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  • あなたという習慣を断つ
    4.0
    世界26か国で翻訳されているベストセラー! 最新の脳科学で、人生を変える!ノウハウ満載、最新の瞑想法! 4週間の実用的なプログラム。 あなたの一生は遺伝子が決めるものではなく、ある方向に運命づけられてもいない。誰でも自らが選択した現実を創出する力を手に入れられる、新しいサイエンスが登場した。ジョー博士は、量子物理学、神経科学、脳科学、生物学、遺伝学を統合し、あなたの人生を変えるために必要な知識を授けてくれるだけでなく、あなたの人生のどんなことでも目に見える変化を起こす4週間のプログラムを提示してくれた。ジョー博士は古代人の智恵の謎を解き、科学とスピリチュアリティのギャップを埋める。26か国の人々がこのメソッドを利用して人生を全面的に変えている。あなたという習慣を断ち、意識を完全に変えると、あなたの人生は必ず変わる!あなたであることの習慣を破り、意識を完全に変えると、あなたの人生は変わります!
  • 超自然になる ― どうやって通常を超えた能力を目覚めさせるか ―
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    ★★★★★★★★★★★★★★★ どうやって通常を超えた能力を目覚めさせるか 時空を超えて、あらゆることが可能になり、超自然になるロードマップを公開 豊富なデータをもとに提言! さまざまな実験で検証済み! 次元を超えるさまざまな瞑想法、心臓と脳、松果体の秘密、 プロジェクト・コヒーレンス etc 人には限りない潜在能力があるという考えが市民権を得るにつれ、 関心は「どんなことができるのか」から 「どのように実現するのか、どうすれば尋常でない潜在能力が覚醒するのか」へとシフトしてきた。 この疑問の答えが本書の土台となっている。 (グレッグ・ブレイデン「序文」より) 実際、私の研究チーム、スタッフと私はごく平凡な人々が非凡な能力を 持っていることを示す、人の生物学的変容を科学的に数値化し、分析し、 記録して世界に見せるという大きな実績をこの4年間で残すことができた。 本書では健康を著しく改善させた人々や、病気を完治させた人々の話に加え、 そうするために必要なツールについて書いてはいるが、 これは単なるヒーリング本ではない。 (「はじめに」より) 長い人類の歴史を振り返ると、 普通の人々が常識では考えられない経験をしたという話がたびたび記録されている。 たとえば何世紀も生きたと言われる武道家、李青曇の、 256年に及ぶ人生は1677年に始まり、 1933年に亡くなるまでに妻が14人、子供が200人以上もいたと言われる話。 また純粋知性科学研究所(IONS)ではありとあらゆる病気が自然寛解した 3500例ものケースを、20言語にわたる800の記事で紹介している。 これらが明確に示すのは、 私たちが本当はこれまで教えられてきたような存在ではないこと、 しかも自らに許すおよそ想像できる限界すらも超えた存在だということだ。 関心を脳内の松果体のあるあたりに集中させ、暗闇の世界へと滑りこんだとき、 まったく唐突に丸い瘤こぶのような私の松果体の3次元画像がポンと浮かんだ。 それはぴくぴくと口を開いては牛乳のような白い物質を放出していた。 そのホログラフィックな画像の鮮明さに衝撃を受けたが、 あまりにリラックスしていたためただ感心してそれを受け入れ、観察を続けた。 それはあまりにもリアルで、私は自分の小さな松果体を見ているのだと確信した。 例を挙げよう。 たとえばあなたの免疫系があまりに長い期間ストレス感情にさらされ続けた結果、 遺伝子のいくつかが炎症や病気を作るよう動き出したとしよう。 そこであなたは成長と修復をつかさどる新たな遺伝子のスイッチをオンにして、 病気を作る古い遺伝子のスイッチをオフにできる。 そして同時にこれらの後成的に変更された遺伝子は、 新しい指示に従って新しいたんぱく質を作り、 体に成長・修復・ヒーリングという新プログラムを作る。 こうして体を新しい意識に合わせて再調整していける。 ここであなたはこんなふうに思うかもしれない。 このちっちゃな内分泌腺は頭蓋骨の中にあるのなら、 中に入っている結晶にどうやって機械的応力をかけて圧電効果を引き出し、 松果体を活性化してアンテナにできるんだろう。 そしてそのアンテナはどうやって物質や光を超越した周波数や情報をキャッチして、 その電磁信号を変換して意味のある映像(3次元の現実を超越した体験)にできるのだろうか。 