東克美の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-宮崎俊一は41歳の高校教師。長年、テニス部の顧問をしている。今日は3年前に事故死した教え子・鎌田恒雄の墓参りに来ていた。その帰り、恒雄の妻であり、俊一の教え子でもあった瑞希に自宅へ招待される。相談があるという。教師としての理性と良識がブレーキをかけるが、会うたびに色香の増す瑞希の姿が頭からなかなか去らない。俊一は10代の生徒を性的な対象として見ることはなかったが、彼女はすっかり大人の女性になり、知らぬ間に俊一の好みのど真ん中に来ていた。何より俊一が少年時代から好きな黒い服が似合うのだ。自宅を訪問すると、瑞希は喪服から黒いワンピースに着替えていた。俊一の視線は吸い寄せられる。彼女は妙にお酒を勧めてくる。「私、ホントは先生のこと、好きだったんですから。本気で憧れてたんですよ?」。そんな告白を聞いて、俊一の理性は崩壊し……。
-
-猿谷護は27歳の製菓職人。真面目な仕事ぶりが認められ、最も重要な生地作りを任されるようになった。しかしその分、35歳のバツイチ社長・遊佐美優花からプレッシャーをかけられるようになる。美優花はハリのある女性らしい体型や美貌を誇る魅力的な人だが、厳しい指導は護にとってストレスの原因になっていた。その鬱憤の解消法は覗き見。ひょんなことから、望遠鏡で美優花のマンションを盗み見するようになったのだ。普段の姿とは裏腹に、望遠鏡越しに見る夜の彼女は乱れていた。キャミソール姿の美優花は化粧っ気のない素顔をさらし、ショーツの中に手を忍ばせる。そして、空いた手で巨乳を自ら揉みしだき、自慰にふけっていたのだ。童貞の護はそれをオカズに連日オナニーに興じていたが、ある日、見知らぬ男が美優花を暴行するのを目撃し……。
-
5.0守野幸作は25歳。総合機器メーカーで営業をしている。今日から2泊3日の予定で、主任の坂上紗絵と共に営業先の工場を訪れていた。5歳年上の紗絵にはお説教されることも多いが、幸作は美しい上司を前から意識していた。肌は抜けるように白く、大きくて澄んだ瞳に高い鼻が目を惹く。大きな乳房に安産型なヒップ……。全体的には細身なのに、彼女は何とも淫靡な身体だった。そして夜、幸作の手違いで今日の宿となる旅館は1部屋しか予約できてなかった。仕方なく2人で布団を並べて寝ることに。幸作は紗絵の浴衣姿に魅了される。別々に露天風呂に入ったが、学生のイタズラのせいで、そこには媚薬が流れ込んでいた。幸作の肉棒は勃起が止まらない。紗絵も身体が熱くなり、ブラジャーも付けずに……。
-
-柏木真理奈は42歳。10年前に夫を亡くした未亡人である。今夜は真理奈の誕生日。同窓会に出席した後、ホテル代わりに娘夫婦のマンションに泊まらせてもらうことになっていた。娘は旅行で不在だったが、26歳の娘婿・忠敏がサプライズで誕生日のお祝いをしてくれた。ブランド物の財布、花束、ケーキ、ワイン。真理奈は感激しっぱなしだった。手料理をいつも美味しいと言って食べてくれる優しい娘婿だ。「何かお返しがしたい」と真理奈。すると、娘婿は「今夜だけお義母さんに……マ、ママになって欲しいです」と冗談っぽく求めてきた。彼は父子家庭で、母親に甘えたことがないのだ。真理奈は優しく浴室で忠敏の背中を流し、一緒に寝ることにした。「ママのおっぱいでも吸う?」と提案すると……。
-
3.5
-
5.0岩戸富彦は58歳で会社を早期退職した。しかし、次の職も探さずにブラブラしていたため、妻に三下り半を突きつけられた。家を追い出されて途方に暮れた時、マンションの住み込み管理人の仕事を見つけ、2ヵ月前から働いている。楽な仕事だと高をくくっていたが、予想以上にハードな仕事でいつも疲れ切っていた。楽しみは仕事のあとの酒ぐらいだった。部屋にお酒がなくなり、管理人室の奥にある休憩室の冷蔵庫に缶酎ハイを入れていたことを思い出した富彦。取りにいくと、どこからともなく女性のよがり声がきこえてくる。今日は隣の談話室で理事会をやっていたはずだが、もう夜の10時だ。談話室と面した壁に小さな穴を発見した富彦は、そこからコッソリ覗いてみる。談話室では理事長である広河博也と監査の野水美知が激しく求め合っていた。2人とも結婚している身。ダブル不倫である。思わず覗き見しながらオナニーをしてしまった富彦だったが、いつも親切な広河の妻・朝香が不憫で仕方ない。35歳の専業主婦で、ムチムチに熟れた体が富彦の好みだったからだ。朝香は不倫に気づいているらしく、管理人室に相談に来た。富彦はそんな朝香を慰めようと……。
-
