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5.0根上一太郎は60歳。役所を定年退職し、悠々自適な生活を送るはずだった。しかし、退職金は8割方家のローンに消え、妻からは新たな仕事を探すようにせかされている。孫にクリスマスプレゼントを贈るには、懐具合が心許ない。それでも公務員時代にはできなかったヒゲを伸ばすことで妻に抵抗しており、真っ白いヒゲが顔の下半分を覆うほどになっていた。ある日、一太郎を街で見かけたという早坂暁美という女性が訪ねてくる。20代半ばとおぼしき若い女で、情報番組に出てくる新人アナウンサーに似た愛らしい顔立ちだが、着ているのは地味なジャージだった。彼女は児童養護施設で働いており、一太郎にクリスマス会でのサンタクロース役をやってほしいと懇願してきた。自分のヒゲを評価されて嬉しかった一太郎は快諾。施設の物置でサンタクロースの扮装をした。それに合わせて、暁美はトナカイの格好に。全身タイツ姿の彼女のボディラインがあからさまになり、一太郎は言い様のない興奮に襲われる。しかも彼女はノーパンで、クリスマス会が終わると……。
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5.0「いよいよ今度の土曜日だね」恋人の涼音からそう言われて、甲子郎は驚いた。何を約束したのかまったく記憶にないのだ。彼女とは同じ会社に勤めていて、甲子郎が先輩に当たる。新人として入ってきた彼女に仕事を教えているうちに仲良くなった。付き合って2年になる。現在24歳の涼音は色白で目が大きく、ふっくらとした頬があどけなくて、愛らしい面立ちをしている。セックスするまでに1年間もかかったが、とにかく純情で恥ずかしがり屋なところも愛らしかった。今でもセックスの前後には必ずシャワーを浴びて、浴室に入れてくれないほどだ。そんな彼女に突然言われた土曜日の約束。甲子郎は必死に思いを巡らせる。何かの記念日だろうか? まさか酔っ払ってプロポーズの約束をした? いろいろと考えるが答えは出ない。答えがわからぬまま甲子郎は当日を迎える。酔っ払った状態でホテルへ。そしてやっと約束を思い出した甲子郎は、シャワーを浴びないでそのままクンニをはじめて……。
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4.5「あ、おちん×ん……これが本物、すごい」 異性器文化研究会の一員として憧れてやまなかった本物のP──本物のペニス、本物のおちん×ん……!「……ごくっ」 つい喉が鳴った。さっきから生唾がひっきりなしに出てこようとする。口の中の潤いが増していくとともに、菜月の顔は自然と兄の股間に近づいていく。「すごくエッチな匂い……それに濡れてる」 ペニスの状況をわざわざ口にすることで、いっそうドキドキが高まってくる。 菜月はほとんど屈みこむような体勢で、時也のペニスに顔を寄せていく。「あっ、んッ……!?」 ヒクンと反応したペニスが菜月の手からこぼれ、唇に触れた。
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4.0熟れごろCAからウブなCA、乗客の未亡人まで… 空港を舞台にした魅惑の青春官能ロマン! 中江聡史は少年時代からパイロットに憧れていたが、夢破れて空港の職員として働いていた。おまけに女性に縁がなく、二十三歳にして未だ童貞だ。そんな浮かない日々をおくる聡史だったが、ある日、人妻CAの保奈美と知り合い、彼女から誘惑されて初体験を果たすと、続いてお客の未亡人からも甘い誘いを掛けられる。急に巡って来た女運に溺れていく聡史だったが、幼なじみの春華と空港で再会し、心が揺れる。春華は幼い頃の夢を叶えてCAになっており、美しく成長した彼女に惹かれていくのだが…!? 気鋭がおくる青春誘惑エロスの快作!
