丸山修寛 - ヒカルランド作品一覧
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-人は誰も自分の体を治すことはできない 治せるのは自分の潜在意識(インナーチャイルド)だけ! ホツマ、カタカムナ、龍体文字に なぜインナーチャイルドは喜ぶのか?? 治癒の球体オーブ「ミスマルノタマ」を 感取する人、見える人。 2人の超天才が行ったジョイントセミナーを基に構成されています。 丸山 インナーチャイルドというか潜在意識とアクセス することが、がんとか難病の場合は必要です。 先生のやってらっしゃる気功とか、 僕のやっているカタカムナとか、 そういったものがこれからは役に立ってくるのか なと思っています 片野 私はがん患者1人を治療すると、2ヶ月、 体が元に戻らないのです。 最後にやったときは肝臓がんの手術できない状態 の人で、さわって、終わったらもう自分のリンパ が腫れていた 丸山 片野先生みたいに「ひふみよいむなやこと」とか、 「ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、む っつ」とか、カタカムナとか、ホツマとか、いろ いろなことをやると、インナーチャイルドが顕在 意識に応援されていることに気づく。 するとパワーが出る。今までインナーチャイルド だけでは抑えきれなかった病気が、ものすごい勢 いで治ってくる。これが本当の意味での治癒です 片野 「ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、 むっつ、ななっつ、やっつ、ここのつ、とー、 ひー、ふー、みー、よー、いー、むー、なー、 やー、こー、とー」という呪文が出てきますが、 これは天津祝詞の太祝詞といって、最強の祝詞と いわれています。 1から10までを2回数えています。 丸山 まずは、インナーチャイルドに気づくことです。 インナーチャイルド(潜在意識)に気づいて、 この子を思いっきり抱きしめてあげるのです。 気づいたとき、「愛しています」とか「ありがと う」とか、インナーチャイルドにいつも感謝を述 べていく。インナーチャイルドとは、もう1人の 自分なのです。
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-瞬間に焦点すればすべてがわかる 時空を超えた治癒のしくみ AIにはけっして起こせない素粒子レベルの変化がここにあった! 丸山 きょうは古代文字の話が中心ですが、古代文字の神代文字とホ・オポノポノのルーツはほとんど同じではないかと思っています。ホ・オポノポノがあって、それとは別に神代文字があって、別々にやるのではなくて、あれは全部コラボレーションです。ただ1つのことを言っています。 片野 ハワイへはスクナヒコが行ったそうです。スクナヒコが行ったから、古代の日本の天皇が行っている。だから、同質といえば確かに同質ですよね。 丸山 スクナヒコさんは薬の神様なので、そう考えると同質ですよね。 丸山 先生が書いたところの字の周りにこんもり球が湧き出しています。 片野 オーブが出てくるんです。 丸山 そのオーブはミスマルノタマの一種です。それは素粒子のかたまりです。三次元空間の中に折り畳まれている別の次元がそこで開くんです。神代文字というのは、空間の中に折り畳まれてふだんは出てこない余剰次元を開きます。開いた瞬間に素粒子が一瞬で集まってミスマルノタマとなり病気が治るというシステムです。 丸山 先生に賢者の石をわかってもらったのがすごいよね。 片野 うれしかった。「なかうつろい」がわかったとき、やったーと思いました。中が空洞で「なかうつろい」で、何を言っているのかなと思ったら、上が五角形で、下が六角形で、上から下へ流れる。 丸山 「なかうつろい」は、あの中で変化します。素粒子と重力波の変化だよね。 片野 多分そうじゃないかなと思いました。すごく勉強になりました。 丸山 神代文字をやり始めてから、見え方が露骨にすごい。神代文字というのはすごいことで、先生はこれからの治療の主流になると本を書いていらっしゃいますが、先生のような治療家の時代はまもなく来ると思います。 このような神代文字と意識を融合させて、人や空間に変化を起こすのは人間にしかできません。AI(人工知能)にはできないんです。 片野 細胞と話ができる人がいると言うから、私もできるんじゃないかと思った。「ひと ふた みよ」という呪文を使って出口王仁三郎さんは足の裏で体をなでている。「ひと ふた みよ」と9回。 これは「フトマニ」の中の一番目の和歌に「あのやまの なかうつろいが あわのすな コホシのゑなの……」の「コホシ」のことですよ。 やってみたら、一瞬で不調が解消してしまう。 片野 長生きの秘密はホツマツタヱにありました。 オオタタネコのおじいさんが神武天皇に17章まで献上したと書いてあります。私はホツマ文字で書かれたもう一つの文献「フトマニ」の中にも秘密があると気がついた。 丸山 片野先生が神代文字で治そうというのと、私が神代文字をベースにしたDNAの絵で治そうとすることは同じです。 日本にも絵や立体で病気を治そうとしている人は何十人もいるけれども、片野先生ほど、神代文字の力を感じてくれる人はいませんね。 片野 生きたまま霊界へ行った人とか、すごい人たちがいっぱいいます。それでも短命です。その人たちは、一般庶民を誘導する役目で生まれてきていた。 片野 太極拳を使えるのは、日本人で私だけだと思っているんです。 中国の大家には「君のはいいね」なんて言われているけれども、日本では誰も認めてくれない。すごく悔しいじゃないですか。 丸山 日本人は海外で認められてはじめてその良さをやっと認めるみたいなところがあります。 片野 105歳になったら太極拳の組織が呼びに来るので、そこで俺の太極拳を見せてやろうと思っています。105歳まで生きなければしようがないんです。