週刊プロレス編集部の検索結果

  • 週刊プロレス 2026年 5/6号 No.2408
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    WWEの世界 [60ページ超の大特集!] ビギナーから“出戻り”組まで大歓迎のWWE入門書 証言=藤波辰爾、新崎人生、TAJIRI、ヨシ・タツ ▼「レッスルマニア42」 4・18&19ラスベガス詳報 ▼ブロック・レスナーが電撃引退 ▼中邑真輔、戸澤陽、ASUKA、イヨ・スカイ、カイリ・セイン、ジュリア直撃&日米の軌跡 ▼団体ヒストリー&歴代エース図鑑 【巻頭リポート】 WWE「レッスルマニア42」 4・18&19ラスベガス●世界ヘビー級選手権試合 [王者]CMパンク vs [挑戦者]ローマン・レインズ 【特集】 ■「ホール・オブ・フェーム」リポート ■世界と闘う日本人スーパースター特集 ■勢力図 ■WWE入門 世界一のプロレス団体を徹底解剖! 【試合リポート】 小橋建太プロデュース興行 4・16後楽園 新日本 4・19後楽園 NOAH 4・18新潟 【インタビュー】 玖麗さやか<スターダム>
  • 新日本プロレス旗揚げ50周年記念シリーズ(1)90年代編 闘魂三銃士と、その時代 (B.B.MOOK1563)
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    2022年、旗揚げ50周年を迎えた新日本プロレスを時代ごとに振り返るMOOK本。第一弾は90年代編。時代を彩った闘魂三銃士の武藤敬司、蝶野正洋に、佐々木健介、獣神サンダー・ライガーのインタビューを掲載。新日本がUWFの灯を消した「10・9東京ドーム大会」、世間に浸透したnWoブーム、橋本真也が小川直也の暴走ファイトを真っ向から受け止めた「1・4事変」を中心に深く掘り下げています。
  • 棚橋弘至デビュー10周年記念BOOK(1)HIGH(週刊プロレス別冊秋季号)
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    2009年10月に新日本プロレス・棚橋弘至選手のデビュー10周年を記念して、週刊プロレス別冊の第一弾として発行。 巻頭カラーはロングインタビューでプロレスラー・棚橋弘至の10年を本人が語りつくします。 そしてそのあとは120枚もの写真で10年を一気に振り返ります。 あの話やこんな写真、まずはタナの10年を言葉と写真でまとめました。  さらに週刊プロレスで大好評人気連載の棚橋弘至の「ドラゴンノート」をVol.1~63を完全再録! 別冊出張版として改めて「ドラゴンノート」を収録。わざわざ別冊でページをとる以上、いつものようにノーテーマというわけにはいかず、 ちゃんとテーマは「ほかの業界のデビュー10周年有名人をさがす」。 その他、本人執筆デビュー10周年記念コラム。そのタイトルはなんと……「おっぱい」 タナ自らが選出した思い出の5試合を自ら解説つきで紹介。 そしてフィニッシュホールドの変遷、名マイクアピールとタナの10年間を多角的に分析します。

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