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4.0営業部の月末目標を達成できて、穴留清幸はホッとしていた。課長が病気療養に入り、突然、課長代理になって3ヵ月。部下に助けられて結果を出せた。当然、乾杯を重ねて酒も進む。飲み過ぎた清幸は酔っ払ってしまい、意識がボンヤリしてきた。慌ててタクシーに乗ろうとするが尿意を催して、いたす場所を探していると、突然若い女性に話しかけられる。酔いすぎて顔やスタイルはわからなかったが、「わたしのおしりの穴を、見てもらえませんか?」というあまりに突飛な彼女の言葉に清幸は驚く。我を忘れた清幸は彼女に言われるままに路地裏へ。そこで彼女は剥き出しにした純白のパンティを下ろして、なめらかな桃肌をあらわにし、ふっくらとしたお肉を左右に分けると、キレイな蕾が姿を現した。渡されたペンライトを使って、それを凝視する清幸。そんな趣味はなかったはずなのに、過去にないぐらい勃起してしまう。だが、「それじゃ、バイバイ」とすぐに姿を消してしまう彼女。しかし、意外な場所で再会して……。
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3.5霊感のある高校生・鰹屋広人は、ある日可愛い子猫を拾った。しかし翌朝。子猫は全裸の美少女になり、彼の上で正座して告げる。 「われは、ねこがみ。そなたの氏神です」 さらに少女は鰹屋家繁栄のため、広人に千人の嫁を授けると宣言!? 愛らしいけどなんかズレてるねこがみさまに加え、クール蛇幼女やエロ雪女や甘ロリ妖怪、セーラー服の女神様や俺様コスプレ美女、そして超勝気なお嬢様の幼馴染プラスその他大勢の妖怪たちが、広人の六畳一間のアパートに大集合。 神様や妖怪たちのにぎやかハートフルライフ&ラブコメディ!
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3.5◎欲望を開放…愉悦の島で淫らな冒険!◎艶めく民宿の女主人からセクシーな海女まで…誘惑の孤島!食品会社の企画部員である越風航一は、「人魚の卵」と呼ばれる幻の健康食品を探しに四国沖にある離島にやってきた。島に着くなり、三十路半ばの美麗な女性が航一を出迎えてくれる。彼女は絹田綾乃、航一が予約を入れた民宿の女主人だった。色香漂う綾乃に魅了される航一だったが、なんと彼女には十九歳の娘がいるという。綾乃の娘・広美は純朴そうな美少女で海女をしており、「人魚の卵」に心当たりがあるので、明日一緒に海へ行きましょうと誘ってくる。美しい母娘が営む宿に満足の航一だったが、その夜綾乃が部屋に忍んできて…!? 南の島で始まる絶頂の誘惑エロス。
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3.0◎成熟の色気で悪を討つ…人妻コンビが秘密捜査! ◎昂奮五つ星の警察エンターテインメント小説 従来の警察のやり方に歯痒さを感じていた公安委員長の鍋島は、自らの資産を投じて私設捜査官を組織する。選ばれたのは、結婚を機に退職していた元警視庁捜査一課の高宮沙樹と元S県警生活安全部の千草真帆。クール系の沙樹と癒し系の真帆、タイプは違うが、ともに美熟の三十路妻だった。鍋島から「人妻刑事」と名付けられた二人は、成熟した色気を武器に事件を解決していくが、売春組織に潜入した際、沙樹が捕らわれてしまい窮地に…! 気鋭が満を持して放つ、エロス、アクション、ユーモアが一体となった娯楽度満点の警察官能小説。
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3.0女を疼かせる体液を放つ童貞男は、清楚でミステリアスな ○―メン大好きの小池さんを虜にしようとし……? 大学卒業前に恋人をつくろうと奮闘する童貞の香介。入学したときから密かに思い続けていたラーメン好きの小池梨菜に近づけないか叔母の葉子に恋愛相談をすることに。しかし、アドバイスをくれる葉子はなぜか泥酔していた。しだいに悪酔いしてゆく葉子はいきなり香介に「どこまで大人になったのか見せなさい」と要求し、香介のモノを弄び、勃起させ、射精へと導く。彼の放つ白汁の香りと味に身体が疼き昂奮した葉子は……。じつは、彼の白汁は女性たちを欲情させる媚薬の性質を持つ伝説の“神の滴”だった。自身の白汁の性質を知った香介は、梨菜に近づくため、あることを思いつき……?