松果体が活性化するには4つの重要なことが起きなくてはならない。 これからそのうち3つについて解説し、 最後のステップは瞑想を学ぶ時が来たらお伝えしよう。 結びとして、 超自然になった人々のケース・スタディをここにご紹介するにあたり留意してほしいのは、 彼らが誰ひとりとして「何かを起こそう」という意図を持っていなかったということだ。 ただ前向きに瞑想し、どんな結果になろうともすべてを大いなる存在にゆだねていただけだ。 ヒーリングであれ神秘体験であれ、目指す出来事が起きた時、 それを起こしたのは彼らではない。 彼らよりも大きな存在が彼らの中に入り、彼らのためにそれを起こしたのだ。 彼らは統一場とつながり、大いなる何かとのやり取りを通じてその叡智が彼らを動かしたのだ。 ここまで読み進んだ読者にはもうおわかりのことと思うが、 その叡智、大いなる存在は、あなたの中にもしっかりと存在している。
  • イエスとエッセネ派―退行催眠で見えてきた真実―
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    イエスの師匠「スディー」出現! 退行催眠で、エッセネ派の詳細情報とイエスの実像が明らかに!! 退行催眠療法で得られた情報を整理した一連の著作で、 世界的な反響を呼び起こしたドロレス・キャノン。 エッセネ派の神秘に迫り、クムランを解き明かし、イエスの実像に迫ります! イエスの誕生日の天体の状況 イエスと洗礼者ヨハネがエッセネ派で学んでいた頃の様子、 世界中での学び、布教の様子、十字架の磔刑と復活の真相。 モーセの出生、荒野の出来事、ソドムとゴモラ、エゼキエルとUFO、 アトランティスとカルー族、ピラミッド、一般には知られていないチャクラ ヤハウェはエロヒムの一部、宇宙の創生について・・・ 「わたしは『スディー』という存在のことをしだいに深く知るようになり、特有の強い訛りも理解できるようになった。スディーの声は年齢とともに変化していった。少年の頃は元気いっぱいの声をしており、徐々に、大人の声へと成長を遂げて、最終的には疲れた老人の声になった。」 「彼はしばらく戸惑ってから、共同体の名前は『クムラン』だと答えてくれた。それは『クム・ラン』と発音した。この時点では、まだその名前がなにを意味するのかわからなかった。」 「スディーは手を合わせ、合掌していた。さきほどのつぶやきは、まるで祈りを捧げているかのようだった。その瞬間、四つの星はちょうど重なり合った。わたしはその状況をもっとくわしく説明してほしいとスディーに伝えた。 S:光線がみえる……。光の尾のようなものが出ている。星々の光のなかから、光の尾がひいている。星の中心から光線がまっすぐ下に落ちている。おそらく、その光が落ちる場所でメシアは生まれる」 「D(:ドロレスドロレス・キャノン) その赤ちゃんに、なにかめずらしい特徴はありますか。 S(:スディー) (崇敬の念が込められた声で)それはそれは美しい瞳をしている。これほどまでに深く落ち着いている赤ん坊はいない。その瞳にみつめられると、だれもがその瞳の虜になってしまうだろう。まるで宇宙のすべての秘密を知っているかのような瞳をしている。 スディーがメシア本人と出会ったとき、おそらく言葉にならないほど感動したにちがいない。ありとあらゆる事柄の細部までおぼえていても不思議ではない。 D:とても美しい瞳の持ち主なのですね。何色の瞳をしているのですか。 S:いつも同じ色ではない。グレーにみえるときもあれば、青にみえるときもある。また、緑にみえるときもある。その時々でちがう色にみえる瞳をしている。 D:髪は何色をしていましたか。もしくは髪の毛はありましたか? S:明るい赤毛をしている。色褪せた赤毛といったほうがいいかもしれない。」 (以上、本文より)
  • 入り組んだ宇宙 -第一巻・地球のミステリーと多次元世界の探究-
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    退行催眠中に告げられた多次元宇宙の驚くべき真相! わたしたちは、まさに、入り組んだ宇宙に住んでいる! 膨大にして圧倒的な「知識」! 896ページ! 前著『人類の保護者』で垣間見た超常的世界に、さらに深く分け入った続編! (『人類の保護者』を読まなくても、本書だけでも深遠な世界が理解できます) この世界だけが宇宙のすべてではない。 地上のさまざまなミステリーや超古代から、宇宙の仕組み、DNA、UFO、霊的なことまでも網羅!
