そして、今度は隣家が気になった。隣とは壁が近い。台所の向こうは隣家の風呂場になっている。ふだんは閉めきったままのカーテンを開けてみると、風呂場の小窓がわずかに開いていた。中をのぞくと、なんと熟女が嬌声をあげながら自慰にふけっていて……。 【目次】 第一章 向かいの若妻 第二章 隣の未亡人 第三章 シティホテルの窓 第四章 位牌の前で 第五章 熟れ尻と若尻 第六章 青春の忘れ物
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-定年退職して妻にも先立たれた達郎にとって、近所のコンビニで購入するピンク雑誌は数少ない楽しみ。 しかし規制でコンビニからそういう雑誌は消え、達郎はしょげ返っていた。 だがそれをきっかけに、達郎の身近な人妻たちが同じ雑誌の隠れファンで、さらに欲求不満を抱えていることが判り、達郎は彼女たちの淫らな願望に応えてゆく。 むっちり未亡人の千鶴と濃密に愛しあい、美しい人妻アルバイトの美里を破廉恥に絶頂させ、理知的な智沙に貪欲に求められる…。 エロ雑誌が結ぶ快楽の関係を描くご近所ハーレム長編!
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5.0大学時代、島田浩二はいつも同じ定食屋に通っていた。お目当ては店長の息子の妻にあたる圭子。当時大人気だったピンクレディーのケイちゃんに似ていた。あの頃、たいていの男は目がくりっとして、むちむちと健康的で明るいミーちゃんを選んでいた。しかし、浩二は細身で声が低く落ち着いた感じのケイちゃんが好みだったのだ。浩二は圭子に魅了され、レンタルビデオでも圭子に似た女優のAVを借りていた。それを圭子に目撃されてしまい、「これで、抜くんだ」と言われて狼狽する浩二。それでも家に帰り、AVを見ながら圭子のことを想像して抜くのだった。後日、ビデオレンタルで再び圭子と出くわすが、彼女は「AVが見たい」と言い始めた。夫不在の彼女の家でモザイクの入った映像を見入る2人。すると、圭子は「女性のあそこ、生で見たいかしら」とささやいてきて、仰向けになって股を開くと……。
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-わたしは三十路目前で職場結婚し、娘が生まれたのを機に仕事を辞めて専業主婦になった。夫は仕事も出来て、非の打ち所がない理想の結婚相手だった。絵に描いたような幸せな生活……。わたしはその中で理想の女であろうと家事も育児も頑張っていた。でも、夫はそんな姿を評価してくれない。何でも自分本位で、セックスもまったく気持ちよくなかった。夫に抱かれながら思い出すのは、一度だけ家に来たことのある男のこと。夫の同僚で、50代の冴えない熊のような男だ。夫にはバカにされていたが、その男はわたしの料理を褒めてくれた。掃除の行き届いたリビングを見て感心してくれた。頑張りを認めてくれた彼にひたすら甘やかされたいという妄想に駆られたが、もちろんそんなことはできなかった。思いを引きずるまま1年後、あの男がまた家に来ることになり……。
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-45歳の浦沢吾郎はコーヒーチェーンで店長をしている。ある日、仕事帰りに電車内で痴漢を目撃。20代前後と思われる清潔感溢れるポニーテールの美女が不憫に思い、声をかけて痴漢から救うことができた。1ヵ月後、バイト面接にあの時の女性がやってくる。名前は姫野麻衣。大学2年生らしい。元気で明るい麻衣はあっと言う間に店の看板娘になってくれた。吾郎も彼女に夢中になっていく。ある日、麻衣に誘われて、彼女がやっているチアダンスを観に行くことになった。ユニフォーム姿、特に丸見えになるスカートの下のパンツに魅了される吾郎。終了後、麻衣は体育館の用具室に誘ってきた。「あのとき痴漢から助けてもらって、ずっと恩返ししたいと思ってて」。吾郎はユニフォーム姿のまま麻衣を……。
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3.0仕事には厳しいが頼りになる上に、淫靡な魅力を放つ女上司の由香里課長。 彼女は大口の契約を取れた正樹に、ご褒美としてホテルでその肉体を与えてくれるが、正樹は童貞ゆえに失敗してしまう。 男をやる気にさせるミニスカ姿で、自分に期待をかけてくれる由香里に応えるため、翌日から正樹は仕事と女修行に打ち込む。 巨乳の義姉に筆下ろしされ、美人受付嬢の処女をうばい、かつて抱きそこねた女友達の肉体をむさぼる…。 快楽遍歴を重ねた正樹は、美人課長を女の悦びに啼かせることができるのか。 時に容赦なく厳しく、時に娼婦のように淫らに部下を導く女上司の痴態をあますところなく描いた、傑作誘惑ロマン!