-アラフォーの佐倉美琴は心を悩ませていた。夫が急逝してから1年。落ち込んでいた18歳の息子・陽太も落ち着きを取り戻している。が、その息子が近親相姦をテーマにしたサイトにハマっていることを知ってしまったのだ。悩み相談の掲示板には、今の陽太が置かれている環境と酷似した人物からの投稿も寄せられていた。母親のことを「スレンダーなプロポーションで顔立ちは細面、少し古風な雰囲気」と書いていて、それも美琴に当てはまる。美琴も亡き夫に似てきて、自分好みのイケメンに成長した陽太をひとりの異性として意識していた。息子に犯される妄想にふけっていると、あそこがグッショリと濡れ始める。我慢できず、息子の下着の匂いをかぎ、オナニーまでしてしまった。美琴の気持ちは高ぶるばかりで、とうとう自分も掲示板に書き込むようになる。自作自演を繰り返して、息子をコントロール。そして、ある日。酔っ払ったフリをして帰宅すると、ついに陽太が襲いかかってきて……。
-
-奈緒子は37歳の主婦。今日は学生時代からの親友・敦世と有馬温泉に来ている。奈緒子は“冒険”を前にして緊張していた。敦世はしばらく前から大学生のセフレと付き合っている。今回の旅に合わせて、奈緒子にその彼氏の友達・将登を紹介してくれることになったのだ。子育てに追われるようになってから、夫とはセックスレス。夫の浮気が発覚してからは、2人の関係は殺伐としていた。奈緒子に罪悪感はない。「楽しまなきゃ損」と考えて、若い欲望を受け止めた。奈緒子は少しぽっちゃり体型で、バストは人並みながら、ヒップは大きく張り出してる。その熟れた体を見ただけで、将登はもう勃起していた。2人で露天風呂へ。すぐにイキそうなる彼を見て我慢できなくなった奈緒子はフェラで責めて、精子を顔で受け止めた。それでもすぐに将登のあそこは硬くなる。理性の栓が吹き飛んだ奈緒子は、将登を椅子にかけさせると、自らまたがり何度も何度も……。
-
4.0尾川俊は週3回、ホットヨガに足繁く通っている。お目当てはインストラクターの牧島かおり。髪はポニーテール。ハーフのように彫りが深い顔立ちで、グラビアアイドル顔負けのスタイルの持ち主だ。たわわに実った豊乳は魅惑的で、30代とは思えぬしなやかな肢体から目を離せなかった。最初は妻の付き添いで始めたものの、今や彼女は来ない。向こうの浮気がキッカケで離婚したのだ。かおりは既婚者で、夫は会社社長。俊の秘めた思いは募るばかりだった。そんなある日、かおりが夫とうまくいってないらしいという噂を聞く。心はざわつき、レッスンに集中できなかった。かおりに気づかれ、補習を受けることに。俊の気持ちなど知らないかおりは、ポーズを矯正しようと、胸を背中に押しつけてくる。タンクトップごしに乳房の柔らかさだけでなく、突起の硬さまで伝わってきた。「少しだけで良いので離れて下さい……僕、汗をかいちゃってるんで……」かおりにそう伝えるが離れてくれない。理性が決壊した俊は、かおりを押し倒した。そして、男根を無理矢理に口に突っ込み……。
-
-戸方啓介は36歳。建設機器メーカーの経理課で働いている。妻の礼子は32歳で、夫の目から見ても美しく聡明な女性だった。自分にはもったいないぐらいの美人だったが、不満なのは夜の関係。妻は神経質なまでに裸体を隠し、前戯を極度に嫌がるのだ。最初は慎み深い女性だと感激していたが、今は不穏な予感すらある。啓介は、今日、家に帰ったら礼子を明るい部屋で強引に押し倒そうと決意する。そして帰宅。礼子は襟ぐりが広い白のニットセーターと若草色のロングスカート姿で、ほっそりとした身体によく似合っていた。肩に掛かる黒髪を後ろで1つにまとめていて、チラリと覗かせたうなじがさりげない色香を放っている。声をかけずに強引に顔をのぞき込んだ啓介だったが、柔和な笑みを見て怖じ気づいてしまった。結局、食事して寝入ってしまった啓介。目を覚ますと、妻は浴室にいるようだ。中を覗くと、礼子は必死に胸を隠す。しかし、啓介は彼女の胸が陥没乳首であるのを見てしまった。子供の頃からずっと悩んでいたという礼子。同情した啓介は乳首マッサージを手伝ってあげたが、感じ始めた妻は痴態を見せて……。
-
5.0本多博巳は25歳の金属加工職人。都心に数日前に降った雪はまだ路面に残っていて、通勤した時はスベりそうになった。帰宅時、足を取られないように注意して歩いていると、目の前で女性が前のめりに転倒してしまう。なぜか手を引っ込めて顔面を強打。顔から血を流し、泥まみれになった彼女を放ってはおけず、自宅に招き入れて応急処置をすることに。彼女の名前は大泉理子。29歳の人妻で、パーツモデル……いわゆる手タレだった。だから、倒れた時も手を守っていたのだ。今は顔に絆創膏やガーゼが貼られていたものの、短くまとめた髪、おとなしめのメイクと白い肌、華奢なスタイル、そして少し憂いを帯びた顔立ち、その全てが博巳の理想に近かった。治療のお礼として後日ランチをごちそうしてもらい、2人は急接近。博巳はその美しい手に魅了された。そして理子の夫が出張で不在の夜、2人はラブホテルへ。セックス中も手袋を外さない理子。手を使わないフェラ、手を使わないパイズリ、そんなプレイに博巳はすぐにイッてしまう。その後も逢瀬は続き、とうとうその綺麗な手で……。
-
