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  • 病んでるおじさま騎士団長の女性不信を治したら、ヤンデレにレベルアップさせてしまいました。【1】
    完結
    1.0
    全6巻110~550円 (税込)
    両親に虐げられていたセイラは、口減らしのために奴隷にされたところを騎士団長グレンに助けられる。過去の出来事が原因で女性が苦手なグレンを助けたい副団長の計らいで、セイラはグレンの住み込み家政婦になることに。さらに、グレンの女性不信を治すお手伝いをすることになって!? 女性と同じ空間にいることも難しいグレンに、セイラは目標を決めて触れ合っていくことを提案する。徐々に身体接触を増やしていく二人だったが、ある時急にグレンの手つきが艶めかしいものになって……。「じっくりと体を堕としてやる」彼の暗い執愛に純潔を散らされて――。ヤンデレ騎士団長と初めて愛を知った乙女の共依存執着愛。 ※セット版との重複購入にご注意ください。
  • 「離縁してくれ」と言われましたが、丁重にお断りします!~だって呪いのせいですから~
    5.0
    1巻770円 (税込)
    ユーグさまは私の夫です。誰にも渡しません……!! 愛するユーグと幸せな結婚生活を送っていたデルフィーヌはなぜか離婚を切り出されて!? 新妻が呪いから夫を取り戻すべく頑張る甘々生活奪還物語! 君と離縁したい――夫ユーグからそう告げられたデルフィーヌ。結婚して一年、なんの問題もない幸せな夫婦生活を送っていたはずなのに。仕事にかこつけ屋敷に寄りつかず顔を合わせるのすら避けられること半年。次第に冷静に観察し始めたデルフィーヌは、夫の変貌の原因がとある伯爵領での幽霊騒ぎであることを知る。呪いを受けた夫を取り戻し、再び二人で甘い生活を送りたいデルフィーヌの、妻の矜持と愛の物語! 森原八鹿・装画
  • 冷酷皇帝の最愛花嫁~ピュアでとろける新婚生活~
    4.5
    朝も昼も夜も、お前の熱を感じていたい 不幸な花嫁は、皇帝に愛でられ溺愛新妻に 「おまえはすごくいいな。知れば知るほど、特別な存在になっていく」国のため、テアは猛獣皇帝と呼ばれるヴォルフに嫁いだ。軍人でもあるヴォルフは不器用なところもあるけれど、テアを宝物として扱い、甘い愛撫で蕩けるほど愛してくれて。傍にいるほど惹かれ合い身も心も夫婦になれたと思っていたある舞踏会の夜、ヴォルフの態度が豹変して!?
  • 令嬢は淫らな夢に囚われる
    4.3
    夜だけは、貴女のすべてが私のものです 商家の一人娘と従僕の、淫らで罪深い夜の秘め事…。 「……今夜も極上の快楽を教えて差しあげます」――裕福な商家の一人娘・リネットは夜な夜な淫夢に悩まされていた。相手は決まって同じ男。リネットの家に仕える従僕で、幼い頃から密かに憧れていた六歳年上のセオドリック。主従の立場から叶わぬ恋と諦めていたが、夢の中の彼はリネットを卑猥に弄びその行為は徐々にエスカレートしていく。高潔で禁欲的でさえある実際のセオドリックとの落差に後ろめたさを覚えるが、そんな中リネットに結婚話が持ち上がり…。
  • 冷徹貴公子は溺愛を我慢できない!~不埒な蜜月婚約~【電子限定SS付】
    3.9
    こんな敏感な身体をしているなんて……想像以上だ 幼馴染みで侯爵家令息であるセドリックと急遽婚約したリゼット。「もう婚約者なのだから、男女の触れ合いをする」まさかセドリックの甘さがこんなに激しくなるなんて!? 恥ずかしいけれど触れられることは嬉しくて、セドリックの不埒な指に身を震わせてしまう。いずれ終わらせなければいけない婚約なのに、セドリックの溺愛は濃密さを増して――!? ★電子限定8周年記念SS付!(紙版SS+電子限定SS2点の計3点を収録しています)
  • 冷徹貴公子は溺愛を我慢できない!~不埒な蜜月婚約~【分冊版】1
    完結
    -
    顔も覚えていない男から求愛された伯爵令嬢リゼットは、兄姉の幼馴染みで侯爵家子息のセドリックから、風よけの一時的な婚約を提案される。 憧れのセドリックの想い人は皇太子妃となった姉・フランシーヌのはず。 彼の片想いを尊重するためにも、自分で良ければと婚約を受け入れるが…。 「君はもう私の婚約者なのだから、男女の触れ合いをしていこう」 贈られる薔薇の花束、スマートな紳士のエスコート。優しく抱き寄せられ、 身体に触れてくるセドリックの手は熱っぽく、リゼットを淫らに喘がせる。 偽りの婚約なのに、どうしてこんなに愛してくれるの──!?
  • 冷徹貴公子は溺愛を我慢できない!~不埒な蜜月婚約~ vol.1
    完結
    -
    顔も覚えていない男から求愛された伯爵令嬢リゼットは、兄姉の幼馴染みで侯爵家子息のセドリックから、風よけの一時的な婚約を提案される。 憧れのセドリックの想い人は皇太子妃となった姉・フランシーヌのはず。 彼の片想いを尊重するためにも、自分で良ければと婚約を受け入れるが…。 「君はもう私の婚約者なのだから、男女の触れ合いをしていこう」 贈られる薔薇の花束、スマートな紳士のエスコート。優しく抱き寄せられ、 身体に触れてくるセドリックの手は熱っぽく、リゼットを淫らに喘がせる。 偽りの婚約なのに、どうしてこんなに愛してくれるの──!?

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