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3.0異世界に巻き込まれ召喚された平凡OLのリセは、精霊と契約できないから用なしと言われ、お城でメイドとして働くことになる。ある日、国際会議で配膳係として来賓のおもてなしをしていたら、バランスを崩して、足が何かに当たってしまい!? 振り返るとそこには股間を押さえて震えながら蹲っているイケメンの姿が……! リセは、誤って大陸の覇者で竜人の国の王子・藍善に金的をしてしまったのだ。死罪を覚悟してひたすら謝るリセに、藍善はなぜか「強い女、気に入った! 我が妻となれ!」とプロポーズをしてきて……!? 何がどうしたら、そうなっちゃうんでしょうかーー! ※電子書籍限定書下ろし付き。
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3.8ウブな社長令嬢の菫花は、一人旅中にエリート官僚の理仁と出会う。無防備な菫花の態度が彼の庇護欲を掻き立て、やがて溺愛に発展。しかし将来を約束した矢先、菫花の実家が倒産寸前であると判明…! 事情を知った彼の家族から、助ける代わりに二度と理仁と会うなと約束させられた菫花。その直後、妊娠していることが発覚し…!? 身を隠し1人で産み育てていたが、理仁は必死の想いで菫花を見つけ出す。「君と生涯をともにしたい」――パパになっても容赦ない彼の愛で、菫花の心と体は再び甘く占拠されていき…。
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-悪役令嬢に転生したと気づいた公爵令嬢のアイリス。体の自由を奪われ、ただ『アイリス』の中でシナリオ通りに過ぎる日々を傍観するのみだった。そしてようやく自由になったのは断罪後、目覚めるとそこはふかふかベッドの上。筆頭魔術師のフェリアスに体の隅々まで研究すると言われ、まさかの人体実験エンド……と思いきや、いきなり「俺の婚約者になって」と宣言されて……!? ただただ平穏な暮らしをしたいだけだったのに、フェリアスの溺愛は加速する一方で……? ※電子書籍限定番外編付き。
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-魔物が頻出し、外交も絶たれた太陽のない国・ノイモント。王家の姫であり巫女でもあるヘルミーネは、日々祈りを捧げながら虚しさを感じていた。峠を越えた先の大国・グランツィアは、魔法科学でたいそう栄えていると聞き及ぶ。強大化していく魔物の力にノイモント存亡の危機を覚えたヘルミーネは、父王にわが身を差し出してでもグランツィアに助力を請うべきと訴えるのだった。グランツィアの王子・ディートリヒと言えば、天才と名高く、美しいその容姿から『太陽の王子』と呼ばれている。対して『夜』の国、『魔界』の国の王女・ヘルミーネの異名は『呪い姫』。半ば賭けるような気持ちで使者を送ると、グランツィア国から「一年以内にヘルミーネが王子の心を開くことができれば、婚姻を認める」との返答を得て、ヘルミーネは旅立っていった。城に到着してすぐに王子の部屋を訪ねるヘルミーネだったが、ディートリヒの口を突いたのは「俺がお前を認めることは絶対にない」という激しい言葉だった……
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3.7総務課で働く保科涼香は優等生気質で、同僚とはいまいち打ち解けられていないものの、仕事の面では周囲から信頼を寄せられている。そんな涼香がある日、社長秘書に抜擢されてしまう。理由は秘書課の女性たちが一気に辞めてしまったから。社長の天宮航は若く美しく、社内の女性社員から人気があるものの、仕事に対してはストイックな冷血漢。完璧主義者である彼の厳しい態度に耐え切れず、泣きながら退社していった秘書は数知れないという。今回もどうやら原因は社長にあるようだが、秘書課全員が一気に辞めるのは大問題だ。そんな中、白羽の矢が立ったのが涼香だった。「仕事のできる涼香なら、たとえ未経験でも秘書業務なんてお手のものだろう」という総務部長からの抜擢だった。困惑しつつも引き受けた涼香は、配属初日から天宮のストイックっぷりに舌を巻く。しかし秘書として天宮と接していくうち、涼香は噂とは異なる彼の一面に触れてしまい……。
