こいなだ陽日 - 無料作品一覧
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3.5大商会の娘ユステナはドレスのデザイナーをしている。彼女の作るドレスは女性の体のラインを美しく見せるデザインで娼館から好評なものの、伝統を重んじる上流階級からは不評を買っていた。 ある日、商談のために訪れた娼館で娼婦から逃げている貴族男性に遭遇。大の貴族嫌いであるユステナだが、貴族らしからぬ彼の態度に興味を引かれ隠し部屋に匿ってあげることに。ところが、ひとり用の部屋は2人で入るにはとても狭く、どうしても体が密着してしまう。すると辛い体勢を変えようとした彼の足がユステナの太ももの間に入ってきて――痺れるようなはじめての感覚にユステナは思わず!?
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3.5天涯孤独だったシュタルに魔導士の素質を見出し、救いの手を伸ばしてくれたのが宮廷魔導士のレッドバーンだった。出会いから6年、師匠でもあり拠り所でもある彼に想いを寄せ続けるシュタルに、ある日突然女性の魔導士特有の“発情”が発現してしまう。シュタルは熱に浮かされながら医療行為だから、とお願いしレッドバーンに熱を治めてもらうことに。すると彼は「俺と生涯添い遂げろ」と言ってきて?? さらにはなぜかレッドバーンに足枷をつけられ、監禁されてしまい――!? 6年分の想いを溜め込んできた、一途な弟子と愛が重たい師匠の甘々監禁生活!
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-「もう誰にもシュタルに触れさせない――」天涯孤独のシュタルを救ったのは、天才と名高い宮廷魔導士のレッドバーン。出会いから6年、彼に想いを寄せるシュタルに女性魔導士特有の“発情”が発現する。シュタルは体の疼きに翻弄されるまま「医療行為だから」と懇願し、レッドバーンに身を委ねる。彼の長い指で優しく甘く奥まで暴かれ、さらには「俺と生涯添い遂げろ」と告げられて……。しかし、目を覚ましたシュタルの足には足枷がつけられていて――
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4.4宮廷魔導士、レッドバーンに見出され、彼の弟子となった戦災孤児のシュタル。優しくて頼り甲斐のある師匠に想いを寄せる彼女だけど、彼にそれを告げる機会はなかなかない。しかしある日、貰い物のお茶に媚薬が仕込まれていたせいで、シュタルは彼と身体を重ねることに! その最中に求婚までされて喜ぶものの、彼は責任を感じているだけなのではと、シュタルは複雑な気持ちになる。その上、悩んでいた彼女は、なぜか急にレッドバーンに足枷をつけられ、監禁されてしまった。後で必ず理由を話すと言う彼を信じて待つ中、シュタルは何者かに狙われて――!?
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-「うそでしょ…陛下の運命の人は…わたし!?」 大陸統一を成し遂げた冷酷無慈悲な麒帝国皇帝・麒董星。なかなか世継ぎを設けようとしない彼に業を煮やした官吏たちは、国一番の占い師に「皇帝陛下の運命の女性」を占わせることに。 占いの確かな腕と、100年に1人だけしか手に入れられないある特別な力を持つ紅稟は、その大役を務めるために王宮へ向かう。 ところが、皇帝の前で早速占ってみたところ、占いの結果として浮かび上がった相手は、なんと紅稟自身で…!? 正直に「陛下の運命の相手は私です」と告げるべき? いや、そんなの絶対無理! 悩んだ挙げ句、苦しまぎれに奏上した一言が、紅稟の運命を大きく動かしていく――! 【コミックス限定★描き下ろしマンガ付き!!】 陛下が紅稟だけにしか見せない素顔が明らかに…!? 《当コンテンツは『皇帝陛下の運命の人は、私でした~後宮寵愛占い譚~』(単話版1~6)と同一の内容を収録しています。重複購入にご注意ください》
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-大陸統一を成し遂げた冷酷無慈悲な麒帝国皇帝・麒董星。彼が中々結婚して世継ぎを設けようとしないことに業を煮やした官吏たちは、国一番の占い師に「皇帝陛下の運命の女性」を占ってもらうことにした。 占いの確かな腕と、100年に一人しか手に入れられないある特別な力を持つ紅稟は、その大役を務めることに。 ところが、王宮に呼び出され、皇帝の前で早速占ってみたところ、占いの結果として浮かび上がった相手は、なんと紅稟自身で…!? 正直に「陛下の運命の相手は私です」と告げるべき? いや、そんなの無理! 悩んだ挙げ句、苦しまぎれに奏上した一言が、紅稟の運命を大きく動かして――!?
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4.1王妃たちやその子どもたちが暮らす後宮。 そこで働けるのは、経験を積んだベテランや口の堅い有能なメイドだけ。 後宮メイドのフィーナは寒がりで、いつも媚薬を飲んで体を温めていた。後宮で5年勤め、念願の温暖な地に異動が決定! と思ったら、そこは「冷徹将軍」と恐れられるシルヴェリオが治める南の砦。彼の第一印象は尊大で最悪…。けれど、後宮でのスキルを発揮するフィーナにシルヴェリオも一目置くようになる。ある日フィーナの部屋を訪れた彼は、間違えて彼女の愛飲する媚薬を飲んでしまう。火照りと熱い昂ぶりに襲われるシルヴェリオを見かねたフィーナはそれを鎮めるが、以来彼のフィーナへの独占欲が露骨になって…。
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4.0貧乏男爵であるアイトレフ家にはとても美しい双子の姉弟がいた。優しい姉のベルと頭の良い弟のステファンは貧しい領地を懸命に守ってきたが、あと何度冬を越せるかわからない…。そんなある日、名門侯爵家の執事が男爵家へやってきた。執事いわく、侯爵子息エーヴェルトと許嫁の公爵令嬢エレナが恋愛結婚をしたいと婚約解消をほのめかしているらしい。ベルとステファンには彼らにほどよく恋愛を経験させてから、姿を消して欲しいと依頼をしてきた。双子はやむを得ず引き受けるが、出会った2人は想像とは違っていて―――原作:「貧乏令嬢の素敵な誤算~侯爵子息を誘惑するだけの計画でしたが!?~」/夢中文庫)