3.0テンプテイション(全1巻)をエピソードごとに分冊化して、お求めやすい価格でお届けします!肉欲と狂気が入り混じる世界でくりひろげられる男女の猟奇的な出来事!?「あなたには完全に騙されたわね」 亡くなった夫に似ている京司に夢中になってしまった未亡人の真理。 だが彼にはある目的が……収録作『フェイク』
-
5.0猪本徳人は実家の電気店を手伝っている20歳。何とか売り上げを上げようと悪戦苦闘している。ビデオデッキの購入を考えている常連客の金森をあと一押しするため、アダルトビデオを手配すると約束。無事商談を成立させた。後日、金森の妻・悦子からテレビ修理の依頼が入る。悦子は30歳という年齢に見合った落ち着きと色香を感じさせる。華奢で清楚な印象の悦子に、白いシャツと紺のスカートはよく似合っていた。きっちり結われた黒髪に清潔感が漂っている。テレビの修理が完了すると、悦子からクレームを言われる。金森にアダルトビデオを手配していることがバレてしまったのだ。しかし、実は悦子にとってそのビデオをこっそり見るのが秘密の趣味になっていたのだが、そんなことは知らない徳人は恐縮するばかり。悦子はそのせいで寂しい夜を送っていることを明かし、夫婦が不仲になったら問題だと詰め寄ってきた。「だから、これもお仕事と考えてちょうだい」テレビに流れるアダルトビデオとシンクロして激しく身体を求められる徳人。あそこから失禁したように愛液を垂らしながら、徳人を騎乗位で……。
-
-場末の風俗店で出会った私たちが安っぽい恋に堕ちるのに、大した時間は必要なかった…。ずっと忘れていた人のぬくもりが心に沁みる。 ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
-
5.028歳の高野敦は、明日に結婚式を控え、女子大生の妹・優子とカラオケに来ていた。2人は血が繋がっていない。両親の再婚によって家族になったが、その両親が事故死してからは2人だけで生きてきた。2人きり最後の夜にはしゃぎまくる優子。20歳になった妹は、胸の膨らみも尻の張り出し具合も、兄の自分をうろたえさせるほどで、日増しに艶やかな色香を増していた。優子は明日からは大学の寮に入るという。カラオケに行ったのも、酒を飲んだのも今日が初めて。陽気に騒いだ敦は家に帰ってくると眠ってしまう。しかし、優子はある決意をしていた。パジャマを脱ぎ捨て、ブラジャーも外して、90センチの巨乳をあらわにする。そして、寝入った敦に抱きついてきたのだ。慣れ親しんできた甘い香りに目を覚ました敦。愛する妹から告白され、「今夜だけあたしを……お兄ちゃんのお嫁さんにして」と哀願された。秘めた妹への思いが決壊した敦は、熱いベロチューをかわすと、妹の巨乳を舐め回す。そして、バージンの妹にペニスを突き刺して……。
-
-幸せな結婚を夢見ていた私が、なぜ犯されなきゃいけないの…? あなたの電話も誰かが盗聴しているかもしれません――――…。 ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
-
-真冬の街で持てあますほどの溢れる愛をふたつの身体で燃やした若い日の私たち。人肌恋しい季節だから今夜はふたたび、あの頃に戻って…。 ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
-
4.5高校生の佐々木昴は夏休みの宿題を片付けるべく、親友の家で合宿している。しかし、親友は彼女の家に遊びに行って今日は不在。父親も長期海外出張中で、今夜はその母・周防亜紀子と2人きりだ。彼女は36歳。艶やかな黒髪は肩にかかるふんわりミディアムヘアー。顔立ちは整っており、やさしげな垂れ目、色気を漂わす厚い唇が印象的だ。目立つ皺はなく、血色のよい肌は瑞々しい。昴は前から亜紀子に憧れていた。欲望が抑えられなくなり、昴は彼女の寝室に忍び込む。昔から亜紀子は眠りが深く、一度寝たらなかなか起きないという。昴はネグリジェから覗く黒い下着を視姦しながらオナニーを始める。興奮が高まるにつれて行動もエスカレート。柔らかな巨乳に手を伸ばし、乳首を指で転がすと、とうとう吸いついてしまった。昴に責められた亜紀子はどうやら夫との淫夢を見ている様子。あそこから愛液を垂らしていた。我慢できなくなった昴は、その愛液と亜紀子の太ももを使って果ててしまう。亜紀子は大量のザーメンを浴びて眠りから覚め……。
-
-何が正しくて、何がまちがっているのだろう? 一生懸命になるほど不器用な人間になっていく私…。愛する人のために自分ができることは…… ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
-
-整形によって絶世の美女に生まれ変わった私。そのことが私の人生の歯車を大きく狂わせることになるだなんて思ってもみなかった…… ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
-