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3.0勢いはとまらない―― 平凡なサラリーマンの富栗は、ある日、隣室の女教師・真沙美が酔いつぶれているところに遭遇し、 しかたがなく自室に運び介抱した。 だが、夜中に目覚めた真沙美は、自身のあられもない姿に犯されたのではと色めき立つ。 その後、誤解を解いていくと、夢のような展開へ……。 さらに翌朝、富栗が目を覚ますと、彼女が一物をしゃぶっていた! 妖艶な姿を目にして、股間は益々元気に!? その富栗の射精量と勢いに驚く真沙美。 じつは、彼は子供のできない家に雇われ、妻を孕ませる名家の末裔だったのだ。 悩める女性たちの相談を聞き、淫らな求めに応じてゆく富栗だが……。
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3.0新婚ホヤホヤの西田光一の妻・智恵子といえば、社内で誰もが認める素晴らしい女性である。若い・美人・性格良しの三拍子。ついでにスタイルも最高。それに引き換え、光一は万年リストラ候補のモテない中年サラリーマン。どうしてこの二人が結ばれたのか、社員全員が首をかしげるほど不釣り合いであった。実際、プロポーズした当の光一も、いまだにこの現実を信じられないくらいだ。そんなある日のこと。珍しく泥酔した光一は、服も着替えずそのままソファーでウトウトしてしまう。しばらくして目を覚ますと、そこには驚くべき光景が広がっていて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.0莉緒「あむ、はむ……よい目覚めだな、公太」桜恋「おはようございます、公太さん♪」雛子「こーくんの美味しい! ペロ!」 朝、目が覚めると──下半身ではトリプルフェラ!? 普通なら嬉しいシチュエーションだが、如何せん、三人のヤンデレ度を知っているだけに油断はできない。「うむ、これが公太の味か」「あ、ずるい!」 先走りの汁欲しさに、莉緒が先端を吸い上げれば、負けじと、雛子が袋を咥えこむ。「おどきなさい! 今度は私の番ですわ」 莉緒をどかして、桜恋が舌を思いきり伸ばして、わざとフェラ顔を見せつける。 ……さっそくケンカが始まってしまった。
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-国定忠士は三度の飯よりフェラチオ好きだった。しかし、付き合った女性にそればかり求めてしまい、早々に別れる羽目に。かといって、風俗ではときめかない。満たされない思いを抱えつつ、急な出張で関西に赴くことに。時間がなくホテルを取れるかわからなかったので、深夜バスでの移動を選択。4列シートのオンボロバスだったため、肩を落としたが、隣の席に育ちのよさそうな美女が座ってきた。白いブラウスに黒のパンツという清楚な装いで、肩まで伸びた黒髪は艶やかで、見るからにサラサラだ。目が合うなり、小さく会釈してくれる。微笑みを浮かべた彼女はしばらく呼吸を忘れるほど美しかった。香水なのか、シャンプーの残り香なのか不明だが、彼女のフェロモンも加わって、官能的な匂いを漂わせている。そんな彼女は渋滞中のバス内で、突然忠士のあそこを掴むと、舐め始めて……。
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-家電メーカーの総務部に所属する23歳の巻上兼一は、女子社員向け独身寮の警備員が病気で倒れたため、一時期的に代わりを務めることになった。そして夜間の警備のため、女子寮に住み込むことになるが、奥手で童貞の兼一は女の園に男ひとりの状況に緊張の日々。そんなある日、受付嬢の河野紗雪に部屋のシャワーの調子をみてほしいと頼まれる。早速、部屋に赴くが、紗雪は純朴な容貌の裏に淫らな欲望を隠しており、兼一を誘惑してきて、興奮の童貞喪失を果たすことに。その後も、ギャル系OLから憧れの先輩まで、入寮している美女たちと快感を分かち合うことになって…!? 垂涎のハーレムエロス。
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-社会人一年生の五月友朗は童貞で独り身。 向かいのマンションで、若い夫婦の営みを目撃するも、虚しさにさいなまれ、鬱屈とした生活を送っていた。 そんなある日、マンションのゴミ捨て場で天使のような微笑みの女性に出会う。 むっちりジーンズのヒップも眩しい彼女は新しい管理人だと言う。 新たな出会いに期待も弾む友朗だが、隣部屋に住む水商売の女性からは、さげすまされた目で見られ… ところが、事態は意外な方向へ!? ひょんなことをキッカケに、その水商売の女性から性の手ほどきを受けることになる友朗! 「お…俺は管理人さんの事を…」友朗の童貞は、一体誰に奪われるのか…!?
