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一度読んだら絶対に忘れない英単語の教科書
【シリーズ累計100万部突破】 【国内トップ通訳者兼人気英語講師による、“画期的”な英単語の教科書】 英単語の勉強に必要なのは、記憶力ではなく連想力! トップ通訳者の語彙力は1万語と言われる。 しかし、じつは通訳者は1万語の英単語の意味をすべて記憶しているのではなく その場で瞬時に意味を連想しているという。 そこで本書では、英単語の意味を記憶するのではなく、 連想する新感覚の英単語勉強法を公開! 英単語の意味を連想するコツを身に付けると、 誰でも1万語をカバーする語彙力が手に入る! 現役の高校生や大学受験生から学び直しの社会人まで、 英単語の意味を丸暗記する勉強法で挫折した人は必読の1冊。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
10年分の検証データが証明する 移動平均線で勝つために学ぶべき“本当”の話
ほかでは読めない“ココ”だけの検証データ導く成功のカギ 移動平均線で「勝つ」 ◆FXトレードは移動平均線だけで勝てる? 「FXトレードは移動平均線だけで勝てる」と言われたら、あなたはどう思いますか? プロのトレーダーには、複雑なインジケーターを駆使し、高度なテクニックを用いながら勝ち続けているイメージがあります。ですから、「そんな単純な話があるはずがない。ウソに決まっている」と思うかもしれません。 しかし、実は “条件さえ整えば”、移動平均線だけで勝つことは可能なのです。もちろん、どんな通貨ペアでも、どんな時間軸でも通用するわけではありません。 例えば、ユーロドルの1時間足で移動平均線の手法を使おうと思っても難しいです。ポンドドルの15分足でも同様です。 しかし、ポンド円の1時間足なら話は違ってきます。この時間軸と通貨ペアなら、機能する移動平均線の手法が出てくるのです。 その違いは一体、どこにあるのでしょうか? ◆「テクニカルが使えるかどうか」の議論は時間の無駄 移動平均線に限らず、テクニカル指標については「本当に使えるのか?」という議論がよく交わされます。その結論は、実は非常にシンプルです。 「使える条件下では使えるし、使えない条件下では使えない」 要するに、私たちが“真”に学ばなければならないのは、「移動平均線を使って勝てる条件とは何なのか?」という“そもそも論”なのです。「テクニカル指標が使えるか、使えないか」と議論すること自体、時間の無駄なのです。 ◆生魚が嫌いな人に生魚を勧めたところで、所詮は無理な話 「そもそも論」は、「そもそも論」だけに、一般的には軽視されがちです。でも、実はとても大事な話なのです。 例えば、生魚が嫌いな人に「おいしいから」という理由で、いろいろな味付けをして勧めてみたところで、結果は見えています。“そもそも”無理なものは、やっぱり無理なのです。 テクニカル指標も同じです。そもそもの条件が向かないところで、パラメータをいじったり、マルチタイムフレームを考慮したりして、何とか結果を出そうと思っても、無理なものは無理なのです。その一方で、適切な市場環境であれば、シンプルな手法でもしっかりと結果が出ます。 この“そもそも論”を無視して、やみくもに手法を試しても無駄なのです。 ◆ 10年分の検証データで“勝てる条件”を証明! ~コロンブスの卵~ ならば、具体的にどのような状況であれば、移動平均線が機能するのでしょうか? この疑問に対する回答として、本書では、10年分の検証データをもとに、移動平均線だけで勝つ方法を証明付きで解説します。 紹介している手法は、移動平均線自体がトレンドフォロー系のテクニカル指標であることを考慮して、順張り系に絞っています。 ①移動平均線とローソク足のクロス ②移動平均線でのローソク足の反発 ③移動平均線の傾きを考慮した高値(安値)更新(派生ルール) ④2線分析:ゴールデンクロス&デッドクロス ⑤3線分析:パーフェクトオーダー 例えば、2線分析(短期移動平均線と長期移動平均線のクロストレード)では、どういう条件になるのか」「3線分析では、どうしてそういう条件になるのか」を、証拠を挙げて、事実を紹介しています。 “コロンブスの卵”のように、知ってしまえば「そんなものか」と思うかもしれません。でも、その「そんなもの」を意識しないでトレードしている人はとても多いのではないかと思います。 「移動平均線を使ったシンプル、かつ実証済みの勝ち方」を、今こそ手に入れませんか? -