5.0安部武雄は28歳。革製品の専門店を経営しており、宝石の修理にも対応していた。ある日、黒服を着た美女が宝石の修理にやってきた。どうやら亡き夫から受け取ったものらしい。女性の名前は原田優衣。年齢は武雄と同じかちょっと上ぐらいだ。ほっそりとした美女で、短めに切り揃えた髪やワンピースの黒と、白い肌のコントラストに目を奪われた。その後も足繁く店に通ってくれた優衣。その時にかわす他愛もない会話が、武雄の一番の楽しみだった。ある日、武雄は彼女に思いきって告白する。「ダメ」と言いながらも、優衣はキスを嫌がらない。武雄は意を決して、彼女を抱きかかえて自分の部屋に連れ込み、強引に押し倒す。力強い武雄の愛撫に優衣は興奮しているようだ。だが、夫を亡くしてからむだ毛の処理を怠っていて、ワキを見られるのを嫌がる。武雄は気にせず、産毛の生えたワキを舐め回すと、優衣は未知の快感に悶えだし……。
-
-塚本蒼太は未亡人になった義姉の麻理子が気になって仕方なかった。歳は8つ上の32歳。兄とは仲むつまじく、そろそろ子供がほしいと言っていた矢先に、交通事故で死んでしまった。彼女は清楚で奥ゆかしく、それでいて時には凜とした強さも見せて、周囲を明るくしてくれる人だ。控え目に言ってもかなりの美人。形の良い鼻梁と大きめの唇がバランス良く配置され、ハッキリとした顔立ちだ。蒼太にとっては理想の女性だった。その後、父親から現在の状況を聞いた。旧家の跡取りの急死は物議を醸し、分家からの突き上げも強くて、蒼太も麻理子も立場が危うくなっているらしい。子供さえいればという父親は、失礼なことだと言いながら、蒼太も麻理子に子作りをするように提案する。意外にも麻理子は乗る気になったが、蒼太は童貞でうまくセックスできなかった。どうやら彼女はMらしい。蒼太は一計を案じ、麻理子を拘束して強引に犯そうとすると、あそこはビショビショになっていて……。
-
-…突然の記憶喪失…かいがいしく面倒をみてくれる女に俺は愛を感じ始め、やがて熱い官能の海に溺れていった。しかし記憶が戻ると!? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
-
-鈴井涼介はマンションの隣室に住む人妻・織田貴子にほのかな恋心を寄せていた。彼女は涼介の不健康な食生活を慮って弁当まで作ってくれる。年齢は30代半ば。キレイな黒髪を腰まで流し、丸みのある輪郭につぶらな瞳、通った鼻筋、ぽってりとした色っぽい唇の和風美人だ。エプロンごしの豊かな胸元にくびれた腰つき、ロングスカートを張り詰めさせる見事な桃尻は、つい裸を想像してしまうほど刺激的だった。ある日、涼介は会社の先輩に誘われて野球観戦に行くことになり、ビールを飲もうと売り子に声をかけると、それがなんと貴子だった。野球のユニフォームを摸したコスチュームにハーフパンツのいつもと違う姿の彼女も魅力的で、涼介は興奮をおぼえて仕方なかった。その夜、貴子が部屋を訪ねてきた。夫との関係がうまくいっていないことを知った涼介は自分の気持ちをぶつける。2人は激しく求め合うと、売り子のコスチューム姿で……。
-
-社長の横暴で会社が解散となり、何もかもがイヤになった香田茂は、伊豆諸島の式根島に来ていた。レンタルサイクルで、小さな島にある無料の温泉を回っていく。3つ目の岩場温泉で初めて人と出会った。30歳前後の熟した色気を感じさせる女性で、くっきりとした目が印象的な美女だった。白い水着姿で、たわわな胸が目を引く。3年前まで東銀座でOLをしていたが、父が亡くなり、今は工務店を継いでいるのだという。茂の会社も銀座にあり、2人とも同じ定食屋を利用していたことが発覚。意気投合した。名前も聞かないままその場は別れてしまったが、狭い島だけにすぐに再会。昼食を食べるのにオススメのお店を聞くと、「うちで食べませんか?」と誘ってきた。夫は遠洋漁業に行っていて、長い間、家を留守にしているらしい。お言葉に甘えて食事をごちそうになると、その女性……智恵美は茂の手を取り、あの乳房に誘導してきた。寂しさを抱えた彼女は、ファスナーを降ろし、いきなりフェラチオをしてきて……。
-
4.039歳の船出啓介は、祥子と結婚して10年になる。仲むつまじい夫婦だと自認していた。しかし、妻のパート先のスーパーマーケットに買い物に行った時、彼女の浮気現場を目撃してしまう。妻は店の裏口で、店長にフェラチオをしていたのだ。思ってもいなかった裏切りに、啓介は茫然自失となる。そんなおり、啓介は町内の掲示板にポスターを貼っているキレイな女性から社交ダンスサークルに誘われる。その女性講師・岸沢朋恵は30歳前後で、スタイル抜群。黒髪をポニーテールでまとめていて、目元は涼しげで、肌ははっとするほど白かった。引き締まった身体が際立っていて、仕草も優雅に見えた。教え方も丁寧で、他の生徒が帰っても熱心に指導してくれた。甘い声で囁かれ、抱きつかれると、勃起してしまった啓介は我慢できず襲いかかった。すると「レッスンは、まだ終わってませんよ」と彼女は自ら上になって……。
-
