午堂登紀雄 - セールの検索結果

  • いまを生き抜く30のみちしるべ 10歳からのやめること地図
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    自分を窮屈にさせる「こうしなきゃいけない」「こうしてはいけない」を手ばなすと、自分らしく生きられる! 「友だちは多い方がいい」「勉強したって意味がない」「みんなと違うのは変」…… こんな言葉を言う人もいるけど、それって本当かな? 「子どもは出逢える人の数が限られてるし、友だちが少なくても不思議ではないから、みじめに思うことはない」 「勉強は社会に出てから自分で考えるためのトレーニングだから必要」 「人と違うことは、人と違う価値を生み出せる可能性があるってこと」 こんな風にも考えられるよね。 この本は、これから大人になる君たちが自分で考えられる大人になるために、やめていいことを具体的に指南する本です。 小学生はもちろん、中高生から大人まで何度でも読み返したくなる一冊です。
  • お金持ちが財布を開く前に必ずすること
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    お金持ちは財布を開くたびに、必ず1つの判断をしている。本書はNISAや宝くじから自宅購入まで、様々な支払いが「投資か?消費か?」解説。ただお金を減らす消費ではなく、未来の自分に投資できるようになる本。
  • 世帯年収600万円でも諦めない! 夫婦で年収5000万円になる方法
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    3.5
    午堂登紀雄氏、秋竹朋子氏の夫妻による「夫婦(パートナー)」という家族単位で稼ぐ、21世紀の新しい働き方を解説した1冊! どんな夫婦でも年収アップの可能性を秘めていることをこの本でぜひ知ってください!
  • やってよかった、やらなきゃよかったお金のこと
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    4.0
    本書は、お金の基礎体力に関して、次の3つの観点で考えてみます。  それは、20代で「やってよかったこと」「やらきゃよかったこと」「やっておけばよかったこと」。 「やってよかったこと」とは、40代になった今、自分に役立っているとか、自分の礎になり、結果としてよかった、というもの。 「やらなきゃよかったこと」は、今考えると無駄だったもの。限りある資源をどう配分するか、何に優先的に投資するかを考えたとき、やらなくてもよかったと感じるものです。 「やっておけばよかったこと」は、これをやっておけば、もっと自分のチャンスにつながったであろう、もっと自身の成長にもつながったであろうというもの。  20代の読者がやっていること、やっていないことを見比べられるようにします。

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