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-犬養辰之進は幕閣の汚職を暴こうとして徒目付の役目を解かれ、禄を失った浪々の身。ある日、お忍びで市中に出ていて、騒動に巻きこまれた桃井藩主の娘・華姫を助けたことから、辰之進は姫の警護役を務めることになる。折りしも、巷で旗本や大店の娘の失踪事件が続く中、大川で女の水死体があがった。亡骸は、華姫の知己である玉造藩のいちこ姫。どうやら、いちこ姫は一連の失踪事件に関わって凌辱され、自害したものと思われた。知友の仇討ちを誓う華姫と辰之進がたどりついたのは、拐かした娘たちを競りにかける一味の存在。だが、その競り場に潜入したふたりは囚われの身に…。しかも、一味の背後には、辰之進の失職の原因となった大物の幕閣の存在が…。
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4.554歳の寺尾秀一は娘の真帆とその夫・隆と一緒に温泉旅行に来ている。秀一の誕生日に合わせて、真帆が計画してくれたのだ。真帆は24歳。10年ほど前に亡くなった妻の連れ子にあたる。子供の頃から女性らしい気遣いの細やかな娘だった。初めて会った時は痩せっぽっちだったが、女性らしく成長。卵形の小顔に和風の面差しで、艶やかな黒髪はストレートの長い毛先をいつも背中で躍らせていた。身体も肉感的な体型となり、Gカップの乳房やヒップのボリューム感は目のやり場に困るほどで、どこか亡き妻を偲ばせるものがあった。4歳上の隆とは半年前に結婚したばかりだ。楽しい旅行になるはずだったが、隆が密かに同行させていた愛人と露天風呂で逢い引きしているのを目撃してしまう。秀一は真帆が不憫で仕方なかった。しかし、真帆は夫の不貞に気づいていた。子供の頃にもそんなことはなかったのに、寂しさを爆発させて、浴衣姿で抱きついてくる真帆。「お父さん。お父さん。好き。大好き」。強引にキスされた秀一は、動揺と同時に高ぶりを覚える。たまらず娘を抱き寄せ、豊満な乳房にむしゃぶりつくと……。
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-20歳の島田浩二は兄夫婦が出場するビーチバレー大会の応援に来ている。女性の水着姿が見られるといっても、ほとんどが30~40代。若い人は見当たらなかったが、浩二には関係ない。狙いは兄嫁の瑠璃だからだ。瑠璃はくりっとした黒目が印象的な美人。腕や足はほっそりとしてスレンダーな印象でありつつ、バストやヒップは豊かだった。人妻になってからは大人の色気も増している。初めて会った時から童貞の浩二は瑠璃に惹かれ、夜ごと彼女を思ってオナニーをしまくっていた。当初は黒いビキニに白いタンクトップを着ていた兄嫁。しかし、連敗を喫し、大会のルールによって、ビキニ姿での試合を余儀なくされる。浩二は思わずガッツポーズを作り、黒いビキニを凝視した。試合は激しいシーソーゲームとなり、スパイクを拾おうとした瑠璃はダイブしてボールに突っ込む。その時、ビキニがズレて、乳首が見えてしまった。浩二は思わず叫び声をあげて、それを兄嫁に伝えた。すぐに水着を直す瑠璃。どうにか周りに気づかれずに済んだ。数日後、瑠璃に呼び出された浩二は「だって、浩二くん。私の胸しか見ていないんだもの」と指摘され、あの時のお礼にと……。
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-平沢留美子は夫の実家にやってきている。ここでは70歳の義父・雄次が1人で暮らしていた。義父は昔気質の頑固者。夫とは仲が悪く、義母が亡くなってからは絶縁状態だったが、転んで右腕を骨折。さすがに放っておくこともできず、留美子が世話しにきたのだ。最初は黙り込んでいた義父も、甲斐甲斐しく世話を焼いていると態度を軟化。会話もするようになった。長い時間を一緒に過ごすことで、留美子は仕事ばかりの夫と比べても、血の通った人間関係が築けているように感じていた。ある日、散歩に出ていた雄次が慌てて帰ってくると、トイレに駆け込んでいった。その直後、叫び声がきこえてくる。慌てて留美子がトイレに行くと、義父は狼狽していた。どうやら、ズボンが上手く抜けず、小便を漏らす寸前らしい。留美子はズボンを脱ぐのを手伝うが、義父はバランスを崩してしまう。思わず手を出した留美子は、雄次のペニスを掴み、小便するのを助ける。漏らしてしまう最悪の事態は避けられたが、留美子の手に摘ままれたことで、雄次のペニスが勃起し始めた。夫よりも大きいイチモツを見てしまった留美子。それが忘れられず、夜に1人で激しいオナニーに興じるが、義父はそれを覗き見していて……。