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-和美は30歳。5年間付き合った年上の恋人から「結婚願望なんてない」と言われてしまい、別れたばかり。1人で酒を飲んでも苛立ちが晴れるわけもない。偶然、バッティングセンターのテニス版を発見。学生時代にテニス部に所属していた和美は久々にスマッシュを打ってストレスを解消した。そんな時、背後から視線を感じる。20歳そこそことおぼしき純情そうな若者が和美に見とれていたのだ。今日の和美はお尻の丸みが覗けそうな超ミニのスカートをはいており、パンティはピンクのTバック。女としてイケているのを証明したかったから、いかにも男を誘うようなボトムを選んでいたが、その目論見通りに青年の視線を奪ったらしい。彼のズボンの股間部分が膨らんでいるのを見た和美。タガが外れた彼女は青年を強引にトイレに連れ込む。「わたしのスカートの中、見たいんでしょ?」。青年の股間に手を伸ばして……。
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-故郷を滅ぼした妖術師の父を追う乙女――水輝。 巫女装束に身を包む陰陽術の使い手は、妹のくノ一、茜とともに、悪しき術師を狩ることを生業としていた。 今宵も外道を討つ二人。 だが、彼女たちは淫術を使う妖姫、夜巳に見初められてしまう。 手始めに茜の肉体に食指を伸ばす夜巳。 幼いくノ一は淫術により屈辱の破瓜を味わわされ、冷酷な美貌は、初めての性感に次第に蕩かされていく。 一方、妹を人質にした夜巳への屈従を強いられた水輝は、紅袴を切り裂かれ、腸内に液体式神を寄生させられることに。 そして悶える姉の菊皺は、茜の肥大化させられた陰核を疼かせ、水輝は式神とくノ一の肛虐に理性を削がれていくのだった……。 やがて淫汁をしたたらせる巫女。彼女は獣と化した男たちの餌食となる。
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-くっついて、ふたりでキモチよく── 自分だけの懐かしい居場所を作っていると、密室好きの女性たちが大胆に訪れてきて……。 在宅仕事で編集作業をしている盛男は、家族に内緒で従叔父から土地を譲りうけた。自分だけの秘密基地を作り、ひとりで過ごす場所を確保するためだ。さっそく小屋作りをしていると興味深そうにこちらを見ている女性と目があう。するとその人妻は、なんと小屋作りを見たいと言いだした。彼女は小屋に入ると、高校時代に恋人と河原近くの秘密の場所で行為に耽った経験を語りながら艶っぽい表情になってゆき……。この日を境になぜか女子大生や風俗嬢も侵入してくるようになり──!? 男のロマンが詰まった隠れ家で、魅惑的な女性たちとの秘密の時間を過ごす、郷愁の性春官能! 【目次】 第一章 秘密基地で人妻と 第二章 秘密基地の侵入者 第三章 うるさがたと風俗嬢 第四章 嵐のように激しく