-松代えい哲はアパレル通販会社で働く24歳の新人社員。パート主婦たちの相手で仕事の気苦労は多く、ストレスは増すばかり。我慢できずに仕事を休みたくなったえい哲は、無理矢理に風邪を引こうと全裸で自宅のベランダに飛び出す。風邪は引けなかったが、露出する快楽に取り憑かれ、いつしかその状態でオナニーを繰り返すようになった。しかし、ある日、そんな姿を向かいのマンションに住む女性に目撃されてしまう。その女性は同じ会社で働くOL・新守美嶺だった。美嶺は眼鏡をかけていて、パート主婦たちからは愛想がないと陰口を叩かれていたが、実際にツンとした女性で、えい哲も仕事以外での関わりを持ったことがなかった。そんな美嶺に呼び出されたえい哲は、「これからする前には、私に知らせて」と命令される。断ったら会社で言いふらすと脅され、しぶしぶ承諾するえい哲。いざオナニーをしようとすると萎えてしまうが、驚いたことに美嶺はマンションのベランダから美しい太ももやパンティーを見せつけてきて……。
-
4.050代半ばの田中徳三は幼稚園バスの運転手。子供たちの笑顔に癒される毎日だ。半年前から送迎担当になった幼稚園教諭・春咲静香の存在も大きい。ジャージの上に付けているエプロンがとても似合っていて、弾けるような笑顔をほほえましく見守っていた。だが最近、時折暗い表情を見せるのが気がかりだった。なんでも園児の父親との不倫関係で悩んでいたらしい。その男から「やっぱり家庭は捨てられない」と別れを切り出され、潔く受け入れた静香だったが、心は傷ついたまま。園児が誰もいなくなったところで声をかけると、彼女はそこで泣き崩れてしまった。徳三は横に座って慰める。静香は徳三の優しさに男を感じたようで、手に巨乳を押しつけてきた。清純に見えた彼女だったが、周りに見られるかもしれないバスの中で興奮している様子。さっきまで園児の座っていたシートの上でヒザ立ちになり、お尻を突き出してきた。「私のそこ、好きに弄んでください……お願いします」。徳三はその哀願に応えて……。
-
4.031歳の人妻・坂井裕子はため息を漏らした。北海道に単身赴任中の夫を驚かせようと、連絡なしに彼の部屋を訪れたのだが、そこに女がいたのである。仕方なく裕子は寝台列車・北斗星で帰路についた。夫と一緒に帰るつもりが今はひとり。食堂車でディナーを取っても、目の前には誰もいない。寂しさを噛みしめていたその時、18歳の少年・糸矢修が姿を現す。ところが粗暴な修はそばにいた中年男性と揉め始めた。裕子は見ていられず、自分の前の席に修を座らせ、喧嘩を収める。話してみると、彼はとても素直な性格で、かわいくて仕方なかった。背伸びしてワインを飲んだ修は酔っ払って1人で歩けなくなってしまい、裕子は自分の客車に招き入れて介抱する。フラフラになった修だが、小柄で熟れた裕子の身体に触れ、下半身が反応してしまったようだ。そんな彼を愛おしく感じた裕子は、優しくリード。フェラチオでペニスを愛撫し、1回射精させてもザーメンを飲み干してそのまま舐め続けて……。
-
4.0竹原光則は就職浪人2年目の26歳。名の知れた大学院を出て就職が決まっていたが、会社がライバル企業に買収され、内定も取り消しになってしまった。その後、不定期のアルバイトを渡り歩いていたが、5歳上の従姉・純子の家で家事全般を受け持つようになった。純子の親友・菊沢久美もルームメイトとして同居しているが、どちらも仕事が忙しく、家事に手が回らない状態なのだ。久美はバツイチの31歳。実は10年前、光則の童貞を奪った張本人だった。美人の純子と久美。2人の仕事の愚痴を光則は親身になって聞き、体に優しい料理を食べさせる。ストレスをため込んだ美女2人は、それぞれ別々に欲望をぶつけてきた。光則は必死にそれに応えていくが、純子と久美の行為はエスカレート。とうとう互いに光則とセックスをしていることがバレて……。
-
-大学3年生の中居進一はテニススクールでコーチのバイトをしている。相手は近所のオバサンたちばかりだったが、ある日、33歳の専業主婦・神谷沙織が入校してきた。沙織は知性を感じさせる美人で、ノースリーブのTシャツにミニのスコートというテニスウェアと、サラサラのポニーテールがよく似合っていた。進一はその美しさに心が乱され、普段のレッスンでも彼女の揺れる胸やむき出しの足に目を奪われるようになっていた。ある日、レッスンの前に、沙織がアンダースコートを忘れてきたと告白してくる。普段の練習熱心な姿とは別人のように、恥ずかしそうだ。しかも、わざの体育座りをして足を開き、進一に下着を見せつけてくる。その日は初めての個人レッスンも予定されていた。進一は必死に興奮を抑えるが、彼女の誘惑は止まらない。「いつもレッスンのとき、私の胸とか、お尻とか、エッチな目で見てますよね」進一は必死に否定するが、沙織に用具倉庫に連れ込まれてしまう。彼女に求められるまま、壁ドン、ディープキス、テコキ、素股と行動はエスカレートしていき……。
-