「節約ゼロ」で毎月3万円貯まる! 貯金ドリル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「1ヶ月で5万円貯まった! 」(36歳女性) 「3ヶ月で20万円貯まった! 」(38歳女性) 「1年間で84万円貯まった! 」(63歳男性) …など、喜びの声、続々! ! 会社員をしながら給料の3倍稼いだ著者が教える 1日5分でお金が貯まるスゴ技! 「あと月5万円あったらちょっとは贅沢できるのに……」 そう思っていても、世の中は誘惑でいっぱい。 「帰り道のパン屋から焼き立ての良いにおいがしてきた」 「今日に限って特別セールをやっている」 ……など、予定外の出費を誘う機会が数多くあります。 そんな誘惑にストップをかける存在が、クレジットカード。 本書では、現金ではなく、クレジットカードを使って生活することで、 支出を減らすだけでなく、収入をアップさせ、お金を貯めることを提案する本です。 家計簿をつけたり、節約したりする必要は一切なし。 今の生活レベルを維持しつつ、確実にお金を貯められます。 また、初心者でも安定して収入が得られるよう、お金を増やす習慣が身につく問題も多数掲載。問題を解くことで、「日経平均ってなに?」「円安ドル高って結局どういうこと?」といった疑問が解消され、投資力を高められます。 これまで1000人近くの生徒を指導し、収入アップに導いてきた著者が公開するスゴ技の数々をぜひ実感ください。 -
速読日本一が教える 速読の教科書
【著者累計28万部超】 1日16冊 新聞一面1分も夢じゃない! 「活字嫌い」「読書がニガテ」でも最短・最速で身につく 速く読めて忘れない!本物の速読力 本物の速読理論×どこでもできるトレーニング×記憶定着×理解力アップ ≪「本物の速読」を学んだ受講生の声≫ 「元々1冊を読むのに2時間くらいかかっていたのですが、今は30分くらいで読み進めることができています(40代女性)」 「国家資格の試験も速読を学んだおかげで、合格することができました!(40代女性)」 「速読を習ってからは、どんな本でもとりあえず読んでみようという気になりました(50代女性)」 目まぐるしく、世の中が変わり続ける中で、話題になっている本、新聞の記事、インターネットの記事など、インプットしなければいけない情報は増え続けています。 でも、私たちの時間は限られていますし、仕事も忙しくなる一方……そんな方こそ、「速読」を学んでみませんか? 「速読」という言葉を聞いたことがある方は多いかもしれませんが、実際に、「速読ができる」という方は、そんなに多くはありません。もしかしたら、「挫折した…」という方もいるかもしれません。 「速読」を習得できない理由は、多くの方が「速読」を誤解しているから。 本物の速読は、「パラパラとページをめくるだけで、すべて頭に入ってくる」といったような魔法のような読書術ではありません。 正しい速読理論を知り、ふだん当たり前にやっていることを、トレーニングでさらに伸ばしていくだけで、「本物の速読力」は誰でも身につけることができるのです。 実際に、著者のもとで学んだ方々の速読再現率は95%以上。 正しい理論とトレーニングをとおして、あなたも一生モノの速読力を身につけませんか? 本書では、そんな「本物の速読力」を身につけるための理論とトレーニング法、理解力アップ、記憶力アップのコツ、さらには速読の応用テクニックまでを網羅した「速読」を学ぶ方にとっての「教科書」。 これからの時代に欠かせないインプット力・アウトプット力を高めていきましょう。 -