  • お金も幸せも降りそそぐ超スピリチュアル・ライフ 「豊かさの5原則」と超簡単「4週間実践プログラム」が、あなたを根本から変える!
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    「お金」と「心の豊かさ」は別でしょうか? そうではありません。スピリチュアル新時代のリーダー、エマニュエル・ダガーは本書で物理的にも、精神的にも、人生すべてが豊かになる方法を教えます。『豊かさの5原則』と28日間の簡単実践プログラムは、あなたの雑然とした生活空間と心の中を浄化し、そのスペースに幸福のエネルギーが流れ込みます。あなたは自信を深め、喜びと豊かさに満たされた人生を楽しめるようになるでしょう。
  • この星の守り手たち
    5.0
    この物語は、ヒプノセラピストとしても活躍する著者ドロレス・キャノンが、あるスターチャイルドとの出会いをきっかけに、スターチャイルド、宇宙人としての前世を持つ彼らの遠い記憶を紐解きながら、宇宙の仕組みや真の姿を説き明かしていきます。人類の進化、宗教、神、科学の進歩、地球、歴史から、人のあり方や愛についてなど、セッションという対話形式で、この宇宙にまつわるあらゆる情報が語られています。
  • ジャン・スピラーの 天職をつかむ占星術 あなたの歩むべき道はどこにあるのか
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    全米占星術界の重鎮、ジャン・スピラーが、あなたの天職を明かし、社会的成功や愛する人との幸福、スピリチュアルな覚醒を得て、幸福感で満たされる人生を送る「成功の扉」を教えます!人生で最も重要な旅の 1 つは、自分の天職を見つけることです。これは、個人的な満足と成功のための最高のキャリアをつかみ、受け入れるプロセスです。しかし、多くの方は、自分が世界で本当にやりたいことや、魂の使命を忘れてしまっています。本書で、人生のあらゆる分野で成功を収めるために必要なあなたの隠れた才能に光を当ててください。『前世ソウルリーディング』や『新月のソウルメイキング』などの超ロングセラー本で、本人も気づかない内面をも浮き彫りにすると定評の高いジャン・スピラーの隠れた1冊が、いま翻訳出版されました!
  • 人類の保護者
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    催眠療法士である著者が、ETおよびUFOとの遭遇体験者に退行催眠を施し、明らかにした驚くべき調査記録。「その時」は迫っている! 全地球的大変動を前にして、人類のとるべき道とは? 我々は何処から来て、何処へゆくのか? 被術者を通して語られる、意識の奥底に秘められた過去・現在・未来。地球と人類のたどる壮大な運命のシナリオ! 「この星をはぐくんで来た守り手たちが、いまや保護者へとその役割を変えたのだ」 「彼らは、地球人に受け入れられるような仕方で接触し、それにより疑いを払拭して宇宙人の存在が証明できるような方法を考えています。そして、地球人が彼らの仲間入りができる程度に進化するまで、彼らは彼ら自身の生活を送りながら、ただ見守っているのです」(本文より)
  • 前世ソウルリーディング
    4.5
    初めて明かされた占星術の秘法。 あなたが、より自分らしく魅力的に生きるための魔法のナビゲーター。 恋愛、仕事、友人、家庭、学校、金銭で何かトラブルや悩みを抱えたとき、 この本をめくって過去世からのメッセージに耳をかたむけてください。
  • [魂の願い]新月のソウルメイキング
    4.2
    新月のたびに願い事をリストアップして、願いを叶える習慣が日本で広まったのは、本書から! 既存の占星術の枠を超えた洞察で、世界中から高い評価を得たジャン・スピラーのロングセラー本!! 新月のパワーを取り込むことで、従来の占星術では得られなかった「ふしぎな力」が生まれます。 その力は、世界中の人々に安らぎと幸せを約束するものとして存在しています。 本書でその力を味方にしてください!