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4.0CAの安奈は、見た目は平凡で恋愛経験ゼロ。同じ会社のエリート機長・駆の冷たい態度には苦手意識をもっていた。ある日、乗客とのトラブルから救ってくれた駆にお礼をしたいと申し出ると、契約結婚を所望されて…!? 訳あって金欠の杏奈は、好条件に目が眩み彼と夫婦になることに。新婚生活でも駆の冷たい態度は変わらず、すれ違う日々。ところがある日、杏奈の行動が彼の秘めた激情を煽ってしまい…。「俺はお前しか愛せない」――熱い眼差しでひたすらに愛を注がれると、体中に甘い痺れが駆け抜けていき…。
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-自由を求めて家から飛び出した 旧財閥のお嬢様・藍子。夢のキッチンカーを手に入れ弁当の販売をはじめたものの、貧乏な生活を送っていた。ある日、客に絡まれた彼女はコワモテの男性――龍牙に助けられる。名前を聞かれた藍子は、素性を知られたくないため咄嗟に適当な名前を口にする。偶然にもそれは、龍牙の大学時代の知り合いの女性と同姓同名だった。 勘違いして話を進める龍牙に「別人だ」と伝えようとした藍子だったが、彼が常盤組の若頭だとわかり機会を失ってしまう。龍牙は藍子の作る弁当を気に入り、二人の距離は急速に縮まっていくが……。「こんな姿、俺以外に見せるなよ」 ――若頭の重くてまっすぐな愛から、逃れられない! 第15回らぶドロップス恋愛小説コンテスト受賞作。
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4.3ただいま。エミィ、今日もかわいいね。愛してるよ——旦那様が帰ってきた。でも、わたしたち、離婚したはずですよね? あなたは今朝、離婚の手続きをすると言って出ていきました。あなたは今朝、「いままでありがとう、どうか元気で」とわたしに別れを告げて出ていきました……よね? わたしたちは本当の夫婦になれなかった。だってあなたの心にはずっとあの聖女様がいて……。清い関係のまま過ぎていったこの2年。兄が出場していた闘技大会で偶然出会った旦那様は、氷の公爵家の跡取りで、騎士団の副長。水の男爵家に生まれたわたしとは家柄も、使える石の能力も違いすぎました。そしてわたしたちは、離婚した……はずなのに、なんなの、旦那様のこの溺愛っぷりは……?
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2.8幼馴染の騎士エルヴィンを想い続ける令嬢のシフィル。しかし、彼はシフィルと会うたびにしかめっ面をするのに、シフィルの妹には優しい顔を向けるため、彼は妹が好きで自分は嫌われているのだと悩んでいた。そんなある日、なぜか急にエルヴィンがシフィルに求婚してくる。きっと自分を妹の代わりにするのだと考えたシフィルだったが、彼を好きな気持ちに嘘をつけず求婚を受け入れることに。結婚後も、自分を見るたび不機嫌そうに睨みつけてくるエルヴィンとすれ違うものの、ひょんなことから、彼はとんでもなく不器用なだけではと気づき……。勘違いから始まるマリッジラブストーリー開幕! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.3砂川製菓でお菓子のパッケージデザインに携わっている栗山香澄。香澄は人に言いにくいコンプレックスを抱えていた。それは少しばかり胸が大きいということ……。 今まで見知らぬ男性から突然声をかけられたことは何回もあり、告白してきた男性から『身体目当て』だったとハッキリ言われたこともある。そんな失礼な男性ばかりではないとわかっていても無意識に警戒心が働いてしまい、男性とは少し距離を置くようになっていた。 「自分の中身を見てくれる男性なんていない」と心寂しく思いつつも、やりがいのある今の仕事にひたむきに取り組む日々を送る香澄。そんなある日、新商品のチョコレートに関するパッケージデザインのコンペがあることを知る。でも同じ部署には男性ばかり。どうすれば良いか思案している香澄に、マーケティング本部所属、砂川製菓の御曹司でもある砂川大樹が一緒に組もうと声をかけてきた。「俺、前から栗山さんのデザインが好きだったんだ」——大樹にまっすぐ見つめられ、そう言われた香澄は……。
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