投資家思考の鍛え方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 二択問題を解くだけで「投資力」と「思考力」が身につく! 好きなことをするためにも、安定した生活を送るためにも、そして「投資」を始めるためにも、お金は必要です。 本書は、1000人以上の受講生を収入アップに導いたお金を増やすプロ=「投資家」である著者が、投資でお金を増やすために考えていることを二択で出題します。 全37問+詳しい解説&図版・イラスト満載! 「支出の減らし方は?」「クレジットカードの使い方は?」「買い物のポイントは?」といった資金(貯金)を増やす問題や、「福引で体験するならどっち?」「2つの商品のどこを見る?」といった お金で損をしないための思考法が身につく問題も多数掲載。 投資初心者がミスしやすいポイントや「日経平均」「円高ドル安」などの用語も、問題を解くうちに、自然と理解できるようになります。 気になる問題からサクッと解いて、お金を増やせる人になりませんか? -
読書ドリル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「子どもがなかなか読書をしない」 「本を与えても、ゲームばかりやっている」 「国語の成績がなかなか上がらない」 など、お子さんのことでこんなふうに悩んでいませんか。 本書は、まったく本を読まず、国語の偏差値40台だった状態から、年間500冊本を読めるようになった”読書のプロ”が、子どもが読書を好きになるコツを教えます。 読書嫌いのお子さんでも、間違い探しやしりとり、簡単な文章題を解くだけで、読書に必要な「語彙力」と「イメージ力」が自然と身につく不思議なメソッド! 中学受験にも役立つ語彙力、読解力、集中力、やり抜く力が身につきます! -
「〇pipsを狙うなら、どのルールが良いのか」を徹底検証!出口から考えるFX
出口を10pips にした場合、どのトレードルールが良いのか、出口を20pips にした場合、どのトレードルールが良いのか。 このように、出口を固定したトレードルールの検証を、もしも、自分ひとりでやろうと思ったら、膨大な時間と労力がかかります。その話以前に、検証のやり方自体、わからない人もいるでしょう。本書では、そういう面倒な部分を読者の皆さんの代わりに引き受けました。 今回、検証を通してわかったことがあります。本書で取り上げたルールにはすべて、通貨ペア、時間足の組み合わせに対して、何かしらの勝てる組み合わせがあったのです(組み合せの詳細は本書にて)。 事実、同じトレードルールでも、通貨ペアや時間軸によって、成績が大きく変わります。例えば、先に挙げた「MA(移動平均線)短期長期クロス ドル円 1時間足」のうち、時間軸を30分にすると、それだけで結果が変わってくるのです。 これが意味することは、どんなルールにも勝てる可能性は秘められている、ということです。ルールが悪いのではないのです。相場の状況に合わせてルールを使い分けていかないから勝てないのです。この重要性がわかっただけでも、すごいことなのです。 私たちトレーダーが真にやらなければいけないのは、勝てないからといってルールを変えようとすることではありません。ルールの特徴を踏まえたうえで、今の相場に合うルールを採用することなのです。 もしも、過去に捨ててしまったルールがあるのならば、もう一度、そのルールの特徴を踏まえ、そのルールを生かせる相場環境で使ってみてください。違った結果が得られる可能性は十分にあります。 -
めんどうなことなしで速読できる方法を教えてください
速読日本一の著者が考案した、速読力爆上がりドリルを掲載! 「本を速く読めるようになりたいけど、 ちょっとでもめんどうなことはやりたくない」 本書では、そんな願いを叶える方法を 速読日本一の著者に会話形式でとことん聞き出します。 出てくるのは 「0.1秒でも速く読めればいい」 「速く読めている感覚はなくていい」 「速読のルールは無視してOK」 「集中力が続かなくてもいい」 など、速読のイメージがガラッと変わるお話ばかり。 「それ以上は頑張らなくてもいいですよ」といったことまで教えてくれるので、 速読初心者はもちろん、速読に再挑戦したい方にも最適です。 楽しく問題を解きながら 効率的に速読力をアップさせられる、 速読ドリルも収録しています。 ほかには ・日常で速読力をアップさせる方法 ・小説、ビジネス書、参考書、専門書、翻訳書の速読のしかた などの知識も満載で、 役立つこと間違いなしの1冊です。 【目次より】 PART1 最大の敵は「苦手」という思いこみ PART2 これだけわかれば誰でも速読できる PART3 速読力が爆発的にアップするドリル PART4 どんな本でもスラスラ読める速読活用術