-大学生の手塚俊平はアルバイト中の休憩時間を心待ちにしている。同じスーパーで働く32歳の人妻・建川百恵と一緒になるからだ。編み物が共通の趣味で、いつも話が盛り上がる。百恵は派手な顔立ちではなく、メイクも控えめ。服装や髪型も地味だが、一緒にいると伝わってくる不思議な色香があった。なによりも熟れた体が魅力的で、俊平はセーターを見るふりをして、そのボディラインを確認するのが日課だった。ある日、初めて編んだセーターを百恵に確認してもらうと、彼女は採寸の大事さを説いてきた。そして、「コツも教えてあげる」と急に背後から抱きついてくる。人妻の体の柔らかさ、そして耳元で囁く甘い声に、俊平の股間は反応してしまう。我慢できなくなり、百恵の体を抱きしめる俊平。しかし、彼女は「もっと凄いことされるかと思ってたんだけど?」と挑発してきた。欲求不満の人妻に誘惑され、俊平は倉庫の中で……。
-
-矢部は久しぶりの同窓会で戸川葉子と再会した。成人式以来に顔を合わしたが、32歳になっても彼女は昔の面影を残していた。さすがに昔と比べるとふっくらとしていたが、ドングリのような瞳、よく動く細い眉、薄い唇はあの頃のまま。何より笑い方が同じだった。今はIT関連会社の社長夫人になっているらしい。中学時代、葉子は矢部の親友に片思いをしていた。その気持ちは成人式まで変わらなかったが、最後まで思いは報われなかった。あの時、矢部は自暴自棄になった葉子に誘われるがままラブホテルに行ったが、結局何もしなかった。彼女は処女だったのだ。その帰り、葉子は「いつか、矢部がセックスしたい時には絶対抱かせてあげる」と約束した。12年の時が過ぎ、さすがにそんな約束は忘れていると思ったが……。
-
-20代後半のイラストレーター・鈴木達彦は目を奪われた。マンションの隣室に越してきた家族の奥さんがあまりにセクシーだったからだ。茶色がかったセミロングのウェーブヘアが似合う瓜実顔の美人で、むっちりとした尻が特徴的。タレ目がちで物憂げな瞳や唇の下にあるほくろがなぜか達彦の心に引っ掛かった。彼女はかつて父親と不倫関係にあった真理子にそっくりなのだ。達彦は父親と真理子がセックスする姿を目撃したことがある。彼女は荒縄で縛られ、首を絞められ、バックで突かれて歓喜の声をあげていた。夢中で携帯で隠し撮りした動画は今も保存してある。そんな中、駅で偶然あの女を見つける。意を決して彼女の後ろから満員電車に乗り込んだ。甘い匂いに魅了され思わず勃起した肉棒をおしつけてしまうが、彼女は嫌がらない。尻を撫で回し、パンティの中に手を伸ばすと、そこはもうビショビショで……。
-
-由利和弘は52歳のサラリーマン。ある日、事務員・和泉志緒里を社用車に乗せて取引先から帰る時に事件が起こった。渋滞に巻きこまれた際、志緒里がトイレに行きたくなったのだ。引っ詰めた長い髪にメガネをかけていて、紺色の事務服が妙に似合っている。年齢は30歳ほどでとても地味な女だった。彼女はついに我慢できたなくなり、仕方なくペットボトルに用を足すことに。車内に響く衣擦れの音。ファスナーを下げる音。和弘は必死に見ないようにしていたが、偶然ルームミラー越しに彼女のあらわな姿を目撃してしまう。秘部こそ見えなかったが、志緒里の表情は羞恥と苦痛で歪んでいた。和弘は言いようのない興奮を覚える。小学生の頃、同級生の女子が隠れて小川で小便をする姿を見てしまって以来、尿に異様な執着が生まれていて……。
-
-梅原達夫は49歳。最近まで建設会社で働いていたが、リストラの憂き目に遭い、今は無職だ。遅い昼食を食べようと車を走らせ、偶然見つけた回転寿司屋に入る。そこは女性が板前を務め、カウンター内もお運びも女だけという寿司屋だった。相手をしてくれたのは店長の磯貝沙耶香。まだ20代で、卵型の顔に大粒アーモンドみたいな形の目をした女性だ。法被を着て頭に鉢巻を巻いているが、妙に色っぽい。首や鎖骨の肌が透き通るように美しかった。つまらない生活が急にバラ色になったように思えて、達夫はすぐに常連になった。沙耶香だけでなく、他の店員とも仲良くなっていった達夫。ある日、閉店後のお店に呼び出されると、女店員たちが全員勢ぞろいしていて……。
-
-37歳の谷藤広也は大手OA機材メーカーで働いていたが、人員整理の対象になってしまう。新しい仕事はなかなか見つからず、妻とも離婚することになった。考えてみれば、真剣に結婚を考えていた幼馴染みに突然別れを告げられた21歳の頃から広也の人生には陰が落ちている気がする。途方に暮れた広也に手を差し伸べてくれたのが、以前から仕事上の付き合いのあった宮武印刷。61歳の社長が声をかけてくれたのだ。活気のある会社での再出発に気持ちを新たにする広也。しかし、歓迎会の場で驚きの再会が待ち受けていた。飾り気のない白のブラウスに、膝下まで隠れたフレアスカートを穿いた女性は遅れてやってくると、セミロングの黒髪を揺らし、柔らかな笑みを浮かべて会釈してくる。その女性……社長より24歳も年下の妻・初穂は、あの幼馴染みだったのだ!