  • 第4の水の相
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 水への常識が変わる! 今世紀で最も重要な科学的発見のひとつ! 固体・液体・気体の3つの相とは異なる 「第4の水の相」とは 受賞歴の多いワシントン大学工学科教授が発見した 「水」の驚くべき性質が、今、明らかに! 「第4の水の相」とは、 水が親水性の性質をもつ固体の面に接した時に作られる 液晶状の構造の状態を指しています。 「第4の水の相」は「情報を記憶する」可能性を備えている! ★『第4の水の相』★ 「水には固体(氷)、液体、気体(水蒸気)の3相(3態)がある」 ということはよく知られています。 著者らの実験で、電気を帯びた物質の周囲の水が 数百マイクロに渡って液晶化することが明らかにされ、 3相に続く『第4の水の相』(第4番目の相)である 液晶状態の水(氷と水の中間の中間に位置する)は 通常の水に比べてより高い秩序があり、 記憶作用を持つ水であると考えられています。 その分子構造は、層の平面に垂直の方向から見ると 正六角形が平面に敷き詰められた形、つまり蜂の巣状の形になっています。 この『第4の水の相』は電気エネルギーを蓄えることができ、 『第4の水の相』とその外側の層に電極を差し込むと電気が流れ、 赤外線を照射すると『第4の水の相』が数倍に増加するなど、 水が環境中の微弱エネルギーを吸収することで 『第4の水の相』を生み出すことが推測されています。 「この『第4の水の相』は、私たちの身体の7割を占めると言われている 水においても、地球という惑星全体を巡る水の大循環においても、 あるいは地表の7割を占める海洋においても、 決定的に重要な役割を果たしています。 この『第4の水の相』を理解することなしに、 私たちは決して水を理解したと言うことはできません。」 「コンクリートの歩道は、街路樹の根が盛り上がって割れることがある。 根は主に水でできている。 水でできた根が、どうして固いコンクリートの板を割るほどの力を持ち得るのだろうか(?第12章を読んでほしい)」 「水は、化学的や光学的なものから始まって、 電気的や力学的なものに至るまで、あらゆる種類の仕事をこなすことができる、 ということは明らかである。 これらの仕事を行うのに必要なポテンシャルエネルギーは、 電荷の分離によりもたらされる。 そして、この電荷の分離は、放射エネルギーが吸収されることによって引き起こされる。 水に蓄積されるそのエネルギーは仲介役として働き、 ありとあらゆる仕事、すなわちエネルギーの出力を駆動するために使われる。 この一連の流れは光合成と酷似している。」 「本書を読むにあたり、読者は科学者である必要はない。 本書は初歩的な科学の知識さえ持っていれば、誰でも読めるように作られている。 正と負が引き寄せ合うことを理解し、 化学の周期律表のことをどこかで聞いたことがあれば、 本書のメッセージは理解できることと思う。 しかし既存の教義に真剣な疑問を投げかける行為を軽蔑する人々にとって、 本書のアプローチは不快に感じられることだろう。 なぜなら本書の全編にわたり、既存の教義への挑戦が織り込まれているからだ。 本書は正統派の科学書ではない。 湯気の立ち込めるホットなシーンと 予想外のどんでん返しでいっぱいのストーリーであり、 それらのすべてが読んで楽しく、 読みごたえのある作品を構成しているものと私は願っている。」 (本文より)
  • 地球に来たボランティアソウルの3つの波と新しい地球
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    地球を「外部」からではなく「内部」から救うために、 「地球外」から来たボランティアの魂たち それは3つの波で来た。 そして、地球は「新しい地球」へと移行する! 著者のドロレス・キャノンは、催眠を通して、これらを発見した! 「今こそ、お金のために働くという考え捨て、 地球を変えるために働くのだ!」 「本書のテーマは、地球が新生地球へとシフトする過程に参加するために、地球に降りてきたボランティアソウルたちの話だ。彼らが口をそろえて語る、この新生地球とはいったい何だろう? 新生地球に移行したとき、私たちは気づくことができるだろうか? どこかが変化するのだろうか?」 「これは、過去 66 年間にわたって作用してきた宇宙の力を明らかにする魅力的な物語です。人類を守るために外部からの援助がもたらされました。」 「1945年に原子爆弾が投下されたとき、宇宙にいる私たちの「守護者」と「監視者」は、地球が災害に見舞われる道をたどっていることに気づきました。不干渉という基本指令により、彼らはいかなる行動もとることができませんでしたが、その後、地球を救い、地球の進化を支援する素晴らしい計画を思いつきました。彼らは「外部」から干渉することはできませんでしたが、「内部」から影響を与えることはできるかもしれません。 そこで、ボランティアに来て手伝ってほしいという呼びかけが行われました。」 「地球は危機に瀕しています。ボランティアになりたい人はいますか?」 (以上、本文より) 『イエスとエッセネ派』『人類の保護者』『ノストラダムスとの対話』などの著作のある退行催眠(前世療法)のエキスパート、ドロレス・キャノン。 ドロレス・キャノンは、催眠術を通して、これらのボランティアの 3つの波を発見しました。中には、「ソース」から直接やって来て、これまでいかなる種類の肉体にも住んだことがない人もいます。他の惑星や他の次元で宇宙人として暮らした人もいます。地球次元に入るとすべての記憶が消去されるため、彼らは自分の任務を思い出せません。そのため、これらの美しい魂は、混沌とした世界に適応するのに苦労しています。これらの魂は、私たち全員が新しい地球に昇るのを助けるという重要な役割を担っています。 クライアントとのセッションを通して見えてきた、宇宙存在による新しい地球への壮大な計画を、臨場感のある対話形式でまとめた一冊。 あなたも地球を救うために来たボランティアの一人かもしれません! 「ドロレス(以下D): 地球は古いほうと新しいほうに分裂するのですか? クライアントJ(以下J): 新しいほうは非常に軽くなるので、そういう意味ではふたつに分かれます。(中略)それぞれが選択を繰り返すうちに、選択の違いによって分離が起きるのです。 D: そうやって分離していくのですか? J: 分離とはそういうことを指しています。一人ひとりが選択をして、光を選択すれば光のほうに行き、重い感情を選択すれば暗い芯のほうに移動します。もう長い間あなた方は光と闇の間を行ったり来たりしていますが、それはあくまで自分で決められるということを知らせるためです。これは「正しいか正しくないか」とか、「これをしなければ死ぬ」とか「チャンスはもう二度と来ない」とかいう話ではありません。あなた方が日々いろんな選択をしているのと同じです。シフトはあなた方の日常の中にあります。あなたの新しい地球をつくるのも、あなたの古い地球をつくるのも、あなた次第です。自分の意思で自分の現実をつくるだけのことです。」 「ドロレス: 私に伝えたいのはどんなことでしょう? クライアントV: 人類を救わなくてはならないということです。もうすぐ何が起きるのかを伝えてください。次元がシフトします。変化は目の前です。聞く耳のある人は聞くでしょう。そして、次元上昇に備えられるでしょう。聞き入れない人たちはどっちみち受け入れないでしょう。彼らは私たちの頭がおかしくなったと思うだけです。しかし他の人々は、顕在意識レベルではわからないにしろ、彼らの脳裏にチラつく火花、進化の種を刺激するのです。そしてシフトが起きたとき、脳内にある何かが準備を整え、移行が可能になるのです。来ることを知らない人でも、潜在意識にあるその萌芽を刺激すると、その芽はひとりでに育っていくのです。そして、そのときが来たらそれが発動して、準備が整います。」 「クライアントC(以下C): 今、世界で起きていることは、地球人全員に対するテストです。 ドロレス(以下D): 怖れに飲み込まれてはいけない、という試練ですか? C: そうです。テレビを消しましょう。新聞やテレビの情報を鵜呑みにしてはいけません。あなたの世界は、あなたの身体の中にある小宇宙です。 D: 身体の中にある……。 C: そうです。あなた自身のスペースです。それがあなたという小宇宙です。あなた方一人ひとりが自分の小宇宙を調和と平和で満たすことができれば、それが5次元の地球に顕現します。自分の小宇宙に調和と平和を創造できる人が増えれば、5次元の新生地球の住人の数も増えるでしょう。身体の宇宙に平和を生み出せない人は、テストに落第したということです。」 「講演をすると、聴衆はいつも、新生地球に行くためには何をすればいいかと聞いてくる。その答えとして高次の存在は、ふたつの重要なものを手放すようにと指摘する。すでに書いている通り、ひとつ目は怖れだ。(中略) 手放さなくてはならないふたつ目はカルマだ。」 「電車は今にも駅を出ようとしている。