-
-木ノ瀬進は元同僚・小野塚と偶然バッタリと会って驚いた。親の莫大な遺産を相続して悠々自適な生活を送り、1年前に結婚したばかりと聞いていたのに、以前は若々しかった小野塚がすっかり老け込んで、生気の無い顔をしていたからである。変貌してしまったキッカケは結婚にあった。小野塚の妻・道代は現在34歳。ロングヘアでスラリとしたスタイル、切れ長の目が涼しげな凄艶な美人である。清楚で奥ゆかしい雰囲気で、方言がとても可愛らしい。小野塚は土建屋の門田社長から紹介されたというが、驚いたことに、他の男と3人で愛人としてシェアしようと提案されたらしい。最初は金銭的な問題でシェアするという話だったが、やがて小野塚は道代に魅了されてしまった。艶めかしい未亡人だから体は熟れているのに、恥じらう表情はあどけない。獣のように求め合い、すぐに彼女の虜になったらしい。他の男にもてあそばれている状況が我慢できず、自分だけのものにしようと決意したが、彼女の裏の顔は凄まじい淫乱で……。
-
-三十路入りしたばかりの小野真登は、幼馴染みの中原来美と温泉旅館に来ている。仕事を辞めて地元に戻ってきた真登は、中学校まで一緒だった来美と再会。一緒に温泉に行かないかと誘ったのだ。まさか本当についてくるとは思わなかった。すっかり大人の女性になっていたが、あの頃と同じように無邪気なままだった。しかし、彼女の左腕の薬指はリングがハマっている。なぜついてきたのだろう。そんな疑問を覚えつつも、微妙な距離感のまま時間だけが過ぎていった。互いの気持ちを探りながら食事をする2人。アルコールの力を借りて、少しずつ距離を埋めていく。スイッチの入った真登は彼女の手を取り、自分の股間へ誘った。そして、たわわな巨乳を揉みしだくと、もう気持ちは止まらない。浴衣がグッショリするほど愛液が溢れ出て……。
-
-自宅に若い美女が押しかけてきたのに、松永誠司は浮かない表情をしていた。相手は女子大生の絵麻。血の繋がっていない義兄の娘だ。40歳で独身の誠司はイラストレーター。ようやく人気が出て、仕事が安定してきた。そんな誠司の部屋をことあるごとに美しい姪は訪ねてくる。親との揉め事を相談しに来ているように見えるが、誠司は彼女の気持ちに気づいていた。そう、絵麻は自分のことが好きなようなのだ。ふざけたフリをして抱きついてきたり、下着をちらつかせたりしてくる絵麻。誠司は理性と闘いつつ、義兄の手前、露骨な誘惑に耐えてきた。だが、姪は積極的。「初恋」だと聞かされて動揺したのを見逃さず、強引にキスをしてくる。「あたしのここ、誠司叔父さんの精子しか入れさせてあげないから」そんな言葉に理性が決壊した誠司は、後ろめたさをはね除けて、初めての彼女の子宮にザーメンをぶちまけ……。
-
4.035歳の井村美央は、仕事帰りに行きつけの居酒屋に寄るのが日課だ。ひとり暮らしで恋人もいない彼女にとって、この寄り道がかけがえのない癒しの時間だった。ある日、そこでアルバイトしている顔見知りの大学生・松永亮に「足をマッサージしましょうか?」と提案される。本気だとは思わずお願いをした美央だったが、翌日、彼は本当に家にやってきた。上下のスエット&すっぴんで迎えた美央を丁寧なマッサージをしてくれてすっかりリラックスする。だが、亮がなぜここまで優しいのか気になり、「まさかと思うけど、私に気があるとか?」と尋ねずにはいられなかった。続いて「Hしたいとか思ってる?」と聞くと、動揺しながらも亮は頷く。年齢が離れすぎて恋愛の対象とは思えない。それでも、異性に求められたのは久しぶりだったので欲望がわき上がり、亮のことを受け入れる。若い亮の荒々しいセックスに驚きを隠せない美央。後腐れの無い関係のはずが、熟れた体は正直だった。いつしか亮への気持ちが高まり、美央は自ら襲いかかって……。
-
5.0水沢健一は美大2年生。10年前に母を、去年に父を亡くした。今日は一周忌法要。そこに父の後妻にあたる義母が姿を現すと、どよめきに包まれる。その義母は柏木明日香、19歳の国民的アイドルだったからだ。艶やかなショートボブの黒髪からは石けんの甘い匂いが漂ってくる。胸元には小ぶりであるが十分なふくらみがあって、甘えるような上目遣いは本当に可愛い。事務所の方針で結婚したことは隠され、一部の親族しかその事実を知らなかった。父と結婚する前から彼女のファンだった健一。急に義母になったと言われても、どうしても性的な目で見てしまう。そんな欲望を抑えきれず、作品のためとウソを言ってヌードモデルをお願いする。愛して止まないアイドルのおっぱい、そしてアソコを目撃した健一は理性を保つのがやっとの状態。フェラされて、思わず口内に白濁液を発射してしまう健一。それを明日香は飲み干してくれた。実は父親とはセックスしておらず、未だにヴァージンだったことが発覚し……。
-
4.0塩野祥子は江ノ島にあるスパリゾート施設に来ている。32歳なのに、花柄のビキニを着せられて恥ずかしい。94センチもある胸に比べてビキニは小さく、横や下からたわわなおっぱいがこぼれていた。一緒に来た高校生の義理の息子・章介は、人目がないのをいいことに、丸いヒップに手を回し、キスしてきた。祥子は背徳感に襲われる。祥子は26歳の時に結婚。夫は再婚で、前妻を交通事故で亡くしていた。当時、連れ子の章介はまだ小学生。でも、すぐに懐いてくれた。しかし、夫が癌で急逝。隠した借金があることが発覚し、生活は一変してしまう。苦しい生活を強いてしまった章介には申し訳ない気持ちが強い。でも、さすがにこんなことまでは……。困惑しながらも、祥子は義理の息子の激情を受け入れてしまう。「やっぱり初めては、ママがいい」そう言う章介を人目に付かないサウナに誘うと、ペニスをしごいてあげる祥子。そしてザーメンを口で受け止めて……。