かつてないほどのスケールで、前代未聞の大アドベンチャーの旅へと誘う電車の出発だ。これに乗って旅立つか、プラットフォームにとどまるかはあなたの選択次第だ。この一大イベントをサポートするために地球にやってきたボランティアたちは、帰郷の準備を進めよう。さあ、みんな乗り込んで! あなたは決してひとりじゃない、ということを忘れないで。」 (以上、本文より) 【目次】 第1部 ボランティアソウル はじめに 第1章 3つの波の発見 第2章 地球初回組 第3章 エネルギー体 第4章 観察者の受肉 第5章 保護者 第6章 疲れ切ったボランティア 第7章 子供たちを見守る 第8章 国外追放 第9章 評議会から来た魂 第10章 惑星の破壊 第11章 破壊されたもうひとつの星 第12章 さらなる破壊 第13章 樹木の一生からレムリアへ 第14章 評議会 第2部 ETと光の存在たち 第15章 さらなるボランティアソウル 第16章 家族 第17章 もうひとつの遭遇 第18章 調整 第19章 ETボランティア 第20章 仲間の面倒を見る 第21章 幼少期の遭遇 第22章 もうひとりの観察者 第23章 地球にとって最良の方法 第24章 宇宙人による宇宙人誘拐事例 第25章 風変わりなET 第26章 情報発信者 第27章 ポータル 第28章 別の(高次の?)存在が語る 第29章 殺害された指導者 第30章 情報の嵐 第31章 グリッドの守り手 第3部 新生地球 第32章 新生地球 第33章 古い地球 第34章 シフトの先遣隊 第35章 シフトに伴う身体の変化 第36章 新しい身体 第37章 古い地球に残る人々
  • DMT 精神の分子 -臨死と神秘体験の生物学についての革命的な研究-
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    DMT(N・N-ジメチルトリプタミン)は、人間の脳内で作られるパワフルな幻覚性物質。 松果体とも関係しています。 仏教徒でもある著者は、アメリカの大学病院内で60人のボランティアにDMTを注射し、その反応をつぶさに記録。 臨死体験、神秘体験、宇宙人との遭遇などにDMTが大きく関わっていることを明らかにした画期的な書! 「DMTは私たち全員の体内に存在し、動植物界のすべてで生成される。それは人類とその他の哺乳類、海洋動物、草類、豆類、カエル類、キノコ類、苔類、樹皮、花、根などにとって、通常の組成成分の一つだ。」 「DMTは人の体内でいったい何をしているのか?」 「DMTをドラッグとして乱用する人もいる一方で、 本書は意識と脳の織りなす複雑な機能に果たす役割の可能性に焦点を当て、 人々の暮らしに生かすことを模索したものです。 意識に深い影響を与える化合物をなぜ人体は合成するのでしょうか? 人の誕生、死、スピリチュアル体験、宇宙人との遭遇、現実のありようなどに どうかかわっているのでしょうか?」 「DMT研究に向けた私の最大の動機は、スピリチュアル体験の生物学的根拠を知ることだった。何年にもわたり学んできたことの多くが起点となって、私は人が神秘状態にある時や自然発生的に幻覚体験をしている時、松果体がDMTを生成しているのではないかと考えるようになった。」 「彼らはありとあらゆる想像上の、そして想像を絶するものを見た。最もシンプルな例では万華鏡の幾何学模様で、マヤ、イスラム、アステカといった古代文明を想起させる模様もあった。たとえば、『美しくカラフルなピンクの蜘蛛の巣』『光が伸びていく』『たとえば1インチのカラーテレビみたいなものすごく入り組んだ細かい幾何学的な色』など。  ここで見える色は肉眼や夢で見るものより明るく鮮明で、深い色合いを持つ。『あれは喩えるなら砂漠の空の青。でも別の星の話。色は地球の百倍深いんだ』など。遠景と近景が融合するため、被験者の心の目には無数の画像や映像が展開する。目の前に何があり、背景には何がある、という認識がなくなる。この反応を多くの人が『4次元』『超次元』と表現した。 さらには、被験者とのつながりを感じる『宇宙人』につかまる人間、というのもあった。人間以外のもので言えば、『蜘蛛』『カマキリ』『爬虫類』『弁慶柱〔高さ12メートルほどになるアメリカ最大のサボテン〕のようなもの』などがあった。」 「自我意識と他とのつながり方が変化したので、今は以前よりずっとリアルに宇宙や神聖な意識が感じられるようになった。自分の周りにあるすべてのものと、しっかり一つにつながった感覚がある。以前より統合された自分がいる。自分が神聖な存在だという抽象概念が、以前より現実味を増した。思考と感情がより一致するようになった」 (以上、本文より) 元ハーバード大学医学部教授 ジョン・E・マック氏 推薦! (『エイリアン・アブダクションの深層』著者) 「非常に面白く、好奇心を刺激し、挑発的。 知的大胆さに富んだ本。 研究者や臨床専門家はもちろん、 一般人にとっても利用価値が大きい。」 ―――『米国精神医学ジャーナル』誌 「リック・ストラスマンの先駆的研究は、 ドラッグ経験の神経化学的根拠と、 大学の医療機関で人に対する 意識変容ドラッグ研究をすることについて、 興味深い問題提起をした。真に大胆な作品。」 ―――アンドルー・ワイル(医学博士)
  • ノストラダムスとの対話 ―予言者みずからが明かす百詩篇の謎―
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    「恐怖の大王」とは何だったのか? 『入り組んだ宇宙』『人類の保護者』のドロレス・キャノンがノストラダムスと対話し、 予言の謎に終止符を打つ! HAARP、テスラの交流発電機、核兵器、地球のエネルギー・フィールドを利用した気象操作……これらはすべてノストラダムスの四行詩で予言されていた! 退行催眠(前世療法)のエキスパート、ドロレス・キャノンが時間と空間を超えてノストラダムスとの対話に成功した時、予言者自らの言葉で長年の謎がついに解き明かされる! 「彼の予言を理解すべき緊急性が現代にはある。私たちは、核の冬という悲惨な見通しに向き合わなければいけないし、ノストラダムスが真摯かつ勇敢に戦った彼の時代のペストとは異なるHIVウィルス、エイズなど、いまわしいものらがまた首をもたげてきているのだ。」 (作家ジョリイ・シャーマンによる序文より) 「ノストラダムスが明かした多くの予言は憂鬱な恐怖で満たされ、気が滅入るような未来の絵を描いている。しかし、彼はこうも言った。「もしあなたに起こすことのできる最も恐ろしい出来事を見せたら、あなたはそれを変えようとするのではないだろうか」。これらの本は、起こりうる出来事について開かれた心で考え、別の方法で見ることができるような人に向けたものである。」 (前書きより) 「定期的にノストラダムスと会話し始めてからは、彼を「死んだ」という言葉で描写することはできない。私にとって、彼は非常に生き生きとしていて、一人の人間として私たちが持つような悲喜こもごもの感情を表に出す人物である。時に、彼はイライラしたり、せっかちだったり、心配したり、激しかったりした。彼はよく翻訳者の四行詩の翻訳のし方に腹を立てた。またある時は、素敵なユーモア感覚の持ち主でもあった。こういう時、彼は私たちと冗談を言い合い、とても快活だった。彼はかなり個性的で、そしてきわめて人間くさかった。いつでも私はスピリット(霊)ではなく、生きている、肉体を持った人間とコミュニケーションしているのだと思っていた。ノストラダムス自身もまた、自分はまさに生きていて、私が話している相手は死者ではないと強く主張した。この点は彼にとって非常に重要だった。このことをしっかり理解して欲しいと彼は願っていた。彼には未来を見ることができるという信じられないような才能があり、それゆえに私とのコミュニケーションが可能になったのだ。これは、パラレルワールドの理論が事実であることを意味するのだろうか? それはいかにして可能なのか、そのロジックも、いつか誰かが説明してくれるだろう。私はただ彼に任されたプロジェクトを進めていくだけである。」 「ノストラダムスは、異端審問の火から守ろうと自分の四行詩をあまりにも完璧に偽装してしまったために、後世の人々、彼が警告したかった年代の人々が完全に解読できなくなってしまったことを、偉大なマスターである彼自身だけが知る方法で気づいた。彼は、彼が見た中でも最も混乱している時代に生きている人々、人々がより知識を求め、自分の予言を喜んで受け入れるであろう時代に生きている人にコンタクトを取ろうと考えたようだった。彼は、真のビジョンを私たちに伝えることができれば、それが起こるのを防ぐのが手遅れになることはないだろうと考えたのである。」 「ノストラダムス自身がこのプロジェクトを始めたことに疑いの余地がない。1986年7月から1987年2月にかけて、私たちは300以上の四行詩を翻訳した。短期間にこれだけのことが成し遂げられたとはほとんど信じられない。この本には、長さの関係で一部の四行詩しか掲載していない。私は、専門家が説明できないと言ってきたものや、未来に関係していると思われるものを意図的に選んでいる。