-
-佐川真人は22歳の新人営業マン。全国のクラフトビールを専門に扱っている株式会社クラフト・ビア・サービスに入社して3ヵ月になる。しかし、未だに契約は取れず、途方に暮れていた。そんなある日、「ホームパーティで地元のビールを出したい」という32歳の人妻・岡島多香子の相談に乗ることに。飲食店を新規開拓できずにいた真人は、一般家庭からの契約に活路を見出そうと張り切っていた。多香子の希望に応えるべく様々なビールを紹介していく。だが、お酒を飲んで頬を染めた彼女は色っぽく、童貞の真人はどぎまぎしてしまった。オフホワイトのニットから胸の谷間がチラチラと見えると、どうしても視線は釘付けに。そして、ビールグラスに肉厚の唇が触れた瞬間、とうとう完全に勃起してしまった。必死に隠そうとする真人。すると色香を増した人妻は「はしたないお願いなんだけど、あなたの初めて、私にいただけないかしら?」と誘惑してきた。フェラされると、真人は射精してしまいそうになるが、多香子は口を離さずに……。
-
-高校1年の服部桔平は、最初の授業で国語教師の田村里香に一目惚れした。先生は28歳。漆黒のセミロングヘアーで黒縁メガネをかけている。白いブラウスに豊満な乳房が包まれていて、桔平は見かけるたびにその胸に吸い込まれそうになっていた。そして、少しでも近づきたい一心から彼女が担当する図書委員になる。父子家庭の桔平は、学校に隠れてアルバイトをしていた。それだけでも忙しいのに書庫の整理を一手に引き受けたことで、疲れから桔平は図書室で寝入ってしまう。目覚めると、そこは里香の膝枕だった。桔平の苦労を親身になって聞いてくれた里香。募る気持ちを隠しきれず、桔平は愛の告白をする。年齢差で尻込みした里香だったが、桔平の大きなペニスを見ると思わず、いたずら心に火が点いて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
-27歳のサラリーマン・白石直人は女性とドライブしているのにもかかわらず苛立っていた。助手席に座る2歳年下の後輩・滝島陽菜子が馴れ馴れしくタメ口で話しかけてくるからだ。直人の趣味は写真撮影。それを知った陽菜子は「私がモデルになる」と言い始めて譲らず、強引に今日の撮影を決めてしまった。直人は彼女を困らせてやろうと山の中に連れ出し、全裸でオナニーするよう命令した。いくら勝ち気な陽菜子でも絶対できないだろうとタカをくくっていたが、意外にも彼女はそれに応じるのだった。野外で見られていることで恥ずかしがる陽菜子は、それでも挑発気味にクリトリスをいじり始め……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
3.3日浦比佐子はお嬢様育ちの34歳。3年前に他界した夫の連れ子で、血の繋がりがない義息・忠司の大学入試に連れ添って東京に来ていた。今日はトラブル続き。宿泊先の予約をミスし、やっと見つけた別のホテルもダブルベッドの部屋しか空いてなかった。とにかく明日は受験。お風呂に入ってすぐ寝ようとしたが、比佐子はこのホテルの様子がおかしいことに気づく。テレビを付けると突然イヤらしい映像が流れ、部屋にはなぜかコンドームが。おまけに浴室はマジックミラーになっていて、自分の裸体が忠司に丸見え状態。そう、ここはラブホテルだったのだ。若い義母の裸を見た忠司は「……おさまらないんだ」と眠れない様子。仕方なく比佐子は義息の肉棒に手を伸ばし……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
-さえない童貞青年の草太はフードデリバリーの仕事を始めるが、ある配達先で彼を出迎えたのはきわどい水着をまとった人妻の祐未だった。欲求不満な祐未に誘われ、草太はGカップの豊満な胸、ねっとり絡みつくような口戯を味わう。ついには熟れた媚肉に欲望をほとばしらせて童貞卒業するが、それをきっかけに彼の快楽の日々が始まった。自分の欲情を発散しようと近隣の人妻たちもデリバリーを頼み始めたのだ。 エキセントリックな作詞家の蝶子の淫肉を舌で絶頂させ、バツイチの三十路フィットネス熟女の瑞々しく鍛えられた締め付けを楽しむ…。そんな中、草太は自分以外にも近隣のデリバリー依頼を受けている者がいることに気がついて!? 気鋭が描く宅配ラブロマン!
-
-国枝雄太は26歳の会社員。教育係を務めてくれた5歳年上の本前まどかとは同じ喫煙者として、喫煙所でよく顔を合わせている。170センチの長身とスリムなスタイル、凛々しい顔立ち、さばさばとした性格のまどかは老若男女に好かれ、社内外にファンが多い。美人で明るくて仕事もできるのに、抜けているところもある。ずっと彼女に憧れている雄太はことあるごとにからかってうろたえさせていた。ある日、彼女が禁煙を始めたと知り、3日も持たないのではないかと予想した雄太。その予想通り、3日後にはもう限界を向けていた。休憩所で貧乏揺すりを始めて、目が据わっている。飴が舐めても効果はないらしい。「タバコっぽいものを吸わせろ。手を出せ、雄太」。そう言ってきた彼女はタバコの代わりに雄太の指をくわえ始めた。ついには指をちゅぱちゅぱと舐め出すと……。