この少ない選択の中にもこんなにも知恵が詰まっているのは驚くべきことである。 (以上、本文より) 【目次】 Section1 コンタクト Chapter1 ガイドからのメッセージ Chapter2 ディオニサスに会う Chapter3 偉大な男、来たる Chapter4 ノストラダムスが語る Chapter5 世界のシフト Chapter6 エレナとの別れ Chapter7 魔法の鏡の向こう側 Chapter8 神秘の人 Section2 解読 Chapter9 解読開始 Chapter10 過去に関する四行詩 Chapter11 現在 Chapter12 近未来 Chapter13 激動の時 Chapter14 反キリストの出現 Chapter15 3人の最後の教皇 Chapter16 荒廃した教会 Chapter17 現れた怪物 Chapter18 永遠の戦場、ヨーロッパ Chapter19 実験 Chapter20 苦難の時代 Chapter21 秘密結社 Chapter22 潮目の変化 Chapter23 第三次世界大戦の余波 Chapter24 超人的賢者 Chapter25 遥かな未来 Chapter26 終わりと始まり
  • イエスと接した二人
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    過去世でイエスに出会っていた二人の女性が語るイエス像とは――。 本当のイエスをわたしたちのもとに取り戻す! 「彼はまさしく優れた師で、宇宙の神秘を理解し、彼の時代の人々にその神秘を明かそうとした。」(本文より) 「明かりを消した部屋に座り、ベッドに横たわった催眠状態の女性がこの物語を追体験するのを聞きながら、わたしはイエスの真の人柄を、その類まれなカリスマ性を、並外れた優しさを垣間見た。他の人間からあれほどの愛が放たれるのを感じたことはない。メアリーとアンナがイエスとの出会いを語るその声に、その愛がはっきりと表れていた。わたしはじっと座って、その計り知れない感情が打ち寄せてくるのに身をまかせ、まるでそれに浸透性があるかのように、それを吸収しようとした。わたしもまた彼のそばにいるかのような感覚だった。そうしてわたしは気づいたのだ、なぜ彼が人々に影響を及ぼすのかを。彼のそばにいながら、彼を愛さずにいることなどできない。」(本文より) *** 『イエスとエッセネ派』『人類の保護者』『ノストラダムとの対話』などの著作のある退行催眠(前世療法)のエキスパート、ドロレス・キャノンが出会った二人のクライアントは、過去世でイエスと出会っていた―― 二人とのセッションを通して明らかにされた、古代エルサレムの様子、イエスの人柄や超越的な能力、イエスが行った奇跡や磔刑についての詳細な記録。 宗教、歴史、スピリチュアルすべてを包括した一冊です。 *** 「本書の題材は、一九八六年と一九八七年に行ったクライアントの過去世催眠退行を通して得たものである。わたしはそれを、一九九三年に出版社から『イエスとエッセネ派』の続編を書いてはどうかと勧められるまで、ファイルの中に眠らせていた。わたしはセッション中に出てきた歴史的な記述や意義を確証あるいは反証するために調査が必要だとわかっていた。それは必要不可欠で、わたしにとっては自分の仕事の中でも楽しい作業だった。」 「イエスと過去世を生き、その記憶を潜在意識下に埋もれさせている人は世界中にたくさんいるはずだ。しかし、過去世退行時にそうした人たちとまた遭遇する可能性はどのくらいのものだろう? その可能性は低いと思うし、それは当然のことだ。一九八五年にケイティと出会い、あの作品を執筆したのち、再び同じことが起こるとは思ってもいなかった。」 「本書は、その二人の女性によって別々に語られた、過去世でのイエスとの出会いに関する話だ。二人の記憶は、時代を経て語り継がれたために忘れられ歪められた物語に、貴重な情報を加えてくれる。そして複雑で非常に現実的な感情や感覚を備えた類まれな男性、人間としてのイエスをより深く理解し評価する手助けをしてくれるだろう。」 (以上、本文より) 【目次】 第1章 イエスとの遭遇は本当か 第2章 イエスとの出会い 第3章 癒やし 第4章 神殿と古代エルサレム 第5章 イエスの姪 第6章 出発 第7章 虐げられた者の村 第8章 ガリラヤ湖の村 第9章 イエスの死を幻視する 第10章 ナオミが語る磔刑 第11章 死は次なる奉仕の旅だった

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